『日本の図書館 統計と名簿 2015 年版』 電子媒体版をご利用の皆様へ
1. このセットに含まれるもの
このセットには以下の3点が含まれております。万一欠けているもの、不良なものがありましたら、ご連絡ください。 (1) ご注文のあった、以下のいずれかの CD-ROM。 図書館の名簿(公共、大学) 1枚 公共図書館の統計数値データ 1枚 大学図書館の統計数値データ 1枚 (2) 説明書(現在お読みになっているもの。3種の CD-ROM に共通です。) 項目一覧は、内容に収録されています。 (3)ご注文のあった、公共図書館調査票、または大学図書館調査票と、その記入要領 (ご注文内容に合わせて PDF ファイルで収録しています。項目の定義内容につきましては、 調査票と記入要領でご確認ください。)2. 収録データの形式
CSV形式(コンマで各項目を区切った形)のテキストファイル。 数値以外の項目はクォートで囲んだ形になります。 CD-ROM 版には、圧縮せず収録しております。 名簿ファイル 例) 公共名簿.TXT "図書館コード","配列コード","図書館名","図書館名カナ","所在地","郵便番号","電話番号","FAX 番号 ","FAX 公表の可否","URL","共用館コード","図書館長姓","図書館長名","図書館長名カナ" "10100000","99","○○○○図書館","○○○○トショカン","○○市○○町○○ ","yyy-yyyy","ttt-ttt-tttt","fff-fff-ffff","1","www.~.jp","","○○","○○","○○/○○" 数値ファイル 例) 公共資料.TXT "図書館コード","蔵書冊数計","うち自動車図書館用","うち SP 用","うち郷土・行政資料","うち開架冊数 ",,,,,,,,,,,,,, "10100000",851636,0,0,198158,0,,,,,,3. データファイルの概略
収録データ容量:公共 約 3 MB 大学 約 2 MB 名簿 約 1 MB<名簿編 > pA1 公共名簿.CSV uA1 大学名簿.CSV 説明書 2015.TXT <公共統計編> A: 調査回答データをそのまま掲載しています pA2 p マスター.CSV pA3 p 職員.CSV pA4 p 資料.CSV pA5 p 奉仕.CSV pA6 p 経費.CSV B: 『日本の図書館』統計ページに掲載した内容を掲載しています pB1 p 基本県.CSV pB2 p 基本区.CSV pB3 p 基本政.CSV pB4 p 基本市.CSV pB5 p 基本広.CSV pB6 p 基本町.CSV pB7 p 基本私.CSV C:自治体ごとにまとめたデータです pC1 p 自治体別県.CSV pC2 p 自治体別市区町村.CSV D: 『日本の図書館』集計ページに掲載した内容を掲載しています pD1 p 集計Ⅰ.CSV pD2 p 集計Ⅱ.CSV pD3 p 集計Ⅲ.CSV pD4 p 集計Ⅳ.CSV pD5 p 集計公共.CSV pD6 p 集計段階.CSV pD7 p 集計公立.CSV 説明書 2015.TXT <大学統計編> A: 調査回答データをそのまま掲載しています uA2 u マスター.CSV uA3 u 職員.CSV uA4 u 資料.CSV uA5 u 奉仕.CSV uA6 u 経費.CSV
B: 『日本の図書館』統計ページに掲載した内容を掲載しています uB1 u 基本大学.CSV uB2 u 基本短大. CSV uB3 u 基本高専.CSV uB4 u 基本その他.CSV C: 大学(短大)ごとにまとめたデータです uC1 u 大学別.CSV D: 『日本の図書館』集計ページに掲載した内容を掲載しています uD1 u 館種別.CSV (2015 年データのみ) uD2 u 大学集計.CSV uD3 u 大学集計2.CSV 説明書 2015.TXT
4. 自治体内人口(公共図書館統計数値フロッピーのみ)
この人口数値は総務省および第一法規出版が著作権を有する著作物より利用させていただいているものですが、著 作権者の許可を得て本電子媒体版にも収録させていただきました。 県人口は県立図書館の中央館レコード、市区町村人口は各自治体の中央館レコードに収録されています。5. ご利用の方法について
データの取り込み、データの利用等につきましては、各々お持ちのソフトウェアのマニュアルをごらんください。6. 収録内容について
(1) 本館の識別法 日本図書館協会で図書館コード(レコード内第1項)を定めたとおりに、図書館コードを末尾2桁を本分館コードに割り当 て、当時の本館に「00」を与えてあります。 その後、本館を建設したなどの理由により本館が変わった場合には、図書館コードは変えず、配列コード(レコード内第 2項)に「00」を設定することで、対応しています。 なお、図書館コードの設定の変更のない自治体、学校の場合は、配列コードに「99」が設定されています。 (2) 数値の単位(統計編のみ) 項目名に単位の記載のある「市町村予算総額」(公共図書館のみ)はその記載が単位となります。 それ以外のすべての経費に対する項目は単位が千円、経費以外の項目はすべて単位が1となっています。 (3) 集計時の留意点(統計数値データのみ) 公共および大学図書館の統計数値ファイルには冊子体の『日本の図書館 統計と名簿』2015 年版に掲載した図書館 すべてが対象として収録されているため、設置の時期が集計時点より後の図書館や未回答の図書館が含まれています。 このことに関する識別子は進行区分コード、および集計レベルコードです。 冊子体の『日本の図書館』2015 年版の集計で対象となっているのは、進行区分コードが「2:確定」で、集計レベルコー ドが「0:集計する」ものです。 なお、これらのファイルには進行区分コード「1」および「2」の図書館、集計レベルコード 「2」の図書館は含まれていません。(4)集計項目一覧は、電子媒体版内ファイルをご覧ください。
7. ご使用にあたっての注意
1. 本製品に記憶されているデータベースの著作権は日本図書館協会に帰属します。ただし、人口については総務省 及び第一法規出版に帰属します。 2. 本製品は、著作権法上のデータベースとして著作権法上、保護されるもので、本製品をバックアップ以外を目的とし て全部もしくは一部を複製・加工することはできません。 3. 本製品をネットワーク上で利用することはできません。 4. 本製品を第三者に譲渡、貸与することはできません。 5. 本製品を利用または加工して、二次的著作物として有償で編纂刊行することはできません。 無償による頒布でも日本図書館協会と協議し、あらかじめ承認を得なければなりません。8. その他
その他、お問い合わせにつきましては、下記のところまでお問い合わせください。 内容についてのお問い合わせ 〒104-0033 東京都中央区新川 1-11-14 公益社団法人 日本図書館協会 出版部 『日本の図書館』 調査係 宛Tel 03-3523-0817 Fax 03-3523-0841 E mail:[email protected] 電子媒体版の購入についてのお問い合わせ・購入申込み
〒104-0033 東京都中央区新川 1-11-14
公益社団法人 日本図書館協会 出版部 出版販売部 宛 Tel 03-3523-0812 Fax 03-3523-0842 E mail:[email protected] 申込用紙は、HPからダウンロードができます。 http://www.jla.or.jp/committees/chosajigyo/tabid/263/Default.aspx 【【【【 収録項目について 】】】】 名簿ファイル pA1.公共名簿(14 項目) 1:図書館コード 自治体種別コード(1桁) 1:県立 2:特別区立 3:政令指定都市立 4:市立 5:事務組合立 6:町村立 7:私立 所在地コード(5桁) 県コード2桁(JIS) 01 北海道~47 沖縄 県内自治体コード3桁(JIS) 本館・地域間コード(2桁) 00:本館(中央館)
2:配列コード 00:本館(中央館) 00 以下配列順位 『日本の図書館』掲載時に図書館コード順ではないときに使用。 図書館コード順=配列順のときは、「99」が入力されています。 3:図書館名 4:図書館名_フリガナ 5:住所 6:郵便番号 7:電話番号 8:FAX番号 9:FAX番号_公表の可否 0:否 1:可 公表否の図書館の FAX 番号は収録されていません。 10:ホームページアドレス 11:共用館コード 共用館コードの説明は「7.コード項目のコード値一覧にあります。 公共図書館の場合、共用館はありません。項目構成を大学とあわせるため、ファイルでは項目を設けてあり ますが、中身は空欄となっています。 12:館長名_姓 13:館長名_名 14:館長名_フリガナ uA11.大学名簿(14 項目) 1:図書館コード 県コード(2桁) 01 北海道~47 沖縄 原則として、本館の所在地の県コード。ただし、本館等の移動が合った図書館についてはコードの変更は していない。 大学コード(4桁)JIS 本分館コード(2 桁) 00:本館(中央館) 2:配列コード 「00:本館」以下配列順位 『日本の図書館』掲載時に図書館コード順ではないときに使用。 図書館コード順=配列順のときは、「99」が入力されています。 3:図書館名 4:図書館名_フリガナ 5:住所
6:郵便番号 7:電話番号 8:FAX番号 9:FAX番号_公表の可否 0:否 1:可 公表否の図書館の FAX 番号は収録されていません。 10:ホームページアドレス 11:共用館コード 1つの図書館を大学、短大などで共用している場合があります。 こうした場合、○○大学図書館、○○短期大学図書館ともに、この名義に含まれていますが、一方に「0」を入力 し、残る図書館(複数の場合もあります)には「9」を入力してしています。 この統計では「9」の入った学校を共用校を呼びます。 どちらを共用校とするかは各学校が判断しています。 12:館長名_姓 13:館長名_名 14:館長名_フリガナ 公共図書館統計数値ファイル pA2.p マスター(49 項目) 1:図書館コード 「A1」参照 2:配列コード 「A1」参照 3:設置者コード 4:市町村名 5:人口 6:進行区分コード 0:未回答 1:督促中 2:収受 3:確定 7:集計レベルコード 0:集計する 1:集計対象外 2:掲載対象外 8:図書館長姓 9:図書館長名 10:図書館長名カナ 11:館長勤務 1:常勤 2:非常勤 12:館長職務 1:専任 2:本館と兼務 3:兼任 13:館長資格 0:無 1:有 14:図書館名1 15:図書館名2 16:設置条例名 17:設置条例_施行年月日 18:設置条例_最終改正年月日 19:施設の変更 1:なし 2:増改築 3:新築
20:施設形態 1:独立 2:併設・複合 21:併設複合の相手 1:文字情報を扱う施設 2:視聴覚資料を扱う施設 3:博物館資料を扱う施設 4:ホール 施設等 5:学校、教育施設等 6:その他 22:併設複合その他 23:専有延床面積 24:書架棚総延長 25:図書収容能力 26:図書館創設年月日 27:現用館の開館年月 28:建物の構造 1:鉄筋・鉄骨コンクリート 2:木造 3:その他 29:建物使用階 30:サービスポイント数 31:自動車図書館実施コード 0:未実施 1:実施 2:休止中 32:台数 33:専用車の有無 1:自動車図書館専用車 2:兼用車 34:担当職員数 35:巡回駐車場数 36:巡回間隔 37:積載図書冊数 38:運用開始年度 39:休館曜日 40:休館第n曜日 41:毎月n日 42:月末コード 43:休館日その他 44:特定のみ開館 45:祝日開館コード 0:未実施 1:6 日以内 2:7日以上 3:計画中 46:開館時刻 47:閉館時刻 48:曜日等による時間変更 0:無 1:有 49:年間開館日数 pA3.p 職員(11 項目) 1:図書館コード 2:専任司書 3:専任合計 4:兼任司書 5:兼任合計 6:非常勤司書 7:非常勤合計 8:臨時司書 9:臨時合計 10:委託・派遣司書
11:委託・派遣合計 pA4.p 資料(17 項目) 1:図書館コード 2:蔵書冊数計 3:うち自動車図書館用 4:うち SP 用(市区町村私立のみ) 5:うち郷土行政資料(都道府県立のみ) 6:うち開架冊数 7:年間除籍冊数 8:受入図書計総数 9:受入図書計うち郷土(都道府県立のみ) 10:受入図書計うち自動車 11:受入図書計うち SP (市区町村私立のみ) 12:受入雑誌計 13:受入雑誌うち購入 14:受入雑誌うち SP(市区町村私立のみ) 15:受入新聞計 16:受入新聞うち購入 17:受入新聞うち SP (市区町村私立のみ) pA5.p 奉仕(31 項目) 1:図書館コード 2:来館者数 3:個人貸出中央一括 4:登録者数計 5:昨年度有効登録者数 6:自治体内登録者数計 7:自治体内登録者数うち自動車図書館 8:自治体内登録者数うち SP(市区町村私立のみ) 9:貸出数計 10:貸出数計うち自動車図書館 11:貸出数計うち SP(市区町村私立のみ) 12:自治体内貸出数 13:自治体内貸出数うち自動車図書館 14:自治体内貸出数うち SP(市区町村私立のみ) 15:予約実施コード 16:予約件数 17:予約件数うち自動車図書館 18:予約件数うち SP(市区町村私立のみ) 19:図書館間貸借実施コード
20:図書館間借受冊数 21:図書館間貸出冊数 22:団体貸出実施コード 23:団体数 24:団体貸出数 25:文献複写実施コード 26:複写枚数 27:参考業務実施コード 28:参考業務カウンタ有無 29:参考業務専任担当者数 30:参考業務兼務担当者の有無 31:参考受付件数 pA6.p 経費(23 項目) 1:図書館コード 2:経常費前々年度決算 3:経常費今年度予算 4:資料費前々年度決算 5:資料費今年度予算 6:図書費前々年度決算 7:図書費今年度予算 8:雑誌新聞費前々年度決算 9:雑誌新聞費今年度予算 10:視聴覚費前々年度決算 11:視聴覚費今年度予算 12:自動車図書館用資料費前々年度決算 13:自動車図書館用資料費今年度予算 14:SP 用資料費前々年度決算(市区町村私立のみ) 15:SP 用資料費今年度予算(市区町村私立のみ) 16:etc 資料費前々年度決算 17:etc 資料費今年度予算 18:etc 図書館費前々年度決算 19:etc 図書館費今年度予算 19:臨時前々年度決算 20:臨時今年度予算 21:臨時資料費前々年度決算 22:臨時資料費今年度予算 23:経費計上区分 pB1「p 基本県」~B7「p 基本私」まで、共通です。(36 項目) 図書館名から、以降のデータは、『日本の図書館』統計ページの掲載内容と同じになります。
1:図書館コード 2:配列コード 3:設置者コード 4:県コード 5:図書館名1 6:図書館名2 7:延床面積 8:奉仕人口 9:専任計(職員数) 10:兼任計(職員数) 11:うち司書司書補(職員数) 12:兼任(職員数) 13:非常勤臨時(職員数) 14:蔵書冊数 15:うち開架図書 16:受入冊数 17:うち購入 18:年間除籍冊数 19:雑誌購入種数 20:登録者数 21:貸出数 22:団体貸出団体数 23:団体貸出冊数 24:予約件数 25:図書借受冊数(市区町村のみ) 26:図書館等に対する貸出冊数(都道府県立のみ) 27:文献複写枚数 28:決算額図書館費 29:決算額資料費 30:決算額うち図書費 31:決算額うち雑誌新聞費 32:決算額うち視聴覚資料費 33:予算額図書館費 34:予算額資料費 35:予算額うち図書費 36:付記欄 pC1.p 自治体別県(35 項目) 1:設置者コード 2:県コード 3:県名
4:延床面積 5:奉仕人口 6:専任計 7:兼任計 8:専任司書 9:兼任司書 10:非常勤臨時 11:委託派遣等 12:蔵書冊数 13:うち開架冊数 14:受入冊数 15:うち購入 16:年間除籍冊数 17:雑誌購入種数 18:雑誌受入種数 19:新聞受入種数 20:登録者 21:貸出数 22:団体貸出団体数 23:団体貸出冊数 24:予約件数 25:図書借受冊数 26:図書館等に対する貸出冊数 27:文献複写枚数 28:決算額図書館費 29:決算額資料費 30:決算額うち図書費 31:決算額うち雑誌新聞費 32:決算額うち視聴覚資料費 33:予算額図書館費 34:予算額資料費 35:予算額図書費 pC2.p 自治体別市区町村(34 項目) 1:設置者コード 2:県コード 3:県名 4:市区町村名 5:延床面積 6:奉仕人口 7:専任計 8:兼任計
9:専任司書 10:兼任司書 11:非常勤臨時 12:委託派遣等 13:蔵書冊数 14:うち開架冊数 15:受入冊数 16:うち購入 17:年間除籍冊数 18:雑誌購入種数 19:登録者 20:貸出数 21:団体貸出団体数 22:団体貸出冊数 23:予約件数 24:図書借受冊数 25:図書館等に対する貸出冊数 26:文献複写枚数 27:決算額図書館費 28:決算額資料費 29:決算額うち図書費 30:決算額うち雑誌新聞費 31:決算額うち視聴覚資料費 32:予算額図書館費 33:予算額資料費 34:予算額図書費 pD1.p 集計Ⅰ(22 項目) 『日本の図書館』「都道府県別集計Ⅰ」より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・集計対象は、私立図書館を除く4月1日現在設置の図書館。 ・図書館数、自動車図書館台数、図書館設置自治体数に関する都道府県別集計。 ・人口、自治体数は 3 月 31 日現在。図書館数、設置自治体数は 4 月 1 日現在。私立を除く。 ・「広域」は広域市町村圏の図書館の館数、および台数。 ・「設置人口割合」は各都道府県人口に占める図書館設置市区町村人口の割合。 1:県番号 2:県名 3:図書館数計 4:図書館数県 5.図書館数市区 6:図書館数町村 7:図書館数広域 8:自動車計
9:自動車県立 10:自動車市区 11:自動車町村 12:自動車広域 13:自治体計 14:自治体設置率 15:自治体人口割合 16:自治体市区自治体数 17:自治体市区設置自治体数 18:自治体市区設置率 19:自治体町村自治体数 20:自治体町村設置自治体数 21:自治体町村設置率 22:人口 pD2.p 集計Ⅱ(10 項目) 『日本の図書館』「都道府県別集計Ⅱ」より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・集計対象は、私立図書館を除く 4 月 1 日現在設置の図書館。 ・専任職員(計、有資格者率、職員当人口)、蔵書(計、人口当冊数)、受入冊数(計、人口当冊数)に関する都道 府県別集計。 ・専任職員数は 4 月 1 日現在。蔵書冊数は 3 月 31 日現在。受入冊数は前年度実績。 ・館によっては回答のない項目がある。 ・人口当たりの数値は県内総人口で除した。 ・集計の際四捨五入しているので、計と内訳の合計は一致しない場合がある。 1:県番号 2:県名 3:職員総数 4:職員有資格者率 5:職員一人当人口 6:蔵書総冊数 7:蔵書百人当冊数 8:受入総冊数 9:受入千人当冊数 10:人口 pD3.p 集計Ⅲ(13 項目) 『日本の図書館』「都道府県別集計Ⅲ」より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・集計対象は、私立図書館を除く 4 月 1 日現在設置の図書館。 ・前々年度決算額、前年度予算額の資料費、図書費に関する都道府県別集計。 ・「資料費総計」は臨時的経費を含む総額。
・「うち町村図書費」に広域市町村圏の図書館分を含む。 ・館によっては回答のない項目がある。 ・集計の際四捨五入しているので、計と内訳の合計は一致しない場合がある。 1:県番号 2:県名 3:人口 4:市区町村予算資料費 5:市区町村予算図書費 6:市区町村予算町村図書費 7:市区町村決算資料費 8:市区町村決算図書費 9:市区町村決算町村図書費 10:都道府県予算資料費 11:都道府県予算人口当資料費 12:都道府県決算資料費 13:都道府県決算人口当資料費 pD4.p 集計Ⅳ(14 項目) 『日本の図書館』「都道府県別集計Ⅳ」より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・集計対象は市区町村(県立、私立図書館を除く)の 4 月 1 日現在設置の図書館。 ・人口は、3 月 31 日現在。 ・人口当たりの数値は、設置市区町村人口で除した。 1:県番号 2:県名 3:設置人口 4:登録者数 5:有効登録者数 6:自治体内登録者数 7:登録率 8:貸出数 9:自治体内貸出数 10:百人当貸出数 11:館外団体貸出 12:予約件数 13:予算人口当資料費 14:決算人口当資料費 pD5.p 集計公共 『日本の図書館』注記より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例)
・非常勤・臨時的職員は、年間実働時間 1500 時間を1人として換算。 ・年間受入資料数、貸出は前年度実績。 ・館によって回答のない項目がある。また集計の際四捨五入をしているので、計と内訳の 合計は一致しない場合がある。 ・決算額、予算額の経常的経費、臨時経費には資料費をそれぞれ含む。 下記は、集計項目の見出しです。 自治体数 図書館設置自治体数 人口(千人) 図書館設置自治体人口(千人) 図書館総数 回答館数 自動車図書館台数 延べ床面積 専任司書・司書補(兼任司書) 専任合計(兼任合計) 非常勤司書 非常勤合計 臨時司書 臨時合計 委託・派遣司書 委託・派遣合計 有資格図書館長数 蔵書冊数 うち開架図書冊数 年間受入購入図書 年間受入図書合計 年間受入新聞 年間受入雑誌 個人貸出登録者数 計 (うち自治体内登録者数) 館外個人貸出総数 計 (うち自治体内貸出数) (うち自治体内自動車図書館) 来館者数 団体貸出団体数 団体貸出数 予約件数 図書館相互協力 貸出冊数 図書館相互協力 借受冊数 決算額 経常図書館費 臨時経費
資料費 (うち図書購入費) (うち雑誌・新聞費) (うち視聴覚資料費) 臨時資料費 予算額 経常図書館費 臨時経費 資料費 (うち図書購入費) (うち雑誌・新聞費) (うち視聴覚資料費) 臨時資料費 pD6.p 集計段階 『日本の図書館』注記より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・集計対象は、市区町村(県立、広域、私立を除く)の 4 月 1 日現在設置の図書館。 ・市区町村立図書館の人口段階別人口当たりの数値比較 ・回答自治体数は、それぞれの項目に回答のあった館の自治体数。したがって項目により数が異なる。 ・回答自治体人口は、回答のあった自治体の人口の計。 ・人口当は、それぞれの項目の人口当たりの数値。ただし、職員は職員1人当の人口の数値。 ・職員数は専任職員で、兼任、非常勤・臨時職員は含まない。 ・資料費決算額、予算額は、いずれも経常的経費分で、臨時的経費分は含まない。 ・登録者数は、当該年度に登録している数で、新規登録者数のみではない。 ・館外個人貸出数は、視聴覚資料も含む。 ・各項目の実数第1位は、同数値の場合人口の少ない方を上位とした。 下記は、集計項目の見出しです。 職員自治体人口(千人) 職員自治体数 職員計(人) 職員平均(人) 職員実数第1位(人) 蔵書自治体人口(千人) 蔵書自治体数 蔵書計(千冊) 蔵書平均(冊) 蔵書実数第1位(千冊) 購入自治体人口(千人) 購入自治体数 購入計(冊) 購入平均(冊)
購入実数第1位(冊) 登録自治体人口(千人) 登録自治体数 登録計(人) 登録平均(人) 貸出自治体人口(千人) 貸出自治体数 貸出計(千点) 貸出平均(点) 貸出実数第1位(千点) 決算自治体人口(千人) 決算自治体数 決算計(千円) 決算平均(円) 決算実数第1位(万円) 予算自治体人口(千人) 予算自治体数 予算計(千円) 予算平均(円) 予算実数第1位(万円) pD7.集計公立 『日本の図書館』注記より(参照:本誌『日本の図書館』の凡例) ・自治体数、人口、図書館設置自治体人口は、前年 3 月 31 日現在。 ・図書館設置自治体数、図書館数、自動車図書館数、専任職員数、司書・司書補数、蔵書 冊数は、4 月 1 日現在。 ・貸出数、予約件数、資料費決算額は前年度の実績。資料費決算額は臨時的経費を含む。 下記は、集計項目の見出しです。 自治体数 図書館設置自治体数 図書館設置率(%) 人口(人) 図書館設置自治体人口(人) 設置自治体人口割合(%) 図書館数 自動車図書館台数 専任職員数 うち司書・司書補数 司書有資格者率(%) 蔵書冊数(冊) 貸出数(点)
予約件数(件) 資料費決算額(万円) 大学図書館統計数値ファイル uA2.u マスター(59 項目) 1:図書館コード 「A11」参照 2:配列コード 「A11」参照 3:進行区分コード 0:未回答 1:督促中 2:収受 3:確定 4:集計レベルコード 0:集計する 5:図書館長姓 6:図書館長名 7:図書館長名カナ 8:館長職種 1:教育・研究職 2:事務・行政職 9:館長職務 1:専従 2:兼務 10:館長資格 0:無 1:有 11:図書館名1 12:図書館名2 13:施設変更 1:施設変更 2:増改築 3:新築 14:施設形態 1:独立 2:併設 15:専有延床面積 16:書架棚総延長 17:図書収容能力 18:図書館創設年月日 19:現用館の竣工年月日 20:建物構造 1:鉄筋・鉄骨コンクリート 2:木造 3:その他 21:建物使用階 22:含図書館数 23:設置 1:既設 2:新設 24:設置者種別 1:国立 2:公立 3:私立 4:その他 25:館種別 1:大学 2:短大 3:高専 4:その他 26:本分館の別 1:本館 2:本館以外 27:学校法人名 28: 奉仕対象1(人文科学) 0:無 1:有 29: 奉仕対象2(社会科学(法学・政治学)) 0:無 1:有 30:奉仕対象3(社会科学(商学・経済学)) 0:無 1:有 31: 奉仕対象4(社会科学(社会学等)) 0:無 1:有 32: 奉仕対象5(理学) 0:無 1:有 33: 奉仕対象6(工学) 0:無 1:有 34: 奉仕対象7(農学) 0:無 1:有 35: 奉仕対象8(保健) 0:無 1:有 36: 奉仕対象9(商船) 0:無 1:有
37: 奉仕対象 10(家政) 0:無 1:有 38: 奉仕対象 11(教育) 0:無 1:有 39: 奉仕対象 12(芸術) 0:無 1:有 40: 奉仕対象 13(その他) 0:無 1:有 41: 奉仕対象 14 (未使用) 42: 奉仕対象 15 (未使用) 43: 奉仕対象 16 (未使用) 44: 奉仕対象 17 (未使用) 45: 奉仕対象 18 (未使用) 46: 奉仕対象 18 内容 47:共用校_有無 0:無 1:有 48:共用校大学 0:無 1:有 49:共用校短大 0:無 1:有 50:共用校高専 0:無 1:有 51:共用校専門 0:無 1:有 52:共用校その他 0:無 1:有 53:共用校名称 54:年間開館日数 55:土曜開館 56:土曜閉館時刻 57:在籍学生総数 58:奉仕対象学生総数:重複のない奉仕対象学生 59:奉仕対象総数 :重複のない奉仕対象数 uA3. u 職員(11 項目) 1:図書館コード 2:専従総計 3:専従司書 4:兼務総計 5:兼務司書 6:非常勤総計 7:非常勤司書 8:臨時総計 9:臨時司書 10:派遣総計 11:派遣司書 uA4. u 資料(18 項目) 1:図書館コード 2:蔵書冊数 3:蔵書うち洋書
4:蔵書うち開架 5:所蔵雑誌総数 6:所蔵雑誌洋書 7:受入図書合計総数 8:受入図書合計外国語 9:受入図書購入総数 10:受入図書購入外国語 11:受入雑誌合計計 12:受入雑誌合計外国語 13:受入雑誌購入計 14:受入雑誌購入外国語 15:受入新聞合計計 16:受入新聞合計外国語 17:受入新聞購入計 18:受入新聞購入外国語 uA5. u 奉仕(23 項目) 1:図書館コード 2:学内利用者数総数 3:学内うち学生 4:学内うち共用 5:学内うち教職員 6:学外利用者数総数 7:館外個人貸出 0:未実施 1:実施 8:入館者総計 9:入館者うち学生 10:貸出総数総計 11:貸出総数うち学生 12:貸出視聴覚総計 13:貸出視聴覚うち学生 14:相互協力図書貸借 0:未実施 1:実施 15:相互協力借受冊数 16:相互協力貸出冊数 17:相互協力文献複写 0:未実施 1:実施 18:相互協力複写提供 19:相互協力複写取寄 20:文献複写 0:未実施 1:実施 21:文献複写枚数 22:参考業務 0:未実施 1:実施 23:参考業務受付件数 uA6. u 経費(12 項目)
1:図書館コード 2:経常費 3:臨時経常費 4:資料費総額 5:臨時資料費総額 6:うち図書費 7:臨時うち図書費 8:うち雑誌費 9:臨時うち雑誌費 10:うち新聞費 11:臨時うち新聞費 12:経費について uB1. u 基本大学(41 項目) uB2. u 基本短大 uB3. u 基本高専 uB4. u 基本その他 (上記4ファイルについては、下記の内容で共通) (7項目以降は、『日本の図書館』統計ページの内容になりますので、本誌をご確認ください) 1:図書館コード 2:配列コード 3:設置者コード 大学・短大コード(JIS) 4:設置者区分コード 1:国立 2:公立 3:私立 4:その他 5:館種別コード 21:大学院大学 22:大学 23:短大 24:高専 26:大学校 27:大学共同利用機関 28:その他 6:県コード 7:図書館名1 8:図書館名2 9:総数(奉仕対象数総数):各図書館で記載された図書館ごとの奉仕対象数の合計 10:奉仕対象総数(計):重複のない奉仕対象数 11:うち学生(奉仕対象数うち学生):各図書館で記載された図書館ごとの奉仕対象数うち学生数 12:奉仕対象学生総数(計):重複のない奉仕対象学生数 13:専従 14:兼任 15:非常勤臨時 16:蔵書冊数 17:うち洋書 18:図書館開架図書冊数 19:受入図書冊数受入計 20:受入図書冊数うち洋書 21:受入図書冊数うち受入購入
22:所蔵雑誌所蔵計 23:所蔵雑誌うち外国語 24:受入雑誌種数受入計 25:受入雑誌種数うち外国語 26:入館者数 27:貸出数 28:貸出数学生 29:文献複写枚数 30:年間開館日数 31:参考受付総件数 32:相互協力業務図書貸借貸出冊数 33:相互協力業務図書貸借借受冊数 34:相互協力業務文献複写提供件数 35:相互協力業務文献複写取寄件数 36:決算額図書館費総額 37:決算額資料費 38:決算額うち図書 39:決算額うち新聞雑誌費 40:在籍学生総数 41:付記欄 uC1. u 大学別(35 項目) 1:設置者コード 大学・短大コード(JIS) 2:図書館名1 (=学校名) 3:県コード 4:総数(奉仕対象数総数):各図書館で記載された図書館ごとの奉仕対象数の合計 5:奉仕対象総数(計):重複のない奉仕対象数 6:うち学生(奉仕対象数うち学生):各図書館で記載された図書館ごとの奉仕対象数うち学生数 7:奉仕対象学生総数(計):重複のない奉仕対象学生数 8:専従 9:兼任 10:非常勤臨時 11:蔵書冊数 12:うち洋書 13:図書館開架図書冊数 14:受入図書冊数受入計 15:受入図書冊数うち洋書 16:受入図書冊数うち受入購入 17:所蔵雑誌所蔵計 18:所蔵雑誌うち外国語 19:受入雑誌種数受入計 20:受入雑誌種数うち外国語 21:入館者数
22:貸出数 23:貸出数学生 24:文献複写枚数 25:年間開館日数 26:参考受付総件数 27:相互協力業務図書貸借貸出冊数 28:相互協力業務図書貸借借受冊数 29:相互協力業務文献複写提供件数 30:相互協力業務文献複写取寄件数 31:決算額図書館費総額 32:決算額資料費 33:決算額うち図書 34:決算額うち新聞雑誌費 35:在籍学生総数 uD1. u 館種別 1:行番号 2:館種別名 3:館種別 1:大学 2:短大 3:高専 4:設置者種別 1:国立 2:公立 3:私立 5:図書館数 6:回答率 7:年間受入図書冊数 8:館外個人貸出数 9:館外個人貸出数うち学生 10:文献複写 11:文献複写率 12:参考業務 13:参考業務率 14:資料費 15:資料費うち図書費 uD2. u 大学集計 『日本の図書館』注記より ・設置者種別(国立大学、公立大学、私立大学、短大、高専)の集計。 ・図書館数には、未回答館も含まれている。共用館は、含まれていない。 ・個々の項目によって、記入のなかった図書館も少数あり、また記載不明、誤記等は集計に含まれていない。 下記は、集計項目の見出しです。 図書館数
(うち調査回答館数) 本館 分館・分室 奉仕対象総数 (うち学生) 専従職員 兼務職員 非常勤職員 臨時職員 蔵書冊数 (うち図書館開架図書冊数) (うち洋書) 所蔵雑誌種数 (うち外国語) 年間受入図書冊数 (うち購入冊数) 年間受入図書冊数洋書 (うち購入) 受入雑誌種数 (うち外国語) 学内利用者数 (うち学生) (うち教職員) 学外利用者数 入館者数 貸出数 (うち学生) 参考業務受付件数 図書貸借貸出冊数 図書貸借借受冊数 文献複写提供件数 文献複写取寄件数 図書館費 資料費総額 (うち図書費) (うち新聞雑誌費) 臨時的経費 (うち資料費) uD3. u 大学集計2 『日本の図書館』注記より ・専従職員、蔵書冊数、年間図書購入冊数、館外個人貸出数、資料費決算額、図書費決算額の集計。 ・国立大学、公立大学、私立大学、短大、高専ごとに、回答館数、合計、平均、段階別の図書館数を集計したも の。