一頁 ○厚生労働大臣 が 定める施 設基準 ( 平成十二年厚 生省告示 第二十六号 ) (傍線の 部 分は改正部分 ) 改 正 案 現 行 指定 居 宅 サー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定に関す る 基 準 ( 平 成 十 指定居宅サー ビスに要す る 費用の額の算定に関する基準( 平成十 二年二月厚生省 告 示第十九号) 及び指定施設サービス等に要 す る 費 二年二月厚 生 省 告 示第十九号) 及び指定施設サ ー ビス等に要 す る費 用の額の算定に関する基準( 平成十二年 二 月厚生省 告示第 二 十 一 号 用の額の算定に 関する基準(平 成 十二年二月厚 生省 告示第二 十一号 )の規定に基づ き 、厚生労働大臣が定める施設基 準を次のように 定 )の規定に 基 づき、厚生労働大臣が定める施設基準 を 次のように定 め、平成 十二 年四月一日 か ら 適 用 す る。 め、 平成十二年四月一 日から適用 す る 。 一 指定訪問介護 におけ る 指定居宅サー ビスに要 す る 費用の額の算 定に 関 す る基準 ( 平成 十二年厚 生省告 示 第十九号)別 表指定居 宅 サ ー ビス介 護給付 費 単位数 表 (以下 「 指定 居宅サービス介 護給付 費単 位数 表 」 と い う 。 ) の 訪 問 介 護 費の 注 に係る 施 設基準 11 一月当たり延訪問回数が二百回以下の指定訪問介護事業所であ るこ と 。 二 指定訪問入浴介護に お ける 指定居宅 サー ビス介護給 付 費単 位数 表の 訪 問 入浴 介護費の注 5 に 係 る 施 設 基 準 一月当たり延訪問回数が二十 回 以下 の指定訪問入浴介護事業所 である こ と 。 三 指定訪問看護に お ける 指定居宅 サー ビス介護給付費単 位数表の 訪問看 護 費の注 6 に係 る施 設基 準 一月当た り 延 訪問回数が 百 回以下の指定訪 問 看護事業所で ある こと。 四 指定 通 所 介護 の 施 設基 準 一 指定通所介 護 の施 設基準 イ 前年 度 の 一月当た りの平均 利用延人員数 ( 当該 指 定 通所 介 護 事 イ 前年度の一月当た り の 平均利用延人員数 ( 当該 指 定 通所 介 護 事 業所に係 る指定通所介護 事 業者 が指定介 護予防 通 所介護 事 業者 業所に係る 指 定通所介護事業者 が指定介護予防 通 所介護 事 業者 の指 定を併せ て受け 、 かつ、一 体的 に事業を 実施し て いる場合 の指定 を 併せ て受 け 、 かつ 、一 体的 に 事 業を実 施 し て いる 場合 は、当該指定介護予 防通所介護事業所に お ける前年度の一月当 は 、 当該指定介護予防通所介護事業所にお け る前年度の一月当 たり の 平 均利用 延 人 員 数 を 含 む 。 以 下 こ の号 に お い て 同 じ 。 ) が たり の 平 均利用 延 人 員 数 を 含 む 。 ) が 三百人以 内 の指定 通 所介 護
二 頁 三百人以内の指定通所介護事業所であるこ と 。 事業所 で あ る こと。 ロ 通常規模 型通 所介護 費 を 算 定す べき 指定 通所介護の 施 設 基 準 ロ 通常 規模型通所介 護費を 算 定すべ き 指定通 所 介護 の施設基 準 ⑴ イ ⑴ に該 当し な い 事 業 所で あ っ て 、 前 年 度の 一月 当た りの ⑴ イ⑴に該 当 し ない事 業 所である こ と 。 平 均 利 用 延 人 員数 が七 百 五 十人 以 内 の指 定通所 介 護 事 業 所 で ある こと。 ⑵ (略) ⑵ (略 ) ハ 大規模 型 通所介護費 を算 定すべ き 指定通 所 介護 の施設基 準 (Ⅰ) ⑴ イ⑴ 及びロ ⑴ に 該 当 し ない 事業 所 で あっ て、前 年 度 の 一 月 当た りの 平 均 利 用 延 人 員 数 が 九 百 人 以 内 の 指 定 通 所 介 護事 業 所で あるこ と 。 ⑵ イ ⑵ に該 当す るも ので あるこ と 。 ニ 大規模 型 通所介護費 を算 定すべ き 指定通 所 介護 の施設基 準 (Ⅱ) ⑴ イ⑴、ロ⑴ 及 び ハ ⑴に 該当 しな い 事 業所 である こ と。 ⑵ イ ⑵ に該 当す るも ので あ る こ と 。 ホ 療養 通 所 介 護 費 を 算 定 す べ き 指 定 療 養 通 所 介 護 の 施 設 基 準 ハ 療 養 通所 介護費を 算定すべき指定療 養通 所介護の施設基準 ⑴・⑵ (略 ) ⑴・⑵ (略 ) ニ 認知 症専用 併 設型 通所介護 費を算 定 すべき指 定通 所介護の施 設基準 ⑴ 特別養護 老 人 ホ ー ム等に併 設されて いるこ と 。 ⑵ ハ⑵から⑷まで に 該当す る もので あ るこ と。 二 指定通所介護に係る別に厚生労働大臣が定める施設基準 前年 度の一 月 当 た りの平均 利用延人員 数 ( 当該 指定通所介護事 業 所に係る指定通所 介護事業者 が 指定介護予防 通所介 護 事業者の指 定 を 併せ て受け、 かつ 、一体的に 事 業 を 実施している場合は、当 該指定介護予防通所介 護事業所における前年度の一月当たりの平 均利 用 延 人員 数を含む 。 ) が九百人を超え る 指定通所介護事業所 で ある こと 。 五 指定通所 リハビ リ テ ー シ ョ ンに係る別に 厚生労働大臣が定める 三 指定通所 リハビ リ テ ー ショ ンに係る別に厚 生 労働大臣が定める 施設 基準 施設 基準 イ 通常規模 型通 所リハ ビ リ テ ー シ ョン 費を 算 定 す べ き 指 定 通 所 前号 の 規 定を準 用 する。
三頁 リハ ビ リ テ ー シ ョ ン の 施 設 基 準 ⑴ 前 年 度の 一月 当た りの 平 均 利 用 延 人 員 数 ( 当 該 指 定通 所リ ハビリ テ ー シ ョン事業所に係る指定通所リハ ビリ テ ー ション 事業者 が 指定介護予防 通所 リハビ リ テ ー ション事業所の指定 を併 せ て 受け、か つ、一体的に事 業を実 施 して いる場合は 、 当 該 指定介 護 予防 通所 リハビリ テ ー ション事業所における 前 年 度 の一月当たりの平均利用延人員 数 を含む 。 以下 この号に おいて 同 じ 。 )が 七 百 五十人以内の指定通所リハ ビ リ テーシ ョン 事業 所で あ る こ と 。 ⑵ 指定 居宅サ ー ビス基 準 第百 十二条に 定め る 設 備に 関 す る 基 準に適 合 して いる こ と 。 ロ 大規模 型 通所リ ハ ビリ テーション費 を算 定すべ き 指定通 所 (Ⅰ) リハ ビ リ テ ー シ ョ ン の 施 設 基準 ⑴ イ⑴ に 該 当 し な い 事 業 所 で あっ て、 前年度 の 一 月 当 た り の 平均利用延人 員数 が九 百人 以内の指定 通 所 リ ハビ リ テ ー シ ョ ン事 業 所 であ るこ と 。 ⑵ イ⑵ に 該 当 す るもの で ある こと。 ハ 大規模型通所 リハビ リ テ ー ショ ン費 を算定すべき指 定 通所 (Ⅱ) リハ ビ リ テ ー シ ョ ン の 施 設 基準 ⑴ イ⑴及び ロ⑴に該 当 し な い 事 業 所である こ と 。 ⑵ イ ⑵ に該 当す るも のであ る こ と 。 六 指定通所 リハビリ テ ー ショ ンにおける認知症短期集中リハビ リ テー シ ョ ン 実 施 加 算 に 係 る 施 設 基 準 イ リハ ビリ テーションを 担当 す る 理 学 療法 士 、 作 業 療法 士又 は 言 語 聴覚 士が 適切 に 配 置さ れて い る こ と 。 ロ リハビ リ テ ー シ ョ ンを行 う に当 たり、 利 用 者 数 が 理 学 療法 士 、作 業療 法士又 は 言語聴覚 士の数に対し て適切 な ものであるこ と。 七 指定 短期入所生活介 護 の施設基準 四 指定短期入所 生活介 護 の施設基準 イ 単独 型 短 期入 所生活介護 費 を算 定 す べき 指定短 期 入 所 生活介 イ 単独型 短 期入所 生 活介護 費 を算定 す べき指定短期 入所 生活介
四 頁 護の施設基 準 護の施 設 基 準 当該 指定短 期 入所生活介護事 業 所におけ る介護 職 員又 は 看 護 当該 指定短 期 入 所 生活介護事業所における介護職員又 は 看 護 職員の 数 ( 当該指定 短 期入所生 活介護 事 業所が、一部 ユニット型 職員の数 ( 当該指定短期入所生活 介 護 事 業所が、一部 ユニット型 指定 短期 入所生活介 護 事業所である 場合にあっては、当 該 指定 指定短 期 入所生活介護事 業 所で ある 場合にあっては、 当 該 指定 短期入 所 生活介 護 事業所 の 介護職員又は看護職員の 数 及び 当 該 短期 入 所 生活介 護 事業 所の介護 職員又 は 看 護 職 員 の数 及 び 当 該 指定 短期入所生活介 護 事業所 の ユニット部分 ( 指定 居宅サー ビス 指定短期入所生活介 護 事業所のユニット部分 ( 指定居 宅 サービス 基準第百 四十条 の 十五に 規 定するユニッ ト部分をいう。 以 下 ハ 基準第百四 十 条 の 十五に規 定するユニット 部 分 を いう。 以 下 ハ において 同じ 。 ) 以外の部分に係る介護職員又 は 看護職員の 数 ) におい て 同じ 。 ) 以外の部分に係る介 護 職員又 は 看護職員の 数 ) が、常勤 換算方法 ( 指定居宅サー ビス基準 第二条第七号 に規定す が、常勤換 算方法 ( 指定居宅サー ビス基準 第二条第 七号に規定す る常勤換 算方法 をいう。 以下 この号、第 十 号 及 び第十二号に お る常勤 換 算方法 を いう。以下 こ の号及 び 第八号 に おい て同じ。 ) いて同じ 。 ) で、利 用 者の数 が 三又 はその端数 を 増 す ごとに一 以 で、利 用 者 の 数 が 三 又 はそ の端数 を 増すご と に一以 上 であ る こ 上で あ る こ と 。 と。 ロ~ ニ (略 ) ロ~ ニ (略) 八 指定 短期入所生活介 護 に係る別に厚 生労働大臣が定 め る基準 五 指定短期入所 生活介 護 に係る別に厚 生労働大臣 が 定 め る基準 イ~ニ (略 ) イ~ ニ (略) 九 指定短期入所生活介護に お ける ユニット ケア に関す る 減 算 に係 六 指定短期入所生活介 護 における ユニッ ト ケアに 関 す る 減算に係 る施設基準 る施設基 準 イ・ ロ (略 ) イ・ ロ (略) 十 指定 短期入所生活介 護 に係る看 護体制加算の施設基準 イ 看護 体制 加 算 を算 定す べき 指定短 期 入 所 生 活 介護 の施設 基 (Ⅰ) 準 ⑴ 当該指定短期入所生活介護 事 業所(当該指 定短期入所生活 介護 事 業 所が 指 定 居 宅 サ ー ビ ス 基 準 第 百 二十 一 条 第二 項 の 適 用を 受け る 特 別 養 護 老 人 ホ ー ム で あ る場 合 に あ っ て は 、 当 該 特別養護 老 人 ホー ム)において 、 常 勤の 看護 師を 一名以 上 配 置して い る こ と 。 ⑵ 厚生労働大臣が定める利用 者等の数 の基準 及 び看護職員等 の員 数の基準並びに通所介護費等の算定方法(平成十 二年厚 生省告示第 二 十 七 号。以 下 「 通 所介護費等の算 定 方 法 」と い 。 う。) 第 三号 に規定する基準に該当し て い ない こ と
五頁 ロ 看護体制加算 を算定 す べ き 指定短期 入所 生活介護の施設基 (Ⅱ) 準 ⑴ 当該指定短期入所生活介護事 業所の看護職員の数が次 に 掲 げる基準に適 合すること。 ㈠ 当該 指 定 短 期 入 所 生 活 介 護 事 業 所( 当該 指 定 短 期 入 所 生 活介 護事業 所 が指定 居 宅サービス基 準第百二 十一条 第 二項 の適用を受 け る 特 別養護老人ホ ーム である場合を除く。 ) の看 護職員の数 が 、 常 勤換算方 法 で 、利用者の数 が二十五 又はその 端数を増すご とに一以上であ る こ と 。 ㈡ 当該 指 定 短 期 入 所 生 活 介 護 事 業 所が 指定 居 宅 サ ー ビ ス 基 準第百二十一条第 二項の適 用 を 受ける特別養護老 人ホー ム で あ る場 合にあっては 、 当該 特 別 養 護 老 人ホー ム の 看 護職 員の数が、常勤 換 算方法で、利用者 の数(指定 短 期 入 所生 活介 護の利用者の数 及 び当 該特別養護老人ホームの 入 所 者 の数 の合 計数 ) が 二 十 五 又 はそ の端数 を 増すご と に一以 上 で あ り、かつ、 特 別養護老人 ホ ー ム 基準第十二条第一項第 四号 に 規 定 する 特 別 養護老 人 ホ ーム に 置 く べ き看 護職 員 の 数に一を加えた数以上である こ と。 ⑵ 当該指定短 期入所生活介護事 業所の看護 職 員 に よ り 、又は 病院、診療所 若しくは訪問看護ステーションの看護職 員との 連携 によ り、 二十四 時 間の連 絡 体制を確 保して い るこ と 。 ⑶ イ⑵ に 該 当 す るもの で ある こと。 十一 平成十八年四月一日以後従来型個室を利 用する者に対 す る 指 七 平成 十八 年四月 一 日以後 従 来型 個室 を利用 す る 者 に 対 する指定 定短 期入 所 生 活 介 護 に 係 る 別 に 厚 生 労働 大 臣 が定 め る 基準 短期入所 生活介護に係 る別に厚生労働 大臣が定める基準 指定短期入 所生活介護事業所の居室にお け る利 用者一人当たり 指定短期入 所 生活介護事 業 所の居 室 に おけ る利用者 一人 当た り の面積が、 十 ・ 六 五平方メ ー ト ル以下で あること。 の面積が、十・ 六 五平方 メ ー ト ル以下で あるこ と 。 十二 指定短 期 入 所 療養介護 の施設 基 準 八 指定短期入所療養介 護 の施 設基準 イ~ト (略 ) イ~ト (略) チ 診 療 所 短 期 入 所療 養介護費 を算定 す べ き 指 定 短期 入 所 療 養 介 チ 診療 所療 養病床短期入所療 養介護費を算定 す べき指定短期入 護の施 設 基準 所療 養介護の施 設 基 準
六頁 ⑴ 診療所 短 期入所療養介護費 を算 定す べき 指定短 期 入 所 療 ⑴ 診 療 所 療 養病床 短 期入所療 養介 護費 を算定すべき指 定 短 (Ⅰ) (Ⅰ) 養介護 の 施 設 基 準 期入 所療 養 介 護の 施設基準 ㈠ 診療所であ る 指定短 期 入 所 療養介護事業 所で あるこ と 。 ㈠ 療養 病 床 を有す る 診療所 で ある指定短 期 入 所 療養 介護事 業所であ るこ と。 ㈡ 当該 指 定 短 期 入 所 療養 介 護 を 行 う病 室 ( 以 下 「 病 室 」 と ㈡ 当該 指 定 短 期 入 所 療養 介護 を 行 う 療 養 病 床 に 係 る 病 室 ( いう。)に お け る 看 護 職員の数(当 該病室を有す る診療所 以下「 療 養病室」という 。 ) に おけ る看護職員の 数(当該 である指定 短 期 入 所療養介 護事業所が、一部ユニット型 指 療養 病室を有す る 診療所で ある指定短期入 所 療 養 介護事 業 定短期入 所療養介護事業所で あ る場合にあっては 、当該病 所が 、 一 部ユ ニ ッ ト 型 指 定 短 期 入 所 療養 介護 事 業 所で あ る 室の看護職 員 の数及 び 当該 病室のユニッ ト部分以外 の 部分 場合にあっては、 当該療養病室の看護職員の 数 及 び 当 該 療 に係る看 護職員 の 数)が、常勤 換算方法 で、当 該 病室に お 養病 室のユ ニ ット部分 以外 の部分に係 る 看 護 職員の数)が ける 指定短 期 入所療 養 介護の 利 用者 の数 及び 入院患 者 の数 、常勤換算方法 で 、 当 該療養病室におけ る指定 短 期入 所療 の合計数が六又 は その端数 を増 すごとに一以上である こと 養介護の利用 者の数及び入院 患 者の数 の 合計数が 六 又 はそ 。 の端数を増す ごとに一以上 で あ る こ と。 ㈢ 当 該 病室にお け る 介 護職員の数( 当該病室を 有 する 診療 ㈢ 当該療養病室における介護職 員 の数(当該療 養病室を有 所で ある指定短期入 所 療 養 介護事業所が、一部ユニット型 する 診 療 所 で ある 指 定 短期 入所療 養 介 護 事 業 所 が 、 一 部 ユ 指定 短 期 入所療養 介 護 事 業 所 で ある 場合にあっては、 当該 ニット 型 指定短期入 所 療 養 介護事 業 所で ある場合にあ って 病室の介護職員 の 数 及 び当 該病 室のユニ ット部分 以外の 部 は、当 該 療 養 病室の介 護職 員 の 数 及 び当 該療 養病室 の ユニ 分に係る介護職 員 の数)が、常勤換算方法で 、当該病室に ット 部 分 以外 の部 分 に 係 る 介 護 職員 の 数 )が 、 常 勤 換 算 方 おける指定 短 期入 所療養 介 護の利 用 者の数及び入院患者の 法で、 当 該療養病室における指定短期入 所療養 介 護の利 用 数の合計数が 六 又 は そ の端数を増す ごとに一以上で あ る こ 者の数及び入院 患 者の数 の 合計数が 六又 はその端数を増 す と。 ごと に一以上 である こ と。 ㈣ 当該 指 定 短 期 入 所 療養 介 護 を 行 う 療 養 病 床に 係 る 病 室 が ㈣ 当該療養病室が 医 療法 施行規則第十六条第 一 項第二 号 の 医療 法施行規則 第 十六条第一項 第二号の二、第 三 号 イ 及び 二、 第 三 号イ 及び 第 十 一 号 イ に 規 定 す る 基準 に該当す る も 第十一号イに規定する基準に該当 す るも のである こと。 ので あ る こ と 。 ㈤ 当該 指定短 期 入 所 療養介護を 行 う診療所におけ る 療養病 床以 外の病床の床面 積 は利用者一人 につ き、六・四 平 方メ ートル以上 で あ る こと。 療 養 病床を有 す る 診療所におい ては、医療法施行規 則 第 ㈤ 医療 法施行規 則第二 十 一条の 四 第二 項におい て準 用 す る (六) 二十一条の四第 二 項におい て 準 用する同令第 二十 一 条 第二 同令第二十 一条第 二 項第三 号 及び第 四 号に規定 す る 基準に 項第三号及び第四号に規 定 す る 基準に該当 す る 食 堂及び浴 該当 す る 食堂及び浴室を有して いる こと。
七頁 室を 有している こ と。 診療所( の診 療所 を除 く。 ) に おい ては、食堂 及 び 浴 (七) (六) 室を 有して い る こ と。 ⑵ 診療 所短期入所療養介護費 を算 定す べき 指定短 期 入 所 療 ⑵ 診療所 療 養病床短期入所療 養介 護費 を算定すべき指定短 (Ⅱ) (Ⅱ) 養介護 の 施 設 基準 期入 所療養 介 護の 施設基準 ㈠ ⑴㈠及 び ㈣か ら までに該 当 す るもので あ る こ と 。 ㈠ ⑴㈠ 、㈣ 及び ㈤に 該当 するも の である こ と。 (七) ㈡ 当 該 病室に おける 看 護職員 又 は介 護職員の数 ( 当 該 療 養 ㈡ 当該療養病室における看護 職員又は介護 職員の 数 (当該 病室 を有す る診療所 である指定 短 期 入 所療養介 護事業所が 療 養 病室を 有 する診療所である指 定 短期入所療養介護事業 、一 部ユニ ッ ト型指 定 短期 入所療 養 介護 事業所 で あ る 場 合 所が 、 一 部 ユ ニ ッ ト 型 指 定 短 期 入 所 療養 介 護 事 業 所で あ る にあっ て は、当 該 病室の 看 護職 員又 は介 護職員 の 数 及 び当 場 合 にあっ て は 、 当該療養病室の 看 護職員又は 介 護職員の 該病室のユ ニ ット部分以外の 部 分に係る看護職員又 は 介護 数及 び 当 該 療 養 病 室 の ユニ ッ ト 部 分 以 外 の部 分に 係 る 看 護 職員の 数 ) が 、常勤換算方法で、 当 該病室における指定 短 職員又 は 介護職員の 数 )が、常勤換算方法で、 当 該療養病 期入所療養介護の利用者の数及び入院患者の数 の 合計数が 室におけ る指定短 期入 所 療 養 介 護の利 用 者の 数及び入 院患 三又 はその端数を増 す ごと に一以上 である こ と。 者の 数の 合 計 数が 三 又 は そ の 端 数を 増す ご と に一 以 上 で あ るこ と。 リ ユニッ ト 型診 療所短期 入所療養介護費 を 算 定 すべき指 定短期 リ ユ ニ ッ ト 型 診 療 所 療養 病 床 短 期 入 所 療養 介 護 費 を 算 定 す べ き 入所療 養 介 護 の 施 設基準 指定短期入所療 養 介護の施 設基準 ⑴ チ⑴㈠及び㈣か ら まで に該 当 す るもので あ る こ と 。 ⑴ チ⑴㈠、㈣及び㈤に該 当するもので あ る こと 。 (七) ⑵ 当該 病室における看 護職員の数 ( 当 該 病室を有 する 診療所 ⑵ 当該療 養 病室におけ る 看護職 員 の数(当該療養病室 を有す である 指 定短期入所療 養介 護事業所が、一 部 ユニット型指 定 る診 療所 である指定短期入所療養介護 事 業所 が、一部 ユニッ 短 期 入所療 養 介 護 事業所 で ある 場 合 にあっ て は、 当 該 病室 の ト型 指定 短期 入所 療 養 介 護 事業所 で ある 場 合 にあ っ て は、 当 看護職 員 の 数 及び 当該病室のユニット部分に係る看護職員の 該療 養病 室の 看 護 職 員 の 数 及 び 当 該 療 養 病室 のユニッ ト部分 数 ) が、常勤 換算 方法 で、 当 該 病室 にお ける指定 短 期 入所 療 に係 る看護職 員の数)が、常 勤 換 算 方法 で、当該療 養 病室に 養介護の利 用 者の数及び入院患 者の 数 の 合計数が六又はその おけ る 指 定 短 期 入 所 療 養 介 護 の 利 用 者 の 数及 び 入 院 患 者 の 数 端数を 増 すごとに一以上 で ある こ と 。 の合 計数 が六 又 は その端数 を 増 すごと に 一以 上 で ある こと。 ⑶ 当該病室における介護職員の数(当該病室を有 す る 診療 所 ⑶ 当 該 療 養 病室に お け る 介護職員の数(当該療養病室を 有す である 指 定 短 期 入 所療 養介 護事 業所 が 、 一 部 ユ ニ ッ ト 型 指 定 る診療所 である指定短期 入 所療養介護事業所 が、一部 ユニッ 短 期 入所療 養 介 護 事業所 で ある 場合 にあっ て は、当 該 病室 の ト型 指定 短期 入所 療 養 介 護 事 業 所 で ある 場合 にあ っ て は、当 介護 職員 の 数 及 び 当該病 室 の ユ ニッ ト部 分 に 係 る 介 護 職員 の 該療 養病 室の介 護 職 員 の 数 及び当 該 療 養 病室のユ ニッ ト部分 数 ) が 、 常勤 換算方法 で、 当 該 病室に お ける指定 短期 入所 療 に係 る介護職 員の数 ) が、常 勤 換算方 法 で、当該療 養 病室に
八頁 養介護の利用者の数及び入院患 者の 数の合計数が六又は そ の おける指 定短期入所療養介 護の利用者の数 及 び入院患者の数 端数を 増 すごとに一以上 で ある こ と 。 の合計数 が六 又 は その端 数 を 増 すごとに 一以上 で ある こと。 ヌ~カ (略 ) ヌ~カ (略) 十三 指定短 期 入 所 療養介護 に お けるユニ ット ケア に関す る 減 算 に 九 指定短期入所療養介 護 における ユニットケアに 関 する減算に係 係る施 設 基準 る施設基準 第九 号 の 規 定 を準用 す る。 第六号 の 規 定 を準用 す る。 十四 日常生 活 に支 障をき た すおそれ のあ る 症 状又は 行 動が 認めら 十 日常生 活 に 支 障をき た すお それのある症状 又 は 行 動 が 認め られ れる こ と から介護を必要と す る 認知症(介 護 保険法(平成九年法 る こ とから介 護を必要とす る 認 知症の利用者に対 す る 指定 短期入 律第 百二十 三 号)第 八 条第十 六 項 項 に規定す る認 知 症 をいう 。 以 所 療 養介 護に係る 加 算 の施 設基準 下同じ。)の利 用 者に 対する指定短期 入 所療養介護に係る加 算 の イ~ ホ (略) 施設 基 準 イ~ホ (略) 十五 指定短期入所療養介護に係る療養体制 維 持特 別加算の施設基 十一 指定短期 入所療養介護に係る療養体制維持特 別加算の施設基 準 準 イ~ハ (略 ) イ~ ハ (略) 十六 指定 短期入所療養介護に係る 病 院療養病床療養環 境減 算の施 十二 指定 短期入所療養介護に係る 病 院療 養病床療 養環 境 減 算の施 設基準 設基準 療養病棟の病室 が 医療法施行規則第十 六 条第一項第十 一号イに 療養 病棟 の病室が 医療法 施 行規則第十 六 条第 一項第十 一 号 イ に 規 定 する基準に該当し て いない こ と。 規定す る 基 準 に該当して い な い こ と 。 十七 指定短期入所療養介護に係る診療 所 設備基準減算の施 設基準 十三 指定短期 入所療 養 介護に係る診 療所療養病床設備基準 減算の 病 室 が 医 療法 施 行 規則第十六条第 一 項第十 一号イ に規定す る基 施設 基 準 準に該当して い な い こ と。 療養 病 室 が 医 療法 施 行 規則第 十 六条第 一 項第 十一 号イ に規 定す る 基準に該当 していない こ と。 十八 指定短 期 入 所 療養介護 に 係 る別 に厚 生 労 働大 臣が定 め る 基 準 十四 指定 短期入所療養介護に係 る別に 厚 生労働大臣が定める基準 イ 介護老人保健 施設短 期 入 所 療養 介護 費 の介護老人保 健施設 イ 介護 老 人 保健 施設短 期 入所 療養 介護 費 の介護老人保 健施設 (Ⅰ) (Ⅰ) 短期 入所療 養 介護費 、介 護老人保 健施設短期入所 療 養介護 費 短期 入 所 療 養 介護費 、介 護老人保 健施設 短 期入所 療 養介 護費 (ⅰ) (ⅰ) の介護 老 人保 健施設短期入所療 養介護費 、介 護老人 保 健施 の介護老人保 健施設短期 入 所 療 養介護費 、介護 老 人保健 施 (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) 設短期入所療養介護費 の介護 老 人 保 健施設 短 期入所療 養介 護 設短期 入 所療 養介護費 の介護 老 人 保 健施設短期入所療 養介護 (Ⅲ) (Ⅲ) 費 、病 院療 養病床 短 期 入 所療 養介 護費 の病院療 養病床短期 費 、病院療養病床短 期入所療養介護費 の病院療 養病床短期 (ⅰ) (Ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) 入所療 養 介 護 費 、病院療養病床短 期入所療 養 介 護費 の病院 入所療 養 介 護 費 、 病 院療 養病床短期 入 所療 養介護費 の病院 (ⅰ) (Ⅱ) (ⅰ) (Ⅱ)
九頁 療養病 床 短期入 所 療 養 介護 費 、病 院療 養病床短期 入 所療 養介 療養 病床短期入 所 療 養 介護費 、病院療養病床短期 入 所療 養介 (ⅰ) (ⅰ) 護費 の病 院 療 養 病 床短期入 所療養 介 護費 、病院療養病床経 護費 の病院療 養病床短期 入 所療養介護費 、病 院 療 養病 床 経 (Ⅲ) (ⅰ) (Ⅲ) (ⅰ) 過型 短期 入所療 養 介 護 費 の病院療 養病床経 過型短期入所療 養 過型 短 期 入所療 養 介 護 費 の病院療 養病床経過型短期入所療養 (Ⅰ) (Ⅰ) 介護費 、病院療養病床経過型短期 入所療養介護費 の病 院 療 介護 費 、病 院 療 養 病 床 経 過 型 短 期 入 所 療養 介護 費 の病 院 療 (ⅰ) (Ⅱ) (ⅰ) (Ⅱ) 養病床経 過型 短期入所療 養介護費 、診 療所 短期 入所療 養 介 護 養病床 経 過型 短期入所 療 養 介護費 、診療所療 養 病床短期入 所 (ⅰ) (ⅰ) 費 の診療 所 短期 入 所 療 養 介 護 費 、診療所 短期 入 所 療 養 介 護 療養 介護 費 の診療 所 療 養 病床 短期 入所療 養 介護費 、診 療所 (Ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) (ⅰ) 費 の 診 療所短期入 所療 養 介 護費 、認知症疾患型短期 入 所療 療養 病 床 短期入所 療養 介護費 の診療所療 養 病 床 短期 入 所 療 養 (Ⅱ) (ⅰ) (Ⅱ) 養介 護費 の認知症 疾患型短期 入 所療養介護費 、認 知 症 疾患 介護費 、認知 症 疾 患 型短期入所療 養介護費 の認知症疾患型 (Ⅰ) (ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) 型短期入所 療 養 介 護費 の認知症疾 患 型 短 期入所療 養介 護費 短期入 所 療 養 介護費 、認知症疾患型短期 入 所療養介護費 の (Ⅱ) (ⅰ) (ⅰ) (Ⅱ) 、認知症 疾患型 短 期入所療養介 護費 の認 知症 疾患 型短期入所 認知症 疾 患型 短 期 入所 療 養 介護 費 、認 知 症 疾患 型短 期入 所 療 (Ⅲ) (ⅰ) 療養介護 費 、認知 症 疾患型 短 期入所療養介 護費 の認知症 疾 養介護 費 の認知症 疾患型 短 期入所療養介 護費 、認 知 症 疾患 (ⅰ) (Ⅳ) (Ⅲ) (ⅰ) 患型 短期 入所療 養 介 護 費 、認知症疾患型短期入所療養介護費 型短 期入 所療養介護 費 の認 知症 疾患 型短期入所 療 養 介 護 費 (ⅰ) (Ⅳ) (ⅰ) の認 知 症 疾患型短期入 所 療 養介護 費 又は認 知 症疾 患 型 経過 、認知 症 疾患型 短 期 入 所療養介 護費 の認知症 疾患型短期入所 (Ⅴ) (ⅰ) (Ⅴ) 型短期入所 療 養 介 護費 を算定すべ き 指 定 短期入所 療養介護に 療養 介 護 費 、認知症疾患型経過型 短期入所療養介 護 費 又は (Ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) 係る別に厚生労働大臣が定める基準 基準適合診療所 短 期入所療養介 護費 を算定すべき指定 短期入 (Ⅰ) ユニ ット (指定居宅 サ ー ビ ス 基 準第 百五十五 条 の 二、 介護老 所療養介 護に係 る 別に厚生労働 大臣が定める基準 人保健施 設基準 第 三十九 条 又は指定介護療養型医療施設 の 人員 ユニット( 指 定居 宅サービ ス基準 第 百五十五条の 二、介護老 、設 備及び運営に関 す る基準( 平成 十一年厚 生省令 第 四十一号 人保健施設基準第三 十 九条又は指定介護 療養 型 医 療施設の人員 。 以 下「指 定 介 護 療養 型医 療 施 設 基 準 」 と い う 。 )第 三十 七条 、設 備 及 び運 営 に 関す る 基 準 ( 平成十 一 年厚 生 省 令第 四十 一 号 に規定 す る ユニットをい う。以下 こ の 号 に おいて 同 じ。 )に 属 。以下 「 指定介 護 療養型医療施 設基準 」 という。)第三十 七条 さない療 養室又は病 室 (介 護老人保 健施設基 準第三 条 第二項 第 に規定 す る ユニット をいう。以下 この号に おいて 同 じ。)に属 一号に規 定する 療 養室又 は 指定 介護療 養 型医療 施 設基準 第 三条 さない療 養室又 は 病室(介 護老人保 健施設基準 第 三条第二項第 第二 項、第四条 第 二 項 又 は 第五 条第 二項に規 定 す る 病 室をい う 一号に 規 定する療 養室又は指定 介護療 養 型医療 施 設基準第三条 。 以 下 ロ に お いて 同じ 。) ( 定 員 が 一 人 の も の に 限る 。) の 利 第二項、第四条第二項又は第五条 第 二項 に規定す る 病 室を いう 用 者 に対 して 行 わ れ る もので あ るこ と 。 。以下 ロ におい て 同じ。)(定員が 一人のものに限る。)の利 用者に 対 し て 行 わ れるもの である こ と。 ロ 介護 老 人 保健 施設短 期 入 所 療養 介護 費 の介護 老 人保健 施 設 ロ 介護老 人 保健 施設短 期 入所 療養 介護 費 の介護老人保 健施 設 (Ⅰ) (Ⅰ) 短期 入所療 養 介 護 費 、介護老人保 健施設短期入所 療 養介護 費 短期 入 所 療 養 介護費 、介護老人保 健施設短期 入 所 療 養介護費 (ⅱ) (ⅱ) の介護老 人保健 施 設短期入 所 療 養介護費 、介護 老 人保 健施 の介護老人保 健施 設短期 入 所療 養介護費 、介護 老 人 保 健施 (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) 設短期 入 所療養介護費 の介護 老 人保 健施設 短 期入所療 養介 護 設短期 入 所療養介護費 の 介 護老 人 保 健 施 設短期入 所療養 介 護 (Ⅲ) (Ⅲ)
一〇頁 費 、病院療養病床 短 期入 所療養 介 護費 の病 院 療 養 病 床短期 費 、病院療養病床 短 期入所療養 介 護費 の病院療 養病床 短 期 (ⅱ) (Ⅰ) (ⅱ) (Ⅰ) 入所療 養 介 護 費 、病院療養病床短 期入所療養 介 護費 の病院 入所療 養 介 護 費 、病院療 養病床短期入所療養介護費 の病院 (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) 療養病 床 短 期 入所 療 養 介護 費 、病 院療 養病床短期 入 所療 養介 療養 病床短 期 入所 療 養 介護 費 、病 院療 養病床 短 期 入 所療 養介 (ⅱ) (ⅱ) 護費 の 病 院療 養病床短期入所療 養介護費 、病院療養病床経 護費 の病院療養病床短期 入 所療養介護費 、病院療養病床経 (Ⅲ) (ⅱ) (Ⅲ) (ⅱ) 過型 短期 入所療 養 介 護 費 の病院療養病床経 過型短期入所療 養 過型 短 期 入所療 養 介 護 費 の病院療養病床経過型短期入所療養 (Ⅰ) (Ⅰ) 介護費 、病 院 療 養病 床 経 過型短 期 入 所 療養介護 費 の病院療 介護費 、病 院 療 養病 床 経 過 型 短 期 入 所 療養 介護 費 の病院療 (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) 養病床経 過型 短期入所療 養介護費 、診 療所 短期 入所療 養 介 護 養病床経過型 短期入所療 養 介護費 、診療 所 療 養 病床 短 期 入所 (ⅱ) (ⅱ) 費 の 診 療所短期入所療養 介 護費 、診療所 短期 入 所 療 養 介 護 療養 介護 費 の診療所 療養 病 床 短 期 入 所 療養 介護 費 、診療所 (Ⅰ) (ⅱ) (Ⅰ) (ⅱ) 費 の診 療所 短期 入 所 療 養 介護費 、認知症疾患型 短 期 入 所療 療養 病 床 短 期 入 所 療 養 介 護 費 の診 療所療 養 病床 短 期 入 所 療 養 (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) 養介護費 の認知症疾患型短期 入 所療養介護費 、認知 症 疾 患 介護費 、認知 症 疾患型短期入所療養介護費 の認知症 疾患型 (Ⅰ) (ⅱ) (ⅱ) (Ⅰ) 型短期入 所療養 介 護費 の認知症疾 患 型短期 入 所療 養介護費 短期 入 所 療 養 介護費 、認知症疾患型短期 入 所療養介護費 の (Ⅱ) (ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) 、認知症 疾患型 短 期入所療養介 護費 の認 知 症 疾患 型短期入 所 認知症疾 患型 短 期 入所療 養 介護 費 、認知 症 疾 患 型短期 入 所療 (Ⅲ) (ⅱ) 療養介護 費 、認 知症 疾患 型短期入所 療 養 介 護 費 の認知症 疾 養介護 費 の認知症 疾患型短期 入 所療養介護費 、認 知 症 疾患 (ⅱ) (Ⅳ) (Ⅲ) (ⅱ) 患型 短期 入所療 養 介 護 費 、認知症 疾患型短期入所療養介護費 型短 期 入 所 療 養 介 護 費 の認 知 症 疾患 型短期入 所 療 養 介 護 費 (ⅱ) (Ⅳ) (ⅱ) の認知 症 疾患型短期入所療養介護費 又は認 知 症疾患型経過 、認知 症 疾患型 短 期入所療養介 護費 の認 知 症 疾患 型短期入 所 (Ⅴ) (ⅱ) (Ⅴ) 型短期入 所療養 介 護費 を算 定すべ き 指定短期入所 療養介護に 療養 介護 費 、認知 症 疾患型経過型 短期入所療養介 護 費 又は (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) 係る別に厚生労働大臣が定める基準 基準適合診 療 所 短 期入所療 養介 護費 を算 定すべき指定 短期入 (Ⅱ) ユニ ット に属さ な い 療 養 室 又は 病 室 (定員が 二 人 以上の も の 所療養介護に係 る 別に厚生労働大臣が定める基準 に限 る。 )の利用者 に 対 し て 行 われるも のである こと。 ユニット に属さ な い療養 室 又は 病室 (定員が二 人 以上の も の に限る 。 )の利用者に対 し て 行 われるも のであ る こと。 ハ ユニッ ト 型介 護老人保 健施 設短期入所療養介護費 のユ ニッ ハ ユニット型介 護老人 保 健施設 短 期入所療養介 護費 のユ ニ ッ (Ⅰ) (Ⅰ) ト 型 介護老人保 健 施設短期入 所 療養介護費 、ユニット型介護 ト 型 介護老人保 健 施設短 期 入 所 療養 介護 費 、ユニット型介護 (ⅰ) (ⅰ) 老 人 保健 施設短期入所療養 介 護費 のユニッ ト型介 護 老人保 健 老人保 健 施 設 短期 入所療 養 介護 費 のユニット型介 護 老人保健 (Ⅱ) (Ⅱ) 施設短 期 入 所 療養 介護 費 、ユニッ ト型 介護老人保 健 施 設 短期 施設 短 期 入 所 療養 介 護 費 、ユニット型介 護 老人保 健 施 設 短期 (ⅰ) (ⅰ) 入所療 養 介 護 費 のユニット型 介護老人保健施設短期入所療 養 入所療 養 介 護 費 のユニ ッ ト 型 介護 老人保健 施設短 期 入 所 療養 (Ⅲ) (Ⅲ) 介護費 、ユニ ッ ト型病 院 療養 病 床 短 期 入 所 療養 介護 費 、ユ 介護費 、ユニ ッ ト型病 院 療養 病 床 短 期 入所 療養 介護 費 、ユ (ⅰ) (Ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) ニット型 病院療 養 病床経 過 型 短 期入所療 養介護 費 、ユ ニット ニット型 病 院 療 養 病床経過型 短 期入所療 養介護 費 、ユ ニット (Ⅰ) (Ⅰ) 型診 療所短期入所療 養 介護費 、ユ ニット型 認知症 疾 患型短期 型診療所 療養病 床 短期入 所 療養介護費 、ユニット型認知症疾 (Ⅰ) (Ⅰ) 入所 療 養 介 護 費 の認 知症 疾患 型短期入所 療 養 介 護費 又は 認 患型 短期 入 所 療 養 介 護 費 の認知 症 疾患型 短 期入所療養介護費 (Ⅰ) (ⅰ) (Ⅰ) 知症疾 患 型短期 入 所療養介護費 の認知 症 疾 患 型短期入所療 養 又は認 知 症疾 患 型 短 期 入 所 療 養 介護費 の認知症疾 患 型短期 (Ⅱ) (ⅰ) (Ⅱ)
一一頁 介護費 を算定すべ き 指定短期入所療養介護に係る 別 に厚生労 入所療 養 介 護 費 を算定すべき 指定 短 期 入所療養 介 護 に係る別 (ⅰ) (ⅰ) 働大臣が定める 基 準 に厚生労働 大臣 が定める基準 ユニットに属 す る 療 養 室等(指定居 宅サービス基準 第 百五 十 ユ ニ ット に属す る 療養 室 等 (指 定居 宅 サ ー ビ ス 基 準第 百 五 十 五条の二に規定す る 療養室等をいう。以下ニにおい て 同 じ 。) 五 条 の二に 規 定する療 養室 等をいう。以下 ニ におい て 同 じ 。) (介護老人保健施設基準 第 四十一条第二 項第一号イ⑶ 又は指 (介護老 人 保 健施設 基 準第 四十一条第二項第 一号イ ⑶ 又は 指 (ⅰ) (ⅰ) 定介 護療 養型医療施 設 基準第三十九 条第二項 第一号 イ ⑶ 、第 定介護療 養型医療施 設 基準 第三十九 条第二 項 第一号 イ ⑶ 、第 (ⅰ) (ⅰ) 四十条第二項第一号イ ⑶ 若しくは第四 十一条第二項第一号イ 四十条第 二 項 第一号イ ⑶ 若しくは第四十一条 第 二項第一号イ (ⅰ) (ⅰ) ⑶ (指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び 運 営 に 関 す ⑶ ( 指 定居宅サービス等の事業の人員、設備 及 び 運 営 に 関す (ⅰ) (ⅰ) る基準等 の一部を改正する省令(平 成十七年厚生労働省令第百 る基 準 等 の一部 を 改 正 す る 省 令 (平成十 七年 厚 生 労働 省令第 百 三十九号。以下 「 指定居宅サービス基準 改正省令」とい う 。 ) 三十九号。以下 「 指定 居宅サービス基準改正省令」とい う 。) 附 則 第五条第 一項又 は 附 則 第七条第一項の規定により読み替 え 附 則 第五条第 一項又 は 附 則 第 七 条第一項の規定により読み替え て適用 す る 場 合 を 含 む 。 ) を満 たすもの に限る。 )の利 用 者に て適用 す る 場 合 を 含 む 。) を満 たすものに 限 る 。 )の利 用 者に 対し て 行 われる も の で ある こ と 。 対して行 われる も の で ある こ と 。 ニ ユ ニ ット型介 護老人保 健施 設短期 入 所療 養介護費 のユニッ ニ ユニット型介 護老人保 健施設 短 期 入 所療 養介 護費 のユニッ (Ⅰ) (Ⅰ) ト 型 介護老人保 健 施設短期入 所 療養介護費 、ユニット型介 護 ト 型 介護 老 人 保健 施設短 期 入 所 療養 介護 費 、ユニット型介護 (ⅱ) (ⅱ) 老 人 保健 施設短 期 入所 療養 介護 費 のユニッ ト型介 護 老人保 健 老人保 健 施 設 短期 入所療 養 介護費 のユニット型介 護 老人保健 (Ⅱ) (Ⅱ) 施設短 期 入 所 療 養 介護 費 、ユ ニット型 介護老人 保健施 設 短期 施設短 期 入所療 養 介護 費 、ユ ニット型介 護 老人保健施 設 短期 (ⅱ) (ⅱ) 入所 療 養 介 護 費 のユ ニ ッ ト 型 介護老 人 保健施設 短期入 所 療養 入所療 養 介 護 費 のユニ ッ ト 型 介護老 人 保健 施設短期入 所 療養 (Ⅲ) (Ⅲ) 介護費 、ユニ ッ ト型病院 療養 病 床 短 期 入 所 療養 介護 費 、ユ 介護 費 、ユニ ッ ト 型 病 院 療養 病床短 期 入所 療養 介護 費 、ユ (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) (Ⅱ) ニット型 病院療 養 病床経 過 型 短 期入所療 養介 護費 、ユ ニッ ト ニット型 病院療 養 病床 経過型 短 期入所 療 養介護 費 、ユ ニ ッ ト (Ⅱ) (Ⅱ) 型診 療所短期入所療 養 介護費 、ユ ニット型 認知症 疾 患型短期 型診療 所 療 養 病床短期入所療養介護費 、ユ ニ ッ ト型認 知 症 疾 (Ⅱ) (Ⅱ) 入所療 養 介 護 費 のユニット型 認知症疾 患型短期入所療 養 介護 患型 短期 入 所 療 養 介 護 費 のユニット 型認知症疾患 型 短期入 所 (Ⅰ) (Ⅰ) 費 又は ユニ ット 型 認 知症疾患型短期入 所療 養 介 護費 のユニ 療養 介護 費 又は ユニット 型認知症疾患 型 短 期 入 所 療養 介護 費 (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) ット型認知症疾患 型 短 期 入 所 療養 介護 費 を算定すべき指定短 のユニット 型認知症疾患型短 期 入 所 療養介護 費 を算 定すべ (ⅱ) (Ⅱ) (ⅱ) 期入所療養介護に係る別に厚生労働大臣 が定 める基準 き指 定 短 期 入 所 療 養介 護に係 る 別に 厚 生 労働 大 臣 が定 める 基準 ユニ ット に属す る 療養 室 等 (介護老 人 保 健施設 基 準第 四十一 ユニットに属す る 療養室 等 (介護老人保健施設基 準第四十一 条第二項第 一 号 イ ⑶ 又は 指 定 介 護 療養 型 医 療施 設 基 準第 三 十 条第二項第一号 イ ⑶ 又は指定介護 療養 型医療施設 基 準 第 三十 (ⅱ) (ⅱ) 九条第 二 項第 一号イ⑶ 、第四 十 条 第 二項第一号イ⑶ 若しく 九条第二項第一号イ⑶ 、第 四十 条第 二項第 一号イ⑶ 若しく (ⅱ) (ⅱ) (ⅱ) (ⅱ) は 第 四十一条第 二 項第 一号イ ⑶ を満たす もの に限るものとし は第四十一 条 第二 項第一号 イ⑶ を満 たすものに限 るも のとし (ⅱ) (ⅱ) 、介護 老 人保 健施設基準 第 四十一条第二 項第一号 イ⑶ 又は指 、 介 護老 人 保 健施設基 準第 四十一条第二項第 一号イ ⑶ 又は 指 (ⅰ) (ⅰ)
一二 頁 定介 護療 養型医療施 設 基準第三十九 条第二項 第一号 イ ⑶ 、第 定介護療 養型医療施 設 基準 第三十九 条第二 項 第一号 イ ⑶ 、第 (ⅰ) (ⅰ) 四十条第二項第一号イ ⑶ 若しくは第四 十一条第二項第一号イ 四十条第 二 項 第一号イ ⑶ 若しくは第四十一条 第 二項第一号イ (ⅰ) (ⅰ) ⑶ (指定居宅サービス基準改正省令附則第五条第一項又は附 ⑶ ( 指 定居宅 サ ービス基準改正省令 附 則第五 条 第一項又は附 (ⅰ) (ⅰ) 則第七条第 一 項の規定によ り読み替 えて適 用 す る 場合を含む 。 則 第 七条第一項の規定により読み替 えて 適用す る 場合を含む 。 )を満た す も の を 除く。 ) の利 用者に対して行 わ れ る も の であ )を満 た す も のを 除く。)の利用者に 対 して 行 わ れ る もので あ るこ と 。 るこ と。 十九 従来 型個室を利 用 す る 者に対す る指定短 期入 所 療 養 介 護 に 係 十五 従来型個 室を利用 する者 に 対する 指 定短期入所療 養介護に係 る 別 に厚生労働大臣 が定める基準 る 別 に厚生労働大臣が定める 基準 イ・ ロ (略) イ・ ロ (略) ハ 診療所又は 療 養 病 床を有す る病 院で ある 指 定 短 期 入 所 療養 介 ハ 療養病床 を有す る 病 院又 は 診 療所 である指定短期 入 所療養介 護事 業所の 病 室(医 療 法施行 規 則 第 十六 条第 二号 の 二 又 は 第 三 護事業 所 の 病 室(医 療 法施 行規則 第 十六 条 第 二号 の 二 又 は 第三 号に規定 す る 病室をいう。)に おける利用者一人当たり の 面積 号に規定する病室を い う 。 ) に おけ る利 用者 一人 当た りの 面積 が、六・四平方 メ ートル以下 で ある こと。 が、六 ・ 四平方 メ ートル以下 で ある こと。 ニ (略 ) ニ (略) 二十 指定 特定 施設 入 居 者 生 活 介 護 に おけ る夜 間 看 護 体 制 加 算 に 係 十六 指定特定施設入居者生活介護に おける夜間看護体制加 算に係 る施設 基 準 る施設 基 準 イ~ハ (略) イ~ハ (略) 二十一 指定福祉用 具 貸与に お ける 指定居宅 サー ビス介護給 付 費単 位数表の 福祉用具貸与費の注 2 に 係 る施設 基 準 一月当 た り実利用者数が十五人 以下の指定福祉用具貸与事業所 であるこ と。 二十 二 指定夜間対 応 型 訪 問介 護の施設基準 十七 指定 夜間 対応型訪問介護の施設基準 イ・ ロ (略 ) イ・ ロ (略) 二十三 指定認知症 対応型通所介護の施 設 基準 十八 指定 認知症 対 応型 通所介護の施設基準 イ~ハ (略 ) イ~ ハ (略) 二十四 指定 小 規 模 多 機 能 型居 宅 介 護 に おける 看 護 職 員 配 置加算に 係る施 設 基準 イ 看護職 員 配置加算 を算 定す べき 指定小規模 多 機 能 型居宅 介 (Ⅰ) 護の施設基準 ⑴ 専 ら 当 該 指 定 小規模多機能 型 居 宅介 護事業所の職務に 従 事
一三頁 する常勤の看護師 を一名以上配置して い る こ と。 ⑵ 通所 介護費 等 の算定 方 法第七号に規 定する基 準に該当して 。 いな いこ と ロ 看護 職 員 配 置 加 算 を算定 す べき指 定 小規 模多機能 型居宅介 (Ⅱ) 護の施設基準 ⑴ 専ら 当 該 指定 小規模 多 機能型居宅 介 護事業所の職務 に 従事 する 常 勤 の准 看 護 師 を 一 名 以上 配 置 し て い る こと 。 ⑵ イ⑵に 該 当 す る も の で ある こと 。 二十五 指定認知症 対応型共同生活介護の施設基準 十九 指定 認知症 対 応型 共同生活介 護 の施設基準 イ・ロ (略 ) イ・ ロ (略) 二十六 指 定 認知症 対 応型共 同 生活 介護にお ける 夜間ケア加 算 に係 る施設基準 通 所 介護 費 等 の算 定方 法第 八 号 に 規 定す る 基 準 に 該当して いな 。 いこ と 二十 七 指定 認知症対応型共同生活介護にお ける医療連携体制加算 二十 指定認知症対応型共同生活介護における 医 療連携体制加算に に係る 施 設基準 係る 施設基 準 イ~ハ (略) イ~ハ (略) 二十八 指 定 地域 密着 型 特 定施設 入 居 者 生 活 介 護 におけ る 夜 間 看護 二十一 指 定 地域 密着 型 特 定 施 設 入 居 者 生 活 介護 におけ る 夜 間 看護 体制 加算 に 係 る 施 設 基 準 体制 加算に 係 る 施 設 基 準 第二 十号 の規定 を 準用 する。 第十 六 号 の規定 を 準用 す る 。 二十九 指定 地域 密着 型介護 福 祉 施 設 サ ー ビ ス の 施設 基 準 二十二 指定 地域 密着 型介護 福 祉 施 設 サ ー ビ ス の 施設 基 準 イ 地 域 密着型 介 護福祉施設サ ー ビ ス 費 又はユニット型地域密 着 イ 地域密着型介護福 祉施設 サ ー ビ ス 費 又はユニット型地域密 着 型介 護 福 祉施設 サ ービス費を算定すべき 指定地域 密 着 型介護福 型介護福祉施 設サービス費を算定すべき 指定地 域 密 着 型介護 福 祉施 設サ ー ビ スの施 設 基準 祉施設 サ ー ビ ス の 施設 基 準 ⑴ 地域 密 着 型介 護 福 祉施 設 サ ー ビ ス 費 を 算 定す べ き 指定 地域 ⑴ 地域 密 着 型介 護 福 祉 施 設 サ ー ビ ス費 を 算 定す べ き 指 定 地 域 密 着 型介護福祉施 設サー ビ スの施 設 基準 密着型介 護 福 祉施 設サービスの施 設 基準 a (略 ) a (略) b 介護職員又は看護職員の 数 ( 当該 指 定 地域 密 着 型 介 護 老 人 b 介護職員又は看護職員の数 ( 当該 指 定 地域 密 着 型 介 護 老 人 福祉施設が、 一部ユニット型指定 地 域 密 着型介護老人福祉 福祉施 設 が、一 部 ユニット型指 定地域密着型介 護 老人福祉 施設であ る場 合にあっては 、 当 該 指 定 地 域 密 着型介護老人 施設で あ る場 合にあっては、 当該 指定地域密着 型介護 老 人
一四 頁 福祉 施設の介護職員又は 看 護職員の数及び当 該指定地域密 福祉施設の介護職員又は 看 護 職 員の 数及び当該指定 地 域 密 着型介護老人福祉施設のユニット部分 ( 指定 地域密 着 型サー 着型介 護 老人 福祉施設 のユニ ッ ト部分 ( 指定地 域 密着型サー ビス 基準第百七 十 一 条 に規定するユニット部分 をい う。以 ビス 基 準 第百 七 十 一条 に 規 定す るユ ニ ッ ト部 分をいう 。以 下こ の 号 にお いて 同じ 。 ) 以外の部分 に 係 る 介護職 員 又は看 下こ の 号 に お いて 同 じ 。 ) 以外の 部 分 に 係る介護職員 又は看 護職員の数 ) が、 常勤換算方法 ( 指定地域密着型 サ ー ビ ス基 護職員 の 数 ) が、常勤 換算 方法 ( 指定地 域 密 着 型サービス基 準第二条第六号に規 定 す る 常勤換算方法をい う。以下 こ の 準 第 二条 第 六 号 に規定す る 常勤 換算方法をいう。以下 こ の 号、第三十二 号 及 び第三十三 号 にお いて同じ 。 ) で、入所 者 号において 同 じ 。 ) で、入 所 者の 数が三又は そ の 端 数 を 増す の数 が三又 は そ の 端 数 を増すご とに 一以上 で あ る こと。 ごと に一以上であ るこ と 。 c (略 ) c (略) ⑵ (略) ⑵ (略 ) ロ・ ハ (略 ) ロ・ ハ (略) 三十 指定 地域密 着 型介護 福 祉施設 サ ー ビ ス に 係る別 に 厚 生 労 働 大 二十三 指 定 地 域 密着型 介 護福 祉施設サ ー ビ スに係る別に厚生労働 臣が 定 め る基 準 大臣が 定 め る 基 準 イ~ニ (略) イ~ニ (略) 三十 一 指定地域密着型 介 護老人福祉施 設に おけるユニット ケ アに 二十四 指定地 域 密着型介護老人福祉 施 設にお け るユニット ケ アに 関す る 減 算に 係 る 施設 基 準 関す る 減 算 に 係 る 施設 基準 第九号 の 規定を 準 用 す る 。 第六号 の 規 定 を 準 用 す る。 二十五 指定地 域 密 着 型介護老人福祉施設にお け る 重 度化対応加算 に係る 施 設 基 準 イ 常勤の 看 護 師 を 一 名 以 上配置 し 、看護 に 係る 責任者を定めて いる こと。 た だし、常勤の看護師につい ては、平成二十年九 月 三十日までの間 は 、常勤の看護職員で 配 置 す る こ とで足りるこ ととする こ と 。 ロ 看護職員により、又は 病院若しく は 診療所若しくは訪問看護 ステ ーションと の 連携に よ り、 入所者に 対して、二 十 四 時 間連 絡体制 を 確保し、かつ、必要に応 じ て健康上 の管理 等 を行う体 制を確 保 し て いるこ と 。 ハ 看取りに 関する指針を定 め 、入所の際 に 、入所者又はその家 族 等 に対して 、 当該指針の内容を説明し、同意を 得 て いるこ と 。
一五頁 ニ 看取り に 関する職員研修 を 行 っ て い る こ と。 ホ 看取 りのための個 室を確 保 し て い る こ と。 三十二 指定地域密 着 型介護福祉施 設サービ スにお け る日常 生活継 続支 援加算 に 係 る 施設基 準 イ 入所者 の 総 数 のう ち、要介護状態区分 が 要介護四 若しく は 要 介護五の者 の 占める割合が百分の六 十五以上 又は 日常生活に支 障をきたす お そ れ のある症状若しくは 行 動が認められ る こ とか ら介 護を必要と す る 認 知症の入所者 の占める 割合 が百分の六 十 以上 であ る こ と。 ロ 介護 福祉 士の 数が、 常 勤 換 算 方 法で 、入 所 者 の 数 が 六 又は そ の端 数 を 増 す ごとに 一 以上 で あ る こ と。 ハ 通所介護 費等の算定方 法第十 号 に規定す る基 準 に 該 当 してい 。 ない こと 三十三 指定地域密 着 型 介 護福祉施 設サ ー ビ スに おける看護体制加 算に係 る 施 設 基準 イ 看護体制加算 イを算 定 すべき指定地 域密 着型介護福 祉 施 設 (Ⅰ) サー ビス の施設基準 ⑴ 地域密着型 介 護福祉施設サ ー ビ ス費又はユニッ ト 型地域密 着型介 護 福祉施設 サービス費を算定し て い る こ と。 ⑵ 常勤の 看 護師を 一 名以 上 配 置 し て い るこ と 。 ⑶ 通所介 護 費等の 算 定方法第十 号 に規定する基準に該当し て 。 いな い こ と ロ 看護体制加算 ロを算定すべき指定地 域 密 着型 介護 福祉施設 (Ⅰ) サービス の施設基準 ⑴ 経過 的 地 域 密 着 型 介護 福 祉 施 設 サ ー ビ ス 費 、 ユ ニ ット 型経 過的地域密 着 型介 護福祉施 設サービス費又 は ユニット型旧 措 置入所 者 経過的地域密 着型介護福祉施 設 サービ ス 費を 算定し ている こ と。 ⑵ イ⑵ 及び⑶に 該 当 するもの であ る こ と。 ハ 看護 体制 加 算 イを 算定す べ き 指 定 地 域 密 着 型 介護 福祉施設 (Ⅱ)
一六頁 サービスの施設基準 ⑴ イ⑴ に 該 当 す るもの で ある こと。 ⑵ 看護職員を常勤 換 算方法で二名以上配置して いるこ と 。 ⑶ 当 該 指 定地 域密 着型 介護老人福 祉 施 設 の看護職 員に より、 又は 病院、 診 療所若しくは訪 問 看護 ステーションの 看 護 職 員 との連携に よ り、二十 四 時 間の連絡体制を確 保し て い ること 。 ⑷ イ⑶に 該 当 す る も の で ある こと 。 ニ 看護 体 制 加 算 ロを 算 定 すべき 指 定地域 密 着 型 介 護 福 祉 施設 (Ⅱ) サー ビス の施設基準 ⑴ ロ ⑴ に該 当す るも ので あるこ と 。 ⑵ ハ⑵ から⑷ ま でに 該 当 する もの であ る こ と。 三十四 指定地域密 着 型介護老人福祉施設に おける 準 ユニッ ト ケア 二十六 指 定 地域 密着 型 介 護 老 人 福 祉 施 設 に おけ る準 ユ ニ ット ケ ア 加算 に係 る 施 設 基 準 加算 に 係 る 施 設 基 準 イ~ハ (略 ) イ~ ハ (略) 三十五 平 成 十八 年 四 月一 日 以 後 従 来型個室 に 入 所 す る者に 対 する 二十七 平 成 十八 年 四 月 一 日以後 従 来型個 室 に 入 所 す る者 に 対 する 指定地 域 密着型 介 護福祉施設サ ー ビ スに係る別に厚生労働大臣 が 指定地域密着型介護福 祉施設 サ ー ビ スに係る 別に厚生労働大臣 が 定め る 基 準 定め る 基 準 指定地域密着型介護老人福祉施設の居室におけ る 入所者一人当 指 定 地域密 着 型介 護老人福 祉施設 の 居室に おける入所者 一人当 た り の面積 が 、十・六 五平方メートル以下 で あるこ と 。 たり の面 積 が 、 十 ・六 五平方 メ ートル 以 下 で ある こと 。 三十六 指定 地域 密着 型介護 福 祉 施 設 サ ー ビ ス に おけ る 看 取り 介護 加算に係る施設基準 イ 常勤の看護 師 を 一 名以上配置し、 当該指定 地 域密着型介護老 人福 祉施 設の看護職 員 に よ り、又は病院 、診療所若 し く は 訪問 看護 ステー シ ョン の 看 護職員 と の 連 携 に よ り 、 二 十 四 時間 の連 絡体制を確保して いるこ と 。 ロ 看取りに関 す る指針を定め、入所 の 際 に 、 入 所者 又はその家 族等に対して、当該指針の内容を説明し、同意を得 て いる こと 。 ハ 看取りに関す る職員 研 修を 行っている こ と 。
一七 頁 ニ 看取り を 行う 際に個室 又は静養室の利用 が可能となる よう 配 慮を 行う こ と 。 三十七 指定介護福祉施設サ ー ビス の施設基準 二十八 指定介 護 福祉施設サービス の施設基準 イ 介 護 福祉施設 サービス費又 は 旧措置 入 所者 介護福祉 施設サ ー イ 介護福祉施設 サービス費又は旧措 置 入所者介 護福 祉施設サー ビス費を 算 定すべき 指定介護福 祉 施設サ ー ビ ス の施設基 準 ビス費 を算定すべき 指 定 介護福 祉 施設 サービス の施設基 準 ⑴ (略) ⑴ (略 ) ⑵ 介護職員又 は 看護職 員 の数 ( 当該 指定介護老人福祉施設が、 ⑵ 介護職 員 又 は 看護職員の数 ( 当該 指定介護老 人 福祉施 設 が、 一部 ユ ニ ッ ト 型 指 定介 護 老 人 福 祉 施 設 で ある 場 合 にあ っては 一部ユニット型指定介護老人福祉施設で ある 場合にあっては 、当該指定介護老人福 祉施設の介 護 職員 又は看護職員の数及 、当該指 定介護老人福祉 施 設の介 護 職員 又は看護職員 の数及 び当該指定介 護老人福 祉施 設のユニッ ト 部分 ( 指定介 護 老人福 び当 該指 定介 護老人福 祉 施 設 の ユニッ ト 部分 ( 指定介護老人福 祉施設 の 人員 、 設 備 及 び運営 に 関す る 基 準 ( 平成 十一年厚生省 祉施 設の人員、設備及び 運 営 に 関 す る基準 ( 平成十一年厚生省 令第 三十 九 号 。以 下「指定 介護老 人 福祉施設 基 準 」 と いう 。 ) 令第 三十九 号 。以 下「 指定 介護 老 人 福 祉 施設基 準 」 と いう 。 ) 第五十 一 条 に 規定 す る ユニット部 分 を い う。以 下 この 号にお 第五 十一条に 規定 するユニッ ト 部 分 をいう。 以下 この号にお いて 同じ 。 ) 以外の部分に係る介 護 職員又は 看護職員の数 ) が いて 同 じ 。 ) 以外の 部 分 に 係る介護職員 又は看護職 員 の数 ) が 、常勤 換 算方 法 ( 指定介護老人福祉施設基準 第 二 条第三項 に規 、常 勤換算方 法 ( 指定介護老人福祉施設基準 第 二 条第三項 に規 定 す る常勤 換算方法をいう。以下 こ の 号及 び第四 十 一号に お 定する常勤換算方法を いう 。以 下 こ の 号 にお いて同じ 。 ) で、 いて 同じ 。 ) で、入 所 者の 数が三又は そ の 端 数を増すごとに一 入所者の 数 が 三又 はその 端 数 を 増すごと に一 以上 であ る こ と 以上で あ ること 。 。 ⑶ (略) ⑶ (略) ロ~ニ (略 ) ロ~ ニ (略) 三十八 指定 介護 福祉 施設サー ビ ス に 係 る別に 厚 生 労 働 大 臣が 定め 二十九 指 定 介護福 祉 施 設 サー ビスに係る 別 に厚生労働大臣が定め る基準 る基準 イ~ニ (略 ) イ~ニ (略) 三十九 指定介護老人福祉施設 におけ る ユニットケ ア に 関 す る 減算 三十 指定介護老人福祉施設 におけ る ユニットケ ア に関す る 減算 に に係る 施 設 基 準 係る施設基準 第九 号 の 規 定 を準用 す る。 第六号 の 規 定 を準用 す る。 三十 一 指定 介護 老 人 福祉 施設に お け る 重 度 化対 応 加 算に 係 る 施設 基準 第二 十五号 の 規定を 準 用 す る。 四十 指定介 護 福祉施設 サービスにおける日 常 生活継続 支 援 加 算に
一八 頁 係る 施設 基準 第三十二 号の規 定 を準用 す る。 この場合 におい て 、「通 所 介護 費等 の 算 定方 法第 十 号 」 と あ る のは、「 通所 介護 費等 の 算 定 方 法 第十 一号」 と 読 み 替え る も の と す る 。 四十 一 指定 介護福祉施 設 サ ー ビスにお ける 看護体制加 算 に係る施 設基準 イ 看護 体 制 加算 イを 算 定 すべき 指 定 介 護 福 祉施設サー ビ スの (Ⅰ) 施設基準 ⑴ 入所 定員が三十一人 以 上 五 十人 以下 である こ と 。 ⑵ 常勤 の看護師を一名以上配 置して い る こ と。 ⑶ 通所介 護 費等の 算 定方法 第 十一号に規定 す る 基準に該当 し 。 てい な い こと ロ 看護体制加算 ロを算定すべき指定介 護福祉施 設サービスの (Ⅰ) 施設基準 ⑴ 入所 定員が 三 十人 又 は 五十一人 以上 であ る こ と。 ⑵ イ ⑵ 及び ⑶ に 該当す る もので あ るこ と 。 ハ 看護 体 制 加算 イを 算 定 すべき 指 定 介 護 福 祉施設サー ビ スの (Ⅱ) 施設基準 ⑴ イ ⑴ に該 当す るも ので あ る こ と 。 ⑵ 看 護 職 員 の 数 が、常 勤 換算 方法 で、 入所 者の数 が 二 十 五 又 はその 端 数 を 増すごとに一以上 であり、かつ、指定介護老人 福祉施 設 基準第二条第一項第三号ロに規定す る指定介 護老人 福祉 施設 に置くべき 看 護 職 員 の 数に一を 加 え た 数 以上で あ る こと。 ⑶ 当 該 指定介 護 老人福 祉 施 設 の看護職 員に より、又 は 病 院 、 診療所若 しくは 訪 問看護 ス テー ション の 看護 職員と の 連 携 に より、 二 十四時 間 の連 絡体制を 確保 し て いる こと。 ⑷ イ⑶に 該 当 す る も の で ある こと 。 ニ 看護 体 制 加 算 ロを 算 定 すべき 指 定 介 護 福 祉 施 設 サ ー ビ スの (Ⅱ) 施設 基準
一九 頁 ⑴ ロ ⑴ に該 当す るも ので あるこ と 。 ⑵ ハ⑵ から⑷ ま でに 該 当 する もの であ る こ と。 四十二 指定介護老人福祉施 設 にお け る 準ユニットケ ア加算に係る 三十二 指定介護老人福祉施設におけ る 準ユニットケ ア加算に係る 施設 基準 施設 基 準 第三十 四号の規定を 準 用 す る。 第二 十六号 の 規 定 を準 用 す る。 四十三 平 成 十八 年 四 月一 日 以 後 従 来型個室 に 入 所 す る者に 対 する 三十三 平 成 十八 年 四 月一 日以後 従 来型個 室 に 入 所 す る者 に 対 する 指定介 護 福祉施 設 サービスに係 る別に 厚 生労働 大 臣が定める基準 指定介護福祉 施設サービスに係る別に 厚 生労働 大 臣が定める基準 第三 十五号の規 定 を準用 す る。 第二 十七号 の 規 定 を 準 用 す る。 四十四 指定介護福祉施 設 サー ビスにお ける看取 り介護加算に係 る 施設 基準 第三 十六号 の 規定を準用 す る 。 四十五 介護 保 健 施設サ ー ビス の施設基準 三十四 介護 保健 施設 サー ビ ス の 施 設 基 準 イ 介護 保 健 施設サー ビス費を算定 すべき介護 保 健施設サ ー ビ ス イ 介護保健施設 サービス費 を算定すべき介 護 保 健 施設サ ー ビス の施 設基 準 の施設基準 ⑴ (略) ⑴ (略 ) ⑵ 介護保 健 施設サ ー ビス費 を算 定すべき介護保 健 施設サ ー ⑵ 介護 保健 施設 サー ビ ス 費 を算 定すべ き 介護保 健 施設 サー (Ⅱ) (Ⅱ) ビスの施設基準 ビスの施 設基 準 ㈠ (略) ㈠ (略) ㈡ 算定 日が 属 す る 月 の 前 十 二 月間 におけ る 新 規 入 所 者の総 ㈡ 算定日が属する月の前十二月間にお け る 新規 入所者の総 数のう ち 、医療機関を退院し入所した 者 の 占める割合から 数のうち 、医療機関を退院し入 所した者の占め る 割合から 自宅等(介護 保険法(平成九年 法律第 百 二十三 号 )に規定 自 宅 等( 介護保 険 法(平 成 九年法律第百二 十 三号)に規定 する 居 宅 サ ー ビ ス 事業 、地 域密 着型 サ ー ビ ス 事 業 、介 護 予 す る 居宅 サー ビ ス 事 業 、 地 域 密 着 型 サー ビ ス 事 業 、介 護 予 防サー ビ ス事 業及び地域 密 着型介護予防サー ビス事業を 行 防サ ー ビ ス事 業及 び 地 域 密 着 型 介 護 予 防 サー ビ ス 事 業 を 行 う事業所並 び に他の 社 会福 祉施設等 を除 く。)から 入 所 し う 事 業 所 並 び に 他 の社 会福祉施 設等を除く。) か ら 入 所し た 者 の占め る 割合を 減 じて 得た数が 百分の三十五 以 上 であ た者 の占 め る 割合 を減 じて得 た 数 が 百 分 の 三 十五以 上 であ るこ と を 標準 とす る こ と 。 た だ し 、 当該 基 準 を 満 たす こ と るこ と を 標 準 とす る こ と 。 ができな い特段の事情があると きはこ の 限りでな い。 ㈢・ ㈣ (略) ㈢・㈣ (略) ⑶ (略) ⑶ (略) ロ (略 ) ロ (略)
二〇頁 四十六 介護 保健 施設 サ ー ビス に 係 る別 に 厚 生 労 働 大 臣が 定め る基 三十五 介護 保健 施設 サ ー ビ ス に 係 る別 に厚 生 労 働大 臣が定 め る 基 準 準 イ~ニ (略 ) イ~ニ (略) 四十七 介護老人保 健 施 設 におけ る ユニットケ ア に関する減算に係 三十 六 介護 老 人 保健 施設 に お け る ユ ニ ッ ト ケ ア に関 す る 減 算 に 係 る施設基準 る施設基準 第九 号 の 規 定 を準用 す る。 第六号 の 規 定 を準用 す る。 四十 八 介護老人保健 施 設 にお け る 認知症短期集中リハビリ テ ーシ 三十 七 介護 老人 保健 施設 に お け る 認 知 症短 期集 中リ ハ ビ リ テ ー シ ョン 実 施 加算 に 係 る施設 基 準 ョン 実 施 加算に 係 る 施 設 基 準 イ・ ロ (略) イ・ ロ (略) 四十 九 日常 生活に支障 を き た すおそれのある症状又は行 動 が 認め 三十八 日常生 活 に支 障をきた すおそ れ のある 症 状又は行 動 が 認め られ るこ とか ら 介 護 を 必 要 とす る 認 知 症 の入 所者 に対す る 介 護 保 られ るこ と か ら 介 護 を 必要 とす る認 知 症 の入 所 者 に対す る 介 護 保 健施 設 サ ービス に 係 る 加 算 の施 設基準 健施 設サ ービ スに係 る 加 算 の 施 設基準 第十四号の規定 を 準用 す る 。 第十 号 の 規定を準用 す る。 五十 平成十 八 年 四 月 一 日 以 後従 来型個室 に入 所す る 者 に対す る 介 三十 九 平 成 十八 年四月 一 日以後 従 来型 個室に 入 所 す る 者 に 対 する 護保健施設 サ ー ビ スに係る 別に厚生労働大臣が定める 基準 介護保健 施設サー ビスに係る 別 に厚生労働大臣が 定 める基準 介護老人保 健 施設の療養室に お け る 入所者一人当たりの面積 が 介護老人保 健 施設の療養 室 におけ る 入 所 者一人当たりの 面積が 、八・ 〇 平方メ ー トル 以下 であ る こ と 。 、八・〇 平方 メートル 以下 である こ と 。 五十一 介護老人保 健 施設に係る療 養体制維持特別加算の施 設 基準 四十 介護老人保健施設 に係る療養体制維 持特 別 加 算の 施設基準 第十五号 の規定を準用 する。 こ の場合に おい て、同号ハ中「第 第十 一 号 の規 定を準 用 す る 。こ の場 合 に おいて 、 同号ハ中「 第 四号 イ 」 と あ るの は、 「第 十二号 」 と 読 み 替 えるもの と す る。 四号 イ」とあるのは、 「第十二号」と読み替 え るものとする。 五十二 指定 介護 療養 施設サー ビ ス の 施 設 基 準 四十一 指定 介護 療養 施設 サー ビ ス の 施 設基 準 イ 療養 型 介 護 療 養 施 設 サ ー ビ ス 費 を算 定 す べき 指 定 介 護 療 養 施 イ 療養型介護 療 養 施 設サービス費を算 定すべき 指定介護 療養施 設サ ー ビ スの施 設 基準 設サービスの施設基準 第十 二号ニ の 規 定 を 準 用す る 。 こ の 場合 にお いて、 同 号ニ ⑴ 第八号ニの規定を準用する。こ の場合において 、 同号 ニ⑴㈤ ㈤中「 第 四号ロ ⑵ 」とあ る のは、「第十 三号 イ⑵」と読 み 替 え 中「第四号ロ⑵ 」 とあるのは、 「第十三号イ⑵ 」と読み替え る るも のとする。 ものと す る。 ロ 療養 型 経 過 型 介 護 療 養 施 設 サ ー ビス 費 を 算 定 す べ き 指 定 介 護 ロ 療養型経過 型 介護療養 施設サー ビス費を算 定 す べ き 指 定 介 護 療養施設サー ビスの施設 基 準 療養 施設サービスの施設 基 準 第十 二号ホ の 規 定 を 準 用す る 。 こ の 場合 にお いて、 同 号ホ ⑴ 第八号 ホ の規定を 準用 する。 こ の 場 合に おい て、 同号 ホ⑴㈣ ㈣中「 第 四号ロ ⑵ 」とあ る のは、「第十 三号 イ⑵」と読 み 替 え 中「第四号ロ⑵ 」 と あ るのは、 「第十三号イ⑵ 」と読み替え る
二一頁 るも のとする。 ものと す る。 ハ ユニ ット 型療養 型 介護 療養施設サー ビ ス 費 又は ユニ ット 型療 ハ ユニット型療養 型 介護 療 養 施設サー ビス費又は ユニット 型療 養型 経 過 型 介 護 療 養 施 設 サ ービ ス費 を算定 す べ き 指 定 介 護 療 養 養型 経 過 型 介 護 療 養 施 設 サ ービ ス費 を算定 す べ き 指 定 介 護 療 養 施設サービスの 施 設基準 施設 サ ー ビス の 施 設 基 準 第十二号ヘの規定を準用 す る。 こ の 場合に お い て 、同号ヘ⑴ 第八号 ヘ の規 定を準用 する。 こ の場合 に おい て、同号 ヘ⑴㈣ ㈣中 「第四号ロ⑶」とあるの は 、「 第十三号 イ⑶」と読み替 え 中「第四号 ロ ⑶」とあるの は 、 「第十三 号 イ ⑶」と読み替 え る るものと す る 。 ものとす る。 ニ 診療所型介護療 養 施設 サー ビス 費を算定すべき指定介 護療養 ニ 診療所型 介護療養施設サ ー ビ ス 費を算定 すべ き 指 定介 護療養 施設サービスの 施 設基準 施設 サ ー ビス の 施 設 基 準 第十二 号 チ( 同号 チ⑴ ㈤及 び を除 く 。 ) の 規定 を準 用 す る 第八 号 チ の規 定を準用 する。 (七) 。こ の 場 合に お い て、 同 号 チ⑴ ㈡及び ㈢ 並び に ⑵ ㈡中 「 病 室」 とあるの は「療 養 病床に 係 る病 室」と、 同号 チ⑵ ㈠中「⑴㈠及 び㈣ から ま で 」と あるの は 「 チ ⑴ ㈠ 、㈣及 び 」と 読 み 替 え (七) (六) るも のと す る 。 ホ ユ ニ ッ ト 型診療所型介 護療養施設 サ ービス費を算定すべき 指 ホ ユニット型診療所型介護療養 施 設サー ビ ス費を算定すべき 指 定介 護療 養施設サービスの施 設 基準 定介護療 養施設サービスの施設基準 第十二号 リの規 定 を準用 す る。 こ の 場合におい て 、同号 リ 中 第八号 リ の規 定を準用 する。 「病室」とある の は「 療養病床に係 る病室」と、同号 リ ⑴ 中 「 チ⑴ ㈠及 び㈣から ま で 」とあるの は 「 チ ⑴㈠、㈣ 及び 」と (七) (六) 読み替 え るもの と する。 ヘ 認知症 疾 患型 介護療養施設 サービス費 を算定すべき 指 定 介 護 ヘ 認知症疾患 型 介護 療 養 施設サ ー ビス費 を算定 す べき 指定介護 療養 施設サー ビスの 施 設基準 療養 施設サー ビスの 施 設 基 準 第十 二 号 ル の 規 定 を 準 用す る 。 こ の 場 合 にお いて 、同 号ル⑴ 第八 号 ル の規 定を 準用 する。 こ の 場 合におい て、 同号 ル⑴㈤ ㈤又 は ⑵ ㈤中「第四号ロ⑵」とある のは、「第十三号イ⑵」と 又は ⑵ ㈤ 中「 第 四 号 ロ ⑵ 」 と あ るの は 、 「第 十 三 号イ ⑵」 と 読 読み替 え るもの と する。 み替えるものと す る。 ト 認知症 疾 患型 経 過 型介 護療 養施 設サービス 費 を算定 す べき指 ト 認知 症疾患型 経過型 介 護療養施設サービス費 を算定すべき 指 定介護療 養施設 サ ービス の 施設基準 定介護療 養施設 サ ービスの施設基準 第十 二 号 ヲ の 規 定 を 準 用す る 。 こ の 場 合 にお いて 、同 号ヲ ⑸ 第八 号 ヲ の規 定を 準用 する。 こ の 場 合におい て、 同号 ヲ⑸ 中 中「第四号ロ⑵」とある の は 、 「第十三号イ ⑵」と読み替え る 「第四号ロ ⑵ 」と あるのは、「第 十 三号 イ⑵」と読 み 替 え るも ものと す る。 のとする。