• 検索結果がありません。

第4章 大気汚染 成田市の環境(環境白書)平成26年版|成田市

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "第4章 大気汚染 成田市の環境(環境白書)平成26年版|成田市"

Copied!
22
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

成田新産業パーク 奈土測定局

大栄工業団地

野毛平工業団地 幡谷測定局 豊住工業団地

花崎(自)測定局

加良部測定局

大清水測定局

N

成田空港

.概

開港37 目 迎え 空港 関連企業 進出 ュ ウン 民間 ベ

宅地開発 工業団地 市 大気環境 大 く変 い 市 一般環境大

気測定局 昭和49 花崎測定局 設置 昭和50 大清水測定局 昭和52 奈土測定

局 昭和54 幡谷測定局 設置 測定 開始 後 昭和63 10 花崎測定

局 廃止 加良部測定局 新設 成4 自動車排出 測定局 花

崎 自 測定局 設置

現在 市内4地点 大清水 幡谷 加良部 奈土 一般環境大気測定局 1地点 花崎

自動車排出 測定局 あ 大気汚染状況 常時監視 行 い

○ 市設置 一般環境 大気測定局

設置 一般環境 大気測定局

設置 自動車排出 測定局

(2)

1 環境基準

大気 汚染状況 環境基準 一般的 人 健康 保護 うえ 維持 望 い濃

度 ベ 設定 値 照合及 汚染物質 均値等 推移 見

評価 い

表4 1 大気測定機器整備状況

測定局種 一般環境大気

自動車

排出

測 定 局 大清水 幡谷 加良部 奈土 花崎

都市計 区域 調整 調整 一種中高 専 無指定 一種 居

気象 風向 風速 ○ ○ ○ ○ ○

気象 気温 度 ○ ○ ○

気象 全日射量 ○

酸 硫黄 2 ○ ○ ○ ○

窒素酸 物 2 ○ ○ ○ ○ ○

学 ン x ○ ○ ○ ○

一酸 炭素 ○ ○ ○

浮逿粒子状物質 ○ ○ ○ ○ ○

浮逿粒子状物質 ュ

エ サンプ 法

○ ○

炭 水素 H H4 ○ ○ ○

害大気汚染物質 ○

酸 性 雨 ○

微 粒子状物質 2.5 ○ 〇

表4 2 大気汚染 係 環境基準 抜粋

物質 酸 硫黄 一酸 炭素 浮逿粒子状物質 酸 窒素 学 ン

環境

条件

1時間値 1日

均 値 0.04ppm あ

1 時 間 値

0.1ppm あ

1時間値 1日

均値 10ppm

1時間値 8時間

均 値 20ppm あ

1時間値 1日

均 値 0.10mg/

㎥ あ

1 時 間 値

0.20mg/㎥

1時間値 1日

均 値 0.04ppm

0.06ppm

ン 内 又

1 時 間 値

0.06ppm

備考

1. 環境基準 工業専用地域 車遈 他一般公衆 通常生活 い い地域 場所

い 適用 い

2. 浮逿粒子状物質 大気中 浮逿 粒子状物質 あ 粒径 10μm

いう

3. 酸 窒素 い 1時間値 1日 均値 0.04ppm 0.06ppm ン内 あ 地

域 あ 原則 ン内 い 現状程度 水準 維持 又 大

く 回 い う努

4. 学 ン ン 他 学 応

生成 酸 性物質 中性 ウ ウ 溶液 ウ素 逿離 限

(3)

酸 窒素 係 環境目標値

1日 均値 間98%値 0.04ppm あ

表4 3 害大気汚染物質 ベン ン等 係 環境基準 抜粋

物質 ベン ン エ ン エ ン ン

環境

条件

1 均 値

0.003mg/㎥ あ

1 均 値

0.2mg/㎥ あ

1 均 値

0.2mg/㎥ あ

1 均 値

0.15mg/㎥ あ

備考

1. 環境基準 工業専用地域 車遈 他一般公衆 通常生活 い い地域 場所

い 適用 い

2. ベン ン等 大気 汚染 係 環境基準 的 摂取 場合 人 健康 損

う あ 物質 係 あ 将来 わ 人 健康 係 被

害 然 防止 う 維持又 期遉成 努

表4 4 微 粒子状物質 係 環境基準 抜粋

物質 微 粒子状物質

環境

条件

1 均値 15μg/㎥ あ 1日 均値 35μg/㎥ あ

成21 9 9日告示 備考

1. 環境基準 工業専用地域 車遈 他一般公衆 通常生活 い い地域 場所

い 適用 い

2. 微 粒子状物質 大気中 浮逿 粒子状物質 あ 粒径 2.5μm 粒子 50%

割合 分離 分粒装置 用い 粒径 大 い粒子 除去 後 採取 粒子

いう

2 い煙発生施設

大気汚染防止法 基 く い煙発生施設 市内 次 う あ

表4 5 い煙発生施設届出状況 成26 3 現在

施設

番号

い煙発生施設 種類 数

1 184

11 乾燥炉 4

13 廃棄物焼却炉 13

29 ン 37

(4)

0 5 10 15 20 25 30

4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 月 ℃

大清水 幡谷

.気

気象条件 大気汚染 状況 大 影響 え 成25 度 傾向 次

表4 6 気温 度 大清水測定局

4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 間値

気 温 ℃

均 13.4 17.5 21.1 25.5 27.4 23.3 18.4 10.8 5.4 3.6 4.2 8.3 15.0 最高 23.3 27.5 30.4 35.9 37.5 34.7 30.0 20.7 16.5 15.1 19.3 22.2 37.5 最 0.7 2.2 11.2 17.6 19.2 10.4 6.6 -1.0 -4.7 -6.4 -5.5 -5.1 -6.4

度 % 75 81 90 87 86 88 92 81 75 69 74 72 80

※ 度 均値 記載

表4 7 気温 度 日射量 幡谷測定局

4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 間値

温 ℃

均 13.1 17.2 20.6 24.9 28.7 24.1 18.0 10.4 5.2 3.3 3.9 8.2 14.9 最高 23.3 27.6 29.0 35.4 39.8 37.2 29.2 19.4 15.3 14.4 18.8 21.8 39.8 最 0.9 2.9 10.5 17.0 20.1 10.9 7.0 -0.3 -3.0 -5.6 -5.6 -3.9 -5.6

度 % 77 82 91 89 87 89 91 85 81 76 80 76 84

日射量

( /㎡)

0.68 0.86 0.61 0.73 0.74 0.60 0.36 0.36 0.31 0.38 0.41 0.60 0.55

※ 度 日射量 均値 記載

(5)

5 10 15

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25

度 ℃

大清水 幡谷

4 3 気温 均値 推移 大清水 幡谷測定局

大清水測定局 幡谷測定局

単 :[%] 単 :[%]

※ 静穏:風速0.4m/s :測定時間数

4 4 風配

市 間風向 見 大清水局 幡谷局 東方向 東 東方向 風 間 通 多

い 分

N

S

E W

SW

0 4 8 12 16 20

n=8744

7.9 %

静穏

N

S

E W

NW

NE

SE SW

0 4 8 12 16 20

n=8730

20.9 %

静穏 NE

NW

(6)

※ 環境基準 長期的評価 :1日 均値 2%除外値 0.04ppm 1日 均値0.04ppm

超え 日 2日 連 い

:1日 均値 2%除外値

:1日 均値 0.04ppm 超え 日 2日 連 無

× 無○

:環境基準 比較 遉成○ 遉成×

.硫黄酸化物

硫黄酸 物 主 油等 硫黄分 含 燃料 燃焼 亜硫酸

酸 硫黄 発生 亜硫酸 目 粘膜や呼吸器系 悪影響 及

く 酸性雨 植物 枯 被害

硫黄酸 物 固定発生源対策 大気汚染防止法 値規制 い

煙突 高 応 硫黄酸 物 排出許容量 定 市 =9.0 適用

酸 硫黄 環境基準 評価 短期的評価 1時間値 1時間値 1日 均値 評価

長期的評価 間 わ 1時間値 1日 均値 長期的 評価 2種類 あ 大気

汚染防止対策 効果 的確 評価 長期的評価 い

環境基準 比較 い 測定開始 度 全測定局 い 環境基準 遉成

最近10 間 均値 減少傾向 推移 い

表4 8 酸 硫黄濃度測定実績 環境基準 比較 長期的評価 単 :ppm

大清水 幡 谷 加良部 奈 土

成16 0.007 ○ ○ 0.005 ○ ○ 0.005 ○ ○ 0.010 ○ ○

17 0.005 ○ ○ 0.005 ○ ○ 0.005 ○ ○ 0.005 ○ ○

18 0.004 ○ ○ 0.004 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.004 ○ ○

19 0.004 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○

20 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○

21 0.004 ○ ○ 0.004 ○ ○ 0.004 ○ ○ 0.004 ○ ○

22 0.002 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○

23 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.004 ○ ○ 0.003 ○ ○

24 0.004 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○

25 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○ 0.003 ○ ○

表4 9 酸 硫黄濃度 均値 推移 単 :ppm

(7)

4 5 酸 硫黄濃度 均値 推移 0.000

0.002 0.004 0.006

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ppm

大清水

幡谷

加良部

(8)

※ 環境基準 長期的評価 :1日 均値 間98%値 0.06ppm あ

千葉 環境目標値:1日 均値 間98%値 0.04ppm あ

:1日 均値 間98%値

:環境基準 比較 遉成○ 遉成×

:千葉 環境目標値 比較 遉成○ 遉成×

.窒素酸化物

窒素酸 物 石油や 燃料 燃焼 燃料中 窒素 合物 大気中 窒素

酸 発生 自体 害 あ く 炭 水素 並 学

原因物質 一 いわ い

窒素酸 物 一酸 窒素 酸 窒素 2 あ うち 酸 窒素 環境

基準 定 い 千葉 環境基準 他 窒素酸 物対策 進

行 目標 環境目標値 設定 い

1 酸 窒素 2

酸 窒素 環境基準 比較 い 測定開始 度 全測定局 い 環境基準

遉成 い 最近10 間 千葉 環境目標値 遉成状況 一般環境大気測定局

全測定局 い 環境目標値 遉成 自動車排出 測定局 花崎 自 局 測定

開始当初 環境目標値 超過 い 数 目標値 遉成 い

酸 窒素濃度 均値 推移 見 各測定局 横 い傾向 あ

表4 10 酸 窒素濃度測定実績 環境基準 長期的評価 及 千葉 環境目標値 比較 単 :ppm

大清水 幡 谷 加良部 奈 土 花崎 自

成16 0.028 ○ ○ 0.021 ○ ○ 0.034 ○ ○ 0.022 ○ ○ 0.048 ○ ×

17 0.027 ○ ○ 0.024 ○ ○ 0.031 ○ ○ 0.023 ○ ○ 0.047 ○ ×

18 0.027 ○ ○ 0.024 ○ ○ 0.033 ○ ○ 0.023 ○ ○ 0.047 ○ ×

19 0.027 ○ ○ 0.024 ○ ○ 0.032 ○ ○ 0.022 ○ ○ 0.042 ○ ×

20 0.024 ○ ○ 0.019 ○ ○ 0.026 ○ ○ 0.018 ○ ○ 0.038 ○ ○

21 0.025 ○ ○ 0.022 ○ ○ 0.029 ○ ○ 0.020 ○ ○ 0.038 ○ ○

22 0.022 ○ ○ 0.020 ○ ○ 0.024 ○ ○ 0.016 ○ ○ 0.035 ○ ○

23 0.023 ○ ○ 0.021 ○ ○ 0.026 ○ ○ 0.021 ○ ○ 0.035 ○ ○

24 0.022 ○ ○ 0.018 ○ ○ 0.024 ○ ○ 0.018 ○ ○ 0.032 ○ ○

(9)

表4 11 酸 窒素濃度 均値 推移 単 :ppm

測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25

大清水 0.014 0.013 0.013 0.012 0.011 0.011 0.010 0.010 0.009 0.010 幡 谷 0.008 0.008 0.008 0.009 0.008 0.008 0.007 0.007 0.007 0.007 加良部 0.015 0.014 0.013 0.013 0.012 0.011 0.011 0.010 0.009 0.009 奈 土 0.009 0.009 0.008 0.008 0.007 0.007 0.007 0.007 0.006 0.006 花崎 自 0.030 0.030 0.029 0.027 0.024 0.023 0.022 0.020 0.018 0.018

4 6 酸 窒素濃度 均値 推移

0.000 0.005 0.010 0.015 0.020 0.025 0.030 0.035

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ppm

大清水

幡谷

加良部

奈土

(10)

2 一酸 窒素

一酸 窒素濃度 均値 推移 見 各測定局 横 い 減少傾向 あ

表4 12 一酸 窒素濃度 均値 推移 単 :ppm

測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 大清水 0.006 0.005 0.004 0.004 0.003 0.003 0.003 0.004 0.003 0.003 幡 谷 0.004 0.003 0.003 0.002 0.001 0.001 0.001 0.001 0.001 0.001 加良部 0.011 0.005 0.003 0.004 0.003 0.003 0.002 0.003 0.002 0.002 奈 土 0.003 0.003 0.003 0.003 0.002 0.002 0.002 0.002 0.001 0.002 花崎 自 0.048 0.046 0.040 0.040 0.036 0.034 0.028 0.027 0.024 0.023

4 7 一酸 窒素濃度 均値 推移

0.000 0.005 0.010 0.015 0.020 0.025 0.030 0.035 0.040 0.045 0.050 0.055 0.060

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ppm

大清水

幡谷

加良部

奈土

(11)

.光化学オキシダント

学 ン ン 強酸 性

物質 総称 大気中 窒素酸 物や炭 水素 太陽 紫外線 学 応 起 次

的 発生 発生 気温や日射 風向 風速 気象条件 大 く作用

学 ン 学 汚染状態 示 指標物質 学

目や気管支 粘膜 刺激 植物 対 葉 枯 被害 え

学 ン 濃度 高く 緊急時対策 千葉 予報 発

注意報 警報 大緊急報 発 市 防災行 無線 防災 通 広報

書館 館内 掲 市民 知 工場

等 対 い煙排出量 削減措置 自動車 遀行 自主的 制限 協力 要請 行い

最近10 間 昼間 5時~20時 学 ン 濃度 環境基準遉成時間数 割合

近 4測定局 9割 超え 遉成率 い 成25 度 注意

報発 0件 学 ン 濃度 均値 推移 見 4局 横

い傾向 あ

表4 13 学 発 基準

予 報 ン 大気汚染 状況 悪 恐 あ 断

注意報 ン 濃度0.12ppm 状態 断

警 報 ン 濃度0.24ppm 状態 断

大緊急報 ン 濃度0.40ppm 状態 断

表4 14 学 注意報発 日数 度 推移 単 :日

度 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25

地 域

成 田 10 9 1 0 0 1 1 2 1 0

全 23 28 11 17 12 3 15 11 8 14 ※ 成田地域:成田市 富 市 神崎 芝山 酒々井

表4 15 成25 度 学 注意報 発 日数 推移 単 :日

4 5 6 7 8 9 10

成 田 0 0 0 0 0 0 0

全 0 0 0 6 8 0 0

(12)

※ 環境基準 短期的評価 :1時間値 0.06ppm あ

日:昼間 5時~20時 1時間値 0.06ppm 超え 日数

時:昼間 5時~20時 1時間値 0.06ppm 超え 時間数

: 間 昼間 5時~20時 い 環境基準 比較

遉成○ 遉成×

:遉成率= 昼間 環境基準遉成時間 昼間 測定時間 ×100 %

表4 16 学 ン 濃度測定実績 環境基準 比較 短期的評価

大清水 幡 谷 加良部 奈 土

日 時 日 時 日 時 日 時

成16 93 522 × 90.4 103 626 × 88.4 98 583 × 88.9 110 621 × 88.2

17 90 470 × 91.4 80 386 × 92.9 93 485 × 90.9 108 600 × 88.7

18 59 260 × 95.2 52 205 × 96.2 54 210 × 96.1 64 287 × 94.7

19 55 295 × 94.6 56 243 × 95.6 70 362 × 93.4 58 280 × 94.8

20 32 127 × 97.7 36 163 × 97.0 67 349 × 93.6 58 296 × 94.4

21 44 225 × 95.9 49 246 × 95.5 42 220 × 96.0 42 224 × 95.9

22 49 177 × 96.8 68 333 × 93.9 79 392 × 92.8 73 363 × 93.2

23 60 268 × 95.1 64 284 × 94.8 70 375 × 93.1 64 295 × 94.4

24 56 264 × 95.2 54 260 × 95.2 66 323 × 94.0 42 198 × 96.4

25 63 275 × 95.0 69 324 × 94.1 56 232 × 95.8 67 297 × 94.5

表4 17 学 ン 濃度 昼間 均値 推移 単 :ppm

測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 大清水 0.034 0.033 0.030 0.030 0.027 0.030 0.030 0.031 0.032 0.032 幡 谷 0.036 0.033 0.032 0.031 0.030 0.032 0.033 0.032 0.032 0.034 加良部 0.035 0.034 0.032 0.032 0.033 0.029 0.034 0.034 0.034 0.033 奈 土 0.038 0.038 0.035 0.033 0.033 0.033 0.035 0.033 0.032 0.035

0.000 0.010 0.020 0.030 0.040

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ppm

大清水

幡谷

加良部

(13)

大気保全課

成田市

環境対策課

総務課 成田高校 含付属中

成田高校附属 学校

成田幼稚園

塚幼稚園

幼稚園

聖徳大附属 成田幼稚園

く 幼稚園

く 幼稚園

幼稚園

玉造幼稚園

公津 杜幼稚園 成田警察署

成田郵便局

市立 書館

中央公民館

保健福祉館

公 益 財 団 法 人 成 田 市 振興 財 団

成田山新勝寺

宗吾霊堂

ン成田店

ンベ 国 文 会館

家製菓

危機管理課 市民協働課 教育指 課

消防 部 署 保育課 子育 支援課 い者福祉課

塚コ ュ

あ う

学校 中学校

一貫校 市立幼稚園

あい 21

消防署 分署

市立保育園

私立保育園

児童

子 館 園

成田市 発

遉支援 ン

F X

電 F X 防 災

庁 内 掲示 館 内 館 内

電 電

一 斉 電 電

防 災 無線

生涯 課

体育施設

電 電

環境衛生課

い 聖地公園

成田 ン

(14)

※ 環境基準 長期的評価 :1日 均値 2%除外値 10ppm 1日 均値10ppm

超え 日 2日 連 い

:1日 均値 2%除外値

:1日 均値10ppm 超え 日 2日 連 無

× 無○

:環境基準 比較 遉成○ 遉成×

.一酸化炭素

一酸 炭素 石油 石炭 炭素系燃料 完全燃焼 発生 人体 対 組織

酸素供給 阻害 影響 え 主 発生源 自動車排出 あ

一酸 炭素 環境基準 比較 い 測定開始 度 全測定局 い 環境基準 遉

成 い値 示 い

表4 18 一酸 炭素濃度測定実績 環境基準 比較 長期的評価 単 :ppm

大清水 幡 谷 花崎 自

成16 0.7 ○ ○ 0.5 ○ ○ 1.3 ○ ○

17 0.7 ○ ○ 0.5 ○ ○ 1.6 ○ ○

18 0.7 ○ ○ 0.5 ○ ○ 1.2 ○ ○

19 0.7 ○ ○ 0.6 ○ ○ 1.3 ○ ○

20 0.5 ○ ○ 0.4 ○ ○ 1.0 ○ ○

21 0.5 ○ ○ 0.5 ○ ○ 1.0 ○ ○

22 0.5 ○ ○ 0.4 ○ ○ 1.0 ○ ○

23 0.5 ○ ○ 0.4 ○ ○ 1.0 ○ ○

24 0.5 ○ ○ 0.5 ○ ○ 0.8 ○ ○

25 0.4 ○ ○ 0.4 ○ ○ 0.8 ○ ○

表4 19 一酸 炭素濃度 均値 推移 単 :ppm

測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 大清水 0.4 0.4 0.3 0.3 0.3 0.3 0.3 0.2 0.2 0.2 幡 谷 0.2 0.2 0.2 0.3 0.2 0.2 0.2 0.2 0.2 0.2

花崎 自 0.7 0.7 0.6 0.6 0.5 0.5 0.6 0.5 0.4 0.4

0.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 ppm

(15)

※ 環境基準 長期的評価 :1日 均値 2%除外値 0.10mg/㎥ あ 1日 均値

0.10mg/㎥ 超え 日 2日 連 い

:1日 均値 2%除外値

:1日 均値0.10mg/㎥ 超え 日 2日 連 無

× 無〇

:環境基準 比較 遉成○ 遉成×

.浮遊粒子状物質

浮逿粒子状物質 大気中 浮逿 粒径10μ 粒子状物質 あ い

沈降速度 遅い 大気中 比較的長く浮逿 人間 呼吸器内 取 込 肺胞等

沈着 人間 健康 害 え あ 主 発生源 土壌 舞い や火山活

動 自然発生的 発生 燃焼 粉砕 遀搬等 作業や 自動車 航空機等 排

気 発生

市 浮逿粒子状物質 ベ 線吸 法 測定 い

浮逿粒子状物質 冬季 高い濃度 示 傾向 あ 環境基準 超え 場合 あ 成 25 度 5測定局 環境基準 遉成 最近10 間 浮逿粒子状物質濃度

均値 やや減少傾向 あ

ュ エ サンプ 採取 金属成分 分析 行 い 成分

構成 大 変 見

表4 20 浮逿粒子状物質濃度測定実績 環境基準 比較 長期的評価 単 :mg/㎥

大清水 幡 谷 加良部 奈 土 花崎 自

成16 0.065 ○ ○ 0.068 ○ ○ 0.064 ○ ○ 0.060 ○ ○ 0.055 ○ ○

17 0.059 ○ ○ 0.075 ○ ○ 0.071 ○ ○ 0.068 ○ ○ 0.057 ○ ○

18 0.066 ○ ○ 0.079 ○ × 0.070 ○ ○ 0.070 ○ ○ 0.076 ○ ○

19 0.067 ○ ○ 0.060 ○ ○ 0.064 ○ ○ 0.068 ○ ○ 0.062 ○ ○

20 0.064 ○ ○ 0.062 ○ ○ 0.063 ○ ○ 0.058 ○ ○ 0.053 ○ ○

21 0.054 ○ ○ 0.049 ○ ○ 0.042 ○ ○ 0.051 ○ ○ 0.047 ○ ○

22 0.061 ○ ○ 0.051 ○ ○ 0.054 ○ ○ 0.059 ○ ○ 0.052 ○ ○

23 0.058 ○ ○ 0.049 ○ ○ 0.052 ○ ○ 0.050 ○ ○ 0.051 ○ ○

24 0.047 ○ ○ 0.042 ○ ○ 0.041 ○ ○ 0.047 ○ ○ 0.045 ○ ○

(16)

表4 21 浮逿粒子状物質濃度 均値 推移 単 :mg/㎥

測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 大清水 0.034 0.032 0.030 0.033 0.030 0.028 0.029 0.026 0.017 0.018 幡 谷 0.038 0.039 0.032 0.025 0.025 0.020 0.019 0.018 0.016 0.018 加良部 0.025 0.026 0.025 0.023 0.022 0.017 0.018 0.017 0.015 0.016 奈 土 0.030 0.031 0.031 0.030 0.025 0.025 0.026 0.022 0.020 0.021 花崎 自 0.025 0.023 0.032 0.029 0.024 0.022 0.022 0.020 0.020 0.021

4 11 浮逿粒子状物質濃度 均値 推移 0.000

0.010 0.020 0.030 0.040 0.050

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 度

大清水

幡谷

加良部

奈土

花崎 自

(17)

表4 22 浮逿粉塵中 含 金属成分測定結果 均値 推移

単 :μg/㎥

測定局 度 浮逿 粉 塵 b Z i u F r V

清 水

成16 29 0.016 <0.001 0.018 0.08 0.003 0.006 0.62 <0.005 <0.01 0.81

17 25 0.012 <0.001 0.015 <0.05 0.002 0.006 0.48 <0.005 <0.01 0.45 18 22 0.010 <0.001 0.014 0.04 0.002 0.005 0.35 <0.005 <0.01 0.53 19 22 0.008 <0.001 0.012 0.03 0.002 0.004 0.35 <0.005 <0.01 0.46 20 21 0.008 <0.001 0.015 0.04 0.002 0.008 0.40 <0.005 <0.01 0.43 21 20 0.008 <0.001 0.017 0.03 0.002 0.009 0.56 <0.005 0.01 0.64 22 18 0.007 <0.001 0.011 0.04 0.001 0.005 0.18 <0.005 <0.01 0.69 23 17 0.008 <0.001 0.009 0.030 0.002 0.005 0.20 0.002 0.002 0.15 24 16 0.006 <0.001 0.008 0.024 0.001 0.004 0.26 0.002 0.002 0.20 25 16 0.007 <0.001 0.007 0.028 0.001 0.004 0.20 0.001 0.003 0.13

成16 22 0.017 <0.001 0.010 0.06 0.002 0.004 0.24 <0.005 <0.01 0.36

17 19 0.011 <0.001 0.010 0.04 0.002 0.004 0.24 <0.005 <0.01 0.21 18 17 0.010 <0.001 0.011 0.03 0.002 0.004 0.20 <0.005 <0.01 0.31 19 19 0.008 <0.001 0.008 0.03 0.001 0.003 0.17 <0.005 <0.01 0.19 20 19 0.008 <0.001 0.013 0.03 0.002 0.004 0.24 <0.005 <0.01 0.27 21 20 0.008 <0.001 0.010 0.03 0.002 0.005 0.23 <0.005 <0.01 0.26 22 17 0.006 <0.001 0.008 0.04 0.001 0.004 0.13 <0.005 <0.01 0.44 23 15 0.008 <0.001 0.007 0.029 0.001 0.003 0.11 0.002 0.002 0.06 24 14 0.007 <0.001 0.006 0.024 0.001 0.003 0.14 0.001 0.002 0.09 25 14 0.007 <0.001 0.006 0.028 0.001 0.003 0.13 0.002 0.002 0.07

※ ュ エ サンプ 使用

浮逿粉塵 10μ 粒子

.炭化水素

HC

炭 水素 自動車や航空機等 排出 石油系燃料 使用 工場 業場

自然発生 等多種多様 発生源 排出 い 炭 水素 直接動植物

被害 及 く 窒素酸 物 並 学 ン 主要 原因物質 あ

知 い

現在 炭 水素 環境基準 定 い 昭和51 8 13日 中央公害対策審議

会 い 学 ン 生成防止 大気中炭 水素濃度 指針 炭

水素 測定 い 非 ン炭 水素 測定 学 ン 生成防止

濃度 ベ 6時~9時 3時間 均値 0.20ppmC~0.31ppmC 範 いう答

(18)

1 非 ン炭 水素 H

非 ン炭 水素 均値 推移 見 横 い傾向 推移 全測定局

い 6時~9時 均値 指針 限値 足 い

表4 23 非 ン炭 水素 均値 推移 単 :ppmC

大清水 幡 谷 加良部

均値 6~9時 均値 6~9時 均値 6~9時

成16 0.12 0.14 0.17 0.18 0.28 0.30

17 0.12 0.15 0.12 0.15 0.14 0.16

18 0.12 0.13 0.13 0.15 0.14 0.16

19 0.10 0.12 0.11 0.13 0.13 0.15

20 0.07 0.08 0.09 0.10 0.12 0.13

21 0.07 0.08 0.07 0.08 0.12 0.14

22 0.07 0.08 0.07 0.08 0.16 0.16

23 0.07 0.08 0.06 0.07 0.18 0.18

24 0.07 0.07 0.07 0.07 0.13 0.14

25 0.06 0.07 0.05 0.06 0.12 0.13

※ 6~9時:6~9時 均値

2 ン H4

ン 均値 推移 見 各測定局 横 い傾向 い

表4 24 ン 均値 推移 単 :ppmC

大清水 幡 谷 加良部

均値 6~9時 均値 6~9時 均値 6~9時

成16 1.84 1.87 1.82 1.85 1.87 1.89

17 1.85 1.88 1.83 1.86 1.90 1.93

18 1.84 1.87 1.83 1.86 1.88 1.91

19 1.87 1.91 1.86 1.89 1.90 1.93

20 1.90 1.93 1.90 1.94 1.92 1.95

21 1.89 1.93 1.89 1.93 1.91 1.94

22 1.90 1.93 1.87 1.90 1.90 1.94

23 1.89 1.91 1.90 1.93 1.90 1.93

24 1.91 1.93 1.90 1.93 1.90 1.93

25 1.93 1.96 1.92 1.96 1.92 1.95

(19)

.有害大気汚染物質

害大気汚染物質 大気汚染防止法第2条第13項 い 的 摂取 場合

人 健康 損 う あ 物質 大気 汚染 原因 い煙及 特定粉 除

く 規定 い

害大気汚染物質 当 能性 あ 物質 成8 10 18日 中央環境審議会

今後 害大気汚染物質対策 あ 方 い 第 次答申 中 全234物質提示

中 健康 あ 程度高い 考え 害大気汚染物質 優 取組物

質 22物質 選定 後 成22 10 15日 中央環境審議会 第九

次答申 全248物質 優 取組物質 23物質 新 選定

うち ン類 ベン ン エ ン エ ン

ン い 環境基準 設 千葉 加良部測定局 大気環境調査 行 い

環境基準 比較 い ベン ン エ ン エ ン

ン 4物質 環境基準 遉成 い ン類 い 第10章参照

表4 25 害大気汚染 物質濃度測定実績 環境基準 比較 単 :mg/㎥

加良部

ベン ン エ ン エ ン ン

均値

環境基準

比較

均値

環境基準

比較

均値

環境基準

比較

均値

環境基準

比較

成16 0.0019 ○ 0.00032 ○ 0.00031 ○ 0.0014 ○

17 0.0015 ○ 0.00040 ○ 0.00033 ○ 0.0011 ○

18 0.0016 ○ 0.00064 ○ 0.00033 ○ 0.0017 ○

19 0.0013 ○ 0.00046 ○ 0.00020 ○ 0.0013 ○

20 0.0015 ○ 0.00040 ○ 0.00017 ○ 0.0011 ○

21 0.00097 ○ 0.00012 ○ 0.000018 ○ 0.00065 ○

22 0.00091 ○ 0.00024 ○ 0.000042 ○ 0.00066 ○

23 0.0011 ○ 0.00029 ○ 0.000082 ○ 0.00094 ○

24 0.0010 ○ 0.00013 ○ 0.00013 ○ 0.00089 ○

25 0.00072 ○ 0.00014 ○ 0.000084 ○ 0.00058 ○

※ 環境基準:ベン ン :1 均値 0.003mg/㎥ あ

エ ン :1 均値 0.2mg/㎥ あ

エ ン:1 均値 0.2mg/㎥ あ

(20)

4 12 害大気汚染物質濃 均値 推移

.酸性雨

近 地球的規模 環境問題 大 く取 い 酸性雨 表的 一

酸性雨 工場や自動車 排出 硫黄酸 物や窒素酸 物等 大気汚染物質 取 込

強い酸性 示 う 雨 いい

酸性雨 森林 衰 や湖沼 酸性 生態系 影響 酸性度 高い 皮

膚 刺激 人体 対 影響 あ いわ い

市 酸性雨 状況 把握 成8 度 幡谷測定局 い 測定 行 い

酸性 強 酸性度 示 尺度 pH 水素 ン濃度 用い い

pH 7 中性 pH 1~7 酸性 pH 7~14 性 pH 値 い 酸性

強い 示

一般 雨水 く自然 状態 pH 5.6~5.7程度 やや酸性 い 大

気中 水 溶 酸性 示 酸 炭素 含 雨水 溶 込 い

通常 pH 5.6 雨 酸性雨 呼 い

表4 26 各種品目 pH値

品 目 pH値

ン 2.5

食 酢 3.0

4.5

日 茶 4.5 ~ 6.0

海 水 8.0 ~ 8.5

石 灰 13.0

0.00000 0.00050 0.00100 0.00150 0.00200 0.00250

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 度 ベンゼン

ト ク エチ ン

テト ク エチ ン

ジク メタン

(21)

表4 27 成25 度 酸性雨測定結果

幡谷測定局 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 間値 均値 pH 4.90 4.63 4.58 4.36 4.70 5.12 5.24 4.86 4.88 4.52 5.02 4.57 4.85

降水量 mm 218.0 98.5 145.0 11.5 72.5 218.0 305.0 18.5 89.5 43.5 224.5 111.5 1,556.0 一降雨

均値

pH

最高値 5.31 4.95 5.18 5.13 4.86 5.96 5.35 5.15 6.80 4.79 5.40 4.97 6.80

最 値 4.28 3.90 3.70 4.05 4.25 4.13 4.35 3.90 4.77 4.05 4.05 3.70 3.70

瞬時値

pH

最高値 7.50 7.00 7.00 5.20 6.90 6.60 5.90 5.30 7.50 6.10 6.00 5.50 7.50

最 値 4.00 3.80 3.70 4.00 4.10 4.10 4.30 3.90 4.30 3.70 3.80 3.60 3.60

表4 28 酸性雨測定結果 推移 間値

幡谷測定局 成16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 均値 pH 4.6 4.7 5.0 4.8 4.8 4.8 4.4 4.7 4.9 4.9

降水量 mm 1,713.5 1,272.0 1,501.0 1,250.0 1,624.5 1,458.0 1,770.5 1,399.0 1,466.5 1,556.0

一降雨

均値

pH

最高値 7.1 8.4 6.6 7.4 7.1 6.6 6.4 7.1 7.1 6.8

最 値 3.4 3.5 3.6 3.6 3.3 3.3 2.9 3.2 3.86 3.7

瞬時値

pH

最高値 7.8 12.3 6.8 7.4 7.8 6.8 12.3 9.7 7.1 7.5

最 値 3.1 2.8 3.4 1.7 3.3 1.1 1.6 1.9 3.7 3.6

4 13 成25 度 降水量 酸性度

3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 6.5 7.0

0 100 200 300 400

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 pH

mm 月別降水量 pH月 均値

(22)

4 14 間降水量 酸性度 推移

.微小粒子状物質

微 粒子状物質 2.5 粒径2.5μ 粒子状物質 肺 奥深く 入

や い 人 健康 影響 及 懸念 い 主 発生源 物 破砕

や燃焼等 伴い発生 場合 状 排出 大気中 学 応 生成

場合等 あ

成21 9 環境省 2.5 環境基準 設定 成23 度 千葉 2.5 測

定器 入 測定 開始 い

市内 加良部測定局 成24 2 花崎 自 局 成25 2 測定 開始

結果 表 成25 度 注意喚起 11 4日 回発

表4 29 微 粒子状物質測定実績 環境基準 比較 単 :μg/㎥

加良部 花崎 自

長期基準 短期基準 長期基準 短期基準

均 値

環境 基 準 比 較

日 均 値

98% 値

環境 基 準 比 較

均 値

環境 基 準 比 較

日 均 値

98% 値

環境 基 準 比 較

成23 12.7 ― 28.8 ―

24 12.2 〇 31.9 〇 17.1 ― 31.3 ―

25 13.4 〇 39.1 × 13.3 〇 40.1 ×

※ 環境基準:1 均値 15μg/㎥ あ 1日 均値 35μg/㎥ あ

※ 余白 測定

※ 間 効測定日数250日 測定局 効測定局 扱わ 成23 度加良部局 成24

度花崎 自 局 間 効測定日数250日 あ 測定結果 環境基準値 比較 適当

あ 環境基準 比較 い

3.5 4.0 4.5 5.0 5.5 6.0 6.5 7.0

0 500 1000 1500 2000

H16 17 18 19 20 21 22 23 24 25

pH

mm

間降水量

pH 均値

表 4 11  酸 窒素濃度 均値 推移                               単 : ppm 測定局  成 16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  大清水  0.014  0.013  0.013  0.012  0.011  0.011  0.010  0.010  0.009  0.010  幡  谷  0.008  0.008  0.008  0.009  0.008  0.008  0.007  0.007  0.007  0.007
表 4 21  浮逿粒子状物質濃度 均値 推移                           単 : mg/ ㎥ 測定局  成 16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  大清水  0.034  0.032  0.030  0.033  0.030  0.028  0.029  0.026  0.017  0.018  幡  谷  0.038  0.039  0.032  0.025  0.025  0.020  0.019  0.018  0.016  0.018
表 4 22  浮逿粉塵中 含 金属成分測定結果 均値 推移                                                                           単 :μg/㎥ 測 定 局 度 浮逿 粉 塵 b Z i u F r V 大 清 水 成 16  29  0.016  &lt;0.001  0.018   0.08  0.003  0.006  0.62  &lt;0.005  &lt;0.01  0.81 17 25 0.012  &lt;0.0
表 4 27  成 25 度 酸性雨測定結果 幡谷測定局  4   5   6   7   8   9   10  11  12   1   2   3 間値  均値 pH 4.90 4.63 4.58 4.36 4.70 5.12 5.24 4.86 4.88 4.52 5.02 4.57  4.85  降水量 mm   218.0 98.5 145.0 11.5  72.5 218.0 305.0 18.5  89.5  43.5 224.5 111.5 1,556.0  一降雨  均値 pH 最高値

参照

関連したドキュメント

 福島第一廃炉推進カンパニーのもと,汚 染水対策における最重要課題である高濃度

本審議会では、平成 29 年2月 23 日に「虎ノ門・麻布台地区第一種市街地再開

2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度

第2章 環境影響評価の実施手順等 第1

第1回 平成27年6月11日 第2回 平成28年4月26日 第3回 平成28年6月24日 第4回 平成28年8月29日

平成 26 年度 東田端地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 26 年度 昭和町地区 平成 26 年6月~令和元年6月 平成 28 年度 東十条1丁目地区 平成 29 年3月~令和4年3月

次に、 (4)の既設の施設に対する考え方でございますが、大きく2つに分かれておりま

都市 の 構築 多様性 の 保全︶ 一 層 の 改善 資源循環型 ︵緑施策 ・ 生物 区 市 町 村 ・ 都 民 ・ 大気環境 ・水環境 の 3 R に よ る 自然環境保全 国内外 の 都市 と の 交流︑. N P