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第3四半期報告書 (、バイト) 有価証券報告書 半期・四半期報告書 [2017年] : 日立化成株式会社

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(1)

四半期報告書

第【9期第3四半期

「017年10月1日

(2)

表 紙

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移 ……… 1

事業の内容 ……… 1

第 事業の状況 1 事業等の スク ……… 「 経営上の重要な契約等 ……… 「 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 「 第3 提出会社の状況 1 株式等の状況 。1) 株式の総数等 ……… 5

。「) 新株予約権等の状況 ……… 5

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ……… 5

。4) ライツプランの内容 ……… 5

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ……… 5

。【) 大株主の状況 ……… 5

。7) 議決権の状況 ……… 【 役員の状況 ……… 【 第 経理の状況 ……… 7

1 要約四半期連結財務諸表 。1) 要約四半期連結財政状態計算書 ……… 8

。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……… 9

要約四半期連結損益計算書 ……… 9

要約四半期連結包括利益計算書 ……… 11

。」) 要約四半期連結持分変動計算書 ……… 1「

。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書 ……… 14

その他 ……… 」1

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 」「

(3)

の 表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成」0年 月9日。「018年 月9日)

四半期会計期間 第【9期第3四半期。自 成「9年10月1日。「017年10月1日)の 至 成「9年1「月

」1日。「017年1「月」1日))

会社名 日立化成株式会社

英訳名 -じ下a続しじ (しemじ続aせ (ぞmたaそと, 1下正.

代表者の役職氏名 執行役社長ののの 丸山の 寿

本店の所在の場所 東京都千代田区丸の内一 目9番 号

電話番号 3。 33)7

事務連絡者氏名 経営戦略本部の コーポレートコミュニ ーションセンタ 法務 ープ

法務担当部長の 高橋 毅

最寄 の連絡場所 東京都千代田区丸の内一 目9番 号

電話番号 3。 33)7

事務連絡者氏名 経営戦略本部の コーポレートコミュニ ーションセンタ 法務 ープ

法務担当部長の 高橋 毅

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(4)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

。注) 1.当社 、国際財務報告基準。以下、.切R8)に基 い 連結財務諸表を作成し いる

.当社 、要約四半期連結財務諸表を作成し いるため、提出会社の主要な経営指標等の推移に い 記載 し いない

3. 売上収益 に 、消費税及び地方消費税 含ま いない

. 希薄化後1株当た 四半期。当期)利益 に い 、潜在株式 存在しないため記載し いない .当第3四半期連結会計期間におい 、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行 お 、前連結会計年

度の関連する主要な経営指標等に い 、暫定的な会計処理の確定の内容を 映させ いる

事業の内容

当第3四半期連結累計期間におい 、当社及び当社の関係会社 営 事業の内容に い 、重要な変更 ない な

お、主要な関係会社における異動 、以下のとお ある

先端部品 シス セ ント

当社 ープの持分法適用会社 あ た5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそと 、「017年 月19日付 当社の連結子

会 社 と な 、商 号 を 5(9 (eせせ 9しe三aたと 8e三づじ続e上, 11( に 変 更 し た ま た、「017 年 10 月 1 日 付 商 号 を -じ下a続しじ

(しemじ続aせ A正づaそ続e正 9しe三aたeつ下じ続上 8ぞせつ下じぞそ上, 11(に変更した

さ に、当社の子会社 ある8じam 2aざじ (ぞ., 1下正. 9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の株式を

取得したことによ 、同社 「017年7月「5日付 当社 ープの持分法適用会社とな 、その後、当社及び8じam

2aざじ (ぞ., 1下正. 共同 実施した公開買付けによ 、「017年9月8日付 当社の連結子会社とな た 回次

第【8期。「01【年度) 第3四半期 連結累計期間

第【9期。「017年度) 第3四半期 連結累計期間

第【8期。「01【年度)

会計期間

自 「01【年 月1日 至 「01【年1「月」1日

自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日

自 「01【年 月1日 至 「017年3月」1日

売上収益

。百万円)

400,859 497,78【

554,144

。第3四半期連結会計期間) 。14」,【」9) 。177,9「「)

税引前四半期。当期)利益

。百万円)

41,79「 」8,9」9

54,」80

。第3四半期連結会計期間) 。18,410) 。17,00【)

親会社株主に帰属する 四半期。当期)利益

。百万円)

」1,」「」 「9,555

40,18【

。第3四半期連結会計期間) 。14,550) 。1「,787)

親会社株主に帰属する 四半期。当期)包括利益

。百万円)

」「,「「4 40,」8「

」9,「」8

。第3四半期連結会計期間) 。」1,79「) 。17,49「)

親会社株主持分 。百万円) 」77,94「 401,」70 」75,001

総資産額 。百万円) 55「,4「【 【95,108 【09,155

基本的1株当た 四半期 。当期)利益

。円)

150.4「 141.94

19「.99

。第3四半期連結会計期間) 。【9.87) 。【1.41)

希薄化後1株当た 四半期 。当期)利益

。円) - - -

親会社株主持分比率 。%) 【8.4 57.7 【1.【

営業活動による キャッシュ フロー

。百万円) 」5,508 「0,1」0 【0,819

投資活動による キャッシュ フロー

。百万円) △「」,【97 △【7,089 △」4,【0【

財務活動による キャッシュ フロー

。百万円) △「4,【4【 「8,994 △」【,47【

現金及び現金同等物の 四半期 。期 )残高

。百万円) 10【,510 9」,045 107,【49

(5)

第 事業の状況

1 事業等の スク

当第3四半期連結累計期間におい 、新たに発生した事業等の スク ない

また、前事業年度の 価証券報告書に記載した事業等の スクに い 重要な変更 ない

経営上の重要な契約等

当第3四半期連結会計期間におい 、新たに締結した重要な契約 以下のとお ある

和解契約

当社 、コンデンサ事業に関し、米国独占禁 法違 を理由とし 提起さ いた米国民事訴訟に い 、直

接 購 入 者 原 告 集 団 と の 間 、和 解 金 【」 百 万 米 を 支 払 う こ と を 内 容 と す る 和 解 契 約 を「017 年 11 月 」0 日 。 米 国 時

間)付 締結した 本和解に い 、今後、裁判所の 認手続を経 正式に確定する

なお、本和解に伴う和解金 、費用化済 ある

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

。1) 業績の状況

当第3四半期連結累計期間の当社 ープの業績 、売上収益 、半導体関連の好調な需要を背景とした半導体

回路 坦化用研磨材料や銅張積層板等の増加を め、環境対応自動車向けの イ ン電池用 ー ン 極

材 の 増 加 の ほ か、新 規 案 件 の 立 ち 上 等 に 伴 う 自 動 車 部 品 の 増 加、さ に イ タ 共 和 国 の 切.A22 分そe三ざと

9e続しそぞせぞざと 8.た.A.を 前 年 度 第 四 半 期 に 連 結 子 会 社 化 し た こ と 等 に 伴 う 蓄 電 デ バ イ ス シ ス の 増 加 に よ 、

4,978億円。前年同期比「4.「%増)と前年同期実績を上回 た 利益に い 、物量増や 続的な原価低減等の増益

要因 あ た のの、当年度第 四半期に当社 ープのコンデンサ事業における過去の に関する係争中

の案件に い 合理的な範 費用を計上したことによ 、営業利益 」59億円。前年同期比11.8%減)、税引前四半

期利益 」89億円。前年同期比【.8%減)、親会社株主に帰属する四半期利益 「9【億円。前年同期比5.【%減)とそ

前年同期実績を下回 た

機能材料セ ント

の 電子材料

半導体用エポキシ封 材 、中国市場における売上 増加したことによ 、前年同期実績を上回 た

半導体用 イ ンデ ン 材料 、一部顧客の需要 減少したことによ 、前年同期実績を下回 た

半導体回路 坦化用研磨材料 、3次元構造の3A3)型フラッシュ ーの需要増によ 、前年同期実績を

上回 た

電 気 絶 縁 用 ワ ニ ス 、海 外 市 場 に お け る 自 動 車 向 け の 売 上 増 加 し た こ と に よ 、前 年 同 期 実 績 を 上 回

無機材料

イ ン電池用 ー ン 極材 、環境対応自動車向けの売上 増加したことによ 、前年同期実績

を上回 た

ー ン製品 、 ー ン ラシの売上 減少した のの、デ スプレイ製造装置向け摺動部品の売上 増

加し、前年同期実績並 とな た

樹脂材料

機能性樹脂 、食品包装用樹脂 堅調に推移したほか、エポキシ樹脂硬化剤の売上 増加したことによ 、

前年同期実績を上回 た

デ スプレイ用回路接続フ 及びタッ 周辺材料 、ス ートフ ン向けの売上 増加したこと

によ 、前年同期実績を上回 た

粘着フ 、半導体 ー 用離型フ の売上 増加した のの、液晶デ スプレイ表面保護用フ

の売上 減少したことによ 、前年同期実績並 とな た

配線板材料

銅張積層板 、ス ートフ ン向け及びICTインフラ向けの ッ ー 用基板の売上 増加したことによ

、前年同期実績を上回 た

(6)

先端部品 シス セ ント

自動車部品

樹脂成形品 、当年度第 四半期に イツ連邦共和国の.841.9分 低m継-を連結子会社化したほか、新製品の立

ち上 によ 、前年同期実績を上回 た

摩擦材 、新製品の立ち上 によ 、前年同期実績を上回 た

粉 冶金製品 、建設機械用部品の売上 増加したことによ 、前年同期実績を上回 た

蓄電デバイス シス

車 両 用 電 池 及 び 産 業 用 電 池 シ ス 、前 年 度 第 四 半 期 に イ タ 共 和 国 の 切.A22 分そe三ざと 9e続しそぞせぞざと

8.た.A.を、当年度第 四半期にタイ王国の9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正を連結子会社化した

ことによ 、前年同期実績を上回 た

キャ シタ 、産業機器向けの売上 増加したことによ 、前年同期実績を上回 た

電子部品

配線板 、半導体検査装置向けの売上 増加したことによ 、前年同期実績を上回 た

その他

診断薬 装置 、 レ ー診断薬の売上 減少したことによ 、前年同期実績を下回 た

この結果、当セ ントの売上収益 「,700億円。前年同期比」7.9%増)、セ ント損益 △「4億円。前年同期

セ ント損益【9億円)とな た

の 。「) キャッシュ フローの状況

当第3四半期連結会計期間 における現金及び現金同等物 、前連結会計年度 か 14【億円減少し、9」0億円と

な た

営業活動によるキャッシュ フロー

当第3四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ フロー 、買入債務の増加額 減少したこと

等か 、前年同期実績と比較し 154億円少ない、「01億円の収入とな た

投資活動によるキャッシュ フロー

当第3四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ フロー 、子会社株式の取得による支出 増

加したこと等か 、前年同期実績と比較し 4」4億円多い、【71億円の支出とな た

財務活動によるキャッシュ フロー

当第3四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ フロー 、長期借入 による収入 増加した

こと等か 、前年同期実績と比較し 5」【億円多い、「90億円の収入とな た

。」) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結累計期間におい 、当社 ープ 対処すべき課 に い 重要な変更 ない

なお、当社 株式会社の支配に関する基本方針を定め お 、その内容等。会社法施行規則第118条第3号に掲

る事項) 次のとお ある

当社 、 材料 術 プロセス 術 評価 術 を基に多様な市場のすべ のバ ュー ーンにおい イ

ベーションを実現し、社会に新たな価値を提供することによ 、適 な利益を獲得し 事業の持続的成長を遉成

するとと に、ス ーク ーと協働することを通 、企業価値の最大化を図ることを経営の基本方針とし い

こうした方針の下、当社 、株式の上場を通 、資本市場か 事業の維持及び拡大に必要な資金を調遉すると

と に、親会社の。株)日立製作所による合理的な バ ンス機能を十分発揮させ 株主の視点に立 たコーポレ

ート バ ンスを確保すると同時に、上場会社とし 、すべ のス ーク ーとのコミュニ ーションを深

め、当社の強 を生かした自 性と緊張感のある経営を実践すること 当社の企業価値向上に極め 重要 あると

考え いる

一 方、当 社 、日 立 ー プ の 一 員 と し 、経 営 情 報 の 交 換、研 究 開 発、製 品 の 供 給 等 の 事 業 活 動 に お い 、

。株)日立製作所及びその ープ会社との協力関係を維持、発展させ、日立 ープの ラン 力等の経営資源を

効活用すること 、当社の企業価値向上に資する のと認識し いる

当社とし 、親会社の な 、すべ の株主にと の企業価値の最大化を常に念頭に置き、日立 ープ

会社との関係におい 事業運営及び取引の独立性を保 ことを基本とし 、経営計画の策定、 バ ンス体制

の確立等に取 組 いる

(7)

。4) 研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費 「」0億円 ある

なお、当第3四半期連結累計期間におい 、当社 ープの研究開発活動の状況に重要な変更 ない

。5) 従業員数

連結会社の状況

前 連 結 会 計 年 度 と 比 較 し 、当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 ー プ の 従 業 員 数 「,」49 名 増 加 し

た そ の 主 な 理 由 、9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正 等 を 連 結 子 会 社 化 し た こ と に よ 、先 端 部

品 シス セ ントの従業員数 「,1「0名増加したことによる の ある

。【) 主要な設備

当第3四半期連結累計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設計画 次のとお ある

会社名 所在地

報告 セ ント

設備の内容

投資予定金額

資金調遉方法

着手及び完了予定年月 総額

。百万円)

既支払額 。百万円)

着手 完了

日立化成。株) 。当社)

神奈川県川崎 市幸区

機能材料

半導体実装材 料 プロセスの 研究開発設備

」,000 1,17「 自己資金 「017年 月 「019年3月

(8)

第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

。1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

。「) 新株予約権等の状況

該当事項なし

。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項なし

。4) ライツプランの内容

該当事項なし

。5) 発行済株式総数、資本金等の推移

。【) 大株主の状況

当四半期会計期間 第3四半期会計期間 あるため、記載事項 ない

種類 発行可能株式総数。株)

普通株式 8 , ,

計 8 , ,

種類

第3四半期会計期間 現在発行数。株) 。「017年1「月」1日)

提出日現在 発行数。株) 。「018年 月9日)

上場金融商品取引所 名又 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 「08,」【4,91」 「08,」【4,91」

東京証券取引所 市場第一部

権利内容に何 限定のない当 社における標準となる株式 あ 、単 元 株 式 数 100 株 ある

計 「08,」【4,91」 「08,」【4,91」 ― ―

年月日

発行済株式 総数増減数

。株)

発行済株式 総数残高

。株)

資本金増減額 。千円)

資本金残高 。千円)

資本準備金 増減額 。千円)

資本準備金 残高 。千円)

自の 「017年10月1日 至の 「017年1「月」1日

― 「08,」【4,91」 ― 15,454,」【」 ― 」「,8【1,5「「

(9)

。7) 議決権の状況

発行済株式

自己株式等

役員の状況

該当事項なし

の の の 「017年1「月」1日現在

区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式。その他) ― ― ―

完全議決権株式。自己株式等) 普通株式 140,400

― 単元株式数100株

完全議決権株式。その他) 普通株式 「08,01【,000

「,080,1【0 単元株式数100株

単元未満株式 普通株式 「08,51」

― ―

発行済株式総数 「08,」【4,91」 ― ―

総株主の議決権 ― 「,080,1【0 ―

の の 「017年1「月」1日現在

所 者の氏名 又 名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

。株)

他人名義 所 株式数

。株)

所 株式数 の合計

。株)

発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%)

日立化成。株)

東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内 一 目9番 号

140,400 ― 140,400 0.07

計 ― 140,400 ― 140,400 0.07

(10)

第 経理の状況

1.要約四半期連結財務諸表の作成方法に い

当社の要約四半期連結財務諸表 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。 成19年内

府 第 【4 号 ) 第 9」 条 の 規 定 に よ 、国 際 会 計 基 準 第 」4 号 期 中 財 務 報 告 。 以 下、.A8 第 」4 号 ) に 準 拠 し 作 成 し い

.監査証明に い

当 社 、金 融 商 品 取 引 法 第 19」 条 の 第 1 項 の 規 定 に 基 き、第 3 四 半 期 連 結 会 計 期 間 。 自 「017 年 10 月 1 日 至

「017年1「月」1日)及び第3四半期連結累計期間。自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日)に係る要約四半期連結財務

諸表に い 、新日本 限責任監査法人による四半期レビューを け いる

(11)

1 要約四半期連結財務諸表

。1) 要約四半期連結財政状態計算書

。単位:百万円)

項目 注記

前連結会計年度 。「017年3月」1日)

当第3四半期連結会計期間 。「017年1「月」1日)

資産の部 の の の

流動資産 の の の

現金及び現金同等物 の 107,【49 9」,045

売上債権 の 1」」,5「0 158,994

棚卸資産 の 【5,18「 85,108

その他の金融資産 8 「1,【87 「1,41「

その他の流動資産 の 4,「51 5,「85

流動資産合計 の 」」「,「89 」【」,844

の の の の

非流動資産 の の の

形固定資産 の 18【,【」」 「0【,【「9

無形資産 の 」」,【87 【5,8「5

退職給付に係る資産 の 10,001 10,49【

繰延税金資産 の 14,0【9 14,17【

持分法 会計処理さ いる投資 の 8,484 5,871

その他の金融資産 8 17,819 19,99」

その他の非流動資産 の 【,17」 8,「74

非流動資産合計 の 「7【,8【【 」」1,「【4

資産合計 の 【09,155 【95,108

の の の の

債の部 の の の

流動 債 の の の

買入債務 の 80,9「4 88,【1」

社債及び借入金 8 「7,」51 4「,807

未払費用 の 「7,「51 「【,「【0

未払法人所得税 の 11,940 」,707

その他の金融 債 8 「「,9」4 18,【44

その他の流動 債 の 」,787 5,8【5

流動 債合計 の 174,187 185,89【

の の の の

非流動 債 の の の

社債及び借入金 8 18,545 55,84【

退職給付に係る 債 の 15,047 1【,141

引当金 の 1,」【8 1,【8」

その他の金融 債 8 14,8【5 18,480

その他の非流動 債 の 」,705 7,0【「

非流動 債合計 の 5」,5」0 99,「1「

債合計 の 「「7,717 「85,108

の の の の

資本の部 の の の

資本金 の 15,454 15,454

資本剰余金 の - -

自己株式 の △「」4 △「45

利益剰余金 の 」45,8「7 」【1,807

その他の包括利益累計額 の 1」,954 「4,」54

親会社株主持分合計 の 」75,001 401,」70

非支配持分 の 【,4」7 8,【」0

資本合計 の 」81,4」8 410,000

債及び資本合計 の 【09,155 【95,108

(12)

。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書

要約四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

。単位:百万円)

項目 注記

前第3四半期連結累計期間 。自 「01【年 月1日

至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結累計期間 。自 「017年 月1日

至 「017年1「月」1日)

売上収益 の 400,859 497,78【

売上原価 の △「89,【「「 △」【【,884

売上総利益 の 111,「」7 1」0,90「

販売費及び一般管理費 の △70,45【 △85,54【

その他の収益 の 4,081 4,」58

その他の費用 の △4,1」「 △1」,77「

営業利益 の 40,7」0 」5,94「

金融収益 の 7」「 1,5「0

金融費用 の △「,「71 △1,519

持分法による投資損益 の 「,【01 「,99【

税引前四半期利益 の 41,79「 」8,9」9

法人所得税費用 の △10,171 △8,807

四半期利益 の 」1,【「1 」0,1」「

の の の の

四半期利益の帰属 の の の

親会社株主持分 の 」1,」「」 「9,555

非支配持分 の 「98 577

の の の の

親会社株主に帰属する1株当た 四半期利益。円) の の の

基本的1株当た 四半期利益 7 150.4「 141.94

希薄化後1株当た 四半期利益 の - -

(13)

第3四半期連結会計期間

。単位:百万円)

項目 注記

前第3四半期連結会計期間 。自 「01【年10月1日

至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結会計期間 。自 「017年10月1日

至 「017年1「月」1日)

売上収益 の 14」,【」9 177,9「「

売上原価 の △10」,」4【 △1」1,「85

売上総利益 の 40,「9」 4【,【」7

販売費及び一般管理費 の △「4,111 △」0,」1【

その他の収益 の 8【「 1,057

その他の費用 の △1,7「【 △1,1「0

営業利益 の 15,」18 1【,「58

金融収益 の 「,」80 「87

金融費用 の △171 △589

持分法による投資損益 の 88」 1,050

税引前四半期利益 の 18,410 17,00【

法人所得税費用 の △」,【5【 △」,884

四半期利益 の 14,754 1」,1「「

の の の の

四半期利益の帰属 の の の

親会社株主持分 の 14,550 1「,787

非支配持分 の 「04 」」5

の の の の

親会社株主に帰属する1株当た 四半期利益。円) の の の

基本的1株当た 四半期利益 7 【9.87 【1.41

希薄化後1株当た 四半期利益 の - -

(14)

要約四半期連結包括利益計算書

第3四半期連結累計期間

第3四半期連結会計期間

。単位:百万円)

項目 の

前第3四半期連結累計期間 。自 「01【年 月1日

至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結累計期間 。自 「017年 月1日

至 「017年1「月」1日)

四半期利益 の 」1,【「1 」0,1」「

その他の包括利益 の の の

純損益に振 替え ることのない項目 の の の

切別94(.の金融資産の公正価値の純変動額 の 1,04「 1,8【5

確定給付制度の再測定 の - 7「

合計 の 1,04「 1,9」7

純損益に振 替え る可能性のある項目 の の の

在外営業活動体の換算差額 の △4」9 9,【」【

キャッシュ フロー ヘッ の公正価値の 純変動額

の 155 △85

持分法によるその他の包括利益 の 「「7 7【

合計 の △57 9,【「7

その他の包括利益合計 の 985 11,5【4

四半期包括利益 の 」「,【0【 41,【9【

の の の の

四半期包括利益の帰属 の の の

親会社株主持分 の 」「,「「4 40,」8「

非支配持分 の 」8「 1,」14

。単位:百万円)

項目 の

前第3四半期連結会計期間 。自 「01【年10月1日

至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結会計期間 。自 「017年10月1日

至 「017年1「月」1日)

四半期利益 の 14,754 1」,1「「

その他の包括利益 の の の

純損益に振 替え ることのない項目 の の の

切別94(.の金融資産の公正価値の純変動額 の 1,57」 1,00」

確定給付制度の再測定 の - 7「

合計 の 1,57」 1,075

純損益に振 替え る可能性のある項目 の の の

在外営業活動体の換算差額 の 15,441 4,105

キャッシュ フロー ヘッ の公正価値の 純変動額

の 149 -

持分法によるその他の包括利益 の 【59 18

合計 の 1【,「49 4,1「」

その他の包括利益合計 の 17,8「「 5,198

四半期包括利益 の 」「,57【 18,」「0

の の の の

四半期包括利益の帰属 の の の

親会社株主持分 の 」1,79「 17,49「

非支配持分 の 784 8「8

(15)

。」) 要約四半期連結持分変動計算書

前第3四半期連結累計期間。自 「01【年 月1日 至 「01【年1「月」1日)

。単位:百万円)

項目 注記

親会社株主持分

資本金 資本剰余金 自己株式 利益剰余金

その他の包括利益累計額 切別94(.の

金融資産

確定給付制度の 再測定 期首残高 の 15,454 8,004 △「「」 」17,447 「,【90 4,475

四半期利益 の 」1,」「」

その他の包括利益 の 1,04「

四半期包括利益合計 の - - - 」1,」「」 1,04「 -

配当金 △10,41「

自己株式の取得 の △7

自己株式の処分 の 0 0 の

企業結合による変動 の の の の の の の

非支配持分の取得 の △70 利益剰余金か 資本剰余金

への振替

の の の の の の の

その他の包括利益累計額か 利益剰余金への振替

の △144 144

その他の増減 の

所 者との取引額等合計 の - △70 △7 △10,55【 144 - 四半期 残高 の 15,454 7,9」4 △「」0 」」8,「14 」,87【 4,475

項目 注記

親会社株主持分

非支配持分 資本合計 その他の包括利益累計額

合計 在外営業活動体

の換算差額

キャッシュ フロー ヘッ

合計

期首残高 の 8,」【8 △8 15,5「5 」5【,「07 【,」15 」【「,5「「

四半期利益 の 」1,」「」 「98 」1,【「1

その他の包括利益 の △「9【 155 901 901 84 985 四半期包括利益合計 の △「9【 155 901 」「,「「4 」8「 」「,【0【

配当金 △10,41「 △10「 △10,514

自己株式の取得 の △7 △7

自己株式の処分 の 0 0

企業結合による変動 の の の の - -

非支配持分の取得 の △70 △」「」 △」9」

利益剰余金か 資本剰余金 への振替

の の の の - の -

その他の包括利益累計額か 利益剰余金への振替

の 144 - -

その他の増減 の - -

所 者との取引額等合計 の - - 144 △10,489 △4「5 △10,914 四半期 残高 の 8,07「 147 1【,570 」77,94「 【,「7「 」84,「14

(16)

当第3四半期連結累計期間。自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日)

。単位:百万円)

項目 注記

親会社株主持分

資本金 資本剰余金 自己株式 利益剰余金

その他の包括利益累計額 切別94(.の

金融資産

確定給付制度の 再測定 期首残高 の 15,454 - △「」4 」45,8「7 「,75「 【,「「9

四半期利益 の 「9,555

その他の包括利益 の 1,8【5 【「

四半期包括利益合計 の - - - 「9,555 1,8【5 【「

配当金 △1「,494

自己株式の取得 の △11

自己株式の処分 の 0 0

企業結合による変動 の の の の の の

非支配持分の取得 の △「5 利益剰余金か 資本剰余金

への振替

の の 1,508 の △1,508 の の

その他の包括利益累計額か 利益剰余金への振替

の 4「7 △4「7

その他の増減 8 △1,48」

所 者との取引額等合計 の - - △11 △1」,575 △4「7 - 四半期 残高 の 15,454 - △「45 」【1,807 4,190 【,「91

項目 注記

親会社株主持分

非支配持分 資本合計 その他の包括利益累計額

合計 在外営業活動体

の換算差額

キャッシュ フロー ヘッ

合計

期首残高 の 4,85「 1「1 1」,954 」75,001 【,4」7 」81,4」8

四半期利益 の 「9,555 577 」0,1」「

その他の包括利益 の 9,00「 △10「 10,8「7 10,8「7 7」7 11,5【4 四半期包括利益合計 の 9,00「 △10「 10,8「7 40,」8「 1,」14 41,【9【

配当金 △1「,494 △15「 △1「,【4【

自己株式の取得 の △11 △11

自己株式の処分 の 0 0

企業結合による変動 の の の - 1,795 1,795

非支配持分の取得 の △「5 △11」 △1」8

利益剰余金か 資本剰余金 への振替

の の の の - の -

その他の包括利益累計額か 利益剰余金への振替

の △4「7 - -

その他の増減 8 △1,48」 △【51 △「,1」4

所 者との取引額等合計 の - - △4「7 △14,01」 879 △1」,1」4 四半期 残高 の 1」,854 19 「4,」54 401,」70 8,【」0 410,000

(17)

。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書

。単位:百万円)

項目 注記

前第3四半期連結累計期間 。自 「01【年 月1日

至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結累計期間 。自 「017年 月1日

至 「017年1「月」1日)

営業活動によるキャッシュ フロー の の の

四半期利益 の 」1,【「1 」0,1」「

減価償却費及び償却費 の 「0,5」【 「5,【95

法人所得税費用 の 10,171 8,807

取利息及び 取配当金 の △705 △811

支払利息 の 7」【 1,178

持分法による投資損益。△ 益) の △「,【01 △「,99【

売上債権の増減額。△ 増加) の △18,5「7 △1【,「」5

未収入金の増減額。△ 増加) の △1,150 「,4「「

棚卸資産の増減額。△ 増加) の △4,01「 △10,075

買入債務の増減額。△ 減少) の 1「,「44 1,「58

退職給付に係る資産及び 債の増減額 の △40 △」【0

その他 の △1,54」 △4,194

小計 の 4【,7」0 」4,8「1

利息及び配当金の 取額 の 」,」【8 4,【85

利息の支払額 の △7「5 △1,01【

法人所得税の支払額 の △1」,8【5 △18,」【0

営業活動によるキャッシュ フロー の 」5,508 「0,1」0

投資活動によるキャッシュ フロー の の の

形固定資産の取得による支出 の △「」,【49 △」1,117

形固定資産の売却による収入 の 「,「50 978

価証券等の売却及び償還による収入 の 118 1,8【1

子会社株式の取得による支出 - △「5,0「7

持分法 会計処理さ いる投資の取得による支出 の - △8,0【1

価証券等の取得による支出 の △1,791 △1,「07

その他 の △【「5 △4,51【

投資活動によるキャッシュ フロー の △「」,【97 △【7,089

財務活動によるキャッシュ フロー の の の

短期借入金の純増減額。△ 減少) の △1,」「0 10,4「【

長期借入 による収入 の 707 「【,」89

長期借入金の返済による支出 の △「,8」7 △14,4「5

社債の発行による収入 の - 19,90【

社債の償還による支出 の △10,000 -

配当金の支払額 の △10,41「 △1「,494

非支配持分株主への配当金の支払額 の △10「 △15「

その他 の △【8「 △【5【

財務活動によるキャッシュ フロー の △「4,【4【 「8,994

現金及び現金同等物に係る換算差額 の △【4」 」,」【1

現金及び現金同等物の増減額。△ 減少) の △1」,478 △14,【04

現金及び現金同等物の期首残高 の 119,988 107,【49

現金及び現金同等物の期 残高 の 10【,510 9」,045

(18)

要約四半期連結財務諸表注記

1.報告企業

日立化成株式会社。以下、当社) 日本国に所在する株式会社 あ 、東京証券取引所に株式を上場し いる

当社の本社及び主要な事業所の住所 ー ー 。:R1 し下下た://ててて.しじ下a続しじ-続しem.続ぞ.すた) 開示し いる

当社及び子会社。以下、当社 ープ)の要約四半期連結財務諸表 「017年1「月」1日を期 日とし、当社 ープ並

びにその関連会社及び共同支配企業に対する持分によ 構成さ いる 当社 ープ 、機能材料及び先端部品

シス の製造 加工及び販売を主たる事業とし いる

.作成の基礎

。1) 準拠する会計基準

当社 、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。 成19年内 府 第【4号)第1条の

に掲 る 指定国際会計基準特定会社 の要件を満たし いることか 、同第9」条の規定によ 、.A8第」4号に準拠

し 要約四半期連結財務諸表を作成し いる 要約四半期連結財務諸表に 年次連結財務諸表 要求さ いる情

報の全 含ま お 、利用に際し 前連結会計年度の連結財務諸表と併せ 参照さ ること 望ま る

また、当要約四半期連結財務諸表 、「018年 月9日に当社執行役社長によ 認さ いる

。「) 見積 及び判断の利用

当社 、要約四半期連結財務諸表の作成に当た 、資産、 債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす会計方針

の適用、判断、見積 及び仮定の設定を行 いる

見積 及びその基礎となる仮定 続し 見直し お 、その見積 の変更による影響 、見積 を変更した会

計期間及びその影響を ける将来の会計期間におい 認識さ る また、実際の業績 こ の見積 と 異なる

場合 ある

当要約四半期連結財務諸表上 認識する金額に重要な影響を与える会計上の判断、見積 及び仮定に関する状況

、前連結会計年度の連結財務諸表と同様 ある

。」) 表示方法の変更

。要約四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

従来、独立掲記し いた 投資活動によるキャッシュ フロー の 持分法 会計処理さ いる投資の売却に

よる収入 、重要性 乏しくな たため、第 四半期連結累計期間よ その他 に含め 表示し いる この

表示方法の変更を 映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行 いる

この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ フロー計算書におい 、 投資活動による

キャッシュ フロー に表示し いた 持分法 会計処理さ いる投資の売却による収入 」51百万円、 その

他 △97【百万円 、 その他 △【「5百万円とし 組 替え いる

従来、独立掲記し いた 財務活動によるキャッシュ フロー の 非支配持分株主か の子会社持分取得によ

る支出 、重要性 乏しくな たため、第 四半期連結累計期間よ その他 に含め 表示し いる この表

示方法の変更を 映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行 いる

この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ フロー計算書におい 、 財務活動による

キャッシュ フロー に表示し いた 非支配持分株主か の子会社持分取得による支出 △」9」百万円、 その

他 △「89百万円 、 その他 △【8「百万円とし 組 替え いる

3.重要な会計方針

当要約四半期連結財務諸表におい 適用する重要な会計方針 、前連結会計年度の連結財務諸表におい 適用した

会計方針と同一 ある なお、当第3四半期連結累計期間の法人所得税費用 、見積 均年次実効税率に基 き算定

し いる

(19)

.セ ント情報

報告セ ントの収益及び損益 以下のとお ある

前第3四半期連結累計期間。自 「01【年 月1日 至 「01【年1「月」1日)

。注) セ ント損益の調整額 、セ ント間取引消去額 ある

当第3四半期連結累計期間。自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日)

。注) セ ント損益の調整額 、セ ント間取引消去額 ある

の 。単位:百万円)

項目

報告セ ント

調整額 注

合計 機能材料

先端部品 シス

売上収益

外部顧客への売上収益 「05,07「 195,787 400,859 - 400,859

セ ント間の売上収益 「,915 1,758 4,【7」 △4,【7」 -

合計 「07,987 197,545 405,5」「 △4,【7」 400,859

セ ント損益 」」,707 【,94「 40,【49 81 40,7」0

金融収益 - - - - 7」「

金融費用 - - - - △「,「71

持分法による投資損益 - - - - 「,【01

税引前四半期利益 - - - - 41,79「

の 。単位:百万円)

項目

報告セ ント

調整額 注

合計 機能材料

先端部品 シス

売上収益

外部顧客への売上収益 「「7,791 「【9,995 497,78【 - 497,78【

セ ント間の売上収益 」,474 1,085 4,559 △4,559 -

合計 「」1,「【5 「71,080 50「,」45 △4,559 497,78【

セ ント損益 」8,」48 △「,405 」5,94」 △1 」5,94「

金融収益 - - - - 1,5「0

金融費用 - - - - △1,519

持分法による投資損益 - - - - 「,99【

税引前四半期利益 - - - - 」8,9」9

(20)

.企業結合

当第3四半期連結累計期間。自の 「017年 月1日の 至の 「017年1「月」1日)

。切.A22 分そe三ざと 9e続しそぞせぞざと 8.た.A.の取得)

当社 、「017年 月1」日付 、切.A22 分そe三ざと 9e続しそぞせぞざと 8.た.A.を株式の取得及び第 者割当増資の引 によ

子会社化した 当該企業結合に関し、前連結会計年度におい 取得対価の配分 完了しなか たため暫定的な

処理を行 いた 、当第3四半期連結累計期間に配分 完了し いる 確定後の支配確定日における取得した

資産及び引き けた 債の公正価値、及びの 以下の通 ある

取得した資産及び引き けた 債、非支配持分

取得によ 生 たの

の 。単位:百万円)

項目 金額

流動資産 の

売上債権 11,507

棚卸資産 8,「70

その他 8,997

非流動資産 の

形固定資産 9,【【」

無形資産 1」,「」9

その他 」,1【0

資産合計 54,8」【

流動 債

買入債務 1【,400

短期借入金 1」,5」5

その他 5,5【5

非流動 債

長期借入金 8,00」

その他 「,「9【

債合計 45,799

非支配持分 11

親会社持分 9,0「【

の 。単位:百万円)

項目 金額

取得の対価 11,」87

非支配持分 4,4「4

当社 ープ 取得した識 可能な純資産の公正価値 △9,0「【

取得によ 生 たの 【,785

(21)

当第3四半期連結累計期間におい 、取得原価の配分 確定したことに伴い、当初の暫定的に算出さ た金額

か の 【,【71 百 万 円 減 少 し い る 取 得 し た 資 産 及 び 引 き け た 債 の 主 な 変 動 、 無 形 資 産 の 増 加

1」,19」百 万円、 繰延税金資産 の増加「,「49百 万円、 未払法人所得税 の増加」,」」9百万 円 ある そ の結果

上記の識 可能な純資産の公正価値に対する非支配持分の公正価値 、5,【」8百万円増加し いる

また、契約の一部とし 条件付対価 付さ お 、被取得企業の特定の業績指標の水準に応 支払う契約

ある 、当社 ープ 当該業績指標の水準を見積 た結果、当第3四半期連結会計期間におい 当該条件付

対価の公正価値変動額 ある4「0百万円を取 崩し、 その他の収益 に計上し いる

なお、要約四半期連結財政状態計算書。前連結会計年度 数値)及び要約四半期連結持分変動計算書。当第3四半

期連結累計期間の期首残高) 、上記配分額の見直しを 映した後の金額 ある

。5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそとの取得)

企業結合の概要

。a) 被取得企業の名称及びその事業の内容

被取得企業の名称 5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそと

事業の内容 再生 療用 胞の 製造

。継) 企業結合の主な理由

当社 ープ 、「018中期経営計画の中 、ライフサイエンス事業に い 、 材料 術及び診断薬事業を

基に将来の基盤事業へ育成 することを基本方針とし、 遺伝子診断、再生 療事業へ新規に参入 すること

を重点施策とし いる

今回の5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそとの持分取得によ 、同社の持 ラン 力、製造拠点、販売網等の

ソースを当社 ープに取 込 こと 、欧米を含 ローバ 再生 療用 胞の 製造事業を展開する

ため

。続) 取得日

「017年 月19日

。正) 取得企業 被取得企業の支配を獲得した方法

現金を対価とする持分の取得

。e) 結合後企業の名称

取得日付 5(9 (eせせ 9しe三aたと 8e三づじ続e上, 11(へと名称を変更し、「017年10月1日付 -じ下a続しじ (しemじ続aせ

A正づaそ続e正 9しe三aたeつ下じ続上 8ぞせつ下じぞそ上, 11(へと名称を変更し いる

。さ) 取得した議決権比率

取得日直前に所 し いた議決権比率 19.9%

取得日に追加取得した議決権比率 80.1%

取得後の議決権比率 100.0%

。ざ) 取得企業を決定するに至 た主な根拠

当社の連結子会社 ある-じ下a続しじ (しemじ続aせ (ぞmたaそと Ame三じ続a, 1下正. 、現金を対価とする持分の取得によ

、5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそとの議決権の過半数を取得したため

(22)

取得の対価

契約の一部とし 条件付対価 付さ お 、被取得企業の特定の業績指標の水準に応 支払う契約 ある

、当社 ープ 当該業績指標の水準を見積 た結果、条件付対価を認識し いない なお、条件付対価の上

限額 5,000千:8) ある

子会社株式の取得による支出 以下のとお ある

取得関連費用

企業結合に係る取得関連費用とし 、前連結会計年度におい 株式取得に係る業務委 費用等144百万円を連結

損益計算書の その他の費用 に計上し いる

段階取得に係る差益

取得日直前に保 し いた被取得企業の資本持分を取得日における公正価値 再測定した結果、段階取得に係

る差益119百万円を要約四半期連結損益計算書の その他の収益 に計上し いる

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物 8,8「8

取得日直前に保 し いた資本持分の公正価値 「,17」

合計 11,001

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物による取得の対価 8,8「8

取得した子会社の現金及び現金同等物 △5「1

子会社株式の取得による支出 8,」07

(23)

取得した資産及び引き けた 債

取得した資産及び引き けた 債 、取得原価の配分 完了し いないため、暫定的に算出さ た金額 あ

取得によ 生 たの

の 、今後期待さ る将来の超過収益力か 発生した の ある 認識さ たの のうち、一部 税務

上損金算入 見込ま いる なお、の の金額 、暫定的に算出さ た の ある

なお、条件付対価、取得した資産及び引き けた 債、並びにの 第 四半期連結累計期間におい 公正

価値評価及び取得原価の配分 完了し いなか たため、暫定的な会計処理を行 お 、当第3四半期連結会

計期間にその一部に き修正を行な た

当社 ープへの業績に与える影響

要約四半期連結損益計算書に計上さ いる取得日以降の被取得企業の 売上収益 「,808百万円、 四半期

損失 747百万円 ある

の 。単位:百万円)

項目 金額

流動資産 の

売上債権 5【1

その他 1,「8」

非流動資産 の

形固定資産 1,」95

無形資産 「,「0【

その他 55

資産合計 5,500

流動 債

買入債務 「「【

その他 1,084

非流動 債 51」

債合計 1,8「」

資本 」,【77

の 。単位:百万円)

項目 金額

取得の対価 11,001

当社 ープ 取得した識 可能な純資産の公正価値 △」,【77

取得によ 生 たの 7,」「4

(24)

。.841.9分 低m継-の取得)

企業結合の概要

。a) 被取得企業の名称及びその事業の内容

被取得企業の名称 .841.9分 低m継-

事業の内容 自動車 航空機 産業用途の断熱部品の製造 販売

。継) 企業結合の主な理由

当社 ープ 、「018中期経営計画の中 、自動車部材事業に い 、 ローバ トップサプライ ーに

なるための基盤強化 を基本方針とし、海外における開発 製造 営業拠点の拡充等に取 組 いる

今回の.841.9分 低m継-の持分取得によ 、国内 の既存の販売網を通 同社の断熱部品を日本の自動車 ー

ーへ拡販するとと に、同社の する欧州 の販売網や製造拠点を活用し 当社の自動車部材の欧州展開を

加速するため

。続) 取得日

「017年7月3日

。正) 取得企業 被取得企業の支配を獲得した方法

現金を対価とする持分の取得

。e) 結合後企業の名称

.841.9分 低m継-

。さ) 取得した議決権比率

取得日直前に所 し いた議決権比率 0.0%

取得後の議決権比率 100.0%

。ざ) 取得企業を決定するに至 た主な根拠

現金を対価とする持分の取得によ 、当社 .841.9分 低m継-の議決権の過半数を取得したため

取得の対価

子会社株式の取得による支出 以下のとお ある

取得関連費用

企業結合に係る取得関連費用とし 、株式取得に係る業務委 費用等「5」百万円を前連結会計年度の連結損益計

算書及び当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の その他の費用 に計上し いる

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物 9,」5」

合計 9,」5」

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物による取得の対価 9,」5」

取得した子会社の現金及び現金同等物 △「「9

子会社株式の取得による支出 9,1「4

(25)

取得した資産及び引き けた 債、非支配持分

取得によ 生 たの

の 、今後期待さ る将来の超過収益力か 発生した の ある 認識さ たの のうち、税務上損金

算入 見込ま る の ない

なお、取得した資産及び引き けた 債、並びにの 第 四半期連結会計期間におい 取得原価の配分

完了し いなか たため、暫定的な会計処理を行 いた 、当第3四半期連結会計期間に確定し いる

当社 ープへの業績に与える影響

被取得企業の取得日か 「017年1「月」1日ま の経営成績 重要性 乏しいため記載を省略し いる

の 。単位:百万円)

項目 金額

流動資産 の

売上債権 「,058

棚卸資産 「,4「1

その他 588

非流動資産 の

形固定資産 4,1」「

無形資産 【,5【1

その他 」

資産合計 15,7【」

流動 債

短期借入金 「,「15

その他 「,07「

非流動 債

繰延税金 債 1,90「

その他 「,100

債合計 8,「89

非支配持分 9

親会社持分 7,4【5

の 。単位:百万円)

項目 金額

取得の対価 9,」5」

当社 ープ 取得した識 可能な純資産の公正価値 △7,4【5

取得によ 生 たの 1,888

(26)

。9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の取得)

当社 ープ 、「017年7月「5日付 9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の株式4」.9%を取得し い

る その後、更なる株式取得をめ し 公開買付けを実施した結果、当社 ープ 、「017年9月8日付 同社の

株式の過半数を取得した

企業結合の概要

。a) 被取得企業の名称及びその事業の内容

対象となる企業の名称 9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正

事業の内容 鉛蓄電池の製造 販売

。継) 企業結合の主な理由

当社 ープ 、「018中期経営計画の中 、蓄電シス 事業に い 、 規模の拡大による ローバ 市

場 の地位確立 を基本方針とし、製品力の強化、拠点拡充等に取 組 いる

今回の9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の株式取得によ 、同社の持 ラン 力、製造拠

点、販売網等を活用し、東 における自動車用及び産業用鉛蓄電池事業の一層の強化、拡大を図るた

。続) 取得日

「017年9月8日

。正) 取得企業 被取得企業の支配を獲得した方法

現金を対価とする株式の取得

。e) 結合後企業の名称

9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正

。さ) 取得した議決権比率

取得日直前に所 し いた議決権比率 4」.9%

取得日に追加取得した議決権比率 4」.0%

取得後の議決権比率 の 8【.9%

。ざ) 取得企業を決定するに至 た主な根拠

当社及び当社の連結子会社 ある8じam 2aざじ (ぞ., 1下正. 、現金を対価とする株式の取得によ 、9しaじ

8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の議決権の過半数を取得したため

取得の対価

子会社株式の取得による支出 以下のとお ある

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物 7,8」5

取得日直前に保 し いた資本持分の公正価値 8,1【「

合計 15,997

の 。単位:百万円)

項目 金額

現金及び現金同等物による取得の対価 7,8」5

取得した子会社の現金及び現金同等物 △748

子会社株式の取得による支出 7,087

(27)

取得関連費用

企業結合に係る取得関連費用とし 、株式取得に係る業務委 費用等」「9百万円を前連結会計年度の連結損益計

算書及び当第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書の その他の費用 に計上し いる

段階取得に係る差益

取得日直前に保 し いた被取得企業の資本持分を取得日における公正価値 再測定した結果、段階取得に係

る差益」1「百円を要約四半期連結損益計算書の その他の収益 に計上し いる

取得した資産及び引き けた 債、非支配持分

取得した資産及び引き けた 債 、取得原価の配分 完了し いないため、暫定的に算出さ た金額 あ

取得によ 生 たの

の 。単位:百万円)

項目 金額

流動資産 の

売上債権 1,747

棚卸資産 」,959

その他 1,00「

非流動資産 の

形固定資産 5,988

無形資産 5,70「

その他 1,440

資産合計 19,8」8

流動 債

短期借入金 4,「55

その他 「,」」「

非流動 債 1,77」

債合計 8,」【0

非支配持分 1「「

親会社持分 11,」5【

の 。単位:百万円)

項目 金額

取得の対価 15,997

非支配持分 1,49【

当社 ープ 取得した識 可能な純資産の公正価値 △11,」5【

取得によ 生 たの 【,1」7

(28)

非支配持分 、被取得企業の識 可能な純資産の公正価値に対する非支配株主の持分割合 測定し いる

の 、今後期待さ る将来の超過収益力及び既存事業とのシ ー効果か 発生した の ある 認識さ

たの のうち、税務上損金算入 見込ま る の ない なお、の の金額 、暫定的に算出さ た の

ある

なお、取得した資産及び引き けた 債、並びにの 第 四半期連結会計期間におい 取得原価の配分

完了し いなか たため、暫定的な会計処理を行 お 、当第3四半期連結会計期間にその一部に き修正を

行な た

当社 ープへの業績に与える影響

要約四半期連結損益計算書に計上さ いる取得日以降の被取得企業の 売上収益 5,9」【百万円、 四半期

損失 」55百万円 ある

なお、5(9, 11(, a (aせa正三じつ上 (ぞmたaそと、.841.9分 低m継-及び9しaじ 8下ぞ三aざe Ba下下e三と 5つ継せじ続 (ぞmたaそと 1じmじ下e正の各社

の企業結合 期首に行わ たと仮定した場合の、当社 ープの要約四半期連結損益計算書の 売上収益 509,「45

百万円、 四半期利益 「9,057百万円 ある なお、当該注記 四半期レビューを け いない

(29)

.配当金

前第3四半期連結累計期間。自 「01【年 月1日 至 「01【年1「月」1日)

。1) 配当金支払額

。「) 基準日 当該第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当該第3四半期連結会計期間の

日後となる の

の 該当事項なし

当第3四半期連結累計期間。自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日)

。1) 配当金支払額

。「) 基準日 当該第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当該第3四半期連結会計期間の

日後となる の

の 該当事項なし

7.1株当た 四半期利益

1株当た 四半期利益及びその算定上の基礎 以下のとお ある

。注) 希薄化後1株当た 四半期利益に い 、潜在株式 存在しないため記載し いない

。注) 希薄化後1株当た 四半期利益に い 、潜在株式 存在しないため記載し いない

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

1株当た 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

「01【年 月「5日 取締役会

普通株式 5,「0【 「5 「01【年3月」1日 「01【年 月「7日 利益剰余金

「01【年10月「【日 取締役会

普通株式 5,「0【 「5 「01【年9月」0日 「01【年11月」0日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 。百万円)

1株当た 配当額。円)

基準日 効力発生日 配当の原資

「017年 月「4日 取締役会

普通株式 【,「47 」0 「017年3月」1日 「017年 月「【日 利益剰余金

「017年10月「5日 取締役会

普通株式 【,「47 」0 「017年9月」0日 「017年11月」0日 利益剰余金

項目

前第3四半期連結累計期間 。自 「01【年 月1日 の 至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結累計期間 。自 「017年 月1日 の 至 「017年1「月」1日)

親会社株主に帰属する四半期利益 百万円 」1,」「」 「9,555

発行済普通株式の期中 均株式数 千株 「08,「」1 「08,「「【

基本的1株当た 四半期利益 円 150.4「 141.94

項目

前第3四半期連結会計期間 。自 「01【年10月1日 の 至 「01【年1「月」1日)

当第3四半期連結会計期間 。自 「017年10月1日 の 至 「017年1「月」1日)

親会社株主に帰属する四半期利益 百万円 14,550 1「,787

発行済普通株式の期中 均株式数 千株 「08,「」0 「08,「「5

基本的1株当た 四半期利益 円 【9.87 【1.41

(30)

8.金融商品の公正価値

。1) 帳簿価額及び公正価値

主な金融商品の帳簿価額及び公正価値 以下のとお ある

。単位:百万円)

。「) 公正価値の測定方法

公正価値の測定 当社の評価方針及び手続に従 行わ お 、金融商品の個々の資産性質、特徴並びに ス

クを最 適 に 映 きる評価 デ を決定し いる また、担当部署 公正価値の変動に影響を与え得る重要な

指標の推移を 続的に検証し いる

短期間 決済さ る社債及び借入金の公正価値 帳簿価額と近似し いることか 当該帳簿価額によ いる

決済ま の期間 長期の借入金のうち変動金利の の その金利 短期間 市場金利を 映すること、また、当

社 ープの信用状態に大きな変動 生 いないことか 、その公正価値 帳簿価額と近似し いると考え

るため当該帳簿価額によ いる 一方、固定金利の の 元利金の合計額を期 時点 新たに同様の借入を行

たと仮定した場合に想定さ る利率 割 引いた現在価値を公正価値とし いる

決済ま の期間 長期の社債の公正価値に い 取引先金融機関か 入手した評価価額によ いる

の 上記以外の金融資産及び金融 債の公正価値 概 帳簿価額と近似し いる

。」) 公正価値のレベ 分類

公正価値の エラ キー 、その測定に使用する指標の観察可能性 高い に以下の3 のレベ に区分し い

レベ 1

同一の資産又 債の活発な市場における相場価格によ 測定した公正価値

レベ

レベ 1以外の直接的又 間接的に観察可能な指標を使用し 測定した公正価値

レベ 3

観察可能 ない指標を使用し 測定した公正価値

公正価値の測定に複数の指標を使用し いる場合に 、その測定におい 重要な指標のうち、最 観察可能性

低い のに基 い 公正価値のレベ を決定し いる 公正価値のレベ 間の振替 、各四半期の期首時点 発生

した のとし 認識し いる

上場株式に い その株価によ 公正価値を測定し お 、公正価値レベ 1に分類し いる

非上場株式に い 割引将来キャッシュ フローに基 く評価 法及び純資産価値に基 く評価 法等を用い

公正価値を測定し お 、公正価値レベ 3に分類し いる

債券に い 取引先金融機関か 提出さ た評価価額によ 公正価値を測定し お 、公正価値レベ 3に分

類し いる

社債及び借入金に い 公正価値レベ に分類し いる

デ バ 取引に い 取引先金融機関か 提出さ た評価価額によ 公正価値を測定し お 、切別951の金

融資産又 切別951の金融 債とし 公正価値レベ に分類し いる 項目

前連結会計年度 。「017年3月」1日)

当第3四半期連結会計期間 。「017年1「月」1日)

帳簿価額 公正価値 帳簿価額 公正価値

償却原価 測定する金融 債

社債及び借入金 45,89【 4【,4」「 98,【5」 99,「07

(31)

経常的に公正価値によ 測定する金融商品 以下のとお ある

前連結会計年度 。「017年3月」1日)

当第3四半期連結会計期間。「017年1「月」1日)

前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間におい 、公正価値レベ 1とレベ の間の重要な振替 行わ

いない

公正価値レベ 3に分類さ る経常的に公正価値によ 測定する金融商品の増減 以下のとお ある

前第3四半期連結累計期間。自 「01【年 月1日 至 「01【年1「月」1日)

。単位:百万円)

項目 レベ 1 レベ レベ 3 合計

資産

その他の金融資産

の デ バ - 【「7 - 【「7

価証券等 9,14【 「49 5,09【 14,491

その他の金融 債

デ バ - 848 - 848

。単位:百万円)

項目 レベ 1 レベ レベ 3 合計

資産

その他の金融資産

デ バ - 」」 - 」」

価証券等 10,551 198 【,「08 1【,957

その他の金融 債

デ バ - 59 - 59

。単位:百万円)

項目 切別951の金融資産 切別94(.の金融資産 合計

期首残高 884 4,1」「 5,01【

純損益 10 - 10

その他の包括利益 - △」「 △」「

購入 15【 「」0 」8【

売却又 償還 △15 △1【 △」1

レベ 3への振替 - - -

(32)

当第3四半期連結累計期間。自 「017年 月1日 至 「017年1「月」1日)

上記の金融資産に係る純損益 要約四半期連結損益計算書の 金融収益 及び 金融費用 に含ま お 、そ

の他の包括利益 要約四半期連結包括利益計算書の 切別94(.の金融資産の公正価値の純変動額 に含ま いる

レベ 3への振替 、株式の観察可能なインプットを入手すること 困難とな たことによるレベ か の振

替 ある

当社 、子会社の非支配持分株主に対し 当該非支配持分の売建プット プションを付与し いる 当該プッ

ト プションの対象とな いる非支配持分 当該プット プションに係る金融 債に振替え、非支配持分と

金融 債の差額 資本剰余金の減少とし 処理し いる 当該金融 債 公正価値によ 認識さ 、前連結会計年

度 及び当第3四半期連結会計期間 における金額 、そ 14,495百万円及び1【,8【8百万円 ある

当該金融 債の公正価値 将来キャッシュ フローを現在価値に割 引い 算出し お 、公正価値の変動額

資本剰余金の増減額とし 認識することとし いる

当該金融 債の公正価値の エラ キーのレベ レベ 3 ある

なお、当該金融 債 、上表に含 いない

。単位:百万円)

項目 切別951の金融資産 切別94(.の金融資産 合計

期首残高 1,088 4,008 5,09【

純損益 44 - 44

その他の包括利益 - 「51 「51

購入 「17 57」 790

売却又 償還 △」4 - △」4

レベ 3への振替 - 【」 【」

その他 △」 1 △「

四半期 残高 1,」1「 4,89【 【,「08

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