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藤 枝 市 介 護 保 険 条 例

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(1)

神奈川大学法学研究所研究年報18 又 は第4号 に規 定 す る者 と して支 払 うべ き平 成13年 度通 年保 険 料 額 に

3分 の2を 乗 じて得 た 額 の合算 額

(5)当 該 該 当す る に至 っ た 日が 、平 成13年11月1日 か ら平 成14年3月31 日まで の 間で あ る場合 令 第38条 第1項 第1号 イ(2)、 ロ及 び ハ 、 第

2号 ロ 、第3号 ロ又 は第4号 ロ に該 当 しなか った と した場 合 の 平成13 年 度通 年 保 険料 額 を3で 除 して得 た額 、令 第38条 第1項 第1号 イ(2)、

ロ及 びハ 、第2号 ロ 、第3号 ロ又 は第4号 ロ に該 当 しなか った と した 場 合 の平 成13年 度通 年 保 険料 額 を9で 除 して得 た 額 に 平 成13年10月 か ら当該 該 当す るに至 っ た 日が 属す る月 の前 月 までの 月 数 を乗 じて得 た 額 並 び に該 当す るに至 った令 第38条 第1項 第1号 、 第2号 、第3号 又 は第4号 に規 定 す る者 と して支 払 うべ き平成13年 度通 年 保 険料 額 を9 で 除 して得 た額 に 当該該 当す るに至 った 日が属 す る月 か ら平成14年3 月 まで の 月数 を乗 じて得 た額 の合算 額

(保 険料 額 の端 数 処理)

第6条 平 成12年 度 及 び平 成13年 度 の保 険料 の額 に100円 未 満 の 端 数 が 生 じる場 合 は、 これ を切 り捨 て る もの とす る。

(延 滞 金 の割合 の特例)

第7条 当分 の 間、 第12条 第1項 に規 定 す る延 滞 金 の 年7.3パ ー セ ン トの 割 合 は 、同項 の規 定 にかか わ らず 、各年 の特 例 基準 割 合(各 年 の前 年 の 11月30日 を経 過す る時 にお け る 日本 銀行 法(平 成9年 法律 第89号)第15 条第1項 第1号 の規 定 に よ り定 め られる商業手形 の基 準割引率 に年4パ ー

セ ン トの割合 を加 算 した場 合 をい う。)が 年7.3パ ーセ ン トの 割 合 に満 た な い場 合 に は 、そ の年 中 におい て は、 当該 特 例基 準 割合(当 該割 合 に0.1 パ̲セ ン ト未 満 の端 数 が あ る と きは、 これ を切 り捨 て る。)と す る。

(藤 枝 市 介護 認 定 審査 会 の委 員 の定 数等 を定 め る条例 の廃 止)

第8条 藤 枝 市 介護i認定 審査 会 の 委 員 の定 数等 を定 め る条例(平 成11年 藤 枝 市 条 例 第16号)は 、廃 止 す る 。

〔51〕88

(2)

、平 成12年4月1目 か ら 同 年 ユ0月31̲Pま で の 間 で あ る場 合 当 該 す る に 至 っ た 令 第38条 第1項 第1号

、第2号 、 第3写'又 は 第4一 号 に一規 定 す る 者 と して 支払 うべ き 平 成12年 度 通 年 保 険 料 額

(2)"̀該 該'11す る に 善1った 日が 、 ・賊12年111」1か ら ・繊13年3/131 f(ま で の 問 で あ る場 合 令 第38条 第1項 第1号 イ(2)

、 ロ 及 び ハr第 2号 ロ ・ 第3号 ・ 又 は 第4一号 ・̀こ該}11し な か っ た と した 場/a

trの5賊12 年 度 通 年 保 険 榊 〔を6で 除 して 得 た 額 に 械12fF川Jか ら 当

,{%亥〜liす る に 至 っ た 日が 属 す る 月 の 前 月 まで の)!数 を乗 じて 得 た 額 並 び に 該

.当 す る に 至 っ た 令 第38条 第I」 ∫{第1}} 、 第2号 、 第31}又 は 第4号 に 規 定 す 儲 と して 支 払 うべ き械12年 度 通 鰍 険 料・額 を6で 除 して 得 た 額 に 骸 該 当す る1こ至 っ た 日が 属 す る 肋 ・ら平1・気13年 訓 まで の/l数 を乗 じて 得 た 額 の 合 算 額

(3)当 該 該 当 す る に 至 っ た 日が、 平 成13年4/J1日 か ら 同 年9月30目 ま で の 間 で あ る場 合 令 第38条 第1項 第1号 イ(2)

、 ロ 及 び ハ 、 第2一 号 ロ 、 第3号 ロ 又 は 第4号 ロ に該 当 しな か っ た と した 場 合 の'F成13年 度 通 年 保 険 料 額 を18で 除 して 得 た 額 に 平 成13年4)1か ら 当 該 該 当 す る に 至 っ た 日が 属 す る 月 の 前 月 まで の 月 数 を乗 じて得 た額

、該 当 す る に至.a た 令 第38条 第D聯1号 、 第25}、 第3一 号 又 は 第 ・鍔 ・に 却綻 す る 者 と

して 一支払 うべ き'F成13年 度 通 年 保 険 料 額 を18で 除 して 得 た 額 に'」i該該 'liする に 至

っ たLlが 属 す る 月 か ら平 成13年!{ま で の 月 数 を 乗 じて 得 た 額 並 び に 該llけ る に,;っ た 令 第38鱗 頭 第1‑1ジ・

、 第2号 、 第3一 写・

又 は 第4号 に規 定 す る 者 と して 支 払 うべ き 平 成13年 度 通 年1辱ミ険 料 額 に 3分 の2を.乗 じて 得 た 額 の 合 算 額

(4}当 該 該 当 す る に 至 っ た1 .iが 、平 成 ユ3年ユ0月巾 で あ る場 合 令 第38条 第1項 第1号 イ(2)、 ロ 及 び ハ 、 第2号 ロ 、 第3号 ロ 又 は 第4号 ロ に 灘 しな か っ た と した 場 合 の 玉賊13鞭 励 課 癬 ・噸 を3で 除 して 得 た 額 並 び に{灘 す る に4ミっ た 令 第38条 第1項 第1.}3・

、 第2号 、 第3号 89〔50〕

(3)

神奈川ノく学法'掌研'先所研究年'報18 て 別 に定 め る 時 期 とす る こ とが で き る 」 とす る.・

3平 成13年 度 に お い て は 、 第3期 か ら 第7期 の 納 期 に納 付 す べ き保 険 料 額 は 、 第1期 か ら 第2期 の 納 期 に納 付 す べ き保 険 料 額 に2を 乗 じて 得 た

額 とす る こ と を 基 本 とす る1、

e賊12鞭 及 び ・ド1、文13鞭 に お け る 賦 、{果期 日 後 に お い て 第1号 被 保 険 一者 の 資 格 取 得 、喪 失 等 が あ っ た場 合 の 保 険 牢こ1・の 額 の 特 例)

第4条 保 険 料 の 賦 課1りj日後 に 第1号 被 保 険 者 の 資 格 を取 得 又 は 喪 失 した 場 合 に お け る ・骸 第1一 号被 徽 者 に 係 る閑1餅l!の 額 は ・ 第8条 第P∫ 汲

び 第2項 の 規 定 に か か わ らず 、 平 成12イト度 に お い て は ・ 平 成12年 度 を 通 じて 被 保 険 者 資 格 を 有 した と した 場 合 の 保 険 料 の 額(以.ド 「平 成12年 度 通 年 保 険 料 額 」 と い う,.)を6で 除 して 得 た額 に 、 平 成 ユ2年1.01か ら平 成13年3月 まで の 問 に お い て 被 保 険 者 資 格 を 有 す る 月数(:'1奄該 被 保ll灸者 資 格 を取 得 した1fが 属 す る1」を 含 み 、 当 該'被保 険 者 資 季各を喪 失 した 日が 属 す る 月 を除 く 、以 ドこ の 条 に お い て 同 じ.)を 乗 じて 得 た 額 と し ・ 平 成13年 度 に お い て は 、次 の 各号 に掲 げ る 額 の 合 算 額 とす る ・

ほ)平 成13年 度 を通 じて 被 保 険 者 資 格 を有 した と し た場 合 の.被保 険 者 の 額(以 下 「平 成13年 度 通 イ1こ保 険 料 額 」 と い う..)を18で 除 し て 得 た 額 に 、 平 成13年4月 か ら 平成13年9月 まで の 間 に お い て 被 保 険 者 資 格 を 有 す る1i数 を・乗 じて 得 た 額

(2)平 成13年 度 通 年/呆険 料 額 を9で 除 して 得 た 額 に 、'F成B年1011か ら 平 成14年3月 まで の 間 に お い て 被 保 険 者 資 格 を 有 す る 月 数 を乗 じて 得

た 額

第5条 保 険 料 の 賦 課 期 日後 に 令 第38条 第1項 第1号 イ(同 号 に 規 定 す る .老齢 福 祉 年 金 の'受給 権 を 有 す る に 至 っ た 者 及 びillに 係 る 者 を 除 く・・以 ド

こ の 条 に お い て 同 じ)、 ロ 及 び ハ 、 第2号 ロ 、 第3号 ロ 又 は 第4号 ロ に 該 当 す る に 至 っ た 第 陽 争皮保 険 者 に 係 る 備 こ料 の 額 は ・ 第8条 第3項 の 規 定 に か か わ らず 、 平 成12年 度 及 び 平 成13年 度 にお い て は ・ 次 の 各 号 に 掲 げ る 区 分 に 応 じそ れ ぞ れ 当 該 各号 に定 め る 額 とす る.

〔49〕90

(4)

附 則 (施 行 期il)

第1条 この 条 例 は 、 平 成12年411111か ら施 行 す る ,.

いド成12年 度 及 び平 成13年 度 に お け る 保 険 料 率 等 の 特 例)

第2条 械12イ 渡 蝋 ξ険 榊 は 瀦6・ 条第P蜜{の 殿 に か か わ らず

、 次 の 各号 に掲 げ る13heJ一徽 保 険 者 の 附 に応 じ

、 そ ズしそ れ 当瀦 号 碇 め る 客頁と寸qる,、

Φ

(2) (3) i4i

〔5)

令 第38条 第1項 第1号 に掲 げ る'者 令 第38条 第1項 第2号 に 掲 げ る 者 令 第38一条 第1ユ 頁第3一 号 に掲 げ る 者 令 第38条 第1項 第4号 に 掲 げ る 者 令 第38.条 第1項 第5琴 幽に掲 げ る 者

4,350{'」

6,5251'1

8,700f,1

10,875'1

13,0501lJ

2'械13鍍 にお け 樹 牙験 榊 は 涕6条 第D}・{の 規 定 に か か わ らず

、 次 の 各号 に掲 げ る 第1写 ・灘 険者 の 附 既;じ 、そ れぞ れ 編 賂 号に 定 め る額 とす る1.,

(])

(2}

(31 (4}

15〕

つー

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1

...

)﹂レ

,刀1904

3ヒ.E{7

令 第38条 第1項 第1号 に 掲 げ る 者13 ,050円 令 第38条 第1項 第2.F1.に 掲 げ る 者19575PJ 令 第38条 第1項 第3一 号 に 掲 げ る 一者』26コ00FJ 令 第38条 第 ユ項 第4号 に 掲 げ る 者32 ,625ilJ 令 第38一条 第P聯5‑n̲'r7に 掲 げ る 者39 ,150)'

械12鞍 の 普1唾 徴 収 に 係 る 保 険 料 酬 勺期 は 、 第 條 第 噸 の 規

10月21日 か ら111」5日 ま で

11月21ilか ら12月5日 ま で

12/J211iカ ・ら}規 年11」5}iま で

翌 年1月21日 か ら2月5日 ま で

2♪ 賊12{鍍 に お い 笥 写7条 第2脚)規 定 を馴1す 一る 場 合 に お い て は

、 同 項 中 「別 に 定 め る こ とが で き る 。」 とあ る の は 「10月1日 以 後 に お い 91〔48〕

(5)

神ろ・Ji伏'1・・湛1学研究1刷=究年.報18 査 審 議 し、 市長 に 対 し意 見 を 述 べ る こ とが で き る

3協 議 会 の 運 営 につ い て 必 要 な 事 項 は 、 市 長 が 定 め る (過 料)

第2條 第 陽 被 撒 働{1去 第12条 第 顕 紋 鋤 ↓定 に よ る 刷1を し な い と き(同 条 第2項 の 蜆 定 に よ り当 該 第1号 被 保 険 者 び)属す る 世帯 のri+一 主 か ら届 出 が な され た と き を 除 く)又 は 虚 偽 の 届llhを した と き は 、 そ の 者 に 対 し、10万 円 以 ドの 過 料 を 科 す る

第28条 法 第3條 第 傾 後r短 聯31条 第 願 後 段 ・1」1第34条 第 噸 後段 ・ 法 第35条 第 頒 後 段 、1」1第66条 第P蝋 し くは 第2」 奴 は1聯68条 第1

項 の 規 定 に よ り被 保ll賭 証 の 提 出 創 ζめ ら れ て こ れ にLじ な い 者1こ対 し・

10万Ill以 下 の 過 料・を 科 す る

第29条 被 保1;賭 、 狽 弓・乖皮保ll灸者 の 配fl賭 翠1二し くは 獅,ナ 被 備 こ者 の 属 す る 世 帯 の 世'吊・一ドそ の 他 そ のt{i・ に属 す る者 又 は こ れ らで あ っ た 者 がf

当 な 理 由 な しに 、 法 第202条 第 ユ項 の1娼 ヒに よ り 文 書1その 他 の 物 件 の 提 出 若 し くは提,薩 命ぜ ら れ て こ れ に 従 わ ず 、 照 よll傾 の 規 定 に よ る 当ll亥 職 員 の 質 問 に対 して 答 弁 せ ず 、 若 し くは 虚 偽 の 答 弁 を した と き は ・]OJJ

円 以 ドの 過 料 を 千こ1"する

第3條 伽 そ の 他 靴 ・)ぞ偽 に よ り側1剣 ξ:レそ の 他 法 の 朧 に よ るll奨収 金 (法150条 第 噸 に規 眉 一る納 価 汲 び 法 第15條 第 噸 に 規 定 す る 延 滞 金 を 除 く)の 徴 収 を 免 れ た 者 に 対 し 、 そ の 徴 収 を 免 れ た 金 額 の5倍 に 相 当 す る 金額 以'ドの 過 料 を 科 す る

第3條 伽 条 の 過 料 ・)額は 、情 状 に よ り 一1帳 が 定 め る

2前4条 の 過 料 を 徴 収 す る場 合 に お い て 発 す る 納 入通 知]Tに 指 定 す べ き 納 期 限 は 、 そ の 発 行 の 日 か ら起 算 してlo目 以 ヒを経 過 した 日 とす る'

(委 任)

第32条 齢 及 び こ の 条 例 に淑)る もの の ほ か 、 必 要 な1撰{は ・/欄 で 定 め る,、

「.47〕 92

(6)

に 利 川 で き る よ う に す る た め 、次 のt号 に 掲 げ る 事 項 を 内 容 とす る 権 利 擁 護 に 関 す る制 度 の 的 確 な 運 用 に.努め な け れ ば な ら な い 1、

(1}

」̀〉)

13)

(細

介 護 サ ー ビ ス の 利 川 につ い て の 相 談 及 び助ii 申 込 み 、 利 川 料 の 支払 い 等 に お け る 同 行 及 び 代 弁 介 護 サ ー ビ スの 苦 情 に つ い て の 援 助

そ の 他 介 護 サ ー ビ スの 利 川 に必 要 な援 助 (介 護iサー ビ ス の 質 の 確 保)

第23条 市 は 、 事 業 者 等 が 行 う介 護 サ ー ビ ス の 質 の 評 価 及 び改 善 に 関 す る 方 策 に つ い て ・事 業 者 等 との 緊 密 な 連 携 を もっ て 取 り組 む と と もに

、 当 該 方策 の た め 、次 の 各 号に 掲 げ る 事 項 を 内 容 とす る 芝援 を 行 う もの と す

る 、

ql利 用 者へ の 事 業 一者 等 情 報 の 提 供 に 関 す る こ と {211標 準 契 約 約ll夢(の提 示 等 契 約 内(容に 関 す る こ と.,

〔3}評 佃i基(/1̀の策 定 に 関 す る こ と .1

〔4)そ の 他 介護 サ ー ビ スの 質 の 評 価 に 関 す る こ と

、 (F続 き に お け る 公'iの 甜1保等)

第24条 市 は 、 事 業 者等 との 連 携 に よ り、.要介 護 認 定 等 、 介 護 サ̲ビ ス の 計{岨 乍成 及 び3,=情 対 応 そ の 他 の 介 護 サ ー ビ ス提 供 に 必 要 なf続 きに お け る 公fの 確 保 と透 明性 の 向 一ヒに.努め な け れ ば な ら な い ,

(地 域 との 連 携)

第25条 市 は 、 要 介 護 者 等 の 日常 生 活 に必 要 な 介 護 サ ー ビ ス を的 確 に提 供 す る た め 、 地 域 団 体 、 保 健 福 祉 関 係 団 体 及 び職 能 団 体 と連 携 を 図 る と と も に 、 そ れ らの 活 動 に 対 して 支援 策 を 講 ず る よ う 努 め な けれ ば な らな い

、1 (介 護 ・礼1祉ぷL=)ん21推 進 協 議 会)

第26条 市 は ・ 介 護 保 険 事 業 の 円 滑 な 運 営 を 図 る と と も に 、被 保 険 一者 の 意 見 を 反 映 させ る た め 、 介 護 ・福 祉 ぷ らん21推 進 協 議 会(以 ド 「協 議 会 」

とい う .)を 設 置 す る,

2協 議 会 は 、 介 護 保 険 事'業に 係 る 高 齢 κ保 健 福 制:施 策 に 関 す る 事 項 を 調

93〔46〕

(7)

祖丁ろ受11i入こ・」r‑'t̲';L丼倒1='グヒ円卜1刊1:ゴヒf1三'針乏18 納 の 納 付 金 に 充 当 す る場 合 に お い て は 、 直 ち に 、}11該 納 付 義務 者 に対 し・

過 誤 納 金 還 付 通 矢11書又 は 過 誤 納 金 充 当 通 知 一書を 発 しな け れ ば な ら な い.

2納 付 義 務 者 は 、前 項 の 過 誤 納 金1羅付 通 知fi=を 受 理 した 場 合 又 は 既 納 の 納 付 金 の う ち 、 過 納 又 は 誤 納 に 係 る もの が あ る こ と を発 見 した 場 合 に お い て 、 そ の 過 納 又 は 誤 納 に 係 る納 付 金 の 還 付 を受 け よ う とす る と きは ・ 過 誤 納 金 還 付i;i星f求'E!一IE'1を提 出 しな け れ ば な ら な い.

(保 険 料 の 滞 糸llヨ処 分 の 停.1ヒ)

第18条 一1脹は 、 保 険 孝・1の漸1賭 に つ い て 、/也ノ∫税 法 第15条 の7第1∬ 〔・

第2項 、 第3項 及 び 第5項 の 規 定 の 例 に よ り 、滞 納 処 分 の 執 行 を 停if‑.す る こ とが で き る.

(そ の 他 の 徴 収 ソ∫法)

第19条 こ の 条例 に 定 め る もの の ほ か 、保 険 料 に 係 る納 付 金 の 徴 収 等 に つ い て は 、 地 方 税 法 の 規 定 の 例 に よ る..

(情:報子是供 等)

第20条 市 は 、 次 の 各号 に掲 げ る事 項 に つ い て 、被 保 険 者 に対 す る 適 切 な 情 報 提 供 等 に'努め な け れ ば な ら な い 、

fl?要 介 護 認 定 又 は 要 支 援 認 定(以 ド 「要 介 護 認 定 等 」 と い う1)に 関 す る情 報 開 示 及 び 個 人情 報 の 保 護

(2}介 護 サ ー ビ ス 利 用 に 必 要 な 情 幸i乏の提 供

(3}介 護 保 険 事 業1㌃h由i改定 に 係 る情 報 の提 供 及 び 会 議 の 公 開 (4)そ の 他 被 保 険 者 に必 要 な情 報 提 供

(苦 情 対 応)

第21条 市 は 、 要 介 護 認 定 等 の 処 分 につ い て の 不 服 又 は 介 護 サ ー ビ ス提 供 に 係 る 苦 情 へ の 対 応 に 当 た り、 法 に 規定 す る 介 護 保 険 審ff会 又 は 国 民 健 康 保 険 団 体 連 合 会 との 緊 密 な 連 携 を図 る と と もに 、 必 要 な措 置 を 講 じ な け れ ば な ら な い1,

(要 介 護 者 等 の 利 用 援 助)

第22条 市 は 、 自 己 決 定 能 力 の 低.ド した 要 介 護 者 等 が 介護 サ ー ビ ス を 適 切

〔45〕94

(8)

〔5!貧 困 に よ り生 活 の た め 公 私 の 援 助 を受 け て い る 者

2前 項 の 申 請 を す る 者 は 、 申 請 書 に徴 収 猶1二を必 要 とす る理 由 を 証 明 す べ き害 類 を 添 付 して、市 長 に提 出 しな け れ ば な ら な い,

(保 険 料 の 減 免)

第14条 市長 は ・ 前 条 第1項 各 号 の いず れ か に 該 当 す る こ と に よ り

、 そ の 納 付 す べ き保 険 料 の 全 部 又 は 一・部 を納 千寸・す る こ とが で き な い と認 め る 者

に 対 し、 保 険 料 を 減 免 す る こ と が で きる 、1

2前 項 の 規 定 に よ っ て 保 険 料 の 減 免 を受 け よ う とす る 者 は

、 普通 徴 収 の 方 法 に よ り保 険 料 を 徴 収 され て い るZ1に あ っ て は 納 期 限 前7iIま で に

、 特 別 徴 収 の 方法 に よ り保 険 料 を徴 収 され て い るT1に あ っ て は 特 別 徴 収 対 象 年 金 給 付 の 支 払 に 係 る 月 の 前 前 月 の ユ51fま で に 申 請 書 に 減 免 を受・け よ う とす る 理 山 を証 明 す る・i舞二類 を 添 付 して 、 市 長 に提 出 しな け れ ば な ら な

3第1項 の 規 定 に よ っ て 保 険 料 の 減 免 を 受 け た 者 は

、 そ の 理 由 が 消 滅 し た場 合 に お い て は 、 た だ ち に そ の 旨 を 市 長 に 申 告 しな け れ ば な ら な い

。 (過 誤 納 に係 る 納 付 金 の 還 付 又 は 充 当)

第15条 納 付 義 務 者 の 過 納 又 は 誤 納 に係 る 納 付 金 が あ る場 合 に お い て は

、 地 方 税 法 第17条 及 び 同 法 第17条 の2の 規 定 の 例 に よ り、 そ の 過 納 又 は 誤 納 に係 る 納 付 金 を 還 付 し、 又 は 未 納 に係 る 納 付 金 に 充 当す る ,,

(還 付 又 は 充'11加 算 金)

第16条 前 条 の 規 定 に よ り、 過 納 又 は 誤 納 に係 る 納 付 金 を還 付 し、 又 は 充

、'llする 場 合 にお い て は 、 地 方 税 法 第17条 の4の 規 定 の 例 に よ り

、 当 該 納 付 金 の 額 に 還 付 加 算 金 又 は 充 当 加 算 金 を加 算 す る,、

2前 項 の 還 付 加 算 金 又 は 充 当 加 算 金 に100円 未 満 の 端 数 が あ る と き

、 又 は そ の 金 額 がLOOOIり 未 満 で あ る と き は 、 そ の 端 数 金 額 又 は そ の 全 額 を 切 り捨 て る1.

(還 付 又 は 充 当 の 取 扱 い)

第17条 前 条 の 規 定 に よ り、 過 納 又 は 誤 納 に 係 る 納 付 金 を還 付 し

、 又 は 未 95〔 ・14〕

(9)

神奈川人学法・L;∫:研究所研究年幸艮18 ら1月 を経 過 す る まで の 期 間 に つ い て は 年7.3パ ー セ ン ト)の 割 合 を 乗

じて 計 算 した 金 額 に 相 当 す る 延 滞 金 の 額 を加 算 して 納 付 しな け れ ば な ら な い 、,

2前 項 に 規 定 す る 年 当 た りの 割 合 は 、 閏 年 の 日 を含 む期 間 に つ い て も 、 365f1"iた りの 割 合 とす る,

3第1項 に規 定 す る 延 滞 金 の 額 に10011沫 満 の 端 数 が あ る と き ・ 又 は そ の 延 滞 金 の 額 が1,00011」 未満 で あ る と きは 、 そ の 端 数 金 額 又 は そ の/.=1:額

を切 り捨 て る,、

4市 長 は 、 特 別 の 理 由 が あ る と 認 め る と きは 、 第1項 の 規 定 に よ る 延 滞 金 の 額 を 減 免 す る こ とが で きる,、

(保 険 料 の 徴 収 猶 ・'1ウ)

第13条 市 長 は 、次 の 各 号 の い ず れ か に 該 当 す る こ と に よ りそ の 納 付 す べ き保 険 料 の 全 部 又1ま一 部 を ・時 に 納 付 す る こ とが で き な い と認 め る 場 合 に お い て は 、納 付 義 務 者 の 申 請 に よ っ て 、 そ の 納 付 す る こ とが で き な い と認 め ら れ る 金 額 を 限 度 と して 、6ケ 月以 内 の 期 間 を 限 っ て 徴 収 猶 予 す る こ とが で き る 一.

q)納 付 義 務 者 又 は そ の 属 す る 世帯 の 生 計 を 一Lと して 維 持 す る者 が ・ 震 災 、 風 水 害 、 火 災 そ の 他 これ ら に類 す る 災 害 に よ り、 住 宅 、 家 財 又 は そ の 他 の 財 産 に つ い て 著 しい 損 害 を受 け た こ と,.

())納 付 義 務 者 の 属 す る 田:帯の 生 計 を ドと して 維 持 す る{‑iが 死 亡 し た こ と 、 又 は そ の 者 が 心 身 に 重 大 な 障 害 を受 け 、 若 し くは 長 期 問 入 院 し た こ と に よ り、 そ の 者 の 収 入 が 著 し く減 少 した こ と1,

㈹ 納 付 義 務 者 の 属 す る 世 帯 の 生 計 をisと して 維 持 す る 者 の 収 入 が 、 事 業 又 は 業 務 の 休 廃 臣 、事 業 に お け る 著 しい損 失 、 失 業 等 に よ り著 し く 減 少 した こ と.、

幽 納 付 義 務tの 属 す る 世 帯 の 生 計 を 一kと して 維 持 す る 者 の 収 入 が ・ 干 ば つ 、 冷 害 、 凍 霜 害 等 に よ る 農 作 物 の 不 作 、不 漁 そ の 他 こ れ に 類 す る 理 由 に よ り著 し く減 少 した こ と

〔43〕96

(10)

義 務 者 に 通 知 しな け れ ば な ら な い,,そ の 額 に 変 更 が あ っ た と き も、 同 様 とす る,,、

(保 険 料 に関 す る 申告)

第10条 第 ユ号被 保 険 者 は 、 毎 年 度41」15日 まで(保 険 料 の 賦 課 則1日 後 に 第1一 号被 保 険 者 の 資 格 を取 得 した 者 は 、 当 該 資 格 を取 得 した 口か ら15日 以 内)に 、 第1号 被 保 険 者 本 人 の 所 得 状 況 並 び に .当該 者 の 属 す る 世 帯 の 世 帯 一ヒそ の 他 そ の 世 帯 に 属 す る 者 の 市 民 税 の 課 税 者 の 有 無 そ の 他 市 長 が 必 要 と認 め る 事 項 を記 載 した 申 告 書 を市 長 に提 出 しな け れ ば な らな い,, た だ し 、 第1号 被 保 険 者 本 人 並 び に 当 該 者 の 属 す る 世帯 の 世 帯1ド そ の 他 そ の 世 帯 に 属 す る 者 の 前 年 中 の 所 得 に つ き 、 地 方 税 法(昭 和25角 三法 律 第 226号)第317条 の2第1項 の 申 告 書(第1号 被 保 険'者本 人 並 び に 当 該 者 の 属 す る 世帯 の 世 帯=1こそ の 他 そ の 川滞 に 属 す る 者 の す べ て が、1司法 第31 7条 の2第1項 に 規 定 す る 給 与 所 得 以 外 の 所 得 又 は 公 的 年 金 等 に 係 る 所 得 以 外 の 所 得 を有 しな か っ た 者 で あ る 場 合 に は 、 同 法 第317条 の6第1 項 又 は 第3項 の 維 技 払 幸1乏告 書 又 は 公 的{{冷 等 支払 報 告割 力{市長 に 提 出 され て い る 場 合 に お い て は 、 この 隈 りで な い 1,

(f呆険 料 の 督 促 鱈讐)

第11条 市 長 は 、納 付 義 務 者 が 、 納 期 限 まで に 保 険 料 を納 付 しな い と きは 、 納 期 限 後20日 以 内 に督 促 状 を 発 しな け れ ば な ら な い ,た だ し 、 第 ユ3条 の 規 定 に よ り保 険 料 の 徴 収 を 猶 予 す る 場 合 は 、 こ の 限 りで は な い 、、

2前 項 の 規 定 に よ り督 促 状 を 発 した と き は 、督 促 状 一 通 に つ き50円 の 手 数 料 を徴 収 す る,た だ し、 や む を 得 な い 理 由 が あ る と 認 め る場 合 に お い て は 、 こ れ を徴 収 しな い 、

(延{帯 金)

第12条 納 付 義 務'者 は 、 納 期 限 後 に そ の 保 険 料 を 納 付 『す噂る 場 合 に お い て は 、 当 該 納 付 金 額 に 、 そ の 納 期 限 の 翌 日か ら納 付 の 日 まで の 期 間 に 応 じ、 当 該 金 額 が2,00011J以 卜(1,0〔}0円 未 満 の 端 数 が あ る と き は 、 こ れ を 切 り捨 て る の で あ る と き は 、 そ の 金 額 に年M .6パ ー セ ン ト(納 期 限 の 翌 日か

97142〕

(11)

神x;141,」一 ノく学法・'γ:研二究所研'ラ圃ヒ年・報18 が 別 に 定 め る こ とが で き る,.こ の場 合 に お い て 、市 長 は 、 当 該 第1号 被 保 険 者 又 は連 帯 納 付 義 務 者 けソ、ド 「納 付 義 務 者 」 と い う ■ に 対 し そ の 納 期 を通 知 しな け れ ば な ら な い 、

3次 条 の 規 定 に よ り保 険 料 の 額 の 算 定 を 行 っ た と きは 、納 期 を 定 め 、 こ れ を納 付 義 務 者 に 通 知 し な け れ ば な ら な い 。

4納 期 ご と の 分 割 金額 に100円 未 満 の 端 数 が あ る と き 、 又 は そ の 分 害ll金 額 が100円 未 満 で あ る と きは 、 そ の 端 数 金 額 又 は そ の 全 額 は 、 す べ て そ

の 最 初 の 納 期 に 係 る 分 割 金 額 に 合 算 す る もの とす る

(賦 課 期 日後 に お い て 第1号 被 保 険 者 の 資 格 取ftl・、喪 失 等 が あ っ た 場 合 の 保 険 料 の 額)

第8条 保 険 料 の 賦 課 測!日後 に 第1号 被 保 険 者 の 資 格 を取 得 した 場 合 に お け る 当 該 第1一 号被 保 険 者 に 係 る保 険 料 の 額 の 算 定 は 、 当 該 第1号 被 保 険 者 の 資 格 を 取 得 した 日の 属 す る 月 か ら 月割 りを もっ て 行 う、

2保 険 料 の 賦 課 即1日後 に 第1号 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 一失 した 場 合 に お け る :当該 第1号 被 保 険 者邑に 係 る 保 険 料 の 額 の 算 定 は 、 当 該 第1号 被 保 険 者 の 資 格 を 喪 失 したlIの 属 す る 月 の 前llま で のlj割 りを も って 行 う、、

3保il灸 料 の 賦 課lt/l日後 に 令 第38条 第1項 第1号 イ(同 号 に 規 定 す る 老 齢 福 祉 年 金 の 受 給 権 を有 す る に 至 っ た 者 及 び(].)に係 る 者 を 除 く、、)、ロ 及 び

ハ 、 第2号 ロ 、 第3一 号 ロ 又 は 第4号 ロ に 該 当 す る に至 っ た 第1号 被 保 険 '者に係 る保 険 料 の 額 は

、 当該 該 当 す る に 至 っ た 日の 属 す る 月 の 前1」ま で 月割 りに よ り算 定 した 当 該 第1号 被 保 険 者 に 係 る 保 険 料 の 額 と ナ㌦{亥該 当 す る に至 っ た 日の 属 す る1」か ら令 第38一条 第1項 第1‑1,一、 第2号 、 第3弓 又 は 第4号 に 硯 定 す る 者 と して11割 りに よ り算 定 した 保 険 料 の 額 の 合 算 額 とす る,、

4前3項 の 規 定 に よ り算 定 さ れ た 当 該 年 度 に お け る 保 険 料 の 額 に10011」

未 満 の 端 数 が 生 じ る場 合 は 、 こ れ を切 り捨 て る もの とす るn (保 険 半十の 額 の 通 宍目)

第9条 市 長 は 、保 険 料 の 額 が 定 まっ た と き は 、 す み や か に 、 これ を納 付

〔41〕98

(12)

(イ呆ll灸料:!f.)

第6条 各 イ陵 に お け る 保ll餅 梓 は 、 次 の 各 号 に 拙 デる 第1号 被 保 険 者 (法 第9条 第1一 号 に 規 定 す る 第1号 被 保 険 者 を い う ,、以 ド同 じ∂ の 区 分 に 応 じ 、 そ れ ぞ れ 〔'1奇該 各 号 に 定 め る 額 と す る ,、

(1)介 護 保 険 法 施 行 イ〉(平 成10年 政 令 第412号 ,1以f・ 「令 」 と い う ,)第 38条 第1項 第1号 に 掲 げ る.者17 ,4001り

(2) (3i (4.}

}

令 第38条 第1項 第2号 に 掲 げ る 者26 ,100PJ 令 第38条 第1項 第3号 に 掲 げ る 者34 ,800円 令 箒38条 第1項 第4一 号 に 掲 げ るff43 ,50011J 令 第38一条 第1項 第5号 に 掲 げ る 者X2 ,200円

2各 年 度 に お け る 保 険 料 の 額 に100!1∫未 満 の 端 数 が 生 じ る場 合 は

、 こ れ を切 り捨 て る も の とす る 。

(普 通 徴 収 に 係 る納 期)

第7条 普 通 徴 収 に係 る 保 険 料 の 納 期(以'1・̀「 納 期 」 と い う 1の は 、 次 の とお り とす る,、

第1期 第2期 第3期 第4期 第5期 第6期 第7期

7月21日 か ら8月5日 ま で 8月21日 か ら9月5日 ま で 9月21日 か ら10月5日 ま で 10月21日 か ら11月511ま で 11月21Hか ら12月5日 ま で

!2月21日 か ら 翌 年11J5#fま で 翌 年Pl21日 か ら21j5日 ま で

2前 項 に規 定 す る納 期 に よ りが たい 第1号 被 保険 者 に係 る納 期 は、 市 長

〔4〔〕〕

99

(13)

ヤ申玲忌月1ノぐ丁:1去'i:{i汗'光F垢{ilf'究fT三幸艮18 第2項 の 規 定 に よ り厚 生 大 臣 が 定 め る 額 に か か わ らず 、 短 期 入 所 サ ー ビ

ス 区 分 に 係 る 居 宅 介i隻サ ー ビ ス 費 区 分 支給 限1斐基 準 額 は 、 次 の 表 の 左li最1 に 掲 げ る 要 介 護 状 態 区 分 及 び 同 表 の 中 欄 に掲 げ る 短 期 入所 限 度 額 管二理 期 間 に 応 じて 、 そ れ ぞ れ 同 表 の 右 欄 に掲 げ るli数 に ー;るまで 訊 ・}宅要 介 護 被 保 険 者 が 短 期 人 所 サ ー ビ ス 区 分 に 係 る 居 宅 介 護 サ ー ビ ス 又 は これ に 相 当 す る 介 護 サ ー ビ ス を 利 川 す る こ とが で き る 額 とす る 、1

・←

i川iに 刷 怯 所 限1難{管 理 期 間 の 月.数 を6で 除 し て 得 た 数 を 乗 じ て 得 た 目 1数(端 数 切 り1げ)

28isに 短 期 入 所 限 度 額 管 理 期 間 の 月 数 を6で 除 し

て 得 た 数 を 乗 じ て 得 た 日

…数(端 数 切 り1二げ)

49日 に 短 期 入 所 限 度 額 管 理 期 間 の 月 数 を6で 除 し て 得 た 数 を 乗 じ て 得 た 日 数(端 数 切 りLげ)

(居 宅 支援 サ ー ビ ス費 等 に 係 る 区 分 支給 隈 度 基マ!l嫁D

第5条 法 第55条 第2項 の 規 定 に よ り厚 生 大 臣 が 定 め る 額 に か か わ らず 、 短 期 入 所 サ ー ビ ス 区 分 に 係 る 居 宅 芝援 サ ー ビ ス費 区 分 支 給 限 度 基 準 額 は ・ 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げ る 短 期 入 所 限 度 額 管 理 期 間 に 応 じて 、 そ れ ぞ れ 同 表

の右 欄 に 掲 げ る 日数 に 至 る まで 、 居 宅 要 一支援 被 保ll6ミ者が 短 期 入所 サ ー ビ ス 区 分 に 係 る 居 宅 芝援 サ ー ビ ス 又 は こ れ に 相 当 す る 支援 サ ー ビ ス を 利lli す る こ とが で き る額 とす る 、

〔39ユloo

(14)

藤 枝 市 介 護 保 険 条 例

(目 的)

第1条 こ の 条 例 は 、 本 市 が 行 う介 護 保 険 に 関 し、 法 令 に定 め が あ る も の の ほ か 、 要 介 護 者又 は 要 支援 者(以 ド 「要 介 護 者 等 」 と い う)の 介 護 及 び 芝援 に 関 す る 施 策 の 実 施 に つ い て 、 必 要 な 事 項 を定 め る こ と に よ っ て 、slls"介護 者 等 の 保 健 、 医 療 及 び福 祉 の 増 進 を 図 り、 も っ て 市 民 の 生 涯 福 祉 の 向 ヒに 資 す る もの とす る 、、

(一市 の 責 務)

第2条 市 は 、 前 条 に 規 定 す る 目的 を 実 現 す る た め 、高 齢 者 保 健 福 祉1汁 画 との 一'体性 を 確 保 した 介 護 保 険 事 業 計ll珂を 策 定 す る と と もに、事 業 者 、 介 護 支 援 事 業 者 、 関 係 機 関 及 び 地 域 団 体(以 ド 「事 業 者 等 」 と い う の

との 連 携 を 図 り介 護 保 険 事 業 の 円 滑 な 実 施 に 努 め な け れ ば な ら な い,, 2市 は 、 次 の 各 号 に掲 げ る事 項 を 配 慮 しつ つ 、 前項 の 事 業 の 実 施 に 努 め

な け れ ば な ら な い,、

(1)要 介 護i者等 に 対 し公 平 で 適 」Eな保 健 1医 療 及 び 福 祉 サ ー ビ ス(以 ド

「介 護 サ ー ビ ス」 と い う,,)を 提 供 す る こ と,

(2)要 介 護 者 等 の 介 護 サ ー ビ ス の 選 択 及 び 白己 決 定 を1}1{重す る こ と, 紬N介 護 者 の 白 立 に 向 け た 支援 を 図 る こ と ,

幽 要 介 護 者 ・等に 身 近 な 地 域 で 介護 サ ー ビ ス を提 供 す る こ と」

1)保 健 、 医 療 及 び 福 祉 の 連 携 に配 慮 し、 介護 サ ー ビ ス を総 合 的 に 提 供 す る こ と、、

(介 護 認 定 審 査 会 の 二委 員 の 定 数)

第3条 藤 枝 市 介 護 認 定 審 査 会 の 委 員 の 定 数 は 、72人 とす る,, (居 宅 介 護 サ ー ビ ス 費 等 に 係 る 区 分 支 給 限 度 基 準 額)

第4条 介 護 保 険 法(:,成9イ1三 法 律 第123号,1以1ぐ 「法 」 とい う 、)第43条

101〔38〕

(15)

神 奈川 大学 法学 研 究 所 研 究 年 報i8 て 又 は相 談 があ っ た場合 には 、迅 速 か つ誠 実 に必 要 な対応 を行 い ます 。

3事 業 者 は 、利用 者 が苦 情 申立 て等 を行 っ た こと を理 由 と して何 らの不 利益 な取扱 い をす る こ とはあ りませ ん。

第12条(契 約 外 条 項 な ど)

1こ の 契 約 及 び 介 護 保 険 法 等 の 関 係 法 令 で 決 め られ て い な い 事 項 に つ い て は ・ 介 護 保 険 法 そ の 他 関 係 法 令 の 趣 旨 を 尊 重 し、 利 用 者 と事 業 者 と の 協 議 に よ り定 め ま す 。

2こ の 契 約 書 は 、 介A保 険 法 に基 づ くサ ー ビ ス だ け を対 象 と した も の で す の で ・ そ れ 以 外 の サ ー ビ ス を 利 用 者 が 希 望 す る 場 合 に は 、 別 途 契 約 が 必 要 に な り ま す 。

上 記 の と お り、 居 宅 介 護 支 援 の 契 約 を締 結 し ま す 。

平 成 年 月

(利 用 者)

{kph

上 記 代理 人(代 理 人 を選 任 した場合)

一 一

立会 人

一 一

(注)「 立 会 人 」 欄 に は 、 本 人 と と も に 契 約 内 容 を 確 認 し・ 緊 急 時 な と に 利 用 者 の 立 場 に 立 って 事 業 者 と の 連 絡 調 整 等 を 行 え る方 が い る 場 合 に 記 載 して くだ さ い 。 な お ・ 立 会 入 は 、契 約 上 の 法 的 な 義 務 等 を 負 う も の で は あ り ませ ん 。

(事 業 者)

一 一

Ph

14

〔37〕102

(16)

第6条(利 用 者 の解 約 権)

利用 者 は ・事業 者 に対 しいつ で も1週 間以 上 の 予告期 聞 をも って 、この契約 を解約す るこ と がで き ます 。

第7条(事 業者 の解 除権)

事 業者 は ・利 用 者 の著 しい不信 行為 に よ り契 約 を継 続 す る こ とが困 難 とな った場合 は の 理 由 を記 載 した文 書 に よ り、 この 契 約 を解 除 す る こ とが で き ます 、そ

。 第8条(契 約 の 終 了)

1次 の い ず れ か の 事 由 が 発 生 した 場 合 は 、 この契 約 は終 了す る もの と します 。 一 第2条 の 利 用 者 か ら舗 に 更 新 の 合 意 が な さ れ ず

、 契 約 の 有 効 期 間 が 満 了 した と き 二 第5条 の 利 用 者 か ら解 約 の 意 思 蓑 示 が な さ れ 、 予告期 間 が満 了 した とき

三 第6条 の 条 件 が 満 た さ れ ・ 事 業 者 か ら契 約 解 除 の 意 思 表 示 が な さ れ た と き 四 次 の 理 由 で 利 用 者 に サ ー ビ ス を 提 供 で き な くな っ た と き

(一)利 用 者 が 介 護 保 険 施 設 や 医 療 施 設 に 入 所 又 は 入 院 し た こ と (二)利 用 者 に つ い て 要 介 護 認 定 が 受 け られ な か っ た こ と (三)利 用 者 が 死 亡 した こ と

2事 業 者 は ・ 契 約 の 終 了 に あ た り必 要 力くあ る と認 め られ る 場 合 は、 利 用 者 が 手綻 す る他 の 支 援 事 業 者 等 へ の 関 係 記 録(写 し)の 引 系を・介 護 保 険 外 サ ー ビ ス の 利 用 に 係 る 市 町 村 へ の 連 絡 等 の 連 絡 調 整 を 行 う も の と し ま す 。

第9条(損 害 賠 償)

事 業 者 は ・ 居 宅 介 護 支 援 の 実 施 に あ た って 利 儲 の 齢 身 体 剣 産 に 損 害 を与 え た 場 合 に は ・ そ の 損 害 を 賠 償 し ます 。 た だ し ・ 自 ら の 責 め に 帰 す ぺ き 事 由 に よ らな い 場 合 に は

、 こ の 限 りで は あ り ま せ ん 。

第10条(秘 密 保 持)

1事 業 者 は ・ サ ー ビ ス を 提 供 す る 上 で 知 り得 た 利 用 者 及 び そ の 家 族 に 関 す る 秘 密 及 び 個 人 情 報 に つ い て は ・ 利 用 者 又 は 第 三 者 の 生 命 ・ 身体 等 に 危 険 が あ る場 合 な ど正 当 な 理 由 が あ る 場 合 を 除 い て ・ 契 約 中 及 び 契 約 終 了 後 、 第 三 者 に 漏 ら す こ とは あ り ませ ん

2あ ら か じめ 熔 に よ り利 賭 の 同 髄 で尋 た 場 合 は、 前 項 の 規 定 に か か わ ら ず 、 一 定 の 条 件 の 下 で 情 報 提 供 を す る こ と が で き ま す 。

第11条(苦 情 対応)

1利 用 者 は ・提供 した居 宅介 護 支援 に苦 情 があ る場 合 又 は事 業 者 が作 成 した居 宅サ ̲ビ ス 緬 に基 づ いて提 供 され た居 宅サ ー ビスに 苦情 が あ る場合 には 粛 業 者 、市町椒 は国民 健 康 保険 団 体連 合 会 に対 して ・ いつ で も苦情 を申 し立 て る こ とがで き ます

。 2蝶 者 は ・苦情 対 応 の 窓 噴 儲 及 び その 連絡 先 糊 らか にす る と とも1こ

、苦情 の 申立 13

]()3(36)

(17)

神 奈 川 大学 法 学1】IF究所 研 究 年 報18

居 宅 介 護 支 援 標 準 契 約 書 案

一 第1条(居 宅 介護 支援 の 目的)

事業 者 は 、介護 保 険 法等 の 関係 法 令及 び この契 約書 に従 い ・利 用者 に対 し可能 な限 り居 宅 に お いて その 有 す る能 力 に応 じて 、 自立 した 日常生 活 を営 む ため に必要 な 居宅 サ ー ビス が適切 に利 用 で きる よ う、居 宅 サ ー ビス計 画(ケ ァ プラ ン)を 作成 する と とも に・当 該計 画 に基 づ い て適 切 な 居 宅サ ー ビスの 提供 が確 保 され るよ う・サ ー ビス事業 者等 との 連 絡調 整 その他 の 便宜 を提 供 します 。

第2条(契 約 期 間)

1こ の 契 約 の 契 約 期 間 は 、 平 成̲年 月̲日 か ら平 成̲̲年̲月 日 まで と し ま す 。

2上 記 の 契 約 期 間 満 了 日の7日 前 ま で に 利 用 者 か ら更 新 拒 絶 の 意 思 表 示 が な い 場 合 は ・ 事 業 者 が 利 用 者 に 対 し契 約 更 新 の 意 思 を確 認 し ・契 約 を 同 一 内 容 に よ り更 新 す る と き は ・付 属 の

「契 約 更 新 合 意 欄 」 に 必 要 事 項 を 記 載 し、 当 事 者 が 押 印 して この 契 約 書 に 添 付 す る も の と し ま す 。

第3条(居 宅 介 護 支 援 の 担 当 者)

1事 業 者 は 、 居 宅 介 護 支 援 の 担 当 者(以 下 「担 当 者 」 と い う 。)と して 介 護 支 援 専 門 員 で あ る 職 員 を選 任 し 、適 切 な 居 宅 介 護 支 援 に 努 め ま す 。

2事 業 者 は 、 担 当 者 を 選 任 し 、 又 は 変 更 す る場 合 は ・ 利 用 者 の 状 況 と そ の 意 向 に 配 慮 して 行 う と と も に 、事 業 者 側 の 事 情 に よ り変 更 す る 場 合 に は あ ら か じめ 利 用 者 と協 議 し ます 。 3事 業 者 は 、担 当 者 に対 し、 専 門 職 と して 常 に利 用 者 の 立 場 に 立 ち ・ 誠 意 を も って そ の 職 務

を 遂 行 す る よ う 指 導 す る と と も に 、 必 要 な 対 応 を講 じ ま す 。

第4条(居 宅 サ ー ビ ス 計 画 の 変 更 等)

1事 業 者 は 、 利 用 者 が 居 宅 サ ー ビ ス 計 画(ケ ア プ ラ ン)の 変 更 を 希 望 す る場 合 に は ・ 速 や か に 居 宅 サ ー ビス 計 画 を 変 更 す る と と も に 、 これ に 基 づ く居 宅 サ ー ビ ス の 提 供 が 確 保 さ れ

る よ うサ ー ビ ス 事 業 者 等 へ の 連 絡 調 整 等 を 行 い ま す 。

2事 業 者 は 、 利 用 者 が 居 宅 サ ー ビ ス計 画(ケ ア プ ラ ン)の 範 囲 内 で サ ー ビ ス 内 容 等 の 変 更 を 希 望 す る 場 合 に は 、 速 や か にサ ー ビ ス 事 業 者 へ の 連 絡 調 整 等 を 行 い ます 。

第5条(サ ー ビ ス 提 供 の 記 録 等)

1事 業 者 は 、 一 定 期 間 ご と に 「居 宅 サ ー ビ ス 計 画Jに 記 載 し た サ ー ビ ス 提 供 の 目標 等 の 達 成 状 況 等 を 評 価 し、 そ の 結 果 を 「居 宅 サ ー ビス 共 通 記 録 書 」 等 の 書 面 に 記 載 して ・ 利 用 者 に 説 明 の う え 提 出 しま す 。

2事 業 者 は 、 「居 宅 サ ー ビ ス 共 通 記 録 書 」 等 の 等 の 記 録 を作 成 完 了 後2年 間 は 適 正 に 保 存 し 、 利 用 者 の 求 め に 応 じて 閲 覧 に 応 じ 、 又 は 実 費 負 担 に よ り その コ ピ ー を 交 付 しま す 。

12

〔35〕10!1

(18)

【訪 問介 護 サ ー ビス記録 書例 】

;※ この記録 書 様 式 は例 示 で す。実 際 に は各事 業者 の創 意 ・工 夫 に よ り作 成 され ます

訪 問 介 護 サ ー ビ ス 記 録 書

Nα 事 業 者 名

利 用 者 氏名 生 年月 日 年 月 日生(歳)

住 所 電 話 1勢 女

年 月 日 時 間 サ ー ビ ス 内 容 課 題 ・留 意 事 項 担 当者

確認印

利用 者 確認 印

年 月 臼 :

...

月 日

...

月 日 =

....

月 日

〜:

1

月 日

i

月 日

ti

月 日

...,

月 日

利 用 料 等

....

...

訪 問 介護 計画 上 の 目標達 成 の 状 況 ・評 価

利 用 料 計; 円 、 うち 利 用 者 負 担 額 計:

...

【算 定 根 拠 】

上 記 の と お り報 告 し ま す 。

平 成 年 月 日

̲一

(事業者)戦

一̲̲. 一̲

E

11

105〔34〕

(19)

神 奈 川 大学 法学 研 究 所 研 究 年 報18

1蔑 懸 藷 罷 綴 瀦課翫'翼 醐 額 藁暑あ創慧丁 顕i罰 織 ぎ覇;回 一 層 …1 訪 問 介 護 サ ー ビ ス 計 画 審

NO.塁 墜 置 名 一

利 用 者 氏 名 生 年月 日 年 月 日生(歳)

住 所 1男 ・女

援 助 の 目標

目標 達成 の ため の具 体 的 なサ ー ビス 内容

実 施 時期 サ ー ビ ス 内 容 留 意 点 頻 度

i

備 考

上 記 の計 画 書 に基 づ き訪 問 介護 サ ー ビス を提供 します。

平 成 年 月 日

(事業者)瓶 在 地

サ ー ビ ス 提 供 壬 名

PE

̲.」

70

[33)106

(20)

4利 用 者 負 担 金

(1)利 用 者 の 方 か ら い た だ く利 用 者 負 担 金 は 、 次 の と お りで す。

(2鰯 艦 綴 鯉 蓋欝 発1こ 基づく金額です(※または・介護保険の法定利用料 (3耀 灘 轍 響 朧 穿髪欝 関のロ座から引き落とします(弓1き 落としの

総 計 円

(注)交 通 費 は ・ 事 業 者 の 通 常 の サ ー ビ ス 地 域 を こ え る場 合 に の み 必 要 と な り ま す

。 5キ ャ ン セ ル

(1)利 用 者 が サ ー ビス の 利 用 の 中 止 を す る 際 に は 、 す み や か に 次 の 連 絡 先(又 は 前 記 の サ ̲ビ ス 提 供 責 任 者)ま で ご連 絡 くだ さ い 。

連 絡 先(電 話)=一 一

(2)利 賭 の 都 合 で サ ー ビス を 中 止1こす る場 舎 に は 、 で き る だ け サ ー ビ ス 禾u用の 前 々 臼 ま で に ご連 絡 くだ さ い ・ 前 日 又 は 当 日の キ ャ ン セ ル は ・次の キ ャンセル糀 申 し受1ナる こ と に な り

麦旛:粥 読 細 錨1.利 用者の容態の急変など備 やむを得ない事惰があ

キ ャ ン セ ル 料 は ・ 利 用 者 負 担 の 支 払 い に 合 わ せ て お 支 払 い い た だ き ます

時 間 キ ャ ン セ ル 料 備 考

サ ー ビ ス 利 用 日 の 前 々Bま で 無 料 サ ー ビ ス 利 用 日 の 前 日 まで 利用 者 負 担金 の50%

サ ー ビ ス 利 用 日 の 当 日 利 用 者 負 担 金 の100%

6そ の 他

ω 禰 者 が ヘ ル パm交 代 を 纏 さ れ る場 合 に は 、 で き る限 り対 応 し ま す の で

、 前 記 の サ̲

ビ ス 責 任 者 ま

で ご相 談 くだ さ い。

(2)坊 ビ ス 提 供 の 際 傭 故 や トラ プ ノレを勘 る た め 、 次 の 事 項 に 瑠 意 くだ さ い

①襲鉱 辱離 職 灘 瑠 努叢蹴 鞭 欝 ご了承く ださい(家

② ヘ ル パ ー は ・ 介 護 保 険 制 度 上 ・ 利 用 者(要 介 護 者)の 介 護 や 家 事 の 準 備 等 を 行 う こ と と さ れ て い ま す 。 家 族 の 方 の 食 事 の 準 備 な ど ・ そ れ 以 外 の 業 務 に つ い て は 介 護 保 険 外 の サ ̲ビ ス と な り ま す の で 、 ご了 承 くだ さ い 。

③ ヘ ル パ ー に 対 す る贈 り物 や飲 食 等 の もて な し は 、 ご遠慮 させ て いた だ きます 。

;>C‑L起 嫉 あ一く蓬 で ご例 で 丈守,刑男資に対 丈ゑ注1嚢峯ぞ亘等が あ れ ぽ藁 ≧:{ど詑載 ざ 矛ぼ}ヨ … … 騨:

サ ー ビ ス 契 約 に 当 た り上 記 の とお り説 明 し ます 。+

年 月 日

(事 業 者)所 在 地

̲̲̲

」難 . ̲.̲一L

9

107(32)

(21)

神 余 川 ノく学 法'};二研 究 所1研 究 年 報18

(注)サ ー ビ ス 説 囎 は 、 別 紙1一 別 紙7の.;;̲あ り ま す が ・ こ こ で は 訪 問 介 護(ホ ー ム ヘ ル プ)の み を 例 と して 紹 介 しま す 。

【男1」条氏11

訪 問 介 護 サ ー ビ ス 説 明 書 1薩 暴茗雛

サービスの暢 指定の購 に応じて選択されたサービスを提供 します・

【芝 一勇 毒ii穰 奪 区aL‑一 一一・一一一・一一 一… ・一… …'… で 蒙 事 援 莇 ヲ 『一響… 一… … 皿一一'一

①起床介助 ⑧食事介助

羅 罷着 鋒欝 助 灘1一 髪⑫そ の 他(

① 調理

藻 掃 腱 理 整頓 )難1撫

,

曜 日 1時 間 帯i内 容(身 体 介 護) 内 容(家 事援 助)

1) 曜 日

2> 曜 日 '噌

3) 曜 日 r

4) 曜 日 J

一.,'., ti

曜 日

ti

)

(2)サ 叱 醍 供 に 当 た っ て は 謂 ・」添 の 「調 催 サ ー ビ ス 計 画 」 に1合っ て 計 酌 に提 供 しま

(3㍉ 一 ヒ ス 内 容 の 詳 細 に つ い て{ま、 別 添 の 「サ ー ビス 内 容 詳 縮 忍票 」 に よ り 利 用 者 の 希 望 を 確 認 した う え で 実 施 し ま す 。

2

(1排 護 潔 馨 際に繭 ら禰 定められた 「訪問介護サービス記録書」等の書面

に 必 要 事 項 を 記 入 して 、 サ ー ビ ス 提 供 終 了 時 に 利 用 者 の 確 認 を 受1ナま す ・

(2}響 薫 灘 さ 愚鐵 尋 諺 繍 黙 鵯 猫 乙 灘 窪 甥 暑

面 を作 成 して 、 利 儲 に 説 明 の う え交 付(す る と と も に ・ 偲 支 騨 業 者 に書是出)し ます ・ (3)験 者 は 、前 記 のr調 介 護 サ ー ビ ス 記 鋤 等 の 記 録 を作 成 完 了 後2年 間 は適 正 に 保 管 し ・

利 用 者 の 求 め に 応 じ て 閲 覧 に応 じ、 又 は 実 費 負 担 に よ りそ の 写 しを交 付 し ま す 。

3サ ー ビ ス 提 供 責 任 者 等

ω 坊 ビ ス 提 供 の 責 任 者(サ ー ビ ス ・コ ー デ ィ ネ ー タ ー)は ・ 次 の と お りで す ・ (2)坊 ビ ス に つ い て ご相 談 や 不1融 あ る 場 合 に は ・ どん な こ とで も お 寄 せ くだ さ い ・

氏 名=連 川 先 電 評:一 一

(3)サ ー ビ ス を提 供 す る 主 な 訪 問 介 護 員(ヘ ル パ ー)は 次 の と お りで す 。 な お ・ 事 業 者 の 都 合 に よ り訪 問 介 護 員 を 変 更 す る場 合 は 、 サ ー ビ ス 提 供 責 任 者 か ら事 前 に 連 絡 し ま す 。

主 な訪 問介 護 員 の 氏名=

S

(31)108

(22)

資 料1

L 一 一

(注)「 立 会 人 」 欄 に は 、 本 人 と と もに 契 約 内 容 を 確 言忍し 、 緊 急 時 な ど に 利 用 者 の 立 場 に 立 っ て 事 業 者 と の 連 絡 調 整 等 を行 え る方 が いる 場 合 に 記 載 して く だ さ い 。 な お 、立 会 人 は 、 契 約 上 の 法 的 な 義 務 等 を 負 う も の で は あ り ませ ん 。

J

(事業 者)

一 一 一

私 は 居宅 介 護 サ ー ビス計 画(ケ ア プ ラ ン)作 成 者 と して 、 この契 約 の内容 が これ に沿 っ た内容 で あ る こ とを確 認 しま した。

平 成 年 月 日

(介護 支 援 専 門員)住 一

7

togC30)

(23)

神 奈 川 大学 法学1研究 所 研 究 年 報18

第9条(損 害 賠 償)

事 業 者 は 、 サ ー ビ ス の 提 供 に あ た っ て 利 用 者 の 生 命 ・身 体 ・財 産 に損 害 を 与 え た 場 合 に は 、 そ の 損 害 を 賠 償 し ま す 。 た だ し、 自 らの 責 め に帰 す べ き 事 由 に よ らな い場 合 に は 、 こ の 限 り で は あ り ま せ ん 。

第10条(秘 密 保 持)

1事 業 者 は 、 サ ー ビ ス を 提 供 す る 上 で 知 り得 た 利 用 者 及 び そ の 家 族 に 関 す る 秘 密 ・個 人 情 報 に つ い て は 、 利 用 者 又 は 第 三 者 の 生 命 、 身 体 等 に 危 険 が あ る 場 合 な ど正 当 な 理 由 が あ る 場 合 を 除 い て 、契 約 中 及 び 契 約 終 了 後 、 第 三 者 に 漏 ら す こ と は あ り ま せ ん 。

2あ ら か じめ 文 書 に よ り利 用 者 の 同 意 を得 た 場 合 は 、 前 項 の 規 定 に か かわ ら ず 、 一一定 の 条 件 の 下 で 情 報 提 供 を す る こ と が で き ま す 。

第11条(苦 情 対 応)

1利 用 者 は 提 供 さ れ た サ ー ビ ス に 苦 情 が あ る場 合 に は 、 事 業 者 、介 護 支 援 専 門 員 、 市 町 村 又 は 国 民 健 康 保 険 団 体 連 合 会 に 対 して 、 い つ で も 苦 情 を 申 し立 て る こ と が で き ま す 。 2事 業 者 は 、 苦 情 対 応 の 窓Q責 任 者 及 び そ の 連 絡 先 を 明 ら か に す る と と も に 、苦 情 の 申 立

て 又 は 相 談 が あ っ た 場 合 に は 、 迅 速 か つ誠 実 に対 応 し ます 。

3事 業 者 は 、 利 用 者 が 苦 情 申立 て 等 を 行 っ た こ と を 理 由 と して 何 らの 不 利 益 な取 扱 い を す る こ と は あ り ま せ ん 。

第 槌 条(契 約 外 条 項 等)

1こ の 契 約 及 び 介 護 保 険 法 等 の 関 係 法 令 で 決 め られ て い な い 事 項 に つ いて は 、 介 護 保 険 法 そ の 他 関 係 法 令 の 趣 旨 を 尊 婁 し、 利 用 者 と事 業 者 の 協 議 に よ り定 め ま す 。

2こ の 契 約 書 は 、 介 護 保 険 法 に 基 づ くサ ー ビ ス だ け を 対 象 と し た も の で す の で 、 そ れ 以 外 の サ ー ビ ス を利 用 者 が 希 望 す る場 合 に は 、 別 途 契 約 が 必 要 に な り ます 。

上 記 の と お り 、 居 宅 サ ー ビ ス の 契 約 を 締 結 し ま す 。

平 成 年 月 日

(利 用 者)

一 一 孟̲一

上 記 代 理 人(代 理 人 を 選 任 した 場 合)

住 亟 二̲̲一 一一

名亘L̲̲一 E P

1

6

(29)110

(24)

1事 業 者 は ・ サ ー ビス を提 供 した 際 に は ・ あ ら か じめ 定 め た 「サ ー ビ ス 提 供 記 録 書 」 等 の 書 面 に 必 要 事 項 を記 入 し、 利 用 者 の 確 認 を 受 け る こ と と し ま す 。

2事 業 者 は ・ 一 定 期 間 ご と に1サ ー ビ ス 提 供 の 状 況 、 目標 達 成 の 状 況 等 に つ い て 「サ̲ビ ス 提 供 記 録 書 」 等 の 記 録 を作 成 して 、 利 用 者 に 説 明 の う え提 出 しま す 。

3事 業 者 は ・ 「サ ー ビス 提 供 記 録 書J等 の 記 録 を 作 成 した 後2年 間 は これ を適 正 に 保 存 し

、 利 用 者 の 求 め に 応 じて 閲 覧 に応 じ 、 又 は 実 費 負 担 に よ りそ の 写 しを 交 付 しま す 。

第5条(利 用 者 負 担 金 及 び そ の 滞 納)

1サ ー ビ ス に 対 す る 利 用 者 負 担 金 は ・ サ ー ビス ご と に 別 紙 に 記 載 す る と お り と しま す

。 な お ・ 利 用 者 負 担 金 は 関 係 法 令 に基 づ い て 決 め られ て い る も の で あ る た め、 契 約 期 間 中 に こ れ が 変 更 に な っ た 場 合 は 、 関 係 法 令 に 従 って 改 定 後 の 金 額 が適 用 さ れ ま す

2利 用 者 が 正 当 な 理 由 な く事 業 者 に 支 払 う べ き 利 用 者 負 担 金 を2ヶ 月 分 以 上 滞 納 し た 場 合 に は ・ 事 業 者 は1ヶ 月 以 上 の 期 間 を 定 め て 、 期 間 満 了 ま で に 利 用 料 を 支 払 わ な い場 合 に は 契 約 を 解 除 す る 旨 の 催 告 を す る こ と が で き ま す 。

3前 項 の 催 告 を した と き は ・ 事 業 者 は 、 居 宅 サ ー ビ ス計 画 を作 成 した 介 護 支 援 事 業 者 と協 議 し・ 利 用 者 の 日 常 生 活 を 維 持 す る 見 地 か ら 、 居 宅 サ ー ビ ス 計 画 の 変 更 、介 護保 険外 の 公 的 サ ー ビ ス の 利 用 等 に つ い て 必 要 な 調 整 を 行 う よ う 要 請 す る も の と し ます 。

4事 業 者 は ・ 前 項 に 定 め る 調 整 の 努 力 を 行 い 、 か つ 第2項 に 定 め る 期 間 が 満 了 した 場 合 に は 、 こ の 契 約 を 文 奮 に よ り解 除 す る こ と が で き ます 。

第6条(利 用 者 の 解 約 権)

利 用 者 は ・ 事 業 者 に 対 し い つ で も1週 間 以 上 の 予 告 期 間 を も って 、 こ の 契 約 を解 約 す る こ と が で き ま す 。

第7条(事 業 者 の 解 除 権)

事 業 者 は ・ 利 用 者(か著 い 、不 信 行 為 に よ り契 約 の 継 続 が 困 難 と な っ た 場 合 は 、 そ の 理 由 を 記 載 し た 文 書 に よ り・ この 契 約 を 解 除 す る こ と が で き ま す 。 こ の 場 合 、事業 者 は、居 宅サ̲

ビ ス 計 画(ケ ア プ ラ ン)を 作 成 し た 介 護 支 援 事 業 者 に そ の 旨 を 連 絡 し ま す。

第8条(契 約 の 終 了)

次 の い ず れ か の 事 由 が発 生 した 場 合 は 、 こ の 契 約 は 終 了 す る も の と し ます。 一一 第2条 の 規 定 に よ り事 前 に 更 新 の 合 意 が な さ れ ず

、 契 約 の 有 効 期 間 が 満 了 した と き 二 第4条 の 事 業 者 か ら解 除 の 意 思 表 示 が な さ れ た と き

三 第5条 の 利 用 者 か ら解 約 の 意 思 衰 示 が な さ れ 、 予 告 期 間 が 満 了 し た と き 四 第6条 の 規 定 に よ り事 業 者 か ら 契 約 解 除 の 意 思 表 示 が な さ れ た と き 五 次 の 理 由 で 利 用 者 に サ ー ビ ス を 提 供 で き な くな っ た と き

(一)利 用 者 が 介 護 保 険 施 設 や 医 療 施 設 に 入 所 又 は 入 院 した こ と (二)利 用 者 に つ い て 要 介 護 認 定 が 受 け ら れ な か っ た こ と (三)利 用 者 が 死 亡 した こ と

5

111〔28〕

(25)

神 奈 川 大学 法学 研 究 所 研 究 年 報18

居 宅 サ ー ビ ス 標 準 契 約 書 案

一 第1条(サ ー ビ ス の 目 的 及 び 内 容)

1事 業 者 は 、 介 護 保 険 法 等 の 関 係 法 令 及 び この 契 約 書 に 従 い ・ 利 用 者 に対 し可 能 な 限 り居 宅 に お い て そ の 有 す る 能 力 に応 じ て 自 立 した 日 常 生 活 を営 む こ と がで き る よ う ・ 次 の 介 護 給 付 の 対 象 と な る サ ー ビ ス を 提 供 し ま す 。

ロ ① 訪 問 介 護(サ ー ビ ス 内 容=別 紙1) 口 ② 訪 問 入 浴 介ax(サ ー ビ ス 内 容:別 紙2) 口 ③ 訪 問 看 護(サ ー ビ ス 内 容=別 紙3) 口 ④ 訪 問 リハビ リテーション(サ ー ビ ス 内 容 二別 紙4) ロ ⑤ 通 所 介 護(サ ー ビス 内 容:別 紙5) 日 ⑥ 通 所 リ1、ピ リテーション(サ ー ビス 内 容:別 紙6) ロ ⑦ 福 祉 用 具 貸 与(サ ー ビス 内 容:別 紙7)

上 記 サ ー ビ ス の う ち 、 の̲つ の サ ー ビ ス を 提 供 し ま す 。 2そ れ ぞ れ の サ ー ビ ス 内 容 の 詳 細 は 、別 紙̲〜 別 紙̲に 記 載 の と お りで す 。

3提 供 す る サ ー ビ ス の 種 類 又 は 内 容 を 変 更 す る場 合 に は ・ 付 属 の 「契 約 変 更 ・更 新 合 意 欄 」 の 概 要 欄 に 必 要 事 項 を 記 載 し 、 記 名 押 印 の う え で ・ 変 更 内 容 に 係 る 別 紙 を 追 加 して 添 付 し

ま す 。

第2条(契 約 期 間>

1こ の 契 約 の 契 約 期 間 は 、平 成̲̲年̲月 日 か ら平 成 年 月̲Elま で と し ます 。

2上 記 の 契 約 期 間 満 了 日の7日 前 ま で に 利 用 者 か ら更 新 拒 絶 の 意 思 表 示 が な い場 合 は ・事 業 者 が 利 用 者 に 対 し契 約 更 新 の 意 思 を確 認 し、 契 約 を 同 一 内 容 に よ り更 新 す る と きは ・ 付 属 の

「契 約 変 更 ・更 新 合 意 欄 」 の 該 当 欄 に 必 要 事 項 を 記 載 し・ 記 名 押 印 し ます 。

第3条(個 別 サ ー ビ ス 計 画 等)

1事 業 者 は 、 利 用 者 の 日 常 生 活 の 状 況 及 び そ の 意 向 を踏 ま えて ・ 利 用 者 の 「居 宅 サ ー ビス 計 画(ケ ァ プ ラ ン)」 に 沿 っ て 必 要 とな るサ ー ビ ス 種 類 ご と に 「個 別 サ ー ビ ス 計 画 」 を作 成 し ・

こ れ に 従 って 計 画 的 に サ ー ビ ス を 提 供 し ま す 。 「個 別 サ ー ビ ス 計 画 」 を 作 成 し た場 合 は ・ 利 用 者 に 説 明 の う え提 出 し ます 。

2事 業 者 は 、利 用 者 が サ ー ビス の 内 容 や 提 供 方 法 等 の 変 更 を 希 望 す る 場 合 で ・ そ の 変 更 が

「居 宅 サ ー ビ ス 計 画(ケ ア ブ ラ ン)」 の 範 囲 内 で 可 能 な と き は 、速 や か に 「個 別 サ ー ビス 計 画 」 の 変 更 等 の 対 応 を 行 い ます 。

3事 業 者 は 、 利 用 者 が 「居 宅 サ ー ビ ス 計 画(ケ ア プ ラ ン)」 の 変 更 を 希 望 す る場 合 は ・速 や か に 介 護 支 援 事 業 者 へ の 連 絡 調 整 等 の 援 助 を 行 い ま す 。

第4条(サ ー ビ ス 提 供 の 記 録 等)

4

〔27〕ll2

(26)

【参 考1 サ ー ビス利 用 の手順 と契 約 の時 点

サ ー ビ ス 利 用 に 至 る 全 体 の 手 続 の 勧 ・で ・ 契 糖 の 締 結 が ど う 雌 づ け ら れ る カ・に つ い て 示 し ま し た 。(利 用 者 に 対 す るPRに あ た っ て は ・ こ う し た サ ー ビ ス 利 用 全 体 の 手 順 の 脱 明 や

、 契 約 時 の 留 意 事 項 、 地 域 の 支 援 事 業 者 等 に 関 す る 情 報 提 供 と と も に 行 い ま す)

要介護認定の 申請 要介護認定の通知

【在 宅 サ ー ビス を 受 け た い 場 合 】

こ の 時

た だ {u:1}}i居 宅 サ

介護支援事業者 の選定 介護支援事業者への相談 居 宅 サ ー ビ ス 計 画 案 作 成 の 依 頼

居 宅 サ ー ビス 計 画(案)の 提 示 介護支援事業者 との契約

,一 鴨}層

計 画案

噛 國 一 一‑

勲 この間

行 わ れ

…:rL十 分 な1

̲*. 一 ビ ス担 当 者 会 識 等 の 連 絡 調 整 居 宅 サ ー ビ ス 計 画 へ の 同 意(確 定)

居 宅 サ ー ビス 事 業 者 との 契 約 こ の 段 國

容 や 利 月

サ ー ビ ス の 計 画 的 な 提 供i

6 r

ド≒ 各 サ ー ビス 事 業 者 か ら の 定 期 的

施 設 入 所 は 直接 契 約 します 。

【施 設 に 入 所 し た い 場 合 】

i介 護 保 険 施 設 へ の 相 談

is

1介 護 保 険 施 設 と の 契 約

この 時 点 で 「支 援 契 約 」 を 行 う こ と も あ り ま す 。 た だ し、 契 約 後 も キ ャ ン セ ル は 自 由 で す 。 u.,居 宅 サ ー ビ ス 計 画 の 仮 案 を 示 して も ら い ま す

計 画 案 が よ い と 思 え ぱ 事 業 者 を 決 め 、契 約 し ま す。l

l

支 擾 爽 杓 書

:r,十分 な 説 明 を 受 け て か ら 同 意 し ま す

,,こ の 段 階 で 各 事 業 者 と契 約 し ま す 。:サ ー ビ ス の 内

齢 鰍 鵬 匡』

介 護 支 援 事 業 者 の 点 検 評 価 ・報 告 き1事 業者 は 記 録 を と って います の で 定 期 的 に 報 告 を 受 け て 下 さ い

苦 情 の 相 談 ・申 出

2巡 目

.:::…;け一 ビ ス に 不 満 や 苦 情 力・あ れ ば 事 業 者 や 市 町 村 等 に 苦 情 申 出 を

要 介 護 認 定 更 新 の 申 請 ii$要 欄 定 の 有効 輔 が切 欄 に 申講 しま す . あ との手続 は 同 じで すn

要 介 護 認 定 の 更 新

介護 支援 事業者 との契約 更 新 各 サ ー ビス 事 業 者 と の 契 約 更 新

各 サ ー ビ ス の 提 供(継 続)

契 約 の 有 効 期 間 は 、 要 介 護 詔 定 の 有 効 期 間 に 合 わ せ る の が 通 常 で す の で 、 こ こ で 契 約 を 更 新 し ま す0 こ の 時 点 で 事 業 者 や 契 約 内 容 を 見 画 す こ と も 可 能

3

113(26)

参照

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