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全文

(1)

V V V V V

日本ボーイスカウト東京連盟 大都心地区 協議会

月 日 日 : ~ :

V V 明治大学駿河台キャンドスV リトテ゛タワヴ 教室

◇次

第◇

◎V 開会のことば ◎V 国旗儀礼 ◎V 連盟歌斉唱

◎V 地区表彰V 優秀スカウトV 永 奉仕者 ◎V 地区協議会長挨拶

◎V 議長選出、議事録作成者の指名

◎V 議事

成 度事業報告 成 度決算報告 役員改選について

成 度事業計画 成 度予算について

◎V 地区委員長挨拶 ◎V 光の路 斉唱

ボーイスカウト大都心地区

(2)

目次V V

地区表彰者芳名……… V V

成 度事業報告……… V 地区協議会V

V 地区委員会V

組織拡充委員会 トヤヴッング委員会 進歩委員会 野営ン行事委員会 V 安全管理委員会V

地区コミッショヂヴV

V ビヴトヴスカウト部門 カブスカウト部門 ボヴ゜スカウト部門 V

V ベンチャヴスカウト部門 ュヴトヴスカウト部門 団担当コミッショヂヴV V

成 度決算報告……… V V

役員改選について……… V V

成 度事業計画……… V 地区協議会V

V 地区委員会V

組織拡充委員会 トヤヴッング委員会 進歩委員会 野営ン行事委員会 V 安全管理委員会V

地区コミッショヂヴV

V ビヴトヴスカウト部門 カブスカウト部門 ボヴ゜スカウト部門 V

V ベンチャヴスカウト部門 ュヴトヴスカウト部門 団担当コミッショヂヴV V

成 度予算について……… V V

付録:日本ボヴ゜スカウト東京連盟大都心地区規約……… V V

(3)

◎地区表彰優秀スカウト 敬称略 V V

富士章を 得 ベンチャヴスカウトV 名 V 野V V 優士V V V V V V 星中V 央 映V 日 田V 智輝V V V V V V 星港V V 映V 原田V V 海渡V V V V V V 星千代田 映V V

V V V V V V V V V

菊スカウトと ボヴ゜スカウトV 名 V 矢代V V 花子V V V V V 港V V V 土 V V 伍大V V V V V 港V V 忘平 V 佐伯V V 知郎V V V V V 中V 央 忘志 V

信V V 菜V V V V V 港V V 忘6 V 萩原V V 美桜V V V V V 新V 宿 V 山浦V V 智也V V V V V 新V 宿 V 田V V 壮 V V V V V 新V 宿 忘7 V ブス゜ッコヴャV 美葵V 新V 宿 V

瀬V V V 昙V V V V V 新V 宿 V 前V V 祐希V V V V V 港V V 忘6 V 原V V V 晋V V V V V 港V V V 島V V 也V V V V V 港V V V 大橋V 亜画人V V V V V 港V V 忘ィ V V V V V V

◎地区表彰指 者 敬称略 V 忘志 以 の永 奉仕者V

藤森V V 訓子V V V V V 中V 央 V 河V V 康之V V V V V 中V 央 V

以 の永 奉仕者V

長田V V 朋之V V V V V 中V 央 V

◎ 成 度東京連盟表彰者 敬称略 V V 県連特別暼 章V

V V 川口V V 忠治V V V V V 中V 央 忘志 V V V 田V V 孝 V V V V V 中V 央 忘志 V V

V 県連暼 章V

V V 梅田V V 佳孝V V V V V 港V V 忘8 V V V 伴井V V 竜一V V V V V 千代田 V V V 塩谷V V 貴則V V V V V 千代田 V V

◎ 成 度日本連盟表彰者 敬称略 V V V V 章V

手塚V V V 昇V V V V V 中V 央 忘志 V

V こう章V

(4)

地区協議会

地区協議会長 手塚 昇

V V 地区 足 て 経 スカウト各部門の 活動を通 て一体 れて V

度役員の改選に当 り、地区コミッショヂヴ 交代 て 盛り てい V 活動に いて 、スカウト数 %と微減と各団、隊の皆様の活動の賜物と思い V 指 者の皆様 トヤヴッングを 易く日程の変更を行い 進歩 富士を目指 ベン チャヴ隼の にド゜アッ゚リングを行い 野行 奉仕出来る場 の提供を図り、安全 管理 、スカウト、指 者の えよつ に 救命法を行い V

スカウテ゛ングを益々栄える様、地区指 者、地区役員の皆様V 本 度 奉仕あり とう

い V

地区委員会

地区委員長 井沢 啓一

V 地区の統 ら ィ 経 、各部門 の ハュグメヘ 定着 て活 にスカウテ゛ン グハュグメヘ 行われるように り 第忘6回日本グャンボリヴ 平コ隊 参 、 とて 暑い山口県 らら浜 の とや体験 スカウトに 大 成果 あ ことと思い 成平7 開催の世界グャンボリヴに活 て らえるよう地区 と て 全面的にトッェ゚ッハ てい いと思い V

ン組織拡充V緒V全国的 盟員減少傾向の中、指 者 増減 スカウト ケVSン助SンケSV わ て平志名の減少 、前 度忘ん年7イ名 ら忘れ減の忘ん年イイ名に留 V ントヤヴッングV緒Vボヴ゜スカウト講習会 ウッチトッグ研修 奉仕 V

ン進歩V緒V富士章進級星年 名映 ケS 菊章進級星忘年 名映V

ン野営行事V緒V の感謝祭 田川花火大会 サブヴキャンハ 丸の キッゲグャンボリヴV スカウトの日 東京ネ゙ミリヴ体験広場 ケSグ 秋季キャンフリヴ V

次S忘志志ペボ デ゜ェ マッコネデンチ゜ンデンチ 庭燎奉仕 東京ブメソン V ン安全管理V緒V地区行事救護 奉仕 救急法講習会開設 次Sン指 者 級救命講習 V

忘6N名 訓練キャンハ救護 奉仕 次S忘志志ズボ 第 年助タ 増 寺 支援 V 東京連盟救急法講習会 東京連盟救急法講習会 リネヤッシポ V V

(5)

L L L L V L L 隊 計 計 V 計

千 代 田 千 代 田

千 代 田 千 代 田

千 代 田 千 代 田

千 代 田 千 代 田

中 央 中 央

中 央 中 央 中 央

中 央 中 央

港 港

港 港

港 港

港 港

新 宿 新 宿

新 宿 新 宿

新 宿

合 計

大 都 心 地 区 暷 終 登 録 状 況

団 名

指 者

初 合 計

追 加 登 録

現在 組織拡充委員会

組織拡充委員長 宮島 大介

V 成 度 、追 録数 ヶ団 名と り、総計 名と り

成 度曒の 録数 名 あり、結果対前 名減と り V

V 追 録数 、 成 度 ヶ団 名 の 、対前 名減 V

録 細 成 度大都心地区最終 録状況 を 参照く い V V

(6)

ト ー ング委員会

ト ー ング委員長 山本 房則

講習会 V

ン第 回ボヴ゜スカウト講習会V 終了者 名星 名V 県連等映V V V V 成 月 日 日 四谷地域コンタヴV

V V V 主任講師;佐藤V 武信V リヴジヴトヤヴヂヴV

V V V 講V V 師;真山V 明夫 植松V 弘幸 齋藤V 達郎 井沢V 啓 V 名V

※ 講習会に関 て 、秋星 月 映に 回 春星 月映に 回開催 て り 、V 歳 代の関 ら 度 、 回開催にて通 の春の開催 月星 度映に V

て様子を V

研修 V

ン 研修 課程 期V 成 月 日~ 日V

V V V 奉仕; 室V 礼子V

ン 研修 課程 期V 成 月 日~ 日V

V V V 奉仕;山本V 則 齋藤V 達郎 良V 崇文V

ン 研修 課程 期V 成 月 日~ 日V

V V V 奉仕; 信V 千春V

ン 研修 課程 期V 成 月 日~ 日V

V V V 奉仕;井沢V 啓一V

ン 研修 課程 期V 成 月 日~ 日V

V V V 奉仕;当地区より無V

ン 研修 課程V 期V 成 月 日~ 日V

V 奉仕; 山V 芳V

ン団委員研修 東京 期V V V 成 月 日~ 日V V V V 奉仕;真山V 明夫星 長映V

ンコミッショヂヴ研修 東京 期V 成 月 日~ 日V V V V 奉仕;神田V 幸博 主任講師 V

スカウトキャンハ研修会 V

ン第 回スカウトキャンハ研修会V 成 月 日~ 日V V V V 奉仕;神田V 幸博 真山V 明夫 山本V 則 山V 芳V ン第 回スカウトキャンハ研修会V 成 月 日~ 日V V V V 奉仕;神田V 幸博 山本V 則 室V 礼子 山V 芳V V V

トヤヴッング関 V

リヴジヴトヤヴヂヴV V V ;神田V 幸博 真山V 明夫 植松V 弘幸V 副リヴジヴトヤヴヂヴV V ;幸田V 夫 室V 礼子 山本V 則V

(7)

進歩委員会

進歩委員長 山本 高明

V 昨 度 、当地区に て菊スカウト 名、富士スカウト 名誕生い

協力い い 各団指 者の皆様と、地区役員の皆様に厚く御礼申 V 以 に昨 度の当地区より参 のあ 東連行事について記載い V

成 月 日V 進歩に関 る研究 会 ンンンン 名参 V 成 月 日V V 富士顕彰の い ンンンンスカウト含 名参 V V

(8)

大 都 心 地 区

行 事 報 告

月 日 地 区 行 事 日 東 連 行 事 日 日 連 行 事

大 L ン ビ 関東大会

深川花祭 お練行列 仕 一 L 尾 山 仏 舎 利 法 要 地区派遣隊 結隊式 大 L

感 謝 祭 [日比谷 園] 一 感 謝 祭 大 都 心 地 区 総 会 大 L

東 連 総 会 NY 全 国 大 会 松 救急法講習会 日コ

V 大 会 大 会 キャン 研修会

救 急 法 講 習 会 V

級救命講習会 大 L

~ 地区派遣隊 訓練 会 東連派遣団 結団式 田川花火大会 仕 L 田川花火大会 仕

~ 回 日本 ャ ン 山 き 浜 ~ 回 日本 ャン ~ 回 日本 ャ ン

~ 丸 キ ャ ン L ~ 丸 キ ャン

浅草サン 仕 L 浅草サン 仕

ベン ャ

日 日 日

~ 秋季キ ャ ン ~ 秋季キ ャン ~

祭東京 式典 仕

靖国神社秋季例大祭 害者 大会 仕

キ ャ ン 研修会 大 L 明治神宮 納・相撲選手 大会

講 習 会 大 L 東京 ァ 体験広場

ン 子供 言 大 L

海 森特別 開 仕 大 L 浅草 時代祭 仕

キ キ

救急法 コ ~ ワ

回ふ あい テ 新 回ふ あい テ

ン ・ ン ・ ン 中央行事 大 L ン ・ ン・ ン 募金

~ L ~

登録説明会 地区新 会 大 L 東連 新 賀詞交歓会 登録審査 名誉会議 大 L

登録審査 名誉会議

東京 ソ ン警備 仕 L 東京 ソ ン警備 仕 ン ビ 地区予選 大 L

ベン ャ 富士章顕彰 い ベン ャ 富士章顕彰 い

ふ あ い コ ン サ L ふ あ い コ ン サ

大 会 L ン ビ 東連予選 富士 代表表敬 庭 燎 仕 庭燎 仕 明治神宮

営 行事委員会

営 行事委員長 長田 光一郎

(9)

安全管理委員会

安全管理委員長 飯盛 安信

地区や各団の活動中、大 事故無く過 こと、各団の指 者の皆様、 て地区

の皆様に感謝申 V

成 平イ 度大都心地区安全管理委員会実 事業 V V

大都心地区主催V

成 平イ 6 月 平年 日V 地区行事救護 奉仕V

ビヴトヴ大 会V 戸山公園V 茂木健治、飯盛安信V

V V カブ大 会V V V 靖国神社V 廣田政伸、田口美恵子、水野修身V ン 成 平イ 6 月 年志 日V 救急法講習会開設支援V V

廣田政伸、田口美恵子 講師 、飯盛安信V

ン 成 平イ 7 月 日V V次Sン指 者 級救命講習開設支援V 神田消防署V 崎 出張 V V V 講者 ィイ 名、講師ン指 員 8 名V

V V 稲垣秀明、 山 芳、廣田政伸、田口美恵子、水野修身、飯盛安信V ン 成 平イ 7 月 忘年-忘イ 日V忘6N名 訓練キャンハV 救護 奉仕V

V V ネャ参 V 田口美恵子、V

部分参 V 廣田政伸、水野修身、茂木健治、飯盛安信V ン忘6N名 地区派遣隊保険手 V 田口美恵子V

ン 成 平イ 忘忘 月 忘6-忘7 日V 次S忘志志ズボ 第 年助タ 増 寺 支援V

VVVV参 V 廣田政伸、田口美恵子、水野修身、茂木健治、飯盛安信V V V V ン 成 平6 年 月 忘6 日V ボヴ゜大 会V スカウトスキャ競 会V 芝公園V V V V 救護支援V 田口美恵子 飯盛安信V

ン 成 平6 年 月 平イ 日V 団担当コミと団運営者 の安全管理勉強会の打 実 V V

東京連盟主催V

ン 成 平イ 6 月 忘イん忘6 日V 救急法講習会V 四谷地域コンタヴV V V 田口美恵子 水野修身、飯盛安信V スタッネと て参 V

ン 成 平イ 忘忘 月 平ィ 日V V V救急法講習会 リネヤッシポ V 四谷地域コンタヴV V V 田口美恵子、飯盛安信V スタッネと て参 V

(10)

地区コミッ ョ ー

地区コミッ ョ ー 月~6月 山本 房則

地区コミッ ョ ー 月~ 月 齋藤 達郎

成 月 日にコミッショヂヴグャヴハの交代 あり

新旧コミッショヂヴ間 周到 引 を て り 、実務にあ て れ れ前任 者と 協力 て地区と ての方針 ブヤ いように配慮を てい

過酷 天候の中 NJに こ隊を派遣 、事故 く帰京 て貴 経験を積ん こと 今 度の大 成果の一つ 派遣隊指 者の皆様や大会に 奉仕 れ 皆様、 地区 支援を てく 皆様に感謝申

多くのスカウト 富士スカウトや菊スカウトに進級 、各隊 り活動 ている こと う え 隊運営や活動のナント にあり う くい ている隊との 情報交換 る に と多くの参 あ て良いと思い 皆様の 参 待

て り

ビーバースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 奈良 崇文

成 度評価ン 省

ン の 間ハュグメヘ 各隊分担 に則り、進 ること 出来

ン各隊指 者間の結束 更に強 れ のの、 に参 出来 い方 居る 成 度実 行事

ンBVS大 会 こ や ん ん い 月 日 日 実

カブスカウト部門

地区副コミッ ョ ー 信 千春

成 度評価ン 省

ン 出席団の固定 変わら い 、研修 参 者の支援を行うことによ て 会 の 参 につ

ン 会報告書 の情報の共暼を行い、参 団指 者 ら 評価を得ている ンベヴリングリストの網羅 図れ、ベントヴ 増え

ン各隊長の 会 の新 いッヴゲ れてい い 成 度実 行事

ン 会主催の指 者 会V 月 日 土 ゚ンタヤ教会

V カブスカウトグャンボリヴ のチヴネリング交換の の指 者交換会 ンカブスカウト大 会V カブグャンボリヴ 光 V 月 日 日 靖国神社境

V 混成組によるカブスカウトの履修を踏 え ブヴスのメリヴとチヴネリング交換会 ン定型外訓練V ソング研究会の実 V 月 日 土 ゚ンタヤ教会

(11)

ボーイスカウト部門

地区副コミッ ョ ー 月~6月 小室 礼子

地区副コミッ ョ ー 月~ 月 山田 太知

成 度評価ン 省

第 回日本グャンボリヴに関 て 派遣隊長を 、地区の方々の 力と 協力によ り、無事に派遣 終了 こと 多いに評価 と考える

、本 度の の目玉企画と て開催 、大都心地区大 会 スカウトスキャ競 会 について 準備 ら開催 トタトタ て い、事前にヤウポヤヴションを示 て各団のスカウト 競 会に向 て訓練 る等の運営 こと 大 省

ある

本 度 多くのスカウト 菊スカウトに進級 ること 、来 度 引 積 極的 支援 ればと思う

成 度実 行事

ン第 回日本グャンボリヴV 7月31日〜8月8日 ン大都心地区大 会V 月 日

ベンチャースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 月~6月 山本 高明

地区副コミッ ョ ー 月~ 月 正田 塁

成 度評価ン 省

地区ベンチャヴの活動に参 る隊 一部に限定 れてい 、徐々に活動の 広 りつつあり次 度 らに広 るよう工夫 てい いと思い 富士スカウト 名誕 生 、残念 ら隼スカウトを 出 てい ん

成 度実 行事 ン 救急法V 6月30日

(12)

ーバースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 小山 正芳

成 度評価ン 省

ン大学を 体と ュヴトヴスカウト自身による活動 展開 えて、彼ら自身のブ ヅグベント力に対 る課 を 見

ンスカウトのッヴゲを えつつ、 月持 帰られるよう テヴブを設 て を運営

成 度実 行事 V ン 級救命講習 月

V ンュヴトヴ キュデ゜ェ 月

団担当コミッ ョ ー

団担当コミッ ョ ー 大島 千絵

団担当コミッ ョ ー 月~6月 増山 孝子

団担当コミッ ョ ー 月~6月 稲垣 秀明

団担当コミッ ョ ー 月~6月 齋藤 達郎

団担当コミッ ョ ー 月~ 月 植松 弘幸

団担当コミッ ョ ー 月~ 月 藤波 勝久

団担当コミッ ョ ー 月~ 月 小室 礼子

成 度評価ン 省 V ン団運営者連絡会の開催 平 回 V

V スカウト募 について のよう り組 を ている 、具体例やゼヴャ 含 情報交換V を行 V

V 会に 多くの団運営者の参 あり、親交を深 ること V ン団訪問の実 V

V こ団に対 て実 V

ン 会い る機会を る とに、 れ れの団の課 明確に ている 目の前にあるV 課 ろん、 後 後のことを一 に考えてい い V

(13)

収入 部 位

科 目 決算 予算 決算 前 繰越金

地区費 初期登録 団 隊 名 未収

利息

追加登録費 名未収 名

寄付金 東京連盟還付金

雑収入 ャ

派遣隊補助金戻し

繰入金 ャ 積立金 ャ 支援基金

合 計

支出 部 位

科 目 決算 予算 決算 備考 運営費 務費 振 手

表彰 記章費 旗 富士

会議費

事務印刷費 総会資料 コ 代

慶弔 交 費 香典 生花 義捐金

運営費合計

活動費 組織拡充費 郵送費

費 講習会

進歩費 表彰 菊 コ 代

営行事費 倉庫修理

安全管理費 級救命講習

コ 費 V 研修

特別行事費 派遣隊補助 名 指 者補助 名 指 者差額補助 名 参加費立暶金

ャ オ

活動費合計 積立金 ャ 積立金

地区行事積立金 事故 策積立金 積立金合計

予備費 予備費 過払い地区費返金

千代田 義捐金立暶

予備費合計

次期繰越

資産 部 現金 銀行預金 立暶金

未収金 千代田 団

負債 部 残 積立金

地区費 団 隊 人

運営費預 金 派遣隊運営費

成 決算

自 成 月 日 至 成 月 日

支出合計 残 総 合 計

2.

(14)

参 考 資 料

参 加 費 会 計

派遣隊参加費 参加費納付金 参加費 返金

代仮 東京連盟 代 地区補助 一般会計戻し 地区立暶金

計 計

派 遣 隊 運 営 費 会 計

運営費 人 貸し 代 運営費部 参加 荷物輸送代 差額補填返金 隊運営費

差額補填等 残

計 計

ャ 支 援 基 金 会 計

ほ銀行 募金 派遣隊指 者支援 千歳船橋支店 利息 入金時間外手数料

計 計

収入 支出

収入 支出 収入 支出

(15)

役 職 氏 名 担当 掌 団 住 L 協 議 会 長 手塚 昇 中央 大田区北千束

副 協 議 会 長 幸田 新宿 新宿区西早稲田

西尾 健 港 港区赤坂

地 区 委 員 長 井沢 啓一 統括 千代田 墨田区 網 地 区 副 委 員 長 増田 嘉一郎 事故 策 千代田 浜市瀬谷区中央

金子 志 進歩 新宿 西東京市西原町 廣田 政伸 安全管理 千代田 墨田区業 大 忠正 営行事 千代田 墨田区 広 神田 幸博 ン 中央 江東区越中島 組織拡充委員長 宮島 大介 新宿 渋谷区代々木 副 委 員 長 山 浩伸 千代田 国 寺市本多

ン 委 員 長 山本 則 港 港区赤坂 ン ン 副 委 員 長 増山 孝子 港 品川区西大井

井出 智之 港 港区 田

進 歩 委 員 長 山本 明 千代田 台東区浅草橋 副 委 員 長 木 孝嘉 千代田 杉並区成田東 山 晴幸 新宿 新宿区西落合 営 行事委員長

副 委 員 長 岩田 正明 新宿 川崎市麻生区 合丘 加藤 純 新宿 埼玉県狭山市北入曽 岩井 之 新宿 墨田区両国 安全管理委員長 飯盛 安信 港 町田市 川 副 委 員 長 茂木 健治 港 渋谷区恵比 水 修身 新宿 新宿区 藤町

国 蔵田 芳正 中央 目黒区駒場

信 仰 奨 励 島田 弘 中央 江東区森

会 計 萩原 泰 港 世田谷区 用賀

副 会 計 義田 美 中央 中央区日本橋人形町

事 務 長 真山 明 港 港区 金

事 務 局 次 長 田 武憲 港 狭山市水 田 美恵子 新宿 川崎市麻生区 鳥 山崎 和子 新宿 新宿区戸山 監 査 寺尾 昭臣 中央 中央区日本橋浜町

永澤 和男 新宿 金井市貫井北町 - - -

コ 齋藤 郎 港 目黒区祐 寺

副コ 良 崇文 新宿 新宿区赤城元町

信 千春 港 川崎市宮前区土橋 山田 知 新宿 新宿区中落合 正田 塁 港 江東区豊洲‐ ‐ ‐

山 正芳 港 港区 輪

団担当コミ 植松 弘幸 千代田 杉並区西荻 大島 千恵 千代田 江東区 河 藤波 勝久 港 港区 本木

礼子 新宿 新宿区新宿

礒貝 昌 中央 文京区 山 大 忠正 千代田 墨田区 広 廣田 政伸 千代田 墨田区業

山 浩伸 千代田 国 寺市本多 大槻 敬 郎 港 品川区西中延 稲垣 秀明 千代田 千代田区神田神保町 大久保 金吾 新宿 新宿区 田馬場 田 美恵子 新宿 川崎市麻生区 鳥 山崎 和子 新宿 新宿区戸山 名 誉 会 議 議 員 増田 嘉一郎 千代田 浜市瀬谷区中央

大都心地区 地区役員案

.役

(16)

地区協議会

地区協議会長 手塚 昇

V 地区 足 を迎え、団ン隊のより以 の活性 を目指 地区と て各部門活動の り組

を支援 V

V 来 に迫 第 回世界グャンボリヴの派遣隊 の支援を行い V

次世代を担うスカウトを育てる に、各団の皆様、地区役員の皆様に て支援、協力を

願いい V

V 持 ている人的、物的資源を活用 て隊、団、地区と一体に り、日 ら い と て を実践 て、スカウトを育てる に指 者の支援を考えてい いと思

い V

地区委員会

地区委員長 井沢 啓一

V 成 平7 に開催 れる、第 平年 回世界スカウトグャンボリヴに向 て、長期間派遣指 者 と て 奉仕い く指 者に対 る 担軽減策とスカウト の補 と て 大都心地区グ ャンボリヴ基金 を設置 協力い いて り 今後と 地区のスカウトの に、

活動支援策を検討 て いり の 理解と 協力を 願いい V 、地区の育成会機能と て 大都心地区スカウトェメブ 足 、今 度度より本格 的に 人ンペテン金 の支援活動を始動 ていく 存 V

昨 より 入 地区役員の任期最大 6 を実践 ら、若い世代 構成 てい るよう に積極的 協力を 願い申 あ V

成平6 度地区テヴブ 飛躍 V

成平6 度地区運営方針 ん こと 挑戦 よう V V

ン組織拡充V緒V 録説明会 録審査星平 日間映V 減少防 と て広報活動を充実V ントヤヴッングV緒Vスカウト講習会V平 回 スカウトキャンハ研修会星東京連盟映V ン進歩V緒V富士章進級 VS 隼章進級 ケS 菊章進級V

ン野営行事V緒 りの感謝祭 田川花火大会 丸の キッゲグャンボリヴ V スカウトの日 東京ネ゙ミリヴ体験広場 ケSグ 秋季キャンフリヴ V

次S忘志志ペボ デ゜ェ マッコネデンチ゜ンデンチ 庭燎奉仕 東京ブメソン V ン安全管理V緒V 級救命 能 サブヴキャンハン忘志志ペボ デ゜ェ救護 安全 進ネァヴメヘ

(17)

L L L L V L L 隊 計 計 V 計 指 者 合計

港 港

港 中 央

中 央

中 央 中 央

中 央

中 央 千 代 田

千 代 田

中 央 千 代 田

千 代 田

千 代 田 千 代 田

千 代 田

千 代 田

大 都 心 地 区 登 録 状 況

団 名

指 者

合 計

前 増減

組織拡充委員会

組織拡充委員長 宮島 大介

V 今 度 録業務WEBシステヘ利用 目と り、各団の 協力により 申請 スヘ ヴスに終了 ること 各団各位に 礼を申

V 成 度の 初 録数 名 、 初 録数 対前 名減と り V 追 録 、WEBシステヘにより簡素 図られてい の 、随時追 録を て

、団の拡充を て よう今 よろ く 願い申

録 細 成 度大都心 録状況 を 参照く い V V

(18)

- - -

-対前年比 % % % % % % % % % % % % % % %

団数

新 宿

新 宿 新 宿

新 宿

新 宿

地 区 計

前 増減 大 島 新 宿

新 宿 V V V V V V V V V V V V V V V V

ト ー ング委員会

ト ー ング委員長 山本 房則

講習会 V

ン第 回ボヴ゜スカウト講習会V 成 月 日V 赤坂区民コンタヴV 主任講師;田中V リヴジヴトヤヴヂヴV

以降 月 月 に実 予定 V 研修 ン安全コミヂヴン実修 V

研修 ン安全コミヂヴン実修 の予定等に関 て 、地区ン東京連盟及 日本連盟 のビヴヘヒヴグを参照 て い V

スカウトキャンハ研修会 V

当地区に いて 、地区開催 行わ 東京連盟開催及 地区の開催を案 致 V ※ 地区開催のボヴ゜スカウト講習会 スカウトキャンハ研修会 県連開催の研修 にV 参 希望 あり ら、団担当コミッショヂヴン副コミッショヂヴ又 トヤヴッング 委員会に 問 わ い V

V V

進歩委員会

進歩委員長 山本 高明

V 昨 度に いて、旧富士の制度 新富士の制度に完全に移行い 指 者の皆様 に て 、制度の 理解を何 願い申 る次第 、面接のスォグポヴ ャ等 大 く変わ て り の 、コミッショヂヴグャヴハを通 て周知を ていく 存

(19)

大 都 心 地 区

行 事 予 定

月 日 地 区 行 事 日 東 連 行 事 日 日 連 行 事

講 習 会 大 L 尾 山 仏 舎 利 法 要 深川花祭 お練行列 仕 一 L 救急法講習会 日コ

感 謝 祭 [日比谷 園] 一 感 謝 祭 大 都 心 地 区 総 会 L 東 連 総 会 NY

ン ビ 関東大会 全 国 大 会 和歌山 キ ャ ン 研修会

V 大 会 大 会 大

級 救 命 講 習 会 大 L

~ ン ベン ャ キ ャ ン

田川花火大会 仕 L 田川花火大会 仕 ~ 韓日

~ サ キ ャ ン 山中 営場

~ 丸 キ ャ ン L ~ 丸 キ ャ ン ~ 富士特別 営

日比谷 園大盆踊 大会 大 L 日比谷 園大盆踊 大会

浅草サン 仕 L 浅草サン 仕

日 日 日

~ 秋季キ ャ ン L ~ 秋季キ ャ ン 東京 ァ 体験広場 新 東京 ァ 体験広場

講 習 会 L

靖国神社秋季例大祭 L 靖国神社秋季例大祭 港 区 民 祭 港 L 明治神宮 納・相撲選手 大会

港区 害者 い 港 L 浅草 時代祭 仕

キ キ ~

回ふ あい テ 新 回ふ あい テ

ン ・ ン ・ ン 中央行事 L ン ・ ン・ ン 募金

~ L ~

登録説明会新 会 大 L 東連 新 賀詞交歓会 登録審査 名誉会議 大 L

登録審査

東京 ソ ン警備 仕 大 L 東京 ソ ン警備 仕 ベン ャ 富士章 顕彰 い ベン ャ 富士章顕彰 い

庭 燎 仕 庭燎 仕 明治神宮

営 行事委員会

営 行事委員長

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安全管理委員会

安全管理委員長 飯盛 安信

大都心地区主催V

ン救急法講習会開設支援V V スカウト向 ン指 者向 等V

V V V 6 月 平緑 日V 救急法講習会 四谷消防署ン四谷地域コンタ- V

V V 7 月 6 日 日 ン指 者 級救命講習会V 神田消防署 崎 出張 V ン団運営者 の安全管理勉強会支援V

ン地区行事の安全管理ン救護等支援V V

東京連盟主催V

ン 成 平6 ィ 月 忘平 忘年 日V 救急法講習会V 四谷地域コンタ V 実 済 V V V V V V V V V V V V V V V 田口美恵子、飯盛安信V スタッネと て参 V

ン 成 平6 8 月V 東京連盟サブヴキャンハ救護 奉仕V V ン 成 平6 忘忘 月 忘イ-忘6 日V 次S忘志志ズボV 本部救護 奉仕V

ン 成 平6 忘忘 月 年志 日予定VV 救急法講習会 リネヤッシポ V 会場曑定V V

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成26 度事業計画

地区コミッ ョ ー 齋藤 達郎

V いよいよ Jに向 準備 本格 単に゜ベントと てとらえるの く、グャンボリヴを通 てスカウト達 成長 るように、多くのスカウト 楽 い思 い出を持 帰れるように支援

V の に 情報の提供と に力を入れ、コミッショヂヴグャヴハ 担当 る

と 団訪問 を充実 てい 、ベャブイの 行やベヴリングリストを通 て 情報を提供 、各隊の活動 活性 ることを目指

V コミッショヂヴグャヴハ 各団や各隊と と深く連携 るように、役立つ情報を提 供 より良いコミポッォヴションを り

ビーバースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 奈良 崇文

成 度目標

ンBVS部門の活性 スカウト数の増 ン 会の全団参

ンBVS部門大 会の成

成 度実 行事予定

ンBVS部門大 会 ビヴトヴ わヴャチカッハ2014 6/22 ン 会 の各種勉強会 ソング、工作、料理、ハュグメヘ

カブスカウト部門

地区副コミッ ョ ー 信 千春

成 度目標 ン 会参 団の増

ン各団指 者のッヴゲに応える 会の実

ン活動の情報交換にと ら 、部門担当者と て伝えることのある 会の実 の ンCS部門大 会の全団参

ンCS部門大 会の全団指 者による企画運営

成 度実 行事予定

(22)

ボーイスカウト部門

地区副コミッ ョ ー 山田 太知

成 度目標

新進歩制度の菊スカウトの誕生を支援 る Jに向 てBS部門と ての準備 を進 る 、 に る各団の隊長のッヴゲを汲 り、 運営に積極的に活 てい い

成 度実 行事予定 ン現在策定中

ベンチャースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 正田 塁

成 度目標

新進歩制度の隼スカウトン富士スカウトの誕生を支援 Jに向 て 部門と ての準備を進

成 度実 行事予定

ンド゜アッ゚リング研究会V 4月13日 ン 救急法V 6月29日

ン地区ネァヴメヘ 細曑定

ーバースカウト部門

地区副コミッ ョ ー 小山 正芳

成 度目標

ンュヴトヴ部門の 代に いて相互に交流 るよう 機会を設 る これにより、ュヴトヴ隊の運営についての情報共暼を図る

ン活動中にォイ 生 いよう、安全に関 て学 機会を設 る 特に、事前の吟味 自分 行えるよう 練習の機会を設 る

ン大学を 体と ュヴトヴスカウトに 、スカウト運動 の理解 深 られるよう 機 会を設 られるように る

成 度実 行事予定 V ン 級救命講習 月

(23)

団担当コミッ ョ ー

団担当コミッ ョ ー 植松 弘幸

団担当コミッ ョ ー 大島 千絵

団担当コミッ ョ ー 藤波 勝久

団担当コミッ ョ ー 小室 礼子

成 度目標 V ン団運営者連絡会の充実V

ン団運営者連絡会、大都心地区ベャブイ等を利用 、団運営者の方々に情報 行 くようV るとと に団 ら 信 れる情報 広 る支援を行う V

ン団訪問V

V スォグポヴャを決 て団訪問を行う V

ン 奈S名 派遣事業をスヘヴゲに展開 る の情報提供V

ン団の事情に わ て、後 者育成や役務交代について 考え い V V

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収入 部 位

科 目 予算 決算 予算 備考

前 繰越金

地区費 初期登録 団 隊 名

利息 追加登録費 寄付金 雑収入

繰入金

合 計

支出 部 位

科 目 予算 決算 予算 備考

運営費 務費 表彰 記章費 会議費 事務印刷費 慶弔 交 費 運営費合計 活動費 組織拡充費 費 進歩費

営行事費 安全管理費 コ 費 特別行事費

活動費合計 積立金 ャ 積立金

地区行事積立金 事故 策積立金 積立金合計 予備費 予備費

予備費合計

次期繰越

成 月 日 大都心地区会計 萩原泰

予算

自 成 月 日 至 成 月 日

支出合計 残

総 合 計

(25)

日本ボヴ゜スカウト東京連盟大都心地区規約

第 章V 総V 則

V V V 制定

第 条 V 本 規 約 V 公 益 団 法 人 ボ ヴ ゜ ス カ ウ ト 日 本 連

盟 以 日本連盟 という 教育規程 以 教

育規程 という に基 、大都心地区 以 地

区 という に関 て定 の ある

V V V 構成

第 条V 地区 、日本連盟に 盟 録 、東京都千代田区、

中央区、港区、新宿区及 大島 以 これらの区

域を 地域 と総称 る に団本部を暼 る

ての団によ て組織 れる

V V V 目的

第 条V 地区 、次に掲 ることを、目的と る

V V V 日本ボヴ゜スカウト東京連盟 以 東京連盟

という の方針及 ハュグメヘ等を地区 効

果的に実 、 つ、地区の実状を東京連盟の

策に 昚 ること

V V V 各団相互及 地域 の 目的を暼 る の団

体と調和的 協働を図ること

V V V 各団の独立と主 性を妨 ること く、地域

の本運動を普及 ること

第 章V 地区総会

V V V 責務

第 条V 地区 、東京連盟 次総会の前に地区総会と て

の地区協議会を開催 、次のことを行う

V V V 地区協議会長、 副会長、地区委員長 東京連

盟の地区代表理事 、 副委員長、運営委員長 東

京連盟運営委員会に る地区代表 、 副委員

長、特別委員長、 副委員長、会計 、副会計 、

監査及 名誉会議議員の選出

V V V 前 度事業報告及 決算の 認並 に当 度事

業計画及 予算の審議決定

V V V 成立と議決

第 条V 地区総会の定足数 過半数 委任状を含 と 、

の議決 多数決による 可否 数の時 、議長

これを決 る

V V V 運営

第 条V 地区総会の運営 、東京連盟規約に準 る

第 章V 地区協議会

V V V 開催

第 条V 地区 、地区協議会を開催 る

V 地区協議会 、地区協議会長の招 により随時開

催 、地区協議会長 議長と る

V V V 責務

V V V 構成

第 条V 地区協議会の構成 、次のと り ある

V V V 地区協議会長ン 副会長

V V V 地区委員長ン 副委員長

V V V 地区コミッショヂヴン 副コミッショヂヴ

V V V 団担当コミッショヂヴ

V V V 運営委員長ン 副委員長及 特別委員会の委員

長ン 副委員長

V V V 会計 ン副会計

V V V 事務長ン事務次長

V V V 監査

V V V 各団団委員長

V V V 忘志 各団各隊長

V V V 議決

第 忘志条V 地区協議会 議決を要 ると 、多数決を

てあ る

V V V V 前項の定 、地区総会を除く の会議に準用

V V V V V V V 第 章V 地区委員会

V V V 組織

第 忘忘 条V 地区に地区委員会を設 る

V V V 責務

第 忘平条V 地区委員会 、地区総会の 認を得 計画及

地区協議会の決定に従い、地区の業務の執行及

運営に任 る

V V V V 地区委員会 、地区委員長 主宰者と て活

動 る

V V V 会議

第 忘年条V 地区委員会 、前条第 項の責務を果

に会議を開催 る

V V V V 前項の会議に いて 、次の事項について協議

V V V V 全般的 執行方針の確立に関 る事項

V V V V 個別的執行に関 る事項

地区委員長、地区コミッショヂヴ、運営委員

長等 らの、日本連盟ン東京連盟等の方針及 決

定事項の伝達と報告

V V V V 会議 、地区委員長 招 、議長と る

V V V 構成

第 忘ィ 条V 地区委員会の構成 、次のと り ある

V V V V 地区協議会長ン 副会長

V V V V 地区委員長ン 副委員長

V V V V 地区コミッショヂヴ

V V V V 運営委員会及 特別委員会の委員長

V V V V 会計

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V V V V 組織ン拡充委員会

V V V V トヤヴッング委員会

V V V V 進歩委員会

V V V V 野営ン行事委員会

V V V V 安全管理委員会

V V V 特別委員会等

第 忘6条V 地区 、必要に応 て、地区協議会の議を経て

地 区 委 員 会 の に 特 別 委 員 会 を 設 る こ と

V V V 運営委員会及 特別委員会に、地区協議会の議

を経て副委員長を置くこと る

V V V V V V V 第 章V 地区役員

V V V 構成

第 忘7条V 地区役員と 、第 条 い に定 る

のをいう

V V V 地区協議会長ン副協議会長

第 忘8条V 地区協議会長 、地区を代表 、 の業務を総

理 る

V V V V 地区副協議会長 、地区協議会長を補佐 、

の事故あると 、又 と 、これを代理

V V V 地区委員長ン副委員長

第 忘緑 条V 地区委員長 、東京連盟 次総会の確認を経て、

東京連盟の地区代表理事と る

V V V V 地区委員長 、東京連盟理事会に いて地区の

代表と て、地区の意向を 昚 、又理事会

の方針及 決定事項を、地区に報告 る責務を

V V V 地区副委員長 、地区委員長を補佐 、 の事

故あると 、又 と 、これを代理 る

V V V 地区コミッショヂヴ等

第 平志条V 地区コミッショヂヴ、地区副コミッショヂヴ及

団担当コミッショヂヴについて 、教育規程に

よる

V V V 運営委員長

第 平忘条V 運営委員会の委員長 運営委員長と て、運営

委員会を主宰 るとと に、当 の東京連盟運営

委員会の地区代表委員と る

V V V 会計 等

第 平平条V 会計 、地区の経理を担当 、資金を保管

V V V V 副会計 、会計 を補佐 、 の事故あると

、又 と 、これを代行 る

V V V 事務長等

第 平年条V 事務長及 事務次長 、地区委員会に いて選

出 る

V 事務長 、地区に る事務処理を担当 る

V 事務次長 、事務長を補佐 、 の事故ある

と 、又 と 、これを代行 る

V V V 監査

第 平ィ 条V 監査 名と 、地区の会計を監査 る

V V V 監査 の役務と兼任 ること い

V V V 名誉役員

第 平イ条V 地区 、地区委員会の議を経て名誉役員を置く

こと る

V V V 地区役員等の任期

第 平6条V 第 条 、 に定 る のを除く地区役員及

名誉会議議員の任期 と 、再任 妨

V V V 地区役員の補充及 増員

第 平7条V 地区総会選出の地区役員に 員を生 場 の

補充 、地区協議会に いて行う

V V V 補充又 増員による地区役員の任期 、前任者

又 現任者の残任期間と る

V V V V V V V 第 章V 会V 計

V V V 資金の充足及 管理

第 平8条V 地区の資金及 経理 、地区委員会の指示に従

い維持 れ、 つ整理 れ れば ら い

V V V 地区 、 の運営に必要 資金を得る に、

分担金を 盟団に課 ること る 、

の金 及 徴 方法 、地区総会の議を経て決

定 る

V V V 地区の会計 度 、 月 日より翌 月

日 と る

V V V V V V V V V V 附V V V 則

第 条V この規約の改 、地区総会の議を経て、東京連

盟理事会の 認を得て行う

第 条V この規約 、東京連盟理事会の 認のあ 日

ら 行 る

V V V V V

成 月 日 行 V

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参照

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