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(3) 福 祉 施 設 から 一 般 就 労 への 移 行 本 市 の 福 祉 施 設 利 用 者 の 中 で 平 成 24 年 度 に 一 般 就 労 により 退 所 した 人 は 3 人 です ここでいう 福 祉 施 設 とは 生 活 介 護 事 業 自 立 訓 練 事 業 ( 生 活 訓 練

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第5章 数値目標(第 4 期案)

(1)入所施設入所者の地域生活への移行 本市の平成25年度末時点の施設入所者は39人です。 平成29年度までに入所施設を退所し、自立訓練事業等を利用しながら、グル ープホームや、一般住宅等に移行する人(地域移行する人)についての数値目標 は次のとおりです。 地域生活移行者数 平成 29年度末の 施設入所者数 入所者減少見込 国の指針 (12%) - (4%) 神奈川県の目標 516人 (10%) 4,948人 - 101人 (2%) 三浦市の目標 5人 (12.8%) 37 人 - 2人 (5.1%) (2)地域生活支援拠点等の整備 国の基本方針に、地域生活支援拠点等の整備が追加されました。地域生活支援 拠点等の整備とは、居住支援機能と地域支援機能の一体的な整備を行うことで、 障害児者の地域生活支援の推進のための多機能拠点を地域の実情に応じ、市町村 または圏域ごとに少なくとも1 つ以上整備することを基本としています。 本市では相談支援事業所を中心に、三浦市障害者自立支援協議会をはじめとし た、地域事業所間の連携を強化し、神奈川県の実施する地域拠点配置事業など既 存の事業の活用や、県や近隣市町との協力関係をさらに進めることで、横須賀・ 三浦圏域における地域生活支援拠点等の整備に努めてまいります。

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(3)福祉施設から一般就労への移行 本市の福祉施設利用者の中で平成24年度に一般就労により退所した人は 3 人です。ここでいう福祉施設とは、生活介護事業、自立訓練事業(生活訓練)、 就労移行支援事業もしくは就労継続支援事業(A型・B型)を行う事業所又は施 設です。 数値目標は次のとおりです。 国の基本指針では、平成 29 年度中に福祉施設から一般就労に移行する人の数 値目標について、平成 24 年度の一般就労への移行実績の2倍以上とする指針が 示されており、神奈川県も国と同じく2倍の目標値を掲げています。本市も、6 人の一般就労をめざします。 (4)就労移行支援事業の利用者数 本市の平成 25年度末の就労移行支援事業の利用者は10人です。国は平成 25 年度の利用者数と比較して平成 29 年度末の利用者数が 6 割以上増加するこ とを目指しています。本市も、国の指針に沿った目標を設定します。 国 県 本市 備 考 平成 25 年度 末の利用者数 - 1,490人 10人 平成 25 年度 末時点での就 労移行支援利 用者数 【目標値】 6 割以上増 2,410人 16人 平成 29 年度 末時点での就 労移行支援を 利用する人の 数 国 県 本市 備 考 平成24年度の 年間一般就労者数 ― 512 人 3人 平成 24 年度において 福祉施設を退所し、一般 就労した人の数 【目標値】 平成 24 年度実績 の2倍 1,026人 (2倍) 6人 平成 29 年度において 福祉施設を退所し、一般 就労する人の数

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(5)児童発達支援センター等を中核とした地域支援体制の整備 本市の児童発達支援施設は現在 1 か所です。中核的支援施設として位置づけ られる児童発達支援センターはありませんが、市内に 2 か所指定のある指定障 害児相談支援事業所、三浦市障害者自立支援協議会や三浦市障害児訓練会事業、 鎌倉三浦地域児童相談所などとの連携を強化し、障害児者の重層的な相談支援体 制を構築していきます。

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第6章 見込量(第 4 期案)

(1)障害福祉サービス及び障害児通所支援の概要 ①訪問系サービス サービス種別等 内 容 居宅介護 居宅において入浴、排泄又は食事等の介護、調理、洗濯、掃 除等の家事、生活等に関する相談、助言など生活全般にわた る介護を行います。 重度訪問介護 重度の肢体不自由者であって常時介護を必要とする人に、居 宅における入浴、排泄又は食事等の介護、外出時の移動支援、 生活等に関する相談などを総合的に行います。 同行援護 重度の視覚障害者で移動に著しく困難を有する人に、外出時 における視覚的情報支援や、移動の援護を行います。 行動援護 知的障害又は精神障害により、行動が困難で常に介護の必要 な人に、行動する際に生じ得る危険を回避するための援護、 外出時における移動中の介護などを行います。 重度障害者等包括支援 常時介護を必要とする人で、介護の必要の程度が著しく高い 人に、居宅介護などの障害福祉サービスを包括的に提供しま す。 ②日中活動系サービス サービス種別等 内 容 生活介護 主として昼間において、障害者支援施設などで、入浴、排泄 又は食事等の介護、創作的活動又は生産活動の機会の提供な どを行います。 自立訓練(機能訓練) 自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、一 定期間、身体機能の向上のために必要な訓練を行います。 自立訓練(生活訓練) 自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、一 定期間、生活能力の向上のために必要な訓練を行います。 就労移行支援 就労を希望する人に、一定期間、就労に必要な知識及び能力 向上のために必要な訓練など行います。 就労継続支援A型 (雇用型) 一般企業で雇用されることが困難な人に、雇用契約を結び、 働く場の提供や、知識や能力向上のための訓練を行います。

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サービス種別等 内 容 就労継続支援B型 (非雇用型) 一般企業で雇用されることが困難で、かつ雇用契約を結ぶこ とも困難な人に、働く場の提供や、知識や能力向上のための 訓練を行います。 療養介護 医療が必要で、かつ常時介護が必要な人に対して、主として 昼間において、病院などの施設で行われる機能訓練、療養上 の管理、看護、医学的管理の下における介護及び日常生活上 の援助などを行います。 短期入所 介護を行う人が病気の場合などに、施設での短期間の入所に より、入浴、排泄又は食事の介護などを行います。 ③居住系サービス サービス種別等 内 容 共同生活援助 主として夜間において、共同生活を営む住居で、相談や日常 生活上の援助、入浴、排泄又は食事の介護などを行います。 施設入所支援 施設に入所する人に対して提供されるサービスで、主として 夜間に提供されるものをいいます。 ④相談支援 サービス種別等 内 容 計画相談支援 障害福祉サービスを利用する支給決定障害者が、適正なサー ビス利用を行うため、計画的なプログラムの作成を行います。 地域移行支援 障害者支援施設等に入所している障害者や、精神科病院に入 院している精神障害者が、地域における生活へ移行するため の活動及び相談支援を行います。 地域定着支援 施設や病院等からの退所退院など、地域生活が不安定な人に 常時の連絡体制を確保し、緊急時の対応を行います。

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⑤障害児通所支援(児童福祉法に基づくサービス) サービス種別等 内 容 児童発達支援 障害のある児童が通所し、日常生活における基本的動作の指 導、自活に必要な知識や技能の付与または集団生活への適応 のための訓練を行います 放課後等デイサービス 放課後や夏休み等の長期休暇中に、学齢の障害児に対し、生 活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、 学校教育と相まって障害児の自立を促進するとともに、放課 後等の居場所づくりを行います 障害児相談支援 障害児通所支援(児童発達支援・放課後等デイサービスなど) を利用する児童の適正なサービス利用を進めるため、計画的 なプログラムの作成を行います。

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(2)障害福祉サービス等の見込量及び見込量確保のための方策 ①訪問系サービス 【見込量】 実績にかかる数値は、年度末の 3 月サービス提供分の1か月分の実績となって います。平成 27 年度以降の見込量については、過去 3 年間の一人当たりの平均 利用時間に利用見込人数を乗じた量を見込んでいます。 (1 ヶ月当たり) サービス種別等 H24 年度 H25 年度 H26 度 (実績は見込) H27 年度 H28年度 H29年度 居宅介護 重度訪問介護 行動援護 重度障害者等包括支援 同行援護 見 込 1,506 時間 (49 人分) 1,659 時間 (55 人分) 1,827 時間 (61 人分) 882 時間 (63 人分) 938 時間 (67 人分) 994 時間 (71 人分) 実 績 693 時間 (44 人分) 709 時間 (48 人分) 839 時間 (59 人分) 【見込量確保のための方策】 既存の事業所のヘルパーの増員など事業拡大を促すとともに、介護保険の訪問介 護(ヘルパー派遣)を実施している事業者と情報交換をしながら、事業への新規参 入を呼びかけていきます。

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②日中活動系サービス 【見込量】 平成 27 年度以降の見込量は過去の実績を元に、推計しています。自立訓練(機 能訓練)は平成 26 年度利用実績が見込まれませんが、今後も不定期に一定量の支 給が見込まれるため、1人分の見込量を計上しました。就労移行支援については就 労継続支援 B 型の支給に関する経過措置が終了することや、地域移行支援の利用 者のサービス利用などから、増加を見込んでいます。療養介護については新たな施 設が平成 26 年度、横須賀市に開設されました。 (1 ヶ月当たり) サービス種別等 H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 生活介護 見 込 1,296 人日分 (73 人分) 1,342 人日分 (76 人分) 1,388 人日分 (79 人分) 1,890 人日分 (105 人分) 2,016 人日分 (112 人分) 2,142 人日分 (119 人分) 実 績 1,624 人日分 (85 人分) 1,580 人日分 (90 人分) 1,794 人日分 (98 人分) 自立訓練 (機能訓練) 見 込 15 人日分 (1 人分) 15 人日分 (1 人分) 15 人日分 (1人分) 4 人日分 (1人分) 4 人日分 (1人分) 4 人日分 (1 人分) 実 績 2 人日分 (1 人分) 2 人日分 (1 人分) 0人日分 (0 人分) 自立訓練 (生活訓練) 見 込 66 人日分 (3人分) 66 人日分 (3人分) 66 人日分 (3 人分) 18 人日分 (1人分) 18 人日分 (1 人分) 18 人日分 (1 人分) 実 績 49 人日分 (3 人分) 0人日分 (0人分) 18 人日分 (1 人分) 就労移行支援 見 込 58 人日分 (3 人分) 58 人日分 (3人分) 58 人日分 (3 人分) 216 人日分 (12 人分) 252 人日分 (14 人分) 288 人日分 (16 人分) 実 績 90 人日分 (6 人分) 165 人日分 (10 人分) 125 人日分 (7 人分) 就労継続支援A型 (雇用型) 見 込 0 人日分 0 人日分 0 人日分 69 人分 (4 人分) 85 人日分 (5 人分) 85 人日分 (5 人分) 実 績 67 人日分 (4 人分) 60 人日分 (6 人分) 69 人日分 (4 人分)

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サービス種別等 H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 就労継続支援B型 (非雇用型) 見 込 200 人日分 (20 人分) 210 人日分 (21 人分) 220 人日分 (22 人分) 795 人日分 (53 人分) 885 人日分 (59 人分) 975 人日分 (65 人分) 実 績 540 人日分 (32 人分) 589 人日分 (37 人分) 737 人日分 (47 人分) 療養介護 見 込 2人分 2 人分 3 人分 4人分 4 人分 4 人分 実 績 2人分 2人分 4 人分 短期入所 (福祉型) 見 込 48 人日分 (19 人分) 50 人日分 (20 人分) 52 人日分 (21 人分) 51 人日分 (17 人分) 54 人日分 (18 人分) 57 人日分 (19 人分) 実 績 132 人日分 (18 人分) 65 人日分 (10 人分) 51 人日分 (16 人分) ※ 人日分:「利用人員見込み」×「月当たりの平均利用日数(標準は 22 日)」 【見込量確保のための方策】 現在サービスを提供している事業所との連絡調整を積極的に行い、必要なサービ スの確保に努めます。 また、本サービスを実施する意向がある事業者の把握に努め、広く情報提供を行 うことで事業者の参入を促進します。

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③居住系サービス 【見込量】 共同生活援助については、これまでの実績及び地域移行支援の実施を勘案し推計 しました。なお、共同生活介護(ケアホーム)は平成 26 年 4 月から共同生活介 護(グループホーム)に統合されました。旧共同生活介護のサービス利用実績等は 共同生活援助に含め、見込量を推計しています。また施設入所支援については、国 指針に則し、地域移行を促進する観点から見込量を積算しました。 (1 ヶ月当たり) サービス種別等 H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 共同生活援助 見 込 11人分 12人分 13人分 20 人分 24 人分 26 人分 実 績 16 人分 16 人分 18人分 施設入所支援 見 込 43 人分 43 人分 42 人分 40 人分 39 人分 37 人分 実 績 41 人分 39 人分 41 人分 【見込量確保のための方策】 地域移行支援の積極的な活用を推進し、より多くの地域移行が実現できるように 努めます。 また、本サービスを実施する意向がある事業者の把握に努め、広く情報提供を行 うことで事業者の参入を促進します。

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④相談支援 【見込量】 三浦市では、平成 26 年度に 3 事業所が指定特定相談支援事業所の指定を受け ました。現在この 3 事業所が中心となってサービス等利用計画の作成にあたって います。また、このうち 2 事業所が指定一般相談支援事業所として県の指定を受 け、地域移行支援、地域定着支援のサービス提供を開始しました。 計画相談支援の見込量については、平成 26 年度末には、ほぼ全てのサービス利 用者がサービス等利用計画を作成済みになることを前提とし、平成 27 年度以降は、 変更や新規のサービス利用における計画作成について見込んでいます。 (1 ヶ月当たり) サービス種別等 H24年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 計画相談支援 (サービス等利用 計画作成) 見 込 74 人分 86 人分 98 人分 10人分 10人分 10 人分 実 績 7 人分 1人分 42 人分 地域移行支援 見 込 1人分 1 人分 1 人分 2人分 4人分 6人分 実 績 0 人分 0人分 1 人分 地域定着支援 見 込 1 人分 1 人分 1 人分 2人分 4人分 6人分 実 績 0 人分 0 人分 0 人分 【見込量確保のための方策】 指定特定相談支援事業所と連携しながら、サービス等利用計画の作成を進めると ともに、障害福祉サービス提供事業所や医療機関との連携をさらに強化し、施設入 所者や長期入院中の方の地域移行、地域定着を促進します。

(12)

⑤障害児通所支援(児童福祉法に基づくサービス) 【見込量】 平成 24 年度から児童デイサービスは児童福祉法の児童通所支援に統一されました。 第 4 期計画では児童福祉法上の児童発達支援、放課後等デイサービス、障害児相談 支援事業についても総合支援法上のサービスと同様に見込量を計画します。 障害児支援利用計画については平成 26 年度末でほぼ全てのサービス利用者が障害 児支援利用計画を作成済みになることを前提とし、変更や新規のサービス利用における 計画作成を見込んでいます。 (1 ヶ月あたり) サービス種別等 H24年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 児童発達支援 見 込 - - - 33 人日分 (3 人分) 33 人日分 (3 人分) 33 人日分 (3 人分) 実 績 33 人日分 (3 人分) 30 人日分 (3 人分) 34 人日分 (4 人分) 放課後等デイサービス 見 込 - - - 372 人日分 (31 人分) 384 人日分 (32 人分) 384 人日分 (32 人分) 実 績 344 人日分 (28 人分) 336 人日分 (32 人分) 345 人日分 (30 人分) 障害児相談支援 (障害児支援利 用計画作成) 見 込 - - - 2人分 2人分 2人分 実 績 0 人分 0 人分 3人分 【見込量確保のための方策】 指定障害児相談支援事業所及びサービス提供事業所等との連携を図りながら、障 害児通所サービスの利用を促進します。

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(3)地域生活支援事業の見込量 見込量確保のための方策としては、既存の社会資源を最大限に活用するとともに、 各サービスを実施する意向がある事業者の把握に努め、広く情報提供を行うことで 事業者の参入を促進します。 ①相談支援事業 これまで市役所の障害福祉の窓口において、障害福祉サービスの利用調整や地域 生活に関する相談を行ってまいりましたが、平成 26 年 10 月から、市内の 2 事 業所に相談支援事業の委託を行いました。委託事業所と連携することで、多様化す る相談内容への迅速な対応を図ります。 また、平成 22 年 3 月に設置した三浦市障害者自立支援協議会では、地域の障 害福祉に関する専門的・広域的なネットワークづくりを推進し、相談支援事業をは じめとする地域の障害福祉に関するシステムづくりに関し、中核的な役割を担って います。 成年後見制度利用支援事業については、引き続き実施してまいります。 H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 相 談 支 援 事 業 見 込 1 箇所 1 箇所 1 箇所 3箇所 3箇所 3箇所 実 績 1箇所 1箇所 3箇所 地域自立支援協議会 見 込 1 箇所 1 箇所 1 箇所 1 箇所 1 箇所 1 箇所 実 績 1 箇所 1 箇所 1 箇所 相談支援機能強化事業 見 込 未実施 未実施 未実施 未実施 未実施 未実施 実

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H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 成年後見制度利用支援事業 見 込 実施 実施 実施 実施 実施 実施 実 績 実施 実施 実施 ②コミュニケーション支援事業 聴覚障害者等のコミュニケーションを支援するため、手話通訳者、要約筆記者の 派遣及び、手話通訳者の福祉事務所への設置を行っております。また、今後もコミ ュニケーション支援従事者の育成・確保に努めます。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 実利用者数 (手話派遣) 見 込 9人 10 人 11 人 7人 7人 8人 実 績 6人 8人 9人 実利用者数 (要約派遣) 見 込 3人 3人 3人 3人 3人 3人 実 績 4人 1人 3人 実設置者数 (手話設置) 見 込 50 人 50 人 51 人 51 人 50 人 49 人 実 績 50 人 49 人 51 人

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③日常生活用具給付等事業 用具ごとの一定の要件を満たす障害の方を対象に、日常生活上の利便性を高め、 また危険の回避など困難を解消するための用具を給付します。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 介護・訓練支援用具 見 込 3件 4件 4件 5件 5件 5件 実 績 4件 3件 10 件 自立生活支援用具 見 込 3件 4 件 4 件 4件 4件 4件 実 績 3件 4件 0件 在宅療養等支援用具 見 込 4 件 8 件 8件 10件 12件 14件 実 績 9 件 8件 16件 情報・意思疎通支援用具 見 込 7 件 7 件 7 件 8件 8件 9件 実 績 3件 14 件 2件 排泄管理支援用具 見 込 1,162 件 1,243 件 1,330 件 1,217 件 1,282 件 1,347 件 実 績 1,021 件 1,131 件 1,152 件 居宅生活動作補助用具 見 込 0 件 0 件 0 件 0 件 0 件 0 件 実 0 件 0 件 0 件

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④移動支援事業 屋外での移動が困難な障害者に対して、生活をする上で必要な外出、余暇活動及 び社会参加のための外出時に支援をします。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 実施箇所数 見 込 13箇所 13箇所 13箇所 20 箇所 20 箇所 20 箇所 実 績 15 箇所 17箇所 20 箇所 利用者数 見 込 47 人 48 人 49 人 57 人 59 人 61 人 実 績 49 人 57 人 55 人 利用延べ時間 見 込 4,097 時間 4,342 時間 4,602 時間 4,218 時間 4,366 時間 4,514 時間 実 績 3,759 時間 4,053 時間 4,089 時間

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⑤地域活動支援センター 三浦市内では、地域活動支援センターⅡ型(旧身障デイサービス)1 か所と地域 活動支援センターⅢ型(旧地域作業所)3 か所が事業を行っています。障害者の日 中活動の場として、様々な創作活動や社会参加事業を実施しています。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 地域活動支援センター 見 込 4箇所 4箇所 4箇所 4 箇所 4 箇所 4 箇所 実 績 4 箇所 4 箇所 4 箇所 利用者数 見 込 109 人 115 人 121 人 110 人 110 人 110 人 実 績 105 人 109 人 104 人 ⑥訪問入浴サービス事業 地域における身体障害の方の生活を支援するため、訪問により居宅において入浴 サービスを提供し、身体の清潔の保持、心身機能の維持等を図ります。 (1 年間当たり) H24年度 H25年度 H26年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 利用者数 見 込 2人 2 人 3人 1人 2人 2人 実 績 2人 1人 1人

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⑦日中一時支援事業 障害の方の日中における活動の場を確保し、障害の方を日常的に介護している家 族の一時的な休息を目的とします。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 実施箇所数 見 込 9箇所 9箇所 10 箇所 10 箇所 10 箇所 11 箇所 実 績 10 箇所 10箇所 10 箇所 利用者数 見 込 10 人 10 人 11 人 17 人 18 人 19 人 実 績 10 人 15 人 16 人 ⑧自動車運転免許取得・改造助成事業 身体障害の方の日常生活上の利便及び生活圏の拡大を図るために、自動車免許の 取得や自動車の改造に対し、その費用の一部を助成します。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 自動車運転免許 取得 見 込 1 件 1 件 1 件 1件 1件 1件 実 績 0件 0件 1 件 自動車改造 見 込 1 件 1 件 1 件 1件 1件 1件 実 績 0 件 0 件 1 件

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⑨在宅重度障害者福祉タクシー助成事業 在宅の重度障害者の積極的な社会参加及び、生活圏の拡大を図る一助としてタク シー券を発行し、タクシーの利用に要する費用の一部を助成します。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 利用券発行人数 見 込 204 人 205 人 205 人 215 人 215 人 220 人 実 績 210 人 210 人 210 人 ⑩社会福祉施設等通所交通費補助事業 社会福祉施設等に公共交通機関等を利用し通所する障害者に対し、経済的負担の 軽減及び交通機関等の利用による訓練や社会参加を目的とした通所のための交通 費を補助します。 (1 年間当たり) H24 年度 H25 年度 H26 年度 (実績は見込) H27 年度 H28 年度 H29 年度 対象者数 見 込 80 人 86 人 92 人 82 人 84 人 86 人 実 績 72 人 83人 80 人

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