成 9 年 月 6 日
洞 爺 湖 町 議 会
成
9 年
月 会 議
附 議 議 案
議 案 番 号 件
議案第 6号 洞爺湖町農業基盤整備促進事業及び農地耕作条件改善事業分担金の徴収
に関する条例の制定について
議案第 号 児童福祉法の改正に伴う関係条例の整理について
議案第 号 洞爺湖町税条例等の一部改正について
議案第 9号 洞爺湖町指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に
関する条例の一部改正について
議案第 号 洞爺湖町指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営
並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的
支援の方法の基準に関する条例の一部改正について
議案第 1号 西胆振消防組合の共同処理する事務の変更及び西胆振消防組合規約の変
更について
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町一般会計補正予算 第 号
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町国民健康保険特別会計補正予算 第 号
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町公共下水道事業特別会計補正予算 第 号
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町介護保険特別会計補正予算 第 号
議案第 6号 成 年度虻田郡洞爺湖町簡易水道事業特別会計補正予算 第 号
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町後期高齢者医療特別会計補正予算 第 号
議案第 号 成 年度虻田郡洞爺湖町水道事業会計補正予算 第1号
議案第 9号 成 9年度虻田郡洞爺湖町一般会計予算
議案第61号 成 9年度虻田郡洞爺湖町公共下水道事業特別会計予算
議案第6 号 成 9年度虻田郡洞爺湖町介護保険特別会計予算
議案第6 号 成 9年度虻田郡洞爺湖町簡易水道事業特別会計予算
議案第6 号 成 9年度虻田郡洞爺湖町後期高齢者医療特別会計予算
議案第 6号
洞爺湖町農業基盤整備促進事業及び農地耕作条件改善事業分担金の徴収に 関する条例の制定について
洞爺湖町農業基盤整備促進事業及び農地耕作条件改善事業分担金の徴収に関する
条例を次のように定める
成 9年 月6日提出
洞爺湖町長 真 屋 敏 春
洞爺湖町農業基盤整備促進事業及び農地耕作条件改善事業分担金の徴収に 関する条例
趣旨
第1条 この条例 、洞爺湖町 行う農業基盤整備促進事業及び農地耕作条件改善
事業 以下 事業 という に要する経費について、地方自治法 昭和 年
法律第6 号 第 条の規定に基 く分担金を徴収することに関し、必要
事項を定める のとする
分担金の額
第 条 分担金の額 、当該事業に要する費用の額か 規則に定める補助金相当額
を控除した額とする
納付義務者
第 条 分担金 、当該事業によ て利益を受ける者 以下 受益者 という か
徴収する
徴収の方法等
第 条 分担金の納付期日について 、当該事業完了の日か 日以内とする
分担金 、町長 発する納入通知書によ 納付し け ば い
納付期日の変更及び減免等
第 条 天災等によ 、分担金の納付 困難に た受益者について町長 や を
得 い事情 あると認めたと 、その申出によ 納付期日を変更し、又 分担
金を減額若しく 免除し、又 徴収を猶予すること る
委任
第6条 この条例の施行に関し必要 事項 、町長 定める
附 則
議案第 号
児童福祉法の改正に伴う関係条例の整理について
児童福祉法の改正に伴う関係条例の整理に関する条例を次のように定める
成 9年 月6日提出
洞爺湖町長 真 屋 敏 春
児童福祉法の改正に伴う関係条例の整理に関する条例
洞爺湖町職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正
第1条 洞爺湖町職員の勤務時間、休暇等に関する条例 成1 年洞爺湖町条例第
号 の一部を次のように改正する
第 条の 第1項及び第 項中 第6条の 第1項 を 第6条の 第 号
に、 里親 を 養子縁組里親 に改め、 のうち、当該職員 養子縁組によ て
養親と ることを希望している者 を削る
洞爺湖町職員の育児休業等に関する条例の一部改正
第 条 洞爺湖町職員の育児休業等に関する条例 成1 年洞爺湖町条例第 6
号 の一部を次のように改正する
第 条の 中 第6条の 第 項 を 第6条の 第1号 に、 第6条の 第
1項 を 第6条の 第 号 に、 里親 あ て養子縁組によ て養親と る
ことを希望している者 を 養子縁組里親 に改める
附 則
議案第 号
洞爺湖町税条例等の一部改正について
洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例を次のように定める
成 9年 月6日提出
洞爺湖町長 真 屋 敏 春
洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例
洞爺湖町税条例の一部改正
第1条 洞爺湖町税条例 成1 年洞爺湖町条例第 号 の一部を次のように
改正する
附則第 条の の 第1項中 成 1年度 を 成 年度 に、 成
1年 を 成 年 に改める
洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例の一部改正
第 条 洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例 成 年洞爺湖町条例第1
号 の一部を次のように改正する
附則第1条第 号中 成 9年 月1日 を 成 1年1 月1日 に改
める
洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例の一部改正
第 条 洞爺湖町税条例等の一部を改正する条例 成 年洞爺湖町条例第
号 の一部を次のように改正する
第1条のうち、洞爺湖町税条例第1 条の の改正規定を削 、同条例第19
条の改正規定中 、第 条の 、第6 条 の次に 、第 1条の6第1
項 を 第 1条の6第1項の申告書、第9 条第1項 に改め を削 、同条
例第 条の 及び第 条の改正規定、同条例第 条の を削る改正規定、
同条例第 1条の改正規定、同条の次に 条を加える改正規定、同条例第 条、
第 条、第 条及び第 条か 第91条 の改正規定並びに同条例附則
第1 条の次に 条を加える改正規定を削 、同条例附則第16条の改正規定を
次のように改める
附則第16条第1項中 左欄に掲 る の次に 同条の を加え、同項の表第
条第 号アの項中 第 条第 号ア を 第 号ア に改め、同条第 項
中 規定する を 掲 る に、 成 年 月1日か 成 年 月 1
日 を 成 年 月1日か 成 9年 月 1日 に、 におい
て、 成 年度分 を に 、 成 9年度分 に改め、 左欄に掲 る の
次に 同条の を加え、同項の表第 条第 号アの項中 第 条第 号ア
を 第 号ア に改め、同条第 項中 規定する を 掲 る に、 成
年 月1日か 成 年 月 1日 を 成 年 月1日か 成
9年 月 1日 に、 において、 成 年度分 を に 、 成 9年
度分 に改め、 左欄に掲 る の次に 同条の を加え、同項の表第 条第
号アの項中 第 条第 号ア を 第 号ア に改め、同条第 項中 規定
する を 掲 る に、 成 年 月1日か 成 年 月 1日
を 成 年 月1日か 成 9年 月 1日 に、 において、 成
年度分 を に 、 成 9年度分 に改め、 左欄に掲 る の次に 同
条の を加え、同項の表第 条第 号アの項中 第 条第 号ア を 第
号ア に改める
第1条の次に次の1条を加える
第1条の 洞爺湖町税条例の一部を次のように改正する
第1 条の 中 軽自動車税 を 種別割 に改める
第19条中 、第 条の 、第6 条 の次に 、第 1条の6第1項
の申告書、第9 条第1項 に改める
第 条の 中 1 分の1 .1 を 1 分の . に改める
第 条第1項及び第 項を次のように改める
軽自動車税 、 輪以上の軽自動車に対し、当該 輪以上の軽自動車の
得者に環境性能割によ て、軽自動車等に対し、当該軽自動車等の所 者に
種別割によ て課する
前項に規定する 輪以上の軽自動車の 得者に 、法第 条第 項に
規定する者を含 い のとする
第 条第 項中 第 条第1項 を 第 条第1項 に、 によ
て軽自動車税 を によ 種別割 に、 において を に 、第1項の
規定にかかわ に改め、同項た し書 中 の を 軽自動車等 に改
める
第 条の を削る
第 1条を次のように改める
軽自動車税の す課税
第 1条 軽自動車等の売買契約において売主 当該軽自動車等の所 権を留
保している場合に 、軽自動車税の賦課徴収について 、買主を前条第1項
に規定する 輪以上の軽自動車の 得者 以下この節において 輪以上の
軽自動車の 得者 という 又 軽自動車等の所 者と して、軽自動
車税を課する
前項の規定の適用を受ける売買契約に係る軽自動車等について、買主の変
更 あ たと 、新たに買主と る者を 輪以上の軽自動車の 得者又
軽自動車等の所 者と して、軽自動車税を課する
法第 条第 項に規定する 売業者等 以下この項において 売業
者等 という 、その製造によ 得した 輪以上の軽自動車又 その
売のためその他運行 道路運送車両法第 条第 項に規定する運行をいう
について、当該 売業者等 、法第 条第 項に規定する車両番号の指
定を受けた場合 当該車両番号の指定前に第1項の規定の適用を受ける売買
契約の締結 行わ た場合を除く に 、当該 売業者等を 輪以上の軽
自動車の 得者と して、環境性能割を課する
法の施行地外 輪以上の軽自動車を 得した者 、当該 輪以上の軽自
動車を法の施行地内に持ち込 運行の用に供した場合に 、当該 輪以上
の軽自動車を運行の用に供する者を 輪以上の軽自動車の 得者と して、
環境性能割を課する
第 1条の次に次の 条を加える
日本赤十字社の所 する軽自動車等に対する軽自動車税の非課税の範囲
第 1条の 日本赤十字社 所 する軽自動車等のうち、直接その本来の事
業の用に供する の 、救急用の のに対して 、軽自動車税を課さ い
環境性能割の課税標準
第 1条の 環境性能割の課税標準 、 輪以上の軽自動車の 得のために
通常要する価額として施行規則第1 条の1 に定めるとこ によ 算定し
た金額とする
環境性能割の税率
第 1条の 次の各号に掲 る 輪以上の軽自動車に対して課する環境性能
割の税率 、当該各号に定める率とする
法第 1条第1項 同条第 項において準用する場合を含 の規
定の適用を受ける の 1 分の1
法第 1条第 項 同条第 項において準用する場合を含 の規
定の適用を受ける の 1 分の
法第 1条第 項の規定の適用を受ける の 1 分の
環境性能割の徴収の方法
第 1条の 環境性能割の徴収について 、申告納付の方法によ け ば
環境性能割の申告納付
第 1条の6 環境性能割の納税義務者 、法第 条第1項各号に掲 る
輪以上の軽自動車の区分に応 、当該各号に定める時又 日 に、施行
規則第 号の 様式による申告書を町長に提出するとと に、その申告に
係る環境性能割額を納付し け ば い
輪以上の軽自動車の 得者 環境性能割の納税義務者を除く 、法
第 条第1項各号に掲 る区分に応 、当該各号に定める時又 日
に、施行規則第 号の 様式による報告書を町長に提出し け ば
い
環境性能割に係る不申告等に関する過料
第 1条の 環境性能割の納税義務者 前条の規定によ 申告し、又 報告
すべ 事項について正当 事由 くて申告又 報告をし か た場合に 、
その者に対し、1 万円以下の過料を科する
前項の過料の額 、情状によ 、町長 定める
第1項の過料を徴収する場合において発する納入通知書に指定すべ 納期
限 、その発付の日か 1 日以内とする
環境性能割の減免
第 1条の 町長 、公益のため直接専用する 輪以上の軽自動車又 第9
条第1項各号に掲 る軽自動車等 輪以上の のに限る のうち必要
と認める のに対して 、環境性能割を減免する
前項の規定による環境性能割の減免を受けるための手続その他必要 事項
について 、規則 定める
第 条の見出し中 軽自動車税 を 種別割 に改め、同条中 軽自動車
税の税率 、次の各号に掲 る軽自動車等に対し を 次の各号に掲 る軽自
動車等に対して課する種別割の税率 に改め、同条第 号を次のように改め
る
ア 軽自動車
ア 輪の の 側車付の の及び 輪のボートト ーラー・フルト
ーラーを含 年額 ,6 円
イ 輪の の 年額 ,9 円
ウ 輪以上の の
乗用の の
営業用 年額 6,9 円
自家用 年額 1 , 円
物用の の
営業用 年額 , 円
自家用 年額 , 円
エ 専 雪上を走行する の 年額 , 円
イ 小型特殊自動車
ア 農耕作業用の の 年額 , 円
イ その他の の 年額 ,9 円
第 条 見出しを含 及び第 条 見出しを含 中 軽自動車
税 を 種別割 に改める
第 条の見出し中 軽自動車税 を 種別割 に改め、同条第1項中 軽
自動車税 を 種別割 に、 第 号の 様式 を 第 号の の 様式
に改め、同条第 項及び第 項中 第 号の 様式 を 第 号の の
様式 に改め、同条第 項中 第 条第 項 を 第 1条第1項 に改め
る
第 条の見出し中 軽自動車税 を 種別割 に改め、同条第1項中 第
条第 項 を 第 1条第1項 に改める
第 9条 見出しを含 中 軽自動車税 を 種別割 に改める
第9 条の見出し中 軽自動車税 を 種別割 に改め、同条第1項中 掲
を 種別割 に改め、 こと る を削 、同項第1号中 のうち、町長
必要と認める の を削 、同条第 項中 軽自動車税 を 種別割 に改
め、同条第 項中 軽自動車税 を 種別割 に、 第 9条第 項各号 を
前条第 項各号 に改め、同条第 項中 軽自動車税 を 種別割 に改め
る
第91条第 項中 第 条 を 第 条 に、 第 条の を
第 1条の に、 軽自動車税 を 種別割 に改め、同条第 項中 軽
自動車税 を 種別割 に改める
附則第1 条の次に次の 条を加える
軽自動車税の環境性能割の賦課徴収の特例
第1 条の 軽自動車税の環境性能割の賦課徴収 、当分の間、第1章第
節の規定にかかわ 、道 、自動車税の環境性能割の賦課徴収の例によ 、
行う のとする
軽自動車税の環境性能割の減免の特例
第1 条の 町長 、当分の間、第 1条の の規定にかかわ 、道知事
自動車税の環境性能割を減免する自動車に相当する のとして町長 定め
る 輪以上の軽自動車に対して 、軽自動車税の環境性能割を減免する
軽自動車税の環境性能割の申告納付の特例
第1 条の 第 1条の6の規定による申告納付について 、当分の間、同
条中 町長 とあるの 、 道知事 とする
軽自動車税の環境性能割に係る徴収 扱費の交付
第1 条の 町 、道 軽自動車税の環境性能割の賦課徴収に関する事務を
行うために要する費用を補償するため、法附則第 9条の16第1項に掲
る金額の合計額を、徴収 扱費として道に交付する
軽自動車税の環境性能割の税率の特例
第1 条の6 営業用の 輪以上の軽自動車に対する第 1条の の規定の適
掲 る字句 、そ 同表の右欄に掲 る字句とする
第1号 1 分の1 1 分の .
第 号 1 分の 1 分の1
第 号 1 分の 1 分の
自家用の 輪以上の軽自動車に対する第 1条の 第 号に係る部分に
限る の規定の適用について 、同号中 1 分の とあるの 、 1
分の とする
附則第16条の見出し中 軽自動車税 の次に の種別割 を加え、同条第
1項中 初めて道路運送車両法第6 条第1項後段の規定による を 最初の
法第 条第 項に規定する に改め、 軽自動車税 の次に の種別割
を加え、同項の表を次のように改める
第 号ア イ ,9 円 ,6 円
第 号ア ウ 6,9 円 , 円
1 , 円 1 ,9 円
第 号ア ウ , 円 , 円
, 円 6, 円
附則第16条第 項か 第 項 を削る
附則第1条第1号を次のように改める
第1条中洞爺湖町税条例附則第16条の改正規定及び附則第 条の の規
定 成 9年 月1日
附則第1条に次の1号を加える
第1条の 及び第 条の規定並びに附則第 条の 及び第 条の規定
成 1年1 月1日
附則第 条中第 項を削 、第 項を第 項に、第 項を第 項とし、同条の
次に次の 条を加える
第 条の 第1条の の規定による改正後の洞爺湖町税条例 附則第 条にお
掲 る規定の施行の日以後に開始する事業年度分の法人の町民税及び同日以後
に開始する連結事業年度分の法人の町民税について適用し、同日前に開始した
事業年度分の法人の町民税及び同日前に開始した連結事業年度分の法人の町民
税について 、 お従前の例による
軽自動車税に関する経過措置
第 条の 新条例附則第16条の規定 、 成 9年度分の軽自動車税につい
て適用する
附則第 条の見出しを削 、同条第1項中 新条例 を 1年新条例 に、
附則第1条第1号 を 附則第1条第 号 に改め、同条第 項中 新条例
を 1年新条例 に、 成 9年度 を 成 年度 に、 成 年
度分 を 成 1年度分 に改める
附 則
議案第 9号
洞爺湖町指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関
する条例の一部改正について
洞爺湖町指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関する
条例の一部を改正する条例を次のように定める
成 9年 月6日提出
洞爺湖町長 真 屋 敏 春
洞爺湖町指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関 する条例の一部を改正する条例
洞爺湖町指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準に関する条
例 成 年洞爺湖町条例第9号 の一部を次のように改正する
目次中 第 節 運営に関する基準 第 条―第 9条 を
第 節 運営に関する基準 第 条―第 9条
第 章の 地域密着型通所介護
第1節 基本方針 第 9条の
第 節 人員に関する基準 第 9条の ・第 9条の
第 節 設備に関する基準 第 9条の
第 節 運営に関する基準 第 9条の6―第 9条の
第 節 指定療養通所介護の事業の基本方針並びに人員、設備及び運営に関す
る基準
第1款 趣旨及び基本方針 第 9条の 1・第 9条の 第 款 人員に関する基準 第 9条の ・第 9条の 第 款 設備に関する基準 第 9条の ・第 9条の 6 第 款 運営に関する基準 第 9条の ―第 9条の
に改め、 複合型サービス を 看護小規模多機能型居宅介護 に改める
第6条第 項中 又 指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並び
に指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的 支援の方法に関する基
準 成1 年厚生労働省 第 号 以下 指定介護予防サービス等基準 とい
事業所をいう の次に 以下同 を加え、同条第 項各号列記以外の部分中
指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所 の次に の同一敷地内 を加え、
併設さ ている を ある に改め、同項第 号中 第 条第6項第1号 を
第 条第6項 に改め、同項第6号中 第 条第6項第 号 を 第 条
第6項 に改め、同項第 号中 第 条第6項第 号 を 第 条第6項 に
改め、同項第 号中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型居
宅介護事業所 に改める
第1 条中 及び第6 条 を 、第 9条の6、第 9条の 及び第 9条
の 9 に改める
第16条及び第1 条中 第 条第 項 を 第 条第 項 に改める
第 条第 項中 行うとと に、定期的に外部の者による評価を受けて を
行い に改める
第 条第 項中 この章 を この節 に改める
第 条第 項中 又 指定夜間対応型訪問介護事業所 を 、指定夜間対応型
訪問介護事業所又 指定訪問看護事業所 に、 定期巡回サービス、随時対応サー
ビス又 随時訪問サービス を 指定定期巡回・随時対応型訪問介護看護 に改め
る
第 条第 項中 この章 を この節 に改める
第 章の次に次の1章を加える
第 章の 地域密着型通所介護
第1節 基本方針
基本方針
第 9条の 指定地域密着型サービスに該当する地域密着型通所介護 以下 指
定地域密着型通所介護 という の事業 、要介護状態と た場合において
、その利用者 可能 限 その居宅において、その する能力に応 自立した
日常生活を営 こと るよう生活機能の維持又 向上を目指し、必要 日常
生活上の世 及び機能訓練を行うことによ 、利用者の社会的孤立感の解消及び
け ば い
第 節 人員に関する基準
従業者の員数
第 9条の 指定地域密着型通所介護の事業を行う者 以下 指定地域密着型通
所介護事業者 という 当該事業を行う事業所 以下 指定地域密着型通所
介護事業所 という とに置くべ 従業者 以下この節か 第 節 にお
いて 地域密着型通所介護従業者 という の員数 、次のとお とする
生活相談員 指定地域密着型通所介護の提供日 とに、当該指定地域密着
型通所介護を提供している時間帯に生活相談員 専 当該指定地域密着型通
所介護の提供に当たる者に限る 勤務している時間数の合計数を当該指
定地域密着型通所介護を提供している時間帯の時間数 除して得た数 1以
上確保さ るために必要と認め る数
看護師又 准看護師 以下この章において 看護職員 という 指定
地域密着型通所介護の単位 とに、専 当該指定地域密着型通所介護の提供
に当たる看護職員 1以上確保さ るために必要と認め る数
介護職員 指定地域密着型通所介護の単位 とに、当該指定地域密着型通
所介護を提供している時間帯に介護職員 専 当該指定地域密着型通所介護
の提供に当たる者に限る 勤務している時間数の合計数を当該指定地域
密着型通所介護を提供している時間数 次項において 提供単位時間数 と
いう 除して得た数 利用者 当該指定地域密着型通所介護事業者 法
第11 条の 第1項第1号ロの第1号通所事業 地域における医療及び
介護の総合的 確保を推進するための関係法律の整備等に関する法律 成
6年法律第 号 第 条による改正前の法第 条の 第 項の介護予防
通所介護に相当する のとして町長 定める のに限る に係る指定事業
者の指定を併 て受け、かつ、指定地域密着型通所介護の事業と当該第1号
通所事業と 同一の事業所において一体的に運営さ ている場合にあ て 、
当該事業所における指定地域密着型通所介護又 当該第1号通所事業の利用
者 以下この節及び次節において同 の数 1 人以下の場合にあ て
1以上、1 人を超える場合にあ て 1 人を超える部分の数を 除
して得た数に1を加えた数以上確保さ るために必要と認め る数
機能訓練指 員 1以上
当該指定地域密着型通所介護事業所の利用定員 当該指定地域密着型通所介護
事業所において同時に指定地域密着型通所介護の提供を受けること る利用
者の数の上限をいう 以下この節か 第 節 において同 1 人以下
を、指定地域密着型通所介護の単位 とに、当該指定地域密着型通所介護を提供
している時間帯に看護職員又 介護職員 い 専 当該指定地域密着型通所
介護の提供に当たる者に限る 勤務している時間数の合計数を提供単位時間
数 除して得た数 1以上確保さ るために必要と認め る数とすること
る
指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護の単位 とに、第
1項第 号の介護職員 前項の適用を受ける場合にあ て 、同項の看護職員又
介護職員 次項及び第 項において同 を、常時1人以上当該指定地域密
着型通所介護に従事さ け ば い
第1項及び第 項の規定にかかわ 、介護職員 、利用者の処遇に支
い場合 、他の指定地域密着型通所介護の単位の介護職員として従事すること
る のとする
前各項の指定地域密着型通所介護の単位 、指定地域密着型通所介護 あ て
その提供 同時に1又 複数の利用者に対して一体的に行わ る のをいう
6 第1項第 号の機能訓練指 員 、日常生活を営 のに必要 機能の減 を防
するための訓練を行う能力を する者とし、当該指定地域密着型通所介護事業
所の他の職務に従事すること る のとする
第1項第1号の生活相談員又 介護職員のうち1人以上 、常勤 け ば
い
指定地域密着型通所介護事業者 第1項第 号の第1号通所事業に係る指定事
業者の指定を併 て受け、かつ、指定地域密着型通所介護の事業と当該第1号通
所事業と 同一の事業所において一体的に運営さ ている場合について 、町長
定める当該第1号通所事業の人員に関する基準を満たすことを て、前各項
に規定する基準を満たしている のと すこと る
管理者
第 9条の 指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護事業所
とに専 その職務に従事する常勤の管理者を置か け ば い た し、
指定地域密着型通所介護事業所の管理上支 い場合 、当該指定地域密着型
通所介護事業所の他の職務に従事し、又 同一敷地内にある他の事業所、施設等
の職務に従事すること る のとする
第 節 設備に関する基準
設備、備品等
第 9条の 指定地域密着型通所介護事業所 、食堂、機能訓練室、静養室、相
談室及び事務室を する か、消火設備その他の非常災害に して必要 設備並
ば い
前項に掲 る設備の基準 、次のとお とする
食堂及び機能訓練室
ア 食堂及び機能訓練室 、そ 必要 広さを する のとし、その合計
した面積 、 方メートルに利用定員を乗 て得た面積以上とすること
イ アにかかわ 、食堂及び機能訓練室 、食事の提供の に その提供に
支 い広さを確保 、かつ、機能訓練を行う に その実施に支
い広さを確保 る場合にあ て 、同一の場所とすること る
相談室 遮蔽物の設置等によ 相談の内容 漏えいし いよう配慮さ てい
ること
第1項に掲 る設備 、専 当該指定地域密着型通所介護の事業の用に供する
の け ば い た し、利用者に対する指定地域密着型通所介護の提
供に支 い場合 、この限 い
前項た し書の場合 指定地域密着型通所介護事業者 第1項に掲 る設備を
利用し、夜間及び深夜に指定地域密着型通所介護以外のサービスを提供する場合
に限る に 、当該サービスの内容を当該サービスの提供の開始前に町長に
け出る のとする
指定地域密着型通所介護事業者 第 9条の 第1項第 号の第1号通所事業
に係る指定事業者の指定を併 て受け、かつ、指定地域密着型通所介護の事業と
当該第1号通所事業と 同一の事業所において一体的に運営さ ている場合につ
いて 、町 定める当該第1号通所事業の設備に関する基準を満たすことを
て、第1項か 第 項 に規定する基準を満たしている のと すこと
る
第 節 運営に関する基準
心身の状況等の把握
第 9条の6 指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護の提供
に当た て 、利用者に係る指定居宅介護支援事業者 開催するサービス担当者
会議等を通 て利用者の心身の状況、その置か ている環境、他の保健医療サー
ビス又 福祉サービスの利用状況等の把握に め け ば い
利用料等の受領
第 9条の 指定地域密着型通所介護事業者 、法定代理受領サービスに該当す
る指定地域密着型通所介護を提供した に、その利用者か 利用料の一部として、
当該指定地域密着型通所介護に係る地域密着型介護サービス費用基準額か 当該
指定地域密着型通所介護事業者に支払わ る地域密着型介護サービス費の額を控
指定地域密着型通所介護事業者 、法定代理受領サービスに該当し い指定地
域密着型通所介護を提供した に、その利用者か 支払を受ける利用料の額と、
指定地域密着型通所介護に係る地域密着型介護サービス費用基準額との間に、不
合理 差額 生 いようにし け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、前 項の規定によ 支払を受ける額の か、
次に掲 る費用の額の支払を利用者か 受けること る
利用者の選定によ 通常の事業の実施地域以外の地域に居住する利用者に対
して行う送迎に要する費用
指定地域密着型通所介護に通常要する時間を超える指定地域密着型通所介護
あ て利用者の選定に係る のの提供に伴い必要と る費用の範囲内におい
て、通常の指定地域密着型通所介護に係る地域密着型介護サービス費用基準額 を超える費用
食事の提供に要する費用
お つ代
前各号に掲 る のの か、指定地域密着型通所介護の提供において提供さ
る便宜のうち、日常生活において 通常必要と る のに係る費用 あ て、
その利用者に負担さ ること 適当と認め る費用
前項第 号に掲 る費用について 、別に厚生労働大臣 定めるとこ による
のとする
指定地域密着型通所介護事業者 、第 項に規定する費用の額に係るサービス
の提供に当た て 、あ か め利用者又 その家族に対し当該サービスの内容
及び費用について 明を行い、利用者の同意を得 け ば い
指定地域密着型通所介護の基本 扱方針
第 9条の 指定地域密着型通所介護 、利用者の要介護状態の軽減又 悪化の
防 に資するよう、その目標を設定し、計 的に行わ け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、自 その提供する指定地域密着型通所介護
の質の評価を行い、常にその改善を け ば い
指定地域密着型通所介護の具体的 扱方針
第 9条の9 指定地域密着型通所介護の方針 、次に掲 る のとする
指定地域密着型通所介護 、利用者 住 慣 た地域 の生活を 続するこ
と るよう、地域住民との交流や地域活動 の参加を つつ、利用者の
心身の状況を踏 え、適 に行う のとする
指定地域密着型通所介護 、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者 そ
の役割を持 て日常生活を送ること るよう配慮して行う のとする
指定地域密着型通所介護の提供に当た て 、次条第1項の地域密着型通所
の者 日常生活を営 こと るよう必要 援助を行う のとする
地域密着型通所介護従業者 、指定地域密着型通所介護の提供に当た て 、
懇 寧に行うことを旨とし、利用者又 その家族に対しサービスの提供方法
等について、理解しやすいように 明を行う のとする
指定地域密着型通所介護の提供に当た て 、介護技術の進歩に対応し、適
介護技術を てサービスの提供を行う のとする
⑹ 指定地域密着型通所介護事業者 、常に利用者の心身の状況を的確に把握し
つつ、相談援助等の生活指 、機能訓練その他必要 サービスを利用者の希望
に添 て適 に提供する のとする 特に認知症 法第 条の の認知症をい
う 以下同 ある要介護者に対して 、必要に応 、その特性に対応し
たサービスの提供 る体制を整える のとする
地域密着型通所介護計 の作成
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業所の管理者 、利用者の心身の状況、
希望及びその置か ている環境を踏 え、機能訓練等の目標、当該目標を達成す
るための具体的 サービスの内容等を記載した地域密着型通所介護計 以下
地域密着型通所介護計 という を作成し け ば い
地域密着型通所介護計 、既に居宅サービス計 作成さ ている場合 、
当該居宅サービス計 の内容に沿 て作成し け ば い
指定地域密着型通所介護事業所の管理者 、地域密着型通所介護計 の作成に
当た て 、その内容について利用者又 その家族に対し 明し、利用者の同意
を得 け ば い
指定地域密着型通所介護事業所の管理者 、地域密着型通所介護計 を作成し
た に、当該地域密着型通所介護計 を利用者に交付し け ば い
地域密着型通所介護従業者 、そ の利用者について地域密着型通所介護
計 に従 たサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行わ け ば
い
管理者の責務
第 9条の11 指定地域密着型通所介護事業所の管理者 、当該指定地域密着型
通所介護事業所の従業者の管理及び指定地域密着型通所介護の利用の申込 に係
る調整、業務の実施状況の把握その他の管理を一元的に行う のとする
指定地域密着型通所介護事業所の管理者 、当該指定地域密着型通所介護事業
所の従業者にこの節の規定を遵 さ るため必要 指揮命 を行う のとする
運営規程
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護事業
所 とに、次に掲 る事業の運営についての重要事項に関する規程を定めておか
事業の目的及び運営の方針
従業者の職種、員数及び職務の内容
営業日及び営業時間
指定地域密着型通所介護の利用定員
指定地域密着型通所介護の内容及び利用料その他の費用の額
⑹ 通常の事業の実施地域
サービス利用に当た ての留意事項
緊急時等における対応方法 非常災害対策
その他運営に関する重要事項
勤務体制の確保等
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、利用者に対し適 指定地域
密着型通所介護を提供 るよう、指定地域密着型通所介護事業所 とに従業者
の勤務の体制を定めておか け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護事業所 とに、当
該指定地域密着型通所介護事業所の従業者によ て指定地域密着型通所介護を提
供し け ば い た し、利用者の処遇に直接影響を及 さ い業務につ
いて 、この限 い
指定地域密着型通所介護事業者 、地域密着型通所介護従業者の資質の向上の
ために、その研修の機会を確保し け ば い
定員の遵
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、利用定員を超えて指定地域密
着型通所介護の提供を行 て い た し、災害その他のや を得 い事
情 ある場合 、この限 い
非常災害対策
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、非常災害に関する具体的計
を立て、非常災害時の関係機関 の通報及び連携体制を整備し、そ を定期的
に従業者に周知するとと に、定期的に避難、救出その他必要 訓練を行わ け
ば い
衛生管理等
第 9条の16 指定地域密着型通所介護事業者 、利用者の使用する施設、食器
その他の設備又 飲用に供する水について、衛生的 管理に め、又 衛生上必
要 措置を講 け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、当該指定地域密着型通所介護事業所におい
て感染症 発生し、又 延し いように必要 措置を講 るよう め け
地域との連携等
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護の提
供に当た て 、利用者、利用者の家族、地域住民の代表者、町の職員又 指定
地域密着型通所介護事業所 所在する区域を管轄する法第11 条の 6第1項
の地域包括支援センターの職員、地域密着型通所介護について知見を する者等
によ 構成さ る協議会 以下この項において 運営推進会議 という を設
置し、おお 6月に1回以上、運営推進会議に対し活動状況を報告し、運営推
進会議による評価を受けるとと に、運営推進会議か 必要 要望、助言等を聴
く機会を設け け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、前項に規定する報告、評価、要望、助言等
についての記録を作成するとと に、当該記録を公表し け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、その事業の運営に当た て 、地域住民と
の連携、協力を行う等の地域との交流を け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、その事業の運営に当た て 、提供した指
定地域密着型通所介護に関する利用者か の 情に関して町 派遣する者 相談
及び援助を行う事業その他の町 実施する事業に協力するよう め け ば
い
指定地域密着型通所介護事業者 、指定地域密着型通所介護事業所の所在する
建物と同一の建物に居住する利用者に対して指定地域密着型通所介護を提供する
場合に 、当該建物に居住する利用者以外の者に対して 指定地域密着型通所介
護の提供を行うよう め け ば い
事故発生時の対応
第 9条の1 指定地域密着型通所介護事業者 、利用者に対する指定地域密着
型通所介護の提供によ 事故 発生した場合 、町、当該利用者の家族、当該利
用者に係る指定居宅介護支援事業者等に連絡を行うとと に、必要 措置を講
け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、前項の事故の状況及び事故に して採 た
処置について記録し け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、利用者に対する指定地域密着型通所介護の
提供によ 賠償すべ 事故 発生した場合 、損害賠償を速やかに行わ け ば
い
指定地域密着型通所介護事業者 、第 9条の 第 項の指定地域密着型通所
介護以外のサービスの提供によ 事故 発生した場合 、第1項及び第 項の規
定に準 た必要 措置を講 け ば い
記録の整備
に関する諸記録を整備しておか け ば い
指定地域密着型通所介護事業者 、利用者に対する指定地域密着型通所介護の
提供に関する次に掲 る記録を整備し、その完結の日か 年間保存し け ば
い
地域密着型通所介護計
次条において準用する第 条第 項に規定する提供した具体的 サービス
の内容等の記録
次条において準用する第 条に規定する町 の通知に係る記録
次条において準用する第 条第 項に規定する 情の内容等の記録
前条第 項に規定する事故の状況及び事故に して採 た処置についての記
録
⑹ 第 9条の1 第 項に規定する報告、評価、要望、助言等の記録
準用
第 9条の 第9条か 第1 条 、第1 条か 第1 条 、第 条、
第 条、第 条、第 条か 第 条 、第 1条及び第 条の規定
、指定地域密着型通所介護の事業について準用する この場合において、第9
条第1項中 第 1条の運営規程 とあるの 第 9条の1 の重要事項に関
する規程 と、 定期巡回・随時対応型訪問介護看護従業者 とあるの 地域
密着型通所介護従業者 と、第 条中 定期巡回・随時対応型訪問介護看護従
業者 とあるの 地域密着型通所介護従業者 と読 替える のとする
第 節 指定療養通所介護の事業の基本方針並びに人員、設備及び運営に
関する基準
第1款 趣旨及び基本方針
趣旨
第 9条の 1 第1節か 前節 の規定にかかわ 、指定療養通所介護 指
定地域密着型通所介護 あ て、難病等を する重度要介護者又 期の者
あ てサービスの提供に当た 常時看護師による観察 必要 のを対象者と
し、第 9条の 1第1項の療養通所介護計 に基 、入浴、排 つ、食事等
の介護その他の日常生活上の世 及び機能訓練を行う のをいう 以下同
の事業の基本方針並びに人員、設備及び運営に関する基準について 、この節に
定めるとこ による
基本方針
第 9条の 指定療養通所介護の事業 、要介護状態と た場合において 、
生活を営 こと るよう生活機能の維持又 向上を目指し、必要 日常生活
上の世 及び機能訓練を行うことによ 、利用者の社会的孤立感の解消及び心身
の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を る の
け ば い
指定療養通所介護の事業を行う者 以下 指定療養 通所介護事業者 とい
う 、指定療養通所介護の提供に当た て 、利用者の主治の医師及び当該
利用者 利用する訪問看護事業者 指定訪問看護事業者又 健康保険法 大正1
1年法律第 号 第 条第1項の指定訪問看護事業者をいう 以下この節に
おいて同 等との密接 連携に め け ば い
第 款 人員に関する基準
従業者の員数
第 9条の 指定療養通所介護事業者 当該事業を行う事業所 以下 指定療
養通所介護事業所 という とに置くべ 指定療養通所介護の提供に当たる
看護職員又 介護職員 以下この節において 療養通所介護従業者 という
の員数 、利用者の数 1. に対し、提供時間帯を通 て専 当該指定療養通
所介護の提供に当たる療養通所介護従業者 1以上確保さ るために必要と認め
る数以上とする
前項の療養通所介護従業者のうち1人以上 、常勤の看護師 あ て専 指定
療養通所介護の職務に従事する者 け ば い
管理者
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護事業所 とに専
その職務に従事する常勤の管理者を置か け ば い た し、指定療養通
所介護事業所の管理上支 い場合 、当該指定療養通所介護事業所の他の職
務に従事し、又 同一敷地内にある他の事業所、施設等の職務に従事すること
る のとする
指定療養通所介護事業所の管理者 、看護師 け ば い
指定療養通所介護事業所の管理者 、適 指定療養通所介護を行うために必
要 知識及び技能を する者 け ば い
第 款 設備に関する基準
利用定員
第 9条の 指定療養通所介護事業所 、その利用定員 当該指定療養通所介
護事業所において同時に指定療養通所介護の提供を受けること る利用者の
数の上限をいう 以下この節において同 を9人以下とする
第 9条の 6 指定療養通所介護事業所 、指定療養通所介護を行うのにふさわ
しい専用の部屋を する か、消火設備その他の非常災害に して必要 設備並
びに指定療養通所介護の提供に必要 設備、備品等を備え け ば い
前項に掲 る専用の部屋の面積 、6. 方メートルに利用定員を乗 た面
積以上とする
第1項に掲 る設備 、専 当該指定療養通所介護の事業の用に供する の
け ば い た し、利用者に対する指定療養通所介護の提供に支
い場合 、この限 い
前項た し書の場合 指定療養通所介護事業者 第1項に掲 る設備を利用し、
夜間及び深夜に指定療養通所介護以外のサービスを提供する場合に限る に 、
当該サービスの内容を当該サービスの提供の開始前に町長に け出る のとする
第 款 運営に関する基準
内容及び手続の 明並びに同意
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護の提供の開始に
し、あ か め利用申込者又 その家族に対し第 9条の に規定する運営規
程の概要、療養通所介護従業者の勤務の体制、第 9条の 第1項に規定する
利用者 とに定めた緊急時等の対応策、主治の医師及び第 9条の 第1項の
緊急時対応医療機関との連絡体制その他の利用申込者のサービスの選択に資する
と認め る重要事項を記した文書を交付して 明を行い、当該提供の開始につ
いて利用申込者の同意を得 け ば い
第9条第 項か 第6項 の規定 、前項の規定による文書の交付について
準用する
心身の状況等の把握
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護の提供に当た て
、利用者に係る指定居宅介護支援事業者 開催するサービス担当者会議等を通
て利用者の心身の状況、その置か ている環境、他の保健医療サービス又 福
祉サービスの利用状況等の把握に め け ば い
指定療養通所介護事業者 、利用者の体調の変化等に応 た適 サービスを
提供 るよう、利用者の主治の医師及び当該利用者 利用する訪問看護事業者
等との密接 連携を 、利用者の心身の状況等の把握に め け ば い
指定居宅介護支援事業者等との連携
第 9条の 9 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護を提供するに当た
て 、指定居宅介護支援事業者その他保健医療サービス又 福祉サービスを提
供する者との密接 連携に め け ば い
ついて主治の医師を含めたサービス担当者会議において検討するため、当該利用
者に係る指定居宅介護支援事業者に対して必要 情報を提供するよう め け
ば い
指定療養通所介護事業者 、利用者に係る指定居宅介護支援事業者に対して居
宅サービス計 の作成、変更等に必要 情報を提供するよう め け ば
い
指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護の提供の終了に して 、利用
者又 その家族に対して適 指 を行うとと に、当該利用者に係る指定居宅
介護支援事業者に対する情報の提供及び保健医療サービス又 福祉サービスを提
供する者との密接 連携に め け ば い
指定療養通所介護の具体的 扱方針
第 9条の 指定療養通所介護の方針 、次に掲 る のとする
指定療養通所介護の提供に当た て 、次条第1項の療養通所介護計 に基
、利用者の機能訓練及びその者 日常生活を営 こと るよう必要
援助を行う のとする
療養通所介護従業者 、指定療養通所介護の提供に当た て 、懇 寧に
行うことを旨とし、利用者又 その家族に対しサービスの提供方法等について、
理解しやすいように 明を行う のとする
指定療養通所介護の提供に当た て 、介護技術の進歩に対応し、適 介
護技術を てサービスの提供を行う のとする
指定療養通所介護事業者 、利用者の体調の変化等に応 た適 サービス
を提供 るよう、利用者の主治の医師及び当該利用者 利用する訪問看護事
業者等との密接 連携を 、サービスの提供方法、手 等についての情報の
共 を十分に行う のとする
指定療養通所介護事業者 、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、
相談援助等の生活指 、機能訓練その他必要 サービスを利用者の希望に添
て適 に提供する のとする
療養通所介護計 の作成
第 9条の 1 指定療養通所介護事業所の管理者 、利用者の心身の状況、希望
及びその置か ている環境を踏 え、機能訓練等の目標、当該目標を達成するた
めの具体的 サービスの内容等を記載した療養通所介護計 以下 療養通所介
護計 という を作成し け ば い
療養通所介護計 、既に居宅サービス計 作成さ ている場合 、当該居
宅サービス計 の内容に沿 て作成し け ば い
療養通所介護計 、既に訪問看護計 書 指定居宅サービス等基準第 条
成1 年厚生省 第 号 第1 条第1項の訪問看護計 書をいう 以下
この項において同 作成さ ている場合 、当該訪問看護計 書の内容と
の整合を つつ、作成し け ば い
指定療養通所介護事業所の管理者 、療養通所介護計 の作成に当た て 、
その内容について利用者又 その家族に対し 明し、利用者の同意を得 け ば
い
指定療養通所介護事業所の管理者 、療養通所介護計 を作成した に、当該
療養通所介護計 を利用者に交付し け ば い
6 療養通所介護従業者 、そ の利用者について療養通所介護計 に従 た
サービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行わ け ば い
緊急時等の対応
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、現に指定療養通所介護の提供を行
ていると に利用者の病状の急変 生 た場合等に備えるため、主治の医師とと
に、その場合の対応策 以下この条において 緊急時等の対応策 という
について利用者 とに検討し、あ か め緊急時等の対応策を定めておか け
ば い
指定療養通所介護事業者 、緊急時等の対応策について利用者及びその家族に
対し 明し、利用者及びその家族 安心してサービスを利用 るよう配慮し
け ば い
療養通所介護従業者 、現に指定療養通所介護の提供を行 ていると に利用
者の病状の急変 生 た場合その他必要 場合 、緊急時等の対応策に基 、
速やかに主治の医師又 第 9条の 第1項の緊急時対応医療機関 の連絡を
行う等の必要 措置を講 け ば い
指定療養通所介護事業者 、利用者の主治の医師と密接 連携を 利
用者の様態の変化に応 て緊急時等の対応策の変更を行う のとする
第1項及び第 項の規定 、前項に規定する緊急時等の対応策の変更について
準用する
管理者の責務
第 9条の 指定療養通所介護事業所の管理者 、当該指定療養通所介護事業
所の従業者の管理及び指定療養通所介護の利用の申込 に係る調整、業務の実施
状況の把握その他の管理を一元的に行う のとする
指定療養通所介護事業所の管理者 、利用者の体調の変化等に応 た適 サ
ービスを提供 るよう、利用者の主治の医師及び当該利用者 利用する訪問看
護事業者等との密接 連携を 、サービスの提供方法、手 等についての情報
の共 を十分に行わ け ば い
整備し け ば い
指定療養通所介護事業所の管理者 、指定療養通所介護の利用者 との療養通
所介護計 の作成に関し、必要 指 及び管理を行わ け ば い
指定療養通所介護事業所の管理者 、当該指定療養通所介護事業所の従業者に
この款の規定を遵 さ るため必要 指揮命 を行う のとする
運営規程
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、指定療養通所介護事業所 とに次に
掲 る事業の運営についての重要事項に関する規程を定めておか け ば
い
事業の目的及び運営の方針
従業者の職種、員数及び職務の内容 営業日及び営業時間
指定療養通所介護の利用定員
指定療養通所介護の内容及び利用料その他の費用の額
⑹ 通常の事業の実施地域
サービス利用に当た ての留意事項
非常災害対策
その他運営に関する重要事項
緊急時対応医療機関
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、利用者の病状の急変等に備えるため、
あ か め緊急時対応医療機関を定めておか け ば い
前項の緊急時対応医療機関 、指定療養通所介護事業所と同一の敷地内に存し
又 隣接し若しく 近接してい け ば い
指定療養通所介護事業者 、緊急時において円滑 協力を得るため、当該緊急
時対応医療機関との間 あ か め必要 事項を 決めておか け ば
い
安全・サービス提供管理委員会の設置
第 9条の 6 指定療養通所介護事業者 、安全かつ適 サービスの提供を確
保するため、地域の医療関係団体に属する者、地域の保健、医療又 福祉の分
を専門とする者その他指定療養通所介護の安全かつ適 サービスの提供を確保
するために必要と認め る者か 構成さ る安全・サービス提供管理委員会
次項において 委員会 という を設置し け ば い
指定療養通所介護事業者 、おお 6月に1回以上委員会を開催することと
し、事故の事例等安全管理に必要 ータの収集を行うとと に、当該 ータ等
を踏 え、指定療養通所介護事業所における安全かつ適 サービスの提供を確
け ば い
指定療養通所介護事業者 、前項の検討の結果を踏 え、必要に応 、対策を
講 け ば い
記録の整備
第 9条の 指定療養通所介護事業者 、従業者、設備、備品及び会計に関す
る諸記録を整備しておか け ば い
指定療養通所介護事業者 、利用者に対する指定療養通所介護の提供に関する
次に掲 る記録を整備し、その完結の日か 年間保存し け ば い
療養通所介護計
前条第 項に規定する検討の結果についての記録
次条において準用する第 条第 項に規定する提供した具体的 サービス
の内容等の記録
次条において準用する第 条に規定する町 の通知に係る記録
次条において準用する第 条第 項に規定する 情の内容等の記録
⑹ 次条において準用する第 9条の1 第 項に規定する事故の状況及び事故
に して採 た処置についての記録
次条において準用する第 9条の1 第 項に規定する報告、評価、要望、
助言等の記録
準用
第 9条の 第1 条か 第1 条 、第16条か 第1 条 、第
条、第 条、第 条、第 条か 第 条 、第 1条、第 9条の
第 項第 号を除く 、第 9条の 及び第 9条の1 か 第 9条の1
の規定 、指定療養通所介護の事業について準用する この場合において、
第 条中 定期巡回・随時対応型訪問介護看護従業者 とあるの 療養通所
介護従業者 と、第 9条の1 第 項中 地域密着型通所介護従業者 とある
の 療養通所介護従業者 と、第 9条の1 第1項中 地域密着型通所介護
について知見を する者 とあるの 療養通所介護について知見を する者
と、 6月 とあるの 1 月 と、同条第 項中 当た て とあるの
当た て 、利用者の状態に応 て と、第 9条の1 第 項中 第 9条
の 第 項 とあるの 第 9条の 6第 項 と読 替える のとする
第6 条中 法第 条の の認知症をいう 以下同 を削 、 る
よう の次に 生活機能の維持又 向上を目指し を加える
第6 条第 項中 前 項 を 第1項か 第 項 に改め、同項を同条第
前項た し書の場合 単独型・併設型指定認知症対応型通所介護事業者 第1
項に掲 る設備を利用し、夜間及び深夜に単独型・併設型指定認知症対応型通所
介護以外のサービスを提供する場合に限る に 、当該サービスの内容を当該
サービスの提供の開始前に町長に け出る のとする
第6 条第1項中 、指定介護予防認知症対応型共同生活介護事業所 を 又
指定介護予防認知症対応型共同生活介護事業所において 共同生活住居 法第 条
第 項又 法第 条の 第1 項に規定する共同生活を営 べ 住居をいう
とに に改め、 指定地域密着型介護老人福祉施設 の次に において そ
当該施設 を加え、同条第 項中 指定居宅サービスをいう の次に 以下同
を、 指定介護予防サービスをいう の次に 以下同 を、 指定地域密
着型介護予防サービスをいう の次に 以下同 を、 介護保険施設 の次に
法第 条第 項の介護保険施設をいう 以下同 を加える
第6 条及び第6 条を次のように改める
第6 条及び第6 条 削除
第69条第 項中 指定認知症対応型通所介護事業者 の次に 単独型・併設
型指定認知症対応型通所介護事業者及び共用型指定認知症対応型通所介護事業者を
いう 以下同 を加える
第 1条第1項中 及び次条 を削る
第 条を次のように改める
第 条 削除
第 条第 号中 第 条において同 を削る
第 条か 第 条 を次のように改める
第 条か 第 条 削除
第 9条第 項第 号中 第 条第 項 を 第 9条の1 第 項 に改め、
同項に次の1号を加える
⑹ 次条において準用する第 9条の1 第 項に規定する報告、評価、要望、
第 条中 、第 条 を削 、 及び第 条 を 、第 条、第 9条
の6、第 9条の 、第 9条の11及び第 9条の1 か 第 9条の1
に、 読 替える を 、第 9条の1 第1項 地域密着型通所介護につい
て知見を する者 とあるの 認知症対応型通所介護について知見を する者
と、第 9条の1 第 項中 第 9条の 第 項 とあるの 第6 条第
項 と読 替える に改める
第 条第1項中 、 第 項 を 第 項 に改め、同条第6項中 指定小
規模多機能型居宅介護事業所に次の各号のい かに掲 る施設等 併設さ てい
る を 次の表の左欄に掲 る に、 当該各号 を 同表の中欄 に、 当該小
規模多機能型居宅介護従業者 を 同表の右欄に掲 る当該小規模多機能型居宅介
護従業者 に改め、同項各号を削 、同項に次の表を加える
当 該 指 定 小 規 模 多
機 能 型 居 宅 介 護 事
業 所 に 中 欄 に 掲
る 施 設 等 の い
か 併 設 さ て い
る場合
指定認知症対応型共同生活介護事業所、指
定地域密着型特定施設、指定地域密着型介
護老人福祉施設又 指定介護療養型医療施
設 医療法 昭和 年法律第 号
第 条第 項第 号に規定する療養病床を
する診療所 ある のに限る
介護職員
当 該 指 定 小 規 模 多
機 能 型 居 宅 介 護 事
業 所 の 同 一 敷 地 内
に 中 欄 に 掲 る 施
設 等 の い か
ある場合
前項の中欄に掲 る施設等、指定居宅サー
ビスの事業を行う事業所、指定定期巡回・
随時対応型訪問介護看護事業所、指定認知
症対応型通所介護事業所、指定介護老人福
祉施設又 介護老人保健施設
看護師又 准看護師
第 条第 項中 指定複合型サービス事業者 を 指定看護小規模多機能型居
宅介護事業者 に、 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型居
宅介護事業所 に改め、同条第 項中 複合型サービス従業者 を 看護小規模多
機能型居宅介護従業者 に改め、同条第1 項中 第6項各号 を 第6項の表の
当該指定小規模多機能型居宅介護事業所に中欄に掲 る施設等のい か 併設さ
ている場合の項の中欄 に改める
第 条第1項中 前条第6項各号 を 前条第6項の表の当該指定小規模多機
能型居宅介護事業所に中欄に掲 る施設等のい か 併設さ ている場合の項の
中欄 に、 若しく 同一 を 、同一 に改め、 含 の次に 若しく
号ニに規定する第1号介護予防支援事業を除く を加え、同条第 項中 指定
複合型サービス事業所 の次に 第19 条第 項に規定する指定複合型サービ
ス事業所をいう 次条において同 を加える
第 条第1項中 人 を 9人 に改め、同条第 項第1号中 サテラ
イト型指定小規模多機能型居宅介護事業所 を 録定員 人を超える指定小
規模多機能型居宅介護事業所にあ て 、次の表の左欄に掲 る 録定員の区分に
応 、同表の右欄に掲 る利用定員、サテライト型指定小規模多機能型居宅介護事
業所 に改め、同号に次の表を加える
録定員 利用定員
6人又 人 16人
人 1 人
9人 1 人
第 条中 第 条第 項 を 第 条第 項 に改める
第91条第 項中 行うとと に、定期的に外部の者による評価を受けて を
行い に改める
第1 条を次のように改める
第1 条 削除
第1 6条中 第 条第6項各号 を 第 条第6項 に改める
第1 条第 項第 号中 第1 条第 項 を 次条において準用する第
9条の1 第 項 に改める
第1 条中 第 条、第 条及び第 条 を 第 9条の11、第 9
条の1 、第 9条の16及び第 9条の1 に、 第 条第 項 を 第
9条の11第 項 に、 第 条第 項中 認知症対応型通所介護従業者 を
第 9条の1 第 項中 地域密着型通所介護従業者 に、 読 替える を
、第 9条の1 第1項中 地域密着型通所介護について知見を する者 とあ
るの 小規模多機能型居宅介護について知見を する者 と、 6月 とあるの
月 と、 活動状況 とあるの 通いサービス及び宿泊サービスの提供回
第1 9条中 第 条第19項 を 第 条第 項 に改める
第11 条第 項中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型
居宅介護事業所 に、 複合型サービス従業者 を 看護小規模多機能型居宅介護
従業者 に改め、同条第 項中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模
多機能型居宅介護事業所 に改める
第111条第1項中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型
居宅介護事業所 に改める
第11 条第1項に次のた し書を加える
た し、指定認知症対応型共同生活介護事業所に係る用地の確保 困難 ある
ことその他地域の実情によ 指定認知症対応型共同生活介護事業所の効率的 運
営に必要と認め る場合 、一の事業所における共同生活住居の数を とする
こと る
第1 条第 項第 号中 第1 条第 項 を 第 9条の1 第 項 に
改める
第1 条中 第 条、第 条 を 第 9条の11、第 9条の16、第
9条の1 第1項か 第 項 に、 、第1 条及び第1 条第1項か
第 項 を 及び第1 条 に、 第 条第 項 を 第 9条の11
第 項 に改め、 第6章第 節 と の次に 、第 9条の1 第1項中 地域
密着型通所介護について知見を する者 とあるの 認知症対応型共同生活介護
について知見を する者 と、 6月 とあるの 月 と を加え、 、第1
条第1項中 小規模多機能型居宅介護について知見を する者 とあるの
認知症対応型共同生活介護について知見を する者 と、 通いサービス及び宿
泊サービスの提供回数等の活動状況 とあるの 活動状況 と を削る
第1 条第9項中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型
居宅介護事業所 に、 複合型サービス従業者 を 看護小規模多機能型居宅介護
従業者 に改め、同条第1 項中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規
模多機能型居宅介護事業所 に改める
第1 1条中 指定複合型サービス事業所 を 指定看護小規模多機能型居宅介