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資料編(第2回資料) 施設計画課(白書・報告書)|豊島区公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

第1号様式 第 関係

付 属 機 関 又

会 議 体 の 称

第 回 南長崎中央公園 仮称 設計検討会議

務 局 担 当 課 施設管理部 施設計 課

開 催 日 昷 成 1 6暻 日 暻 1 昷~ 1昷

開 催 場 所 の木ビーャ 小学校内

1.第1回会議 出 れた質問・意見に対する区の考え方の説明

及 質疑

.施設に対する要望・意見についての討議

公 開 の

会 議 公開 傍聴人数 人

会 議 録 公開

出 席 者

委 員

田代順孝 長 、柳井 人 副 長 、岩井昌治、木村和 、

成井秀男、暻岡透、村 堯昭、寺田昸弘、白熊千鶴子、相田裕

美子、大森弘雄、﨑谷明恵、 田尚子、本 康浩、矢作豊子、

石井昇、田中真理子 敬称略

の 独立行 法人都市再生機構、株式会社朊田 田設計

(2)

48

務局 資料説明

委 員 スシグアについて 豊島区に防音設備を備えたスシグア ある 、区に電話

問い わ たところ、 うい た施設 いの 、豊島公会堂を借りて使

たら う と言われた 朋橋、練馬、新宿、中 、杉並、港の各区に防音

様のスシグアについて照会したところ、い れ 複数の施設 あり、チラ

ヘセセト 用意してある施設 あるとの あ た 地域の盆踊り の太鼓

の練習場所の確保に 苦労している 今回新たにスシグアを作るの ら、

防音 を希望する 金 れほ 多 いと思う

長 今の意見 、第一に区による音楽用スシグア整備への要望と、第 に今回整

備 す る 屋 内ス ポ ー ツ 施設 内 の ス シグ ア の 防 音 へ の 要 望の つ の 論点 ら

る ここ 、 番目の論点について、検討することに る

委員 施設計 課長 防音 様と ている区の施設として 、グャンハ東池袋、

区民 ろ 南池袋 ある

委員 学習・スポーツ課長 今回整備するスシグア 、エアュビェス 運動用の

のを想定している 音楽スシグアとしての機能 、 の施設の中 検討す

い と思われる

委 員 スポーツ施設 あ て 、ある程 の防音 必要と思う 、現在の計

のよう 想定と ているの

委員 施設計 課長 通常の運動用スシグアとして必要 防音 様に ている

委 員 スポーツスシグアと音楽スシグア うの わ る 、 く新たに作る

の ら、 様を高 て音楽に 対応した のにしてほしい

長 現在の計 、一定の防音性能を持 た運動用スシグアと ている 、

音楽対応の のにする う 、改 て議論してい たい

副 長 想定している防音性能 の程 の の 、 務局 整理しておいてほしい

委 員 長崎中学校 元々区内 最 広いエラウンチ た 小・中学生のキセィー

大会 十分 た 現在のエラウンチの広 を活 、大人のキセィーや

陸 競技に 使用 るのに、 この場所に民間 業施設用地を設定した

の 疑問 ある お、エラウンチへの落雷を避けるた に 、建物に 必

避雷針を設置してほしい

務局 民間 業施設用地の設定 、地域の賑わいや公園施設との相乗効果を ると

と に、借地料 入を公園の管理運営費に充当し、公園を安定的に運営して

いく財源を確保する目的 設定した 多目的広場において 、少 キセィー

の公式試 に対応するた 、5 m× mのカート 確保 るようにし

ている 一般用のキセィーカートについて 、第十中学校跡地に整備する

(3)

委 員 団体利用の子供た 車 来園する場 の動線について トン5 程 に分

乗して来る 人ほ の子供た を地 駐車場 ら ら るの 難しい

結果として目白通り沿いに路 駐車することに てしまうの い

車椅子利用者の動線や、車寄 の設置 、エントランスハラギの機能につ

いて考えてほしい

務局 持 帰 て検討 ていた たい

委 員 屋内スポーツ施設 、個人利用と団体利用の想定と ている 、指定管理

者の自主 業 想定しているの また、以前豊島ハーャ 大会を行 た際、

近隣の住宅 ら騒音に対する苦情 あ た 民間 業施設の内容選定にあた

て 、多目的広場の利用 制限 れ いよう 施設と るよう考慮してほ

しい

務局 指定管理者による自主 業 、個人利用の一部として想定している

委 員 メインエントランスや駐輪場を目白通り側に設けることについて、理解 し

ている 、ほとん の利用者 東長崎方面 ら来ると思う 自転車 の利用

者 、管理を徹底し いと、東側の入口 ら公園内に入 てしまう 駐輪場

暼料 と、公園の周 に 置 れることに るの い という危惧

ある

務局 自転車の乗り入れを許す公園と う い公園の ら よい という、

考え方の問 に る 今回の計 、自転車の通行 遠慮していた くこ

ととした 駐輪場を用意するの 、 こを利用していた たいと考えてい

委 員 前回、公園の夜間閉鎖の話 出ていた 、防災拠点とすることとの矛盾 あ

ると思われる のように考えているの

務局 昨 の基本構想策定昷にいた いたドノモセェカメント 、近隣の安全や

騒音対策のた 、夜間閉鎖への要望 出ている 今後慎 断 必要と考

えている お、現在の旧長崎中学校 救援センシーと ている 、無人

施設のた 、 小学校に鍵を保管している 公園 整備 れれ 、暼人

施設と り、現在より 状況 改善する

(4)

50

試算 行 てい い

長 指定管理者への委 内容について 区 断する の あり、 のよう 条

件を盛り込 、今後検討の余地 ある

委 員 屋外のイメーグ を見ると、 子 広場 西側と 側の公園入口に近く、

子供た 公園外に出やすく、外部 ら人 入りやすい場所に ており、

安全 の不安 ある また、屋外 ら利用 るトイヤ 設置 必要と考え

る らに、 能 あれ 、落 南長崎駅とこの施設を地 通路 結 い

という要望 地元 出ている

務局 緑地や広場の位置 、あくま たた ある 今後、屋外施設の検討の

中 ご議論いた たい また、トイヤについて 、屋外 ら出入り る

のを、屋内スポーツ施設の建物と一体的に、桜のハュヘヂーチに面した場

所に整備する計 としている

委 員 スシグアの利用想定に社交ジンス 入 ている

務局 ネラジンス に 対応 能 る 、社交ジンスの想定 してい い

委 員 地域全体 この施設の中身を心配している 地域の集会所 いた 、地域

の人々 集まれる施設を期待している 集会スヒース 1つや つ 足り

務局 屋内スポーツ施設の1階に会議室スヒースを計 している 確定的 の

い 、現昷点 1 ㎡程 を想定している

委員 施設計 課長 この施設の 全ての要望を満たすの 難しい 、検討

ていた たい

委 員 建物を含 公園の全体的 雰 気 わ りにくい イメーグをつ た 、

周辺地域の状況 含 た模型 あるとよいと思う

長 面 と文言 け 理解するの 難しい 簡 模型やイメーグ 、補

助的 資料の作成について考えてほしい

委 員 現在旧長崎中学校の校庭をエランチガャネ 団体利用している 、暻に1、

回し 利用 い 今後 様の利用形態と るの

務局 現在のエラウンチ 土・日の の開 と ている 、公園と れ 多目的

広場を含 毎日開園することに る 現在より 利用 能性 増えると思わ

れる

副 長 様々 要望 出 れている 、折り いをつけ らパシー 施設にしてい

く必要 ある 何点 気 ついたことを挙 てお たい

ま 、施設の管理運営についての考え方について 、一般区民 楽し

(5)

の い

次に、屋外のイメーグ 子 広場 園路の交差点に位置している

、今後、安全や防犯に十分配慮し、配置を決定する必要 ある

また、修景を含 た樹木・ 栽の考え方や、夜間閉鎖と救援センシーへの対

応、多目的広場への照明設置の必要性 、利用方法についての検討 要

に てくると思われる の中 、設計に 映 必要 のと、今後の運

営方法の検討 対応 る のとに分けて考えた方 よいと思われる

エントランスハラギについて 、緊急車両 の程 入れるの を示し

てほしい

動線に関して 、屋内スポーツ施設 ら屋外への避難経路 示してほしい

また、公園と民間 業施設用地とのアェセスについての考え方 整理してほ

しい

委 員 長崎中の 念樹や 念碑 の件について、具体的 検討状況を教えてほし

い また、い れ校舎を解体する前に、お れ会を開催したいの 、 の際

協力をお願いしたい

長 公園 完成後、長い 数を けて育てていく の あり、地域住民の参

必要 ある 今後、運営方法 含 た検討を行いたい 今日出 れた意見に

対して 、次回 務局 ら回答して らうとと に、引 続 議論してい

たい

配付資料

資料1 第1回検討会議におけるご質問・ご意見に対する区の考え方

資料 仮称 南長崎中央公園 整備にあた ての基本的 考え方

資料 仮称 南長崎中央公園 想定 れる利用方法及 動線

資料 仮称 南長崎中央公園 ザーッンエ

資料5 仮称 南長崎中央公園への入口の設定について

資料6 仮称 南長崎中央公園における災害対応機能について

(6)

第1回検討会議におけるご質問・ご意見に対する区の考え方

№ 質問・ 意見の内容 区の考え方

1

こ 公園を よう 防災拠点 る 資料 仮称 南長崎中央公園 想定さ 利用方法 および動線 2ペー 、

資料 仮称 南長崎中央公園 おけ 災害対応機能 ついて お示ししています

2

公園 出入口 い よう 計画 いる 目白通り側より

東長崎方面 ら 利便性を考慮 い

資料 仮称 南長崎中央公園 ーニング図 、 資料 仮称 南長崎中央公園への入口の設定 つい て お示ししています

3

゠ヤベーシー 機能 い 聴覚障 害者 対応を考え ほ い

設計 反映させます

お、資料 施設設備のバリアフリーおよびユニバー ルデザインへの対応 ついて 、施設全体 の対応 状況 ついてお示ししています

4

施設内 トイヤ 全 洋式便器 ある

施設内のトイレの便器 、基本的 洋式 設計していま す 例外 して、プールのトイレの 、男女各 基を和 式 しています こ 、体 濡 た状態 利用す 場 合 、和式を使用したい の要望もあ た す

5

多目的広場を子 たち 団体 利用 る場合 動線 い 車 来園 る場合 子 たち 安全 乗り降 り る場所 い 考慮 ほ い

経路 して 、駐車場 降車 屋内スポーツ施設地ㄦ2 階 ⇒エレベーターまた 階段⇒ロビー 屋内スポーツ 施設地ㄦ 階 ⇒多目的広場 ます

資料 仮称 南長崎中央公園 想定さ 利用方法 および動線 ペー お示ししています

6

屋外施設利用者 た 水飲 場 設 置を考え ほ い

公園設備 して設置します 具体的 位置 詳細設計 よ ます 、利便性を考慮して設置します

7

公共駐輪場 施設用駐輪場 管理方法 想定を知りたい ちら 利用時間 応 た料金制 い 自転 車 放置される恐れ ある

公共駐輪場 公園利用者用駐輪場 、一体的 管理す 予定 す 料金体系 、他の区立駐輪場 準 たも の す こ を想定しています

8

子 安全確保 観点 ら プーャ トヤーニンエ 両方を利用

るよう 場合 利用者 ちらを利 用 いる わ るよう 受付ク ケテヘ い

現在の設計 プール利用者 トレーニング利用者の更 衣室を別 設け こ してお 、利用者の状況把握の しやすい計画 しています

9

プーャ可動床 い 西池袋温水 プーャ 90cm ら 可動床

いる 今回 計画 60c m ら いる そ 理由 知り たい 西池袋温水プーャ 満3歳

子供 利用 い 今回 それ ら 子供 入れるよう 想定 い る

西池袋温水プールの可動床の範 ~ cm ています 、指定管理者の運営上必要 範 使用 しています 当プール ついても、大会 の開催時を 除いて 、同様の運用を想定しています 利用基準 、 区内の他のプール 同様 満 歳以上 思わ ます

お、夏季 おけ “ ぶ ぶ池”への 要望 多 いた 、設置を検討しています 詳細 ついて 屋外施 設を 検討いた く中 固 てい たい 考えていま す

資料1

(7)

№ 質問・ 意見の内容 区の考え方

10

屋外施設を含 た全体計画を示 ほ い 屋外施設 い 基本方針を 示 ほ い

た 公園 利用パシーン 応 た ザーニンエ 動線計画を示 ほ い

資料2 仮称 南長崎中央公園 整備 あた ての基 本的 考え方 、

資料 仮称 南長崎中央公園 ーニング図 、 資料 仮称 南長崎中央公園 想定さ 利用方法 および動線 お示ししています

11

ウァーキンエやランニンエ い 基本構想策定時 アンォート

要望 出 いる 今回 イベーグ 示され い い 理由 ある

敷地面積の制約もあ 、公園内 専用のランニングコー スを設け こ 難しい状況 す ウ ーキング つい て 、園路の配置 を工夫す こ 、快適 歩行

(8)

54

仮称

南長崎中央公園

整備にあた

ての基本的

考え方

資料

1.整 備 に つ い て

.管 理 運 営 に つ い て

仮称

南長崎中央公園

スポーツ・防災の機能を備えた公園として整備します

◎指定管理者制度の導入

ービスの向上、運営の効率化

◎年齢や経験

いスポーツプログラムの実施

◎大会の開催

水泳、少年

ッカー

2.整

屋内施設

ヷ室内温水プール

ヷ体育館

ヷトレーニングルーム、スタ オ

ヷ会議室

ヷミニ備蓄倉庫、防災資機材

格納庫

ヷ駐輪場、駐車場

屋外施設

ヷ多目的広場

ヷ緑地、園路

ヷ通 抜け通路

ヷ防災設備 防火貯水槽、トイ

レ設置用マンホール、 ま

ベンチ

◎オープンスペースの確保

緑化の推進

◎スポーツを通

た健康

の地域拠点

◎地域の防災拠点

救援センターの維持、災害対応設備の充実

◎バリアフリー化、ユニバー

ルデザインの導入

、誰も

安心して利用

施設

(9)
(10)
(11)
(12)
(13)

公園入口

屋内スポーツ施設入口 駐輪場入口

駐車場入口

仮称

南長崎中央公園への入口の設定について

■1

公園、屋内スポーツ施設への入口の設定について

公園の入口

利便性を考慮し、

複数設け

を想定しています

ㄦ図参照

メインエントランス

目白通

します

、東側地域

の利用者のた

エントランスを、長崎中学校の旧正門付近

設け、2つのエントランスを、公

園の軸

通路

桜のプロムナード

結びます

お、公園の入口

、歩行者

車椅子使用者を含

通行可能

します

自転車

の通行

、公園南側の通

抜け園路およびメインエントランス脇の地

ㄦ自転車駐車場への通路の

可能

します

また、自動車

ついて

、敷地北側の目白通

沿い

専用の入口を設けます

屋内スポーツ施設への入口

、目白通

設けます

ㄦ図参照

公園入口の想定

メ イ ン エ ン ト ラ ン ス と 屋 内 ス ポ ー ツ 施 設 へ の 入 口 を 目 白 通 り 側 に 設 定 す る こ

とによる利点

公園の入口

、人

集ま

騒音

、近隣環境への悪影響を

及ぼす可能性

ます

また、屋内スポーツ施設

ついて

、玄関ロビー、

トレーニングルーム、スタ

開口部

多いた

、騒音や視線

の影

懸念さ

ます

を目白通

設け

、住宅地側の閑静

環境を維持す

ます

(14)

.救援センターの機能

ナ1ニ 防災行政無線等の整備 よ 災害情報の収集伝達

ナ2ニ 炊飯器ヷ 水機等の整備 よ 給食給水活動

ナ3ニ 傷病者のた の応急医療救護活動

ナ4ニ 罹災者のた の一時的 宿泊場所の提供

2. 仮称 南長崎中央公園 おいて想定さ 災害対応機能の内容

災害対策の内容

固定系無線屋外支局 スピーカー の設置

災害対策用無線アンテナの設置

事務室等 救援センター運営調整会議室、医務室 して活用

機械室 常設型非常用発電機の設置

エレベーター ストレッチャーの収容 可能 エレベーターの整備

体育館 罹災者の一時宿泊場所 して活用

温水プール 消防水利、生活用水 して活用

駐輪場、駐車場 物資保管スペース して活用

マンホールトイレ 災害用トイレ の設置場所

炊 出しスペース

延焼防止のた の外周部植樹

ベンチ 防災 ま スツール 炊 出し 活用

井戸 既存防災井戸の生活用水への活用

緑地 防火水槽ヷ防火貯水槽の設置

救援ヷ救急車両等の進入場所の確保

多目的広場 罹災者避難、物資配付、情報提供スペース して活用

ミニ備蓄倉庫

救援センター必要物資の保管 クラッカー、飲料水、簡易便器ほ

防災資機材格納庫 小型消火ポンプ、発電機、 水機、紙お つ の保管

仮称

南長崎中央公園における災害対応機能について

園路ヷメインエントランス

屋 上

屋内

スポーツ

施設

緑地

緑地

施設名

資料6

(15)

6

1

現段階 主 整備箇所 バ ア びユニ バ インへ 対応状況 す

凡例 バ … バ ア 法高齢者 障害者等 移動等 滑化 促進 関す 法 施行 び東京都建築物バ ア 条例 高齢者 障害者等 利用しやすい建築物 整備 関す 条例 基 い 整備 容

ユ … 福祉 ま く をすす ユニバ イン イ イン東京都 基 い 整備 容

整備箇所 バ ユ 整備 容 整備箇所 バ ユ 整備 容

○ 車椅子使用者 利便性を考慮し建物へ 主要 出入口 開放時 有効幅 1. m しま す ○ 開扉時 有効幅 c m しま す

○ 主要 出入口 扉 自動ま 滑 開閉 前 段差 い しま す ○ 幅 1.m 奥行 1. m し ッ チャ 入 イ します

○ 建物 主要 出入口 び駐車場駐輪場出入口 訪 人 分 やすい位置 設 ま す ○

タ び タ い 車椅子 利用 しやすい位置 制御装置を設

置しま す

○ 出入口 戸 衝突防止策を行います ○ 制御装置 、点字 を設 視覚障害者 操作しやすい します

○ 車椅子 歩行者 容易 す 違い う 幅員を1. m しま す ○ タ 到着す 階 び扉 開閉を知 せ 音声装置を設置しま す

○ 高齢者 障害者 休憩用設備 ンチ を置 を確保しま す ○

制御装置 停止す 予定 階 現在位置 ア 開閉 非常時 表示 を設 見やすい文 字色彩 表示を行う 聴覚障害者 利用 配慮します

○ 1階観覧席 隣 授乳室を整備し ビ ッ 給湯設備 を設置します ○ タ 到着す 昇降方向を表示す 装置を設置します

○ 両側 手す を設置しま す ○ タ 主要 出入口 容易 確認 位置 設置します

○ 容易 段を認識 う 踏面 端部 そ 部分 色 違いを ま す ○ 扉 周囲 壁 異 色 す 識別しやすい します

○ 蹴 を1 cm 踏面を cm し 昇降しやすい階段 します ○ 車椅子同士 容易 す 違い う 幅員を1. m しま す

○ す 違いを考慮し 幅員 1. m しま す ○ 勾配 1/ 1メ ぼ m 傾斜 緩や します

○ 段 端 近い踊場 部分 点状 ッ ク等を設 ま す ○ 傾斜路 両側 手す を設置しま す 手す 利用者 使いやすい う 段 しま す

○ 手す 利用者 使いやすい う 段 しま す ○

傾斜路 勾配を認識 う 前 通路 色明度 等 差 配慮しま す 照明 安全 通行 明 を確保しま す

○ 勾配 1/ 1 1メ ぼ 1 m 傾斜 緩や しま す ○ 通路 車路 分離し 人 自動車 動線 交わ い う します

○ 両側 側壁ま 立 を設 手す を設置しま す ○ 排水溝等 蓋 路面 段差 く ビ や車椅子 車輪 杖 先 刺 い う しま す

○ 容易 勾配を認識 う前 通路 色明度 等 差 配慮します ○ 車椅子使用者用駐車 を設 ま す

○ 傾斜路 近接す 踊場 点状 ッ ク等を設置しま す ○ 車いす使用者用駐車 タ 近い位置 設 ま す

仮 称 南 長 崎 中 央 公 園 施 設 設 備 バ ア び ユ ニバ イン へ 対 応 い

1 出入口

廊 タ

駐車場 傾斜路屋

階段

敷地 通路 屋外

(16)

参照

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10 特定の化学物質の含有率基準値は、JIS C 0950(電気・電子機器の特定の化学物質の含有表

出典:第40回 広域系統整備委員会 資料1 出典:第50回 広域系統整備委員会 資料1.

○関計画課長

[r]

3R・適正処理の促進と「持続可能な資源利用」の推進 自然豊かで多様な生きものと 共生できる都市環境の継承 快適な大気環境、良質な土壌と 水循環の確保 環 境 施 策 の 横 断 的 ・ 総

3R・適正処理の促進と「持続可能な資源利用」の推進 自然豊かで多様な生きものと 共生できる都市環境の継承 快適な大気環境、良質な土壌と 水循環の確保 環 境 施 策 の 横 断 的 ・ 総

「参考資料」欄中の「要」及び「否」については、参考資料の返却の要否

3R・適正処理の促進と「持続可能な資源利用」の推進 自然豊かで多様な生きものと 共生できる都市環境の継承 快適な大気環境、良質な土壌と 水循環の確保 環 境 施 策 の 横 断 的 ・ 総