企画提案公募に係る業務仕様書 【企画提案公募】「平成30年度福岡県認定こども園職員研修事業」委託事業者を募集します 福岡県庁ホームページ

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(1)

成 度福岡県認 園職員研修事業 企画提案公募 業務 様書 成 度福岡県認 園職員研修事業 委 業務 様書

事業 目的

認 園 質 確保 向 を図 認 園 保育教諭等 対 研修を 行う 当該施設 教育 保育内容 び入所児童 処遇 向 健全育成 寄与

を目的

委 業務 概要

中堅保育教諭等資質向 研修

認 園 中堅保育教諭等 対 園 け ダ 人材を

育成 研修を実施 研修 規模

員約 日間 研修を県内 ヶ所 福岡地区 筑後地区 実施

日間 日程 連続 い く 可能 あ 日

参加 可能

研修会場 設

講者 研修を 講 や い う公共交通機関等を利用 や い会場 又 自家用 車 講 支障 い規模 駐車場 あ 会場を設

日程 設

講者 研修を 講 や い日程を設

研修 内容

成 度福岡県認 園職員研修事業 項目 内容 い

各研修日 研修計画を具体的 提案 (必須)

講師 選

研修内容 関 専門的 知識又 経験を有 者を講師 選

講師 連絡調整 い

研修 必要 資料 機材等を準備

初任者研修

新規採用職員 対 実践的指 力 使命感を養う 幅広い知見を得 研修を実施

研修 規模

員約 県内全域を対象 日 研修を 回実施

研修会場 設

県内 講者 研修を 講 や い う公共交通機関等を利用 や い会場 又 自家 用車 講 支障 い規模 駐車場 あ 会場を設

日程 設

講者 研修を 講 や い日程を設

研修 内容

成 度福岡県認 園職員研修事業 項目 内容 い

各研修日 研修計画を具体的 提案 (必須)

講師 選

研修内容 関 専門的 知識又 経験を有 者を講師 選

(2)

研修 必要 資料 機材等を準備

研修 実施 い 開催通知

開催通知 作成

研修 開催要綱 研修日時 内容 場所等 講申込書を 作成

各 先 発送文書 県 い 作成 発送 委 事業者 行う

県内 認 園数 園

講申込 付 び集約

講申込書 付を行う

会場 講者 集約を行う

講予 者 簿を作成 県 提出

研修 使用 資料等 準備

講師 び子育 支援課 十 協議 研修資料を作成

資料を研修会場 搬送

講師等 研修 使用 機器等を準備 研修会場 搬送

講者 研修 内容等 関 意見を徴 アン を作成

研修当日 営

会場 連絡調整 会場 設営 後片付け含 司会進行 講師 対応等 研修

を 営 必要 業務 全 を行う

講申込を行 い い者 研修当日 会場 来 場合 会場 余裕 あ 当

日 講を認

研修終了後 役割

研修参加者 簿を作成 県 提出

講者 提出 アン を集約 結果を県 提出

実績報告書 会計報告を含 を作成 県 提出

留意事項

多く 施設従事者 参加 う 研修会場や日程設 十 配慮を行う

各地域 認 園 施設数を配慮 規模

事業計画 予算 び事業 営 重要 事項 い 事前 県 協議 研修 実施状況 び研修参加者 反応等 い 報告書等を作成

(3)

成 度福岡県認 園職員研修事業 項目 内容 い

中堅保育教諭等資質向 研修 日間

研修項目 研修内容 実施方法

中堅 保育教諭

役割

◎中堅 保育教諭 果 役割 責務 ダ 求 資

質 能力

〇自己評価 自己点検 学校評価 進 方

〇園 け 組織 ネ ン

〇園内研修 在 方 組 方

◎職員間 協力 後輩指 コ ュニ ョン 情報共有

講 義

演 習

子 発 を的確

見通 教育 保育

○発 過程 応 教育 び保育

○発 連続性を考慮 教育 び保育

○1日 生活 ズ 配慮

○長時間 わ 保育

講 義

演 習

認 園 け

養護 関

○生理的欲求や健康増進

園児一人一人 健康状態等 把握 疾病や事故防 生理的欲求 対応

等 発 過程 応 動 休息等

○情緒 安 観点

応答的 触 合いや言葉掛け 信頼関 構築 自 自身や自己肯

感 育成 適 食事や休息

講 義

演 習

乳児期 園児 保育

○保健的 対応 実施

○保育教諭等 応答的 わ

○専門性を生 乳児期 園児 保育 対応

講 義

演 習

満1歳以 満3歳児未

満 園児 保育 関

○保健的 対応 実施

○基本的 生活習慣

○活動 や い環境 整備

○ わ

○自発的 活動 進

講 義

演 習

健康 び安全 関

○健康状態や発育 び発 状態 把握

○健康状態 把握 対応

〇虐待 予防 早期発見等 対策

○健康増進 保健計画 作成 実践

○環境 び衛生管理

○事故防 び安全対策 ○危機管理

○食育 ◎食物ア 対応

講 義

演 習

特別支援教育や障害

児教育 関

◎特別 支援を要 園児 対応

○乳幼児期 人権教育

講 義

演 習

子育 支援 関

○認 園 特性を生 支援

○親育ち 子育 支援

○相談 言 け ソ ャ ワ 機能

○プ イバ 保護 び秘密保持

講 義

演 習

家庭や地域社会

連携 関

〇 学校 連携

○地域 関 機関等 連携 協力

◎保護者理解 保護者 良い信頼関 く

○自然 触 合い

○地域 文 や伝統

講 義

演 習

教育課程 全体

的 計画 指 計画

工夫 改善

◎改 幼保連携型認 園教育 保育要領 理解

○教育課程 保育課程 編制

〇指 計画 立案 い

○実践 向 指 計画 評価 改善

講 義

演 習

※ 研修項目 選択 日 時間以内 日間 研修を県内 地域 実施 県内 地

域 研修内容 一

(4)

初任者研修 日

研修項目 研修内容 実施方法

基礎研修

○ 学校就学前 子 関 教育 保育 重要性

○生活や び 理解 環境 構成

◎職員間 協力 コ ュニ ョン 情報共有

○個人情報 管理 危機管理 ○人権教育 推進

◎保護者 対応 ◎心身 障害 あ 乳幼児 理解

◎幼保連携型認 園教育 保育要領 い

講 義

教育課程 全体的

計画 指 計画

〇教育目標 教育課程 全体的 計画 指 計画 作成 展開

○乳幼児理解 実践 録 方法

○発 や学び 連続性 理解 ○園具 教具 視聴覚機器等 活用

◎配慮を要 乳幼児 理解 指

講 義

演 習

健康 安全 関

◎健康状態や発育 び発 状態 把握

〇虐待 予防 早期発見等 対策

○健康増進 保健計画 作成 実践 ◎環境 び衛生管理

◎事故防 び安全対策 ○危機管理

○食育 ◎食物ア 対応

講 義

実 技

※ 内容 選択 日 複数 項目 研修事項を盛 込 回研修を行う 回 研修

内容 異

※ ◎を付 内容 い 必 実施

○ 研修 地区割 い

地区 認 園数 各研修1回あ 員規模

地区 福岡 九州 筑豊 筑後

認 園数 施設数

中堅保育教諭等資質向 研修 人 ― ―

初任者研修 人 × 回

○ 講師 選 い

講師 研修会 必要 学識 経験を有 講師を選 都 府県 講師を招

い 実施 可能

〇 研修日程

研修日程 研修内容を 込 研修項目 偏 い う 必要 応 工夫

日程 <日程例>

9:30 9:50 10:00 12:00 13:00 15:30 16:50 17:00

付 開 会

講 義

昼 食

実 技 プ討議

閉 会

10:00 10:20 10:30 12:00 13:00 14:30 14:40 16:10 16:30

付 開 会

講 義

昼 食

講 義

憩 講 義

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