【2016年6月24日改訂】
MK EDUCATION
親子留学のご案内
はじめに・・・
このたびは当校への親子留学のご検討、誠にありがとうございます。
近代的で抜群の治安の良さを誇る教育都市イロイロは、
お子様の異文化体験および英語教育の場としては最適です。
本日は皆様に、
についてご説明させていただきます。
どうぞ最後までお付き合い下さいませ。
1.親子留学について
2.ご留学プログラムご紹介
MK EDUCATIONでは、お子様とご一緒に親御様、引率者様を積極的に受け入れ
させていただいております。
早い時期から日本とは異なる文化・言語に触れ、経験することによって、お子様
の好奇心を更に刺激し、国際感覚を養うことに役立ちます。
当校では韓国や台湾からも親子連れでご留学に来られる方々が多いため、他国に
お友達が出来、長きに渡る友情を育むことによって国際的な人脈形成にも繋がり
ます。
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.親子留学
について
コース紹介
※1:レッスンを受講出来るだけの精神面の成長が求められます。
※2:同レベル・同世代のお子様が複数集まれば、ご希望に応じてグループレッスンへの変更も可能です。
※3:上記以外のMKのコースも選択いただけます。但し、お子様の見守りに支障が出ない範囲でお願い
いたします。
<お子様(15歳未満)>(※1・2)
・ジュニアベーシックコース:マンツーマンレッスン5時間
【登 録 料】¥10,000
【コース費用】$406(1週間)・$1,250(4週間)
・ジュニアプレミアムコース:マンツーマンレッスン7時間
【登 録 料】¥10,000
【コース費用】$455(1週間)・$1,400(4週間)
<親御様>(※3)
ガーディアンコース:マンツーマンレッスン4時間
【登 録 料】¥10,000
【コース費用】$351(1週間)・$1,080(4週間)
☆部屋タイプは2人部屋を想定していますが、ご自由にお選びいただけます。
<コース費用に含まれるもの>
・レッスン費用
・宿泊費
・食費(1日3食)
・掃除
・洗濯
<コース費用に含まれないもの>
・教材費
・SSP申請費用
・空港送迎費用
・IDカード代
・電気代
・航空券代金
・海外旅行保険料
・ビザ延長費用
(30日以上)・ACR-I申請費用
(60日以上)<デポジット(修了時に返金)>
・寮デポジット ・寮部屋鍵デポジット
スケジュール例
(1クラス50分・クラスとクラスの間に10分間の休憩が入ります):
日 月 火 水 木 金 土 日 午前 日本出発! マニラ ニノイ・アキノ 国際空港で乗り換え イロイロ空港到着! スタッフがお出迎え MK到着 【7:00】 朝食 【8:00~11:30】 レベルチェックテスト ※お子様と親御様 別々にチェックさせて いただきます。 【11:30】 昼食 【7:00】 朝食 【8:00~11:50】 レッスン 【11:50】 昼食 【7:00】 朝食 【8:00~11:50】 レッスン 【11:50】 昼食 【7:00】 朝食 【8:00~11:50】 レッスン 【11:50】 昼食 【7:00】 朝食 【8:00~11:50】 レッスン 【11:50】 昼食 例えば・・・ “アンティケ ワンデートリップ” 【8:00】 MK出発 ↓ アンティケ ランチタイム 海水浴や ダイビング体験 ディナータイム アンティケ出発 ↓ 【17:00頃】 MK到着! 今日のことを 英語でお友達に 伝えましょう! MK出発 「また会おうね!」 イロイロ空港発 マニラ ニノイ・アキノ 国際空港で乗り換え 帰国 ↓ 無事帰宅! お疲れ様でした! MKでの思い出の記録 ぜひ英語でチャレンジ して下さいね! 午後 【13:00~15:00】 校内 オリエンテーション 【15:00~17:00】 校外 オリエンテーション (@SMシティイロイロ) 【17:30~18:00】 ・夕食 【18:00~20:00】 ・自由時間 --門限:20時— 【20:00~22:00】 自習時間 【13:00~16:50】 レッスン 【17:00~18:00】 ・夕食 【18:00~20:00】 ・自由時間 --門限:20時--【20:00~22:00】 自習時間 【13:00~16:50】 レッスン 【17:00~18:00】 ・夕食 【18:00~20:00】 ・自由時間 --門限:20時--【20:00~22:00】 自習時間 【13:00~16:50】 レッスン 【17:00~18:00】 ・夕食 【18:00~20:00】 ・自由時間 --門限:20時--【20:00~22:00】 自習時間 【13:00~16:50】 レッスン 【17:00~18:00】 ・夕食 【18:00~20:00】 ・自由時間--門限:26時--2.ご留学プログラムご紹介
【1週間コースの場合】
土日の過ごし方 例①: 市内観光
イロイロ市は「新」と「旧」が存在感をアピールし合う、美しくて居心地のよい町。 やさしさあふれるイロイロ市民との触れ合いを実感出来る機会もあります。<ハロ教会&モロ教会>
イロイロ市内における最も著名かつ歴史ある教会。 特にハロ教会は、鐘楼が別棟となる非常に珍しい教会とされる。 また、「ロウソクの聖母祭」という催しが開催されることから、 女性に人気のある教会として知られる。 ハロ教会 ハロ教会の鐘楼 モロ教会<ミアガオ教会(世界遺産登録)>
イロイロ市内から約1時間程度郊外にある、 世界遺産登録されている有名な教会。 南国らしく壁面はヤシの木のレリーフ。 そして、建造途中での司祭の交代が原因で 2本の尖塔の形が異なっていることが特徴。<MUSEO ILOILO>
イロイロ市庁舎に隣接するミュージアム。 イロイロ、そしてパナイ島の歴史が詳しくわかる展示品だけでなく、 イロイロのアーティストによる前衛的な絵画の数々もズラリと並ぶ。<イロイロ・ビジネスパーク>
イロイロの「新」を象徴するエリア。 APEC2015が開催されたコンベンションセンターをはじめ、 一流ホテルやオフィスビルが整然と立ち並び、ここがフィリピンであることを忘れさせる。<イロイロ・エスプラネード>
モロ教会から程近くのイロイロ川沿いに展開する遊歩道。 「フィリピン国内で最も長くて美しい帯状公園」 として公式認定。 歩きながらの飲食禁止という徹底ぶりが、 ゴミ1つ落ちていない美しい市民の憩いの場を実現している。 プレイランド「The Playhub」は親子で楽しめる。どこまでも透き通った海を眺めてのんびりしたり 砂浜で遊んだり・・・ 並木道を散歩したり灯台に登って記念撮影したり・・・ 楽しみ方は色々です。