ファイル名:0000000_1_7056247002711.doc 更新日時:2015/11/10 10:35:00 印刷日時:15/11/10 10:39
四 半 期 報 告 書
。第【【期第2四半期)
ファイル名:0000000_3_7056247002711.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:15/11/10 10:40
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定す 開示用 電子情報処理組織。EDINE9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付して 出力・印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 ビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_7056247002711.doc 更新日時:2015/11/10 10:39:00 印刷日時:15/11/10 10:40
目
次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ……… 第2 事業の状況 ………4
事業等の スク ………4 2 経営上の重要な契約等 ………4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………4 第 提出会社の状況 ………8 株式等の状況 ………8
2 役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期財務諸表 ………12
2 その他 ………19
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20
四半期 ビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 11月9日
四半期会計期間 第【【期第2四半期 自 成2】 7月 日 至 成2】 9月30日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 9oyoのGoseiの(o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 木 村 仁
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
同所は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は 最寄りの連絡場所 行って
おります。
電 番号 該当事項はありません。
事務連絡者氏名 該当事項はありません。
最寄りの連絡場所 東京都台東区浅草橋一 目22番1【号 ュー ック浅草橋ビル8階。本社)
電 番号 。 822) 7 。代表)
事務連絡者氏名 経理部長ののの 代 川 雅 人
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町2番 号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
の
。注) .売上高には、消費税等は含ん おりません。
2.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しており
ません。
.持分法を適用した場合の投資利益は、利益基準及び利益剰余金基準 て重要性の乏しい非連結子会社の
あ ため、記載を省略しております。
の
回次
第【5期 第2四半期
累計期間
第【【期 第2四半期
累計期間
第【5期
会計期間
自 成2【 4月 日
至 成2【 9月30日
自 成2】 4月 日
至 成2】 9月30日
自 成2【 4月 日
至 成2】 月31日
売上高 千円 8,345,23】 8,81】,498 1【,8【3,215
経常利益 千円 388,393 411,290 【】】,053
四半期 当期 純利益 千円 3】5,9】8 25【,】15 540,325
持分法を適用した場合の投資利益
千円
― ― ―
資本金 千円 1,【18,888 1,【18,888 1,【18,888
発行済株式総数 株 8,143,390 8,143,390 8,143,390
純資産額 千円 【,333,【55 【,【89,3】0 【,52【,114
総資産額 千円 28,】85,014 28,】10,】42 28,【48,934
株当たり四半期 当期 純利益金額
円
4】.3】 32.34 【8.0】
潜在株式調整後 株当たり四半期
当期 純利益金額 円
― ― ―
株当たり配当額 円 ― 5.00 12.00
自己資本比率 % 22.0 23.3 22.8
営業活動によ キャッシュ・フロー
千円
988,【【0 1,1【9,850 1,【53,020
投資活動によ キャッシュ・フロー
千円
△【】8,809 △241,113 △83【,21】
財務活動によ キャッシュ・フロー
千円
△250,291 △845,542 △931,280
現金及び現金同等物の四半期
期 残高 千円
1,12【,823 1,05】,222 9】4,215
の
回次
第【5期 第2四半期
会計期間
第【【期 第2四半期
会計期間
会計期間
自 成2【 7月 日
至 成2【 9月30日
自 成2】 7月 日
至 成2】 9月30日
株当たり四半期純利益金額 円 14.22 2.20
2
事業の内容
当第2四半期累計期間において、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営む事業の内容について、重要な変
第2
事業の状況
の
事業等の
スク
当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関す 事項のうち、投資
者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあ 事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の ス
ク についての重要な変更はありません。
の
2
経営上の重要な契約等
当第2四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期会計期間の 日現在において当社が判断したもの あります。
の
。1 業績の状況
当第2四半期累計期間の世界経済は、米国は雇用環境の改善によ 個人消費の伸びによって景気拡大が続 、欧
州も良好な個人消費を背景に、緩や な回復を続けています。一方 中国、新興国 は引 続 減速の傾向が見
ました。日本経済は、 初は上昇に転 たものの今期以降は踊り場入りし、調整局面が続いています。
このような状況のな 、当社は積極的な拡販や、コスト削減、新製品の開発に取り組ん 結果、当第2四半期累
計 期 間 の 売 上 高 は 8,81】,498 千 円 。 前 同 期 比 +4】2,2【0 千 円、+5.【【財 )、営 業 利 益 は 512,】1】 千 円 。 前 同 期 比
+203,5【2 千 円、+【5.84財 )、経 常 利 益 は 411,290 千 円 。 前 同 期 比 +22,89】 千 円、+5.90財 )、四 半 期 純 利 益 は 25【,】15 千
円。前 同期比△119,2【3千円、△31.】2財)となりました。
の
セグメントの業績は次のとおり あります。
の。感光性材料事業)
感光材部門は、半 体向け、液晶用途向け共に堅調に推移いたしました。
この結果、同事業の売上高は4,589,】53千円 前 同期比△29,】58千円、△0.【4財 となりました。
の
の。化成品事業)
香料材料部門は、価格競 は依然として厳しいものの、海外向けが好調 した。グ ーン ミ ル部門も、好
調に推移いたしました。ロ ス ック部門は、堅調に推移いたしました。
この結果、同事業の売上高は4,22】,】45千円 前 同期比+502,019千円、+13.4】財 となりました。
ののののの
の
。2 キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間におけ 現金及び現金同等物は、前事業 度 に比べ83,00【千円増加し、1,05】,222千円
となりました。
当第2四半期累計期間におけ 各キャッシュ・フローの状況とそ の要因は次のとおり あります。
の
営業活動によ キャッシュ・フロー
当第2四半期累計期間におけ 営業活動によ キャッシュ・フローは、減価償却費823,548千円、たな卸資産
の増減額△513,24【千円、 入債務の増減額348,【12千円な により1,1【9,850千円の収入となりました。
投資活動によ キャッシュ・フロー
当 第 2 四 半 期 累 計 期 間 に お け 投 資 活 動 に よ キ ャ ッ シ ュ・フ ロ ー は、 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ 支 出
229,88【千円な により241,113千円の支出となりました。
財務活動によ キャッシュ・フロー
当第2四半期累計期間におけ 財務活動によ キャッシュ・フローは、長期借入金の増減額△】18,2【4千円な
により845,542千円の支出となりました。
の
。3 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第2四半期累計期間において、当社が対処すべ 課 について重要な変更はありません。
なお、当社は会社法施行規則第118条第 号に定め 株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者の在
り方に関す 基本方針 。以下 会社の支配に関す 基本方針 といいます。)を定めており、その内容は下記のと
おり す。
の 会社の支配に関す 基本方針の内容
当社は、昭和29 設立以来、独創的な視点を大 にした研究・開発に注力し、現在 はフ ト スト向けの
感光性材料な びに、電解液・イ ン液体等の製造・販売を中心とした 感光性材料事業 、香料材料の製造・
販売及び電子材料向け溶剤を中心とす 高付加価値品の販売及び サイクル、な びに液体化学品の保管業務を
行う 化成品事業 を営ん おります。
当社事業の特徴として、 顧客企業と研究開発段階 の 術的な摺り合せによ 参入 壁の構築、 長 に
わたり蓄積さ た高い生産 術力、 事業環境の変化への対応力を高め 成長事業と基 事業を組 合わせた事
業 ー ト フ の 構 築、 各 事 業 が 密 接 に 結 び 付 く こ とに よ 大 な シ ー 効 果 等 に よ り、国 内 の な
、世界各国のお客様より高い評価をいた いております。
当社は、当社の財務及び事業方針の決定を支配す 者の在り方について、当社の経営理念や企業価値のさま
まな源泉、当社を支え ス ークホル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 いては株主共同の利
益を中長期的に確保、向上させ 者 なけ な ないと考えております。
上場会社 あ 当社の株式は、株式市場を通 て多数の株主、投資家の皆様によ 自由な取引が認め てお
り、当社の株式に対す 大規模な買付行為や買付提案があった場合においても、当該大規模な買付等が当社の企
業価値 いては株主共同の利益の確保・向上に資す もの あ 一概に否定す もの はなく、こ に応
否 は最終的には株主の皆様の自由な意思により判断さ べ あ と考えております。
し しなが 、このような大規模な買付等の中には、専 買付者自 の利潤の を追求しようとす もの、株
主の皆様に株式の売却を事実上強要す おそ のあ もの等、対象会社の企業価値 いては株主共同の利益に資
さないものも少なくありません。
当社は、上記の例を含め、当社の企業価値 いては株主共同の利益を毀損す おそ のあ 不適 な大規模な
買付等を行う者を、当社の財務及び事業の方針の決定を支配す 者として不適 あ と考えます。
の
の 会社の支配に関す 基本方針の実現に資す 取組
当社は、中長期的な経営戦略及びコー ート・ ンスの強化の両面より、当社の企業価値 いては株主
共同の利益の確保・向上に努めております。当社は、以下の施策を会社の支配に関す 基本方針の実現に資す
ものと考えております。
の 経営の基本方針
当社は、経営方針として 全操業を最優先し、従業員、協力会社社員、地域住民な 関係者の 心
操 業 環 境 を 確 保 す 。 世 界 最 高 の イ ク ロ ス ト ラ ク ャ ー 構 造 材 料 を 国 際 社 会 に 提 供 す 。 常 に 新 製
品、新プロセス、新サービスを開発す 。 生産 術の高度化を推進し、新プロセスを開発、 定品質 市場
競 を勝ち抜く。 国内外隔たりなく企業活動を展開し、日本を代表す グロー ル企業とな 。 全社をあ
て 常 に 能 力 開 発 に 努 め、個 人 の 能 力 の 向 上 を 通 て 創 造 性 を 発 揮 し、社 会 に 献 す 。 を 掲 て お り ま
す。当社は、この経営方針に基 、積極的な事業展開を進め、業容の拡大と業績の向上に邁進し、高品質
つ高機能の材料を可能な限り 価に供給す ことにより、産業全体の発展と高度化に役立つことを目指してお
ります。
また、創業以来、 術開発力こそ全ての出発点 を企業理念に、研究開発力の増強と生産 術の向上に努
め、蓄積さ た 術や を活用して、市場ニー に迅速 つ適確に対応し、 機合成 分 精製、プ
ラント ン ニ ング、化成品物流等に至 ま 、事業分 及び事業規模を着実に拡大させ ことにより化
学産業界 独自の地位を築 、当社の永続的発展を通 てお客様、株主の皆様、従業員な の利害関係者に
の 中長期的な経営戦略
当社は、感光性材料事業及び化成品事業の2事業を営ん おります。感光性材料事業の関連業界は、デ タ
ル家電の発展に伴い今後も成長が期待 と考え ますが、新興国の 術水準の向上とそ に伴う新興国
への生産シフトによ 価格化の進行、な びに 術革新によ 新 術や新製品の開発競 も激しさを増して
おります。こ の要因 、価格競 の激化の な 、ク スタルサイクルやシ コンサイクルの影響に
よ 、業績の大 な変動も避け ないものと考えます。こ 需要変動の影響を最小限に留め ため、化成
品事業の競 力をより向上させ、当社全体として 定した業績を維持 体質を構築す ことが必要 あ
と考えております。
今後も、 全操業及び 定供給に努め、国内外のお客様との連携をより一層強化していくとともに、市場ニ
ー を 見 据 え た 研 究 開 発 力 の 強 化、効 率 的 な 生 産 術 の 開 発、海 外 事 業 の 拡 大 等 に つ ま し て も 引 続 注 力
し、全社一体となって企業価値の持続的向上を実現してまいります。
の コー ート・ ンスの強化への取組
当社は、企業価値・株主共同の利益の向上を実現す ためには、株主価値を高め ことが課 あ と認識
しており、経営の効率化・健全化を積極的に進め とともに、経営の透明性を高め ためコー ート・
ンスの強化に取り組ん おります。
具体的には、取締役の責任明確化と経営環境の変化に柔軟に対応す ため、取締役の任期を としており
ます。また、経営管理機能の強化と取締役業務執行状況の監督強化を目指し、監査役は 名体制としておりま
す。さ に、 成19 月より執行役員制度を 入し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を っており
ます。
の
の 会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ こ
とを防止す ための取組
当社は、上記会社の支配に関す 基本方針に照 して不適 な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が
支配さ ことを防止し、当社の企業価値 いては株主共同の利益を確保・向上させ ための取組 として、
成2【 月9日開催の当社取締役会において 当社株式の大規模買付行為に関す 対応策 。以下 本プラン
といいます。)の 続を決議し、 成2【 月2】日開催の当社第【4回定時株主総会において、本プランについて
株主の皆様にご 認をいた 続しております。
本プランの対象とな 当社株式の大規模買付行為とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とす こと
を目的とす 当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上とな 当社株
券等の買付行為をいい、 買付行為を行う者を 大規模買付者 といいます。
本 プ ラ ン に お け 大 規 模 買 付 時 に お け 情 報 提 供 と 検 討 時 間 の 確 保 等 に 関 し て は、次 の と お り 一 定 の ル ー ル
。以下 大規模買付ルール といいます。)を設けており、大規模買付ルールによって、 事前に大規模買付者が
当社取締役会に対して必要 つ十分な情報を提供し、 必要情報の提供完了後、対価を現金の とす 公開買付
によ 当社全株式の買付けの場合は最長【0日間、またはその他の大規模買付行為の場合は最長90日間を当社取締
役会によ 評価・検討等の取締役会評価期間として設定し、取締役会評価期間、また株主検討期間を設け 場合
には取締役会評価期間及び株主検討期間が経過した後に大規模買付行為を開始す というもの す。
本プランにおいては、大規模買付者が大規模買付ルールを遵 した場合には、原則として当該大規模買付行為
に対す 対抗措置は講 ません。た し、大規模買付者が大規模買付ルールを遵 しな った場合、遵 しても
当該大規模買付行為が、結果として当社に回復し い損害をもた すな 、当社の企業価値 いては株主共同の
利益を著しく損なうと判断す 場合には、必要 つ相当な範 新株予約権の無償割当等、会社法その他の法
及び当社定款が認め 検討可能な対抗措置をと ことがあります。
このような対抗措置をと 場合、その判断の客観性及び合理性を担保す ために、取締役会は対抗措置の発動
に先立ち、当社の業務執行を行う経営陣 独立してい 社外取締役、社外監査役または社外 識者 選任さ
た委員 構成す 独立委員会に対して対抗措置の発動の是非について諮問し、独立委員会は取締役会評価期間
内に対抗措置発動の是非または対抗措置の発動について株主総会に付議す ことの要否を、取締役会に対し勧告
す ものとします。当社取締役会は、対抗措置を発動す 否 の判断に際して、独立委員会の勧告を最大限尊
なお、本プランの 効期限は 成29 月30日ま に開催さ 当社第【】回定時株主総会の終結の時ま とし
ます。本プランは、当社第【4回定時株主総会において 続が 認さ 発効しておりますが、 当社株主総会にお
いて本プランを廃止す 旨の株主の一定割合の意思表示が行わ た場合、 当社取締役会により本プランを廃止
す 旨の決議等が行わ た場合には、その時点 廃止さ ものとします。 続後の本プランの につ まし
ては、インター ット上の当社 サイトに掲載しております。
。当社 サイトしttた野//ててて.toyoざosei.続o.すた)
の
の 本プランが会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株主共同の利益に合 し、当社の会
社役員の地位の維持を目的とす もの ないことについて
本プランは、a 買収防衛策に関す 指針の要件を充足してい こと、継 株主共同の利益の確保・向上の目的を
もって 入さ てい こと、続 株主総会 の 認により発効しており、株主意思を 映す もの あ こと、d
独立性の高い社外者の 構成さ 独立委員会の判断を重視す もの あ こと、e デッド ンド型及びス
ロー ンド型の買収防衛策 はないこと等、会社の支配に関す 基本方針に沿い、当社の企業価値 いては株主
共同の利益に合 し、当社の会社役員の地位の維持を目的とす もの はないと考えております。
の
。4 研究開発活動
当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は444,304千円 あります。
なお、当第2四半期累計期間において当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
の
発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライ プランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
種類 発行可能株式総数 株
普通株式 30,000,000
計 30,000,000
の
種類
第2四半期会計期間 現
在発行数 株
成2】 9月30日
提出日現在発行数 株
成2】 11月9日
上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名
内容
普通株式 8,143,390 8,143,390
東京証券取引所
JA DAQ
スタン ード
単元株式数
100株
計 8,143,390 8,143,390 ― ―
の
月日
発行済株式総 数増減数
株
発行済株式総 数残高
株
資本金増減額 千円
資本金残高 千円
資本準備金増 減額 千円
資本準備金残 高 千円
成2】 7月 日~
成2】 9月30日
― 8,143,390 ― 1,【18,888 ― 1,514,19】
。【) 大株主の状況
注 の 上記のほ 、自己株式が205千株あります。
。】) 議決権の状況
発行済株式
自己株式等
の
の 成2】 9月30日現在
の
氏名又は名称 住所
所 株式数
千株
発行済株式総数に
対す 所 株式数
の割合 %
木村 正輝 千葉県市川市 1,083 13.3
木村 仁 東京都世田谷区 【94 8.5
木村 愛理 東京都江東区 383 4.】
株式会社千葉銀行 千葉県千葉市中央区千葉港 -2 298 3.】
株式会社東京都民銀行 東京都港区六本木 目 -11 298 3.】
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 東京都渋谷区恵比 一 目28- 248 3.1
株式会社 Gホールデ ング 東京都世田谷区駒沢2 目49-9 200 2.5
学校法人早稲田大学 東京都新宿区戸塚町一 目104 200 2.5
片岡 文子 千葉県八千代市 1【3 2.0
東洋合成工業社員持株会 東京都台東区浅草橋 目22-1【 141 1.】
計 ― 3,】09 45.【
の
の 成2】 9月30日現在
の
区分 株式数 株 議決権の数 個 内容
無議決権株式 - ― ―
議決権制限株式 自己株式等 - ― ―
議決権制限株式 その他 - ― ―
完全議決権株式 自己株式等 普通株式の 205,900 ― ―
完全議決権株式 その他 普通株式の 】,935,400 】9,354 ―
単元未満株式 普通株式の 2,090 ― ―
発行済株式総数 8,143,390 ― ―
総株主の議決権 ― 】9,354 ―
の
の 成2】 9月30日現在
の
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義所
株式数 株
他人名義所
株式数 株
所 株式数の
合計 株
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合 %
東洋合成工業株式会社
千葉県市川市上妙典
1【03
205,900 ― 205,900 2.53
計 ― 205,900 ― 205,900 2.53
2
役員の状況
第4
経理の状況
の
.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府令第【3
号 に基 いて作成しております。
の
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、第2四半期会計期間 成2】 7月 日 成2】
9月30日ま 及び第2四半期累計期間 成2】 4月 日 成2】 9月30日ま に係 四半期財務諸表につ
いて、新日本 限責任監査法人によ 四半期 ビューを けております。
の
.四半期連結財務諸表について
四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す 規 則 成 19 内 府 令 第 【4 号 第 条 第 2 項 に よ
り、当社 は、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目 て、当企業集
団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関す 合理的な判断を妨 ない程度に重要性が乏しいもの
として、四半期連結財務諸表は作成しておりません。
四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成2】 月31日)
当第2四半期会計期間
。 成2】 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 1,3】】,215 1,4【3,222
の の 取手形及び売掛金 3,040,15】 2,89【,【21
の の 商品及び製品 4,8】【,【【【 5,11】,】01
の の 掛品 】2,【11 143,【99
の の 原材料及び貯蔵品 1,000,25【 1,201,380
の の その他 391,098 441,994
の の 貸倒引当金 △3,0】8 △2,928
の の 流動資産合計 10,】54,928 11,2【1,【90
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物及び構築物 純額 】,499,993 】,381,】【4
の の の 機械装置及び運搬具 純額 3,】89,933 3,43【,194
の の の 土地 5,020,230 5,020,230
の の の その他 純額 【【8,】【2 】0【,4【【
の の の 形固定資産合計 1【,9】8,919 1【,544,【55
の の 無形固定資産 321,110 30】,8】9
の の 投資その他の資産 593,9】【 59【,51【
の の 固定資産合計 1】,894,00【 1】,449,051
の 資産合計 28,【48,934 28,】10,】42
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 支払手形及び買掛金 1,900,285 2,248,898
の の 短期借入金 4,4】0,000 4,4】0,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 3,92【,53【 3,900,212
の の 未払法人税等 55,905 151,4】【
の の 賞与引当金 2】9,】】4 343,92【
の の 役員賞与引当金 34,410 19,23】
の の その他 955,5】9 1,080,205
の の 流動 債合計 11,【22,491 12,213,95【
の 固定 債 の の
の の 長期借入金 8,553,953 】,8【2,013
の の 退職給付引当金 1,050,1】0 1,053,503
の の 役員退職慰労引当金 323,854 325,829
の の その他 5】2,350 5【【,0【8
の の 固定 債合計 10,500,329 9,80】,415
の 債合計 22,122,820 22,021,3】1
の
の
の
の
の
の
の の の の の の の の の の
の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成2】 月31日)
当第2四半期会計期間
。 成2】 9月30日)
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 1,【18,888 1,【18,888
の の 資本剰余金 1,541,589 1,541,589
の の 利益剰余金 3,39【,558 3,558,024
の の 自己株式 △88,923 △88,923
の の 株主資本合計 【,4【8,112 【,【29,5】8
の 評価・換算差額等 の の
の の その他 価証券評価差額金 58,001 59,】91
の の 評価・換算差額等合計 58,001 59,】91
の 純資産合計 【,52【,114 【,【89,3】0
債純資産合計 28,【48,934 28,】10,】42
。2) 四半期損益計算書
第2四半期累計期間
の の の の の の の の の の
の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
売上高 8,345,23】 8,81】,498
売上原価 【,89【,【19 】,003,992
売上総利益 1,448,【18 1,813,505
販売費及び一般管理費 ※ の1,139,4【2 ※ の1,300,】8】
営業利益 309,155 512,】1】
営業外収益 の の
の 取利息 2【 21
の 取配当金 【,0【4 5,488
の 為替差益 【】,】95 -
の 取家賃 14,】29 12,985
の 生命保険配当金 9,1【3 8,859
の 補助金収入 】5,923 2【8
の その他 3【,313 11,3】3
の 営業外収益合計 210,015 38,99【
営業外費用 の の
の 支払利息 122,】1【 11】,42【
の 為替差損 - 1】,035
の その他 8,0【1 5,9【2
の 営業外費用合計 130,】】】 140,424
経常利益 388,393 411,290
特別損失 の の
の 固定資産除却損 3,308 1,338
の ゴルフ会員権評価損 5,500 -
の その他 91 -
の 特別損失合計 8,900 1,338
税引前四半期純利益 3】9,492 409,951
法人税、住民税及び事業税 5,】84 131,5【】
法人税等調整額 △2,2】0 21,【【9
法人税等合計 3,513 153,23【
四半期純利益 3】5,9】8 25【,】15
。3) 四半期キャッシュ・フロー計算書
の の の の の の の の の の
の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の 前第2四半期累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
営業活動によ キャッシュ・フロー の の
の 税引前四半期純利益 3】9,492 409,951
の 減価償却費 8】0,432 823,548
の 引当金の増減額 △は減少 △31,312 54,13【
の 取利息及び 取配当金 △【,091 △5,510
の 支払利息 122,】1【 11】,42【
の 固定資産除却損 3,308 1,338
の ゴルフ会員権評価損 5,500 -
の 売上債権の増減額 △は増加 △181,09【 143,53【
の たな卸資産の増減額 △は増加 △4】0,4】1 △513,24【
の 入債務の増減額 △は減少 25】,542 348,【12
の 未払又は未収消費税等の増減額 53,923 △8,【4【
の その他 25,453 △3【,【44
の 小計 1,029,39】 1,334,503
の 利息及び配当金の 取額 【,33】 5,48【
の 利息の支払額 △123,311 △118,858
の 補助金の 取額 】5,923 2【8
の 法人税等の支払額 △19,084 △51,548
の 法人税等の還付額 19,399 -
の 営業活動によ キャッシュ・フロー 988,【【0 1,1【9,850
投資活動によ キャッシュ・フロー の の
の 定期預金の預入によ 支出 - △3,000
の 形固定資産の取得によ 支出 △【2】,】4【 △229,88【
の 形固定資産の除却によ 支出 △3,300 -
の 無形固定資産の取得によ 支出 △48,【】5 △】,880
の 投資 価証券の取得によ 支出 △334 △34【
の 出資金の回収によ 収入 【00 -
の ゴルフ会員権の売却によ 収入 【48 -
の 投資活動によ キャッシュ・フロー △【】8,809 △241,113
財務活動によ キャッシュ・フロー の の
の 短期借入金の純増減額 △は減少 △412,000 -
の 長期借入 によ 収入 2,100,000 1,300,000
の 長期借入金の返済によ 支出 △1,915,【【4 △2,018,2【4
の ース債務の返済によ 支出 △22,5【9 △32,【84
の 配当金の支払額 △58 △94,594
の 財務活動によ キャッシュ・フロー △250,291 △845,542
現金及び現金同等物に係 換算差額 1【,383 △18】
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 】5,944 83,00【
現金及び現金同等物の期首残高 1,050,8】9 9】4,215
現金及び現金同等物の四半期 残高 ※ の1,12【,823 ※ の1,05】,222
注記事項
。四半期貸借対照表関係)
の 取手形割引高及び債権流動化によ 売掛債権譲渡額
の
2の 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関と貸出コミットメント契約を締結しております。こ
の契約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
。四半期損益計算書関係)
※のの販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおり あります。
の
。四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の四半期 残高と四半期貸借対照表に掲記さ てい 科目の金額との関係は下記のとおり
あります。
の
の
前事業 度
成2】 月31日
当第2四半期会計期間
成2】 9月30日
取手形割引高 195,488千円 219,201千円
債権流動化によ 売掛債権譲渡額 1,11】,42】の 1,0】2,【48の
の
の
前事業 度
。 成2】 月31日)
当第2四半期会計期間
。 成2】 9月30日)
貸出コミットメントの総額 2,150,000千円 2,150,000千円
借入実行残高 ― ―
の差引額 2,150,000 2,150,000
の
のの
前第2四半期累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
退職給付費用 13,495千円 13,028千円
賞与引当金繰入額 44,158の 【3,4【2の
役員賞与引当金繰入額 ―の 19,23】の
役員退職慰労引当金繰入額 8,2【8の 【,599の
研究開発費 3【0,9】【の 444,304の
給与 218,【39の 21】,81】の
の
のの
前第2四半期累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
現金及び預金勘定 1,52【,823千円 1,4【3,222千円
預入期間が 月を超え 定期預金 △400,000 △40【,000
現金及び現金同等物 1,12【,823 1,05】,222
。株主資本等関係)
前第2四半期累計期間。自の 成2【 4月 日の 至の 成2【 9月30日)
.配当金支払額
該当事項はありません。
の
2.基準日が当第2四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の 日後と
な もの
該当事項はありません。
当第2四半期累計期間。自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
.配当金支払額
の
2.基準日が当第2四半期累計期間に属す 配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の 日後と
な もの
の
。持分法損益等)
利益基準及び利益剰余金基準 て重要性の乏しい非連結子会社の あ ため、記載を省略しております。
の
。セグメント情報等)
セグメント情報
前第2四半期累計期間。自の 成2【 4月 日の 至の 成2【 9月30日)
.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 月8日
取締役会
普通株式 95,249 12 成2】 月31日 成2】 月29日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 。千円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成2】 11月 日
取締役会
普通株式 39,【8】 5 成2】 9月30日 成2】 12月11日 利益剰余金
の
の の の の 。単位 千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 4,【19,511 3,】25,】25 8,345,23】 ― 8,345,23】
セグメント間の内部売上高 の 又は振替高
― 23,【【4 23,【【4 △23,【【4 ―
計 4,【19,511 3,】49,389 8,3【8,901 △23,【【4 8,345,23】
セグメント利益又は損失 △ 440,303 △131,14】 309,155 ― 309,155
当第2四半期累計期間。自の 成2】 4月 日の 至の 成2】 9月30日)
.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関す 情報
。注)の セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一 しております。
の
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報
の 重要な事項はありません。
の
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。
。注)の 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
の の の の 。単位 千円)
の
報告セグメント
調整額
四半期損益 計算書計上額
。注)
感光性材料事業 化成品事業 計
売上高 の の の の の
のの外部顧客への売上高 4,589,】53 4,22】,】45 8,81】,498 ― 8,81】,498
セグメント間の内部売上高 の 又は振替高
― 131,581 131,581 △131,581 ―
計 4,589,】53 4,359,32【 8,949,0】9 △131,581 8,81】,498
セグメント利益 4】4,033 38,【84 512,】1】 ― 512,】1】
の
の
前第2四半期累計期間
。自の 成2【 4月 日
至の 成2【 9月30日)
当第2四半期累計期間
。自の 成2】 4月 日
至の 成2】 9月30日)
株当たり四半期純利益金額 4】円3】銭 32円34銭
のののの。算定上の基礎) の の
ののの 四半期純利益金額 千円 3】5,9】8 25【,】15
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) ― ―
普通株式に係 四半期純利益金額 千円 3】5,9】8 25【,】15
のののの普通株式の期中 均株式数。株) 】,93】,423 】,93】,423
2
その他
該当事項はありません。
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期
ビュー報告書
の
成2】 11月9日
東洋合成工業株式会社
取締役会 の御中
の
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 てい 東洋合成工業株
式会社の 成2】 4月 日 成28 月31日ま の第【【期事業 度の第2四半期会計期間。 成2】 7月 日
成2】 9月30日ま )及び第2四半期累計期間。 成2】 4月 日 成2】 9月30日ま )に係 四半期財務諸表、す
なわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書、四半期キャッシュ・フロー計算書及び注記について四半期 ビューを
行った。
の
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国において一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表
を作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適
正に表示す ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用す ことが含ま 。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 いて、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結
論を表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認め 四半期 ビューの基準に準拠し
て四半期 ビューを行った。
四半期 ビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関す 事項に責任を す 者等に対して実施さ 質
問、分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ 。四半期 ビュー手続は、 が国において一般に公正妥当と
認め 監査の基準に準拠して実施さ 度の財務諸表の監査に比べて限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠を入手したと判断してい 。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期 ビューにおいて、上記の四半期財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認め
四半期財務諸表の作成基準に準拠して、東洋合成工業株式会社の 成2】 9月30日現在の財政状態並びに同日をも
って終了す 第2四半期累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示していないと信 させ 事項
がすべての重要な点において認め な った。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
以 上
の
新日本有限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 鈴ののの 木ののののののののの 聡ののの 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員
の公認会計士ののの 植 木 貴 幸ののの 印
の
注 .上記は四半期 ビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期
報告書提出会社 が別途保管しております。
2.XBR1データは四半期 ビューの対象には含ま ていません。
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成2】 11月9日
会社名 東洋合成工業株式会社
英訳名 9oyo Gosei (o.,1td.
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 木の 村の の 仁
最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 千葉県市川市上妙典1【03番地
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
の
東京都中央区日本橋兜町2番 号四半期報告書の記載内容の適正性に関す
事項
当社代表取締役社長木村 仁は、当社の第【【期第2四半期。自 成2】 4月 日 至 成2】 9月30日)の四半期
報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ てい ことを確認いたしました。