調査結果報告
環境対応車班
報告日:2008年12月17日
報告者:赤尾・国領・杉江・高橋・堂口
表 1 最も関心のある環境・資源問題に関する単純集計結果
( 3 つまでの複数回答)
度数 %
大気汚染 40 54.8%
水質汚濁 14 19.2%
土壌汚染 2 2.7%
地球温暖化 40 54.8%
オゾン層の破壊 16 21.9%
熱帯林の減少 12 16.4%
有害廃棄物の越境移動 3 4.1%
酸性雨 7 9.6%
砂漠化 5 6.8%
生物種の減少 4 5.5%
海洋汚染 4 5.5%
開発途上国の公害 8 11.0%
エネルギー資源の枯渇 31 42.5%
食料不足 20 27.4%
ゴミの大量廃棄 13 17.8%
その他 0 0.0%
関心はない 1 1.4%
合計 73
表 2 環境・資源問題を意識した行動に関する単純集計結果
(あてはまるものすべてに ついての複数回答)
度数 %
自動車の利用頻度を減らす 21 28.8%
無駄なアイドリングをしない 35 47.9%
電気をこまめに消す 44 60.3%
買い物にマイバックを持参する 29 39.7%
風呂の残り湯を洗濯に使う 27 37.0%
エアコンの使用を控える 33 45.2%
割り箸を受け取らない 15 20.5%
ごみを分別して捨てる 49 67.1%
裏紙を使う 32 43.8%
環境に配慮した商品を買うようにする 14 19.2%
その他 1 1.4%
特にない 3 4.1%
合計 73
表 3 自動車の所有に関する単純集計結果
度数 %
持っている 67 91.8%
持っていない 6 8.2%
合計 73 100.0%
表 4 日常の移動手段として自動車を使うかの単純集計結果