SCM520
購買管理
.
.
コース概要
.
コースバージョン
: 15
コース期間
: 5 日間
著作権および商標
© 2014 SAP SE. All rights reserved.
本書のいかなる部分も、SAP SE の明示的な許可なく、複製、送信することは、その形態また は目的を問わず禁じられています。本書に記載された情報は、予告なしに変更されることがあ ります。
SAP SE またはその販売店が販売するソフトウェア製品には、他のソフトウェア会社が所有権 を有するソフトウェアコンポーネントが含まれています。
● Microsoft、Windows、Excel、Outlook および PowerPoint は、Microsoft Corporation の
登録商標です。
● IBM、DB2、DB2 Universal Database、System i、System i5、System p、System p5、
System x、System z、System z10、System z9、z10、z9、iSeries、pSeries、xSeries、 zSeries、eServer、z/VM、z/OS、i5/OS、S/390、OS/390、OS/400、AS/400、 S/390 Parallel Enterprise Server、PowerVM、Power Architecture、POWER6+、 POWER6、POWER5+、POWER5、POWER、OpenPower、PowerPC、BatchPipes、 BladeCenter、System Storage、GPFS、HACMP、RETAIN、DB2 Connect、RACF、 Redbooks、OS/2、Parallel Sysplex、MVS/ESA、AIX、Intelligent Miner、WebSphere、 Netfinity、Tivoli および Informix は、IBM Corporation の商標または登録商標です。
● Linux は、米国およびその他の国々における Linus Torvalds の登録商標です。
● Adobe、Adobe ロゴ、Acrobat、PostScript および Reader は、米国およびその他の国々
における Adobe Systems Incorporated の商標または登録商標です。
● Oracle は、Oracle Corporation の登録商標です。
● UNIX、X/Open、OSF/1 および Motif は、The Open Group の登録商標です。
● Citrix、ICA、Program Neighborhood、MetaFrame、WinFrame、VideoFrame および
MultiWin は、Citrix Systems, Inc. の商標または登録商標です。
● HTML、XML、XHTML および W3C は、W3C®, World Wide Web Consortium,
Massachusetts Institute of Technology の商標または登録商標です。
● Java は、Sun Microsystems, Inc. の登録商標です。
● JavaScript は、Netscape の開発および実現技術をライセンスを受けて使用した Sun
Microsystems, Inc. の登録商標です。
● SAP、R/3、SAP NetWeaver、Duet、PartnerEdge、ByDesign、SAP BusinessObjects
Explorer、StreamWork および本文書に記載されたその他の SAP 製品、サービス、ならび にそれぞれのロゴは、ドイツおよびその他の国々における SAP SE の商標または登録商標 です。
● Business Objects および Business Objects ロゴ、BusinessObjects、Crystal Reports、
Crystal Decisions、Web Intelligence、Xcelsius および本書で引用されているその他の Business Objects 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Business Objects Software Ltd. の商標または登録商標です。Business Objects は SAP のグループ企業です。
● Sybase および Adaptive Server、iAnywhere、Sybase 365、SQL Anywhere および本書で
引用されているその他の Sybase 製品、サービス、ならびにそれぞれのロゴは、Sybase, Inc. の商標または登録商標です。Sybase は SAP のグループ企業です。
本書に記載されたその他すべての製品およびサービス名は、それぞれの企業の商標です。本書に記 載されたデータは情報提供のみを目的として提供されています。製品仕様は、国ごとに変わる場合 があります。 これらの文書の内容は、予告なしに変更されることがあります。これらの文書は SAP SE およびそ の関連会社 (「SAP グループ」) が情報提供のためにのみ提供するもので、いかなる種類の表明およ び保証を伴うものではなく、SAP グループは文書に関する誤記・脱落等の過失に対する責任を負 うものではありません。SAP グループの製品およびサービスに対する唯一の保証は、当該製品お よびサービスに伴う明示的保証がある場合に、これに規定されたものに限られます。本書のいかな る記述も、追加の保証となるものではありません。
凡例
このハンドブックでは、標準としてアメリカ英語を使用します。
このハンドブックで使用する凡例を次に示します。
この情報は、講師のプレゼンテーションに表示されます。
デモ
手順
注意点
ヒント
関連情報または追加情報
ディスカッション
ユーザインタフェースコントロール
Example text
ウィンドウタイトル
Example text
内容
ix
コースの概要
1
1 章:
購買マスタデータ
1
レッスン: 購買管理の品目マスタレコードの登録
1
レッスン
: 購買管理の仕入先マスタレコードの登録
1
レッスン: 購買管理の取引先機能の使用
3
2 章:
供給元および条件
3
レッスン
: 価格決定の基本の分析
3
レッスン: 購買情報の登録
3
レッスン
: 特殊な購買情報の登録
3
レッスン
: 購買情報の特殊機能の使用
3
レッスン
: 中央購買契約の登録
3
レッスン
: 分納契約 (リリース伝票なし) の登録
4
レッスン: 分納契約 (リリース伝票あり) の登録
5
3 章:
供給元決定
5
レッスン
: 供給元一覧を使用した供給元決定の制御
5
レッスン: 供給元一覧の更新
5
レッスン
: 供給量割当を使用した供給元決定の制御
5
レッスン: 供給量割当を使用した MRP 実行
5
レッスン
: 供給元決定の追加の側面の識別
5
レッスン
: 供給元のブロック
6
レッスン
: 供給元決定を使用した購買発注の登録
7
4 章:
最適購買
7
レッスン: 未割当購買依頼の処理
7
レッスン
: 割当済購買依頼の処理
7
レッスン
: 購買発注の監視
7
レッスン: 購買担当者ロールの評価
9
5 章:
承認手続
9
レッスン
: 購買伝票の承認
9
レッスン
: 承認済購買依頼の変換
9
レッスン
: カスタマイジングでの承認手続の設定
9
レッスン: 承認手続の登録
11
6 章:
特殊調達プロセス
11
レッスン
: 支払計画を使用した請求書登録
11
レッスン
: ブランケット購買発注の登録
11
レッスン
: 外注の実装
11
レッスン
: 製造者製品コードによる購買管理
11
レッスン: 追加の特殊調達プロセスの配置
13
7 章:
仕入先評価
13
レッスン
: 仕入先の評価
13
レッスン: 仕入先評価の設定
15
8 章:
購買伝票タイプ
15
レッスン
: 購買管理の伝票タイプのカスタマイジング
15
レッスン
: 購買伝票の項目選択の設定
15
レッスン
: 購買管理でのバージョン管理の実装
15
レッスン: カスタマイジングでの特別な側面の分析
15
レッスン
: 購買担当者の機能の権限の定義
17
9 章:
統合調達シナリオ
17
レッスン: SRM およびカタログによる購買管理
17
レッスン
: SAP コンポーネントの統合
コースの概要
対象グループ
このコースの対象者は、以下のとおりです。
●アプリケーションコンサルタント
●プロジェクトマネージャ
●エンドユーザ
1 章
購買マスタデータ
レッスン
1: 購買管理の品目マスタレコードの登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●品目マスタの購買データの更新
レッスン
2: 購買管理の仕入先マスタレコードの登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●仕入先マスタの購買データの更新
レッスン
3: 購買管理の取引先機能の使用
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買管理での取引先機能の使用
1 章: 購買マスタデータ
2 章
供給元および条件
レッスン
1: 価格決定の基本の分析
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●条件および価格決定表の使用
レッスン
2: 購買情報の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買情報の組織レベルの登録
レッスン
3: 特殊な購買情報の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●特別なタイプの購買情報の登録
レッスン
4: 購買情報の特殊機能の使用
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買担当者の交渉シートを使用した価格変更の実行
レッスン
5: 中央購買契約の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●中央購買契約の登録
レッスン
6: 分納契約 (リリース伝票なし) の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●分納契約 (リリース伝票なし) の登録および更新
レッスン
7: 分納契約 (リリース伝票あり) の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●分納契約
(リリース伝票あり) の登録
2 章: 供給元および条件3 章
供給元決定
レッスン
1: 供給元一覧を使用した供給元決定の制御
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●供給元一覧登録
レッスン
2: 供給元一覧の更新
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●MRP 実行での供給元一覧の使用
レッスン
3: 供給量割当を使用した供給元決定の制御
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●供給量割当の登録および更新
レッスン
4: 供給量割当を使用した MRP 実行
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●MRP 実行での購買依頼の登録
レッスン
5: 供給元決定の追加の側面の識別
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●供給元決定の優先度の識別
レッスン
6: 供給元のブロック
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●供給元のブロック
レッスン
7: 供給元決定を使用した購買発注の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買発注での供給元決定の使用
3 章: 供給元決定4 章
最適購買
レッスン
1: 未割当購買依頼の処理
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買依頼の割当と処理
レッスン
2: 割当済購買依頼の処理
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買依頼残の処理
レッスン
3: 購買発注の監視
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買発注請書および納入の監視
レッスン
4: 購買担当者ロールの評価
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買担当者ロールの評価
4 章: 最適購買
5 章
承認手続
レッスン
1: 購買伝票の承認
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●ブロックされている購買伝票の承認
レッスン
2: 承認済購買依頼の変換
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●承認済購買依頼から購買発注への変換
レッスン
3: カスタマイジングでの承認手続の設定
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●承認手続のカスタマイジング設定のチェック
レッスン
4: 承認手続の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買依頼の承認手続の登録
5 章: 承認手続
6 章
特殊調達プロセス
レッスン
1: 支払計画を使用した請求書登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●定期支払計画と分割支払計画の区別
レッスン
2: ブランケット購買発注の登録
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●ブランケット購買発注の登録
レッスン
3: 外注の実装
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●外注による商品の調達
レッスン
4: 製造者製品コードによる購買管理
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●製造者製品コードによる購買管理プロセスの実行
レッスン
5: 追加の特殊調達プロセスの配置
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●特殊調達プロセスの検証
6 章: 特殊調達プロセス
7 章
仕入先評価
レッスン
1: 仕入先の評価
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●仕入先評価の処理
レッスン
2: 仕入先評価の設定
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●仕入先評価の設定
7 章: 仕入先評価
8 章
購買伝票タイプ
レッスン
1: 購買管理の伝票タイプのカスタマイジング
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●伝票タイプの設定の変更
レッスン
2: 購買伝票の項目選択の設定
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買伝票の画面レイアウトのカスタマイズ
レッスン
3: 購買管理でのバージョン管理の実装
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買伝票のバージョン管理の有効化
レッスン
4: カスタマイジングでの特別な側面の分析
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●購買管理のシステムメッセージおよびユーザパラメータの更新
レッスン
5: 購買担当者の機能の権限の定義
レッスンの目的
このレッスンの目的は、以下のとおりです。
●ユーザパラメータ
EFB のチェック
8 章: 購買伝票タイプ