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運用経過 期中の基準価額等の推移 (2017 年 6 月 27 日 ~2018 年 6 月 25 日 ) ( 円 ) ( 百万円 ) 29,000 50,000 28,000 27,000 26,000 25,000 24,000 23,000 22,000 45,000 40,000 35,000

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(1)

受益者のみなさまへ

平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上

げます。

さて、「年金積立 Jグロース」は、2018年6

月25日に第17期の決算を行ないました。

当ファンドは、主として、成長性が高く株主

への利益還元が期待できる企業の株式に実質的

に投資を行ない、信託財産の成長をめざして運

用を行なってまいりました。

ここに、当作成対象期間の運用経過等につい

てご報告申し上げます。

今後とも一層のお引き立てを賜りますようお

願い申し上げます。

第17期末(2018年6月25日)

25,413円

純 資 産 総 額

23,364百万円

第17期

13.3%

分配金(税込み)合計

0円

(注)騰落率は分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計 算したもので、小数点以下第2位を四捨五入して表示しております。 (注)純資産総額の単位未満は切捨てて表示しております。

○交付運用報告書は、運用報告書に記載すべき事項のう

ち重要なものを記載した書面です。その他の内容につ

いては、運用報告書(全体版)に記載しております。

○当ファンドは、投資信託約款において運用報告書(全

体版)に記載すべき事項を、電磁的方法によりご提供

する旨を定めております。運用報告書(全体版)は、

年金積立 Jグロース

<愛称 つみたてJグロース>

追加型投信/国内/株式

交付運用報告書





 第17期(決算日2018年6月25日)

作成対象期間(2017年6月27日~2018年6月25日)

(2)

運用経過

期中の基準価額等の推移



(2017年6月27日~2018年6月25日)

純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 東証株価指数(左軸) (円) (百万円) 21,000 22,000 23,000 24,000 25,000 26,000 27,000 28,000 29,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 45,000 50,000 2017/6/26 2017/7 2017/8 2017/9 2017/10 2017/11 2017/12 2018/1 2018/2 2018/3 2018/4 2018/5 2018/6/25

期 首:22,424円

期 末:25,413円(既払分配金(税込み)

:0円)

騰落率: 13.3%(分配金再投資ベース)

(注)分配金再投資基準価額は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示すものです。 (注)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります。したがって、 お客様の損益の状況を示すものではありません。 (注)分配金再投資基準価額および東証株価指数は、期首(2017年6月26日)の値が基準価額と同一となるように指数化しております。 (注)上記騰落率は、小数点以下第2位を四捨五入して表示しております。 (注)東証株価指数は当ファンドのベンチマークです。

○基準価額の主な変動要因

当ファンドは、主として、成長性が高く株主への利益還元が期待できる企業の株式に実質的に投資を

行ない、信託財産の成長をめざして運用を行なっております。当作成期間中における基準価額の主な変

動要因は、以下の通りです。

<値上がり要因>

・衆議院選挙における与党の勝利を受けて政府の経済成長戦略の継続見通しが強まったこと。

・米国において連邦法人税率の引き下げを含む税制改革の実現が確実となり景気押し上げ期待が高まっ

たこと。

・米国などによるシリアへの軍事攻撃の影響が限定的となり中東情勢を巡る警戒感が和らいだこと。

・「朝日インテック」、「キーエンス」などの株価上昇が寄与したこと。

(3)

<値下がり要因>

・米国財務長官によるアメリカドル安の容認発言などを契機とする円高/アメリカドル安の進行が懸念

されたこと。

・米国長期金利の急激な上昇を警戒して米国株式が大幅に下落したことを受けて日本株式に対する投資

家のリスク回避姿勢が強まったこと。

・米中間の貿易摩擦の激化が懸念されたこと。

・

「三菱UFJフィナンシャル・グループ」、

「スミダコーポレーション」などの株価下落が影響したこと。

1万口当たりの費用明細



(2017年6月27日~2018年6月25日)

金 額

比 率

(a) 信

220

0.883

(a)信託報酬=期中の平均基準価額×信託報酬率

(113)

(0.452)

委託した資金の運用の対価

( 80)

(0.323)

運用報告書など各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提 供などの対価

( 27)

(0.108)

運用財産の管理、投信会社からの指図の実行の対価

(b) 売 買 委 託 手 数 料

17

0.069

(b)売買委託手数料=期中の売買委託手数料÷期中の平均受益権口数 売買委託手数料は、有価証券等の売買の際、売買仲介人に支払う手数料

 

( 17)

(0.069)

(c) そ

1

0.005

(c)その他費用=期中のその他費用÷期中の平均受益権口数

( 1)

(0.005)

監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用

( 0)

(0.000)

その他は、信託事務の処理等に要するその他の諸費用

238

0.957

期中の平均基準価額は、24,891円です。

(注)期中の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果です。 (注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注)売買委託手数料およびその他費用は、このファンドが組み入れている親投資信託が支払った金額のうち、当ファンドに対応するものを含みます。 (注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数第3位未満は四 捨五入してあります。

(4)

最近5年間の基準価額等の推移



(2013年6月25日~2018年6月25日)

純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) 分配金再投資基準価額(左軸) 東証株価指数(左軸) (円) (百万円) 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 2013/6 2014/6 2015/6 2016/6 2017/6 2018/6 (注)分配金再投資基準価額は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンスを示すものです。 (注)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります。したがって、 お客様の損益の状況を示すものではありません。 (注)分配金再投資基準価額および東証株価指数は、2013年6月25日の値が基準価額と同一となるように指数化しております。

2013年6月25日 2014年6月25日 2015年6月25日 2016年6月27日 2017年6月26日 2018年6月25日

決算日

決算日

決算日

決算日

決算日

決算日

基準価額

(円)

12,062

15,220

20,750

17,186

22,424

25,413

期間分配金合計(税込み) (円)

10

10

10

10

0

分配金再投資基準価額騰落率(%)

26.3

36.4

△ 17.1

30.5

13.3

東証株価指数騰落率

(%)

16.9

32.5

△ 26.6

31.5

7.2

純資産総額

(百万円)

4,958

6,923

10,477

10,929

15,763

23,364

(注)上記騰落率は、小数点以下第2位を四捨五入して表示しております。 (注)純資産総額の単位未満は切捨てて表示しております。 (注)騰落率は1年前の決算応当日との比較です。 (注)東証株価指数は当ファンドのベンチマークです。

(5)

投資環境



(2017年6月27日~2018年6月25日)

(株式市況)

国内株式市場では、東証株価指数(TOPIX)は、期間の初めと比べて上昇しました。

期間の初めから2018年1月中旬にかけては、北朝鮮情勢の緊迫化により投資家のリスク回避姿勢が強

まったことなどが株価の重しとなったものの、良好な経済指標の発表などにより国内景気の回復基調が

示されたことや、衆議院選挙における与党の勝利を受けて政府の経済成長戦略の継続見通しが強まった

こと、米国において連邦法人税率の引き下げを含む税制改革の実現が確実となり景気押し上げ期待が高

まったことなどから、TOPIXは上昇しました。1月下旬から3月下旬にかけては、国内企業の堅調

な決算内容を受けて株価が上昇する局面があったものの、米国財務長官によるアメリカドル安の容認発

言などを契機とする円高/アメリカドル安の進行が懸念されたことや、米国長期金利の急激な上昇を警

戒して米国株式が大幅に下落したことを受けて日本株式に対する投資家のリスク回避姿勢が強まったこ

となどを背景に、TOPIXは下落しました。4月上旬から期間末にかけては、イタリアの政局混迷な

どが嫌気されたことや、米中間の貿易摩擦の激化への懸念などから株価が低下する局面があったものの、

米国などによるシリアへの軍事攻撃の影響が限定的となり中東情勢を巡る警戒感が和らいだことや、円

安/アメリカドル高への動きを受けた企業業績の改善観測などから、TOPIXは上昇しました。

当ファンドのポートフォリオ



(2017年6月27日~2018年6月25日)

(当ファンド)

当ファンドは、「Jグロースマザーファンド」受益証券を高位に組み入れて運用を行ないました。

(Jグロース マザーファンド)

独特な製品やビジネスノウハウによって持続的な成長を遂げることができる企業に注目してポート

フォリオを構築しました。サービス業や医療機器などの安定成長企業に重点を置くポートフォリオの骨

格を維持しながらも、世界各国で経済指標が好転し、世界景気が循環的な回復過程に入ったとみられる

ことから、景気感応度の高い企業への投資も拡大しました。

期間の前半は、決算発表で好業績が確認できた電気機器株、化学株、機械株などに新規投資や買い増

しを行ないました。一方、低金利で運用難が続く銀行株の投資比率を引き下げ、株価が上昇した化学株、

機械株などを売却して利益を確定しました。

期間の後半は、2018年度の業績も順調な拡大を見込める化学株、情報・通信業株、陸運業株などに新

規投資や買い増しを行ないました。一方で、株価が上昇した電気機器株やサービス業株、売上高の伸び

率に鈍化が見られる小売株などを売却して利益を確定しました。

(6)

当ファンドのベンチマークとの差異



(2017年6月27日~2018年6月25日)

期間中における基準価額は、13.3%の値上がりとな

り、ベンチマークである「東証株価指数」の上昇率7.2%

を概ね6.1%上回りました。

ベンチマークとの差異における主な要因は以下の通

りです。

<プラス要因>

(業種)

・

「サービス業」、「精密機器」などのセクターをベン

チマーク対比でオーバーウェイトとし、「銀行業」、

「食料品」などのセクターをベンチマーク対比でア

ンダーウェイトとしていたこと。

(銘柄)

・

「朝日インテック」、「ダイフク」、「日本M&Aセン

ター」などの銘柄選択効果が寄与したこと。

<マイナス要因>

(業種)

・

「卸売業」、

「石油・石炭製品」などのセクターをベンチマーク対比でアンダーウェイトとしていたこと。

(銘柄)

・「スミダコーポレーション」、「ヤフー」、「日立金属」などの銘柄選択が影響したこと。

分配金



(2017年6月27日~2018年6月25日)

分配金は、基準価額水準、市況動向などを勘案し、以下のとおりといたしました。なお、分配金に充

当しなかった収益につきましては、信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。

○分配原資の内訳

 (単位:円、1 万口当たり、税込み)

2017年6月27日~

第17期

2018年6月25日

当期分配金

(対基準価額比率)

-%

当期の収益

当期の収益以外

翌期繰越分配対象額

17,171

(注)対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価額(分配金込み)に対する比率であり、ファンドの収益率とは異なります。 (注)当期の収益、当期の収益以外は小数点以下切捨てで算出しているため合計が当期分配金と一致しない場合があります。

基準価額とベンチマークの対比(期別騰落率)

基準価額 東証株価指数 (%) -5.0 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 第17期 2018/6/25 (注)基準価額の騰落率は分配金(税込み)込みです。 (注)東証株価指数は当ファンドのベンチマークです。

(7)

今後の運用方針

(当ファンド)

引き続き、ファンドの基本方針に則り、「Jグロースマザーファンド」受益証券を原則として高位に

組み入れて運用を行ないます。

(Jグロース マザーファンド)

円安/アメリカドル高傾向を追い風に戻り相場に入っていた株式市場ですが、2018年5月下旬以降は

イタリアなど南欧の政治リスクの浮上や、米中貿易摩擦の過熱からリスク回避的な動きが強まり、足も

との株価はやや調整色を強めています。しかし、良好な雇用環境などが示すように米国経済の好調が続

いており、FRB(米国連邦準備制度理事会)のコントロールによって経済が加熱することも失速する

こともなく、安定した拡大傾向がしばらく続くとみています。日本経済も設備投資や消費は底堅いとみ

ています。

企業の2018年度の業績見通しは、為替前提などを考慮すると保守的であると考えており、日米の景気

拡大基調が維持されれば、増収効果とこれまでのコスト構造改善による収益力向上で、見通しを上方修

正する企業が増えると予想しています。また、株価が下押しする局面では、好業績から生まれる潤沢な

キャッシュフローを背景に、企業の自社株買いが活発になるとみています。米国との通商摩擦の激化が

懸念されるものの、PER(株価収益率)、PBR(株価純資産倍率)などの株価指標は割安圏に位置

しており、年末にかけて株価は上昇基調に回帰すると想定しています。

前述の見通しのもと、当ファンドの銘柄選択においては、

①長期的なビジョンに基づいた質の高い利益成長が継続できること。

②商品開発力や価格決定力など競争力の源泉が明確で、成長に対する信頼感が高いこと。

③市況に左右されることなく安定した成長を持続できること。

④株主への利益還元が長期的に増加すると期待できること。

などの観点から成長企業への投資を行なう方針です。

将来の市場環境の変動などにより、当該運用方針が変更される場合があります。

今後ともご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。

(8)

お知らせ

2017年6月27日から2018年6月25日までの期間に実施いたしました約款変更は以下の通りです。

当ファンドについて、収益分配金受取りコースによる取扱いを可能とするため、2017年7月21日付

けにて信託約款に所要の変更を行ないました。(第11条、第44条、第46条、第47条、第48条、附則第

1条、附則第2条)

当ファンドについて、つみたてNISAの対象商品に係る登録要件に適合させるため、当該ファンド

にて行なうデリバティブ取引および外国為替予約取引の利用目的を明確化するべく、2017年9月27日

付けにて信託約款に所要の変更を行ないました。(付表、第20条、第21条、第22条、第28条)

当ファンドの概要

商 品 分 類 追加型投信/国内/株式

信 託 期 間 2001年10月31日から原則無期限です。

運 用 方 針 主として「Jグロースマザーファンド」受益証券に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。

主 要 投 資 対 象

年 金 積 立 J グ ロ ー ス 「Jグロースマザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。

Jグロースマザーファンド わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。

運 用 方 法

主として、「Jグロースマザーファンド」受益証券に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。株式への投

資は原則として、株主還元が期待できる企業、株主資本の成長率が高い企業などの株式に投資を行ない、売買益

の獲得をめざします。

分 配 方 針 毎決算時、原則として分配対象額のなかから、基準価額水準、市況動向などを勘案して分配を行なう方針です。

ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。

(9)

(参考情報)

○当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較

最大値(当ファンド) 最大値 最小値(当ファンド) 最小値 平均値 (%) -40 -20 0 20 40 60 80 100 当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債 (2013年6月末~2018年5月末)

(単位:%)

当ファンド

日本株

先進国株

新興国株

日本国債

先進国債

新興国債

最大値

82.5

65.0

57.1

37.2

9.3

30.4

26.1

最小値

△ 14.6

△ 22.0

△ 17.5

△ 27.4

△ 4.0

△ 12.3

△ 17.4

平均値

23.9

18.8

18.8

12.1

2.2

7.2

4.5

(注)全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。 (注)2013年6月から2018年5月の5年間の各月末における直近1年間の騰落率の最大値・最小値・平均値を表示したものです。 (注)上記の騰落率は決算日に対応した数値とは異なります。 (注)当ファンドは分配金再投資基準価額の騰落率です。

《各資産クラスの指数》

日 本 株:東証株価指数(TOPIX、配当込) 先進国株:MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込、円ベース) 新興国株:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込、円ベース) 日本国債:NOMURA-BPI国債 先進国債:FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース) 新興国債:JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ヘッジなし、円ベース) (注)海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円換算しております。 指数について ●東証株価指数(TOPIX、配当込)は、東京証券取引所第一部に上場している国内普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。 なお、当指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、東京証券取引所に帰属します。●MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込、円ベース)は、 MSCIInc.が開発した、日本を除く世界の先進国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。なお、当指数に関する著作権、知的財 産権その他一切の権利は、MSCIInc.に帰属します。●MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込、円ベース)は、MSCIInc.が開発した、

(10)

当ファンドのデータ

組入資産の内容



(2018年6月25日現在)

○組入上位ファンド

第17期末

Jグロースマザーファンド

99.3

組入銘柄数

1銘柄

(注)組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。 (注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。

○資産別配分

親投資信託受益証券 99.3% 親投資信託受益証券 99.3% その他 0.7%

○国別配分

日本 99.3%日本 99.3% その他 0.7%

○通貨別配分

円 99.3%円 99.3% その他 0.7% (注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。 (注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。 (注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。

純資産等

2018年6月25日

第17期末

純 資 産 総 額

23,364,005,760円

受 益 権 総 口 数

9,193,773,450口

1万口当たり基準価額

25,413円

(注)期中における追加設定元本額は4,355,394,171円、同解約元本額は2,191,306,924円です。

Jグロース マザーファンド

(円) 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 34,000 2017/7 2017/9 2017/11 2018/1 2018/3 2018/5 (2017年6月27日~2018年6月25日)

【基準価額の推移】

【1万口当たりの費用明細】

(2017年6月27日~2018年6月25日)

金 額

比 率

(a) 売 買 委 託 手 数 料

19

0.068

 

(19)

(0.068)

(b) そ

0

0.000

( 0)

(0.000)

19

0.068

期中の平均基準価額は、28,056円です。

(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。 (注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む) を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数 第3位未満は四捨五入してあります。

【組入上位 10 銘柄】

(2018年6月25日現在)

業 種 / 種 別 等

国( 地 域 )

比 率

1 キーエンス

電気機器

日本

3.0

2 ソニー

電気機器

日本

2.9

3 マクロミル

情報・通信業

日本

2.5

4 朝日インテック

精密機器

日本

2.4

5 日本電産

電気機器

日本

2.3

6 ニトリホールディングス

小売業

日本

2.1

7 スズキ

輸送用機器

日本

2.1

8 三井住友フィナンシャルグループ

銀行業

日本

2.0

9 伊藤忠商事

卸売業

日本

1.9

10 リログループ

サービス業

日本

1.9

組入銘柄数

128銘柄

(注)比率は、純資産総額に対する割合です。 (注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。 (注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。

【資産別配分】

国内株式 98.4% 国内株式 98.4% その他 1.6%

【国別配分】

日本 98.4%日本 98.4% その他 1.6%

【通貨別配分】

円 98.4%円 98.4% その他 1.6% (注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。 (注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。

(11)

組入上位ファンドの概要

Jグロース マザーファンド

(円) 22,000 24,000 26,000 28,000 30,000 32,000 34,000 2017/7 2017/9 2017/11 2018/1 2018/3 2018/5 (2017年6月27日~2018年6月25日)

【基準価額の推移】

【1万口当たりの費用明細】

(2017年6月27日~2018年6月25日)

金 額

比 率

(a) 売 買 委 託 手 数 料

19

0.068

 

(19)

(0.068)

(b) そ

0

0.000

( 0)

(0.000)

19

0.068

期中の平均基準価額は、28,056円です。

(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。 (注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。 (注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む) を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数 第3位未満は四捨五入してあります。

【組入上位 10 銘柄】

(2018年6月25日現在)

業 種 / 種 別 等

国( 地 域 )

比 率

1 キーエンス

電気機器

日本

3.0

2 ソニー

電気機器

日本

2.9

3 マクロミル

情報・通信業

日本

2.5

4 朝日インテック

精密機器

日本

2.4

5 日本電産

電気機器

日本

2.3

6 ニトリホールディングス

小売業

日本

2.1

7 スズキ

輸送用機器

日本

2.1

8 三井住友フィナンシャルグループ

銀行業

日本

2.0

9 伊藤忠商事

卸売業

日本

1.9

10 リログループ

サービス業

日本

1.9

組入銘柄数

128銘柄

(注)比率は、純資産総額に対する割合です。 (注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。 (注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。

【資産別配分】

その他 1.6%

【国別配分】

その他 1.6%

【通貨別配分】

その他 1.6%

参照

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