水素エネルギー
シ
ステム
Vo
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31
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第
1
1
7
固定例研究会資料
環境技術に対する取り組み
ホンダの燃料電池について
井ノ上雅次郎 現在 (株)本田技術研究所 和光基礎技術研究センター 2006. 2. 23HONDA
の環境技術
2000 tハイプリ対εFCV
d
留島省静
FCX-V1
システム概略図
純水素型燃料電池実験車システム水素エネルギーシステム
Vo
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FCX-V2
システム概略図
空気信指系 メタノール改質型燃料電池実験車システムメタノール改質型燃料電池車 (FCX-V2)
F
G
X
-
V
3
での進化
ホンダ独自のFC
パワープラント・システム ①新パワーソース・システム(FC+
ウルトラキャパシタ) ②新エレクトリック・ドライブ・システム(小型高効率モーター) ③高圧水素貯蔵技術(カーボンコンポジットタンク)第
117固定例研究会資料
FCX-V2
ホンダスタック
FCX-V3
システム概略図
│
鍬 供 給 系l
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Q U水素エネルギーシステム
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FCX-V3
2001年/ 2月
FCX-V3 w
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H
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FC S
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主要諸元
使い勝手
..11始動可能 ・短詩問先場FCX-V4
での進化
ホンダ独自のFCパワープラント・システム(
F
C
X
-
V
3
の基本技術に加えて) ①システムのより一層のコンパクト化と性能向上を実現 ②水素貯蔵圧力の向上(25MPa→ 35MPa)第
117
固定例研究会資料
FCX-V3 H
o
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FC S
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c
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FCX-V4
主要諸元
水素エネルギー
システム
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)
FCX
主要諸元
FCXの特長:
加速感=ウルトラキャパシタ
FCの過渡応答遅れをウルトラキャパシタがアシストし、 レスポンスの良いキビキビした走りを実現第
117
固定例研究会資料
,向調鳥....,.・hFCXI
リース販売発表
,稽コ;;IIC"
FCX日米納車 2002年1
2月2日
日 本 : 首 相 官 邸 US Los Angels市 CityHali前ホンダウルトラキャパシタ
システムモジュール キャパシ少t
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素
エ
ネルギ
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システム
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ウルトラキャパシタの充放電概略図
ウルトラキャパシタ 化学電漣C=~ルー柑蹟髄1 │ 物 理 的 に 吸 着 化 学 的 に 反 応 │ 正種 正・ o.-t町"S
イ湯舟J・
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小【・.
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1/制下】 小 高いuc
電ao
み}ウルトラキャパシタの特性
出力密度 エ ネ ル ギ ー 効 $ (W取g) 1500 (0.;)100 ト・
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...ニッケル申.パヲテ9 95 、、---- -W h ¥効90 、 、 、 司『
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事 ¥ ¥ 、 ー 85 、、、h 80 出力 ~1000 密 度 5∞
-ニッケルホ最パッテワ 15C酬婦はの高出力/回生が可能 低 抵 抗 低 損 失 の 特 性 ニッケJ
v
水素電池の1/2程度の重量で 同一出力/園生が可能システム効率の向上に大きく寄与
氷点下20
0Cで始動可能なHondaFC
Stack
を搭載したFCXを発表 ~OO金目盟
工
伺
第
1
1
7
固定例研究会資料
キャパシタセル
負鍾集竃fiセルの充放電性能
cl >< .<: ~ 韓国 《 < 創 詩 ヨ ミ 1'
*
H O G 500 1000 1500 出力密度(wIkg) エネルギー密度:3.9 ...ν
k
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出力密度:15∞
W!k&以上 2000高出力・高エネルギ
世界トップクラスの特性
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第
117
固
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究会
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加速性能の向上
レスポンスの良い発進加速・更に中高速での伸びを向上
加速性能O
電気自動車 遣 い 起 し 加 速 { ξ E a O O F -o s 発進加速G 加 速 GFCX
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Honda FC STACK主要諸元
Honda
燃料電池スタック開発年表
' 燃料 電 池要素技術開発スタートの主たる進化部位
a . . -a・
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・
・
・
a・
v - F 干a司
・
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純水素 高圧ヲンク燃料電池車 FCX-Y31こ搭披 CaFCP参加 公選テストを重ねる メヲノール改質 燃料電池車 FCX-Y2に裕鍛高出力化・低温始動を可能とする技術ポイント
Honda FC ST
ACK
スペック
/ ' ー、 MEA置量購盟髄臨ん
田 園 置 爾 聯 繋
田園田即願樹謡選手を
品島
水素エネルギーシステム
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)
出力の進化 小型化の進化 軽量化化の進化i:
~. 川\ド国\l
-E
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1
~
051
11.
アロマティック電解質膜
金属セバレータ
スタック構造
燃料電池補機システム
アロマティック電解質膜
アロマティック電解質膜日ょ
hf
¥
宅23Y 45¥ 100 exchaoge Aroma企icmainchain substrate フッ素系電解質膜(従来技術)-高イオン伝導化
・高耐熱化
-高強度化
一
第
117
固定例研究会資料
Honda燃料電池スタックの出力密度
( 凶 ぷ ¥ ﹀﹀主主的E
可 制 コ 去 コ O # F 布 石 ﹀ ﹀ O 0.5 1.0 1.5 2.0Volume output density (KW/し)