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物件説明書

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Academic year: 2021

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(1)

物件説明書

< 目 次 >

物 件 明 細 書

物 件 目 録

目 的 物 件 の 位 置 ・ 環 境 等

1 . 対 象 土 地 の 概 況 及 び 利 用 状 況 等

2 . 建 物 の 概 況 及 び 利 用 状 況 等

附 属 資 料

対 象 不 動 産 位 置 図

付 近 見 取 図

公 図 ( 写 し )

地 積 測 量 相 当 図 ( 参 考 ) 省 略

建 物 図 面

土 地 建 物 位 置 関 係 図

対 象 不 動 産 写 真

建 物 間 取 図

奈良県国民健康保険団体連合会

(2)

物 件 明 細 書 1 不 動 産 の 表 示 【 物 件 番 号 1 ~ 1 0 】 別 紙 物 件 目 録 記 載 の と お り 2 売 却 に よ り 成 立 す る 法 定 地 上 権 の 概 要 な し 3 買 受 人 が 負 担 す る こ と と な る 他 人 の 権 利 な し 4 物 件 の 占 有 状 況 等 に 関 す る 特 記 事 項 本 件 所 有 者 が 占 有 し て い る 5 そ の 他 買 受 の 参 考 と な る 事 項 な し

(3)

物 件 目 録 (土地) 1 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番8 地 目 宅地 地 積 637.30平方メートル 2 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番11 地 目 宅地 地 積 1026.72平方メートル 3 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番12 地 目 宅地 地 積 665.56平方メートル 4 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番16 地 目 宅地 地 積 269.81平方メートル 5 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番17 地 目 宅地 地 積 231.01平方メートル 6 所 在 奈良県生駒市山崎新町 地 番 143番45 地 目 宅地 地 積 1.87平方メートル ※土地地積合計 2832.27平方メートル

(4)

物 件 目 録 (建物) 7 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番8 家屋番号 143番8 種 類 病院 構 造 鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付7階建 床 面 積 1階 327.48平方メートル 2階 376.56平方メートル 3階 331.84平方メートル 4階 331.84平方メートル 5階 264.36平方メートル 6階 29.78平方メートル(塔屋1階) 7階 29.78平方メートル(塔屋2階) 地下1階 353.43平方メートル 合計 2045.07平方メートル (現況) 構 造 鉄筋コンクリート造陸屋根8階建 床 面 積 1~7階→2~8階、地下1階→1階 (9の建築時に階数をそれぞれ1階足した表示に変更した) 8 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番12 家屋番号 143番12 種 類 病院 構 造 鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付8階建 床 面 積 1階 497.16平方メートル 2階 438.10平方メートル 3階 438.10平方メートル 4階 438.10平方メートル 5階 438.10平方メートル 6階 279.60平方メートル 7階 42.00平方メートル(塔屋1階) 8階 42.00平方メートル(塔屋2階) 地下1階 261.60平方メートル 合計 2874.76平方メートル (現況) 構 造 鉄筋コンクリート造陸屋根9階建 床 面 積 1~8階→2~9階、地下1階→1階 (9の建築時に階数をそれぞれ1階足した表示に変更した)

(5)

物 件 目 録 9 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番17、143番16、143番19、 143番20、143番21、143番26、143番8 家屋番号 143番17 種 類 病院 構 造 鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付6階建 床 面 積 1階 518.16平方メートル 2階 567.37平方メートル 3階 493.72平方メートル 4階 375.71平方メートル 5階 205.86平方メートル 6階 52.24平方メートル(塔屋1階) 地下1階 459.06平方メートル 合計 2672.12平方メートル (現況) 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番17、143番16、143番11、 143番8(平成18年3月17日に合筆したため) 10 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番21 家屋番号 81番3 種 類 居宅 構 造 木造瓦葺2階建 床 面 積 1階 143.14平方メートル 2階 106.44平方メートル 合計 249.58平方メートル (現況) 所 在 奈良県生駒市山崎新町143番11(平成18年3月17日に合筆 されたため) ※病院建物床面積合計(7~9) 7591.95平方メートル 居宅建物床面積合計(10) 249.58平方メートル 建物床面積総合計(7~10) 7841.53平方メートル

(6)

目的物件の位置・環境等

1.対象土地の概況及び利用状況等(物件1~6) 位置・交通 最寄駅:近鉄奈良線・生駒線・けいはんな線「生駒」駅 南方 約0.25km(道路距離) (別添対象不動産位置図参照) 付近の状況 駅に近い商住混在地域である。街路条件は、北向きの下り急勾配であるほ か、周囲には一方通行の道路や行き止まり、階段等がみられるため、車両通 行には若干支障が認められるが、系統連続性について特に難点は認められな いので、総じてやや劣る。交通接近性は総じて良好で、将来的にもほぼ現状 が維持されるものと思われる。 主な公法上の規 制等 (道 路 の幅員 等 の個別的な規制 を考慮しない一 般的な規則) 都市計画区分 用 途 地 域 建 ぺ い 率 容 積 率 防 火 規 制 そ の 他 規 制 市街化区域 商業地域(市道から南は第1種住居地域) 80% 400% 防火地域 31m高度地区 画 地 条 件 (規模・形状等) 東側間口約61m、東西奥行約 30~70m、地積 2832.27 ㎡(公簿合計)の不 整形な画地で、画地規模は標準より大規模。道路とはほぼ等高に接面してい る三方路の画地である。 接 面 道 路 東側:幅員約 5.6~7.2mの舗装市道(建築基準法上の道路) 西側:幅員約3.25mの舗装道路(市所有の道路)に約 0~2.5m高く接面 南側:幅員約2.4~3.4mの舗装市道 北側:幅員約3.2~4.5mの舗装市道(建築基準法上の道路) 土地の利用状況 及び隣地の状況 等 病院、長屋住宅の敷地及び病院増築予定地(更地)として利用していた 隣地の状況 (東)道路を介して住宅等 (西)原野、住宅 (南)住宅、道路を介して駐車場 (北)住宅等 供給処理施設 上 水 道 あり ガス配管 あり 下 水 道 あり(対象物件は未接続で、浄化槽を使用している) 土壌汚染等 土壌汚染の可能性について調査したところ、対象物件について処理対象人 員が315 人の合併処理浄化槽設備を備えているため、水質汚濁防止法に基づ き指定地域特定施設の届出をしているが、有害物質使用特定施設の届出の対 象施設ではない。以前から病院や共同住宅、長屋住宅等の敷地として利用さ れていた模様で、周辺地域にも有害物質使用特定施設の届出はなく、汚染の 有無などは不明であり、専門調査機関による土壌汚染状況調査等を行わない と確定できない。

(7)

特 記 事 項 ①西側の道路(143 番 23)については、建築基準法第 42 条 2 項道路と判定 されていないが、隣接地(143 番 27)にて、両街路とも 2 項道路として建 築確認がおりていることから、2 項道路である蓋然性は高いものと考察さ れる。 ②143 番 11 と 143 番 6、27 の敷地間は、がけ(石積み擁壁)となっている ので安全性の確認が必要である。安全性が確認できない場合、建築基準法 施行条例第3 条により、がけの高さの 2 倍以上(5m 以上)の距離を確保 して建築物を建築しなければならない。 ③下水道については、下水管に直結できる状態になっているが、切り換えを 行わずに浄化槽により排水をしていた。 ④物件1においては浄化槽、物件3においては単独処理合併槽、物件4にお いては建物内に合併処理浄化槽がある。なお、これに関して現在、浄化槽 及び指定地域特定施設の届出をしているため、継承届若しくは廃止届提出 が必要となる。 ⑤物件3においては、重油の地下タンク貯蔵所がある。現在、重油をすべて 抜き取り、使用できない状態にして不活性ガスを封入しており、消防署に にも使用休止届を提出している。 ⑥物件1の建物内と物件4の建物内の間にプレハブ小屋が設置されている。 また、物件3においてもプレハブ小屋がある。 ⑦物件1においては、スプリンクラー用のポンプユニット及び自家発電機が 入っている建物がある。 ⑧物件1~5においては、湧水が出るので、水位が上昇した場合、随時ポン プで汲み上げている。 ⑨物件6(1.87 ㎡)においては、東京湾平均海面の上 145.01m から 147.08 mまでの間に公共用水路敷き暗渠部分の所有を目的とした区分地上権が 設定されている(生駒市と区分地上権設定契約書を締結済)。 ⑩物件2においては、電柱が2本建っている。 ※④~⑦の位置については、別添建物間取図を参照のこと

(8)

2.建物の概況及び利用状況(物件7~10) 区 分 建物(物件7) 建築時期及び経 済的残存耐用年 数 建築年月日(登記簿記載) 昭和41 年 10 月 11 日 新築 経済的耐用年数 35 年程度 経過年数 40 年程度 経済的残存耐用年数 0 年程度 仕 様 構 造:鉄筋コンクリート 屋 根:コンクリート陸屋根 外 壁:モルタル刷毛引、磁器施袖掛タイル等 内 壁:ビニールクロス、モルタル、タイル等 天 井:石膏ボード、モルタル、吸音テックス、フレキシブルボード等 床 :Pタイル、モルタル、ラバーパール等 設 備:電気、ガス、給排水、換気、冷暖房、消化、排煙、汚物処理、昇降 機、避雷針、非常用照明、スプリンクラー、ボイラー、自家発電 その他: 床面積(現況) 延 2045.07 ㎡(公簿合計) 現 況 用 途 等 階 層: 8階建 現状用途: 病院(跡地)…「保険医療機関廃止届」提出済 間 取 り: 1階 厨房、ボイラー室、倉庫、CT室等 2階 外来診察室、心電図室、売店、トイレ等 3階 外来診察室、健康管理センター、更衣室、トイレ等 4階 病室(8室)、倉庫、トイレ等 5階 病室(6室)、倉庫、トイレ等 6階 病室(5室)、倉庫、トイレ等 7階 機械室 8階 水槽室、EV機械室 品 等 概ね普通品等の病院(跡地)である。 保守管理の状態 保守管理の状態は概ね普通であったが、平成 17 年 3 月 31 日の閉院以降、 ほぼ空家状態なので不良である。 建物の利用状況 職員及び患者が病院として占有使用していたが、閉院以降はほぼ空家状態 で残置物が放置されている。なお、主な残置物は、エレベーター・自家発電 機・1000 型ボイラー・ストレージタンク・エアコン・机・イス・ロッカー・ 床頭台等である。 ※エレベーターにおいては休止届を、1000 型ボイラー・ストレージタンク については廃止届を提出済

(9)

特 記 事 項 ①階層は、登記簿上地下1階付7階建となっているが、物件9を建築した時 に階数をそれぞれ1階足した表示に変更した。 ②建物の部材又は設備機器に吹き付けアスベストが使用されているかどう かは判然としない。なお、仕上表によると、主に水回り部分において天井 にフレキシブルボードが使用されていたが、増築時や必要に応じ、部屋の 改装が行われており、また、スプリンクラー設備を設置時(平成7年)に 未設置箇所(便所・浴室・X線室等)を除き天井を石膏ボードに変更して いるので、現在も使用されている可能性がある場所は、便所の天井のみと 推測される。 ③6階ベランダ及び7階(屋上)にプレハブ小屋がある。 ④貯水槽の構造がコンクリートとなっており、1階の厨房事務所奥に設置さ れている。 ⑤現在、湧水を汲み上げるポンプを設置している。 ※③④の位置については、別添建物間取図を参照のこと

(10)

区 分 建物(物件8) 建築時期及び経 済的残存耐用年 数 建築年月日(登記簿記載) 昭和46 年 1 月 20 日 新築 経済的耐用年数 35 年程度 経過年数 36 年程度 経済的残存耐用年数 0 年程度 仕 様 構 造:鉄筋コンクリート造 屋 根:コンクリート陸屋根 外 壁:モルタル刷毛引AEP吹付等 内 壁:ビニールクロス、モルタル、タイル等 天 井:石膏ボード、モルタル、木片セメント板、フレキシブルボード等 床 :Pタイル、モルタル等 設 備:電気、ガス、給排水、換気、冷暖房、消化、排煙、汚物処理、昇降 機、避雷針、非常用照明、スプリンクラー、ボイラー、自家発電 その他: 床面積(現況) 延 2874.76 ㎡(公簿合計) 現 況 用 途 等 階 層: 9階建 現状用途: 病院(跡地)…「保険医療機関廃止届」提出済 間 取 り: 1階 ボイラー室、電気室、RI室、倉庫、浴室、トイレ等 2階 外来診察室、X線室、検査室、脳波室、トイレ等 3階 外来診察室、医局、会議室、宿直室、X線室、トイレ等 4階 病棟詰所、病室(7室)、倉庫、トイレ等 5階 病棟詰所、病室(7室)、倉庫、トイレ等 6階 病棟詰所、病室(7室)、倉庫、トイレ等 7階 病室(10室)、倉庫、浴室、トイレ等 8階 機械室 9階 水槽室、EV機械室 品 等 概ね普通品等の病院(跡地)である。 保守管理の状態 保守管理の状態は概ね普通であったが、平成 17 年 3 月 31 日の閉院以降、 ほぼ空家状態なので不良である。 建物の利用状況 職員及び患者が病院として占有使用していたが、閉院以降はほぼ空家状態 で残置物が放置されている。なお、主な残置物は、エレベーター・1500 型 ボイラー・ストレージタンク・熱交換器・水冷チラー本体・エアコン・机・ イス・ロッカー・床頭台等である。 ※エレベーターにおいては休止届を、1500 型ボイラー・ストレージタンク・ 熱交換器については廃止届を提出済

(11)

特 記 事 項 ①階層は、登記簿上地下1階付8階建となっているが、物件9を建築した時 に階数をそれぞれ1階足した表示に変更した。 ②建物の部材又は設備機器に吹き付けアスベストが使用されているかどう かは判然としない。なお、仕上表によると、主に水回り部分において天井 にフレキシブルボードが使用されていたが、増築時や必要に応じ、部屋の 改装が行われており、また、スプリンクラー設備を設置時(平成7年)に 未設置箇所(便所・浴室・X線室等)を除き天井を石膏ボードに変更して いるので、現在も使用されている可能性がある場所は、便所の天井のみと 推測される。 ③貯水槽の構造がコンクリートとなっており、1階の空調機械室下部に設置 されている。 ④現在、湧水を汲み上げるポンプを設置している。

(12)

区 分 建物(物件9) 建築時期及び経 済的残存耐用年 数 建築年月日(登記簿記載) 昭和59 年 7 月 25 日 新築 (昭和63 年 10 月 20 日 増築) 経済的耐用年数 35 年程度 経過年数 22 年程度 経済的残存耐用年数 13 年程度 仕 様 構 造:鉄筋コンクリート 屋 根:コンクリート陸屋根 外 壁:モルタル吹付タイル等 内 壁:ビニールクロス、コンクリート打放、タイル貼等 天 井:化粧石膏ボード、石膏ボード、ケイカル板、木毛セメント板等 床 :Pタイル、モザイクタイル、塩ビシート等 設 備:電気、ガス、給排水、換気、冷暖房、消化、排煙、汚物処理、昇降 機、避雷針、非常用照明 その他: 床面積(現況) 延 2672.12 ㎡(公簿合計) 現 況 用 途 等 階 層: 地下1階付6階建 現状用途: 病院(跡地)…「保険医療機関廃止届」提出済 間 取 り: 1階 事務所、薬局、当直室、トイレ等 2階 外来診察室、X線室、トイレ等 3階 手術室、AC機械室、トイレ等 4階 病室(3室)、リハビリ室、中央材料室、トイレ等 5階 事務所、会議室等 6階 EV機械室 地下1階 合併処理槽、食堂、薬剤室、更衣室、倉庫、機械室、 トイレ等 品 等 概ね普通品等の病院(跡地)である。 保守管理の状態 保守管理の状態は概ね普通であったが、平成 17 年 3 月 31 日の閉院以降、 ほぼ空家状態なので不良である。 建物の利用状況 職員及び患者が病院として占有使用していたが、閉院以降はほぼ空家状態 で残置物が放置されている。なお、主な残置物は、エレベーター・オートク レーブ・ストレージタンク・チラー本体・エアコン・机・イス・ロッカー・ 床頭台等である。 ※エレベーターにおいては休止届を、オートクレーブ・ストレージタンクに ついては廃止届を提出済

(13)

特 記 事 項 ①建物の部材又は設備機器に吹き付けアスベストが使用されているかどう かは判然としない。なお、仕上表によると、主に水回り部分及び手術室に おいて天井にケイ酸カルシウムボードが使用されている。 ②地下1階に合併処理槽設備が休止状態で残っており、浄化槽及び指定地域 特定施設の継承届若しくは廃止届提出が必要となる。 ③地下1階に消化水槽に関するユニットが設置されており、生駒市消防署が 定期的に水槽の状態の点検を行っている。 ④現在、湧水を汲み上げるポンプを設置している。

(14)

区 分 建物(物件10) 建築時期及び経 済的残存耐用年 数 建築年月日(登記簿記載) 築年不詳 経済的耐用年数 35 年程度 経過年数 不明 経済的残存耐用年数 0 年程度 仕 様 構 造:木造 屋 根:瓦葺 外 壁:不明 内 壁:不明 天 井:不明 床 :不明 設 備:特記すべき事項はない その他: 床面積(現況) 延 249.58 ㎡(公簿合計) 現 況 用 途 等 階 層: 2階建 現状用途: 居宅(3軒長屋) 間 取 り: 不明 品 等 概ね普通品等の住宅である。 保守管理の状態 対象建物は築後相当年数を経過して老朽化しており、再有効使用の観点か らは取り壊しが相当と判断される。現在、瓦が一部落ちており、応急処理を した状態のままである。 建物の利用状況 2年以上空家状態で残置物が放置されている。 特 記 事 項 建物の部材又は設備機器に吹き付けアスベストが使用されているかどう かは判然としない。

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土地建物位置関係図

生 駒 市 山 崎 新 町 1 4 3 番 8 、 1 4 3 番 1 1 、 1 4 3 番 1 2 、

1 4 3 番 1 6 、 1 4 3 番 1 7 、 1 4 3 番 4 5

← ◎ 写 真 撮 影 位 置 ・ 方 位 ・ 番 号

(18)

① 北 東 角 か ら 病 院 跡 地 (南 )方 向 物 件 9 物 件 8 物 件 7 物 件 3 物 件 1 物 件 5 ② 北 東 角 か ら 北 側 道 路 (西 )方 向 物 件 9 物 件 4 物 件 5

(19)

③ 東 側 か ら 病 院 跡 地 (北 西 )方 向 物 件 8 物 件 2 物 件 9 物 件 5 物 件 3 物 件 1 ④ 南 東 角 か ら 病 院 跡 地 (北 西 )方 向 物 件 8

(20)

⑤ 南 西 か ら 南 側 道 路 (東 )方 向 物 件 8 物 件 3 ⑥ 南 西 角 か ら 病 院 跡 地 (北 東 )方 向 物 件 8 物 件 3

(21)

⑦ 南 側 (143-38)か ら 北 西 方 向 ( 遠 景 ) 物 件 2 ⑧ 南 側 (143-38)か ら 北 方 向 ( 遠 景 ) 物 件 9 物 件 1 0 物 件 2

(22)

⑨ 空 き 地 西 か ら 南 東 方 向 物 件 7 物 件 8 物 件 1 物 件 3 物 件 2 ⑩ 空 き 地 西 か ら 南 方 向 物 件 2

(23)

⑪ 空 き 地 西 か ら 東 方 向 物 件 9 物 件 7 物 件 1 物 件 1 0 物 件 2 ⑫ 空 き 地 西 か ら 北 方 向 物 件 2

(24)

⑬ 空 き 地 中 央 か ら 北 東 方 向 物 件 9 物 件 1 0 物 件 2 ⑭ 生 駒 市 道 路 か ら 空 き 地 が け (西 )方 向 物 件 2

(25)

⑮ 三 軒 長 屋 角 か ら 南 東 方 向 物 件 9 物 件 1 0 物 件 2 物 件 6 ⑯ 三 軒 長 屋 角 か ら 生 駒 市 道 路 (南 )方 向 物 件 1 0 物 件 2

(26)

⑰ 北 西 角 か ら 南 方 向 物 件 2 物 件 2 ⑱ 北 西 角 か ら 北 東 方 向 物 件 2 物 件 2

(27)
(28)
(29)
(30)
(31)
(32)
(33)
(34)
(35)

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