TSUBAME
共同利用 利用課題申請 提出書類チェックリスト
共同利用(産業利用)一般申請用
確認日:平成○○年○○月○○日
□
提出書類チェックリスト
1ページ
□
利用課題申請書(様式
1b
)
6
ページ
□
応募・利用同意書(様式
1b1c
)
1ページ
□
押印の確認
□
支払期日申請書(様式
1b1d
)
1ページ
□
アカウントが必要なユーザーの身分証明書のコピー
人数分 各1部
□
電子メディア(
[email protected]
宛てにメール添付) 一式
□
MS-Word
ファイル
1ファイル
□
ファイル
1ファイル
書類送付先
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 E2-6
東京工業大学 学術国際情報センター 共同利用推進室
「共同利用(産業利用) 利用課題申請書 在中」と朱書すること。
平 30年 TSUBAME産 利 請申題課利用 書 成 度 業 用
利
課
題
名
:
用
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
英
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
:
文
1 申 日 請
平 ○○年○○月○○日 成
2 利 課題責任者 用
所属機関 会社名:○○○○株式会社 部署名:□□□□部◇◇◇◇課 職名:主任 氏名 漢字表記:共同 太郎 カナ表記:キョウドウ タロウ 英語表記:KYODO Taro 住所 〒東京都目黒区大岡山152-8550 2-12-1 E2-6
連絡先 E-mail[email protected]: TEL.03-5734-2085: FAX.03-5734-3198:
3 課 の利用区分 題
利 ] 分 か 【 )択選をつ一れずいらか下以( [分区 用 1 野 】
( )産業利用・成果公開 1
( )産業利用・成果非公開 2
選 (ど を下てけ付に印から ち : 択 さ い
☑ ) ☑ □請申用利続 継請/ 申用利規 新
※
継 29 年 報とこるあでみ済出提が書告成果の成平は合場の請申用利。 続 度
4 利 課題概要 用
審査に利用します。TSUBAMEを利用して何を目的に何を行なおうとしているのかを具体的かつ簡潔に記述して下さい。継続利用申請の場合 は、前回の利用を踏まえた今回の利用目的について記述して下さい。(500字以内) 成果公開の場合、採択時にWebに公開します。
( 述例) 記
ペ Polyethylene トリ(トーレタフレテンレチエポボ種一のルテスエリポはルトの ッ
Terephthalate
) PET い延1)で作られる。二軸伸用ブロー成形法とは、語(う料通称PET樹脂を原とし、二軸延伸ブロー成形 と
ン ( 射 出 ) 成 型 に て 試 験 管 状 に 成 形 し た プ リ フ ォ ー ム を 加 熱 し 、 金 型 に 挿 入 後 、 延 伸 ロ
ッ と ド
呼
ば るれ 棒 方向直垂 に ば 加気空圧 を 円周方向 に まら せ で き引 伸 、らなしが きん込吹 で 膨 形るあで法ル成のトボる。
こ の ブ ロ ー 成 型 の 過 程 を 、 自 社 開 発 の 粘 塑 性 体 大 変 形 解 析 プ ロ グ ラ ム を
用い解析し、適切な空気圧とプリフォームの過熱条件を求めている。本課題では、この粘塑性体大変形解析プログラムを
MPI
並 列 化 さ せ 、
複 形状 応さ せ も 機な様 対も さ応 せ の 化 り組む取 。 雑 に 対 るとと に、 多 性能 トッペにボトのブロルー成型 たる め 高精 度 に
5 課 の 題
背 景
審 に利用します。課題審査 査
委
員 会以 外 同と じ 非公には。です開 継 容 い下てしにさ。 内の用利規、新場の請申合 続
( 述例) 記
ッ ト ボ ト ル は 軽 量 で リ サ イ ク ル 可 能 な こ と か ら 、 清 涼 飲 料 水 を 中 心 に 広 く 使 わ れ て お り 、 ペ ッ ト ボ
の
角 や 型 2.7ℓ ペ ッ トボトル
の 把 手 付 き ペ ッ
トボトル、高機能化においてはサラダ油やオリーブオイル等に用いる酸化ケイ素膜を被覆した二層薄膜被覆ボトル(用語
2)
や温 み 用 耐圧 ットペトボがル 、 いか 飲 物 耐熱 ルトボッペト 酸飲炭や の用料 挙げ られる。
一
方 当 大体 変 解析プ ラムグ 、 の社 粘塑性 形 ロ は、 SMP
な 形 状 に 対 す る
成型にしか対応できていない。このため複雑な形状や複層壁の機能性ペットボトルに適用させるため、OpenMPI
に
よ 複 ノ を機いし、新い行な に 用で き よ る 数 ードでの 列並化 能性 開ペのルトボトッ 発 活 る うに 整備 する。
6 TSUBAMEを 用して 利
得 れた成果ら ( 継 合みの続場の請申)
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。継続申請の場合のみ、前回のTSUBAMEの利用で得られた成果および課題について 簡潔に記述して下さい。利用成果報告書のダイジェストの内容で結構ですが、図などを貼り付けることはできません。
( 得 回の課題利用にて 前
ら れ た 成 果 を こ こ に
記 述 し ます)
7 TSUBAMEを 実施 する目的 用して課題を 利
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。研究背景などは書く必要はなく、実際にTSUBAMEを使って計算することにより何を どこまで明らかにすることを目的としているか、及びどのような計算を行うのかの具体的な実施内容を記述して下さい。継続利用申請の場合は、前 回の利用を踏まえた今回の利用内容について記述して下さい。最も評価の対象となります。
( 述例) 記
ペ トボトルのブロー成型の ッ
解
析 たの め 自 の 大体 変 解析プ ムラグ 、 社開 発 性塑粘 形 ロ の MPI
並 化 列
を し、 施 TSUBAME
に て 検 証 す る 目
的 、新しい機 は
能
性 ペットボトルのブ 精解析 、おびよ る必要とな 検 ロ ー な必に形成要 度と 計算量 計算能力 の 証である。
現状、 500ml で単層壁、円筒形のペットボトルの解析においては、壁の厚さに対しては0.01mm 、壁面は
1mmの
格 、 約 になると 厚膜 は 子 り総格 数は子 16 万 子 複壁層 10 ~20nm を 格 で 用 あ おてい がれ。こる
と 膜 ることから、 な
の れを 再現 するには 理論 的には 破 1000
倍
の 子が 対 、に 面壁 の 子を 仮 する 必 定 と 要 、 と 格 想定 さる。まれた 雑複 に状形 すたる応 め 格 0.1mmと 160
億 子 想定 される。 格 と
性 ペ ッ ト ボ ト ル の ブ ロ ー 成 形 で の 代 表 的 な エ ラ ー の 再 現 に つ い て 、 実 際 の 実 験
デ タと、 ー
格 段階 的に 増加 さ た の果と ンにシーデリョ 解析 必ので要 十 の度 検 を数子 せ 解析結 バ りよ 、 分な 精 証を行なう。
8 実 とリ ソ 計画 施
ー ス
8.1
実 計画 施
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。具体的に記述してください。実際に課題を実施すると予定通りには行かない場 合が出てくることは十分予想されますので、申請時と実際の実施内容が違ってもかまいません。
( 述例) 記
4月
~ 体大 変 プ解析 ラグム 6月 粘 形 ロ のMPI 並 性化 塑 列
領 分 域
割 よ に る MPI 並 化 列
7月
500ml 単 16億 子 モ 層 格 の デ
ル
で ー ーリン ド でのス 8,16,32,64,128ノ ケ グ計測
9月
~ モ ラ 検 数 ) 12月 500ml 複 能性 ペットボト デエのでル ー 証(必要 口 7口 層機 ル の
160億
、 、 、 的な表 ラ 16 億 8億 4億 子 代 3つ のー 再現 エ 格 で の の ので形ーロブ成
8.2
要
員 計 画
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。各自の業務従事経験や利用課題への専念できる割合を明記し、具体的に記述 してください。
( 述例) 記
課 従 者 A1: 題責任者 題 事 課
兼解析担当 者
ペ トボトルの ッ
粘 塑
性 形 間 従 事 体大 変 解析 に 5年 。
稼 の 50%を 課題に 働 本
割 振
り 粘塑性 形 ロ の を 行 。うな 、 大体 変 プ析解 ラグム OpenMPI 化
課 従 者 A2: 題 事
解 者 析 担当
ペ トボトルの ッ
粘 塑
性 形 間 従 事 体大 変 解析 に 2年 。
稼 の 50%を 課題に 働 本
割 振
り 従事 者 、課題 A1を シストする。 ア
課 従 者 B1: 題 事
技 バ 術 イザー ア ド
ペ トボトルの ッ
製
造 に 間 従 事 25年
エ
ラ 検 条件 の確認 、 てつに果い を験通 ドア バ ー ので証 等解析結 経務実 じ イスを行なう。
8.3
必 とする 要
計 算 資 源
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。はじめてTSUBAMEを利用する場合はお手元の計算機での見積りでも構い ません。1口は1ノード(28CPUコア, 4GPU, 256GBメモリ)を1000時間占有利用する単位です。また8.3.3にあるストレージ利用によ り消費されるポイントも考慮の上、利用口数を算出して下さい。
8.3.1 年 末 度
( 末 数 3月 ) 希望口 ま で の
希 口 望
数
口 10
8.3.2 見 り根拠 積
(記述例)
自
社 発 体大 変 析解プ グラム 子 開 あ た 「の 粘塑性 形 ロ 、はで」 1 格 り約 200
バ
イ モ 領域 要るすと。こを必 め デはでル ト の メの た リ 16 億 子 モ 320 格 の
ギ バ ガ
イ
ト モ 領域 要るなと。必が ーあドた り イト を ノ の で メ の 分 リ ノ 40 ギ 散 想定 すると必要 は数ード 8 バ ガ
ノードとなる。自社のマシン(Intel Xeon)での 16 万格子の解析は60秒程度であることから、16
億 子 モ 格 の
デ ル で
は 、 ー 列並 に の 度 、し ド 10,000 倍 8 ノ より 4 倍 速 向上 を期 待 42
時 間 程 度 の
解析時間を期待している。このため粘塑性体大変形解析プログラムのスケーリング計測に必要な計算資源は、1
解 あ り 336ノ 析 た
ー ( ー 間 間 超 め ド ド 時 間 8ノ ×42 時 ) 1解 が 24 時 を たえる -et と 析 な 、るが
オ シ 間 プ ョ ン での時
延 なでのる、と要必が ー ド 時 長 336ノ 間 ×2 =672x3600TSUBAME
ポ ントを イ
消
費 る。スす ケ グ測計 ー め ス の ンリー では 15 ケ 析解 を必要とす 、672x3600TSUBAME る た
ポ ×15 ケ ント イ
ー = と ス 10,080x3600TSUBAMEポ ≒ 10口 見 る。 ント イ 積
希 1 B 始 量容 利用開 望 T
月 4 月
ストレージ利用により消費されるポイントも考慮の上、8.3.1での利用口数を算出してください。
課題で使用するグループディスクの領域を割当てます。グループディスク領域以外にホーム領域として1ユーザー当たり25GBのスト レージが無償で割り当てられます。
TB単位でご記入ください。利用なしの場合は0TB、1TB以下の利用の場合は1TBと記入して下さい。
1TBを1ヶ月利用するために36,000 ポイント(10ノード時間相当)必要です。利用開始時に年度末までのポイントが一括消費されま す。
1TBを4月から利用すると1年間で120ノード時間相当のポイントを消費します。
利用領域の増減は年度途中でも可能です。領域の削減には事前にストレージの利用容量を減らす必要があります。
8.4
利 ソ する 用
フ ト ウ
ェ ア
審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。利用するプログラムは必要に応じて以下の項目を必要数複写し、記述してくだ
さい。 8.4.1 プ
ロ グ ラ ム
自
社 発粘塑性 形 ロ 」 開 「 大体 変 解析プ グラム
8.4.1.1 プ
ロ 種 グ 別 ラ ム
☑ 自
社 発 ー ン ー□ ス 商 ソ の ) ( 開 □ オ プ ソ 用 □ トフ そ 他
8.4.1.2 動
作 動 実績 あがる にのついて記述) 環 ( 作 も 境
CPUア ャ キテクチ ー
☑ Intel x64 SPARC64 PowerPC SX □□□
□そ
の ( ) 他
オ
ペ グ ム レ ーティン システ
☑ Linux Windows AIX そ □□□
の ( ) 他
コ パ ン
イ ラ
□ gnu ☑ Intel PGI MS そ □□□
の ( ) 他
ラ
イ ラ ブ リ
( )
開
発 環 境等
( )
8.4.1.3 並 化 列
の 商 ソ 不 有無 ( 用フトは 要) 記 述
□ 未 応 対
☑OpenMP ( 有 共
メ リ型) モ
□ MPI ( 散 分
メ リ型) モ
□ OpenMPI IntelMPI SGI MPT MPICH □□□
□そ
の 他
□ そ
の ( 他 )
8.4.1.4 並 実 列
行 商 ソ 不 実 何し 列並 何で 倍 に記的体具な述たど) 効率 ( 用 はフト 。要準基 るなと に行 対 なに っ 記 述
( 述例) 記
16 万 子 格 で の
演
算 部の ベ ーク ンチ マ
2コ 112s 基 値: ア 準
4コ 86s 0.77 倍 : ア
8コ 60s 0.53 倍 : ア
8.4.1.5 GPU化
の 商 ソ 不 有 ( 用フトは 要) 記 無 述
□ 対
応 済 み
□ CUDA OpenACC OpenCL □ □
□そ
の ( ) 他
☑未 応 対
8.4.1.6 想 さ 1ジ ブあた 定 れ ョ る
り 最 リ の 大メ モ 量
( 述例) 記
1格
子 イ モ 域領 たるす要必をと 、 リ あ ト た のメ 約り 200バ リ め 160億 子 モ 領域 は 格 で の メ
3,200ギ バ ガ
イ
ト を 必 要とする。
8.4.1.7 想 さ 1ジ ブあた 定 れ ョ る
り 計算資源量 の必要
( 述例) 記
160億 子 128ノ 格 を
ー 並列 で 間 定想 は 間 、 ド く解 の際 算計 時 の 約34 時 と り 4,352 な
ノ
ー を必要と ド す 時 る 。 間
8.4.2 プ
ロ グ 2 ラ ム
Ansys 社 Polyflow 比 ( 較 検
証 の
た 利用) め
8.4.2.1 プ
ロ 種 グ 別 ラ ム
□ 自
社 発 ー ン スー 商 ソ の ) ( 開 □ オ プ ソ ☑ 用 トフ そ 他 □
8.4.2.2 動
作 動 実績 あがる にのついて記述) 環 ( 作 も 境
■ ア ャ キテクチ ー
☑ Intel x64 SPARC64 PowerPC SX □□□
□そ
の ( ) 他
■ オ
ペ グ ム レ ーティン システ
☑ Linux ☑ Windows AIX そ □□
の ( ) 他
■ コ パ ン
イ ラ
□ gnu ☑ Intel PGI MS そ □□□
の ( ) 他
■ ラ
イ ラ ブ リ
( )
■ 開
発 環 境等
( )
8.4.2.3 並 化 列
の 商 ソ 不 有無 ( 用フトは 要) 記 述
□ 未 応 対
☑OpenMP ( 有 共
メ リ型) モ
☑ MPI ( 散 分
メ リ型) モ
□ OpenMPI ☑ IntelMPI SGI MPT MPICH □□
□そ
の 他
□ そ
の ( 他 )
8.4.2.4 並 実 列
行 商 ソ 不 実 何し 列並 何で 倍 に記的体具な述たど) 効率 ( 用 はフト 。要準基 るなと に行 対 なに っ 記 述
( 述例) 記
128 コ 並 では 8 コ 並 と ア 列 ア 列
比
較 し 約 10
倍
と ンチ マ が果 ベ ダ より いてれさ開公る。( い う ベ クー 結 ン ー 注釈 1)
8.4.2.5 GPU化
の 商 ソ 不 有 ( 用フトは 要) 記 無 述
□ 対
応 済 み
□ CUDA OpenACC OpenCL □ □
□そ
の ( ) 他
☑ 未 応 対
8.4.2.6 想 さ 1ジ ブあた 定 れ ョ る
り 最 リ の 大メ モ 量
ベ
ン ーの ベ クにー とる、 リ は ダ チン マ よ 10 億 子 モ 量 約 15 格 で の メ
ギ バ ガ
イ
ト リ は トイ 定 で と あ 推 るので、 160億 子 モ 量 約 240ギ される。 バ 格 で ガ の メ
8.4.2.7 想 さ 1ジ ブあた 定 れ ョ る
り 計算資源量 の必要
( 述例) 記
ラ
イ 大 ー 列並 までしか 実施 で たいな 、 セ ド のスン 制限 らか 最 16 ノ き め 16
億 子 モ 格 の
デ ル に
9 TSUBAMEで
得 ら れ た 成果の公開
同意できる場合は、 を☑ 入れて下さい。成果非公開でご利用の際は記載不要です。
☑ 本 TSUBAME 用課題申請書の「 利
を 利 用 し て 課 題 を
実 する で内たれか書 容 そ 結 施 目 的 「」と 計実画施 こと」の ろ 、つてにい の 果に書報告成用利を果 詳細 に記述します。
☑ TSUBAME
で 実 行 し た ジ ョ ブ の 詳 細 ( ノ ー ド
数並 数、 格 、 列
子 や 素 模 るす 実 ラパ 、ターメ 実 数ブョ、ジ 、) 点 要 どのョ数な規のブジ 関に 係 行 行時 間 等 TSUBAME
以
外 実 経 とのれ で 行 験がある場 そ 較比 。書すまし述記に告報果成用利を 合 は 、
10 TSUBAMEの 留 用に際しての 利
意 事項
適合する際は、 を☑ 入れて下さい。 10.1 平
和 利 用
☑ 本 請課題は、 申
安 全 保 障 貿
易 管 に関する法 指針 等 適 。利るあで用 理 令又 は に 平す合る 和
参考資料: 経済産業省「安全保障貿易管理について」
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/seminer/shiryo/setsumei_anpokanri.pdf 安全保障貿易管理ハンドブック
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/seminer/shiryo/handbook.pdf
10.2 生 倫 命
理安全 に する 取組 み ・ 対
は 、 文 部 科
学 「 理安全 に する 取組 」 、 及理び 関に法るす 針指 に るいてし合。 省生倫命 ・ 対 他命倫生 安全 確の 保 令又 は 適
参考: 文部科学省「生命倫理・安全に対する取組」
http://www.lifescience.mext.go.jp/bioethics/index.html
10.3 人
権 益保護 及 利 び
☑ 本 申 請 課 題 に お い て 、 相 手 方 の 同 意 ・ 協
力 や 社 会
的 ンセン コ
11 課 従 者 題 事
11.1 TSUBAMEの 事従 題課(者 事従 者A) 課題すと要必をトンウカる ア
(審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。利用課題責任者についてもTSUBAMEのアカウント発行が必要な場合は、 課題従事者Aとして記載が必要です。5口未満の利用では課題従事者Aは原則5名以内とします。)
所属機関(会社名・部署名) 職名
フリガナ (仮名表記) 郵便番号 連絡先住所
氏 名 (漢字表記) E-mail 電話番号 FAX番号
NAME(アルファベッ
ト) 分担内容
TSUBAME利用経験 必要性 既存TSUBAMEアカウン ト
課題従事者A1 ○○○○株式会社 △△△△部 □□□□課 課長
キョウドウ タロウ 152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 E2-6
共同 太郎 [email protected] 03-5734-2085 03-5734-3198
KYODO Taro 課題責任者 兼解析担当者
利用経験 有り/無し なし
課題従事者A2 ○○○○株式会社 △△△△部 □□□□課 主任
オオオカ ジロウ 152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 E2-6
大岡 次郎 [email protected] 03-5734-2085 03-5734-3198
OOKA Jiro 解析担当者
利用経験 有り/無し なし
課題従事者A3
利用経験 有り/無し
課題従事者A4
利用経験 有り/無し
課題従事者A5
11.2 TSUBAMEの 要課いなしとを必トンウカ題 ア 従
事 者(課題 従事 者 B)
(審査に利用します。課題審査委員会以外には非公開です。利用課題責任者についてもTSUBAMEのアカウントを必要としない場合は、 課題従事者Bとして記載が必要です。)
所属機関(会社名・部署名) 職名
フリガナ (仮名表記) 郵 便 番号 連絡先住所
氏 名 (漢字表記) E-mail 電話番号 FAX番号
NAME(アルファベッ
ト) 分担内容
TSUBAME利用経験 必要性 既存TSUBAMEアカウン ト
課題従事者B1 ○○○○株式会社 △△△△部 □□□□課 技師長
クラマエ ハナコ 152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 E2-6
蔵前 花子 [email protected] 03-5734-2085 03-5734-3198 KURAMAE
Hanako 技術アドバイザー
利用経験 有り/無し
課題従事者B2
利用経験 有り/無し
課題従事者B3
利用経験 有り/無し
課題従事者B4
利用経験 有り/無し
課題従事者B5
12利 課題の 用
基 となる 文 学会 発 レス 発 礎 論 や 、表プ 表の 有無 について
(審査に利用し、課題審査委員会以外には非公開です。なくても構いません。)
13利 課題の 用
基 となる 的 産 の 礎 知 財 権 有無 について
(審査に利用し、課題審査委員会以外には非公開です。なくても構いません。)
14用 ( 語
専 外 も よ 載 。すまいし 目は数 宜 門 以 にる分か う記に をお 願 項 適 増や してください。) 家
1 二軸延伸ブロー成形: 、
加 熱 し た プ リ フ ォ ー ム を 金 型 に 挿 入 後
、 伸ロッドと 延
呼
ば るれ 棒 垂直方向 に ば 加気空圧 を 方円向周 に まら せ で き引 伸 がなし、ら 込き吹ん で 膨 成法形るのルトボ 。
COPYRIGHT Toyo Seikan Co., Ltd. All right reserved. http://www.toyo-seikan.co.jp/technique/petbottle/making/stretch.html
2、 能 ペット 機 性 ボ ト ル(
酸 化
ケ 素被覆 イ ペットボトル):
ト
ボトルの内面側に、柔軟性、密着性に優れた有機ケイ素膜を被覆し、その上にガス遮断性に優れた酸化ケイ素膜(SiOx
膜 ) を 被 覆 し た 二 層 薄 膜 被 覆 ボ ト ル で 、 こ の 容
器
は ガ ス
遮 断
性 、 内 容 物 の
香
気 成 分 の
保 持
対 フ レ ー バ ー 性 に
優
れ て い る 。 無
色 透
明 で 、 従
来
衛 生
的 に も
優
れ た 容
器
で 、 酸 化 ケ イ 素 膜 が 使 用 さ れ て い る た め 、 酸 素 、 水
蒸
気 、 炭 酸 ガ ス な ど
食 品
品 質
に
影 響
を
与
え る ガ ス を
遮 断
す る 効 果 が あ る 。
こ れ ら の
特 徴
を かし 敏感 な 用 がる、れいてなどに利用さ 耐圧 ッペトボトルに れさる表 飲 用利 能可 。 、 生 素酸 に 食 油 代 ルしてトボ用料と も
COPYRIGHT Toyo Seikan Co., Ltd. All right reserved.
http://www.toyo-seikan.co.jp/technique/petbottle/barrierbottle/
12 注 ( 釈
専 外 も よ 載 。すまいし 目は数 宜 門 以 にる分か う記に をお願 項 適 増や してください。) 家
1 Ansys 社Polyflowに いて: 、 つ
Ansys 社 Polyflowは の
様 1b1c 式
東 国タンセ報情際術学 学大業工ー 京
ンター セ
長 山 田功 殿
平 ○○年○○月○○日 成
住 ○○○○○○○○ 所
所 機関名 ○○○○○○○○ 属
代
表 者 職名 ○○○○○○○○
氏 代 ○○○○○○ 名
表 者 印
平 30年 1b1c) 同式様( 書意用共・利応 用利同募 成 度
当
機 成、平が 関 一るすと者任責を者の記下るす属所に 群 30
こ と に つ い て 承 諾 い た し ま す 。 ま た 、 採
択 れた場合に、下記を さ
遵
守 さ ることを 約 にします。下記 の責は合場たし 機関が う のすましと。 せ 束 反 当 負 も
・ 東 計算 テスシ機 ム 術 工業大学 学ー国タンセ情際報 京
運 お 用規 程 よび 利用 細則
・ 学 国際情報センターが 術
定
め る共同利用 款 よび実施 規 約 お 定
・ 平
和 限 利 ること 用 の みに
・ 人
権 よび 利 へ 配 を行うこと お 益保護 の 慮
・ 文 科 部
学 理安全 に るす 取組 」 適 省「生 ・ 対 に 合すること 命 倫
・ 経
済 理 に こるす合と 産 業 「安省 管 ついてに 」 適 全 保 貿易障
・ 双
方 の 入金 に日まで 源資算計 利用料を支払うこと 合 意 の
利 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○:○名題課○ 用
利 期 用
間 :平成 30 年 度
利 課題責任者の所属、職名、氏名: 用
住 ○○○○○○○○○○○○○○ ○ 所
所 ○○○○○○○○○○○○○○ ○ 属
職 ○○○○○○○○○○○○○○ ○ 名
氏 ○○ ○○ 名
以 上
参
考 事 項
○代
○経
済 「 理 産 業 省障貿保全安 管 について」 易
http://www.meti.go.jp/policy/anpo/kanri/bouekikanri/daigaku/100301ga idansu.pdf
○文 科 部
学 「 理全安 に する 取組 」 省倫命生 ・ 対
http://www.lifescience.mext.go.jp/bioethics/index.html
様 1b1d 式
東 国タンセ報情際術学 学大業工ー 京
ンター セ
長 山 田功 殿
平 ○○年○○月○○日 成
住 ○○○○○○○○ 所
所 機関名 ○○○○○○○○ 属
利 課題責任者名 ○○○○○○○○ 用
計 用料利 1b1d) 源資 算 支 払日申請書 (様式期
30年 / 成業開公果・成用利産(利同共 用 平 度
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
○ ○」の ○
計 算 資
源 利用料の支払期日 基 き すまし請申。 を 、 募用共同利・利用に 書意同応 づ 記の通下 り
記
1
. 計 利用料 資源 算 支 払期日
平 3 成
0 1 5 3 年 月 日
上
記 計算資源 を、こう払支と料利用 計源算資 料のを払支利用 し延た 期 ま にでま日 た 遅
場 は共同利用 合
約 に 延 をとこう払支を 束 あ る 款第 13条 遅 損害 金 約 します。
2
. 求 発 願 計 利用料 書 行 資源 算 請
つ
き 0 ま 3 4 2 し 年 月 0 て は、平成
日 計算資源 利用料に 対 でに、下記の ま
す る
請 書の 発 願 求 行をお いします。
共 /成 公開公非開果・成用利業産(用利) 同 果
計 利用料 1 口 資源 算 0
に 用 , , ( 込 相 する 費 10 000 円税 ) 当 8 0