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会期:平成 25 年 11 月 2 日 ( 土 )  ▶ 3日(日)

コラッセふくしま 4階多目的ホール 他

公益社団法人

日本診療放射線技師会 東北地域技師会

公益社団法人

日本放射線技術学会 東北部会

ciet y o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo gy Jap an A sso ci atio n o f R a d io lo g ic al T ec h n o lo g is ts Ja pan A sso cia tion o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo g is ts Ja pa n A ss o cia tio n o f R ad io lo g ic al T ech n o log ists Ja pa n A ss o cia tio n o f R ad io lo g ic al T ech no lo g ists   Jap an es e So ciet y o f R ad io lo g ic al T ec h n olo gy Ja pan es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T ec h n o lo g y Jap an A sso ciat io n o f R ad io lo g ic al T ec h n o n o f R a d io lo g ic a l T ech n o lo g ists Ja pa n es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T ech no lo gy Ja p an es e So ci et y o f R ad io lo g ic al T ech no lo g y Ja pa n es e So cie ty o f R ad io lo g ic al T ech no lo

Fukushima

Staff Manual

(2)

大会長   遊佐烈 実行委員長 丹治一 企画委員  齋藤康雄 企画委員  片倉俊彦 企画委員  新里昌一 企画委員  堀江常満 企画委員  小池沙織 企画委員  後藤孝 企画委員  佐久間光男 企画委員  佐藤孝則 企画委員  阿部郁明 企画委員  佐藤勝正 企画委員  池田正光 企画委員  八巻智也 実行委員  田代和広 実行委員  庭山洋 実行委員  大河内徹 実行委員  工藤靖之 実行委員  白石嘉博 実行委員  佐久間守雄 実行委員  菅野修一 実行委員  加藤貴弘 実行委員  佐藤美千男 実行委員  村上克彦 実行委員  遊佐雅徳 実行委員  清野真也 実行委員  佐々木亮浩 実行委員  平井和子 実行委員  本田清子 実行委員  浅野佳寿雄 実行委員  佐藤勝行 実行委員  田中諒介 実行委員  橋本浩二 実行委員  樅山誠治 実行委員  松井志穂 実行委員  菅野敏美 実行委員  松井大樹 実行委員  兎内遥 実行委員  小野祐一 事務局 〒 960 - 1295  福島県 福島市光が丘 1 番地 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 財団法人慈山会医学研究所付属坪井病院 放射線技術部  BBMIL 太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人大原綜合病院 画像診断センター 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 JA福島厚生連白河厚生総合病院 放射線部 一般財団法人太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人太田綜合病院附属太田西ノ内病院 放射線部 一般財団法人竹田綜合病院 放射線科 公益財団法人星総合病院 放射線科 公益財団法人星総合病院 放射線科 田村市立都路診療所 一般財団法人脳神経疾患研究所附属南東北がん陽子線治療センター 医療法人辰星会枡記念病院 放射線課 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 独立行政法人労働者健康福祉機構福島労災病院 放射線科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公立大学法人福島県立医科大学附属病院 放射線部 公立藤田総合病院 放射線室 日本赤十字社 福島赤十字病院 放射線科 一般財団法人大原綜合病院 画像診断センター 一般財団法人大原綜合病院附属大原医療センター 画像診断センター 済生会福島総合病院 放射線室 公益財団法人福島県保健衛生協会 放射線課 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科 公益財団法人北福島医療センター 画像センター 放射線技術科

(3)

4F 事務局 総合アドバイザー 片倉 俊彦 (2日11:00 12:00) 大会長 遊佐 烈 (2日13:20 14:20,3日12:10 13:10) 実行委員長 丹治 一 (2日12:10 13:10,3日9:00 9:40) 事務局 後藤 孝* 事務局 阿部 郁明* スタッフ管理 小池 沙織* ランチョン配膳時退出 経理 池田 正光 (3日14:30 15:20) クローク 労務提供者① 佐藤昌之(シーメンス) クローク 労務提供者② 島田・須川(メジ) 4F 総合受付 管理者 佐久間 光男 平井 和子* 白石 嘉博 小池 沙織* 石田 遥菜(医大) 労務提供者③ コニカ 労務提供者④ コニカ PCセンター 管理者 村上 克彦 (2日11:00 12:00) 清野 真也 (2日10:30 11:20,11:20 12:00) 遊佐 雅徳 菅野 修一 庭山 洋 (2日17:10 18:10) 第一会場担当 管理者 佐藤 勝正 アナウンス① 本田 清子 アナウンス② 内 遥* (2日13:20 14:20) スタッフ 佐々木 亮浩 (2日11:10 12:00) スタッフ 大河内 徹 (2日9:40 11:20) スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者⑤ コセキ 第二会場担当 管理者 阿部 郁明* アナウンス 松井 志穂 スタッフ 佐藤 勝行 (3日10:50 12:00) スタッフ 工藤 靖之 スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者⑥ コセキ ハンズオン担当 管理者 佐藤 孝則 (2日12:10 13:10) アナウンス 二瓶 友美(医大) (3日10:50 12:00) スタッフ 佐藤 美千男 スタッフ 樅山 誠治 スタッフ コセキプロモーションサービス 5F 第三会場担当 管理者 新里 昌一 アナウンス 永井 千恵(医大) (2日17:10 18:10) スタッフ 加藤 貴弘 (2日14:20 15:10) スタッフ 田中 諒介 スタッフ コセキプロモーションサービス 労務提供者⑦ 山崎敬太(メジ) 市民合同会場担当 管理者 堀江 常満 (2日9:40 10:20) アナウンス 濱尾直実(医大) (2日13:20 14:20) スタッフ 浅野 佳寿雄 スタッフ 菅野 敏美 スタッフ コセキプロモーションサービス 5階フロア担当 管理者 齋藤 康雄 (2日16:00 1700) スタッフ 佐久間 守雄 スタッフ 真船浩一(公立岩瀬) 福島県放射線技師会 スタッフ 新井田哲也(公立岩瀬)  福島県放射線技師会 スタッフ 佐藤政春(町立三春)  福島県放射線技師会 スタッフ 笹川克博(太田西ノ内) 福島県放射線技師会 スタッフ 安藤茂樹(常磐) 福島県放射線技師会   3F 機器展示会場担当 管理者 後藤 孝* スタッフ 田代 和広 スタッフ 橋本 浩二 案内 会場内外 管理者 松井 大樹* (3日13:10 14:30) スタッフ 八巻 智也* (3日14:10 15:00) スタッフ 小野 祐一* 労務提供者⑧ 武田光昭(フジRI) 労務提供者⑨ 小泉良仁(フジRI)     情報交換会 管理者 平井 和子 * スタッフ 後藤 孝 * スタッフ 阿部 郁明 *   スタッフ 小野 祐一 * 司会・進行 スタッフ 八巻 智也 * スタッフ 内 遥 * 司会・進行 スタッフ 松井 大樹 * 労務提供者様には予稿集と参加登録票を渡してください。(無料)情報交換会参加の場合には有料¥7000 となります。 注意:機器展示スタッフやハンズオンスタッフと扱いが異なります。

(4)

【スタッフの日程】

【前日 11 月 1 日(金):設営・予行演習の集合時間と解散】

● 大会長・実行委員長・技師会長、技師会関係役員  13 時から大会役員会、14 時から東北地域技師会役員会、16 時から東北部会役員会があります。出席願います。  ☆大会長は全役員会出席。  ☆実行委員長は 13:00 ∼ 14:00、16:00 ∼ 17:30(途中退出)出席予定。 ● 機器展示室の管理責任者と担当者   13 時 00 分にコラッセふくしま 3F 企画展示室に集合してください。  メーカーの機器搬入と据え付け場所の指示をお願いします。詳細は後述の【担当内容の詳細】を参照願います。  ☆搬入は北口搬入口(地下)から専用エレベータを利用。3Fで降りると展示場のバックヤードになります。  ☆搬入口の利用は2tロング車(高さ制限 2.8m)までに限られます。それより大きい車両の場合には正面口   からの搬入になります。    ☆正面口搬入の場合、他催事の迷惑にならないようお願いします。なお、搬入用エレベーターをご使用ください。  ☆搬入時、荷車痕を床に残さないようお願いします。(場合により養生も検討下さい。)  ☆各メーカーに「市民閲覧がある」旨、学術発表聴聞には別途参加登録が必要な旨を伝えてください。   (賛助会員会社の方は¥2000/1 人で登録できます。但し、懇親会参加は¥7000/1 人となります。)  ☆ 15:30 になりましたらスタッフは一旦、4F 多目的ホールにお集まりください。 ● 案内(会場内外)管理責任者  13 時 30 分にコラッセふくしま集合。  立看板と三角看板設置の作業・据え付け指示をお願いします。(業者責任者:アクアデザイン木村様)  ☆三角看板の設置位置は、会場職員(田原様)に従ってください。  ☆三角看板は自立型のものです。風で倒れないよう重量物を中に仕込むよう業者にお願いしています。   その確認をお願いします。(不安な場合には重量物を増やすよう、指示願います。)  ☆終了次第、機器展示会場・第一会場の手伝いにまわってください。 ● 第一会場の管理責任者  14 時 30 分にコラッセふくしま 4F 多目的ホール( 第一会場)  横断幕(事務局印刷準備)・垂れ幕(添付図参照)の設営を行います。設営業者の作業・据え付け指示をお願いします。  ☆ 15:30 になりましたら 4F 多目的ホールに一旦お集まりください。 ● ハンズオンの管理責任者  14 時 30 分コラッセふくしま 4F 多目的ホールに集合してください。ハンズオン機材の搬入にあたってください。  ☆搬入は北口搬入口(地下)から専用エレベータを利用。4Fで降りると多目的ホールのバックヤードになります。  ☆搬入口の利用は2tロング車(高さ制限 2.8m)までに限られます。それより大きい車両の場合には正面口   からの搬入になります。    ☆正面口搬入の場合、他催事の迷惑にならないようお願いします。なお、搬入用エレベーターをご使用ください。  ☆搬入時、荷車痕を床に残さないようお願いします。(場合により養生も検討下さい。)  ☆搬入機材は開催会場(402)に持ち込むことができません。  ☆梱包の開放作業は、4階多目的ホールバックヤードおよび主催者室でお願いします。  ☆会場内への搬入は翌日 11 時過の搬入になると思われます。それまでの間、主催者室で保管します。

(5)

 ☆主催者室は実行委員の控室や打合せに利用しますので、邪魔にならないよう纏めておいてください。  ☆ 15:30 になりましたらスタッフは一旦、4F 多目的ホールにお集まりください。 ● 各持場の管理責任者、事務局の担当者、PC センター担当者、設営準備にご協力可能な実行委員の皆様  15 時 30 分コラッセふくしま 4F 多目的ホール前に集合してください。  打合せの後、各担当部署の設営を開始します。 ☆会場整備基本レイアウト(【担当内容の詳細】内の添付図)に則り、コラッセ職員が椅子配置等の整備 を完了  しています。 ☆スライド投影位置やサブスクリーンの位置、座長位置などの細かな調整、設営にあたってください。 ☆ PC センターの担当者は持場設営の他、各会場のプロジェクターの性能を確認しておいてください。 (各会場によってプロジェクターの性能が異なります。) ☆ 17:30 になりましたら、一旦、4F 多目的ホールに一旦お集まりください。 ● その他の実行委員  17 時 30 分までに 4F 多目的ホールに集合してください。 ☆実行委員経費の精算および、参加登録と情報交換会参加申込みを行います。また、ネームカード・ネームホルダー、  スタッフ腕章をお渡しします。 ☆打合せの後、役割分担に則って各部署の設営にあたります。(会場設営が済んでいる場合にはフロア整備に  ご協力ください) ☆各部署が整ったところで、シミュレーションを行います。改善点や問題点の洗い出しを行って対策を講じます。 ☆解散は 19:00 頃を予定しています。        備考:*会期中の交通費・雑費(2.5 日分の日当+交通費)をお支払いたします。   *学会参加登録費(¥2000)と情報交換会参加費(¥5000)は一般会員と同様にお支払いただきます。             情報交換会は実行委員主催事です。皆様の参加ご協力をお願い致します。       *県北地域以外から参加の皆様はリッチモンドホテルへの宿泊準備が整っています。        支払は事前に済ませてあります。(支払は無用です。)        前日の準備箇所と主な準備品       (ハンズオン、合同会場、分科会場は当日準備:前日は借りていません。) 時間 機器展示場 3F 第一会場 4F 第二会場 4F ハンズオン 4F 第三会場 5F 市民合同会場 5F 分科会場 5F 特別会議室 5F パネル展示  5F 13:00 13:00∼20:00 13:00:19:00 13:00:19:00 13:00:19:00 13:00∼ 大会役員会 (次期役員含) 14:00 14:00∼ 15:00 16:00 16:00∼ 17:00 18:00 19:00 20:00 21:00 前日の会場準備 なし スクール24席 プレゼンスペース 前日準備OK パネル33枚 準備パネル15枚 技師会役員会(東 北技師会) 部会役員会 (部会理事) 開催準備 会場設営 パネル47 机40 椅子40 受付机2(配布 資料用1) 受付椅子2 開催準備 会場設営 マイク8本 据付スクリーン サブスクリーン プロジェクター2台 開催準備 会場設営 120 (+10席確保) マイク4本(限界) 借用プロジェクター1台 持込プロジェクター1台 メインスクリーン持込 (120∼150クラス) 開催準備 会場設営120 (逆側に設営) マイク4本(限界) 借用プロジェクター1台 持込プロジェクター1台 メインスクリーン持込 (120∼150クラス) 前日の会場準備(室内) なし プロジェクター 据付スクリーン100イン チ      マイク4 本 (市民用ワイヤレス2本) 前日の会場準備(室内) なし 80インチスクリーン (ポータブル) プロジェクター ポータブルマイク2本 (ワイヤレス) 椅子48席+テーブル パネル1枚(出入口用) TMCT メンバー打合せ 18:00 ∼あり。(特別会議室控室) TMMR メンバー機器搬入立ち合いあり。

(6)

㻝㻜㻛㻝㻥⌧ᅾ 準備物一覧 用途 準備チェック:医大事務局準備チェック:北福島 1 機器据付場所の指示書(基本レイアウト図) 機器展示用 済 ― 2 搬入スケジュール書 機器展示用 確認中 ― 3 横断幕設営業者の作業・据え付け指示書(レイアウト図) 第一会場用 ― 済 4 垂幕準備 第一会場用 済 ― 5 席名札印刷(前垂れ・演目垂れ) 各会場用 作成中 ― 6 会場整備基本レイアウト(図) 各会場・フロア用 ― 済 7 立看板レイアウト(図) 3か所(会場西・南・情報交換会会場用) ― 済 8 参加登録票 1種 ― 作成中 9 スタッフ名簿・清算書 スタッフ管理用(事務局) 作成中 ― 10 ネームカード兼領収書・ネームホルダー 参加会員用 ― 済 11 実行委員・役員・来賓のネームカード印刷 実行委員・役員氏名事前印刷 ― 作業中 12 リッチモンドホテル宿泊名簿、支払書・領収書 宿泊スタッフ用 作成中 ― 13 文書「発表する皆様へ」「座長の皆様へ」 演者・座長案内(参加登録時に渡すもの) ― 作成中 14 座長用 「セッションリスト」 セッション開始時に座長に渡すもの ― 作成中 15 PCセンター用、「受付リスト」 スライド受付確認用用紙 ― 作成中 16 機器展示社名板 社名板印刷・作成 準備中 ― 17 ランチョン整理券・ランチョンチラシ ランチョン整理券5種と広報チラシ(あれば) ― 準備中 18 市民参加整理券 市民講座参加用整理券 ― 済 19 市民参加ワッペン 市民参加確認用 済 ― 20 スタッフ・講師用昼食引換券 スタッフ・講師昼食用 ― 作成中 21 スタッフ・講師用の飲み物(2日分) 192本 準備中 ― 22 予稿集 750部 ― 印刷中 23 情報交換会参加者リスト(当日作成) 参加数確認・ネームカード忘れ対策 当日作成 ― 24 各会場用アナウンス台本 5会場4種 作成中 作成中 25 大会印押印の領収書 100枚程度 済 ― 26 スタッフ用ネームカード 「STAFF」用 ― 作成中 27 情報交換会のみ参加者のネームカードとホルダー 「情報交換会専用」 ― 作成中 28 「VISITOR」用のネームカードとホルダー 報道など「VISITOR]用 ― 作成中 29 招待者用のネームカードとホルダー(報道関係者) 講師・招待者用(領収書きのないもの) ― 作成中 30 インカム 15台(管理者等) コセキプロモ ― 31 USBメモリ 3会場用計6個 準備中 ― 32 各階案内掲示物、プラカード 各階各種 ― 作成中 33 式典式次第 式典、情報交換会用 2種 ― 作成中 34 メーカープレゼンプログラム ハンズオン会場進行用 準備中 ― 35 メーカープレゼンプログラム案内掲示物 4階フロア掲示 ― 未 36 市民配布用冊子 500部(技師会作成) 印刷中 ― 37 役委員会出席者名簿 前日打合せ用 各会で準備 ― 38 招待者名簿 受付確認用 ― 作成中 39 サインペン ネーム書き用、10 本∼20本 準備中 ― 40 情報交換会会場案内 掲示物 参加案内用ポスター ― 作成中 41 つり銭(千円札:30 万円)、空き箱(6 個)、電卓(1 個) 会計用 準備中 ― 42 来賓者リボン 来賓2名・特別講師1名 計3個 済 ― 43 情報交換会招待者用来賓者リボン 来賓1名 済 ― 44 文具一式 受付・事務局用 準備中 ― 45 プリンター 事務局・受付用 2台 既存 ― 46 電源リール 4台受付周り、PCセンター周り、会場用 準備中 準備中 47 ガムテープ、両面テープ、低粘着スプレー 数個 準備中 準備中 48 120インチスクリーン 第二会場、第三会場用2台 手配済み ― 49 プロジェクター 第二会場、第三会場用2台 手配済み ― 50 PC 会場、PCセンター、事務局等用10数台 手配済み ― 51 PC表示用プログラム 各会場用 ― 作成中 52 掲示板・掲示物 各会場入口掲示板、掲示物印刷 ― 手配済み・作成中 53 タイベックスーツ・防護衣 展示物 手配済み ― 54 プロテクタースタンド、ハンガー 掲示物 ― 手配済み 55 謝礼用封筒 特別講師、余興者用 準備中 ― 準備物一覧と準備状況 (10 月 19 日現在) 医大・北福島スタッフは準備状況を確認してください。 皆様へ:掲載の無い物品で必要なものなど、お気づきの場合には事務局、 実行委員長までお知らせください。

(7)

当日・二日目の日程】

【学術大会当日 11 月 2 日 ( 土 ) の集合時間と解散】  実行委員は 8 時 15 分までに 4 階フロア受付前に集合してください。簡単な打合せを行います。  当日から参加の実行委員は、開場前に参加登録と情報交換会の参加申込を行ってください。(上述の通り)  ☆ 9 時より開場・受付を開始します。1日目は 18 時 10 分終了予定です。  ☆1日目終了後は直ちに持場を整理し明日に備えてください。   各持場管理責任者は事務局へ「整理完了」の旨、報告願います。  ☆事務局へ報告が済んだ部署から随時、情報交換会会場へ移動願います。(そのまま解散になります。)  ☆会場・フロア統括者はコラッセ職員と共に確認を済ませ、施錠してください。  ☆ 19 時より情報交換会が行われます。開始時間に間に合うようビューホテルに向かってください。 【学術大会2日目 11 月3日 ( 日 ) の集合時間と解散】  実行委員は 8 時に入場して各持場についてください。(開錠が8時です)8 時 30 分より受付を開始します。  なお、9 時開始のセッションがあるため混雑が予想されます。  状況に応じて早めに受付を開始するようお願いします。  ☆機器展示、市民合同会場、Q&A 会場は 14:30 で終了となります。  ☆プレゼンテーションスペースは 15:00 で終了です。  ☆3F、5F 会場担当者・フロア担当者は終了次第撤収整備を行ってください。  ☆受付・事務局担当者は 15:30 を目処に受付周辺の整理・撤収作業を静粛に開始してください。  ☆その他は 16:00 終了となります。終了後、直ちに撤収作業を行ってください。  ☆ 16:50 までに撤収を完了して4階受付に集合してください。17:00 解散を予定しています。 【昼食について】  2日(土)、3日(日)ともに、お弁当を用意しています。 ☆事務局スタッフ管理者が皆さんに声をかけていきます。会場状況により交代で昼食にしてください。 ☆昼食は 4F 多目的ホール裏の「パントリー」に準備します。お弁当・お茶を受け取ってください。 ☆昼食の場として事務局【403】と4階多目的ホール(第一会場)裏の【主催者室】が利用できます。 ☆【403】と【主催者室】は打合せや招待講師の準備・控室として利用している場合もあります。  その場合にはご遠慮ください。 ☆各会場でランチョンセミナーを行っています。弁当持参のうえランチョンセミナー参加のご協力をお願いします。   (セミナーのお弁当は取らないでください。:同じお弁当です。) ☆昼食の他、「パントリー」にはスタッフ用の飲み物を用意しています。(一人1本 / 日) 【その他】 ☆スタッフの中には発表者、座長者が沢山います。また、自施設の演題も多いと思います。担当者間で予め相談し、   交代で「学会参加」をお願いします。また、会場整備等に余裕があれば積極的に「学会参加」をお願いします。 ☆多くの一般発表があり時間延滞の恐れがあります。スタッフが関係する施設の発表は時間厳守に努めてください。 ☆式典や特別講演は例年、参加人数が減ります。できるだけスタッフも参加してください。 ☆市民合同会場、機器展示、パネル展示、市民公開講座には一般市民が参加します。来場者数は予測できていません。    状況に応じてスタッフ配置を変更する場合があります。また、臨機応変な対応をお願いします。    ☆市民来場者が少ない場合にはカルチャースクールや市民公開講座への参加を学会員に促してください。       

(8)

       座長・演者案内紙の配布確認        登録入力の未・済 確認        交換会費用徴収確認などに利用         (予め、受付担当者間で利用方法を        定めてください。)

【担当内容の詳細】

A-1 受付担当者

【参加登録の手順】 ☆来場者が学会参加の方か市民催事参加の方(一般市民)かを判断・確認する必要があります。  一般市民の方は市民受付(3F、4F、5F)に案内願います。  (スクールは 5F、市民公開講座は 4F、機器展示は 3F です。目的階の受付に案内願います。) ☆受付の配置状況:  ● 参加登録票記帳所(第一会場前方入口付近)   ● 受付  ① 青森・秋田・岩手県からの来場窓口(バーコードリーダー備えあり。)  ② 山形・新潟県からの来場窓口(バーコードリーダー備えあり。)  ③ 宮城県からの来場窓口(バーコードリーダー備えあり。)  ④ 福島県の窓口(バーコードリーダー備えあり。)       計4か所と、  ⑤ バーコード専用窓口(サポート用:受付並びからやや外れた場所に設置を予定)を設けます。 ☆受付の流れ  1:学会参加の方はもれなく参加登録票に必要事項を記入のうえ、会員カードとともに受付に提出してもらう。  2:会員証のバーコード読み取りを実施し、内容の確認と必要事項の入力作業を実施する。  3:参加費や情報交換会費を徴収し、ネーム兼参加登録証(添付図)とネームホルダー・予稿集を渡す。  4:ランチョンセミナー参加の有無を聞き、整理券(添付図)とランチョンチラシ(各社準備予定)を配布する。  5:座長・演者には注意事項を記した用紙を配布する。  6:会員証を忘れた方は、参加登録用紙をもとに受付を済ませる。    ☆忙しくない場合には氏名や会員 ID による検索を施して、会員情報を得、登録入力操作を実施する。    ☆忙しい場合には参加登録用紙のみで受付を行い、事後の暇な時間帯に入力操作を行う。    ☆入力作業が滞った場合にはバーコード専用窓口も利用して平行に処理を施してください。  7:登録入力処理がリアルタイムに施されなかった場合には、参加者に「こちらで処理を施しておく」旨を伝     えてください。また、「しばらくしてからバーコード専用窓口で確認できる」旨を伝えてください。  ☆バーコード専用窓口は、    ① 読み取りがリアルタイムに実施できなかった場合の平行処理用    ② 登録状況の確認を望む会員の確認窓口    ③ 技師会カードの2日目参加登録の窓口として利用してください。      (技術学会は1回の登録で OK ですが、技師会は1日1回の作業が必要です。) 県  名 青森 秋田 岩手 宮城 山形 福島 新潟 勤務先名 氏  名 参加区分 ▢ 複数選択可 発表等の有無*4 ▢ 複数選択可 情報交換会 □ 案内確認 □ 登録確認 □ 交換会 *1:会員番号の記入にご協力ください。(会員カード参照) *2:学生は学生証の提示をお願いします *3:ランチョン・ハンズオン・機器展示の関係者でそれのみに参加する場合は「▢ その他」を選択のうえ参加内容を記してください。 *4:一般発表者や発表座長には発表・進行に関する重要な案内書を受付にてお渡ししています。必ずրをチェックしてください。 *5:¥5,000は学会登録者の参加金額です。 ▢ 講演講師 ▢ 講演座長 第3回東北放射線医療技術学術大会参加登録票 注意:市民公開の催しに参加される市民の皆様は本用紙の記入はいりません。 ▢ 賛助会員 (    ) ▢ 企業催事の講師・座長 ▢ 参加する(¥5,000 *5) ▢ 参加しない 会員番号*1 会員番号*1 *テクニカルミーティング演者・座長は「□シンポジスト・座長」を選択願います。 *ランチョン・ハンズオンの講師・座長は「□企業共催催事の講師・座長」を選択願います。 ▢ シンポジスト・座長 ▢ 技術学会会員 ▢ 技師会会員 ▢ 学生*2 ▢ 非会員(主催団体に所属していない医療関係者) ▢ 一般発表 ▢ 発表座長 ▢ その他*3 (        ) ▢ 来賓 受付背面の壁や周囲に3枚程度のパネル配置を行い、 掲示物を張る予定です。

(9)

      予稿集:受付で渡す予稿集の作成部数は 750 部です。       予測参加者数ギリギリの部数しかありません。       参加登録者以外への販売・配布はできません。       HP 電子版ダウンロードを勧めてください。          ネームカード兼領収書:          情報交換会に参加しない方は、一番下の領収証を切り離して渡してください。          参加する方はピンク色の部位を折り返してネーム上部をピンク色にして          身に着けるように促してください。       ネームカードホルダー ランチョンセミナー整理券 ☆当日分のみの配布となります。 ☆2日目のものは2日目朝より配布をお願います。 ☆数に限りがあります。  一日目:第一(CT 内容)300 食、シーメンス(MR 内容)100 食、富士フイルム(WS 内容)100 食  二日目:バイエル(MR 内容)300 食、GE(CT 内容)100 食 【参加登録票の確認ポイント】 1:会員の有無  ⇒ 会員 2000 円 非会員 4000 円 2:発表等の有無 ⇒ 講演講師・市民講師・市民座長・カルチャースクール講師・Q&A 対応講師は、参加登録費        無料・情報交換会招待となります。(報酬精算):リスト ( 添付図 ) との照会をお願いします。          ⇒ 座長には文書「座長様へのお願い」(添付図)を渡してください。          ⇒ 発表者には文書「発表者様へのお願い」( 添付図 ) を渡してください。 3:情報交換会参加の有無 ⇒ 参加費 5000 円(賛助会員を除く学会登録者)  ⇒ 参加費 7000 円(会員で学会に未登録の方、会員で学会に参加しない方 : 登録費相当額をお支払いただきます。) ⇒ 参加費 7000 円(医療関係業者を除く、非会員で学会に未登録の方:実費相当額をお支払いただきます。) ⇒ 参加費 7000 円(協賛メーカー者、賛助会員で学会登録者:実費相当額をお支払いただきます。) ⇒ 参加費 50,000 円(大会に協賛していない業者:協賛費+実費相当額をお支払いただきます。) Ƃᇹɟ˟ئ(ٶႸႎțȸȫƃ ȩȳȁȧȳǻȟȊȸ žᐃᢿᡯࢨᲽ᳎౨௹ƷؕᄽƱஇᡈƷѣӼſ දᲴૢྸУƸ᧏ڼЎࢸLJưஊјưƢŵ Ჶ Ჶᇹɟɤσఇࡸ˟ᅈᲸ

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【会費について】(詳細) 1:2,000 円の方々(会員) ☆東北に限らず日本診療放射線技師会会員・日本放射線技術学会会員はこの会費で OK です。  但しバーコードリーダーには東北地域以外の会員データが入力されていませんので、受付時には形式的に  会員カードの提示をお願いしてください。 ☆福島県診療放射線技師会のみに加入する会員もこれに該当します。  但し、主催県にのみの対応ですので、他県の地域限定会員(日本診療放射線技師会:全国に属さない人)は非会員   扱いとなります。 ☆上記表内に記したの特別講演講師、市民催事関係者(カルチャースクール講師、市民講座の座長と講師、Q&A 対   応講師)は、大会側の招待者です。会費を徴収しないでください。  該当者のネームカードは事前に準備されています。受付時にそれを渡してください。 ☆ランチョンセミナー、ハンズオンセミナーの講師・座長はメーカー側の招待者であり学会側では特別な扱いをして  おりません。学会への参加を希望される場合には上記に則って会員参加費、或いは、非会員参加費を徴収してくだ   さい。当事者が関係するセミナーのみの参加であれば、「VISITOR」用のネームカードを渡してください。  この場合は会費はいりません。 ☆領収書はネームカードに印刷されています。万一、大会押印のある手書き領収書 ( 準備済み )が必要な場合には  事務局で対応する旨を伝え、事務局へ案内願います。 役割 氏名(敬称略)所属(略称) 登録不要者 参加希望時 参加登録費 情報交換会費 市民催事講師 五十嵐隆元 防護分科会長   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 磯辺智範 筑波大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 加藤英幸 千葉大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 島田義也 放医研   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 鈴木昇一 藤田保健   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 竹井泰孝 浜松医大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 塚本篤子 NTT   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 広藤喜章 セントメディカル   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 藤淵俊王 茨城県立医療大   無料(招待) 無料(招待) 市民催事講師 松原孝祐 金沢大   無料(招待) 無料(招待) 公開講座座長 赤羽恵一 放医研   無料(招待) 無料(招待) 公開講座講師 大津留晶 福島医大 ● 無料 不要 無料(招待) 討論会司会 遊佐 烈 福島医大   ¥2,000 済 来賓(討論会) 真田茂 学会代表   無料(招待) 無料(招待) 来賓(討論会) 中澤靖夫 技師会会長   無料(招待) 無料(招待) 企画講演 片倉俊彦 BMIL   無料(招待) 済 企画講演座長 村上克彦 福島医大   ¥2,000 済 特別講演 菅原美智子 ラジオ福島 ● 不可 無料(招待) 無料(招待) 特別講演座長 齋藤康雄 坪井病院   ¥2,000 済 企画シンポ座長 豊嶋英仁 秋田脳研   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 松本一則 立川総合   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 大村知巳 秋田脳研   ¥2,000 ¥5,000 企画シンポ講師 山口さや香 泉病院n   ¥2,000 ¥5,000 ハンズオン講師 清水一生 豊橋ハート ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン講師 望月純二 みなみ野ハート ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン座長 立石敏樹 仙台医療   ¥2,000 ¥5,000 ハンズオン講師 杉村美華子 仙台医療 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ハンズオン講師 歌野健一 会津医療 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 佐藤孝則 福島医大   ¥2,000 済 ランチョン講師 三好利治 岐阜大 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 丹治一 北福島   ¥2,000 済 ランチョン講師 久保 均 福島医大 ● 有料 ¥2,000 ¥5,000 ランチョン座長 黒田 功 山形市立   ¥2,000 ¥5,000 ランチョン講師 櫻井雅博 富士フイルム ● 有料 会員・非会員 ¥20,000 ランチョン座長 永坂竜男 東北大   ¥2,000 ¥5,000 ランチョン講師 大田英揮 東北大 ● 有料 会員・非会員 ¥5,000 ランチョン座長 遊佐 烈 福島医大   ¥2,000 済 ランチョン講師 緒方研太郎 GE ● 有料 会員・非会員 ¥20,000 TM メンバー全員 ¥2,000 ¥5,000

来賓者および一般発表セッション以外の講師・座長 一覧

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2:4,000 円の方々(非会員) ☆両会に属さない(賛助会員でない)医療業界や医療機器業界の関係者、放射線教育機関関係者を指します。 ☆主催の福島県を除き、日本診療放射線技師会(全国)に属さない各県技師会限定の会員は非会員扱いになります。 ☆【市民合同催事】参加の市民は無料です。会費を徴収しないよう注意してください。          (市民催事用の受付窓口を別に設けていますが誤って学会受付に来られることが予想されます。) ☆一般市民は非会員費用を支払っても【学会】には参加できません。 ☆領収書はネームカードに印刷されています。  万一、大会押印のある手書き領収書が必要な場合には事務局で対応する旨を伝え、事務局へご案内願います。 3:無料の方々 (1)学生 ☆社会人学生は除きます。社会人学生で会員なら 2000 円、非会員なら 4000 円を徴収してください。 ☆この場合の学生は放射線教育学校の学生を指します。地域制限は設けません。  学生証の提示と登録用紙に学校名の記載があることを確認して参加登録してください。 ☆一般学校の学生は登録できません。但し、一般市民として【市民合同催事】には参加することができます。 (2)一般市民 ☆一般市民はカルチャースクール・市民公開講座・機器展示・パネル展示の【市民合同催事】にのみ、無料参加できます。 ☆【市民合同催事】のみ参加を希望する診療放射線技師は一般市民とみなしません。   学会参加登録手続きを行って該当する費用を徴収してください。 (診療放射線技師であることが判断できた場合のみでかまいません。柔軟な対応を。) ☆報道機関等、特定の目的を持って入場を希望する方がいましたら、大会事務局まで連絡願います。  会費徴収の必要はありません。「VISITOR」用のネームカードを渡して会場担当者および報道担当者が付き添います。 4:企業労務提供者および協賛企業スタッフの取り扱い ☆企業労務提供者は学会への参加登録は無料です。一般参加者同様に参加証と予稿集をお渡しします。 ☆機器展示説明要員やハンズオンセミナー関係者は関与する催し以外の講演・研究発表等を聴聞いただけません。  聴聞を希望する場合には参加登録が必要になります。 ☆ランチョン関係者は関与する催し以外の講演・研究発表等を聴聞いただけません。  聴聞を希望する場合には参加登録が必要になります。 ☆参加登録をいただいた場合には参加証と予稿集をお渡しします。この場合、全ての催事に参加いただけます。 (市民催事やランチョンセミナーへの参加も自由。但し、同業者の機器展示閲覧を許可していない展示ブースを除く。) ☆参加登録費は前述の通り、企業賛助会員扱いで 2000 円で OK です。但し、情報交換会への参加は後述の通り   7000 円(一人)となります。 【実行委員会主催情報交換会参加費】 5,000 円(学会登録者)  7,000 円(会員で学会に未登録の方、会員で学会には参加しない方) 7.000 円(学会に未登録の方、協賛メーカー者:実費相当額をお支払いただきます。) 50.000 円(大会に協賛していない業者:協賛費+実費相当額をお支払いただきます。) ☆情報交換会の開催費は1人あたり 7000 円です。上記の参加収入と実行委員の雑費経費のみで賄われています。 大会予算(会員の年会費や大会協賛費)からは一切、費用捻出を行っていません。 ☆本会へ参加し、なおかつ、年会費を収める個人会員以外は原則、実費を徴収致します。

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登録受付時の対応

☆情報交換会への参加は任意です。登録用紙の参加(有・無)を確認のうえ、参加者からは大会参加費の他に  指定金額を徴収してください。 ☆参加者には情報交換会参加領収の付いたネームカードを渡し、カード上部のタグをピンク色になるように折り、  会期中および懇親会時には必ず身に着けるよう促してください。 ☆参加しない方には、ネームカードの【情報交換会参加領収】(添付図)部分を切り離して渡してください。 (水色タグになります。) ☆特別講演講師、市民催事関係者(カルチャースクール講師、市民講座の座長と講師、Q&A 対応講師)は、  大会側の招待者です。会費を徴収しないでください。該当者のネームカードは事前に準備されています。  受付時はそれを渡してください。 ☆ランチョンセミナー、ハンズオンセミナーの講師・座長はメーカー側の招待者です。  学会側では特別な扱いをしていません。招待者が関与しない催事への参加を希望する場合には、参加登録を行い、   指定金額をお支払いただきます。また、情報交換会へ参加を希望する場合には¥5000 を徴収してください。 ☆大会役員、テクニカルミーティングおよび企画シンポジウムの関係者は一般参加者と同様に¥5000 を徴収して  ください。(前日会合に参加している役員は事前に徴収し登録をすませます。)(役員一覧:添付図) ☆一般市民の参加はできません。 ☆学会には参加しないで、情報交換会にのみ参加する場合には 7000 円を徴収してください。  参加登録費+懇親会参加費と同額に徴収します。  また、この場合、会員であれば参加登録証領収 2000 円+懇親会費 5000 円の領収をもって精算するか、懇親会  参加費として 7000 円を領収するかは本人様に選択いただいてください。  参加登録を行う場合には登録用紙に必要事項を記載してもらったうえで、予稿集を渡してください。  非会員の場合や懇親会参加費として 7000 円の徴収に応じた場合には情報交換会参加証を渡してください。  領収書は大会押印の手書き領収書にて対応願います。 ☆協賛メーカー様の参加は1人 7000 円を徴収してください。 ☆大会に協賛していない業者の方は1人 50,000 円を徴収してください。( 協賛費+情報交換会参加費相当額) 但し、  大会協力のコセキプロモーションサービス、株式会社東芝は協賛メーカーとみなします。

情報交換会会場受付での対応

☆入場者のネームタグの色がピンクであることを確認してください。 ☆水色のタグの場合には参加できません。参加費の支払をお願いしてください。 ☆会場受付でも学会登録・参加受付を行います。(必要品:学会参加登録票、参加登録証、領収書、ネームカード、カー ドホルダー、予稿集、情報交換会参加者リスト) ☆学会には参加しないで、情報交換会にのみ参加する場合には 7000 円を徴収してください。  参加登録費+懇親会参加費と同額に徴収します。また、この場合、会員であれば参加登録証領収 2000 円+懇親会  費 5000 円の領収をもって精算するか、懇親会参加費として 7000 円を領収するかは本人様に選択いただいてくだ  さい。参加登録を行う場合には登録用紙に必要事項を記載してもらったうえで、予稿集を渡してください。非会員   の場合や懇親会参加費として 7000 円の徴収に応じた場合には情報交換会参加証を渡してください。  領収書は大会押印の手書き領収書にて対応願います。 ☆協賛メーカー様の参加は1人 7000 円を徴収してください。 また、大会に協賛していない業者の方は1人 50,000   円を徴収してください。( 広告協賛+情報交換会参加費相当額) 但し、大会協力のコセキプロモーションサービス、  株式会社東芝は協賛メーカーとみなします。 ☆ネームカードを持参し忘れた方がいた場合には、情報交換会参加者リスト(当日事務局作成)と照会し、仮のネー ムカードを渡してください。

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A-2 市民受付担当者(3F・4F・5F)

【参加登録の手順】 ☆来場者が学会参加の方か市民催事参加の方(一般市民)かを判断・確認する必要があります。  学会参加者は4F 参加登録受付に案内願います。 ☆市民参加の方には図の参加ワッペンを渡して見えるところに貼るようお願いしてください。  また、案内チラシを渡してください。 注意:参加ワッペンは衣類に貼れ、簡単に剥がせる布性のシールですが、    衣類を汚す場合もあります。    差支えの無い所に貼り、機器展示場・パネル展示場・市民合同会場への    入場の際や、市民公開講座へ参加時にスタッフに見せるよう促してください。 ☆参加受付は3F、4F、5F、どこでもできます。  但し、スクールや市民講座への参加を事前に申し込みされている方は、  下記所定の窓口にその旨を申し出るよう伝えてください。       1:スクールと市民講座の事前申し込み者:5階受付窓口  2:スクールへの当日参加希望者:5階受付窓口  3:市民講座のみ事前申し込みの方:5階受付窓口  4:市民講座への当日参加希望者:3階受付窓口      注意: *3日(日)に4階多目的ホールで行う市民公開講座へ参加の方は、開場するまでの間、3階機器展示場内および、 5階スクール会場内もしくは、パネル展示場前で待機いただきます。開場時間になりましたら5階にいる予約者を優 先して案内します。その後、3階の方は螺旋階段を経由して4階へ、5階の方は階段にて4階へ下り、入場するよう 案内願います。(足元の不自由な方、お年寄り等はエレベータで案内願います。人員的に不足している場合にはイン カムにて随時、応援要請をお願いします。) 3F、4F、5F の連携を宜しくお願いします。

B:PC センター担当者

役割:スライドの受付およびスライドデータの USB メモリによる搬送等を行います。    受付時間は、2日は9:00 ∼ 18:10 まで、3日は 8 :30 ∼演者が全員受付するまでです。 ☆発表は PC プレゼンテーションによる口述発表のみです。(スクリーンは横一面) ☆発表者には「データは USB メモリに入れ、発表セッション開始時間の 40 分前までに4階 PC 受付まで持参」の  旨で申し送ってあります。また、PC センターの混雑を予想して、「発表日時に関わらず余裕をもって提出」する  ようお願いしています。 ☆ PC センターや会場には windows7・パワーポイント 2010 対応の PC を備えます。  (CD・DVD、SD ドライブの対応状況は現時点では未定) ☆念のため、windows8、パワーポイント 2013 対応の PC(CD・DVD、SD ドライブ対応)を事務局に準備しています。 ☆発表者は発表セッション開始の 40 分前までに PC センターでスライド提出を行います。データのコピーを預かり、  コピーしたデータで画面出力のチェックを行なって下さい。  ※注意1:3日(日)9:00 からの発表の場合には、開場 (8:30) と同時に提出することを容認しています。  ※注意2:演者からコピーすることの承諾と発表終了後にデータを破棄する旨をお伝え下さい。 市民用ワッペン(布性低粘着シール)

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【スライド受付の手順】 1:発表者は USB メモリまたは CD-R で持ち込みます。   (他のメディアでの持ち込みも予想されます。備えた PC で対応できない場合には事務局に相談してください。) 2:発表用データは、データ名をあらかじめ 演題番号 と 発表者氏名 に変更をお願いしていますが、   施されていない場合には演者確認リストと照会のうえ施してください。 3:予め発表者には学術発表が円滑に進行できるよう Windows での発表のご協力を促しています。   Macintosh で作成されたプレゼンであっても、できるだけ、データを Windows 用にコンバートし、   Windows での発表をお願いしてください。

  どうしても Macintosh で発表したい場合には、ご自身の PC、ご自身の MAC 専用 VGA コネクター・AC 電源を   用いて発表いただきます。また、この場合、以下の点について同意頂いてください。   なお、念のため Windows 用にコンバートしたデータをお預かりください。 Macintosh 利用者への確認・同意事項  ①自身の MacintoshPC をセッション開始 30 分前に発表会場にて預かる旨。   また、それまでにバッテリー容量を十分に確保してもらう旨。  ①接続でうまくいかず、プロジェクションできない場合には、Windows 用にコンバートしたバックアップデータ   で発表をお願いする旨。  ②会場のプロジェクターとのマッチングが上手くいかず画角調整が不十分であっても、調整は施さずに、   そのまま発表いただく旨。  ③発表途中で何らかのトラブルが生じた場合にも、「発表中の修正、発表のし直しは行わない・認めない」旨。 4:ファイルをハードディスクに一旦保存し、演者と一緒に動作確認と試写をおこなう。   もし、不都合があれば、空いている PC にて修正してもらう。 5:原則として動画やアニメーションソフトによるアニメーションが含まれるプレゼンテーション、また、   音声出力は対応できません。それらを含んでいないか確認をお願いします。   含んでいる場合にはそれらの動作の解除を勧めてください。   どうしても動画やアニメーションが含まれるプレゼンテーションをおこないたい場合には、「動作しなくても、   発表の中断、発表中の修正、発表のし直しは行わない・認めない」旨を伝えたうえで許可してください。   なお、音声出力は対応できません。 6:預かったプレゼンテーションが正常に動作するか、文字化けなどが生じていないか確認をお願いしてください。   注意:①パワーポイント 2013 を用い、特殊な図表表現(立体表示・枠組み・影付けなど)を施された場合には、       損なわれるおそれがあります。      ②発表用液晶プロジェクタは XGA(1024 × 768 ドット ) 対応のものを使用します。       モニタ解像度を XGA 設定で発表画面を作成するか、または同解像度で表示して画面内容の表示に       ズレ等が生じていないことを確認して下さい。     ③動画を使用する場合、動画ファイルと PowerPoint ファイルを1つのフォルダにまとめて保存し、      その環境下で試写をお願いしてください。  (動画がある場合にはコピー後に動画のリンクが外れていないことを必ず確認すること!) 7:受付リストにて「利益相反」有に該当する発表の場合、その旨を記すスライドが盛り込まれているかを   確認願います。(演題登録時に事前通達済み)   万一、施していない場合には差込を依頼してください。雛形見本を準備しておきます。 8:動作確認にて OK なら演者の属するセッションフォルダにコピーする。 9:受付リストのチェック欄を利用して確認作業をお願いします。

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10:USB メモリは、セッションごとに整理し、セッション開始 20 分前までに会場係へ渡してください。  ☆会場係りが進行にあわせて PC センターへ取りにくるよう願います。   準備状況は随時、インカムで会場係りに連絡願います。  ☆初日は各会場の最初のセッションの演題を優先して受付してください。 注意:  ☆テクニカルミーティングや企画シンポジウムも原則的にデータを預かりして当方の準備環境下で行って   いただきます。一般研究発表と同様におこなって下さい。  ☆ランチョンセミナー、合同討論会、講演、およびカルチャースクールなど長い時間の講演については、   自身の PC を利用いただけます。当方預かりでも良い場合には一般研究発表と同様におこなって下さい。 担当者にお願い -1:プレゼンスライドの枚数に制限がありませんが発表時間は1演題7分以内であることを再度伝えてください。 2:セッション開始 15 分前までに発表会場へ入場して演者である旨を必ず会場内のスタッフに申し出るよう   伝えてください。        PC センター チェックシート見本(A4 サイズ)と利益相反スライド ᵮᵡἍὅἑὊẅἋἻỶἛἓỹἕἁᘙẅᇹɟ˟ئᴾᵡᵲᵏ ᵏᵒ଺ᵐᵎЎ῍ᵏᵓ଺ᵏᵎЎ Ꮱႇ፯࠳ᴾᵆᴾૼ๽ٻܖҔഫܖዮӳ၏ᨈᵇ ᵡᵲᵏẅ МႩႻӒ ๫᫆ဪӭ ႆᘙᎍ Ầễ ᵡᵲᵏᵋᵏ ໯ ᵑᵓ ᢒဋᅎᝮ ảỮẻ ᵭᵱ ѣဒỉஊ໯ ѣ˺ཞඞ Ẹỉ˂ ᵵᶇᶌᶂᶍᶕᶑᴾᵍ ᵫᵿᶁ ᵡᵲᵏᵋᵐ ໯ ᵑᵔ ᇵҾభӮ ỊẰỊỤ ᵭᵱ ѣဒỉஊ໯ ѣ˺ཞඞ Ẹỉ˂ ᵵᶇᶌᶂᶍᶕᶑᴾᵍ ᵫᵿᶁ ᵡᵲᵏᵋᵑ ໯ ᵑᵕ ݱလ˦ɟᢹ ấịẺ ᵭᵱ ѣဒỉஊ໯ ѣ˺ཞඞ Ẹỉ˂ ᵵᶇᶌᶂᶍᶕᶑᴾᵍ ᵫᵿᶁ ᵡᵲᵏᵋᵒ ஊ ᵑᵖ ᇌჽ૓೔ ẺềẟẲ ཯ᇌᘍ૎ඥʴ׎ᇌ၏ᨈೞನᴾ˅ӨҔၲἍὅἑὊᴾ્ݧዴ ᵭᵱ ѣဒỉஊ໯ ѣ˺ཞඞ Ẹỉ˂ ᵵᶇᶌᶂᶍᶕᶑᴾᵍ ᵫᵿᶁ ᵡᵲᵏᵋᵓ ஊ ᵑᵗ ˱ᕲࢀ૙ Ằểạ ཯ᇌᘍ૎ඥʴ׎ᇌ၏ᨈೞನᴾ˅ӨҔၲἍὅἑὊᴾ્ݧዴ ᵭᵱ ѣဒỉஊ໯ ѣ˺ཞඞ Ẹỉ˂ ᵵᶇᶌᶂᶍᶕᶑᴾᵍ ᵫᵿᶁ 䝏䜵䝑䜽㡯┠ ϛѣᏦᵡᵲỆấẬỦᢘദજࢨவˑỉ౨᚛ ࣎৐ኬѣỉᵟᵠᵪЭᵡᵲ౨௹ỆấẬỦἮἼἷὊἲἋỿἵ ὅỉஊဇࣱ ᆳႆࣱ࣎৐ኬѣᵆᵮᵿᶄᵇỆݣẴỦ࣎ሂ໲ໍᘐ ᵆᵟᶀᶊᵿᶒᶇᶍᶌᵇЭᵡᵲજࢨவˑỉ౨᚛ ৑ޓ଀ᚨӸ ๫᫆Ӹ 䝏䜵䝑䜽㡯┠ 䝏䜵䝑䜽㡯┠ 䝏䜵䝑䜽㡯┠ 䝏䜵䝑䜽㡯┠ ᅈ˟Ҕၲඥʴଢԧ˟ᴾɶᡫዮӳ၏ᨈᴾ્ݧዴᅹ ɟᑍᝠׇඥʴҽဃ˟ᴾ˅Өҽဃ၏ᨈᴾ્ݧዴᢿẅ ޛ࢟ٻܖҔܖᢿ᧽ޓ၏ᨈᴾ્ݧዴᢿ ᡣഏᡈ˩ඥሁửဇẟẺᵟᶂᵿᶋᶉᶇᶃᶕᶇᶁᶘѣᏦજࢨỆế ẟề ᪽ᢿᵑᵢᵋᵡᵲᵟỆấẬỦᵢᶓᵿᶊᴾᵣᶌᶃᶐᶅᶗᴾᵱᶓᶀᶒᶐᵿᶁᶒᶇᶍᶌể ᵴᶍᶊᶓᶋᶃᴾᵱᶓᶀᶒᶐᵿᶁᶒᶇᶍᶌỉൔ᠋౨᚛ 利益相反:演題登録詳細で「利益相反の有無をスライドに挿入」をお願いしていました。      利益相反(なし)の演題は挿入無くても容認したいと思います。      利益相反(あり)の場合はスライド挿入の有無を確認して挿入をお願いしてください。 この研究発表の内容に関する利益相反 ݲ あります 例:本研究発表に用いた装置は●●社の支援で共同開発したものである。 本研究は、●●社との共同研究である。 共同演者に掲げる●●は共同開発企業の社員である。 ●●より研究費助成を受けた研究である。

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C-1:第一会場(4F)・第二会場(4F)・第三会場(5階)担当者

☆第一会場はスタッフ7名、他はスタッフ6名で構成しています。予め、会場での役割分担を定めておいてください。 ☆プロモスタッフを1名常駐します。プロモスタッフは、USBに入ったセクション毎のスライドを受け取り、  映写を担当します。また、音声に関して強弱の調整を行います。 他の主な役割 ① 座長・演者の受付と案内(後方役)  ② タイマーのスタート・ストップなど進行の管理 (会場管理者・アナウンス者) ③ サブスクリーンへの情報投影:進行プログラムの投影、参加者への伝言等の投影 ④ メインスクリーン・プロジェクターの調整・管理  ⑤ 会場の照明のON・OFF、質疑マイク調整 ⑥ 会場整備  ⑦ アナウンス(第一会場以外、主だったアナウンスはない。最初、午前終了、午後開始、最後、他は連絡事項のみ) ⑧ 発表データの PC インストール、投影準備:コセキプロモーションスタッフが担当します。 会場担当者へのお願い -☆進行の遅れは随時、事務局へインカムで連絡をお願いします。 ☆下記のような進行方法を取り入れています。  1:一般発表セッション開始時の紹介アナウンスをおこないません。座長が進行を務めます。  2:座長による演題名の読み上げをおこないません。演題名・発表者名等はサブスクリーンに掲示します。  3:座長による演者紹介は、演題番号、所属先の略称、苗字のみに簡略化させていただきます。  4:定刻より早くセッションが終了した場合には最大で5分を目処に繰り上げてセッションを開始します。 ☆座長には演者リスト(セッションリスト)を渡す際に、上記の旨を再度伝えてください。 ☆座長には規定時間内に終了するよう伝えてください。既に前のセッションで遅れが生じている場合には、  その遅れを取り戻すよう配慮いただいてください。  (予め文書にて申し入れする内容です。;添付図「座長の皆様へ」)        セッションリスト      見本:記載内容の簡略化と掲載順(演題番号・施設・演者氏名・演題名)、個人単位の時間掲載など、変更を加える予定 ኬ᜿ᴾᜐᴾᵆᴾࠊᇌ್৖၏ᨈᵇ ᵡᵲᵓ ᇹʚ˟ئ ᵏᵑ଺ᵏᵎЎ῍ᵏᵒ଺ᵑᵎЎᡅẅẅ ๫᫆ဪӭ ႆᘙᎍ Ầễ ᾀႆᘙᎍỉ৑ޓ଀ᚨӸ ๫᫆Ӹ ᵏᵏᵎ ௅ʟٻ೔ ộếẟ πႩᝠׇඥʴᴾ҅ᅦ޽ҔၲἍὅἑὊᴾ્ݧዴ২ᘐᅹ ᵡᵲᴾᵡᶍᶊᶍᶌᶍᶅᶐᵿᶎᶆᶗỆấẬỦ၏٭੨ЈᏡểЭϼፗࢨ᪪ỉ౨᚛ ᵏᵏᵏ ᒰஙᨙҦ ẝỤẨ ᅈ˟Ҕၲඥʴࡍᨗ˟ᴾɶߢ၏ᨈᴾ્ݧዴᅹ ᵲᵡᵱࢸỉᵡᵲᵡᶍᶊᶍᶌᶍᶅᶐᵿᶎᶆᶗỆấẬỦ໗ᣠỾἋᡛൢ૾ඥỉ౨᚛ ᵏᵏᵐ ьᕲ˦ɟ Ầểạ ཯ᇌᘍ૎ඥʴ׎ᇌ၏ᨈೞನᴾܷ؉၏ᨈ ࢘ᨈỆấẬỦ໗ᣠỾἋදλ֥ửဇẟẺᵑ˳ˮᵡᵲᵡᶍᶊᶍᶌᶍᶅᶐᵿᶎᶆᶗỆếẟề ᵏᵏᵑ ᑔ߃ʰ˲ ỐễẰẨ ཯ᇌᘍ૎ඥʴ׎ᇌ၏ᨈೞನᴾ˅ӨҔၲἍὅἑὊᴾ્ݧዴᅹ ᵡᵲᴾᵡᶍᶊᶍᶌᶍᶅᶐᵿᶎᶆᶗỆấẬỦᘮịẪ˯ถỉ౨᚛ ᵏᵏᵒ ɤිබʰ ỚạỤ ཯ᇌᘍ૎ඥʴ׎ᇌ၏ᨈೞನᴾ˅ӨҔၲἍὅἑὊᴾ્ݧዴᅹ ᵡᵲᴾᶁᶍᶊᶍᶌᶍᶅᶐᵿᶎᶆᶗỆấẬỦᡣഏᡈ˩ࣖဇϐನ঺ඥỉؕᄽ౨ ᚛ ᵏᵏᵓ ข᜿ྸʴ ỐẦở ɟᑍᝠׇඥʴᴾٽဋዕӳ၏ᨈ᧽ޓٽဋᙱἠϋ၏ᨈẅ્ݧዴᢿ࣎Ꮝͣഥཞ७ỆấẬỦᏟᭌןᡐửဇẟẺᡯࢨᵡᵲỉஊဇࣱỉ ౨᚛ ᵏᵏᵔ ܷעࢀጢ Ớởẳ ޥ৖Ҕᅹٻܖ᧽ޓ၏ᨈᴾɶځ્ݧዴᢿ ૔࣯ٳͻỆấẬỦ᪽ᫀᢿᵡᵲỉજࢨவˑỉஇᢘ҄ ᵏᵏᵕ ܧৎషኟ ẲẲỄ ி҅ٻܖҔܖᢿ̬ͤܖᅹᴾ્ݧዴ২ᘐᅹܖݦૌ രʧ଺ဒ΂ᚮૺỆấẬỦᏍᵡᵲ͌ᚘยỉஊဇࣱểẸỉࣖဇ

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5F 第三会場 (小研修室) 4F 第一会場 (多目的ホール) 4F 第二会場 (401) 会場整備基本レイアウト図  (4F 第一会場) 既設大スクリーン1 会場借受のサブスクリーン1 会場借受のプロジェクター2 マイク8本(内2本ワイヤレス) ☆センターテーブル配置1回あり。 ☆センターテーブルはバックヤードに準備 ☆横断幕・垂れ幕の設置あり ☆座長席、演者席、演壇、座長テーブルの設置 ☆演壇前垂れ等の整備 ☆進行係り・アナウンステーブル設置 ☆タイムキーパ等の配置位置を会場担当者で  検討をお願いします。  (右図にはプロジェクター配置、タイムキーパー席、   等を掲載していません。) 会場整備基本レイアウト図 (4F 第二会場) 120 ∼ 150 インチスクリーン ( 持ち込み) 会場借受サブスクリーン 持ち込みプロジェクター1台 会場借受プロジェクター1台 マイク4本(限界) 椅子予備 10 脚 ☆混雑時の予備椅子を準備 ☆なるべく参加椅子数を確保 ☆前方をうまくレイアウトする ☆タイムキーパ等の配置位置に難あり。  会場担当者で位置の検討をお願いします。  (右図には掲載していません。要テーブル) ☆念のため、卓上スクリーンを準備          (北福島で準備) 会場整備基本レイアウト図 (5F 第三会場) 120 ∼ 150 インチスクリーン ( 持ち込み) 会場借受サブスクリーン 持ち込みプロジェクター1台 会場借受プロジェクター1台 マイク4本(限界) ☆通常と逆配置をする。 ☆後方扉から出入りを行う。(前方は封鎖) ☆前方をうまくレイアウトし、客数を確保する ☆タイムキーパ等の配置位置に難あり。  会場担当者で位置の検討をお願いします。  (右図には掲載していません。要テーブル)

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4F ハンズオン会場 (402) 5F 市民合同会場 (研修室AB)

C-2 合同会場(5F)担当者

会場整備基本レイアウト図 (5F 市民合同会場) 既設 100 インチスクリーン 会場備品プロジェクター マイク4本(座長・演者・市民2本) 市民用マイクはワイヤレス 会場借受サブスクリーン1 会場借受プロジェクター1 演目めくり用スタンド(借受)1 ☆講師は各人の PC を利用してプレゼンを行います。MacintoshPC の利用者もおられます。  予め調整をお願いします。 ☆各スクール開始前に講師と演題紹介のアナウンスをおこないます。また、開催案内・注意事項等のアナウンスが   あります。(別紙:アナウンス台本) ☆講師或いは他の講師に交代で進行をお願いしています。質疑応答は講師に任せてください。 ☆持ち時間延長しそうな場合には質疑応答は場外で行うよう、講師人に予め促してください。 担当者へのお願い: ☆市民参加の催しです。講演中の出入りは自由としてください。 ☆市民参加者へ他の市民催事の案内をお願いします。 ☆1テーブル2人掛けで基本準備を行いますが、参加状況にあわせて椅子の追加をお願いします。 (30 脚を後方に置いておきます。)

C- 4ハンズオン会場担当者

会場整備基本レイアウト図 (4F ハンズオン会場) 既設 80 インチポータブルスクリーン 会場備品プロジェクター 1 台 ワイヤレスポータブルマイク2本 *基本レイアウトです。(メーカープレゼン用) *準備電源容量は 60A と各メーカー様に周知  願います。 *室内コンセントは 20A です。赤○箇所に別系統 20A が存在します。 *うまく割振りをお願いします。 * 40A を隣りの 403 事務局から引き込みます。 *開催中はドアを〆切れません。展示パネルを1枚準備しますので、  室内側に衝立を設けてください。 ☆会場は2日(土曜)午前中の会場配置になっています。  予定のメーカープレゼンは各演者自らの PC で発表いただきます。 ☆発表時の会社名、演者名、内容(表題)のアナウンスをお願いします。 ☆ハンズオンは原則、メーカーに司会進行全てを一任します。  会場レイアウトや進行次第は随時打合せのうえ、規定時間内で行うよう指示願います。 ☆当日の参加は、受け入れられる範囲で認めるようお願いします。

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                      入場口        会場整備基本レイアウト図      (3F 機器展示会場) パネル 47 枚 机 40 椅子 40 受付テーブル 2(配布資料用1) 椅子2

C- 3機器展示会場(3F)担当者

☆機器展示会場は一社あたり幅 2.7m (90 *3枚)のパネル、机 2 台、椅子 2 脚、社名板  スタッフ用ネームプレート(学会登録者とは異なる)を準備。 ☆機器搬入は北側搬入ロ(地下)よりエレベータで搬入。 ☆搬入時は、搬入口守衛室に用向き、業者名を伝えて作業に取りかかってもらいます。 ☆機器搬入は前日 13:30 ∼ 17:30(担当者は予め機器メーカーと搬入時間の調整をお願いします。)  ☆展示会場は 19:00 頃に施錠予定です。 ☆テーブルタップ、テーブルクロス等は、各社で準備願います。  万一、テーブルクロスを忘れた場合には貸出ます。事務局まで申し出てください。(ビューホテルから借受ける) ☆パネルには備え付けのワイヤ、フックで止める他、画鋲を利用することができます。 ☆設営は 2 日午前 10:00 までに完了してください。(10:00 開場です。) ☆撤去は 4 日午後 14:30 の閉場後から開始願います。 ● スタッフ ・展示関係者は、『機器展示 staff 』のメームを着用していただきます。 ṻṻṻఇࡸ˟ᅈ O O ᅈӸெ Ꮡ୎ᑥǛᲭᡫǓˮƴЎƚƯȇǶǤȳǛ଀Ƣ ҮТƸᅦ޽ҔٻưᘍƏ 展示パネルについて: パネルは3階使用のものと、4階・5階使用のものが異なります。 両方共、上部フック・ワイヤ固定と画鋲打ちのみ認められています。 セロファン、ガムテープ利用はできません。 社名板の固定は上部フック、テグス等を利用願います。 担当者:ここの出入りが図面上は適当に思われますが、 通路奥に位置するため、利用しずらい印象があります。 受付位置や出入り口について検討願います。 基本レイアウトです。出入口等の状況にあわせて移動・調整をお願いします。 また、電源位置等にあわせて調整をお願いします。 テーブルクロスの準備が無ければ、ビューホテルから借受けます。

(20)

      展示場の社名板

       スタッフ用ネーム

C-6 パネル展示場      パネル展示スペース

準備品:プレゼンテーションパネル33枚(技師会所有) 準備パネル 15 枚(会場借受) 他の持込品:防護プロテクター・タイベックスーツ・ハンガー・スタンド  ☆受付用の椅子・机の配置とパネル配置を検討願います。   ☆ Q&A 用の椅子4机2の配置も検討ください。

市民配布資料(チラシ・冊子)

   

      

D 各階フロア担当者

☆各階のフロア掲示および整備をお願いします。会場は壁に掲示物を貼ることを禁じています。  また、床貼りも禁じています。注意願います。 ☆1階 2 階3階フロアは他利用者との共有スペースです。掲示物等の配置や会員の占有は認められません。 ☆5階フロアは、市民と学会員が入り乱れます。市民対応や会場案内をお願いします。 ☆5階フロア担当者は、パネル展示の説明員を兼ねます。市民の対応をお願いします。難しい質問等が市民から寄せ   られた場合には、Q&A 窓口の利用を促してください。(勿論、フロア担当者が対応しても構いません。)

E:会場内外・案内担当者

☆主に参加する市民の案内誘導をお願いします。(プラカードを準備します。) ☆案内担当者は交代で役目についてください。 ☆強風時には三角看板の転倒に注意願います。(常時監視する旨で会場許可が下りています。)

F 懇親会担当者

☆管理担当者は2日(土曜)12:00 を目処に参加予測数を判断し、福島ビューホテル担当大沼広人様  (024-531-1111)に伝えてください。130 食で準備しています。 ☆管理担当者と余興担当者は 17:00 には会場入りし余興者や会場職員との打合せを施してください。 ☆担当者は 18:00 を目処に会場入り願います。 ☆司会進行役は、式次第(別紙)に則り進行をお願いします。 ☆予め余興者との打合せをお願いします。(太鼓者には飲み物、フラにはお弁当と飲み物を準備しています。

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The 3th Congress of Tohoku Radiological Medical Technology in FUKUSHIMA

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機器展示場 (企画展示室) 市民受付 市民受付 第一会場 (多目的ホール) 第二会場 (401) ハンズオン会場 (402) 事務局 (403) クローク 講師控室 控室 パントリー 市民案内 市民案内 登録受付 登録受付 カード読み取り カード読み取り PCセンター PCセンター 荷物預かり 荷物預かり 4F メインフロア( 総合受付・PC センター・第一会場・第二会場・ハンズオン・事務局) 3F 機器展示フロア 3F ・4F を繋ぐ螺旋階段 4F 受付前に繋がる。 受付背面の壁や周囲に3枚程度のパネル配置を行い、掲示物を 張る予定です。 状況に応じて場所の変更をお願いします。 市民案内の場所に記帳所を予定しています (机4∼5個設置)が、状況に応じて場所の 変更をお願いします。 図のような配置が難しいかもしれません。 状況に応じて場所の変更をお願いします。 受付場所は常設しておけません。 会場内に準備して会期時間中のみ配置して ください。夕方は会場内に入れてください。

参照

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