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大会役員 会 長 大島商船高等専門学校長 石 田 廣 史 副 会 長 富 山 高 等 専 門 学 校 長 石 原 外 美 鳥羽商船高等専門学校長 藤 田 稔 彦 広島商船高等専門学校長 村 上 定 瞭 弓削商船高等専門学校長 木 村 隆 一 顧 問 一般社団法人全日本船舶職員協会会長 内 田 成 孝

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Academic year: 2021

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(1)

第 48 回 全国商船高等専門学校

漕艇大会

主管校 大島商船高等専門学校

(一社)全日本船舶職員協会・広島海上保安部・(公社)中国海事広報協会・中国運輸局山口運輸支局 (社)山口県セーリング連盟・周防大島町・大島町漁業協同組合・大畠漁業協同組合・各商船高等専門学校同窓会 写真撮影:大島商船高等専門学校 商船学科 4 年 渡邉 司(写真部) デザイン:大島商船高等専門学校 商船学科 4 年 門脇 元

後援

(2)

会 長 大 島 商 船 高 等 専 門 学 校 長 石 田 廣 史 副 会 長 富 山 高 等 専 門 学 校 長 石 原 外 美 〃 鳥 羽 商 船 高 等 専 門 学 校 長 藤 田 稔 彦 〃 広 島 商 船 高 等 専 門 学 校 長 村 上 定 瞭 〃 弓 削 商 船 高 等 専 門 学 校 長 木 村 隆 一 顧 問 一般社団法人 全日本船舶職員協会会長 内 田 成 孝 〃 広 島 海 上 保 安 部 長 久 門 洋 一 〃 公益社団法人 中国海事 広報 協会 会長 仁 田 一 也 〃 中 国 運 輸 局 山 口 運 輸 支 局 長 今 谷 三 明 〃 社団法人 山口県セーリ ング 連盟 会長 秋 野 哲 範 〃 周 防 大 島 町 長 椎 木   巧 〃 大 島 町 漁 業 協 同 組 合 長 波 戸 博 吉 〃 大 畠 漁 業 協 同 組 合 長 平 野 秋 男 〃 富 山 高 等 専 門 学 校 校 友 会 長 山 口 光 三 〃 鳥 羽 商 船 高 等 専 門 学 校 同 窓 会 長 菱 田   司 〃 広 島 商 船 高 等 専 門 学 校 校 友 会 長 山 本 徳 行 〃 弓 削 商 船 高 等 専 門 学 校 同 窓 会 長 柏 木   実 〃 大 島 商 船 高 等 専 門 学 校 同 窓 会 長 藤 中 恒 夫 委 員 長 大 島 商 船 高 等 専 門 学 校 学 生 主 事 岩 本 敏 彦 副 委 員 長 富 山 高 等 専 門 学 校 学 生 主 事 水 谷 淳之介 〃 鳥 羽 商 船 高 等 専 門 学 校 学 生 主 事 岸 川 良 蔵 〃 広 島 商 船 高 等 専 門 学 校 学 生 主 事 上 杉 鉛 一 〃 弓 削 商 船 高 等 専 門 学 校 学 生 主 事 葛 目 幸 一 カ ッ タ ー 審 判 長 柳 井 海 上 保 安 署 長 田 川 龍 治 ヨットプロテスト委員長 社団法人 山口県セーリ ング 連盟 理事 今 村 光 利 ヨ ッ ト フ ゚ ロ テ ス ト 委 員 社 団 法 人 山 口 県 セ ー リ ン グ 連 盟 吉 田   努 1

-大  会  役  員

(3)

平成25年7月20日(土) カッターの部 ヨットの部 備   考 (大島商船高専沖) 昼食(陸上) (大島商船高専沖) 15:30 より後に予告信号を発 しない。 9:30 警戒艇すばる出艇 開会式(艇庫前広場) ヨット競技 各校練習  シーホッパー級SRの予告信 号は、FJ級の予告信号の5分 後とする。 17:00 13:00 9:00 10:00 12:00 15:00 30 30 16:00 各校練習 30 8:00 30 30 30 30 11:00

カッター・ヨット競技日程表

30 7:00 6:00     種目 時間 30 14:00 2 -9:55 FJ級第1レース予告信号 30 30 30 顧問教員・主将・艇長・ 艇指揮会議 (場所:視聴覚教室) 7月19日(金) 19:00~20:00 顧問・スキッパーズミー ティング (場所:視聴覚教室) 7月20日17:00 ヨット部員交歓会 (場所:視聴覚教室) 7月20日16:00 カッター部員交歓会 (場所:第一体育館)

(4)

平成25年7月21日(日) カッターの部 ヨットの部 備   考 (大島商船高専沖) ヨット競技 カッター競技 10:50 より後に予告信号を発 しない。 昼食(陸上) 艇積込み  シーホッパー級SRの予告信 号は、FJ級の予告信号の5分 後とする。 1レース20分間隔で行う。 8:55 FJ級当日第1レース予 告信号 8:30 警戒艇すばる出艇 12:00 40 第6レース Aチーム決勝 第5レース Bチーム決勝 第2レース Bチーム予選 第3レース Aチーム予選 第4レース Aチーム予選 10:00 16:00 30 20 15:00 30 11:00 30 30 17:00 30 14:00 30 13:00 閉会式(テニスコート横広場)

カッター・ヨット競技日程表

30 30 第1レース Bチーム予選 30     種目 時間 6:00 30 9:00 8:00 開会式(テニスコート横広場) 3 -各校練習 閉会式(テニスコート横広場) 7:00

(5)

開 会 式 (ヨットの部) 日 時 7月20日(土)8:30 場 所 大島商船高等専門学校テニスコート横広場 式次第 1.選手役員整列 2.開式の辞 3.開会宣言 4.優勝旗返還 5.会長挨拶 6.レース委員長挨拶 7.プロテスト委員長挨拶 8.選手宣誓 9.閉式の辞 10.選手役員退場 (カッターの部) 日 時 7月21日(日)9:00 場 所 大島商船高等専門学校テニスコート横広場 式次第 1.選手役員整列 2.開式の辞 3.開会宣言 4.優勝旗返還 5.会長挨拶 6.来賓祝辞 7.審判長注意 8.選手宣誓 9.閉式の辞 10.選手役員退場 閉 会 式 (カッター・ヨットの部) 日 時 7月21日(日)13:30 場 所 大島商船高等専門学校テニスコート横広場 式次第 1.選手役員整列 2.開式の辞 3.成績発表 4.表 彰 5.会長挨拶 6.審判長講評 7.閉会宣言 8.閉式の辞 9.選手役員退場

(6)

カッターの部 競技要項

1. 期 日 平成25年7月21日(日) 2. 会 場 大島商船高等専門学校 3. 競技規則 全国商船高等専門学校漕艇大会審判規則による。 4. 競技方法 コースは 3 コース 第 1 レース 10:00 (B チーム予選) 第 2 レース 10:20 ( 〃 ) 第 3 レース 10:40 (A チーム予選) 第 4 レース 11:00 ( 〃 ) 第 5 レース 11:30 (B チーム決勝) 第 6 レース 12:00 (A チーム決勝) 5. 参加資格 商船高等専門学校に在学する者。 6. チームの編成 A チーム 各校の代表チーム B チーム 出場校のみの親善試合 1 チーム 顧問教員 1 名 審判教員 1 名 選手 14 名 補欠 3 名 7. レース海面 大島商船高等専門学校練習船大島丸桟橋沖 8. 申込締切 平成 25 年 6 月 13 日(木) 9. そ の 他 (1) 7 月 20 日(土)12:30 から顧問教員・主将・艇長会議を行う。 (場所:視聴覚教室) (2) 艇・コースの抽選は、開会式終了直後と各決勝前に行う。 (3) 各校の練習日時は別紙日程表のとおり。 (4) 各校は校旗を持参すること。 (5) 漕手座(Thwart)はスポンジ、毛布、座布団等の使用を禁止する。

(7)

全国商船高等専門学校漕艇大会審判規則

1. 本大会カッターレースはこの規則によるものとする。 2. 艇員は艇指揮 1 名、艇長 1 名、漕手 12 名、計 14 名を以て構成すること。 3. 艇及びコースは、各レース、抽選により決定する。 4. スタートは、スタートブイに取り付けたトグルから行う。 5. スタート 5 分前は、号砲連続 2 発を以て示す。各艇は速やかにスタート用トグルをとっ て 出発用意をし、用意よろしければ白旗をあげる。 6. 各艇白旗表示後はオールを水中につけないこと。但し、艇首を立て直すために、左右 2 本を使用して差し支えないものとするが、いやしくも行脚をつける等不正な態度はとら ないこと。 なお、左右 2 本の使用により艇首の立て直しができないときは、赤旗を表示して、で きる限りの方法で素早く出発用意の態勢にすること。 スタートに不正を認めたときは、やり直しを命ずる。 7. 各艇の白旗がそろえば、審判員は「用意」の号令とともに標旗を旋回し、頭上に上げる。 8. スタートは、標旗の降下と同時に号砲一発を以て示す。 9. スタートダッシュ 5 本以内で、オールを折損した艇は同時に「かい立て」を行うこと。 又は、スタートブイを引きずってスタートした艇は、スタートダッシュ 5 本以内に「か い立て」を行うこと。 この場合スタートのやり直しをすることができる。 オール折損によるスタートのやり直しは、同艇は 2 度続けて認められない。 10. スタートのやり直しは、号砲連続 2 発及び標旗の横振りを以て示す。 (状況により拡声器の使用を行い、審判艇の突っ込みを行う。) 11. 折り返し地点では、左回頭とする。 12. ゴールは、2 本の立標旗による見通し線とし、艇首材の前面が当該見通し線を通過した時 を以てゴールインとする。 1 位艇のゴールインは号砲 1 発を以て合図とする。 同着の場合は追越し艇を勝とする。 13. 下記の艇は失格とする。 (1) 折り返し立標を右回頭した艇。 (2) 回頭の際、オール又は艇を、立標に接触させた艇。 (3) 他のコースを侵し、又は故意に他艇の進行を妨げた艇。 (4) スタートにおける標旗降下前の飛び出し、及び艇の事故、又は、不正によるスタート のやり直しを 2 回行った艇。 (5) その他規則に違反した艇。 14. レース中における障害、自艇の故障等は、各艇自らこれを認めるべきものとする。 但し、審判長の判断によりこの限りではない場合もある。 15. レースに関する異議申し立ては、速やかに艇指揮が顧問教官を通じて行うものとする。 16. 次の行事に進行した後の異議申し立ては受け付けない。 17. 着順その他規則違反に関し、紛争が生じた場合は、各校審判員の意見を聴取し、審判長 が裁決するものとする。 18. 以上の外、レース進行上紛争又は疑義が生じたときは、審判長は審判員と協議して裁決 するものとする。

(8)

カッターレースの概要

本大会に使用される艇は、長さ 9m、12 人漕のカッターである。 オープンタイプの救命艇の船首尾は同型であるが、カッターは、その船尾を切り落とした ものである。艇体は、FRP 製である。オール(長さ約 4.3m、握りの直径 8.3cm、重さ 10~ 15kg)は、12 本装備されている。マスト、セール等の艤装品を用いて帆走も可能である。 漕手はクルーと呼ばれ、艇尾より艇首に向かって船首右側の者が 1 番、同じく左側の者が 2 番で、それらを Bowmen という。以下 3~12 番と続く。11、12 番を Strokemen(整調) と呼び、橈漕のピッチ(1 分間に漕ぐ回数)を加減する任務を持つ。艇長は、艇尾で舵を握る。 艇指揮は、指揮号令を行い、艇全体の指揮をとる。 レース距離は、折り返し 1,500m の直線コースで行う。各艇の艇首が一直線に並んだ時、 標旗による信号によってスタートする。 ・ 各艇は、スタートラインから 750m 前方に設置された各コースに回頭旗を左回り(反 時計回り)で回頭して帰ってくる。回頭時には、艇を回頭旗に接触させてはならない。ゴー ルは、艇首がゴールラインに達した時とする。レースの勝敗はすべて着順位で決定する。 ピッチ(1 分間に漕ぐ回数)は、大体 30 前後であるが、各チームとも漕法の研究を重ねて いるので、必ずしも一定ではない。レースの所要時間は約 9 分である。しかし、救命艇の性 質上いかなる荒海でもレースは行われる。そのような場合には、橈漕が 20 分にも及ぶことが ある。 カッターレースでは約 9 分間一瞬といえども息を抜くことが許されず、しかもクルー全員 の呼吸が完全に一致しなければならない。 レースの見どころは、ピッチの定め方、スタートダッシュ、回頭、ラストスパートの巧拙、 風浪、海潮流の対策及びその利用の巧拙などである。 カッター競技は、たゆまぬ練習、シーマンシップを完全に身につけた者が初めて克服でき る最も豪快な海のスポーツである。

(9)

学校名 審判教員名 顧問教員 位置 氏  名 学科 学年 身長(cm) 体重(㎏) 出身地 艇指揮 竹内 彩夏 K 2 158 50 富山 艇長 赤倉菜津実 K 4 155 50 富山 1 舟根 優作 I 4 175 65 富山 2 八ッ橋拓海 S 3 175 57 富山 3 宮 あかり K 2 158 53 富山 4 菊田 礼登 I 2 167 55 富山 5 阿部斗輝矢 S 2 178 70 神奈川 6 伊藤 大樹 K 1 178 69 石川 7 堀内 亮太 S 2 170 58 富山 8 吉田 知生 K 1 168 53 富山 9 ○髙村 佑樹 S 4 173 64 神奈川 10 大島 佑太 I 3 166 59 富山 11 門野 公祐 S 3 172 60 富山 12 九澤 真司 S 4 178 65 富山 補 欠 北  亮汰 K 2 165 55 富山 補 欠 堀口 翔平 S 2 170 63 富山 補 欠 山﨑 大夢 S 2 169 58 富山 ○印は主将 学校名 審判教員名 顧問教員 位置 氏  名 学科 学年 身長(cm) 体重(㎏) 出身地 艇指揮 舟川恵梨佳 K 2 160 50 富山 艇長 ○山田 佑花 S 3 158 50 石川 1 山﨑 大夢 S 2 169 58 富山 2 堀口 翔平 S 2 170 63 富山 3 赤倉菜津実 K 4 155 50 富山 4 高田 明莉 K 1 160 45 富山 5 竹内めぐみ S 1 156 55 富山 6 谷野 文哉 I 1 173 60 富山 7 菅 乃望子 K 1 158 45 富山 8 高井 想未 K 1 153 45 富山 9 小林 大河 S 1 164 64 新潟 10 北  亮汰 K 2 165 55 富山 11 中原嶺太朗 S 1 170 51 石川 12 白田 雄大 S 2 172 58 富山 補 欠 宮 あかり K 2 158 53 富山 補 欠 吉田 知生 K 1 168 53 富山 補 欠 菊田 礼登 I 2 167 55 富山

カッターの部選手名簿

S:商船学科 I:電子情報工学科 K:国際ビジネス学科 S:商船学科 I:電子情報工学科 K:国際ビジネス学科 富山高等専門学校    (Aチーム)  千葉  元  宮重 徹也 富山高等専門学校    (Bチーム)  千葉  元  宮重 徹也

(10)

学校名 審判教員名 顧問教員 位置 氏  名 学科 学年 身長(cm) 体重(㎏) 出身地 艇指揮  黒本 康雄 商船学科 5 163 53 広島 艇長   岡田 頼人 電子制御工学科 5 162 58 香川 1  大島 潤也 商船学科 4 170 65 長崎 2   川﨑 健太 電子制御工学科 4 176 62 広島 3  平川 雄生 商船学科 3 172 56 広島 4   中川 嵩斗 商船学科 3 169 66 岡山 5 ○福島 吉孝 電子制御工学科 5 172 70 広島 6   半井浩一朗 商船学科 4 168 60 広島 7  康  裕久 商船学科 3 175 69 東京 8   西岡 大祐 商船学科 4 171 65 岡山 9  川上 幸一 商船学科 4 181 64 広島 10   野村 亘平 商船学科 2 169 64 広島 11   佐藤 洸司 商船学科 3 168 54 広島 12  今村 亮太 商船学科 3 168 55 福岡 補 欠   時宗 将寛 電子制御工学科 4 173 64 広島 補 欠  小村 京介 商船学科 3 172 55 広島 補 欠  浅野  協 商船学科 3 173 62 京都 ○印は主将 学校名 審判教員名 顧問教員 位置 氏  名 学科 学年 身長(cm) 体重(㎏) 出身地 艇指揮 藤木  唯 流通情報工学科 1 163 50 広島 艇長 髙橋 明莉 流通情報工学科 2 154 46 広島 1 三宅祥太郎 商船学科 2 168 52 広島 2 時宗 将寛 電子制御工学科 4 173 64 広島 3 藤井 琢也 電子制御工学科 2 160 52 広島 4 山本 圭太 電子制御工学科 2 166 52 広島 5 上村 勇介 商船学科 1 172 49 広島 6 矢原 康平 商船学科 1 169 65 広島 7 津田 航汰 商船学科 2 173 52 兵庫 8 浅野  協 商船学科 3 173 62 広島 9 小村 京介 商船学科 3 172 55 広島 10 米山 拓吟 商船学科 1 165 50 広島 11 美濃 春香 商船学科 1 156 55 広島 12 松井 航太 商船学科 2 161 52 福岡 補 欠 野島 佑太 流通情報工学科 1 169 60 広島 補 欠 嘉味田圭弘 商船学科 1 164 55 大阪 補 欠 大山 泰知 商船学科 1 169 65 香川  水井 真治  清田 耕司、薮上 敦弘、内山 憲子

カッターの部選手名簿

広島商船高等専門学校    (Aチーム)  清田 耕司  水井 真治、薮上 敦弘、内山 憲子 広島商船高等専門学校    (Bチーム)

(11)

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

 長道 優香

I

3

151

45

広島

艇長

 熊谷留海奈

M

4

155

45

広島

1

  雉尾 秋人

S

2

168

75

香川

2

 柴田 陽輔

I

2

175

68

奈良

3

 山本 皐央

S

3

175

65

東京

4

 村岡 拓海

S

3

170

65

愛媛

5

  中山  颯

I

2

170

60

広島

6

  大野 太資

S

2

176

60

愛媛

7

 芳野 栄作

S

2

174

70

愛媛

8

 谷口 俊丸

S

3

167

65

千葉

9

山本 隆弘

I

4

160

60

広島

10

  野間 玄太

S

3

164

62

愛媛

11

  松岡 大悟

S

3

166

55

広島

12

 川崎 拓馬

I

2

162

55

愛媛

補 欠

 野間 銀平

S

1

173

63

愛媛

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

中西 優花

I

3

149

45

愛媛

艇長

岡野 春香

I

3

157

45

愛媛

1

高田 陽大

I

4

170

82

岡山

2

上西 駿介

S

2

170

70

兵庫

3

野間 銀平

S

1

173

63

愛媛

4

鈴木  綾

S

2

165

70

高知

5

門田 暁登

M

1

167

61

広島

6

赤瀬 一平

S

1

175

61

愛媛

7

青木  大

S

1

168

52

神奈川

8

越智 大輝

S

2

172

68

岡山

9

呉橋 和樹

S

2

179

62

山口

10

原  卓治

S

1

168

48

福岡

11

阿部 竜次

M

2

166

55

愛媛

12

古田 徹也

S

1

157

59

愛媛

カッターの部選手名簿

 弓削商船高等専門学校    (Bチーム)

 柳沢 修実

 髙岡 俊輔

        弓削商船高等専門学校  (Aチーム)

 髙岡 俊輔

 柳沢 修実

○印は主将

(12)

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

  若井 孝介

S

4

173

58

愛知

艇長

 石川結里加

S

4

158

56

栃木

1

  松本 侑樹

S

3

172

61

三重

2

 中村 竜爾

M

4

161

60

三重

3

  加賀 風季

S

3

172

63

三重

4

 上西 琢也

S

4

175

67

京都

5

  三鬼 海也

S

3

170

63

長野

6

 岩場 大明

S

3

178

68

兵庫

7

○小阪 晃育

S

4

175

63

京都

8

  大見 航也

S

4

184

84

三重

9

 鈴木 豊土

S

3

172

62

三重

10

  細見  巧

S

4

170

61

滋賀

11

  松野 航大

S

4

167

65

神奈川

12

 辻  竜良

S

3

168

51

三重

補 欠

  西浦 慎吾

M

2

170

65

三重

補 欠

 日比 漁太

S

2

165

57

愛知

補 欠

  青木 翔馬

S

2

161

53

大阪

○印は主将

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

  志井 典子

S

3

160

58

滋賀

艇長

 森本 眞奈

S

3

160

51

三重

1

  吉田 諒吾

S

3

175

55

愛知

2

  村下 龍生

S

3

173

70

北海道

3

 野里  瞳

S

3

172

68

高知

4

  吉川 貴之

S

3

172

66

奈良

5

 杉浦壮一郎

S

3

167

53

大阪

6

  鯉渕 優希

S

3

174

95

埼玉

7

 山崎 奨太

S

2

173

66

三重

8

  大藪 雅史

S

3

176

64

兵庫

9

 設楽 祥平

S

3

165

52

神奈川

10

  澤田 康平

I

3

170

58

三重

11

 若井 宥太

S

3

171

56

愛知

12

  山川  平

I

3

172

56

三重

補 欠

 遠山 聖矢

S

2

165

51

愛知

補 欠

  用澤  廉

S

2

173

52

兵庫

補 欠

 中山 航志

S

2

165

54

愛知

 伊藤 政光

 境  善行

カッターの部選手名簿

      鳥羽商船高等専門学校    (Aチーム)

 伊藤 政光

 境  善行

       鳥羽商船高等専門学校   (Bチーム)

(13)

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

岩本 真樹

商船

2

159

45

山口

艇長

吉本 将秀

商船

4

155

53

福岡

1

沖中 拓巳

商船

3

174

54

山口

2

山田 俊哉

電子

3

166

60

広島

3

中村 直都

商船

3

173

60

山口

4

大谷 潤一

電子

4

171

65

山口

5

八次 悠介

情報

2

180

69

山口

6

中村  亮

商船

3

166

63

福岡

7

〇山田 丈彰

電子

4

175

70

山口

8

門脇  元

商船

4

179

77

山口

9

浜田 和也

商船

4

161

55

山口

10

山口  健

商船

2

170

55

福岡

11

山際 力矢

商船

3

167

51

大分

12

横田 道代

商船

3

160

56

山口

補 欠

古城 優花

商船

2

166

50

山口

補 欠

赤塚 勇太

商船

2

164

70

福岡

補 欠

福喜 慧悟

商船

3

165

60

長崎

○印は主将

学校名

審判教員名

顧問教員

位置

氏  名

学科

学年

身長(cm)

体重(㎏)

出身地

艇指揮

向山沙央里

商船

2

157

50

山口

艇長

田中智恵美

商船

3

150

45

山口

1

岩本真菜美

商船

2

162

61

山口

2

古川 莉央

情報

2

162

48

山口

3

大道  亮

電子

3

168

53

山口

4

猪澤 伸司

電子

2

160

48

福岡

5

宮地 猛将

商船

3

167

80

山口

6

矢野 剛士

電子

3

167

62

福岡

7

日下 玲哉

商船

2

171

60

大分

8

中崎 達哉

電子

2

163

64

広島

9

松本 直輝

商船

3

163

60

福岡

10

池之平 宗徳

商船

3

172

52

鹿児島

11

近藤 涼夏

情報

2

150

41

山口

12

井神 滉平

商船

2

160

56

山口

補 欠

河繁 悠人

商船

1

166

50

山口

補 欠

篠崎 秀人

商船

1

164

70

福岡

補 欠

小西 康正

電子

1

165

60

山口

 岩崎 寛希、一番ヶ瀬剛

 前田 幸男、久保田 崇

カッターの部選手名簿

 大島商船高等専門学校    (Aチーム)

 前田 幸男、久保田 崇

 岩崎 寛希、一番ヶ瀬剛

 大島商船高等専門学校    (Bチーム)

(14)

天候 風向 風速 波浪 開始時間 レース コース 艇番 学校名 タイム 着順 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 平成25年7月21日(日) 第1レース Bチーム予選 第2レース Bチーム予選 第3レース Aチーム予選 第4レース Aチーム予選 第5レース Bチーム決勝 第6レース Aチーム決勝

(15)

カッターの部 年 度 回 数 会 場 1 位 タイム(分秒) 2 位 3 位 昭和41 第1回 広 島 弓 削  5’36”1 広 島 大 島 42 第2回 広 島 弓 削  5’06”1 広 島 大 島 43 第3回 徳 山 広 島  4’57”0 弓 削 大 島 44 第4回 宇 品 大 島  8’31”1 広 島 弓 削 45 第5回 江田島 弓 削  8’43”3 大 島 広 島 46 第6回 大 島 広 島  8’26”4 弓 削 富 山 47 第7回 弓 削 大 島  8’24”6 弓 削 広 島 48 第8回 広 島 弓 削  8’19”5 広 島 大 島 49 第9回 大 島 広 島 10’06”7 大 島 鳥 羽 50 第10回 弓 削 大 島  8’32”5 富 山 弓 削 51 第11回 広 島 広 島  8’44”0 弓 削 大 島 52 第12回 大 島 富 山  9’46”4 鳥 羽 広 島 53 第13回 弓 削 広 島  8’48”4 富 山 弓 削 54 第14回 広 島 富 山  8’57”2 広 島 鳥 羽 55 第15回 富 山 鳥 羽  8’53”2 弓 削 広 島 56 第16回 鳥 羽 広 島  9’15”7 富 山 大 島 57 第17回 大 島 富 山 15’22”0 弓 削 広 島 58 第18回 弓 削 広 島  9’11”7 弓 削 鳥 羽 59 第19回 広 島 大 島  9’15”2 広 島 富 山 60 第20回 富 山 鳥 羽  9’37”3 大 島 (失格) 61 第21回 鳥 羽 鳥 羽  9’35”8 広 島 弓 削 62 第22回 大 島 広 島  9’05”0 富 山 大 島 63 第23回 弓 削 広 島  9’25”0 富 山 鳥 羽 平成 元 第24回 広 島 鳥 羽  9’14”9 富 山 弓 削 2 第25回 富 山 富 山  9’09”3 弓 削 鳥 羽 3 第26回 鳥 羽 鳥 羽  9’57”1 富 山 広 島 4 第27回 大 島 弓 削 10’35”8 鳥 羽 (失格) 5 第28回 弓 削 弓 削  9’00”1 広 島 (失格) 6 第29回 広 島 弓 削  8’55”5 広 島 鳥 羽 7 第30回 富 山 弓 削   8’43”25 広 島 富 山 8 第31回 鳥 羽 弓 削 8’57”84 広 島 鳥 羽 9 第32回 弓 削 弓 削 8’41”07 広 島 富 山 10 第33回 広 島 富 山 9’11”85 広 島 (失格) 11 第34回 富 山 富 山  10’08”22 鳥 羽 広 島 12 第35回 鳥 羽 弓 削 8’55”22 鳥 羽 広 島 13 第36回 弓 削 弓 削 7’57”45 富 山 鳥 羽 14 第37回 大 島 富 山  10’02”03 鳥 羽 広 島 15 第38回 富 山 鳥 羽 8’30”79 広 島 富 山 16 第39回 広 島 鳥 羽 8’44”65 広 島 弓 削 17 第40回 大 島 鳥 羽 6’36”66 弓 削 富 山 18 第41回 富 山 広 島   9’16”38 弓 削 鳥 羽 19 第42回 鳥 羽 鳥 羽 8’35”81 広 島 富 山 20 第43回 大 島 鳥 羽 9’03”28 弓 削 富 山 21 第44回 弓 削 鳥 羽 8’34”40 弓 削 広 島 22 第45回 広 島 鳥 羽 8’43”14 弓 削 大 島 23 第46回 鳥 羽 鳥 羽 8’15”63 広 島 弓 削 24 第47回 弓 削 鳥 羽 8’51”60 広 島 弓 削 25 第48回 大 島

全国商船高等専門学校漕艇大会成績一覧表

(16)

ヨットの部 競技要項(レース公示)

1.主 催 大島商船高等専門学校 2.後 援 山口県セーリング連盟 3.会 場 〒742-2193 山口県大島郡周防大島町大字小松1091-1 大島商船高等専門学校 学生課 ℡(0820)74-5476・5460 大島商船高等専門学校ヨットハーバー 大島町小松港沖 4.参加資格 高等専門学校本科に在学し、2013 年度日本セーリング連盟の会員登録を済ませたも の。 5.競技種目 FJ 級、シーホッパー級 SR 6.適用規則 2013− 2016年セーリング競技規則に定義された規則を適用するまた、レース公示お よび帆走指示書が適用される。 7.帆走指示書 後頁に添付する。 8.競技日程 7月19日(金) 19:00~ 顧問・スキッパーズミーティング 20:00 場所:大島商船高専図書館1階 視聴覚室 7月20日(土) 08:30 開会式 (テニスコート横広場) 09:55 FJ級 第1レース予告信号 10:00 シーホッパー級SR 第1レース予告信号 ※ 引き続きレースを行う、4レース予定、15時30分より後に予告信 号を発しない。 7月21日(日) 08:55 FJ級 予告信号時刻 当日第1レース予告信号 09:00 シーホッパー級SR 当日第1レース予告信号 ※ 引 き 続 き レ ー ス を 行 う 、 2レ ー ス 予 定 、 10時50分より後に予告 信号を発しない。 13:30 閉会式・表彰式 (テニスコート横広場) ※ シーホッバー級SRの予告信号時刻は、FJ級の5分後とする。 ※ 天候によりレース回数、コース距離、レース日程を変更する場合 がある。 9. 責任の所在 本大会の主催者・後援者及び関係団体並びにレース委員会は、大会前、大会中または 大会後に受けた人的損傷もしくは死亡、または物的損傷に対するいかなる責任も負わ ない。 10. コース 帆走指示書で指示する。 11.1チームの登録人数 顧問教員、選手 8 名以内(レースを通じて各チーム内の配艇は自由とする。) 12.レース艇数 各チーム FJ 級 2 艇、シーホッパー級 SR 1 艇 本大会で使用する艇はセールを除いて主催団体が各チーム又は、他の協力のうえ準 備する 13.競技方法及 び得点方式 (1)全クラスとも20日と21日で艇を乗り換える。艇の配艇及び乗り換えは 19日顧 問・スキッパーズミーティング抽選で決める。

(17)

(2)本大会は1レースの完了をもって成立とする。 (3)レースの数は、最大6レースとする。 (4)各艇の総得点は全てのレースにおけるその艇の得点合計とするが、5レースが完 了した場合は、その艇の最も悪い得点を除外する。 (5)FJ級は、ひとつの学校が1艇以上出走した場合を対象とし、2艇で構成されたチー ム間で行われたものとする。ただし1艇のみの出走の場合は、仮想の1艇分をDNCの 得点とし計算する。 (学校別の総合順位は、いずれかの種目にひとつの学校が1艇以上出走した場合を 対象とし、FJ級とシーホッパー級SRの3艇で構成されたチーム(学校)間で行われた ものとする。ただし出走していない艇がある場合には、仮想の出走していない艇 分をDNCの得点とし計算する。) 14.総合順位 (1)総得点の少ない順にFJ級及びシーホッパー級SRの総合順位をそれぞれ決定する。 (2)学校別の総合順位の得点は、公示13(5)で規定したチームの合計点とし、その少 ない順に各チームの総合順位を決定する。 (3)2艇または2チーム以上の艇が総得点でタイとなった場合には、第1位の数が最も 多い艇またはチームを1位とする。なお、タイを解くことができない場合には、よ り多く2位を取った艇を、というように以下同様にタイを解消する。それでもなお タイを解くことができない場合、最後に成立したレースの上位のものを上位とす る。 (4)FJ級、シーホッパー級SRの得点を合計したものを各チームの得点とし、学校別の 総合順位を決定する。この得点がタイとなった場合には、FJ級の順位が上位の学 校を上位とする。 15.表 彰 (1)学校別の総合順位の1位には優勝旗(持ち回り)を授与する。 (2)各種目の1位~3位に賞状を授与する。 16.参加申込先 大島商船高等専門学校 学生課学生係 〒742-2193 山口県大島郡周防大島町大字小松1091-1 ℡:(0820)74-5476・5460 FAX:(0820)74-5554 Mail [email protected] 申込締切 平成25年6月13日(木) 17. 宿泊、弁当 宿泊・夕食については大島商船高専学生課より各チームに連絡し調整する。また、 弁当に関する申込書についても大島商船高専学生課より各チーム連絡する。 18.そ の 他 (1)各チームは参加艇分のセールを持参すること。(これらは、自チームの使用する 艇にセットする。すなわち全レース自校のセールを使用する。) (2)ライフジャケット及びFJ級のトラピーズハーネスはチームで持参すること。

(18)

第 48 回 全国商船高等専門学校漕艇大会(ヨットの部)

帆走指示書

1. 適用規則 1.1 2013−2016 年セーリング競技規則に定義された規則を適用するまた、レース公示及び帆走指示書 が適用される。 1.2 付則 P を指示 1.3 及び 1.4 により変更し適用する。 1.3 付則 P2.3 は適用されず、付則 P2.2 を「2 回目以降のペナルティーに適用する」と変更する。 1.4 各クラス規則のセール番号及び艇体番号の同一性に関する条項は適用しない。 1.5 水上にいる間は常に規則 40 が適用される。これは第 4 章全文を変更している。 2. 競技者への通告 競技者への通告は、大会本部テントに設置された公式掲示板に掲示する。 3. 帆走指示書の変更 帆走指示書の変更は、それが発効する当日の当該クラスの予告信号の 60 分前までに掲示する。た だし、レース日程の変更は発効する前日の 18 時までに掲示する。 4. 陸上で発する信号 4.1 陸上で発する信号は、ヨットハーバーのトンネル側に設置された信号柱に掲揚する。 4.2 音響 1 声と共に掲揚される D 旗は、「予告信号は、D 旗掲揚後 30 分以降に発する。艇はこの信号 が発せられるまで、ハーバーを離れてはならない。」ことを意味する。 4.3 D 旗がクラス旗の上に掲揚された場合、そのクラスのみに当該信号を適用する。 4.4 指示 5.1 に示された個別のレースに対して AP 旗は掲揚されない。予告信号予定時刻の 30 分前ま でに D 旗が掲揚されない場合、そのレースのスタートは、時間に定めなく延期されている。 5. レースの日程 5.1 レースの日程は次の通りとする。 月日 時刻 7 月 19 日(金) 19:00〜20:00 顧問・スキッパーズミーティング 予告信号 予定時刻 7 月 20 日(土) 09:55 10:00 FJ 級 シーホッパー級 SR 第 1 レース 第 1 レース 7 月 21 日(日) 08:55 09:00 FJ 級 シーホッパー級 SR 当日第 1 レース 当日第 1 レース 時刻 7 月 21 日(日) 13:30 閉会式・表彰式

(19)

5.2 1 つのレースまたは一連レースが間もなく始まる事を艇に注意を喚起するために、予告信号を発 する最低 5 分以前に、音響 1 声とともにオレンジ色のスタート・ライン旗を掲揚する。 5.3 1 日に実施するレース数は 5 レースを最大とし、本大会の最大レース数は 6 レースとする。 5.4 7 月 20 日のレースにおいては 15:30 より後に予告信号を発しない。 7 月 21 日のレースにおいては 10:50 より後に予告信号を発しない。 5.5 天候等その他の事情により、競技日程の変更を行う場合がある。 6. クラス旗 クラス旗は次の通りとする。 種目 クラス旗 FJ 級 青色で FJ 級の記章を記した白色旗 シーホッパー級 SR シーホッパー級 SR の記章を記した白色旗 7. レースエリア レースエリアは周防大島町小松港沖とする。(別添:添付図 1) 8. コース 8.1 下図に通過すべきマークの順序及び各マークの通過する側を含むコースを示す。 スタート – 1 – 2 – 3 – 1 – 3 −フィニッシュ 8.2 予告信号以前に、レース委員会艇の信号艇に最初のレグのおおよそのコンパス方位を掲示する。 9. マーク 9.1 マーク 1,2,3 は、オレンジ色の円筒形ブイとする。 9.2 スタート・マークは、スタート・ラインのスターボードの端にあるレース委員会の信号艇とポー

(20)

トの端にある赤色の球形ブイである。 9.3 フィニッシュ・マークは、フィニッシュ・ラインのスターボードの端にあるレース委員会艇とポ ートの端にある数字の「1」を記した黄色の円筒形ブイである。 9.4 指示 12.1 に規定する新しいマークは白色の円筒形ブイを使用する。その後、再び新しいマーク に置き換える場合は、元のマークを使用する。 9.5 コースのレグの変更の信号を発するレース委員会艇は、指示 12.2 で規定するマークである。 10. スタート 10.1 レースは、規則 26 を用いてスタートさせる。 スタート信号までの時間 視覚信号 音響信号 意味 5 分 クラス旗 1 声 予告信号

4 分 P 旗,I 旗,Z 旗,I 旗と Z 旗,U 旗 または黒色旗 1 声 準備信号 1 分 準備信号降下 長音 1 声 1 分 0 分 クラス旗降下 1 声 スタート信号 10.2 スタート・ラインは、スターボートの端にあるスタート・マーク上にオレンジ色旗を掲揚してい るポールと、ポートの端のスタート・マークのコース側との間とする。 10.3 他のレースのスタート手順の間、予告信号が発せられていないクラスの艇は、スタート・ライン からおおむね 50m 以内の範囲及びコースサイドから離れ、予告信号が発せられたクラスの艇を避 けなければならない。 10.4 スタート信号の 4 分より後にスタートする艇は、審問なしに「スタートしなかった(DNS)」と記録 される。これは付則 A4 を変更している。 10.5 U 旗が準備信号として掲揚された場合には、スタート信号の 1 分間に、艇体、乗員または装備の 一部でも、スタート・ラインの両端と最初のマークで作られる三角形の中にあってはならない。 艇がこの規則に違反して、特定された場合には、その艇は審問なしに失格とされ、「UFD」と記録 される。ただし、レースが再スタート、再レース、スタート信号前または、中止された場合には 失格とされない。この規則が適用される場合、規則 29.1 は適用されない。これは、規則 26、29.1、 付則 A5 及び A11 を変更している。 10.6 ゼネラル・リコールの際、競技艇に知らせるためレース委員会の信号艇以外のレース委員会艇に も第 1 代表旗を掲げる場合がいる。但し、当該レース委員会艇がおこなう第 1 代表旗の掲揚・降 下については、レース信号「予告信号は降下の 1 分後に発する。」の意味は持たないものとし、ま た、音響信号の無声も無視されるものとする。これはレース信号及び規則 29.2 を変更している。 11. 黒色旗規則に伴う掲示 規則 30.3「黒色旗規則」が適用されたレースにおいて、ゼネラル・リコール信号が発せられた場合また

(21)

はレースがスタート信号後中止となった場合には、黒色旗規則に違反した艇のエントリー・ナンバーを レース委員会の信号艇の後部に掲示する。これは、規則 30.3 を変更している。 12. コースの次のレグの変更 12.1 コースの次のレグを変更するために、レース委員会艇は、新しいマークを設置(またはフィニッ シュ・ラインを移動)する。なお、レグの長さの変更を示す「+」および、「−」の掲示は行わな い。これは、規則 33(b)を変更している。 12.2 艇は、次のレグの変更の信号を発しているレース委員会艇と近くのマークとの間を、マークをポ ートに、レース委員会艇をスターボードに見て通過しなければならない。 これは、規則 28 を変更している。 13. フィニッシュ フィニッシュ・ラインは、スターボートの端にあるフィニッシュ・マーク上にオレンジ旗を掲揚してい るポールと、ポートの端のフィニッシュ・マークのコース側の間とする。 14. タイム・リミット 先頭艇がコースを帆走して、フィニッシュ後 20 分以内にフィニッシュしない艇は、審問なしに「フィニ ッシュしなかった(DNF)」と記録される。これは規則 35、付則 A4、A5 を変更している。 15. スタート後の短縮または中止 15.1 レース委員会は、規則 32 に基づく理由によるコース短縮またはレースの中止のほか、次の場合、 コースを短縮またはレースを中止できる。これは規則 32.1 を変更している。 (a) スタート後およそ 30 分以内に先頭艇がマークに到達しそうにない場合。 (b) スタート後おおよそ 70 分以内にレースが終了しそうにない場合。 (c) 7 月 21 日のレースにおいては、概ね 12:00 時までにレースが終了しそうにない場合。 15.2 指示 15.1 の時間どおりにならなくても救済要求の根拠とはならない。これは、規則 62.1(a)を変 更している。 15.3 スタート信号後レースを中止する場合は、その旨を競技艇に知らせるため、レース委員会の信号 艇以外のレース委員会艇にも、N、N+A あるいは N+H 旗を掲揚する場合がある。但し、信号艇以 外の当該レース委員会が行う N 旗の降下については、レース信号「予告信号は降下の 1 分後に発 する。」の意味は持たないものとし、また音響の無声も無視されるものとする。これは、レース信 号及び規則 32.1 を変更している。 16. 抗議と救済の要求 16.1 抗議書は、プロテスト委員会事務局で入手できる。抗議及び救済または審問再会の要求は、適切 な締切時間内にプロテスト委員会事務局に提出されなければならない。 16.2 それぞれのクラスに対して、抗議締切時刻はその日の最終レースが終了した後、またはレース委 員会が、本日これ以上レースを行わないという信号を発した後、どちらか遅い方から 60 分とする。 16.3 レース委員会またはプロテスト委員会による抗議の通告を、規則 61.1(b)に基づき伝えるために 掲示する。

(22)

16.4 指示 1.2 に基づき規則 42 違反に対するペナルティーを課せられた艇のリストは、掲示される。 16.5 プロテスト委員会は、ほぼ受付順に審問をおこなう。競技者への審問の時刻、場所、当事者及び 証人として指名された者への通告は、抗議締切時刻後 30 分以内に掲示される。 16.6 指示 4.2、10.3、18、20.1 及び 20.2、21、22、23 及び 24 の違反は、艇による抗議の根拠とはな らない。これは 60.1(a)を変更するものである。これらの違反に対するベナルティーは、プロテ スト委員会が決めた場合には、失格より軽減することができる。 16.7 規則 66 に基づく審問の再会の要求は、判決を通告された日の翌日の 9 時までに提出されなければ ならない。ただし、7 月 21 日のレースについては判決を通告されてから 15 分以内に提出されな ければならない。これは規則 66 を変更している。 16.8 7 月 21 日のプロテスト委員会の判決に対する救済の要求は、判決の掲示から 15 分以内に提出さ れなければならない。これは規則 62.2 を変更している。 17. 得点 17.1 本大会は、各クラス 6 レースが予定され、それぞれ 1 レースの完了をもって成立する。 17.2 艇の得点は以下のとおりとする。これは付則 A2 を変更している。 (a) 5 レース未満しか完了しなかった場合、艇の得点はレース得点の合計とする。 (b) 5 レース以上完了した場合、艇の得点は、最も悪い得点を除外したレースの得点の合計とする。 17.3 各種目の総合順位及び学校別総合順位は公示 13(5)及び 15 とする。 17.4 指示 18 の申告に関する手続きの誤りのあった艇に対して、レース委員会は審問なしに PTP と記録 し、確定順位+3 点の得点を与える。ただし、当該種目参加艇数+1 点を上回らない。これは規則 63.1 及び付則 A4 及び A5 を変更している。 なお、引き続きレースが行われた場合には、指示 18.1 の誤りについてはその直前のレースにベナ ルティーを課す。 17.5 参加艇数とは、当該種目に参加が認められた艇の数とする。 17.6 提示されたレースまたはシリーズの成績結果に誤りがあるとして訂正を要請する場合、艇はレー ス委員会に用意されている得点紹介要請書に所定の事項を記入して訂正を要請しなければならな い。 17.7 得点記録の略語には、以下を用いて記録され得点が与えられる。 略語 意味 当該する艇の得点 DNC スタートしなかった。スタートエリアに来なかった。 (当該クラス参加定数+1)点 DNS スタートしなかった(DNC、OCS 以外)。 (当該クラス参加定数+1)点 OCS スタートしなかった。スタート信号のときにスター ト・ラインのコースサイドにいてスタートしなかっ たか、または規則 30.1 に違反した。 当該クラス参加定数+1)点 ZFP 規則 30.2 に基づく 20%ペナルティー。 (順位+当該クラス参加定数×0.2)

(23)

点(小数点以下第 1 位を四捨五入)ま たは(当該クラス参加定数+1)点の いずれか小さいほうの得点 BFD 規則 30.3 に基づく失格。 (当該クラス参加定数+1)点 UFD 指示 10.5 に基づく失格。 (当該クラス参加定数+1)点 DNF フィニッシュしなかった。 (当該クラス参加定数+1)点 RET リタイアした。 (当該クラス参加定数+1)点 DSQ 失格とされた。 (当該クラス参加定数+3)点 DNE 規則 90.3(b)により除外できない失格(DGM 以外)。 (当該クラス参加定数+3)点 DGM 規則 90.3 に基づく、除外できない重大な不正行為に よる失格。 (当該クラス参加定数+3)点 RDG 救済が与えられた。 救済で与えられた得点 PTP 指示 18 に示す申告の手続きに違反した。 (順位+3)点または(当該クラス参加 定数+1)点のうち得点の低い方 DPI 指示 16.6 に基づく裁量によるペナルティー。 裁量による得点 18. 申告 18.1 出艇申告は署名方式で行う。署名用紙は、大会本部テントにある「レース申告受付所」に用意さ れる。出艇しようとする艇の艇長は、7 月 20 日は 9:00 時から、7 月 21 日は 08:00 時から D 旗が 掲揚された 20 分後までに署名用紙に署名しなければならない。 18.2 帰着申告は艇長(レース委員会が正当な理由があると認めた場合は、その代理人)の署名をもっ ておこなう。帰着した艇の艇長は、帰着後直ちに、「レース申告受付所」に用意される署名用紙に 署名しなければならない。帰着申告締切時刻は、それぞれのレースに対して、その日のレースが 終了した後、またはレース委員会が本日これ以上レースを行わないという信号が発した後、どち らか遅い方から 60 分とする。ただし、レース委員会の裁量によりこの時間を延長することがある。 18.3 レースの中止または延期により帰着した場合も帰着申告を行わなければならない。また、中止ま たは延期されたレースが再開される場合、出艇前に再度申告を行わなければならない。 18.4 リタイアしようとする艇及び引き続き行われるレースに出走しない艇は、速やかにレース海面を 離れ、リタイアの意思を近くのレース委員会艇に伝えなければならない。艇長(レース委員会が 正当な理由があると認めた場合は、その代理人)は、指示 18.2 の帰着申告を行ったうえリタイア 報告書を「レース申告受付所」に提出しなければならない。やむを得ずレース委員会艇にその旨 を伝える事ができなかった場合は、リタイア報告書にその理由を記入しなければならない。 19. 乗員の交代

(24)

19.1 指示18.1をおこなった後の乗員の交代は、出艇申告の受付時間内に「レース申告受付所」にてレ ース委員会にその旨を申告しなければならない。海上において交代した場合は、指示18.2の帰着 申告をおこなったうえ「レース申告受付所」にて同様の申告をしなければならない。 19.2 海上で交代する場合は交代予定の乗員は警戒艇(すばる)に乗艇する。乗艇後交代の用意がある 時には交代の意思を警戒艇乗艇中のレース委員会申し出て警戒艇より交代を行う。 20. 安全規定 20.1 バウライン、アンカーライン、パドル 各艇は危険防止と曳航のため、バウラインを搭載しなければならない。バウラインはすぐにしよう 可能なように、片端をマストまたはバウ・アイボルトに結ばれていなければならない。 各艇のアンカー及びアンカーラインの搭載は免除される。 パドルは必ず 1 本以上艇内に搭載されていなければならない。パドルが必要な艇に関してはレース 委員会に申し出ること。 20.2 レース艇が自ら救助を求める場合は、救助する船に対して片手を高く上げて合図を送ること。 20.3 レース委員会は、危険な状態にあると判断した艇に対し、リタイアの勧告及び強制的に救助を行 う事ができる。これは救済の要求の根拠にはならない。これは規則 62.1(a)を変更している。 20.4 レース艇は、自らの安全のためにマスト・トップに浮力体をつける事ができる。浮力体の貸し出 しは行なわない。 20.5 レース予定されている海域は強い潮流が発生するため各艇は大畠瀬戸方面に接近することのない ように注意すること。また、各艇は風・潮流のため沖ノ藻灯浮標以北の海域からさらに大畠瀬戸 に接近する事となった場合には指示 20.2 を行なうか、または、指示 20.3 に従わなければならな い。(別添:大畠瀬戸潮流表 参照) 21. 装備の交換 損傷または紛失した装備の交換は、レース委員会の承認なしに許可されない。 交換要請の時期は、艇を艤装する場合または、適当な機会におこなわなければならない。 22. 支援艇 22.1 支援艇は、特定の艇が著しく有利になるか、あるいは不利になる行為は行ってはならない。 22.2 レース委員会は悪天候やその他の理由により、支援艇に救助または曳航の要請をする場合がある。 この場合、レース委員会艇にグリーン旗を掲揚し、支援艇はこの要請に応じなければならない。 また、艇が危険な状態にあると判断した場合、支援艇は救助活動をおこなうことができる。 23. 無線通信 レース艇は、レース中に無線の送受信をおこなってはならない。この制限は携帯電話及び、GPS にも適用 する。 24. ゴミの処分 ゴミは、支援艇または大会運営艇に渡してもよい。 25. 賞

(25)

25.1 学校別の総合順位の 1 位には優勝旗(持ち回り)を授与する。 25.2 各種目の 1 位~3 位に賞状を授与する。 26. 責任の否認 競技者は、完全に自己のリスクで本大会に参加している(規則4「レースをすることの決定」参照)。主 催団体は、大会前、大会中または大会後と関連して受けた物的損傷または個人の負傷もしくは死亡に対 する責任を否認する。 27. 規則違反によって生じた損害の保証 主催団体は、規則等に違反した競技に関わる艇のオーナーまたは艇長に対して、その規則違反等によっ て生じた全ての損害の補償を命じることができる。なお、その損害の補償に関しては、レース委員会の 査定に従うものとする。

(26)

レースエリア

添付図 1

小松港潮汐表 潮汐 LW HW LW HW 7/19 0525 240 1214 66 1911 271 7/20 0104 146 0628 249 1306 48 1957 291 7/21 0152 132 0720 262 1350 31 2036 308 大畠瀬戸潮流表 +東流 -西流 転流時 最強 7/19 1220 1534 +4.7 1857 2156 −3.8 7/20 0054 0348 +3.8 0641 1006 −5.0 1314 1627 +5.4 1951 2250 −4.4 7/21 0147 0440 +4.3 0734 1057 −5.6 1402 1715 +6.0 大畠瀬戸 沖ノ藻灯浮標 別添

(27)

ヨットの部選手名簿

富山高等専門学校

顧 問 教 員

古山 彰一、山谷 尚弘

番 号

氏 名

学 科

学 年

○堀井 利起

電子情報工学科

釣谷 拓希

電子情報工学科

川島 優軌

商船学科

水門 尚重

商船学科

西尾 海

電子情報工学科

吉田 彩香

電子情報工学科

野口 七海

電子情報工学科

織田 真也

商船学科

○印は主将

広島商船高等専門学校

顧 問 教 員

岡村 修司

番 号

氏 名

学 科

学 年

○前垣内悠弥

商船学科

堀江 晃平

商船学科

磯兼 岬

商船学科

藤崎 和平

商船学科

善積 敬浩

電子制御工学科

白井 駿佑

商船学科

木場 恭平

商船学科

○印は主将

弓削商船高等専門学校

顧 問 教 員

高木 洋、小林 一平

番 号

氏 名

学 科

学 年

五井 和貴

商船学科

柿原 翔太

商船学科

○藤澤 太志

電子機械工学科

正木 友崇

商船学科

政宗 夏帆

商船学科

山本 幸太

商船学科

上谷 有司

電子機械工学科

木内 宏治

商船学科

○印は主将

(28)

ヨットの部選手名簿

鳥羽商船高等専門学校

顧 問 教 員 水野 逸夫、今井 康之 澤田 圭樹

番 号

氏 名

学 科

学 年

片桐 祥起

商船学科

4年

杉浦 秀哉

商船学科

4年

○林 直樹

商船学科

4年

辻 大智

制御情報工学科

4年

濵田 和真

制御情報工学科

4年

大仲 悌二

商船学科

3年

宇佐見健介

商船学科

3年

関屋 聖

商船学科

3年

○印は主将

大島商船高等専門学校

顧 問 教 員

本木 久也、木村 安宏

番 号

氏 名

学 科

学 年

○藤谷 重治

電子機械工学科

林 周作

商船学科

淺村倫太郎

電子機械工学科

石田 大樹

電子機械工学科

大野 裕樹

電子機械工学科

久我 太陽

商船学科

坂 頼和

商船学科

佐藤 太郎

商船学科

○印は主将

(29)

平成25年7月20日(土)~21日(日)  FJ級  1  (     )  FJ級  2  (     )  SH級SR  (     ) 総合  FJ級  1  (     )  FJ級  2  (     )  SH級SR  (     ) 総合  FJ級  1  (     )  FJ級  2  (     )  SH級SR  (     ) 総合  FJ級  1  (     )  FJ級  2  (     )  SH級SR  (     ) 総合  FJ級  1  (     )  FJ級  2  (     )  SH級SR  (     ) 総合 6 着 順 順 位 得 点 5 着 順 順 位 得 点 4 着 順 順 位 得 点 得 点 3 着 順 順 位 得 点 2 順 位 着 順 学 校 名    レース クラス (セール番 1 着 順 順 位 得 点 総 合 順 位 ソロ 得 点 順 位 デュエット 得 点 順 位 鳥 羽 商 船 広 島 商 船 富 山 高 専 大 島 商 船 弓 削 商 船

(30)

ヨットの部 年 度 回 数 会 場 1 位 2 位 3 位 昭和46 第6回 大 島 大 島 99.4 富 山 広 島 47 第7回 弓 削 富 山 50.1 /4 広 島 弓 削 48 第8回 広 島 大 島 26.3 /5 弓 削 鳥 羽 49 第9回 大 島 大 島 170.7 広 島 弓 削 50 第10回 弓 削 鳥 羽 131.1 大 島 富 山 51 第11回 広 島 鳥 羽 115.7 大 島 富 山 52 第12回 大 島 大 島 152.7 富 山 広 島 53 第13回 弓 削 広 島 63.4 大 島 鳥 羽 54 第14回 広 島 鳥 羽 49.4 大 島 富 山 55 第15回 富 山 大 島 43.7 富 山 弓 削 56 第16回 鳥 羽 鳥 羽 66.1 富 山 大 島 57 第17回 大 島 大 島 122.4 鳥 羽 広 島 58 第18回 弓 削 鳥 羽 128.4 広 島 大 島 59 第19回 広 島 広 島 92.1 富 山 大 島 60 第20回 富 山 鳥 羽 47.1 広 島 富 山 61 第21回 鳥 羽 大 島 182.4 鳥 羽 広 島 62 第22回 大 島 鳥 羽 17.0 富 山 大 島 63 第23回 弓 削 広 島 123.7 鳥 羽 富 山 平成 元 第24回 広 島 広 島 108.7 富 山 弓 削 2 第25回 富 山 広 島 66.1 鳥 羽 富 山 3 第26回 鳥 羽 鳥 羽 60.7 広 島 富 山 4 第27回 大 島 広 島 55.7 鳥 羽 富 山 5 第28回 弓 削 広 島 53.4 富 山 鳥 羽 6 第29回 広 島 広 島 24.7 鳥 羽 大 島 7 第30回 富 山 富 山 32.0 広 島 鳥 羽 8 第31回 鳥 羽 広 島 8.0 富 山 鳥 羽 9 第32回 弓 削 広 島 14.0 富 山 鳥 羽 10 第33回 広 島 広 島 24.0 富 山 鳥 羽 11 第34回 富 山 広 島 31.0 富 山 鳥 羽 12 第35回 鳥 羽 富 山 17.0 広 島 大 島 13 第36回 弓 削 大 島 21.0 広 島 富 山 14 第37回 大 島 大 島 22.0 富 山 広 島 15 第38回 富 山 大 島 25.0 広 島 富 山 16 第39回 広 島 大 島 36.0 広 島 富 山 17 第40回 大 島 大 島 31.0 広 島 富 山 18 第41回 富 山 大 島 44.0 富 山 広 島 19 第42回 鳥 羽 大 島 29.0 広 島 富 山 20 第43回 大 島 大 島 19.0 広 島 富 山 21 第44回 弓 削 大 島 49.0 広 島 鳥 羽 22 第45回 広 島 大 島 38.0 鳥 羽 広 島 23 第46回 鳥 羽 大 島 41.0 弓 削 富 山 24 第47回 弓 削 大 島 31.0 鳥 羽 富 山 25 第48回 大 島

全国商船高等専門学校漕艇大会成績一覧表

総 合 得 点

参照

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