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契約書(案)

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Academic year: 2021

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書(案)

1.件 名 「平成28 年度新潟労働局所有管理の官用自動車に係る車検等 点検整備業務委託」に係る単価契約 2.仕 様 別冊「官用自動車車検等点検整備業務仕様書」のとおり 3.契 約 単 価 契約書別紙に記載されている契約単価金額のとおり (注)別紙単価表の金額は、消費税法第28 条第 1 項及び第 29 条の 規定により算出したもの並びに地方税法第 72 条の 82 及び第 72 条の 83 の規定により算出される金額を含まない金額であ り、課税対象項目分に該当するものについては、請求時に100 分の8 を加算する外税方式とする。 4.契 約 期 間 平成28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで期間 5.履 行 場 所 受注者の自動車分解整備事業場等 6.履 行 期 限 官用自動車ごとの履行期限は、協議のうえ、発注の都度決定する。 7.検 査 場 所 別添「官用自動車を使用する官署一覧表」のとおり。 8.契 約 保 証 金 免除 上記件名(以下、「業務」と称す。)について、支出負担行為担当官 新潟労働局総務部 長 岡 勝利(以下、「甲」と称す。)と、 (以下、「乙」と称す。)とは、上記各項及び契約条項により契約を締結し、信義に従っ て誠実にこれを履行するものとする。

(目的) 第1条 甲又は甲の指定した職員は、頭書の業務の提供を必要とする場合は、仕様書別表 1の「自動車点検整備発注書」(以下、「発注書」と称す。)を作成し、これを乙に 交付して業務履行の指示を行うものとする。 2 乙は、前項に定める発注書の交付を受けた場合は、当該発注書に従い、頭書の業 務を頭書の契約単価をもって、確実に履行しなければならない。 3 この契約による契約単価の有効期限は、頭書の契約期間とする。 (履行期限の延長) 第2条 乙は、発注書に定める期日内に業務の履行を完了することができない場合は、あ らかじめ、甲に対し遅延の理由及び業務の完了見込日を明らかにした書面を提出し て、期限延長の承認を求めなければならない。

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(延滞金) 第3条 甲は、乙が発注書に定める期日内に、業務の履行を完了できない場合において、 その後甲の定める期限までに完了できる見込みがあるときは、乙に対し延滞金を請 求することができる。ただし、その遅滞が天災地変等やむを得ない理由によるとき は、この限りでない。 2 前項の延滞金は、履行期限の翌日から履行日までの遅滞日数1日につき、発注書 に定める数量に頭書の契約単価に乗じて得た額の年2.9パーセントに相当する額 とする。 3 第1項の延滞金の請求は、甲がこの契約を解除した場合における違約金の請求を 妨げるものではない。 (整備の追加) 第4条 乙は、第1条第2項の定めにより、業務を実施しようとするとき、又は実施した 結果、発注書に定められた内容以外の追加整備が必要と判断した場合は、ただちに 甲又は甲の指定した職員に仕様書別表3の「不良個所報告書」により通知するとと もに、その追加整備項目が頭書の契約に定めのないときは、当該追加整備にかかる 費用の見積りをするものとする。 2 甲は、前項の乙の通知内容および費用が適当であると判断した場合は、当該内容 について本契約とは別途の請負契約を乙と締結するものとする。 (検査) 第5条 乙は、業務を完了したときは、甲の指定した仕様書別表2の「自動車点検整備完 了報告書」によりその旨を甲に通知し、甲の命じた職員(以下、「検査担当職員」 と称す。)の検査を受けなければならない。 2 検査担当職員は、前項の通知を受けた日から 10 日以内に当該業務について検査 を行う。 3 乙は、検査に立ち会い、検査職員の指示にしたがって業務の検査に必要な作業を 行わなければならない。 4 前項の場合において、乙又はその代理人が検査に立ち会わないときは、検査担当 職員は乙の欠席のまま検査を行うことができる。この場合には、乙は検査の結果に ついて異議を申し立てることができない。 5 検査担当職員は、当該業務の全部又は一部について不当な箇所を発見したときは、 乙に対し、適当な期限を定めて業務のやり直しを請求することができる。この場合 は、乙はただちに、不合格となった業務のやり直しを行わなければならない。この 場合において、第2 項に規定する期間は、甲が乙から業務のやり直しを完了した旨 の通知を受けた日から起算し、第3 項及び第 4 項の規定を準用する。 (損失負担) 第6条 乙は、業務の実施について甲に損害を与えたときは、直ちに甲に報告をし、損害 を賠償しなければならない。 2 乙は、業務の実施について第三者に損害を与えたときは、直ちに甲に報告をし、 乙の負担において賠償するものとする。ただし、その損害の発生が甲の責に帰すべ き事由によるときは、その限度内において甲の負担とする。

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3 乙は、乙の責に帰さない事由による損害については、第1項又は第2項の規定に よる賠償の責を負わない。 (代金の請求及び支払) 第7条 乙は、業務を完了し検査担当職員の検査に合格したときは、毎月実施分を月末で 締め、とりまとめのうえ、翌月 15 日までに「官署支出官 新潟労働局長」あてに に書面をもって代金支払いの請求を行うものとする。 2 「官署支出官 新潟労働局長」は、乙が提出する適法な支払請求書を受理した日 から 30 日以内(以下、「約定期間」と称す。)に請求金額を乙に支払わなければな らない。ただし、受理した支払請求書が不当のため、乙に返送した場合には、「官 署支出官 新潟労働局長」がその返送した日から乙の適法な支払請求書を受理した 日までの期間は、これを約定期間に算入しない。 (支払遅延利息) 第8条 乙は、「官署支出官 新潟労働局長」が約定期間内に代金を支払わないときは、 甲に対し、遅延利息を請求することができる。 2 前項の遅延利息は、遅延日数1日につき年 2.9 パーセントの割合で計算した額と する。ただし、遅延利息の額が 100 円未満であるときは、「官署支出官 新潟労働 局長」は前項の規定にかかわらず、遅延利息を支払うことを要しない。また、100 円未満の端数については、その端数を切り捨てるものとする。 3 第1 項及び第 2 項の場合において、支払遅延が天災地変等やむを得ない理由によ るときは、当該理由の継続する期間はこれを約定期間に算入せず、また、遅延利息 を支払う日数に計算しないものとする。 (保証) 第9条 乙は、当該業務の完了後6 か月、または当該業務を実施した対象車両が、業務を 完了したときからの走行距離が1 万キロメートルに達したときのいずれか早い日ま での期間において、業務を実施した箇所に、当該業務が原因で不具合が生じた場合 であって、かつ、その不具合が当該業務が原因で生じたものと乙が認めたときは、 その不具合箇所を乙の負担において再度整備するものとする。その他、保証の詳細 は、乙の発行する整備保証書による。 (契約の変更) 第10条 経済情勢の激変等により、頭書に定める契約単価が著しく不適当であると認めら れる場合は、甲、乙協議して契約単価を変更することができる。 (契約の解除) 第11条 甲、乙は、相手方が次の各号の一に該当するときは、この契約の全部又は一部を 解除することができる。 (1) この契約を履行しない又は履行しないおそれがあると認めたとき。 (2) その他この契約に関し不正行為を行ったとき。 (違約金) 第12条 甲は、前条によりこの契約の全部又は一部について解除するときは、乙に対し、

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違約金として契約期間中に必要とする数量に契約単価を乗じて得た額の 100 分の 10 に相当する額を請求することができる。ただし、甲は、乙が天災地変等やむを 得ない理由により契約の全部又は一部について解除した場合においては、違約金を 請求しないものとする。 (談合等の不正行為に係る解除) 第13条 甲は、本契約に関して、次の各号の一に該当するときは、本契約の全部又は一部 を解除することができる。 (1) 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人(乙又は乙の代理人が法人の場合にあっ ては、その役員又は使用人。以下同じ。)に対し、私的独占の禁止及び公正取引 の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。) 第7条又は同法第8条の2(同法第8条第1項第1号若しくは第2号に該当す る行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行ったとき、同法第7条の 2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定に よる課徴金の納付命令を行ったとき、又は同法第7条の2第18項若しくは第2 1項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 (2) 乙又は乙の代理人が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは同 法第198条又は独占禁止法第89条第1項の規定による刑の容疑により公訴を 提起されたとき(乙の役員又はその使用人が当該公訴を提起されたときを含む。)。 2 乙は、本契約に関して、乙又は乙の代理人が独占禁止法第7条の2第18項又は 第21項の規定による通知を受けた場合には、速やかに、当該通知文書の写しを甲 に提出しなければならない。 (談合等の不正行為に係る違約金) 第14条 乙は、本契約に関し、次の各号の一に該当するときは、甲が本契約の全部又は一 部を解除するか否かにかかわらず、違約金(障害賠償金の予定)として、甲の請求 に基づき、請負(契約)金額(本契約締結後、請負(契約)金額の変更があった 場合には、変更後の請負(契約)金額)の100分の10に相当する額を甲が指 定する期日までに支払わなければならない。 (1) 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条又は同法第8 条の2(同法第8条第1項第1号若しくは第2号に該当する行為の場合に限る。) の規定による排除措置命令を行い、当該排除措置命令又は同法第66条第4項 の規定による当該排除措置命令の全部を取り消す審決が確定したとき。 (2) 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条の2第1項(同 法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金の 納付命令を行い、当該納付命令又は同法第66条第4項の規定による当該納付 命令の全部を取り消す審決が確定したとき。 (3) 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条の2第18項 又は第21項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 (4) 乙又は乙の代理人が刑法第96条の6若しくは同法第198条又は独占禁止法 第89条第1項の規定による刑が確定したとき。 2 乙は、契約の履行を理由として、前各項の違約金を免れることができない。 3 第1項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合におい て、甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。

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(違約金に関する遅延利息) 第15条 乙が前条に規定する違約金を甲の指定する期日までに支払わないときは、乙は、 当該期日を経過した日から支払をする日までの日数に応じ、年2.9パーセントの 割合で計算した額の遅延利息を甲に支払わなければならない。 (属性要件に基づく契約解除) 第16条 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、 本契約を解除することができる。 (1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法 人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。) の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与してい る者をいう。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平 成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力 団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき。 (2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損 害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。 (3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与す るなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与して いるとき。 (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用する などしているとき。 (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると き。 (行為要件に基づく契約解除) 第17条 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、 何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 (1) 暴力的な要求行為。 (2) 法的な責任を超えた不当な要求行為。 (3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為。 (4) 偽計又は威力を用いて支出負担行為担当官の業務を妨害する行為。 (5) その他前各号に準ずる行為。 (表明確約) 第18条 乙は、前2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来にわたって も該当しないことを確約しなければならない。 2 乙は、前2条各号の一に該当する者(以下「解除対象者」という。)を下請負人 等(下請負人(下請が数次にわたるときは、すべての下請負人を含む。)及び再委 託者(再委託以降のすべての受託者を含む。)並びに自己、下請負人又は再受託者 が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以下同じ。) としないことを確約しなければならない。

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(下請負契約等に関する契約解除) 第19条 乙は、契約後に下請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当 該下請人等との契約を解除し、又は下請負人等に対し契約を解除させるようにしな ければならない。 2 甲は、乙が下請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは下 請負人等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当 該下請負人等との契約を解除せず、若しくは下請負人等に対し契約を解除させるた めの措置を講じないときは、本契約を解除することができる。 (契約解除に基づく損害賠償) 第20条 甲は、第16条、第17条及び第19条第2項の規定により本契約を解除した場合は、 これにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 2 乙は、甲が第1条、第2条及び第4条第2項の規定により本契約を解除した場合 において、甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 (不当介入に関する通報・報告) 第21条 乙は、自ら又は下請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴ ロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。) を受けた場合は、これを拒否し、又は下請負人等をして、これを拒否させるとともに、 速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力 を行うものとする。 (相殺等) 第22条 甲が乙に対して、この契約及び特約条項に基づく延滞金、違約金又は賠償金に関 し金銭債権を有するときは、これと乙が甲に対し、この契約に基づいて有する支払 代金額の金銭債権とを相殺することができる。 (秘密の保持) 第23条 乙は、この契約の実施に際して知り得た相手方の秘密をこの契約の終了後におい ても、第三者に漏らし、又はほかの目的に利用してはならない。 (権利義務の譲渡等) 第24条 乙は、この契約により生ずる権利又は義務を書面による甲の承諾を得ずに第三者 に譲渡し、又は承継させてはならない。ただし、信用保証協会法(昭和 28 年法律 第196 号)に基づき設立された信用保証協会、資産の流動化に関する法律(平成 10 年法律第105 号)第 2 条第 3 項に規定する特定目的会社、信 託 業 法(平成 16 年 法律第154 号)第 2 条第 2 項に規定する信託会社又は中小企業信用保険法施行令(昭 和25 年政令第 350 号)第 1 条の 2 に規定する金融機関に対して売掛債権を譲渡す る場合にあっては、この限りでない。 2 乙がこの契約により行うこととされたすべての給付を完了する前に、前項ただし 書に基づいて売掛債権の譲渡を行い、甲に対して民法(明治29 年法律第 89 号)第 467 条又は動産及び債権の譲渡の対抗要件に関する民法の特例等に関する法律(平 成10 年法律第 104 号。以下「債権譲渡特例法」という。)第 4 条第 2 項に規定する 通知又は承諾の依頼を行った場合、甲は次の各号に掲げる事項を主張する権利を保

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留し又は次の各号に掲げる異議を留めるものとする。 (1) 甲は、乙に対して有する請求債権については、譲渡対象債権金額と相殺し又は 譲渡対象債権金額を軽減する権利を保留すること。 (2) 乙から売掛債権を譲り受けた者(以下「譲受人」という。)は、譲渡対象債権 を前項ただし書に規定する者以外の者への譲渡又はこれへの質権の設定その他債 権の帰属及び行使を害すべきことを行わないこと。 (3) 甲は、乙による売掛債権の譲渡後も、乙との協議のみにより、履行場所の変更、 契約金額の変更その他契約内容の変更を行うことがあり、この場合、譲受人は異 議を申し立てないものとし、当該契約の変更により、譲渡対象債権の内容に影響 が及ぶ場合の対応については、もっぱら乙と譲受人の間の協議により決定されな ければならないこと。 3 前項の場合において、譲受人が甲に対して債権譲渡特例法第4 条第 2 項に規定す る通知又は民法第467 条若しくは同項に規定する承諾の依頼を行った場合について も同様とする。 4 第 1 項ただし書に基づいて乙が第三者に売掛債権の譲渡を行った場合において は、甲が行う弁済の効力は、甲が予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号) 第 42 条の 2 に基づき、センター支出官に対して支出の決定の通知を行った時点で 生ずるものとする。 (再委託) 第25条 乙は、委託業務の全部を第三者に委託することはできない。 2 乙は、再委託する場合には、甲に対し再委託に係る承認申請を行い、その承認 を受けなければならない。ただし、当該再委託が50万円未満の場合は、この限 りでない。 3 乙は、委託業務の一部を再委託するときは、再委託した業務に伴う当該第三者 (以下「再委託者」という。)の行為について、甲に対しすべての責任を負うもの とする。 4 乙は、委託業務の一部を再委託するときは、乙がこの契約を遵守するために必 要な事項について本委託契約書を準用して、再委託者と約定しなければならない。 (再委託先の変更) 第26条 乙は、再委託先を変更する場合、当該再委託が第25 条第2項ただし書に該当す る場合を除き、甲に対し再委託に係る変更承認申請を行い、その承認を受けなけ ればならない。 (履行体制) 第27条 乙は、再委託の相手方からさらに第三者に委託が行われる場合には、当該第三 者の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲を記載した履行体制図を 甲に提出しなければならない。 2 乙は、履行体制図に変更があるときは、速やかに履行体制図変更届出書を甲に 届けなければならない。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合については、 届出を要しない。 (1)受託業務の実施に参加する事業者(以下「事業参加者」という。)の名称のみ の変更の場合。

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(2)事業参加者の住所の変更のみの場合。 (3)契約金額の変更のみの場合。 3 前項の場合において、甲は本契約の適正な履行の確保のため必要があると認めた ときは、乙に対して変更の理由等の説明を求めることができる。 (契約に関する紛争の解決) 第28条 この契約に関し、甲と乙との間に紛争を生じたときは、甲乙協議の上、一致して 指名する者に調停を依頼するものとする。 (その他) 第29条 この契約書に定めない事項については、必要に応じて甲、乙協議の上、定めるも のとする。 以上の締結の証として、本書2通を作成し、当事者記名押印のうえ、各自1通を保有す る。 平成 年 月 日 発注者(甲) 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 支出負担行為担当官 新潟労働局総務部長 岡 勝利 印 受注者(乙) 印

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数量 単位 契約単価金額(円) 18 式 0 式 6 式 4 式 16 式 1 式 10 式 28 式 28 式 55 式 28 式 トヨタ プラッツ NCP16 1 式 日産 マーチ BNK12 1 式 日産 ティーダラティオ SC11 2 式 日産 ADバン VAY12 1 式 トヨタ カローラバン AE109V 2 式 ミツビシ ランサー CS2A 3 式 トヨタ ベルタ NCP96 2 式 スバル インプレッサ GC2 3 式 日産 サニー FNB15 2 式 スズキ スイフト HT51S 1 式 スバル インプレッサ GC3 1 式 ミツビシ ランサー CK1A 1 式 ダイハツ ミラ L275S 2 式 トヨタ ベルタ KSP92 1 式 スズキ アルト HA24S 1 式 スバル プレオ RA2 1 式 日産 ADバン YFY11 1 式 日産 ADバン VHNY11 2 式 ホンダ フィット GK3 1 式 スズキ アルト HA35S 2 式 スズキ ワゴンR MH22S 1 式 スバル ステラ RN2 1 式 トヨタ ベルタ NCP96 3 式 トヨタ プラッツ NCP16 4 式 日産 サニー FNB15 3 式 ミツビシ コルトベリー Z22A 1 式 ミツビシ ギャランフォルティス CY3A 1 式 スズキ アルト HA36S 1 式 ミツビシ ミニカ H47A 1 式 トヨタ ベルタ KSP92 1 式 ダイハツ ミラ L250S 1 式 日産 マーチ AK12 2 式 ミツビシ ミニカバン H47V 3 式 スズキ スイフト HT51S 1 式 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 スチーム洗浄 定期点検(12ヶ月点検) 3ナンバー 基本整備料 保安確認検査料(総合検査料) 継続検査代行手数料 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイルのみ交換 車検(継続検査・24ヶ月点検) 軽自動車 基本整備料 定期点検(12ヶ月点検) 5ナンバー 基本整備料 車検(継続検査・12ヶ月点検) 4ナンバー 基本整備料 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 車検(継続検査・24ヶ月点検) 5ナンバー 基本整備料 車検(継続検査・24ヶ月点検) 3ナンバー 基本整備料 定期点検(12ヶ月点検) 軽自動車 基本整備料 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 車両陸送(往復分で1式とする) 契約書別紙       件名(項目) エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイル交換&エレメント交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換 エンジンオイルのみ交換

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数量 単位 契約単価金額(円) 契約書別紙       件名(項目) ワイパーブレードゴム交換 トヨタ カローラバン AE109V 運転席 2 式 助手席 2 式 後窓 2 式 ワイパーブレードゴム交換 トヨタ プラッツ NCP16 運転席 5 式 助手席 5 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 トヨタ ベルタ KSP92 運転席 7 式 NCP96 助手席 7 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 日産 ADバン VAY12 運転席 4 式 VFY11 助手席 4 式 VHNY11 後窓 4 式 ワイパーブレードゴム交換 日産 サニー FNB15 運転席 5 式 助手席 5 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 日産 マーチ BNK12 運転席 3 式 AK12 助手席 3 式 後窓 3 式 ワイパーブレードゴム交換 日産 ティーダラティオ SC11 運転席 2 式 助手席 2 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 ホンダ フイット GK-3 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 ミツビシ ギャランフォルティス CY3A 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 ミツビシ コルトベリー Z22A 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 0 式 ワイパーブレードゴム交換 ミツビシ ミニカ H47A 運転席 4 式 ミニカバン H47V 助手席 4 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 ミツビシ ランサー CK1A 運転席 4 式 CS2A 助手席 4 式 後窓 0 式

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数量 単位 契約単価金額(円) 契約書別紙       件名(項目) ワイパーブレードゴム交換 スズキ スイフト HT51S 運転席 2 式 助手席 2 式 後窓 2 式 ワイパーブレードゴム交換 スズキ アルト HA24S 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 スズキ アルト HA35S 運転席 2 式 助手席 2 式 後窓 2 式 ワイパーブレードゴム交換 スズキ アルト HA36S 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 スズキ ワゴンR MH22S 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 スバル インプレッサ GC2 運転席 4 式 GG3 助手席 4 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 スバル ステラ RN2 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 スバル プレオ RA2 運転席 1 式 助手席 1 式 後窓 1 式 ワイパーブレードゴム交換 ダイハツ ミラ L250S 運転席 3 式 L275S 助手席 3 式 後窓 3 式 トヨタ プラッツ NCP16 2 式 日産 マーチ BNK12 1 式 日産 ティーダラティオ SC11 1 式 日産 ADバン VAY12 3 式 トヨタ カローラバン AE109V 1 式 ミツビシ ランサー CS2A 3 式 トヨタ ベルタ NCP96 2 式 スバル インプレッサ GC2 1 式 日産 サニー FNB15 2 式 スズキ スイフト HT51S 1 式 スバル インプレッサ GC3 1 式 ミツビシ ランサー CK1A 2 式 ダイハツ ミラ L275S 2 式 トヨタ ベルタ KSP92 1 式 スズキ アルト HA24S 1 式 スバル プレオ RA2 1 式 日産 ADバン YFY11 1 式 日産 ADバン VHNY11 2 式 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換 ロングライフクーラント交換

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数量 単位 契約単価金額(円) 契約書別紙       件名(項目) トヨタ プラッツ NCP16 2 式 日産 マーチ BNK12 1 式 日産 ティーダラティオ SC11 1 式 日産 ADバン VAY12 3 式 トヨタ カローラバン AE109V 1 式 ミツビシ ランサー CS2A 3 式 トヨタ ベルタ NCP96 2 式 スバル インプレッサ GC2 1 式 日産 サニー FNB15 2 式 スズキ スイフト HT51S 1 式 スバル インプレッサ GC3 1 式 ミツビシ ランサー CK1A 2 式 ダイハツ ミラ L275S 2 式 トヨタ ベルタ KSP92 1 式 スズキ アルト HA24S 1 式 スバル プレオ RA2 1 式 日産 ADバン YFY11 1 式 日産 ADバン VHNY11 2 式 28 式 トヨタ プラッツ NCP16 2 式 日産 マーチ BNK12 1 式 日産 ティーダラティオ SC11 1 式 日産 ADバン VAY12 3 式 トヨタ カローラバン AE109V 1 式 ミツビシ ランサー CS2A 3 式 トヨタ ベルタ NCP96 2 式 スバル インプレッサ GC2 1 式 日産 サニー FNB15 2 式 スズキ スイフト HT51S 1 式 スバル インプレッサ GC3 1 式 ミツビシ ランサー CK1A 2 式 ダイハツ ミラ L275S 2 式 トヨタ ベルタ KSP92 1 式 スズキ アルト HA24S 1 式 スバル プレオ RA2 1 式 日産 ADバン YFY11 1 式 日産 ADバン VHNY11 2 式 28 式 55 式 28 式 ブレーキフルード交換 ブレーキ4輪分解・清掃・給油 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 発煙筒取替 ※上記内訳書の各項目に係る単価については、消費税を除いた額。 車内清掃・洗車 タイヤ装着脱着(4本分で1式とする) エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 エアコンフィルター取替 ブレーキフルード交換 ブレーキフルード交換 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替 エアコンフィルター取替

参照

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