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(1)

Concur リリース ノート

Invoice

(請求書処理)

年/月 対象

2016年4月

最初の投稿: 4月15日金曜日12:00 PM 太平洋時間 Concur をお使いのお客様 最終版

コンテンツ TOC

(2)

リリース ノート

請求書処理の管理

ヘッダーと行の計算に付加価値税フィールドを追加

概要

国によっては査定される税金が最大4種類あるために、その情報を保存しておく必要があります

。付加価値税の計算と税金データの保存に対応するフィールドを複数追加し、請求書処理での付 加価値税機能をさらに強化しました。

次の付加価値税フィールドが支払申請ヘッダー フォームに追加されました。

• 付加価値税額 3

• 付加価値税額 4

• 付加価値税率 3

• 付加価値税率 4

• 税規定 3

• 税規定 4

これらのフィールドは、支払リクエストにすでに存在する付加価値税率、付加価値税額、および 税規定のフィールドと同様の方法で機能します。

[ポリシー] ツールにおいて、管理者が [付加価値税計算モード] リストで [ヘッダー]

を選択すると、上記の新規フィールドが金額の分配に基づいて行項目レベルの総額に追加されま す。入力金額は、ヘッダー

レベルと行項目レベル間の明細に記載する残金から除外されます。ただしこれらの入力金額は、

[付加価値税額1] と [付加価値税額2]

のフィールドに対してと同様の方法で申請総額計算に含まれます。

NOTE: この時点で、[付加価値税]

フィールドにマニュアルでデータを入力する必要があります。

業務目的とユーザーへの利点

請求書に異なる最大4つの税金が課されるお客様は、付加価値税の情報の保存と税計算をより効 率的に行えるようになります。

ユーザーへの表示

お客様の設定に基づいて支払リクエスト ヘッダー

フォームにこれらのフィールドのいずれかが表示されます。

(3)

管理者への表示

[フォームとフィールド] ツールの新規の付加価値税フィールドのすべてが表示されます。

設定およびアクティブ化

この機能をアクティブ化するには、管理者は、フォームとフィールド ツールの支払リクエスト ヘッダー フォームに付加価値税フィールドを追加する必要があります。

詳しくは 設定ガイド「Invoice: Forms and Fields」 および設定ガイド「Invoice:

Audit Rules」をお読みください。

(4)

抽出後、処理者が支払リクエストにコメントを追加可能

概要

本リリースでは抽出後に支払リクエストにコメントを追加できます。Cognos

レポートを実行すると、抽出を実行した後に追加されたコメントを表示することができます。

業務目的とユーザーへの利点

Concur と自社の ERP システム間の相違を調査するお客様に役立つ機能です。

経費処理者への表示

経費処理者が情報を入力できるコメント ボックスが表示されます。このコメント ボックスは、支払リクエストが抽出済みの状態にある場合にのみ表示されます。

設定およびアクティブ化

自動的に使用できるようになります。追加の設定やアクティブ化は必要ありません。

詳細については、ユーザー ガイド「Invoice: 請求書処理」 をご参照ください。

(5)

[ユーザー管理] に [承認可能な限度額] オプションを追加

概要

[ユーザー管理] で新たに4つの [承認可能な限度額]

オプションを選択できるようになります。これらのオプションは、現在ワークフロー ツールで利用できますが、組織管理のユーザー管理でも利用できるようになりました。

業務目的とユーザーへの利点

請求書処理のどこに承認者を設定できるかを選ぶ柔軟性が高くなりました。

法人管理者への表示

ユーザー管理の [経費精算と請求書処理の設定]

セクションに4つの新しいオプションが表示されます。

追加の設定は次のとおりです。

• 請求書処理承認権限者

• 請求書処理原価対象

• 発注申請の承認者

• 発注申請原価対象

NOTE:

リストにこれらの承認者を表示するには、ユーザーにアクセス許可のすべてを付与して ください。

(6)

設定およびアクティブ化

法人管理者は、ユーザー管理で各設定を構成する必要があります。

ユーザー管理に承認者を構成するには:

1. [管理] > [会社] > [法人管理] > [ユーザー管理]

(左側メニュー)の順にクリックします。

2. [ユーザー管理] ページで、文字のタブをクリックしてユーザーを選択します。

3. [経費精算と請求書処理の設定] セクションで、[承認可能な限度額]

をクリックします。[承認可能な限度額] ウィンドウが表示されます。

4. [承認権限者タイプ] リストで、ユーザーに追加する承認者タイプを選択します。

5. [保存] をクリックします。

詳細については、ユーザー ガイド「ユーザー管理(製品共通 )」をご参照ください。

複数発注の請求書処理

概要

複数の発注に関連付けられた請求書を処理できるようになりました。関連するすべての発注につ いて支払先から単一の請求書を受け取っているお客様に役立ちます。

お客様によっては、ヘッダー

レベルで発注番号を参照したいくつかの請求書(現在の動作)と、行項目レベルで発注番号を参 照した(各行の発注番号が異なる場合あり)いくつかの請求書とが混在した1件の請求書を受け 取る場合があります。

そこで、請求書の行項目レベルで発注番号を関連付ける複数発注の機能がサポートされました。

この機能を利用すると、次のことが可能です。

• 行項目レベルでの発注番号の有効化

• 行項目レベルでの発注番号の無効化

• [支払リクエスト] タブの支払申請行項目に関連する発注番号の変更

• [発注] タブの特定の支払リクエストに関連する各発注の表示

さらに、複数の発注に対して発注一致ルールおよび監査ルールを作成できるようになります。

業務目的とユーザーへの利点

お客様と支払先の間で支払リクエストと発注の処理が合理化され、複数の発注を扱うお客様の業 務が促進されます。

(7)

ユーザーへの表示

[アクション] メニューに新オプションの [行レベル発注の有効化] が表示されます。

このオプションを選択すると、[発注番号] 列が行項目レベルに追加されます。

ユーザーおよび処理者への表示 ユーザーと処理者は、[発注]

タブでリストの特定の請求書に関連するそれぞれの発注を選択できます。

(8)

ユーザーまたは処理者が発注を選択したら、発注の詳細を表示し、通常どおり発注作業をするこ とができます。

既定で、[発注] リストの [一致のサマリー] タブにヘッダー レベルの発注が表示されます。

ユーザーまたは処理者が [支払リクエスト]

リストで行項目の発注をクリックすると、その支払リクエストに一致する発注が [発注]

リストに表示されます。

(9)

[PO から項目をコピー]

ウィンドウで、作業中の特定の請求書に関連する発注のすべての行を表示することができます。

(10)

[横並びエディタ]

ウィンドウには、該当する支払リクエストに関連するすべての発注と共にリストが表示されます

。そのリストから発注の1つを選択すると、[発注] セクションに発注ヘッダー データが表示されます。これは、選択された発注に基づき発注ヘッダー

データが変更されますが、支払リクエストの詳細は同じままであることを意味します。

管理者への表示

フォームとフィールド ツールに新しいフィールドの [発注番号] が表示されます。

(11)

設定およびアクティブ化

管理者は、フォームとフィールド ツールの支払リクエスト行項目の詳細フォームに [発注番号]

フィールドを追加して、管理画面で複数発注の機能をアクティブ化する必要があります。ヘッダ ーと行項目レベルの両方に [発注番号] フィールドを追加する必要があります。

機能をアクティブ化するには:

1. [管理] > [請求書処理] > [フォームとフィールド]

(左側メニュー)の順に選択します。[フォームとフィールド] ページが表示されます。

(12)

2. [フォーム タイプ] リストから

[支払申請行項目の詳細]

を選択します。

3. [フォーム フィールド] タブをクリックします。

4. [発注番号] フィールドを追加するフォームを選択し、[フィールドの追加]

をクリックします。.

(13)

5. 表示される [フォームへのフィールドの追加] ウィンドウで、[発注番号]

を選択し、[フィールドの追加]

をクリックします。選択したフォームにフィールドが追加されます。

詳細については、設定ガイド「Invoice: Purchase Order Matching」、ユーザー ガイド「Invoice: Purchase Order Matching」、および設定ガイド「Forms and

Fields」

をご参照ください。

発注: 発注ベースの請求書のコピーダウン機能が強化

概要

本リリースでは、発注をベースとした請求書のコピーダウン

ソースとして発注フィールドを選択できます。ただし、このフィールドは

発注以外をベースとした請求書のソースとして選択するフィールドとは異なるものです。

業務目的とユーザーへの利点

任意の発注フィールドを、発注をベースとした請求書のコピーダウンのソースとして使用するこ とにより高い柔軟性が得られます。

管理者への表示

フォームとフィールド ツールの [フィールドの修正] ウィンドウに新しい [フィールド]

リストが表示されます。

(14)

設定およびアクティブ化

管理者は、フォームとフィールド ツールでこの機能をアクティブ化する必要があります。

詳細については、設定ガイド「Invoice: Forms and Fields」をご参照ください。

発注: 新しい発注一致ルール

概要

発注申請行項目が発注行項目に関連付けられていることを確認する、新しい発注一致ルールが提 供されます。発注行と関連付けられていない発注申請の行があれば、規定外フラグを表示します

(15)

業務目的とユーザーへの利点 発注一致機能が向上しました。

管理者への表示

請求書処理管理の発注一致ルール ツールに新ルールの [発注申請行の関連付け]

が表示されます。

ユーザーへの表示

支払リクエストの行項目が関連の発注行項目に紐づけられていない場合は、ユーザーに規定外フ ラグが表示されます。

設定およびアクティブ化

管理者は、発注一致ルール ツールにこの機能を設定する必要があります。

詳細については、設定ガイド「Invoice: Purchase Order

Matching」

をご参照ください。

(16)

発注: 一行項目の発注と請求書の自動一致

概要

請求書と発注のそれぞれに一行しか項目がない場合に、それらを関連付けるのが簡単になりまし た。たとえば、請求書に項目一行、発注に項目一行しかない場合に、その請求書の行は発注の行 に自動的に関連付けられます。

業務目的とユーザーへの利点

項目が一行ずつしかない請求書と発注間の関連付けを自動化することで、一致処理がより効率的 になります。

設定およびアクティブ化

自動的に使用できるようになります。追加の設定やアクティブ化は必要ありません。

詳細については、ユーザー ガイド「Invoice: Purchase Order

Matching」

をご参照ください。

日本語の管理ページの用語を更新

概要

日本語インターフェースの用語が変更されます。4月のリリースで変更の対象になっているのは サインイン、ホーム、経費の管理、経費精算レポート、仮払申請、カード取引表示、備忘メール です。

従来の表示:

新しい表示:

業務目的とユーザーへの利点

用語が更新され、より使いやすいページになります。

(17)

設定およびアクティブ化

自動的に使用できるようになります。追加の設定やアクティブ化は必要ありません。

詳細情報

具体的な変更点は以下のページでお知らせしています。手順書やマニュアルを更新する必要があ るお客様のために Doc

ファイルをご用意していますので、ダウンロードしてお使いください:日本語インターフェース の文言変更についてのお知らせ

キャプチャ処理

バッチの再処理時の取り込み処理変更モード

概要

本リリースより、デュアル

サポート環境で作業する検証者は、バッチの再処理を行うモードをクライアント管理、または Concur

管理のいずれかから選択できます。こうした柔軟性により、管理者は作業状況に応じて、バッチ のモードを切り替えることができます。例は次のとおりです。

• クライアント管理で所有権を持ち、1つまたは複数のバッチを迅速に処理する

• 1つまたは複数のバッチを Concur 管理に割り当てて負荷を下げる

取り込み処理が Concur

管理モードとクライアント管理モードの両方をサポートするよう構成されている場合にのみバッ チ処理をいずれかのモードへ関連付けることができます。この機能が一方だけに割り当てられて いたり、両方とも割り当てられていない場合は利用できません。

業務目的とユーザーへの利点

デュアルサポートのお客様の処理ステップを迅速に処理するために、選択されたバッチの所有権 を柔軟に移すことができます。

検証者への表示

デュアル サポート環境で作業する検証者は、[バッチ リスト]

ページで同じステータス/状態の1つまたは複数のバッチをまず選択します。次に、[アクション ] メニューから、希望する割り当てに応じ、[Concur 管理として再処理] コマンド、または [クライアント管理として再処理] コマンドのいずれかを選択します。

(18)

これで取り込み処理は、選択されたモードでバッチの再処理をするようになります。

設定およびアクティブ化

自動的に使用できるようになります。追加の設定やアクティブ化は必要ありません。

NOTE: デュアル サポート環境では、お客様の企業を構成するために Concur

担当者の支援が必要になります。本機能を活用するために構成の変更が必要な場合は、C oncur サポートにお問い合わせください。

詳細については、ユーザー ガイド「Invoice: Capture Processing - Dual Support」

をご参照ください。

取り込み処理で複数の発注をサポート

概要

取り込み処理が複数の発注をサポートするようになりました。これにより、システムは新しい発 注番号フィールド(ヘッダー;

行項目)の場所に基づいて発注番号の関連付けを行います。管理者が支払リクエスト行項目フォ ームに [発注番号] フィールドを追加すると、[明細のサマリー]

ビューに列としてこのフィールドが表示されます。

(19)

業務目的とユーザーへの利点

一件の請求書に複数の発注が関連した定期的な支払処理(月ごとや四半期ごと)を行う場合にこ の機能を活用できます。

管理者への表示

取り込み処理の管理者は、[管理] > [請求書処理] > [取り込み処理の管理] > [フォームとフィールド] タブからオプションを使用して、[発注番号]

フィールドを行項目フォームに追加できるようになりました。

[照合] ページの [明細のサマリー] セクションの列としてこのフィールドが表示されます。

事前申請で2つの異なるレベルの "モード" をサポート

行項目で発注データを追加すると、2つのモードが実施されるようになりました。フィールドが ヘッダー フォームにのみ追加されると "ヘッダー

レベルの発注モード"になり、フィールドがヘッダーと行項目レベルの両方に追加されると

"行レベルの発注モード" になります。

そのフォームに値の入力がない場合は、常にヘッダー

フィールドへの入力が試行されます。これは、行項目フィールドに入力があってもヘッダーに入 力がなく、かつ行項目セクションに発注が1つだけある場合は、行レベルの発注モードから、ヘ ッダー

レベルの発注モードに切り替わることを意味します。複数の行項目に異なる発注番号が割り当て られる場合は、"最初に見つかったもの"

(20)

が選択され、発注番号がある順序が一番最初の行は、自動的にヘッダー フィールドを入力し、行レベルの発注モードが維持されます。

この機能を使用する際は次の点に注意してください:

• [発注番号] フィールドが、行項目フォームに追加されている場合は、ヘッダー

フォームに追加することを強くお勧めします。

• コピーダウンのアクションは、ヘッダーから行項目のフローでのみサポートされます。

• 行項目レベルでのコンテンツ抽出は利用できません。発注番号の値は各行項目にマニュ アルで追加する必要があります

ヒント: ヘッダー

レベルに何も入力されていない場合、一番最初に見つかった行項目の発注番号の値をリ クエストに割り当てます。その場合、リクエストに採用させたい発注番号を設定するた めの第1行のレベルを使用してください。

設定およびアクティブ化

この機能をアクティブ化するには、管理者が上記の手順でフォームとフィールド

ツールの行項目レベル フォームに [発注番号] フィールドを追加する必要があります。

解決した問題

本サービス リリースで以下の問題が解決しています。

NOTE: このリストは、本リリースで修正された代表的なケースのリストです。記載されていな

いケースもある可能性があります。

ケース ID ケース/問題の説明

7675299 請求書の処理

[請求書の処理] の [Excel に送信]

ボタンが機能しない

どの日付や演算子にも最新の提出日を使用しており、機 能していない。

7704341 承認

承認待ちの支払リクエストに対してアクションの期日が表示されない(カスタム承認ステ ータスのある処理者ステップの後)。

7715063 7709926

会社の所在地

送付先と請求先住所が会社の所在地に保存されない。

7670893 承認

監査証跡では請求書が抽出済となっているのに、請求書が承認ステータス [レビュー中]

のまま変わらない。

(21)

ケース ID ケース/問題の説明

7671865 支払先のインポート

支払先のインポートが失敗し、新しい支払先の作成ができなくなる

7670999 ワークフロー

ワークフローを編集中や完成後に保存をクリックすると予期しないエラ ーが発生する

7519782 分配

1行が請求書総額より大きい分配を保存しようとすると分配エラーが発生 する

7642821 発注

支払先に送信する際、発注の単価が切り上げられる。

7638970 発注申請

総額が承認された発注申請が、処理者のレビュー待ちステータスのままスタックする。

7601592 発注申請

発注申請処理者と承認者が行項目の経費タイプを変更できない。

7466391 イメージ

請求書イメージの優先設定がオフになっているとき、正しくない請求書 イメージが表示される。

7613459 原価対象の承認

監査証跡が原価対象ワークフローを完了したと示しているのに、原価対象の承認待ちステ ータスの請求書がスタックする。

推奨環境

現在動作を保証するブラウザ、または今後保証予定のブラウザは Concur 推奨環境にてお知らせします。

動作保証するブラウザについての月次情報

現在動作を保証するブラウザ、または今後保証予定のブラウザは別途、月次リリース ノートにてお知らせします。

その他リリース

ノートと毎月のブラウザー証明書へのアクセスに関して詳しくは、本書の「追加のリリ ース ノート、ウェビナー、および技術文書」のセクションをご参照ください。

(22)

近日リリース: IE バージョン8、9のサポート終了アラート

概要

Concur は2016年2月12日に Web ブラウザの Internet Explorer 8 および 9 のサポートを終了しました。これは、2016年1月12日にMicrosoft

が当該ブラウザのサポートを終了したという発表に伴うものです。Concur のお客様は、Internet Explorer

11または他のサポートされているブラウザに早急に移行してください。

Concur

は、これらのブラウザで適切に動作しない可能性のある機能をすでに開発しています。サポート されているブラウザに移行することで、ユーザーの方が Concur

やご使用の他のアプリケーション、ならびに Concur

のような会社がリリースする最新の機能強化や機能をご利用いただけるようになります。

今後のサービス リリース: ログイン時にブラウザ移行を促すバナー

今後、IE

バージョン8や9でのログインを検知するとユーザーにバナーを表示し続ける機能をリリースしま す。このバナーは、使用中のブラウザは機能するものの、すべての特長を利用することはできな いことをユーザーにお知らせします。

管理者の方は、今後、IT 部門とユーザーにバナーが表示されることに留意してください。

業務目的とユーザーへの利点

非推奨のブラウザで Concur 製品を使用しているエンドユーザーに移行の準備を促します。

設定およびアクティブ化

追加の設定やアクティブ化は必要ありません。今後のリリース ノートでバナーのイメージをお知らせします。

(23)

当四半期のハイライト

ビデオでご紹介します

各四半期に行った改善のハイライト ビデオを視聴(英語)

2015 ハイライト

第4四半期 • 新しいサインイン ページ

• Intelligence ダッシュボード

• ほかのユーザーとして操作

• TripLink

• 新しい管理キット

• Fusion

• Concur Labs

第3四半期 • パフォーマンスとサポートの強化

• Google カレンダーと Travel の統合

• Lufthansa および Lyft との新しいパートナーシップ

• Concur for Mobile でホテルのおすすめ

• Standard Edition で発注申請と発注一致

第2四半期 • Concur Travel 直接接続の新しいパートナー

• 仮払申請ワークフローの改善

• Concur Invoice にて代理設定が利用可能

• Concur App からアクセス可能な新しい TripLink パートナー

第1四半期 • Microsoft 社が Internet Explorer 8 のサポートを終了

• Outlook 同席者の Expense への自動的なインポート

• 経費支給ゲスト ユーザー (Professional Edition のみ)

• Concur Business Intelligence に新しいアクティブなレポートを追加

• Concur Messaging 機能の強化

• 新しい TripIt Pro/TripLink ツールキット

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その他リリース ノート、ウェビナー、および技術文書

Concur サポート ポータル

Concur サポート ポータルのリリース ノート、Web セミナー、および技術文書にアクセスしてください。

適切なアクセス権があれば、 Concur で [サポート] メニューが利用できます。[サポート]

をクリックし、 Concur サポート ポータル内の [Resources(リソース)]

をクリックしてください。

• リリース ノートや技術文書にアクセスするには [Release/Tech Info(リリース/技術情報)] をクリックします。

• 録画や配信中の Web セミナーを見るには、 [Webinars(Web セミナー)]

をクリックします。

(25)

NOTE: 「青空」 以外のインターフェ-ス

レイアウトを使用している場合は(出張構成のページで設定)、[サポート]

リンクにアクセスするには [ヘルプ]

をクリックする必要がありますのでご注意ください。

オンライン ヘルプ: 管理者

管理者ロールを持つユーザーは、 Concur のオンライン ヘルプを使ってリリース ノート、技術文書およびその他のリソースにアクセスできます。

参照

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