岡 田英 男先 生 年 譜 及 び著 作 目録

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(1)

岡 田英 男先 生 年 譜 及 び著 作 目録

年譜

昭和四年三月

昭和一六年三月

昭和二〇年三月

昭和二〇年四月

昭和二〇年八月

昭和二五年三月

昭和二五年一二月

昭和二六年三月

昭和三〇年四月

昭和三二年一月

昭和三六年一〇月

昭和三七年一月

昭和三七年二月

昭和四八年一〇月

昭和五〇年四月 四日︑東京都豊島区池袋にて生れる︒

東京都豊島区池袋第五小学校卒業︒

東京都立第九中学校卒業︒

海軍兵学校入学︒

海軍兵学校解散︑復員︒

横浜工業専門学校建築科卒業(現横浜国立大学工学部)︒

法隆寺国宝保存工事事務所助手︒

横浜工業専門学校建築研究科中退︒

奈良県教育委員会委託重要文化財修理事務技師補︒

奈良県教育委員会委託重要文化財修理事務技師︒

奈良県教育委員会事務局技術職員︒

一級建築士免許(建設大臣三五七三二号)︒

奈良県教育委員会奈良県文化財保存事務所工事監督兼職︒

文部技官奈良国立文化財研究所平城宮跡発掘調査部遺構調査室長︒

奈良国立文化財研究所建造物研究室長︒

(2)

昭和五一年一〇月

昭和五五年一月

昭和五五年四月

昭和五五年四月

昭和五五年五月

昭和五五年六月

昭和五八年一一月

昭和五九年七月

昭和六〇年七月

昭和六一年四月

平 平 平 平 平 平 昭 昭 昭 昭 成 成 成 成 成 成 和 和しム 和 和ユ   ユ  

ノ  ノ  ノ  ノ 

五 五 四 三 三 三 二 二 ニ ー一 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年

四 一 一・ 二 四 一一 二 四 二 四 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月

文化庁文化財保護部建造物課主任文化財調査官︒

奈良国立文化財研究所平城宮跡発掘調査部長︒

大阪府文化財保護審議会委員(現在に至る)︒

奈良県立民俗博物館運営協議会委員(現在に至る)︒

奈良県建築審査会委員(現在に至る)︒

和歌山県文化財保護審議会委員(現在に至る)︒

文部省永年勤続表彰︒

兵庫県文化財保護審議会委員(現在に至る)︒

奈良県文化財保護審議会委員(現在に至る)︒

大阪市立大学工学部建築学科非常勤講師(建築史W(日本建築史)担当︑平成四年三月まで)︒

大阪市立大学大学院工学研究科前期博士課程建築学専攻非常勤講師(建築史特論H担当︑平成四年三月まで)︒

奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部長(昭和六二年三月まで)︒

東京大学工学博⊥の学位取得(第八一九四号)︒

奈良大学文学部文化財学科教授(建築史論︑建築史概論︑日本古代史演習︑日本文化史担当)︒

財団法人和歌山県文化財センター評議員(現在に至る)︒

日本建築学会論文集委員会委員(平成五年三月まで)︒

橿原市建築審査会委員(現在に至る)︒

選定保存技術保持者(規矩術)認定(文部大臣)︒

教育功労者表彰(大阪府教育委員会)︒

奈良大学大学院文学研究科修士課程文化財史料学専攻教員組織審査A口格(教授M㊨:保存修復論特殊講義)︒

奈良大学大学院文学研究科修士課程文化財史料学専攻担当(平成一〇年三月まで)︒

(3)

平成一〇年三月奈良大学を退職する︒

著作目録

著書

上北山村文化叢書(二)上北山村の歴史(共著)

法隆寺経蔵・法隆寺鐘楼

奈良六大寺大観第九巻東大寺1(共著)

奈良六大寺大観第六巻薬師寺(共著)

奈良六大寺大観第五巻法隆寺V(共著)

奈良六大寺大観第一巻法隆寺1(共著)

法隆寺中門

天理市史(共著)

室生寺弥勒堂の研究(土ハ著)

大和古寺大観第四巻新薬師寺︑白毫寺︑

文化財講座日本の建築古代1(共著)

大和古寺大観第三巻元興寺極楽坊︑元興寺︑

大和古寺大観第一巻法起寺︑法輪寺︑中宮寺 円成寺(土ハ著)

大安寺︑

(共著) 昭和三九年一月

昭和四五年三月

昭和四五年四月

昭和四五年八月

昭和四六年九月

昭和四七年八月

昭和五一年三月

昭和五一年三月

昭和五一年=月

昭和五二年二月

昭和五二年三月

般若寺︑十輪院

昭和五二年六月 上北山村奈良県文化財全集九法隆寺皿奈良県教育委員会

岩波書店

岩波書店

岩波書店

岩波書店

奈良県文化財全集一三法隆寺刈奈良県教育委員会

天理市

中央公論美術出版

岩波書店

第一法規株式会社(共著)

岩波書店

(4)

大和古寺大観第五巻秋篠寺︑法華寺︑海龍王寺︑

大和古寺大観第二巻当麻寺(土ハ著)

法隆寺(共著)

建築規矩術

日本の美術二一二門

日本の国宝当麻寺(共著)

春日大社(土ハ著)

日本建築史基礎資料集成十一塔姿1(土ハ著)

興福寺と奈良の寺全集日本の古寺十二(共著)

大安寺史史料(共著)

古代建造物の構造技法復原に関する研究

大和の環濠集落中家の魅力(共著)

東大寺と平城京奈良の建築・彫刻日本美術全集四

日本名建築写真選集四法隆寺(共著)

.根来寺の建築(共著)

論文

当麻寺本堂修理工事の成果 昭和五二年一〇月

不退寺(共著)

昭和五三年三月

昭和五三年一二月

昭和五六年七月

昭和五八年二月

昭和五九年一月

昭和五九年三月

昭和五九年五月

昭和五九年七月

昭和五九年一〇月

昭和五九年一一月

昭和六一年一〇月

昭和六三年一一月

(共著)

平成二年五月

平成四年四月

平成九年八月 岩波書店岩波書店岩波書店﹃世界の文化遺産﹄内閣印刷局

講座日本技術の社会史七建築

至文堂

朝日新聞社

大阪書籍株式会社

中央公論美術出版

集英社

大安寺

私家版

向陽書房講談社

新潮社﹃根来寺の歴史と美術﹄東洋美術

昭和三六年一月仏教美術四五号 日本評論社

(5)

薬師寺西僧房について

和歌山の中世寺院建築

古代における建造物移築再用の様相 昭和五〇年一〇月

昭和五七年五月

昭和五八年三月

西院伽藍と若草伽藍の造営計画昭和五八年

古代建築に使った木昭和五九年

飛鳥時代寺院の造営計画平成元年

東大寺開山堂とその前身建物平成元年

棟持柱をもつ掘立柱建物の構造復原平成三年

建築規矩術を中心とした建築構造技法の史的発展に関する研究

古代建築の上部構造

解体修理に伴う調査

八角円堂の平面と構造

建築史からみた当麻曼茶羅の周辺

調査報告書﹃内山永久寺置文﹄

古代から中世に至る疎垂木の技法

法隆寺の建築と保存(英訳)

建造物修理初期の批判と現在の施工上の問題点

古代における建造物の様式技法の変遷に関する研究

三 六 三 六 七 月 月 月 月 月 平 平 平 平 平 平 平 平 平 平

成 成 成 成 成 成 成 成 成 成 八 七 六 六 六 六 五 五 五 四 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 三 三 九 三 三 三 〇 八 三 一 月 月 月 月 月 月 月 月 月 月

昭和五〇年度日本建築学会秋季大会学術講演梗概集

仏教芸術一四二号

文化財論叢奈良国立文化財研究所創立三〇周年記念論文集

法隆寺発掘調査概報H附章法隆寺

普請研究第八号普請研究会

奈良国立文化財研究所学報第四十七冊研究論集皿

普請研究第二八号普請研究会

文化財学報第九集奈良大学

文化財学報第十集奈良大学

文化財学報第十一集奈良大学

中日文化財建造物保存技術国際会議(日本側論文)

杉山信三先生米寿記念論集平安京歴史研究

奈良大学紀要第二二号

東京国立博物館

文化財学報第一二集

勺○○勺>oす勺p9江oO巳dξ巴○①暮霞hO同¢器︒︒8≦

文化財学報第=二集

奈良大学紀要第二四号 同朋

(6)

報告書重要文化財談山神社権殿修理工事報告書(共著)

国宝建造物法隆寺聖霊院修理五事報告書(共著)

重要文化財松尾寺本堂修理工事報告書

重要文化財法華寺本堂南門鐘楼修理工事報告書(共著)

国宝秋篠寺本堂修理工事報告書(共著)

重要文化財正蓮寺大日堂修理工事報告書

重要文化財春日大社一の鳥居修理r事報告書(止ハ著)

重要文化財八坂神社本殿修理r事報告書(共著)

重要文化財春日大社摂社若宮神社本殿修理工事報告書

国宝当麻寺本堂修理﹁事報告書

重要文化財宇奈多理座高御魂神社本殿修理工事報告書

重要文化財伝香寺本堂修理r事報告書

高山八幡神社本殿修理工事報告書

重要文化財談山神社権殿修理工事報告書(共著)

重要文化財般若寺塔婆修理工事報告書(土ハ著)

国宝東大寺開山堂修理工事報告書(共著)

国宝室生寺本堂修理工事報告書(共著)

重要文化財春日大社宝庫車舎着到殿修理⊥事報告書 昭和二六年

昭和三〇年

昭和三〇年一

昭和三一年

昭和三二年

昭和三二年

昭和三三年

昭和三四年

(土ハ著)

昭和三四年

三 三 三 三 七 一 三 三 月 月 月 月 月 月 月 月  

三月

昭和三五年一〇月

昭和三五年一一月

昭和三七年二月

昭和三九年三月

昭和三九年一二月

昭和四〇年三月

昭和四〇年=月

昭和四一年三月

(共著)

昭和四一年 奈良県教育委口貝会文化財保護課

法隆寺国宝保存委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

春日大社

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

高山八幡神社

奈良県文化財保存修理所

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県文化財保存修理所

六月奈良県教育委員会

(7)

大迫ダム水没地民俗資料緊急調査報告書(共著)昭和四三年

重要文化財金峯山寺銅鳥居修理工事報告書(共著)昭和四三年

重要文化財夜支切山口神社摂社立磐神社本殿修理工事報告書(共著)

昭和四三年一

重要文化財長尾神社本殿修理工事報告書(土ハ著)

重要文化財於美阿志神社塔婆修理工事報告書(共著)

人滝ダム関係地民俗資料緊急調査報告書(共著)

国宝東大寺開山堂修理工事報告書(共著)

当麻寺民俗資料緊急調査報告書(共著)

国宝東大寺法華堂修理工事報告書(共著)

野迫川村民俗資料等緊急調査報告書(共著)

平城宮跡とその周辺の発掘調査(共著)

木曽奈良井町並調査報告(共著)

新薬師寺総合調査新薬師寺本堂付地蔵堂(共著)

平城宮跡発見の殿堂雛型部材(共著)

五條町並調査の記録(共著)

当麻寺東西両塔の調査(土ハ著)

平城宮跡発掘調査報告刈(共著)

発掘調査と建造物

法隆寺防災施設工事発掘調査報告書(共著)

特別史跡平城京左京三条二坊宮跡庭園復原整備報告(共著) 三月奈良県教育委員会

三月奈良県文化財保存修理所

一月

昭和四四年三月

昭和四五年一月

昭和四五年三月

昭和四六年一一月

昭和四七年三月

昭和四七年一二月

昭和四八年三月

昭和五〇年三月

昭和五一年三月

昭和五一年二月

昭和五一年=月

昭和五二年三月

昭和五二年八月

昭和五七年一月

昭和五七年七月

昭和六〇年一〇月 奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

元興寺仏教民俗資料研究所

奈良県教育委員会

奈良県教育委員会

奈良国立文化財研究所年報一九七四

奈良国立文化財研究所学報第二十九冊

奈良国立文化財研究所年報一九七六

奈良国立文化財研究所年報一九七六

奈良国立文化財研究所学報第三十冊

奈良国立文化財研究所年報一九七七

奈良国立文化財研究所学報第四十冊

法隆寺発掘調査概報‑附章法隆寺

法隆寺

(8)

春日大社摂末社建造物調査報告

讃岐国分寺僧房の復原的考察

薬師寺発掘調査報告(共著)

大阪府近世社寺建築調査の成果 (共著)

(共著)

古代掘立柱とその構造

重要文化財小林家住宅修理報告書(共著)

重要文化財専修寺如来堂修理工事報告書(共著)

中世から近世への建築技術の変化と特質 昭和六一年

昭和六一年

昭和六一年

昭和六二年

昭和六二年

月 月 月 月 月  

平成元年三月

平成元年九月

平成二年三月

平成三年三月

岩出町有形文化財根来寺大伝法堂修理工事報告書(共著)

平成

重要文化財奥田家住宅主屋他修理工事報告書(共著)平成

重要文化財金剛謹寺本堂修理報告書(共著)平成

重要文化財厳島神社末社春日神社本殿修理工事報告書(共著)

平成

上淀廃寺発掘調査報告書(共著)平成

その他

於美阿志神社石塔婆の修理(共著) 四年三月

五年二月

六年七月 奈良市春日顕彰会

特別史跡讃岐国分寺跡昭和六〇年度発掘調査概報

奈良国立文化財研究所学報第四十五冊

大阪府近世社寺建築‑近世社寺建築緊急調査報告書‑大阪府教育

委員会

埋蔵文化財発掘調査報告書阿倍丘陵遺跡群桜井市教育委員会

重要文化財小林家住宅修理委員会

専修寺

近世社寺建築の研究第三号第三回近世社寺研究会記録奈良国

立文化財研究所

根来寺

財団法人奥田邸保存会

金剛誰寺

七月一月大阪府枚方市厳島神社

八年三月鳥取県淀江町教育委員会

昭和四四年七月月刊文化財七/六九

(9)

唐招提寺講堂地下調査概要

法起寺三重塔の修理(共著)

伝統的建造物群保存の現状

国分寺復原模型の製作

関西の町並集落とその歴史的景観保存

法隆寺昭和大修理

文化財建造物の修理と調査

技術ノート中世の保存技術

円堂建築の特徴

築蔵人間史住まいの住宅史(共著) 昭和四五年四月

昭和四八年一二月

昭和五四年七月

昭和五五年四月

昭和五七年二月

昭和五九年四月

昭和六〇年一〇月

平成元年九月

平成四年三月

平成六年八月 月刊文化財月刊文化財月刊文化財月刊文化財建築雑誌国文学解釈と鑑賞

奈良二十一世紀

建築雑誌

興福七五号

ミサワホーム綜合研究所 四/七〇一二/七〇

七/五四

四/五五

=八九号

別冊発掘奈良

奈良県経営者協会

一二七六号

興福寺 青年経営者部会

(10)

古 原 宏 伸 先 生 年 譜 及 び 著 作 目 録

説口日  

昭和三年一二月

昭和四〇年九月

昭和四〇年一〇月

昭和四二年一〇月

昭和四四年

昭和四四年

昭和四四年

昭和四六年

昭和四六年

昭和四九年

4四 四 四 四 三 月 月 月 月 月 月  

昭和五一年一〇月

昭和五四年四月

昭和五五年六月

昭和五六年六月

昭和五八年四月 三十日︑東京で生れる︒

東京大学大学院人文科学研究科中国哲学専門課程博士課程中途退学︒

京都大学人文科学研究所助手︒

台湾国立故宮博物院に︑ハーバード燕京財団基金により留学(十五ヵ月)︒

京都大学人文科学研究所退職︒

奈良大学文学部助教授(美術工芸史担当)︒

京都大学人文科学研究所非常勤講師(東洋美術史担当︑昭和四五年三月まで)︒

神戸大学大学院文学研究科非常勤講師(東洋美術史担当︑昭和四九年三月まで)︒

日本学術振興会流動研究員として︑東京大学東洋文化研究所にて研究活動に従事(一年間)︒

大阪大学大学院文学研究科非常勤講師(東洋美術史担当︑昭和五一年三月まで)︒

ロックフェラ⊥二世財団基金により︑米国プリンストン大学及びカリフォルニア大学にて研究に従事(十四ヵ月)︒

奈良大学文学部教授(中国絵画史担当)︒

西ベルリン国立東洋美術館の招聴により嘱託として同館所蔵中国絵画の調査(四ヵ月︑蔵品目録の作成)︒

同右継続(四ヵ月)︒

西ドイッ︑ハイデルベルク大学東洋美術研究所客員教授(東洋美術史担当︑昭和五八年八月まで)︒

(11)

昭和五九年四月

昭和六〇年四月

平成二年九月

平成一〇年三月

平成一〇年一〇月 大阪大学大学院文学研究科非常勤講師(東洋美術史担当︑昭和五九年一〇月まで)︒

大阪大学大学院文学研究科非常勤講師(東洋美術史担当︑昭和六〇年一〇月まで)︒

中華民国国立台湾大学芸術史研究所客員教授(東洋美術史担当︑平成三年一月まで)︒

奈良大学を退職する︒

ハイデルベルク大学客員教授(平成=年三月まで予定)︒

著作目録(一九九二年以降)

()

Φ08εoh弓σq9ドー︒σq

() (編著) 一九九二年

一九九二年

一九九八年

囚きω9①Z①δ8>︒︒ζβ︒︒2h>詳

(中)

 

80

5εαΦ○Φ轟︒︒のヨσq

江8h弓σqO10ゴ夷]﹃8 一九九二年

一九九二年

一九九二年

一九九二年

一九九二年 ()

①牢(9p9①勺εΩ即9U=︒︒げp勺・εσq

08σq︒︒︒h弓σq9.TσqHp江8ω8bO︒︒ξβΦZ①♂8

>鱒︒︒﹂=ω2Oh>詳

(12)

=σq∪葦pωけ冨一九九三年

臼暮σqOヨー︒曙碧σq.︒︒︒8⇒・認①霞ω臣bぎ日碧σq雪創︒Qまσq冒葺冒σq

一九九二年

明清時代における美術品市場の形成とその展開一九九三年

∪①げ○房︒訂α①蒔巨︒︒けく8αΦρ言σql身轟︒︒け一Φ一九九三年

論後与対董其昌評価一九九四年

日本近80年来的中国絵画史研究一九九四年

日本的中国画収蔵与研究一九九四年

古典主義の終焉一九九四年

画史における二︑三の問題一九九四年

郭忠恕款輌川図一九九四年

ZOけ①︒︒○コ語巴言σqζ一国銑︒︒=轟︒︒臣一九九五年

偽作の季節1一九五〇年代の張大千一九九五年

唐人明皇幸蜀図一九九五年

大幻影‑張大千与董源一九九五年

張大千先生の山水画一九九五年

ことば抄一九九五年

清明上河図一九九五年 ︒︒iζ勺①σqω︒︒ασg8

国①ω廿}Φpσq) ︒︒(じu

ΦεOh弓σq9︑一1σq

∪①<霞88ω廿(=Ohε99ぎ①︒︒Φ囚①営霞ω)ζ2B

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18(東)

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(夕)

一二

(13)

米苗画史考釈(一)

米帝画史考釈(二)

米苗画史考釈(三)

明季倣董源山水図

紅白芙蓉図

画雲台山記異聞

米誇画史考釈(四)

米帯画史考釈(五)

米苦画史考釈(六)

顧憧之維摩

米吊︿画史﹀語彙索引 一九九六年

一九九六年

一九九六年

一九九六年

一九九六年

一九九七年

一九九七年

一九九七年

一九九七年

一九九七年

一九九八年 奈良大学総A口研究所所報第四号

奈良大学紀要第二四号

奈良大学文化財学報第一四集

泉屋博古館紀要第一二巻

八月一八日毎日新聞日曜版

大和文華(大和文華館)九七号

奈良大学大学院年報第三号

奈良大学紀要第二五号

奈良大学文化財学報第一五集

美術史研究集刊(国立台湾大学)

文化財学報第一六集 第四期

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References

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