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1999―2000年度330―A地区

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<2013―2014年度>

第1回

キ ャ ビ ネ ッ ト 会 議

資 料 集

1 】

2013年7月29日(月)

東京プリンスホテル 2階「プロビデンス」

ライオンズクラブ国際協会

330-A地区

(2)

R 会員氏名 カタカナ 所属クラブ 1R 芳澤 幸男 ヨシザワ ユキオ 東京千代田 2R 木下 満 キノシタ ミツル 東京銀座 3R 間明田 勝彦 マミョウダ カツヒコ 東京高輪 4R ※ 清口 猛 セグチ タケシ 東京深川 5R ※ 蓮沼 建治 ハスヌマ ケンジ 東京江戸川南 6R 佐藤 達二 サトウ タツジ 東京飛翔 7R 関口 正雄 セキグチ マサオ 東京練馬西 8R 工藤 章 クドウ アキラ 東京九段 9R ※ 下川 浩 シモカワ ヒロシ 東京大森 10R ※ 野々 晴久 ノノ ハルヒサ 東京玉川 11R 家喜 凱雄 イエキ ヨシオ 東京杉並東 12R 中嶋 文夫 ナカジマ フミオ 東京吉祥寺 13R 遠山 俊男 トオヤマ トシオ 東京横田 14R ※ 津村 信彦 ツムラ ノブヒコ 東京八王子陵東 R-Z 会員氏名 カタカナ 所属クラブ 1R-1Z 佐藤 隆造 サトウ タカゾウ 東京馬場先門 1R-2Z 雙田 裕三 ソウダ ユウゾウ 東京桜田門 1R-3Z 三和田 義廣 ミワタ ヨシヒロ 東京新世紀 2R-1Z 顔 錦川 ガン キンセン 東京柳橋 2R-2Z ※ 高桑 昌彦 タカクワ マサヒコ 東京数寄屋橋 3R-1Z ※ 井口 修一 イグチ シュウイチ 東京高輪 3R-2Z 藤森 紫朗 フジモリ シロウ 東京霞ヶ関 3R-3Z 有働 武文 ウドウ タケフミ 東京青山 4R-1Z 田下 一雄 タシタ カズオ 東京隅田川 4R-2Z 畠 晃 ハタ アキラ 東京江東 4R-3Z 亀井 政雄 カメイ マサオ 東京法政 5R-1Z 大鳥 嘉信 オオトリ ヨシノブ 東京葛飾東 5R-2Z ※ 森本 康二郎 モリモト コウジロウ 東京フロンティア 5R-3Z 嘉藤 良治 カトウ リョウジ 東京白鴎 6R-1Z 荒井 勇 アライ イサム 東京蔵前 6R-2Z 石井 弘芳 イシイ ヒロヨシ 東京上野東 7R-1Z 山口 勝一 ヤマグチ カツイチ 東京中央南 7R-2Z 木下 利通 キノシタ トシミチ 東京志村 7R-3Z ※ 荒木 貞雄 アラキ サダオ 東京石泉 8R-1Z 横山 莊司 ヨコヤマ ショウジ 東京目白 8R-2Z ※ 中村 安次 ナカムラ ヤスジ 東京巣鴨 9R-1Z 冨田 俊一 トミタ シュンイチ 東京羽田 9R-2Z 上辻 利隆 カミツジ トシタカ 東京五反田 10R-1Z 藤村 拓也 フジムラ タクヤ 東京原宿 10R-2Z 重信 眞一 シゲノブ シンイチ 東京シティ 11R-1Z 原瀬 博利 ハラセ ヒロトシ 東京21世紀 11R-2Z 白川 邦雄 シラカワ クニオ 東京しいの木 11R-3Z 谷口 博一 タニグチ ヒロカズ 東京新宿東 12R-1Z 宍戸 大三 シシド ダイゾウ 東京三鷹 12R-2Z 志村 容一 シムラ ヨウイチ 東京町田クレイン 13R-1Z 大倉 直三 オオクラ ナオゾウ 東京昭島 13R-2Z 渡部 富夫 ワタナベ トミオ 東京田無 14R-1Z 寺田 公普 テラダ マサユキ 東京日野 14R-2Z 石井 勇 イシイ イサム 東京羽村 ※印は世話人です

2013~2014年度 ゾーン・チェアパーソン名簿

2013~2014年度 リジョン・チェアパーソン名簿

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2013年7月29日現在 公式訪問 時 間 開催場所 9 月 4 日 (水) 8 R 事前懇談会 16:00-17:20 ホテルグランドパレス 公式訪問・懇親会 17:30-20:00 9 月 5 日 (木) 10 R 事前懇談会 15:30-17:30 京王プラザホテル 公式訪問・懇親会 18:00-20:30 9 月 6 日 (金) 2 R 事前懇談会 16:00-17:30 グランドアーク半蔵門 公式訪問・懇親会 18:00-20:00 9 月 10 日 (火) 4 R 事前懇談会 16:00-17:30 ホテルイースト21 公式訪問・懇親会 17:45-20:30 9 月 11 日 (水) 3 R 事前懇談会 16:00-17:45 品川プリンホテル 公式訪問・懇親会 18:00-20:00 プリンスルーム 9 月 12 日 (木) 14 R 事前懇談会 16:00-17:30 八王子京王プラザホテル 公式訪問・懇親会 18:00-20:30 9 月 13 日 (金) 7 R 事前懇談会 16:00-17:50 池袋ホテルメトロポリタン 公式訪問・懇親会 18:00-20:00 2F夕鶴・3F富士 9 月 17 日 (火) 12 R 事前懇談会 15:30-17:30 新宿ワシントンホテルビル 公式訪問・懇親会 18:00-20:00 本館宴会場 9 月 18 日 (水) 11 R 事前懇談会 15:00-17:00 ヒルトンホテル東京 公式訪問・懇親会 18:00-20:30 4階 9 月 19 日 (木) 5 R 事前懇談会 16:00-17:30 東天紅 公式訪問・懇親会 18:00-20:30 9 月 24 日 (火) 1 R 事前懇談会 15:00-17:00 東京會館 公式訪問・懇親会 17:30-20:00 9 月 26 日 (木) 6 R 事前懇談会 15:00-17:30 浅草ビューホテル 公式訪問・懇親会 18:00-20:30 9 月 27 日 (金) 13 R 事前懇談会 調整中 フォレスト・イン昭和館 公式訪問・懇親会 調整中 10 月 11 日 (金) 9 R 事前懇談会 16:00-17:30 東京プリンスホテル 公式訪問・懇親会 18:00-20:00 2013~2014年度 ガバナー公式訪問日程 日付 リジョン 2 0 1 3 年

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2013~2014年度 ライオンズクラブ国際協会 公認プロトコール 1. 国際会長 2. 前国際会長 3. 国際副会長(地位の順) 4. 元国際会長 5. 国際理事(国際理事会アポインティ) 6. 元国際理事 7. 複合地区協議会議長 8. 地区ガバナー 9. 国際協会上席事務総長及び/又は事務総長 10. 国際協会幹事 11. 国際協会会計 12. 元協議会議長 13. 前地区ガバナー 14. 第1副地区ガバナー 15. 第2副地区ガバナー 16. 元地区ガバナー 17. 複合地区協議会幹事 18. 複合地区協議会会計 19. キャビネット幹事 20. キャビネット会計 複合地区委員長・複合地区監査委員・ 複合地区副委員長・複合地区委員 21. リジョン・チェアパーソン 22. ゾーン・チェアパーソン 23. 地区委員長及びコーディネーター・GMT/GLT メンバー・ 地区監査委員・地区キャビネット副幹事・ 地区副委員長・地区委員 24. クラブ会長 25. 前クラブ会長 26. クラブ副会長 クラブ幹事 27. クラブ会計 28. 元クラブ会長 29. 複合地区事務局長 30. 複合地区事務員 [注]2013年4月スペイン・マルベーリャ国際理事会で改訂されたプロトコール

(5)

2013~2014年度 330-A地区レベルにおける 地区年次大会、周年行事、チャーターナイト、公式訪問等のプロトコール 1. 地区ガバナー 2. 国際理事 3. 元国際理事 4. GMT東日本エリアコーディネーター(FMT担当) 5. 複合地区ガバナー協議会議長 6. 国際協会モンゴル・コーディネーター 7. 8. 330複合地区LCIFコーディネーター 地区LCIFコーディネーター・前地区ガバナー・名誉顧問会議長 9. 第1副地区ガバナー 10. 第2副地区ガバナー 11. 元地区ガバナー 12. キャビネット幹事 13. キャビネット会計 14. 複合地区役員 15. リジョン・チェアパーソン 16. ゾーン・チェアパーソン 17. 地区GMTコーディネーター 18. 地区GLTコーディネーター 19. 地区委員会委員長・会計監査 20. キャビネット事務局長 21. キャビネット副幹事 22. キャビネット副会計 23. 地区委員会副委員長・委員 ※ 国際協会の定めたプロトコールに準じた1例といたします。

(6)

2013~2014 年度 330-A地区ガバナー諮問事項

1、政策中長期計画委員会 委員長 小堀光由(芝) ①当該年度の問題点の見直し ②GMT担当委員会と連携して中長期における会員の純増を目的としたクラブ再生の立 案を推進してください ③選挙制度の改善等、地区分割をも考慮に入れた、地区のビジョンを考えてください ④ライオンズクラブが地域社会で存在感を示せるような統一アクティビティーの取り組 みを提案してください 2、会則・会員委員会 委員長 池田和司(桜門) ①会則の見直し検討 ②選挙規定の見直し検討 ③330-A 地区と一般社団法人 330-A 地区支援会間の人的物的連携規定の改正案について ④会員セミナー等の開催 3、広報委員会 委員長 矢田部満(調布) ①地区内クラブ全参加型の地区ニュースの検討 ②地区ニュースの有効的な活用により対外的なPR ③3年ぶりの会員名簿の発行 ④上記③に伴い、異業種交流促進のためのコンテンツの検討 ⑤上記③に伴い、企業協賛(メンバー外)の検討 ⑥ライオンズ周知のため、対外的なPRの検討 4、会員増強委員会 委員長 橋口啓一(葵) ①GMTと相互に連携して、会員増強についての具体的な方策を提案してください ②クラブ・ゾーン・リジョンの目標設定、年間計画を検討してください。 ③正会員の増強を目的として、賛助会員或いはクラブ支部制度の活用の検討をお願いし ます 5、クラブサクセス会員維持委員会 委員長 脇村孝友(晴海) ①クラブ向上のためのプロセスの提案とワークショップの開催 ②少人数クラブを活性化させるためのクラブ再生の提案 ③退会防止・会員維持の情報提供並びにマニュアルの活用 6、家族会員増強委員会 委員長 小川晶子(ウィル) ①家族会員プログラム周知並びに家族会員増強 ②各クラブへ取り組み方法の検討 ③メンバーの後継者となるべき方の家族会員としての加入推進

(7)

7、YCE委員会 委員長 茅島純一(江戸川東) ①意味あるYCE活動とするために、ホストファミリー・ホストクラブ依頼についての 方策を検討してください ②YCEの有り方の検討 ③各クラブへのYCE活動の周知 ④サマーキャンプや歓迎パーティー等は委員会が主導し、華美にならずアットホームな 感覚で主催できるよう検討してください 8、エクステンション委員会 委員長 髙橋芳久(江戸川中央) ①新クラブ結成計画並びにチーム作り ②RC・ZCからの情報把握並びに結成依頼 ③各クラブへの取り組み方法のPR ④クラブ支部の周知並びに設立 ⑤地域に多くの奉仕活動団体があり、それをひとつのクループとしてエクステンション するように検討してください ⑥クラブ間の合併、または解散して同時に新クラブ結成の方策について検討してくださ い 9、薬物乱用防止委員会 委員長 梶正明(羽村) ①実務講師の育成 新規取得者・更新者で講師未経験者の模擬体験 ②所得者の更なるスキルアップセミナーの開催 ③認定講習会の開催 ④薬物乱用防止教室の開催支援 ⑤薬物乱用防止の啓蒙及びPR 10、国際協調・モンゴル友好委員会 委員長 関真一郎(田園調布) ①海外姉妹クラブ支援 ②モンゴル友好支援 ③国際関係対応、情報提供 11、献血・骨髄移植委員会 委員長 三輪正雄(城東) ①献血啓蒙活動の支援 ②ドナー登録の推進 12、献眼・献腎・臓器移植委員会 委員長 片岡洋乃(神楽坂) ①献眼登録の普及 ②サポーター養成 ③臓器移植提供者の普及 ④視覚障害者・盲導犬育成支援

(8)

13、社会福祉障がい者支援委員会 委員長 谷山光俊(ウェスト) ①障がい者支援への取り組み ②東京都障がい者スポーツ大会への支援、パラリンピック支援 ③保護司セミナーの開催 14、環境保全委員会 委員長 瀧澤賢司(隅田川) ①環境憲章の周知 ②植樹の継続実施 ③地域の環境浄化への取り組み etc海岸河川湖沼清掃、主要道路のゴミゼロ運動など ④10月6日ライオンズデーでのキャンペーン 15、LCIF・ライオンズカード委員会 委員長 瀧川清人(吉祥寺) ①LCIF交付金の周知並びに申請方法 ②LCIF活動の周知(人道奉仕活動に対する認識と理解) ③LCIF献金(20ドル献金並びにMJF$1000献金)の奨励 16、国際大会参加委員会 委員長 増田克哉(八王子高尾) ①大会参加の周知並びに参加促進 ②大会内容の広報 ③国際第2副会長支援 17、指導力育成委員会 委員長 清水峰次(千代田) ①メンバー・三役並びに構成員等に対し、役割と原則の認識並びに指導力育成 ②指導力のレベル向上のセミナー リーダーシップ研究会 ③クラブ向上プロセスワークショップの開催・メンタープログラム ④セミナー等の方法の検討 18、青年アカデミー委員会 委員長 坪谷茂(平成) ①若手メンバーの参加意識の向上 ②将来のリーダーの育成 ③若手メンバーのフォロー(リテンション) ④セミナー等の開催、若手フォーラム(全国・複合・リジョン・ゾーン) 19、青少年健全育成・レオ・ライオンズクエスト委員会 委員長 庄子守(ウエスト) ①各クラブの青少年健全育成事業の支援と連携 ②ライオンズクエストの周知 ③レオクラブの指導

(9)

20、IT委員会 委員長 佐原幸雄(みやこ) ①事務局クラブのIT化促進 ②サバンナの活用セミナー ③各種会議のIT化 ④事務局・クラブの災害時の緊急対応システム検討 21、緊急アラート委員会 委員長 久保田明雄(赤羽) ①緊急対策支援活動の方法の検討 ②災害時の対応・方法の検討 ③クラブ・地区・全日本との連携 22、法人化検討・組織連携委員会 委員長 夏目幸生(秋葉原) ①法人化の具体的検討(他国の例を考慮して) ②330-A地区支援会との連携の確認(人的物的連携規定の改正案について) ③クラブ並びにメンバーへの周知 23、第60回年次大会委員会 委員長 石井征二(八王子陵東) ①大会運営の内容検討 ②実施要領の作成 24、オリンピック・パラリンピック支援委員会 委員長 上野滋朗(法政) ①地域社会への認識度アップ ②9月7日決定の場合には、これからライオンズクラブとして2020年オリンピッ ク・パラリンピックまで対応の方策検討 ③青少年健全育成並びに障がい者支援 25、東日本復興支援委員会 委員長 知野秀雄(晴海) ①現地のニーズに合わせた復興支援の有り方の検討 ②リジョン・ゾーンでの東日本復興支援の援助・推進 ③東日本復興支援フォーラムの開催と企画 26、選挙管理委員会 委員長 戸田一郎(麻布) ①ガバナー・第1副地区・第2副地区選挙に関する規定の見直し検討

(10)

委員会名 会員氏名 カタカナ 所属クラブ 政策・中長期計画委員会 委員長 ※ 小堀 光由 コボリ ミツヨシ 東京芝 会則・会員委員会 委員長 ※ 池田 和司 イケダ コウジ 東京桜門 広報委員会 委員長 矢田部 満 ヤタベ ミツル 東京調布 会員増強委員会 委員長 ※ 橋口 啓一 ハシグチ ケイイチ 東京葵 クラブサクセス・会員維持委員会 委員長 脇村 孝友 ワキムラ タカトモ 東京晴海 家族会員増強委員会 委員長 小川 晶子 オガワ アキコ 東京ウィル YCE委員会 委員長 茅島 純一 カヤシマ ジュンイチ 東京江戸川東 エクステンション委員会 委員長 高橋 芳久 タカハシ ヨシヒサ 東京江戸川中央 薬物乱用防止委員会 委員長 梶 正明 カジ マサアキ 東京羽村 国際協調・モンゴル友好委員会 委員長 関 真一郎 セキ シンイチロウ 東京田園調布 献血・骨髄移植委員会 委員長 三輪 正雄 ミワ マサオ 東京城東 献眼・献腎・臓器移植委員会 委員長 片岡 洋乃 カタオカ ヨシノ 東京神楽坂 社会福祉・障がい者支援委員会 委員長 谷山 光俊 タニヤマ ミツトシ 東京ウエスト 環境保全委員会 委員長 瀧澤 賢司 タキザワ ケンジ 東京隅田川 LCIF・ライオンズカード推進委員会 委員長 瀧川 清人 タキガワ キヨヒト 東京吉祥寺 国際大会参加委員会 委員長 増田 克哉 マスダ カツヤ 東京八王子高尾 指導力育成委員会 委員長 清水 峰次 シミズ ミネツグ 東京千代田 青年アカデミー委員会 委員長 ※ 坪谷 茂 ツボヤ シゲル 東京平成 青少年健全育成・レオ・ライオンズクエスト委員会 委員長 ※ 庄子 守 ショウジ マモル 東京ウエスト IT委員会 委員長 佐原 幸雄 サハラ ユキオ 東京みやこ 緊急アラート委員会 委員長 久保田 明雄 クホタ アキオ 東京赤羽 法人化検討・組織連携委員会 委員長 夏目 幸生 ナツメ サチオ 東京秋葉原 第60回年次大会委員会 委員長 石井 征二 イシイ セイジ 東京八王子陵東 オリンピック・パラリンピック支援委員会 委員長 上野 滋朗 ウエノ ジロウ 東京法政 東日本復興支援委員会 委員長 知野 秀雄 チノ ヒデオ 東京晴海 選挙管理委員会 委員長 戸田 一郎 トダ イチロウ 東京麻布 ※印は世話人です

2013~2014年度 各委員会 委員長名簿

(11)

役職名 L氏名 クラブ名 FAX 担当R 委員会窓口 ガバナー 090-3086-1934 鈴木スズキ 定光サダミツ 東京江東南4R-2Z 03-3642-2566 - -キャビネット幹事 090-1509-0946 戸部トベ 研一ケンイチ 東京数寄屋橋2R-2Z 03-3791-2441 2R -キャビネット会計 090-3130-4271 藤井フジイ 良一リョウイチ 東京江東南4R-2Z 03-3521-1832 - -キャビネット事務局長 090-1426-9211 古川フルカワ 竜也タツヤ 東京キング11R-3Z 03-6457-7812 1R 家族会員増強委員会 献眼・献腎・臓器移植委員会 キャビネット副幹事 090-2254-7139 鈴木スズキ 薫カオル 東京城東4R-2Z 03-3675-8588 4R LCIF・ライオンズカード推進委員会 法人化検討・組織連携委員会 キャビネット副幹事 090-3519-1662 上野 ウエノ 繁幸シゲユキ 東京江戸川5R-2Z 047-395-1722 5R 会員増強委員会 青少年健全育成・レオ・ライオンズクエスト 委員会 キャビネット副幹事 090-1654-6462 高橋 タカハシ 美恵子ミエコ 東京すずしろ7R-3Z 03-3948-4500 7R エクステンション委員会国際協調・モンゴル友好委員会 キャビネット副幹事 080-5025-0023 有山 アリヤマ 賢マサル 東京巣鴨8R-2Z 03-3943-9172 6R8R 政策・中長期計画委員会会則・会員委員会 キャビネット副幹事 090-9311-5684 清水 シミズ 昭洋アキヒロ 東京荏原9R-1Z 03-3729-0249 9R 国際大会参加委員会IT委員会 キャビネット副幹事 090-8845-3565 進藤シンドウ 義夫ヨシオ 東京世田谷10R-2Z 03-3705-9503 10R 12R 広報委員会 クラブサクセス・会員維持委員会 東日本復興支援委員会 キャビネット副幹事 090-3248-5854 髙橋タカハシ 昌幸マサユキ 東京新都心11R-1Z 03-3825-7148 11R YCE委員会 青年アカデミー委員会 緊急アラート委員会 キャビネット副幹事 090-4431-3950 増田マスダ 正明マサアキ 東京田無13R-2Z 03-5342-3522 13R 社会福祉・障がい者支援委員会 指導力育成委員会 キャビネット副幹事 090-2337-0683 佐藤 サトウ 剛タケシ 東京八王子中 央 14R-1Z 042-654-5953 14R 薬物乱用防止委員会献血・骨髄移植委員会 キャビネット副会計 090-5553-3332 浅井アサイ 洋一郎ヨウイチロウ 東京新橋3R-1Z 03-3594-2636 3R 環境保全委員会 オリンピック・パラリンピック支援委員会 キャビネット副会計 080-6682-4617 半谷ハンヤ 英治エイジ 東京江東南4R-2Z 03-3225-0730 -

(12)

-ライオンズクラブ国際協会 330-A地区愛の泉緊急災害援助資金規則 第1条(名 称) 本資金の名称はライオンズクラブ国際協会330-A地区・愛の泉緊急災害援助資金 (以下資金という)と称す。 第2条(役 員) ①地区ガバナーが必要に応じて指名し委員会を構成する。 ②会計監査は、当該年度の会計監査委員がこの任に当る。 ③委員長は地区ガバナーが当る。 第3条(資金の運用) ①地区ガバナーが緊急災害度合を判断し運用する事のほか、この資金の運用が330- A地区に特に必要と認めた場合は地区キャビネット会議に諮り、愛の泉資金を使用す ることが出来る。 ②本資金の支出対象については、本資金「愛の泉」の設置の趣旨から、災害発生が日本 国内か否か、330-A地区・330複合地区内か否かなどの災害発生の地域や災害 の種類、直接災害か間接災害か、などの災害の種類や発生源などの限定は、これをな さないものとする。 ③特に緊急性を要する緊急災害アクティビティについては、地区ガバナーは金200万 円までガバナー決裁で支出することができる。金200万円を超える場合は、地区キ ャビネット会議の決裁を必要とする。 ④地区内において、緊急災害援助募金を実施した場合は、その募金から本資金より支出 された金額相当額を組み入れることとする。 第4条(資金の調達) ①資金から生ずる利息は資金に繰り入れる。 ②資金は地区キャビネット、ライオンズクラブ、メンバーおよびメンバーの関連企業、 団体、個人等により受け入れる。 ③資金が著しく少額になった場合は、330-A地区年次大会の決議を経て会員に 資金の拠出方を要請することが出来る。 第5条(会計および報告) ①資金の会計年度は7月1日より翌年の6月30日とする。 ②資金の収支は会計監査を経て、当該年度の330-A地区年次大会で報告し承認を 得なければならない。

(13)

第6条(定めなき事項) ① 規則の運営に関しての必要な事項は、地区ガバナーおよび委員会の責任において行 なうことが出来るものとする。 ② 規則の変更および新たなる規則の制定は、地区ガバナーより選出された役員で構成 する委員会で審議のうえキャビネット会議で承認を経た後、年次大会で報告されな ければならない。 〔付則〕この規則は1997年7月1日より効力を発する。 1999年7月23日第3条を改正 2005年1月7日第3条を改正 2008年4月19日第3条を改正 2011年6月13日第3条を改正

(14)

ライオンズクラブ国際協会330-

A 地区「eMMR-サバンナ管理規定」

2010 年 11 月 8 日制定施行

第1条(管理責任者)

330-A地区「eMMR-サバンナ」の管理は、地区ガバナーがその任に当たり、全 ての運用権限を持ち、システムの安全運用を図る。

第2条(運用権限)

1.原則として地区ガバナーから任命を受けたキャビネット幹事がパスワードの設定・発 行を行い、その代行をキャビネット事務局及びIT 委員長が担う。 2.各人の取扱い権限は、以下の通りとする。 キャビネット書き込み権限;ガバナー、キャビネット幹事、事務局、IT 委員長 クラブ書き込み権限;会長・幹事・事務局 出欠書き込み権限;キャビネット構成員・キャビネット役員・クラブ事務局

第3条(個人情報)

1.登録された会員情報は原則としてキャビネット事務局以外での使用を制限し、会員名 簿作成等でのデータ使用の際には、その都度各クラブの承認を受けるものとする。 2.各クラブ及び会員個人からのデータ利用の依頼については、これを認めない。 3.会員の個人データは、キャビネットの運営及びガバナーが認める委員会活動以外に用 いず、運用に際しては個人情報の保護に努めなければならない。 4.その他、開示する必要が生じた時点で、クラブを通してメンバーに確認する。

第4条(運用)

1.運用に際しては、効率的なキャビネット運営という目的に照らして、有効に機能する よう、各年度によるキャビネットで弾力的な運用を図ることができる。 取り合えず原則は、以下の通りとする。 キャビネット閲覧権限(出欠以外);副地区ガバナー・キャビネット会計・RC・ZC クラブ閲覧権限(出欠以外);クラブ会計 2.代議員登録をこのシステムで行う時期は、公正な限られた人員で運用し、パスワード もこの期間に限り変更することを考慮すべきである。 3.選挙に際し、各陣営に事前に代議員情報の漏洩無きよう充分注意をすること。

第5条(引継ぎ)

ガバナーエレクトは、ガバナー就任と同時に、全ての運用権限を引き継ぎ、管理責任 者となる。 以上

(15)

1.「330-A地区キャビネット役員」のメーク・アップに関する件 地区キャビネット役員各位には、所属クラブの例会出席を原則としていただきますが、貴 クラブの例会日にキャビネット関係行事出席のために、やむなく欠席した場合、もしくは当 日他の理由で欠席したが、前後13日間にキャビネット関係行事に出席した場合はメーク・ アップ規則に該当し、例会出席したものとみなしていただく。 掲載 2.各クラブ公式行事にキャビネット役員が出席する際の諸費用に関する 統一見解の件

御 祝 金

行事内容 地区ガバナー キャビネット 幹事・会計 第1副地区ガバナー 第2副地区ガバナー キャビネット 役員・委員 公 式 訪 問 な し 登録料相当とする (個人負担) ガバナーの代理として出 席する場合はなしとする 結 成 会 な し 登録料相当とする (個人負担) ガバナーの代理として出 席する場合はなしとする 登録料相当とする (個人負担) チャーター・ナイト 登録料相当とする (上限:15,000 円) (キャビネット負担) 登録料相当とする (上限:15,000 円) (個人負担) 登録料相当とする (個人負担) 周年行事、 その他クラブ独自の 行事について 登録料相当とする (上限:15,000 円) (キャビネット負担) 登録料相当とする (上限:15,000 円) (個人負担) 登録料相当とする (個人負担) ※ 新クラブの結成会へは慣例としてお祝金5万円を贈呈

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内  訳 予  算 59,812,400 正会員   680円×4400名×12ヶ月 35,904,000 家族会員 340円×400名×12ヶ月 1,550,400 クラブ割  2,000円×202C×12ヶ月 4,848,000 2 国 際 本 部 交 付 金 600,000 第1、4、臨時3,000円×420名×3 3,780,000 第2、3回3,000円×95名×2 570,000 第1懇親会10,000円×400名×1 臨時、第4懇親会10,000円×400名×2 12,000,000 会長会3,000円×180/200C 540,000 4 受    取    利    息 10,000 5 雑      収      入 10,000 59,812,400 7,200,000 1 ガ  バ  ナ  ー  費 周年行事15,000円×3名×24C+予備 2,000,000 バナー950円×800枚・胸章1,300円×464個 バッチ900円×1,700個 4,500,000 予備 3 弔  意  表  敬  費 100,000 4 複  合  等  関  係  費 100,000 5 国 際 協 会 関 係 費 300,000 6 O S E A L Fo r u m 費 200,000 22,500,000 7 キ ャ ビ ネ ッ ト 会 議 費 CAB会議他含 15,500,000 8 委 員 会 活 動 費 2,000,000 9 P R 情 報 活 動 費 3,500,000 10 I Tホームページ関係費 1,500,000 29,840,000 11 事 務 局 員 給 与 15,500,000 12 法 定 福 利 費 2,200,000 13 福 利 厚 生 費 100,000 14 交 通 費 550,000 15 通 信 費 600,000 16 印 刷 費 コピーカウンティング料金含 2,100,000 17 事 務 消 耗 品 費 300,000 18 備 品 購 入 費 会計ソフト保守料他 200,000 19 運 賃 ・ 発 送 費 650,000 20 O A 機 器 費 複写機3台リース料金 1,600,000 21 家 賃 4,800,000 22 営 繕 ・ 清 掃 費 300,000 23 水 道 光 熱 費 600,000 24 雑 費 340,000 272,400 25 予     備     費 272,400 0             ‐ D.予   備   費 当期収支差額 差引収支差額 A.ガバナー運営費 2 B.会議等運営費 贈      呈      費 C.事務局管理費 支 出 の 部 1 地      区      費 3 会  議  等  登  録 料 収 入 の 部

2013~2014年度 330-A地区 一般会計概算予算案

2013年7月29日現在 科  目 前年度繰越金

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ライオンズクラブ国際協会330-A地区と一般社団法人

330-A地区支援会間の人的・物的連携に関する規定

第1条 ライオンズクラブ国際協会330-A地区(以下単に甲という)の地 区運営費の節約及び運営上の便宜のために、キャビネット事務局用事 務所の所有等の目的で一般社団法人330-A地区支援会(以下単に 乙という)を設立したことに伴い、甲と乙とが綿密な人的・物的連携 関係を構築し、もって両者の共存共栄を図ることを目的として、本規 定を制定する。 第2条 乙の理事は、甲の現・前地区ガバナー・幹事・会計・事務局長・委員 長又は理事経験者のうちから、現地区ガバナーにおいて推薦する。 第3条 乙の代表理事は、甲の前地区ガバナー・幹事・会計・委員長又は乙の 理事を経験した者の中から推薦される。 但し、初年度は現地区ガバナーとする。 同監事は、少なくともその1名は、甲の現副地区ガバナーが就任する。 第4条 甲は、乙がキャビネット事務局用物件を取得するための資金に充当す るため、甲所属の各ライオンズクラブ及びそのメンバーから資金を借 り入れることを承認する。 第5条 甲キャビネット事務局の事務所は、乙において選定・提供した物件を もってこれに当て、他の場所に設置しない。 第6条 甲・乙間に生じる各種運営上の事項を協議するため、甲に特別の委員 会を設置する。 本規定を改定・廃止するときは、特別の委員会における協議・可決を 経るものとする。 附則 1.本規定は、平成17年1月24日から施行する。 2.本規定の改定・廃止は、キャビネット会議の決議による。 改定 1.平成20年4月19日代議員総会において、第2条・第3条・第 6条・附則2を改定し、同日施行する。 2.平成24年11月26日第2回キャビネット会議において、名称 を有限責任中間法人から一般社団法人に改定し、同日施行する。

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ライオンズクラブ国際協会330-A地区 第59回年次大会 決議報告書 2013年4月21日(土)於:東京プリンスホテル * 代議員総会、各分科会議案に対する決議結果、シンポジウムの報告は下記の通り。 * 全ての決議、報告は、代議員総会において可決承認され、大会式典にて報告された。

◇ 代議員総会議案 決議報告

1. 2013~2014 年度 330-A 地区ガバナー選出の件 *2012~2013 年度第 59 回年次大会議事規則 10 項(1)の(エ)により別の方法 拍手による選出を議長より提案され、拍手多数で承認される。 *浅野指名選挙委員長より L 鈴木定光次期地区ガバナー指名、議長より承認要請 拍手多数で承認 ガバナーエレクト L 鈴木 定光 賛成多数承認 2. 2013~2014 年度 330-A 地区第 1 副地区ガバナー選出の件 *2012~2013 年度第 59 回年次大会議事規則 10 項(2)の(エ)により別の方法 拍手による選出を議長より提案され、拍手多数で承認される。 *浅野指名選挙委員長より L 塩月藤太郎次期第 1 副地区ガバナー指名、 議長より承認要請 拍手多数で承認 次期第 1 副地区ガバナー L 塩月 藤太郎 賛成多数承認 3. 2013~2014 年度 330-A 地区第 2 副地区ガバナー選出の件 *2012~2013 年度第 59 回年次大会議事規則 10 項(3)の規定に従って次期第 2 副地区 ガバナーの選出は選挙によって執り行われた。 登録代議員数[484]名, 出席代議員数[470]名, 投票総数[469]票 有効票[465]票, 白紙票[3]票, 無効票[1]票, 棄権票[1]票 東京八王子陵東 LC 所属 近藤正彦 L[290]票 東京大江戸 LC 所属 熊野活行 L[85]票 東京新都心 LC 所属 渋谷俊徳 L[90]票 *浅野指名選挙委員長より選挙投票の結果、次期第 2 地区ガバナーに東京八王子陵東 ライオンズクラブ所属の L 近藤正彦が選出されたことが報告された。 4. 2013~2015 年度 国際理事候補者推薦の報告について 議長より、333-D 地区高崎ライオンズクラブ所属の清水英徳ライオンが、 昨年、日本(福岡)にて開催された第 51 回オセアル・フォーラムにおいて、 2013~2015 年度国際理事候補者として推薦されたことが報告された。

◇ 次期 330-A 地区年次大会開催地及びホストクラブ発表

*開催地は東京 ホストは第4リジョン内クラブ

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◇ 分科会議案及びシンポジウム報告

☆再開代議員総会で各分科会審議について報告がなされ、異議申し立てなく拍手をもって終 了した。

政策・中長期計画/会則・会員・組織連携/法人化検討推進分科会

代議員 84 名 ホスト 0 名

1. シンポジウム・テーマ1 「少人数クラブの今後の課題について」 *日常活動が大切、基本的には各クラブの自助努力が必要である。 *奉仕の内容に賛同して入会していただく事が大切であり、活動が理解されれば会員 は増えていくと考える。 *会員数を維持している秘訣は人間関係が良好であることにある。 *老壮青が協力し合い奉仕活動を続けていればいずれ会員は増えていくはずである。 *リジョン、ゾーン単位での合同例会なども意識を高める上では有効であると考える。 以上のような活発な意見交換がなされ、極めて有意義なシンポジウムであった。

経理分科会 代議員 24 名 ホスト 1 名

1. 2012~2013 年度 330-A 地区上半期会計報告承認の件(議案集P39~P69 掲載) 全会一致で承認された。 2. 2011~2012 年度 330-A 地区会計報告承認の件(議案集P70~P99 掲載) 全会一致で承認された。 3. 2013~2014 年度 330-A 地区クラブ費 1 クラブ 1 ヶ月 2,000 円拠出の件 全会一致で承認された。 4. 2013~2014 年度 330-A 地区費 1 メンバー1 ヶ月 680 円 家族会員 1 メンバー1 ヶ月 340 円拠出の件 全会一致で承認された。 5. 2012~2013 年度 330-A 地区大会費 1 メンバー1 ヶ月 150 円拠出の件 全会一致で承認された。 【 その他 】 第 3 回キャビネット会議にて質問のあった家族会員の地区費を無料にする案につい て、その後の経過への質問があり、本件については会員減少傾向にある中、今後慎重 に検討していくことが必要との説明がなされた。 【 報告事項 】 1.2011~2012 年度一般社団法人 330-A 地区支援会決算報告書 議案集P100~P102 掲載報告書に基づき説明がなされた。

会員増強/クラブサクセス/エクステンション/家族会員・ライオンズカード推進分科会

代議員 77 名 ホスト 1 名

1. シンポジウム・テーマ1 「女性会員増強の方策について」

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はないが、前年度委員長が 3 期のガバナーで 4,500 名増の計画を立てたことを考え ると、今後も女性会員増強に真剣に取り組むことが最良であると考える。 女性セミナーを開き、ライオンズを理解してもらい入会を進めていくことが必要と の意見が出された。 シンポジウム・テーマ2 「クラブ向上プロセス(CEP)の日本での実施について」 *クラブ向上プロセスとは、クラブの質的・量的発展の為に開発されたワークショッ プのプログラムである。事前にアンケート形式で奉仕のニーズ調査を実施し、4 ス テップに分けて行う。クラブ員の意識調査とディスカッションを経て、今後の奉仕 とクラブ運営の改善への行動計画を全委員で立案していく必要がある。しかし、地 区GLTで認定ファシリテーター養成口座を開催していない為、CEPは事実上開 かれていない。今年度から来年度にかけて、CEPの実施に向けてはキャビネット の支援体制の確立が必要であるとの意見が出された。

指導力育成/青年アカデミー分科会 代議員 62 名 ホスト 0 名

本分科会はグループ毎のディスカッション形式で活発な意見交換が行われた。 1. シンポジウム・テーマ1 「ライオンズクラブを継続発展していく為に必要な事とは何か」 *ライオンズクラブの継続発展には若手メンバーの育成が不可欠であり、歴史のある クラブでも経験の浅いメンバーを登用するなどの工夫が必要であると思われる。 アクティビティなどを通じて、楽しさや充実感を若手に感じてもらう事が重要であ る。例会の出席率や例会のありかた、また、今の社会情勢では若い人の入会は金銭 的に難しいことから、年会費などについては検討の余地があるとの意見が多く聞か れた。 シンポジウム・テーマ2 「ライオンズクラブ入会3年以内の若手育成について」 *入会 3 年以内のメンバーの悩みをよく聞き、これを克服する努力が必要である。 新入会のメンバーにスポンサー以外の指導役をつけたり、若手用のオリエンテーショ ンなどを開催するとよい。 新人には率先して例会の手伝いをしてもらい、若手をクラブ役員に起用しながらベテ ランがフォローすることで育成する。 また、リジョン・ゾーン単位で 3 年以内入会メンバーの交流会を継続的に行い、クラ ブを超えて交流を深める事も大切であるなどの意見交換が活発に行われた。

広報/IT合理化・事務局緊急対応分科会 代議員 31 名 ホスト 2 名

1. 「2013~2014 年度 330-A 地区アクティビティ・スローガン決定」の件 「育もう、拡げよう奉仕の心」 が全会一致で承認された。 2. シンポジウム・テーマ1 「地区ホームページの役割」 *地区IT委員長より地区ホームページの活用についての説明がなされた。

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シンポジウム・テーマ2 「クラブ内でIT化を進めるメリットと問題点」 ~ IT化が進んでいるクラブの紹介と発表 ~ *地区広報委員長より地区ニュース誌の編集方針などについて説明がなされた。

アクティビティⅠ分科会 代議員 41 名 ホスト 3 名

1. シンポジウム・テーマ1 「メルビン・ジョーンズ・フェロー(MJF)1000 ドル献金推進について」 *当地区の今期LCIF1,000 ドル献金額は 757 万円で全日本では少ない。献金され たクラブも 28 クラブに留まっている。東日本大震災復興支援にはLCIFを通さず 直接寄付をされているケースが多い。LCIFについてクラブへの宣伝、アプロー チが少ないため認知度が低い。個人の記念に献金したり、また、献金したことで国 際大会のMJF昼食会に参加し各国のメンバーと交流を深めているメンバーもいる。 今後はもっとクラブへ周知することが必要など活発な意見交換が行われた。 シンポジウム・テーマ2 「世界のライオンズとの姉妹提携の推進について」 *海外のライオンズクラブと提携・支援することで学校を造り交流を続けているケー スが報告され意見交換が行われた。

アクティビティⅡ分科会 代議員 23 名 ホスト 2 名

1. シンポジウム・テーマ1 「自然を守る植樹について」 *環境保全に積極的に取り組み、植樹活動を継続的に実施する。 高尾山全域を含む高尾周辺を桜の名所や紅葉の名所化することについて意見交換が 行われた。 シンポジウム・テーマ2 「緊急時の連絡網のあり方について」 *緊急時の連絡網の設置案を至急作成する。そして防災カードを配布するなどについ て意見交換が行われた。

アクティビティⅢ分科会 代議員 70 名 ホスト 2 名

1. シンポジウム・テーマ1 「薬物乱用防止に関する教室の開催について」 *地区薬物乱用防止委員長より今期の委員会活動状況の報告がなされた。 出席代議員より八王子陵東ライオンズクラブにおける実施状況が報告された後、 質疑応答が行われた。今後も 330-A 地区は青少年健全育成の一環として薬物乱用防 止教育活動を進め、推進していくことで合意した。

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アクティビティⅣ分科会 代議員 58 名 ホスト 2 名

1. シンポジウム・テーマ1 「献血と共に骨髄移植ドナーを増やすには」 *骨髄移植推進財団は設立 21 年を経て、昨年の年間移植件数は過去最高の 1,336 件と なりました。現在ドナー登録者数は約 43 万人で、今年度 3 月末現在、330-A 地区 では 43 回のドナー登録会が実施され、約 250 名の登録があった。移植を待つ患者は 常に 2,000 人以上。移植のチャンスを広げる為に、新しい献血会場でのドナー登録 会やPR会場(学校や企業等)の紹介を行っていくことが必要との説明がなされた。 シンポジウム・テーマ2 「献眼登録の啓蒙及び盲導犬の普及について」 *献眼登録の啓蒙については、財団法人日本アイバンクサポーター講習会を推進する こと、社団法人日本臓器移植ネットワークと連携すること、献眼登録をメインア クティビティとするクラブへの支援を行うことなどが説明された。 *盲導犬の普及については、日本盲導犬協会、財団法人アイメイト協会への支援、 盲導犬支援をメインアクティビティとするクラブへの支援を行うことなどが説明さ れた。

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参照

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