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 第17回(2019年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ………………………………………………………………………………本間 研一……76

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Academic year: 2021

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日本時間生物学会学術奨励賞選考委員長 本間研一 学術奨励賞は、時間生物学の領域で顕著な業績をあげ、今後の活躍が期待される若手研究者に与えられます。原則として、基 礎科学部門 1 名、臨床・社会部門 1 名の計 2 名を受賞者として選出します。自薦、他薦を問いませんので、奮ってご応募下さい。 応募にあたっては下記の要領に従って下さい。なお、受賞者は本年 10 月 12-13 日に金沢市で行なわれる学術大会で受賞講演をし ていただきます。 応募資格 1.日本時間生物学会の会員であること 2.年齢および研究歴 応募者は応募締め切り時点で 41 歳以下であること。博士号取得者は取得後 11 年以内、修士号取得者および 6 年制学士号(医 学部、歯学部、獣医学部、薬学部)取得者は取得後 13 年以内であること。なお、博士号、修士号、6 年制学士号を取得していな い者でも、41 歳以下なら応募資格があります。 応募締切日:平成 31 年(2019 年)7 月 31 日(水)必着 応募方法:応募書類を学会事務局あてに、E-mail(PDF ファイル)で送付すると同時に、プリントアウトしたものを郵送してくだ さい。 宛先: 〒464-8601 名古屋市千種区不老町 名古屋大学 トランスフォーマティブ生命分子研究所内 日本時間生物学会事務局 吉村 崇 E-mail: [email protected] 応募書類:書類には下記の内容を記載して下さい。 1.希望審査部門(基礎科学部門、臨床・社会部門) 2.氏 名(ふりがな) 3.生年月日 4.現 職 5.最終学歴(学位取得年月)および職歴 6.日本時間生物学会の会員歴、ならびに活動歴(学会発表、学会誌への寄稿、学会、学術大会等の運営、その他) 7.時間生物学会あるいは他学会等での表彰歴 8.本件に関する連絡担当者名とメールアドレス 9.業績 (1) 研究課題名 (2) 研究の内容(字数に制限はありません) (3) 時間生物学に対するこれまでの貢献と今後の可能性(具体的に分かり易く記入すること) (4) 論文リスト (5) 推薦状(自薦の場合は必要ありません) 以上です。

第 17 回(2019 年度)日本時間生物学会学術奨励賞公募のお知らせ

時間生物学 Vol .  25,  No. 1 ( 2019) 76

参照

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