(1)ハンディターミナルセットアップ
ハンディターミナルの利用手順(インストール)
<利用までの作業>
注意
1.各インストール時に「ユーザアカウント制御」画面が表示された場合、
「はい」をクリックして、インストールを進めてください
2.インストール後にシャットダウン、または再起動を行うと、
「このプログラムは正しくインストールされていない可能性があります。」
と表示されることがありますが、その場合、
「このプログラムは正しくインストールされました。」
を選択し、シャットダウンまたは再起動を続けてください。
STEP2:ソフトウェアのインストール
ハンディターミナル用のソフトウェアをインストールします
STEP3:ソフトウェアの環境設定
受送信ファイル、サーバーへのアップロード先を設定します
STEP4:接続テストの実施
サーバーへの送信テストを行います
STEP1:ドライバのインストール
ハンディターミナル用のUSBドライバをインストールします
※HT-USB/OCU-USBドライバーのインストール方法 をご参照ください
(2)ハンディターミナルセットアップ
ソフトウェアのインストール
・セットアップを実行します
1、提供されたCD-ROM(または、USB)媒体のALFCom用の「setup.exe」を
ダブルクリックして実行します。
2、インストール先、追加タスクの選択を行います。
3、インストール内容を確認して、インストールボタンを押してください。
セットアップ完了画面にて完了ボタンを押してセットアップを終了してください。
チェックを入れて、次へボタンを押
してください
変更は必要ありません。
そのまま次へボタンを押してください
インストールボタンを押してください
※インストールが開始されます
チェックを外して、完了ボタンを押し
てください
※これでインストールは終了です
(3)ハンディターミナルセットアップ
ソフトウェアの環境設定①
・自動環境設定ファイルを実行します
1、提供されたCD-ROM(または、USB)媒体の「自動環境設定.bat」を
右クリックし、「管理者として実行」を選択してください。
※WindowsXPの場合は、そのままダブルクリックをしてください
注意:管理者として実行しますか、との問い合わせがあった場合
「はい」をクリックしてください。
2、表示された画面の質問に対して入力し、環境設定を行います
以下のフォルダ、及びファイルが作成されているか確認してください
C:\ALF\AlfcomPLUS\GET、C:\ALF\AlfcomPLUS\PUT、C:\ALF\AlfcomPLUS\MOD、
C:\ALF\AlfcomPLUS\TANA
C:\ALF\AlfcomPLUS\MOD\TOUKEI.MOT
各種チェック項目
GET、PUT、MOD、TANAの各種フォルダができて
いることを確認してください
各種チェック項目
TOUKEI.MOTファイルができていること
を確認してください
実行しますか(Y/N)
「Y」を選択してください
起動するディスクドライブの
アルファベットを入力してください(A-Z)
(例)エクスプローラのアドレスにこの記述が
あった場合、「F」を入力
設定完了と表示されたら、
自動環境設定完了です
(4)ハンディターミナルセットアップ
・ALFCom(ハンディターミナル用ソフトウェア)の追加設定を行います
1、ALFComを起動し、タスクトレイのALFComPLUSアイコンをダブルクリックします
2、「中断」ボタンを押し、タスク1~8が終了することを確認します
3、SHIFTキー + F1キーを押して設定画面を起動し、基本動作タブの設定を
登録します。
各種チェック項目
画面と同様の設定を入れてください
店舗コード
取引先コード(前ゼロ付8桁)を入れてください
(5)ハンディターミナルセットアップ
4、受信ファイル情報タブの設定を登録します。
※SHIFTキー + F1キーを押して、特別設定項目を表示してください。
5、送信ファイル情報タブの設定を登録します。
※SHIFTキー + F1キーを押して、特別設定項目を表示してください。
6、上記全ての項目を入力後、OKボタンをクリックし、設定を確定します
※OKボタンを押すまで、設定は登録されません。
7、そのまま通信を行いたい場合は、画面左上段に「開始」ボタンを押してください。
8、Windows起動時に同時に実行する場合は、スタートアップフォルダに
登録をしてください。
OKボタンを押してください
FILE1
「99999999」の部分には、取引先コード(前ゼ
ロ付8桁)を入れてください
FILE1
「99999999」の部分には、取引先コード(前ゼ
ロ付8桁)を入れてください
FILE2
画面と同様の設定となっていることを
確認してください
(6)ハンディターミナルセットアップ
ソフトウェアの環境設定②
※ソフトウェアの環境設定①を実行後、設定が正常にできていない場合に、
下記操作にて手動で環境を設定することができます。
・受信用フォルダ、送信用フォルダを作成します。
1、ハンディターミナル、サーバーと接続するためのフォルダを作成します。
※ALFComのインストールフォルダを開き、新しく以下のフォルダを作成します。
基本インストールフォルダ
C:\ALF\AlfcomPLUS
作成するフォルダ
C:\ALF\AlfcomPLUS\GET、C:\ALF\AlfcomPLUS\PUT、C:\ALF\AlfcomPLUS\MOD、
C:\ALF\AlfcomPLUS\TANA
モジュールをコピー
作成した「MOD」フォルダに、提供されたCD-ROM(または、USB)媒体にある
「TOUKEI.MOT」をコピーします。
各種チェック項目
GET、PUT、MOD、TANAのフォルダができている
ことを確認してください
インストールフォルダにて、マウスの右クリッ
クし、左記の画面が表示されたら、フォルダを
選択して、新しいフォルダを作成し、GET、PUT、
MOD、TANAフォルダに名前を変更してください
(7)ハンディターミナルセットアップ
・ALFCom(ハンディターミナル用ソフトウェア)の設定を行います
1、ALFComを起動し、基本動作タブの設定を登録します。
2、受信ファイル情報タブの設定を登録します。
※SHIFTキー + F1キーを押して、特別設定項目を表示してください。
3、送信ファイル情報タブの設定を登録します。
※SHIFTキー + F1キーを押して、特別設定項目を表示してください。
各種チェック項目
画面と同様の設定を入れてください
店舗コード
取引先コード(前ゼロ付8桁)を入れてください
更新ファイル(UPDATE)
画面と同様の設定を入れてください
FILE1
「99999999」の部分には、取引先コード(前ゼ
ロ付8桁)を入れてください
その他の項目については、画面と同様の設定
を入れてください
FILE1
「99999999」の部分には、取引先コード(前ゼ
ロ付8桁)を入れてください
その他の項目については、画面と同様の設定
を入れてください
FILE2
画面と同様の設定となっていることを
確認してください
(8)ハンディターミナルセットアップ
4、通信タスクタブの設定を登録します。
5、FTPタブの設定を登録します。
6、上記全ての項目を入力後、OKボタンをクリックし、設定を確定します
※OKボタンを押すまで、設定は登録されません。
7、Windows起動時に同時に実行する場合は、スタートアップフォルダに
登録をしてください。
通信ポート以外の項目
画面と同様の設定を入れてください
※設定を行うタスクタブ(1~8)については、
全て設定してください。
通信ポート
タスクタブの数字と連携させてください
例えば、タスク1タブの場合は、Comm1、
タスク2タブの場合は、Comm2を指定してく
ださい。
各項目
画面と同様の設定を入れてください
OKボタンを押してください
(9)ハンディターミナルセットアップ
接続テストの実施
・ALFCom(ハンディターミナル用ソフトウェア)を利用して、実際にハンディ
ターミナルから、送信テストを行います。
1、ALFComを起動します。
※下記「設定」画面が表示されたら、OKボタンを押します。
2、ハンディターミナルにて発注入力を行います。
※得意先向けマニュアル(ハンディ発注)の画面遷移0~4を参照してください。
3、ハンディターミナルとコンピュータをUSBケーブルにて接続してください。
※得意先向けマニュアル(ハンディ発注)の画面遷移5を参照し、ハンディ
ターミナルの発注データをサーバーにアップロードします。
4、BOSへログインを行い、メニューより、発注業務 → HT発注情報取込を
選択します。
OKボタンを押してください
検索(F8)ボタンをクリックします
(10)ハンディターミナルセットアップ
5、画面上に下記のような情報が表示されるか確認を行います。
※表示される情報は、ハンディターミナルで登録した発注情報になります。
送信時刻、納品日、届先が正しいことを確認してください。
※表示されなかった場合については、環境設定での内容に誤りがあります。
再度設定内容を確認してください。
ハンディターミナルで登録した発注情報
が表示されます
(11)HT発注情報取込
HT発注情報取込 操作の手順
※ハンディーターミナルの操作方法は、別紙、
ハンディーターミナル操作マニュアルを参照してください。
※当機能をご利用の前に、下記【取込手順】の3までを行なってください。
・メニューの選択をします。
1、発注業務のHT発注情報取込を選択します。
2、『検索』ボタンをクリックします。
2
1
3
4
(12)HT発注情報取込
・取込対象データを選択します。
3、取込対象のデータにチェックをつけます。
4、『取込』ボタンをクリックします。
5、確認メッセージが表示され『OK』ボタンをクリックすると、
発注確認入力画面が表示されます。
■以降の処理は発注入力操作の手順(オーダー表発注)を参照してください。
2
1
3
4
(13)BOS ハンディターミナルマニュアル
株式会社
ビーオーエス
(14)1
BOS/ハンディターミナル ARK400 仕様書 2013 年 4 月
バージョン
修正・変更日付
変更内容
1.00
新規作成
<目次>
0.メインメニュー ・・・・・ 2
1.納品日指定入力 ・・・・・ 3
2.お届け先選択 ・・・・・ 4
3.補助入力 ・・・・・ 5
4.発注商品入力 ・・・・・ 6
5.棚卸入力 ・・・・・ 7
5.データ送信 ・・・・・ 8
6.発注データ確認 ・・・・・ 9
7.データ削除 ・・・・・ 10
8.マスタ取込 ・・・・・ 11
9.前発注データ確認 ・・・・・ 12
10.前発注データ再送 ・・・・・ 13
11.設定 ・・・・・ 14
(15)2
画 面 遷 移 0
0.メインメニュー
※1 起動画面
・電源を入れるとタイトルが2秒間表示される。
※2 メインメニュー画面
・テンキーより各業務の番号を選択し、選択した業務へ移行。
・▼キー押下後、画面を切替え表示(※3)。
※3 メインメニュー画面
・テンキーより各業務の番号を選択後、選択した業務へ移行。
・▲キー押下後、画面を切替え表示(※2)。
0123456789012345
受発注システム
YYYY/MM/DD HH:MM
Ver 1.00
1
※2
※1
発注商品入力
納品日指定入力
お届け先選択
棚卸入力
2
3
発注データ確認
0123456789012345
6.データ送信
7.発注データ確認
8.データ削除
9.マスタ取込
データ削除
マスタ取込
4
5
7
8
▲
▼
※3
設定メニュー
・+ENT
前発注データ確認
前発注データ再送
9
0123456789012345
1.納品日指定入力
2.お届け先選択
3.メモ入力
4.発注商品入力
5.棚卸入力
補助入力
F1+-
F1+BS
バックライト
ON/OFF
F2
データ送信
6
(16)3
画 面 遷 移 1
1.納品日指定入力
※1 西暦入力
・納品日を初期表示します。
・デフォルト:当日の日付け+1日
・チェック:妥当性チェック
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前ゼロ
・F3キー押下後、着荷指定日はデフォルト値で登録し、メインメニ
ュー画面に移行。
・ENTキー押下後、月入力(※2)に移行。
※2 月入力
・テンキーにより着荷指定日(月)の入力を行います。
・デフォルト:当日の日付け+1日
・チェック:妥当性チェック
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前ゼロ
・F3キー押下後、着荷指定日はデフォルト値で登録し、メインメニ
ュー画面に移行。
・ENTキー押下後、日入力(※3)に移行。
・▲キー押下後、西暦入力(※1)に移行。
※3 日入力
・テンキーにより着荷指定日(日)の入力を行います。
・デフォルト:当日の日付け+1日
・チェック:妥当性チェック
過去日の日付を入力していないか
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前ゼロ
・入力エラー時は、入力値をクリア後、西暦入力へ戻る
・F3キー押下後、着荷指定日はデフォルト値で登録し、メインメニ
ュー画面に移行。
・ ENTキー押下後、着荷指定日を決定し、メインメニュー画面に
移行。
・▲キー押下後、着荷指定日入力(月)に移行。
※エラーメッセージ
・入力された日付がエラーの場合、表示します。
※発注データ送信後、入力値はクリアされます。
1.納品日指定入力
0123456789012345
納品日指定入力
20
Y
Y年MM月DD日
指定なし[F3]
決定 [ENT]
※1
1
F3
0123456789012345
納品日指定入力
20YY年
M
M月DD日
指定なし[F3]
決定 [ENT]
訂正 [▲]
0123456789012345
納品日指定入力
20YY年MM月
D
D日
指定なし[F3]
決定 [ENT]
訂正 [▲]
F3/ENT
F3
※2
ENT ▲
※3 ENT ▲
0123456789012345
入力値エラーです
確認:ENT
※エラーメッセージ
(17)4
画 面 遷 移 2
2.お届け先選択
※1 お届け先入力
・お届け先番号の入力を行います。
・デフォルト:空白
・チェック:なし
・入力方法:テンキーまたは、スキャン入力
・登録/表示:前ゼロ/前ゼロ
・ENTキーでお届け先確認(※2)へ移行
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。データは未設定で登
録されます。
<スキャン可能バーコード>
・CODE39コード(3桁)
※2 お届け先確認
・お届け先の確認を行います。
・デフォルト:該当マスタの中で先頭にある名称を表示
・入力方法:テンキーより入力
・ENTキーでお届け先を確定し、メインメニュー画面に移行
・F1キー押下後、お届け先入力(※1)
・F2キー押下後、お届け先選択(※3)へ移行
※3 お届け先選択
・お届け先の選択を行います。
・入力方法:▲/▼キー押下で選択
・ENTキー押下後、お届け先確認(※2)へ移行
・F1キー押下後、お届け先入力(※1)へ移行
※該当するマスタ登録がない場合、エラーメッセージを表示します。
※既に発注データが登録されている状態で、お届け先が変更された
場合には、以降の商品情報は変更後のお届け先情報で登録します。
※発注データ送信後、入力値はクリアされます。
2.お届け先選択
0123456789012345
お届け先選択
番号:
999
01
.XXXXXXXXXXXXX
02
.XXXXXXXXXXXXX
切替:F2 戻る:F1
※1
2
F1
0123456789012345
03
.XXXXXXXXXXXXX
04.XXXXXXXXXXXXX
05.XXXXXXXXXXXXX
06.XXXXXXXXXXXXX
切替:F2 戻る:F1
※3
▼
▲
0123456789012345
お届け先選択
XXXXXXXXXXXXX
01.XXXXXXXXXXXXX
02.XXXXXXXXXXXXX
切替:F2 戻る:F1
※2
0123456789012345
お届け先選択
番号:
999
01
.XXXXXXXXXXXXX
02.XXXXXXXXXXXXX
切替:F2 戻る:F1
F2
F1
ENT
ENT
F1 ENT
0123456789012345
お届け先選択
該当するデータが
ありません
確認:ENT
※エラーメッセージ
(18)5
画 面 遷 移 3
3.補助入力
※1 メモ入力
・メモの入力を行ないます。
・デフォルト:空白
・チェック:なし
・入力方法:テンキーにて入力項目を選択
入力項目選択後
1の入力項目は、AM/PMのどちらかを選択
2~5入力項目は、数字入力で2桁×4つまで登録可能
・登録/表示:1の入力項目 前ゼロ/前ゼロ
2~5の入力項目 後スペース/後スペース
・入力項目がある場合、ENTキー押下でメモを登録します。
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。データは未設定で登
録されます。
※発注データ送信後、入力値はクリアされます。
3.補助入力
0123456789012345
メモ入力
1.
AM
/PM 00:00
2.99 3.99
4.99 5.99
確定:ENT 戻る:F1
※1
3
F1
ENT
(19)6
画 面 遷 移 4
4.発注商品入力
※1 商品コード入力
・商品コードの入力を行います。
・デフォルト:空白
・チェック:モジュラス10
・エラー:エラー音、エラーメッセージ1表示
・入力方法:テンキー又はスキャン入力。
・登録/表示:後スペース/後スペース
・入力後、数量入力(※2)に移行
<スキャン可能バーコード>
・JANコード(13桁)
・JANコード(8桁)
・ITF(14,16桁)
・UPC(12桁)
※2 数量入力
・数量の入力を行います。
・デフォルト:空白
・チェック:0入力不可
・エラー:エラー音、再入力
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前スペース
・ENTキー押下後、データを登録し商品コード入力(※1)に移行
・▲キー押下後、商品コード入力画面(※1)に移行
・未入力時F4キー押下で、ケース/バラの切替を行います。
※エラーメッセージ1
・商品コードの入力値がエラーの時に表示します。
※エラーメッセージ2
・最大登録件数2000件を超えた時に表示します。
4.発注商品入力
0123456789012345
発注商品入力
入力件数 ZZZ9件
商品コード:
9
999999999999999
数量ケース: ZZZ9
※1
0123456789012345
発注商品入力
入力件数 ZZZ9件
商品コード:
9999999999999999
数量ケース:
Z
ZZ9
※2
4
F1
スキャン/ENT
▲
0123456789012345
発注商品入力
入力値エラーです
確認:ENT
※エラーメッセージ1
0123456789012345
データが最大件数
に達しました
確認:ENT
※エラーメッセージ2
0123456789012345
発注商品入力
入力件数 ZZZ9件
商品コード:
9999999999999999
数量バラ :
Z
ZZ9
F4
F4
※3
(20)7
画 面 遷 移 5
5.棚卸入力
※1 棚卸日入力
・棚卸日の入力を行います。。
・デフォルト:当日の日付け
・チェック:妥当性チェック
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前ゼロ
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。
・ENTキー押下後、商品コード入力(※2)に移行。
※2 商品コード入力
・商品コードの入力を行います。
・デフォルト:空白
・チェック:モジュラス10
・エラー:エラー音、エラーメッセージ1表示
・入力方法:テンキー又はスキャン入力。
・登録/表示:後スペース/後スペース
・入力後、数量入力(※3)に移行
<スキャン可能バーコード>
・JANコード(13桁)
・JANコード(8桁)
・ITF(14,16桁)
・UPC(12桁)
・F3キー押下で検索へ移行
※3 数量入力
・数量の入力を行います。
・デフォルト:空白
・チェック:0入力不可
・エラー:エラー音、再入力
・入力方法:テンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前スペース
・ENTキー押下後、データを登録し商品コード入力(※2)に移行
・▲キー押下後、商品コード入力画面(※2)に移行
※4 検索画面
・数量のみ変更が可能です。
・デフォルト:登録値
・チェック:0入力不可
・エラー:エラー音、再入力
・入力方法:▲/▼キー押下でデータを検索出来ます。
数量はテンキーより入力
・登録/表示:前ゼロ/前スペース
・ENTキー押下後、データを上書き登録を行う。
・F3キー押下後、商品コード入力画面(※2)に移行
※エラーメッセージ1
・商品コードの入力値がエラーの時に表示します。
※エラーメッセージ2
・最大登録件数4000件を超えた時に表示します。
5.棚卸入力
0123456789012345
棚卸入力 ZZZ9件
棚卸日:
Y
Y/MM/DD
商品コード:
9999999999999999
数量: ZZZ9
※1
0123456789012345
棚卸入力 ZZZ9件
棚卸日:YY/MM/DD
商品コード:
9
999999999999999
数量: ZZZ9
※2
4
F1
ENT
▲
0123456789012345
棚卸入力 ZZZ9件
入力値エラーです
確認:ENT
※エラーメッセージ1
0123456789012345
データが最大件数
に達しました
確認:ENT
※エラーメッセージ2
0123456789012345
棚卸入力 ZZZ9件
棚卸日:YY/MM/DD
商品コード:
9999999999999999
数量:
Z
ZZ9
※3
スキャン/ENT
▲
ENT
0123456789012345
棚卸入力 ZZZ9件
棚卸日:YY/MM/DD
商品コード:
9999999999999999
数量:
Z
ZZ9
※4
F3
F3
(21)8
画 面 遷 移 6
6.データ送信
※1 送信データ選択
・テンキーにより送信データを選択します。
・ENTキー押下後、送信確認画面(※2)に移行。
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※2 送信確認
・送信の確認を行います。
・XXXXX には「FTP」「インライン」「IrDA」のいずれかを表示
します。
・XXには「発注」「棚卸」「全件」のいずれかを表示します。
・通信手順がFTPで「全件」を選択した場合、発注データのみ送信
します。
・ENTキー押下後、FTPの場合は、電話中画面(※3)に移行。
ALF手順の場合は、送信中画面(※4)に移行。
・F1キー押下後、送信データ選択画面(※1)に移行。
※3 電話中
・電話中の間、この画面を表示します。
・処理が終了したら、送信中画面(※4)に移行。
・ F1 キー押下後または、異常が発生した場合は、異常表示画面
(※6)に移行。
※4 送信中
・送信処理が実行中の間、この画面を表示します。
・処理が正常終了したら、終了表示画面(※5)に移行。
・ F1 キー押下後または、異常が発生した場合は、異常表示画面
(※6)に移行。
※5 正常終了表示
・送信処理が正常に終了した場合、この画面を表示します。
・届け先、着荷指定日、メモ、登録件数をクリアします。
・ENTキー押下後、メインメニュー画面に移行。
※6 異常終了表示
・処理の中止を行った場合または、異常が発生した場合に、この画面
を表示します。(エラーメッセージ一覧を参照)
・「NN~NN」は、エラー情報を表示します。
・ENTキー押下後、送信確認画面(※2)に移行。
・F1キー押下後、送信データ選択画面(※1)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
6.データ送信
※1
F1
5
ENT
※4
※5
0123456789012345
データ送信 XXXXX
XXデータを
送信します。
よろしいですか?
送信:ENT 中止:F1
異常/F1
0123456789012345
送信
送信中
[ZZZ9/ZZZ9]
中止:F1
する
しない
次頁:F1 次頁:ENT
中止:F4
0123456789012345
送信
正常終了
[ZZZ9/ZZZ9]
確認:ENT
0123456789012345
送信
通信異常
NNNNNNNN
NNNNNNNN
確認:ENT
ENT
※6
終了
ENT
F1
F1
F4
0123456789012345
送信データ選択
1.発注
2.棚卸
3.全件
確定:ENT 戻る:F1
ENT
※3
0123456789012345
送信
電話中
中止:F1
する
しない
次頁:F1 次頁:ENT
中止:F4
ENT
ALF
FTP
※2
(22)9
画 面 遷 移 7
7.発注データ確認
※1 発注データ確認
・発注データの確認を行います。
・XXX には「ケース」「バラ」を表示します。
・入力方法:▲/▼キー押下により、確認する発注データを表示。
1/2キー押下で、前発注データ変更(※2)画面に移
行。
・2ページ以降は、1行目にページ数を表示
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※2 発注データ変更
・発注データの数量変更を行います。
・入力方法:テンキーより入力
・チェック:0入力不可
・エラー:エラー音、再入力
・ENTキー押下後、データを登録して前発注データ確認画面(※1)
に移行。
・F1キー押下後、前発注データ確認画面(※1)に移行。
・F2キー押下後、発注データ削除(※3)に移行。
・F3キー押下後、「ケース」「バラ」の切替を行う
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※3 発注データ削除
・データを1件削除するか確認画面を表示します。
・F1キー押下後、前発注データ変更(※2)画面に移行。
・F2キー押下後、選択されたレコードを削除し、発注データ確認画
面(※1)に移行。
※エラーメッセージ
・発注データが無い場合、表示します。表示後は、メインメニューへ
移行
」
0123456789012345
発注データ確認
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
0123456789012345
発注データ変更
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
数量 XXX?
Z
ZZ9
戻る:F1 削除:F2
7.発注データ確認
6
F1
1/2 F1/ENT
※1
※2
0123456789012345
削除します
よろしいですか
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
戻る:F1 削除:F2
F2 F1
0123456789012345
[ZZZ9/ZZZ9]
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
999999999999999
数量 XXX ZZZ9
(2 ページ目以降はページ数を)表示
F4
※2
0123456789012345
データが登録
されていません
確認:ENT
戻る:ENT
※エラーメッセージ
F2
(23)10
画 面 遷 移 8
8.データ削除
※1 削除業務選択
・削除を行う業務を選択します。
・入力方法:▲/▼キーより選択
・ENTキー押下後、削除確認(※2)へ移行
・ F2キー押下後、発注データに登録されているデータを全件削除
します。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
・お届け先、着荷指定日、メモもクリアします。
※2 確認表示
・削除処理をおこなうかどうかの確認を行います。
・XXには「発注」又は「棚卸」を表示します。
・ F2キー押下後、発注データに登録されているデータを全件削除
します。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
・お届け先、着荷指定日、メモもクリアします。
※1
0123456789012345
削除[XX]
すべてのデータが
削除されます
よろしいですか?
削除:F2 メニュー:F4
8.データ削除
7
F2/F4
0123456789012345
削除
1.発注
2.棚卸
確定:ENT メニュー:F4
ENT F1
※2
F4
(24)11
画 面 遷 移 9
9.マスタ取込
※1 受信確認画面
・マスタ受信処理を行うかの確認画面を表示します。
・XXXXX には「FTP」「インライン」「IrDA」のいずれかを表示
します。
・ENTキー押下後、FTPの場合は、電話中画面(※2)に移行。
ALF手順の場合は、受信中画面(※3)に移行。
・F1ー押下後、メインメニュー画面に移行。
※2 電話中
・電話中の間、この画面を表示します。
・処理が終了したら、受信中画面(※3)に移行。
・ F1 キー押下後または、異常が発生した場合は 、異常表示画面
(※5)に移行。
※3 受信中画面
・受信処理が行われている間、この画面を表示します。
・処理終了後、終了表示画面(※4)に移行。
・受信中に、エラーが発生した場合、受信処理を中断し信異常終了
表示画面(※5)に移行。
※4 終了表示画面
・処理が正常終了した場合、この画面を表示します。
・ENTキー押下後、メインメニュー画面に移行。
※5 受信異常終了表示画面
・受信中にエラーが発生した場合、この画面を表示します。
・「NN~NN」は、エラー情報を表示します。(エラーメッセージ
一覧を参照)
・ENTキー押下後、受信確認画面(※1)に移行。
・F4押下後、メインメニュー画面に移行。
9.マスタ取込
0123456789012345
マスタ取込 XXXXX
マスタ取込を
行いますか
取込:ENT 戻る:F1
ENT
0123456789012345
取込
通信異常
NNNNNNNN
NNNNNNNN
確認:ENT
0123456789012345
取込
受信中
[ZZZ9]
中止:F1
0123456789012345
取込
受信完了
確認:ENT
※1
※3 ※5
※4
8
F1
F4
ENT
F1/異常
ENT
受信終了
ENT
※2
0123456789012345
取込
電話中
中止:F1
する
しない
次頁:F1 次頁:ENT
中止:F4
ENT
FTP
ALF
(25)12
画 面 遷 移 10 10.前発注データ確認
※1 前発注データ日付入力
・入力方法:テンキーより発注日を入力。
・データがある場合、全発注データ確認(※2)へ移行する
※2 前発注データ確認
・入力方法:▲/▼キー押下により、確認する発注データを表示
1/2キー押下で、前発注データ変更(※3)画面に移
行。
・2ページ以降は、1行目にページ数を表示する)
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※3 前発注データ変更
・発注データの数量変更を行います。
・入力方法:テンキーより入力
・チェック:0入力不可
・エラー:エラー音、再入力
・ENTキー押下後、データを登録して前発注データ確認画面(※2)
に移行。
・F1キー押下後、前発注データ確認画面(※1)に移行。
・F2キー押下後、発注データ削除(※4)に移行。
・F3キー押下後、「ケース」「バラ」の切替を行う
・F4キー押下後、前発注データ日付入力に移行。
※4 前発注データ削除
・データを1件削除するか確認画面を表示します。
・F1キー押下後、前発注データ変更(※2)画面に移行。
・F2キー押下後、選択されたレコードを削除し、前発注データ確認
画面(※1)に移行。
※エラーメッセージ
・ヒットするデータが無い場合、表示します
・表示日、メインニューへ移行
※前発注データは 1 週間分保持するものとします。
但し、データ領域の都合上、日数が少なくなる場合も御座います。
」
0123456789012345
前発注データ確認
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
0123456789012345
前発注データ変更
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
数量 XXX?
Z
ZZ9
戻る:F1 削除:F2
10.前発注データ確認
F1+-
F1
1/2 F1/ENT
※2
※3
0123456789012345
削除します
よろしいですか
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
戻る:F1 削除:F2
F2 F1
0123456789012345
[ZZZ9/ZZZ9]
9999999999999999
数量 XXX ZZZ9
999999999999999
数量 XXX ZZZ9
(2 ページ目以降はページ数を)表示
※4
0123456789012345
前発注データ確認
データが登録
されていません
確認:ENT
戻る:ENT
※エラーメッセージ
0123456789012345
前発注データ確認
発注日付け
20
Y
Y 年 MM 月 DD 日
決定:ENT 戻る:F1
1 F1
F1
※1
F2
F4
(26)13
画 面 遷 移 11 11.前発注データ再送
※1 前発注データ再送 日付入力
・再送したい発注日を入力します
・ENTキー押下後、データがある場合は通信方法(※2)へ
データがない場合、エラーとなります。
※2 通信方法選択画面
・通信方法の選択を行います。
・入力方法:▲/▼キー押下により選択
・ENTキー押下後、送信確認画面(※3)に移行。
・F1キー押下後、メインメニューに移行。
※3 送信確認画面
・送信処理をおこなうかどうかの確認画面を表示します。
・ENTキー押下後、送信処理を開始し、送信中画面(※4)に移行。
・F1キー押下後、通信方法選択画面(※2)に移行。
※4 送信中
・処理が実行中の間、この画面に表示します。
・処理が終了したら、終了表示画面(※5)に移行。
・ F1 キー押下後または、異常が発生した場合は、異常表示画面
(※6)に移行。
※5 終了表示
・送信が正常終了したことを確認します。
・ENTキー押下後、メインメニュー画面に移行。
※6 異常表示
・処理の中止を行った場合または、異常が発生した場合に、表示
します。
・「NN~NN」は、エラー情報を表示します。
・ENTキー押下後、送信確認画面(※2)に移行。
・F1キー押下後、全発注データ再送日付入力画面(※1)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※前発注データは「5.発注データ送信」にて正常終了したタイミン
グで書き換えられます。前発注データ送信を正常送信した場合は前発
注データの内容は書き換えられません。前発注データは何度でも送信
できます。
※前発注データは 1 週間分保持するものとします。
但し、データ領域の都合上、日数が少なくなる場合も御座います。
11.前発注データ再送
F1
F1+BS
※3
ENT
※4
※5
0123456789012345
前発注データ再送
発注データを再送信
します。
よろしいですか?
再送:ENT 戻る:F1
異常/F1
0123456789012345
再送信
送信中
[ZZZ9/ZZZ9]
中止:F1
0123456789012345
再送信
正常終了
[ZZZ9/ZZZ9]
確認:ENT
0123456789012345
再送信
通信異常
NNNNNNNN
NNNNNNNN
再送:ENT 中止:F1
ENT
※6
終了
ENT
F1
F4
0123456789012345
前発注データ再送
発注日付け
20
Y
Y 年 MM 月 DD 日
決定:ENT 戻る:F1
※1
F1
ENT
(27)14
画 面 遷 移 12 12-1.設定メニュー
※1 設定メニュー
・どの設定を行うか選択を行います。
・入力方法:テンキーより入力
・テンキーより入力後、選択した設定へ移行
・F1キー押下後、メインメニュー画面に移行。
0123456789012345
設定
1.システム設定
2.FTP設定
3.ALF設定
4.発注通信選択
※1
12-1.設定メニュー
・+ENT
F1
(28)15
画 面 遷 移 13 12-2.
システム設定
※1 店番号入力
・店番号の入力を行います。
・入力方法:テンキーより入力
・表示/保存:前ゼロ/前ゼロ
・ENTキー押下後、HT-ID設定(※2)に移行します。
・F1キー押下後、設定メニューに移行します。
※2 HT-ID入力
・HT-IDの入力を行います。
・入力方法:テンキーより入力
・表示/保存:前ゼロ/前ゼロ
・ENTキー押下後、設定メニューに移行します。
・F1キー押下後、店番号入力(※1)に移行します。
0123456789012345
システム設定
店番:9
9999999
ID:9999
戻る:F1
※1
12-2.
システム設定
1
F1
設定メニュー
F1
※2
ENT
0123456789012345
システム設定
店番:
99999999
ID:
9
999
戻る:F1
ENT
(29)16
画 面 遷 移 14 12-3.
FTP設定確認
※1 電話番号設定
・お届け先受信マスタのヘッダーから電話番号を初期表示。
・電話番号に変更がある時は、テンキーより入力します。
・ENTキー押下後、回線種別選択確認(※2)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※2 回線種別選択
・お届け先受信マスタのヘッダーから回線種別の設定を初期表示。
・回線種別に変更がある時は、▲/▼より選択します。
・ENTキー押下後、0発信待ち時間設定(※3)に移行。
・F1キー押下後、電話番号設定画面(※1)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※3 0発信待時間設定
・お届け先受信マスタのヘッダーから0発信待ち時間を初期表示。
・0発信待ち時間に変更がある時は、テンキーより入力します。
・ENTキー押下後、パスワード入力画面(※4)に移行。
・F1キー押下後、回線種別選択画面(※2)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※4 パスワード入力
・テンキーよりパスワードを入力します。
・ENTキー押下後、、パスワードが正しければFTPホストサーバー
IPアドレス確認画面(※5)に移行し、不正であれば、エラーメ
ッセージを表示後、メインメニュー画面に移行。
・F1キー押下後、0発信待時間画面(※3)へ移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※5 FTPホストサーバーIPアドレス確認
・FTPホストサーバーIPアドレスの設定を表示。
・ ENT キー押下後、FTPホストサーバードメインネーム設定
(※6)に移行。
・F1キー押下後、0発信待時間(※3)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※6FTPホストサーバードメインネーム確認
・FTPホストサーバードメインネームの設定を表示。
・ ENTキー押下後、FTPドメインネームサーバーアドレス確認
(※7)に移行。
・F1キー押下後、FTPホストサーバーIPアドレス確認(※5)
に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
0123456789012345
FTP ホストサーバー
ドメインネーム
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP ホストサーバー
IP
アドレス
999.999.999.999
次項:ENT 戻る:F1
ENT
F1
0123456789012345
FTP ドメインネーム
サーバーアドレス
999.999.999.999
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP サーバー ID
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP サーバーパスワード
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP ユーザログイン ID
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
F1
ENT
ENT
F1
ENT
F1
ENT
F1
0123456789012345
FTP ユーザログイン
パスワード
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP ユーザ IP アドレス
9
99.999.999.999
次項:ENT 戻る:F1
ENT
※6
※10
※11
※12
※5
ENT
0123456789012345
電話番号
9
999999999999999
種別:
トーン
10 20
0 発信 99
戻る:F1
ENT
F1
F1
※3
F1
※1 ※2
※4
ENT
12-3.
FTP設定確認
・+ENT
F1
0123456789012345
通信設定
9999999999999999
種別:
トーン
10 20
0 発信 99
戻る:F1
0123456789012345
通信設定
9999999999999999
種別:トーン 10 20
0 発信
99
戻る:F1
0123456789012345
パスワード入力
[
X
XXX]
次項:ENT 戻る:F1
ENT
F1
F1
ENT
ENT
F1
※7 ※8 ※9
設定メニュー
F1
(30)17
画 面 遷 移 15 12-3.
FTP設定確認
※7 FTPドメインネームサーバーアドレス確認
・FTPドメインネームサーバーアドレスの設定を表示。
・ENTキー押下後、FTPサーバーID確認(※8)に移行。
・F1キー押下後、FTPホストサーバードメインネーム確認(※6)
に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※8 FTPサーバーID確認
・FTPサーバーIDの設定を表示。
・ENTキー押下後、FTPサーバーパスワード確認(※9)に移行。
・ F1 キー押下後、FTPドメインネームサーバーアドレス 確認
(※7)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※9 FTPサーバーパスワード確認
・FTPサーバーパスワードの設定を表示。
・ ENTキー押下後、FTPユーザログインID確認(※10)に
移行。
・F1キー押下後、 FTPサーバーID確認(※8)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※10 FTPユーザログインID確認
・FTPユーザログインID確認の設定を表示。
・ENTキー押下後、FTPユーザログインパスワード確認(※11)
に移行。
・F1キー押下後、FTPサーバーパスワード確認(※9)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※11 FTPユーザログインパスワード確認
・FTPユーザログインパスワードの設定を表示。
・ ENTキー押下後、FTPユーザIPアドレス確認(※12)に
移行。
・F1キー押下後、FTPユーザログインID確認(※10)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※12 FTPユーザIPアドレス確認
・FTPユーザIPアドレスの設定を表示。
・ E N T キ ー 押 下 後 、 F T P U P ロ ー ド フ ァ イ ル パ ス 名 確 認
(※13)に移行。
・F1キー押下後、FTPユーザログインパスワード確認(※11)
に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
0123456789012345
FTP DSN 参照
する
しない
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP DW ロードパス名
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
0123456789012345
FTP UP ロードパス名
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
XXXXXXXXXXXXXXXX
次項:ENT 戻る:F1
F1
ENT
F1
F1
※15
※14
※13
0123456789012345
パスワードが正し
くありません
確認:ENT
※エラーメッセージ
ENT
0123456789012345
FTP リネーム処理
する
しない
メニュー:F4
F1
ENT
※16
ENT
(31)18
画 面 遷 移 16 12-3.
FTP設定確認
※13 FTP UPロードファイルパス名確認
・FTP UPロードファイルパス名の設定を表示。
・ ENTキー押下後、FTP DOWNロードファイルパス名確認
(※14)に移行。
・F1キー押下後、FTPユーザIPアドレス確認(※12)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※14 FTP DOWNロードファイルパス名確認
・FTP DOWNロードファイルパス名の設定を表示。
・ENTキー押下後、FTP DSN参照確認(※15)に移行。
・F1キー押下後、FTP UPロードファイルパス名確認(※13)
に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
・ファイル名(店番.CSV)はアプリ側で付加致します。
・ファイル名までの長さが半角で20文字以内でないとエラーになり
ます。
※15 FTP DSN参照確認
・FTP DSN参照の設定を表示。
・ENTキー押下後、FTPリネーム処理確認(※15)に移行。
・F1キー押下後、FTP DOWNロードファイルパス名確認(※
13)に移行。
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
※16 FTPリネーム処理確認
・FTPリネーム処理の設定を表示。
・ENTキー押下後、メインメニュー画面に移行。
・F1キー押下後、FTP DSN参照設定(※14)ファイルパス
名確認(※13)
・F4キー押下後、メインメニュー画面に移行。
(32)19
画 面 遷 移 17 12-4.
ALF設定確認
※1 通信方法設定
・通信方式の設定を行ないます。
・デフォルト:インライン
・入力方法:▲/▼より選択後ENTキー押下
インライン、IrDAから選択します。
・入力後:次入力項目へ移行する
・エラー:なし
・表示/登録方法:なし
※2 通信速度設定
・通信速度の設定を行います。
・デフォルト:115200
・入力方法:▲/▼より選択後ENTキー押下
4800、9600、19200、38400、576
00、115200から選択します。
・エラー:なし
・表示/登録方法:なし
0123456789012345
ALF 設定
通信方法:
インライン
通信速度:ZZZZZ9
※1
12-4.
ALF設定確認
・+ENT
F1
設定メニュー
※2 F1
0123456789012345
ALF設定
通信方法:インライン
通信速度:
ZZZZZ9
ENT
ENT
(33)20
画 面 遷 移 18 12-5.発注通信手順選択
※1 通信手順選択
・▲/▼キーにて通信手順の選択を行います。
・ENTキー押下後、設定メニューに移行します。
・F1キー押下後、設定メニューに移行します。
※1
12-5.発注通信手順選択
4
F1/ENT
設定メニュー
0123456789012345
発注通信手順選択
1.FTP
2.ALF
戻る:F1