伝
伝統 統の の和 和教 教育 育を を
受
受け け継 継い いで で卒 卒業 業
○平成22年度重点施策・・・・・・・・・・・2∼3
○平成22年度重点施策・・・・・・・・・・・2∼3
○平成22年度当初予算概要・・・・・・
○平成22年度当初予算概要・・・・・・・・・・・4∼7・4∼7
−
−和 和小 小学 学校 校卒 卒業 業式 式− −
〔
〔小小中中学学校校卒卒業業式式のの記記事事はは1155ペペーージジ〕〕
自然 と共 生す る美 しい まち をつ く ると とも に、 市の 魅力 を育 て発 信す るこ とに より
、交 流人 口の 拡大 を図 り、 定住 人口 の増 加に 結び つけ ます
。
① 地
産 地
消 、
食 の
掘 り
起 こ
し の
推 進
に よ
る ﹁
食 育
の 里
﹂ づ
く り
◆食 の掘 り起 こし の推 進 食の 掘り 起こ しプ ロジ ェク ト、 味 のセ ミナ ーに よる ご当 地料 理の 開発 等
◆食 育、 地産 地消 の推 進 親子 料理 コン テス ト等 によ る地 元 食材 を使 用し た食 育の 推進
② 里
山 整
備 、
緑 化
の 推
進 等
、 自
然 と
共 存
で き
る ま
ち づ
く り
◆森 林、 里山 の整 備 森林 整備
、松 くい 虫防 除対 策
◆市 内の 緑化 推進
第一 次東 御市 総合 計画 後期 基本 計 画の 重点 施策 の基 本方 向を 見据 え、 助産 所の 運営 と保 育園 の改 築に よる 子育 て支 援の 更な る充 実、 地球 温暖 化対 策の 推進
、海 野宿 や田 中駅 の周 辺整 備に よる まち づく り、 防災 拠点 とし ての 舞台 が丘 整備 とコ ミュ ニテ ィF 放M 送の 開局 等を 始め とし て、 次の 施策 を展 開し ます
。
Ⅰ
万 人
か ら
4 万
人
3.5
が
暮 ら
す 元
気 な
ま
ち づ
く り
花と 緑の まち づく りの 推進
③ 自
然 、
文 化
、 憩
い 等
の 魅
力 あ
る 観
光 地
づ く
り と
、 情
報 の
発 信
◆観 光ビ ジョ ンの 推進 観光 のま ちづ くり 戦略 の推 進、 湯 の丸 高原
・海 野宿 の整 備
◆温 泉施 設の 整備 みま きの 湯の 改築 推進
︵実 施設 計︶
◆文 化の 保護
・振 興 玩具 展示 館の 運営
④ グ
リ ー
ン ツ
ー リ
ズ ム
等 に
よ る
都 市
と 農
村 交
流 の
推 進
◆グ リー ンツ ーリ ズム の推 進 都市 住民 等の 滞在 型農 作業 体験 等 の余 暇活 動の 推進
◆都 市と の交 流促 進
大田 区と の友 好イ ベン ト事 業、 交 流事 業
暮ら しの 中の 様々 な課 題に 的確 に 対応 しな がら
、す べて の人 々の 人権 や個 性が 大切 にさ れ、 一人 ひと りを 尊重 する 安全
・安 心で 住み よい まち をつ くり ます
。
① 安
心 し
て 生
み 育
て ら
れ る
、 子
育 て
環 境
の 充
実
◆福 祉医 療費 支給 対象 の拡 大 中学 年1 生ま で福 祉医 療の 給付 対 象を 拡大
◆保 育園 施設 の改 築 祢津 保育 園の 改築 私立 海野 保育 園の 改築 補助
◆子 ども 手当 の給 付 子ど も手 当の 給付 事務 の執 行
◆予 防接 種へ の補 助 乳児 のH ib
︵ヒ ブ・ 髄膜 炎な ど の感 染症 を引 きお こす 細菌
︶ワ クチ ン接 種に 補助
◆助 産所 運営 の充 実 助産 所の 運営
② 教
育 の
振 興
と 社
会 教
育 施
設 の
充 実
に よ
る 、
次 世
代 人
材 育
成 の
推 進
◆学 校教 育の 充実 不登 校児 への きめ 細か な対 応と 標
Ⅱ
安 全
・ 安
心 、
元 気
な ま
ち づ
く り
学力 調査 の実 施 新図 書館 建設 の推 進 新図 書館 の建 設内 容の 協議
就 農
支 援
、 企
業 誘
致 等
に よ
る 、
業 の
振 興
と 雇
用 対
策 の
推 進
農産 物の 販路 拡大 販売 拠点 の市 場調 査、 検討
、特 産 販売 の拡 大 果樹 農業 の振 興 ワイ ン用 ブド ウの 栽培
、ブ ドウ 産 の維 持・ 発展 中小 企業 等の 振興 中小 企業
、商 工業 への 資金 融資 の 応
◆雇 用対 策の 推進 離職 者の 雇用 確保 のた めの 雇用 創 出・ 雇用 再生 事業
◆特 産品 の開 発 地産 ホッ プ栽 培に よる オリ ジナ ル ビー ルの 開発
、販 路拡 大
④ 保
健 ・
医 療
・ 福
祉 の
充 実
に よ
り 、
健 康
で 活
動 的
な 生
活 の
支 援
◆保 健指 導の 充実 特定 健診
・特 定保 健指 導の 充実
◆身 体教 育医 学研 究所 への 補助 研究 体制 の充 足で 政策 提言 機能 の 強化
、健 康施 策の 充実
◆人 工透 析施 設の 増築 市民 病院 に人 工透 析処 置室 の増 築
⑤ 住
宅 環
境 、
道 路
等 の
社 会
基 盤
の 整
備 と
、 景
観 に
配 慮
し た
快 適
な ま
ち づ
く り
◆幹 線道 路網 の整 備 田中 祢津 線他 の修 繕、 羽毛 田・ 上 田バ イパ ス他 の調 査
◆海 野地 区の まち づく り整 備 海野 バイ パス
、排 水路
、歩 道等 の 整備 に着 手。
︵H 26 年度 まで 継続
︶
◆都 市計 画の 推進 田中 駅南 口地 域振 興計 画の 推進
、 都市 施設 の見 直し
◆伊 勢原 住宅 団地 の改 築 市営 住宅 伊勢 原団 地の 建替 え
◆水 の安 定供 給対 策 水源 開発 によ る上 水道 の安 定供 給
⑥ 環
境 へ
の 負
荷 が
少 な
い 循
環 型
社 会
の 形
成
◆地 球温 暖化 対策 の推 進 地球 温暖 化対 策地 域推 進計 画の 推 進、 メガ ソー ラー
︵使 用し てい ない 土地
、工 場屋 根な どを 使っ た大 規模 太陽 光発 電︶ 調査
◆太 陽光 発電 の普 及推 進 太陽 光発 電の 施設 導入 補助
地域 課題 を解 決し 住み よい まち を 築く ため
、市 民と 行政 が共 に考 え、 協力 して 行動 する まち をつ くり ます
。
① 小
学 校
区 単
位 で
の ま
ち づ
く り
を 推
進 し
、 市
民 が
主 体
と な
っ た
活 動
の 仕
組 み
づ く
り
◆地 域づ くり への 補助 区等 が行 う地 域づ くり 活動 に補 助
◆小 学校 区単 位の 地域 づく り 自治 会活 動を 促進 し、 各種 団体 と 連携 した 協働 の地 域づ くり への 支援
② 女
性 の
積 極
的 な
社 会
参 加
を 推
進 し
、 男
女 共
同 参
画 社
会 の
実 現
◆男 女共 同参 画社 会の 推進 男女 共同 参画 推進 条例 に基 づく 共 同参 画プ ラン の見 直し
、推 進
Ⅲ
市 民
と の
協 働
に よ
る
元 気
な ま
ち づ
く り
③ ﹁
水 害
に 強
い ま
ち ﹂
を 目
指 し
、
防 災
対 策
の 充
実 と
地 域
づ く
り の
推 進
◆雨 水排 水対 策の 推進 下之 城地 区排 水対 策調 査 北御 牧地 区河 川排 水路 対策 調査
◆緊 急告 知体 制の 整備 コミ ュニ ティ MF 放送 の緊 急告 知 放送 装置 の整 備、 受信 ラジ オの 配布
④ 効
果 的
な 情
報 伝
達 の
実 現
に よ
る 、
地 域
コ ミ
ュ ニ
テ ィ
の 再
生
◆舞 台が 丘公 共施 設の 整備 市 民 が 集 う 市 役 所 本 庁 舎 増 改 築
︵図 書館 合築
︶基 本設 計
◆コ ミュ ニテ ィF 放M 送局 の開 設 放送 局の 整備 等の 開局 経費 の補 助
平成
年度 予算 は、 最小 の経 22 費で 最大 の効 果を あげ るよ う行 財政 の簡 素・ 効率 化を 図り なが ら、 事務 事業 の﹁ 選択 と集 中﹂ を実 施し 予算 化し まし た。 歳入 は厳 しい 経済 状況 の影 響 を考 慮し
、市 税に おい ては 減額 を見 込み
、地 方交 付税 につ いて も堅 実な 見込 額を 計上 しま した
。 歳出 は、 一般 財源 の計 画的 な 縮減 を事 務事 業の 見直 しな どに より 行い
、経 常経 費を 抑制 しま した
。一 方で
、懸 案事 業や 重点 施策
・重 点事 業を 精査 した 中で メリ ハリ のあ る予 算と しま した
。 予算 額は
、一 般会 計が 12 9 億3 80 0万 円︵ 対前 年度 4億 31 00 万円
、3
・4
%の 増︶
、 国民 健康 保険 特別 会計 ほか 5つ の特 別会 計の 合計 額が
億6 3 60 43 万円
︵同
△1 億2 24 万円
、
・1
%7 の減
︶、 公営 企業 会計 の 水道 事業 会計 で 億2 08 3万 10 円︵ 同2 28 5万 円、
・2
%3 の 増︶
、下 水道 事業 会 計で
億 21 29 43 万円
︵同
△4 億2 73 4 万 円、
・7
% の 減︶
、病 院 16 事 業 会 計 で 億 8 0 9 8 万 円 19
︵同 3億 23 90 万円
、
・5 19
%の 増︶ とな って いま す。
予 算
の 概
要
目的 別で は、 民生 費が
億6 35 9 40 万円 で第 位1
、総 務費 が 億9
19 8 18 万円 で第 位2
、土 木費 が 億4
53 2 16 万円 で第 位3 とな って いま す。 民生 費に は子 ども 手当 費5 億6 24 万1 円や 祢津 保育 園改 築事 業費 億3 8 5 7 6 万 円 を、 総 務 費 に は コ ミ ュ ニ ティ MF 放送 局施 設等 支援 事業 費3 1 50 万円 を、 土木 費に は伊 勢原 市営 住 宅建 設事 業費 97 52 万円 をそ れぞ れ 予算 化し まし た。 以下
、公 債費
、教 育 費、 衛生 費、 商工 費、 農林 水産 業費
、 消防 費、 議会 費の 順に なっ てい ます
。 合併 特例 債を 活用 した 事業 とし ては
、 祢津 保育 園改 築事 業、 合併 振興 基金 積 立、 文化 会館 駐車 場整 備事 業な どの 9 事業 を計 画し まし た。
主な 歳入 は地 方交 付税 が 億1
70 40 万0 円で 第1 位、 市税 が 億2
41 0 38 万円 で第 位2
、市 債が
億7 70 万0 11 円で 第3 位と なり
、昨 今の 経済 情勢 が 反映 され 市税 の歳 入が 伸び ず、 昨年 の 第1 位か ら第 位2 とな りま した
。そ の 落ち 込み を地 方交 付税 と市 債︵ 借金
︶ で補 って いる 状況 です
。 特別 な歳 入と して は、 合併 特例 債4 億3
80 万円 を見 込み まし た。 また
、 不足 する 財源 を補 うた め、 繰入 金の う ち、 財政 調整 基金
︵貯 金︶ 億2 77 6 万4 円の 取り 崩し を予 算化 しま した
。 国の 予算 にお いて は大 幅な 制度 改正 も予 定さ れて いま すが
、内 容が 示さ れ た時 点で 適切 な対 応を して いき ます
。
歳
出
歳
入
(単位:万円)
(単位:万円)
当 初
予 算
額 の
推 移
[歳入]
増 減 平成21年度
平成22年度 区 分
率(%)
金額 (A−B) 構成比(%)
予算額(A) 構成比(%)
予算額(A)
△4.7
△18,742 32.1
401,152 29.6
382,410
市 税
△30.7
△6,100 1.6
19,900 1.1
13,800
地 方 譲 与 税
△18.8
△300 0.1
1,600 0.1
1,300 利 子 割 交 付 金
△25.0
△100 0.0
400 0.0
300 配 当 割 交 付 金
0.0 0
0.0 100
0.0 100
株式等譲渡所得割交付金
0.0 0
2.2 28,000
2.2 28,000
地 方 消 費 税 交 付 金
△25.0
△300 0.1
1,200 0.1
900 ゴ ル フ 場 利 用 税 交 付 金
△50.0
△2,700 0.4
5,400 0.2
2,700 自 動 車 取 得 税 交 付 金
△7.7
△457 0.5
5,900 0.4
5,443 地 方 特 例 交 付 金
9.2 34,000
29.4 367,700
31.0 401,700
地 方 交 付 税
3.6 20
0.0 550
0.0 570
交通安全対策特別交付金
△3.1
△926 2.4
29,840 2.2
28,914 分 担 金 及 び 負 担 金
△3.6
△913 2.0
25,080 1.9
24,167 使 用 料 及 び 手 数 料
53.0 30,928
4.7 58,320
6.9 89,248
国 庫 支 出 金
53.3 31,534
4.7 59,171
7.0 90,705
県 支 出 金
△6.2
△239 0.3
3,852 0.3
3,613
財 産 収 入
0.0 0
0.0 1
0.0 1
寄 付 金
△46.3
△49,545 8.6
107,072 4.4
57,527
繰 入 金
0.0 0
0.4 5,008
0.4 5,008
繰 越 金
16.2 5,520
2.7 34,175
3.1 39,694
諸 収 入
22.2 21,420
7.7 96,280
9.1 117,700
市 債
3.4 43,100
100.0 1,250,700
100.0 1,293,800
合 計
増 減 平成21年度
平成22年度 区 分
率(%)
金額(A−B) 構成比(%)
予算額(A) 構成比(%)
予算額(A)
△6.9
△914 1.1
13,259 1.0
12,345
議 会 費
9.5 16,490
13.8 172,708
14.6 189,198
総 務 費
31.9 98,168
24.6 308,191
31.4 406,359
民 生 費
0.2 203
7.9 98,158
7.6 98,361
衛 生 費
1.6 823
4.0 50,431
4.0 51,254
農 林 水 産 業 費
25.5 14,882
4.7 58,453
5.7 73,334
商 工 費
△20.9
△43,410 16.6
207,942 12.7
164,532
土 木 費
14.3 5,818
3.3 40,746
3.6 46,564
消 防 費
△13.7
△16,962 9.9
124,068 8.3
107,106
教 育 費
△18.5
△31,998 13.9
173,335 10.9
141,337
公 債 費
0.0 0
0.0 410
0.0 410
災 害 復 旧 費
0.0 0
0.2 3,000
0.2 3,000
予 備 費
[歳出]
︱ 持
続 可
能 な
美 し
い ふ
る さ
と づ
く り
︱
平成
年度 から 平成
年度 ま 18
22 での 当初 予算 の推 移は 左表 のと おり です
。 年度 予算 と比 較し 18 ます と、 一般 会計 では
・4
%6 の 縮小 とな って いま す。 国民 健康 保険 特別 会計 は前 年度 比6
%減 の予 算で すが
、介 護保 険特 別会 計で は介 護給 付費 等の 増加 に伴 い前 年度 比5
%増 の予 算と なっ てい ます
。老 人保 健特 別会 計は
、 後期 高齢 者医 療制 度 へ移 行に 伴 い 万円 のみ 計上 して いま す。
※ 10 各表 の金 額は
、万 円未 満を 四 捨五 入し てい るた め、 合計 と 一致 しな い場 合が あり ます
。
(単位:万円)
(単位:万円)
巨峰の王国まつり補助金 ・・・・・・・・450万円
◎憩いの家指定管理経費委託料 ・・・・・・300万円
◎アンテナショップ開設検討経費 ・・・・・113万円
●商工費
中小企業振興資金等預託金 ・・・・2億5,000万円 温泉施設指定管理料 ・・・・・・・・・7,200万円 新交通システム運行費補助金 ・・・・・5,600万円 雇用対策事業費 ・・・・・・・・・・・4,184万円 融資斡旋保証料 ・・・・・・・・・・・3,000万円 市民夏祭り実行委員会補助金 ・・・・・・480万円 火のアートフェスティバル運営補助金 ・・450万円
◎観光まちづくり戦略会議諸経費 ・・・・・50万円
●土木費
下水道事業会計繰出金 ・・・・・・11億6,914万円 伊勢原市営住宅建設事業費 ・・・・・・9,752万円
◎まちづくり交付金事業費(海野地区整備事業) ・・・・・・・・・・・・・2,700万円 田中・祢津線舗装修繕工事費 ・・・・・2,100万円 道路後退用地整備事業 ・・・・・・・・・900万円
◎上田バイパス対策費 ・・・・・・・・・・510万円
●消防費
上田地域広域連合負担金(常備消防分) 3億304万円
◎緊急告知放送整備事業費 ・・・・・・・5,175万円 小型動力ポンプ・積載車等購入費 ・・・1,660万円
●教育費
文化会館指定管理料 ・・・・・・・・・6,939万円
◎加沢公民館新築施設整備補助金 ・・・・6,370万円
◎文化会館駐車場整備事業費 ・・・・・・4,549万円 田中小学校耐震補強工事費 ・・・・・・・500万円 国際交流事業費 ・・・・・・・・・・・・481万円 標準学力調査委託料 ・・・・・・・・・・354万円
◎玩具展示館(海野宿)運営管理費 ・・・・283万円
◎東部中学校創立50周年記念事業補助金 ・・50万円
合併特例債の活用事業 (単位:万円) うち、合併特
例債充当額 総事業費
事 業 名
16,880 38,576
祢 津 保 育 園 改 築 事 業
14,250 15,000
合 併 振 興 基 金 積 立 金
4,320 4,549
文 化 会 館 駐 車 場 整 備 事 業
1,550 2,700
海 野 バ イ パ ス 道 路 整 備 事 業
850 2,100
市 道 田 中 ・ 祢 津 線 道 路 改 良 事 業
780 1,660
小 型 ポ ン プ 積 載 車 等 整 備 事 業
690 730
市 道 北 部 西 原 線 道 路 改 良 事 業
590 630
御牧乃湯施設全体改修施設整備事業
470 500
県 営 八 重 原 堰 地 区 土 地 改 良 事 業
40,380 66,445
合 計
増 減 平成21年度
予算額(B) 平成22年度
予算額(A) 会 計 名
率(%) 差引−
△2.0
△1,329 66,769
65,440 収益的支出
水 道 事 業
会 計 資本的支出 36,643 33,029 3,614 10.9 2.3 2,285 99,798
102,083 計
△1.6
△2,011 127,550
125,539 収益的支出
下 水 道 事
業 会 計 資本的支出 87,404 128,128 △40,724 △31.8
△16.7
△42,734 255,677
212,943 計
5.0 7,926 159,293
167,218 収益的支出
病 院 事 業
会 計 資本的支出 30,880 6,416 24,464 381.3 19.5 32,390 165,708
198,098 計
1.3 4,586 353,611
358,197 収益的支出
公営企業
会計合計 資本的支出 154,927 167,573 △12,646 △7.5
△1.5
△8,060 521,184
513,124 計
公営企業会計 (単位:万円)
▲毎年大勢の来場者でにぎわう巨峰の王国まつり (抽選会のようす)
→
●議会費
議員報酬、手当等(19名分) ・・・・・9,826万円 政務調査費 ・・・・・・・・・・・・・・228万円
●総務費
◎コミュニティ放送局施設等支援事業費 ・3,150万円
◎参議院議員選挙費 ・・・・・・・・・・1,800万円
◎県知事選挙費 ・・・・・・・・・・・・1,800万円
◎舞台が丘整備基本設計委託料 ・・・・・1,280万円 国勢調査費 ・・・・・・・・・・・・・1,215万円 市民ぐるみの健康まちづくり推進事業(AED購入) ・・・・・・・・・・・・・・320万円 太陽光発電施設導入助成事業 ・・・・・・300万円
●民生費
◎子ども手当費 ・・・・・・・・・・5億6,241万円
◎祢津保育園改築事業費 ・・・・・・3億8,576万円
介護保険特別会計繰出金 ・・・・・3億3,088万円 保育所運営事業費(市立) ・・・・・2億9,274万円 長野県後期高齢者医療広域連合負担金
・・・・・・・・・・・2億4,785万円 国民健康保険特別会計繰出金 ・・・1億9,164万円 生活保護費 ・・・・・・・・・・・1億5,826万円
◎海野保育園施設整備補助金 ・・・・1億1,736万円 後期高齢者医療特別会計繰出金 ・・・・6,699万円 児童等福祉医療費(中学校1年生までの医療費無料化) ・・・・・・・・・・・・・5,016万円
◎滋野児童クラブ室改修工事費 ・・・・・1,000万円
●衛生費
市民病院事業会計繰出金 ・・・・・1億9,664万円 上田地域広域連合負担金(ごみ処理) 1億4,245万円 ごみ分別収集費 ・・・・・・・・・1億1,219万円 予防接種事業費 ・・・・・・・・・・・4,064万円
◎ (うち新型インフルエンザ予防接種委託料・補助金719万円)
◎ (うちヒブワクチン接種補助金156万円) 妊婦検診事業費 ・・・・・・・・・・・3,287万円 医学生等奨学金貸付金 ・・・・・・・・1,200万円
◎身体教育医学研究所補助金 ・・・・・・・560万円
●農林水産業費
中山間地域等直接支払制度費 ・・・・1億238万円
増 減 平成21年度
予算額(B) 平成22年度
予算額(A) 会 計 名
率(%) 差引−
3.4 43,100
1,250,700 1,293,800
一 般 会 計
△6.0
△19,000 315,000
296,000 国民健康保険特別会計
△99.2
△1,290 1,300
10 老 人 保 健 特 別 会 計
△0.6
△180 28,160
27,980 後期高齢者医療特別会計
5.0 11,380
226,920 238,300
介 護 保 険 特 別 会 計
△85.4
△1,764 2,067
地域改善地区住宅改修資金等 303 貸 付 事 業 特 別 会 計
1.5 630
43,120 43,750
工業地域開発事業特別会計
△1.7
△10,224 616,567
606,343 特 別 会 計 合 計
1.8 32,876
1,867,267 1,900,143
総 額
一般会計及び特別会計 (単位:万円) 一般会計にみる市民1人当たりの歳出・歳入 3月1日現在の人口31,756人で割ると、市民1人 当たりでは約40万7,000円となります。
(単位:円) 平成22年度 款 名 称
1人あたり予算額 127,963
民 生 費
59,579
総 務 費
51,811
土 木 費
44,507
公 債 費
33,728
教 育 費
30,974
衛 生 費
23,093
商 工 費
16,140
農 林 水 産 業 費
14,663
消 防 費
4,961 そ の 他(議会費、災害復旧費など)
407,419
合 計
歳入では市税(自主財源)が約12万円、市債(借 入)が約3万7千円となりました。
●問い合わせ先 総務課財政係 64−5805
▲新園舎が待遠しい祢津保育園(ひな祭り) →
新
規 採
用 及
び 退
職 職
員
●新 規採 用職 員は
人で す 17 花里
潤 ︵ 税務 課︶ 小林 みな み︵ 市 民課
︶大 塚由 香里
︵子 育て 支援 課︶ 中村 紗麗 衣︵ 子育 て支 援課
︶山 田 貴子
︵子 育て 支援 課︶ 大村 明恵
︵福 祉課
︶土 屋枝 理香
︵健 康保 健課
︶ 戸堀 一真
︵建 設課
︶久 保隆 佑︵ 建 設課
︶内 山敏 子︵ 教育 課︶ 荻原 理 子︵ 教育 課︶ 宮尾
香︵ 教育 課︶ 竹花 文利
︵生 涯学 習課
︶青 手木 祐 子 ︵ 市民 病院 助産 師︶ 大井 慶子
︵市 民病 院看 護師
︶下 村淳 子︵ 市民 病
院看 護師
︶大 塚由 香︵ 市民 病院 看 護師
︶
●退 職者 は 人で す 11
︵カ ッコ 内は 退職 時の 職名
︶ 堀 育 夫︵ 総 務 部 長︶ 柳 沢 登 美
︵健 康福 祉部 長︶ 後藤 菊夫
︵議 会 事務 局長
︶寺 島一 利︵ 商工 観光 課 長︶ 清水 凉次
︵消 防防 災課 長︶ 木 村宗 昭︵ 市民 病院 医師 部長
︶五 十 嵐稔
︵消 防防 災課 係長
︶関
厚子
︵子 育て 支援 課園 長︶ 小宮 山千 枝 子︵ 子育 て支 援課 園長
︶射 手陽 子
︵教 育課 主査
︶丸 山昌 子︵ 税務 課 主査
︶
●教 育委 員会 事務 局の 組織 変更 教育 部と 生涯 学習 部の 二部 体制 にし まし た。
●課 の新 設 子育 て支 援課 から 子育 て支 援セ ンタ ーを 分離 し、 課を 新設 しま し た。
●係 の統 廃合 及び 新設
・総 務課 電算 係の 廃止 に伴 い、 情 報政 策と 庁舎 財産 管理 等を 所管 す る総 務課 行政 管理 係を 新設 しま し た。
・総 務課 秘書 係と 企画 課情 報統 計 係を 統合 し、 企画 課秘 書広 報係 に しま した
。
・企 画課 まち づく り協 働係 を廃 止
し、 所管 事務 を企 画課 企画 政策 係 と市 民課 生活 環境 係に 移し まし た。
・建 設課 に住 宅係 を新 設し まし た。
・上 下水 道課 の庶 務係 と料 金係 を 統合 し、 業務 係に しま した
。
・生 涯学 習課 の青 少年 係と 男女 共 生係 を統 合し
、青 少年 男女 共生 係 にし まし た。
●助 産所 とう みの 開所 月 4
日か らご 利用 いた だけ ま 23 す。
●消 防防 災業 務の 移管 上田 地域 広域 連合 消防 本部 の一 本化 に伴 い、 消防 防災 課職 員及 び 関連 業務 が広 域連 合へ 移り ます
。 この ため
、消 防防 災課 に代 わる 組 織と して 消防 署内 に総 務課 危機 管 理係 を新 設し まし た。
組 織
の 一
部 変
更
次代 を担 う子 ども たち は地 域 の宝 です
。子 ども たち が心 豊か に育 つよ う、 市内 各地
、各 地区 では
、子 ども 会・ 育成 会を とお した 地域 ぐる みの 育成 活動 を推 進し てい ます
。 さま ざま な体 験や 多く の人 た ちと の交 流は
、子 ども たち の心 を育 てま す。 平成
年度 の育 成活 動が これ 22 から 始ま りま す。 子ど もた ちが 喜ん で参 加で きる よう
、地 域の 皆さ んの ご理 解と ご協 力を お願 いし ます
。
春 で
す 。
子 ど
も た
ち の
通 学
路 を
見 守
っ て
く だ
さ い
!
新入
・進 級児 童・ 生徒 が希 望い っぱ いに 胸を ふく らま せ て登 校し ます
。し かし
、こ の 時期 に、 例年 不審 者情 報も あ りま す。 市民 の皆 さん の目 が
子ど もた ちの 安全 を守 りま す。 子ど もた ちの 登下 校に 合わ せ て、 散歩 をし たり
、水 くれ を しな がら 通学 路を 見守 って く ださ い。
子 ど
も た
ち の
育 成
に つ
い て
地 域
で 懇
談 し
ま し
ょ う
!
子ど もた ちの 健や かな 成長 を支 える には
、地 域の 力が 大 切で す。 地域 で子 ども たち の 育成 につ いて 話し 合っ たり
、 考え たり しま しょ う。
●出 前講 座が あり ます
﹁メ デ ィ アリ テ ラシ ーに つ
いて
﹂
﹁ケ ータ イに つい て﹂
﹁健 全育 成に つい て﹂ など 市の 出 前講 座を ご利 用く ださ い。
●育 成懇 談会 補助 があ りま す 講師 を招 く場 合な ど補 助が 出ま すの で、 お気 軽に お問 い 合わ せく ださ い。
活
動 中
の 事
故
に 備
え て
﹁ 子
ど も
会 安
全 会
﹂ へ
加 入
し ま
し ょ
う
子ど も会 安全 会は
、子 ども 会や 育成 会の 活動 中に 生じ た 事故 に、 通院 日1 目か ら見 舞 金を 支給 する 全国 子ど も会 連 合会 の制 度で す。 市で は会 費 を全 額補 助し
、加 入を 促進 し てい ます
。平 成 年度 の手 続 22 きは 各区 の育 成会 をと おし て 既に 始ま って いま すの で、 是 非ご 活用 くだ さい
。
●加 入の 手続 き 所定 の用 紙に
、氏 名・ 年齢
・
行事 計画 を記 入し てい ただ き ます
。
●見 舞金 の対 象と なる もの
①育 成会 等の 活動 中の 事故
②会 場ま での 通常 経路 往復
途中 の事 故
③事 前会 議・ 練習 中の 事故
●問 い合 わせ 先
生涯 学習 課
青少 年男 女共 生係
−
58 85 64
平 成
年
度
21
各 地
区 の
活 動
を 紹
介 し
ま す
田 中
地 区
青 少
年 育
成 協
議 会
会長
栗原
陽子
﹁ ワ
イ ワ
イ 遊
ぼ
う 会
﹂
1年 生か ら6 年生 まで の縦 割グ ルー プで
、遊 びの コー ナ ー を 回 り ま す。
﹃わ た し は 高 学 年 の お ね え ちゃ んと 回り まし た。 難し いの もあ った けど グル ープ の仲 間と いっ しょ にや って 楽し かっ たで す。 来年 もや りた いで す。
﹄と 参加 した 低
学年 の子 から 感想 もい ただ き ま し た。 今 年 も 楽 し い コ ー ナー をい っぱ い用 意し ます の で是 非参 加し てく ださ い。
▲いろいろな遊びを体験
滋 野
地 区
青 少
年 育
成 協
議 会
会長
関
勝人
﹁
ス タ
ン プ
ラ リ
ー で
史 跡
め
ぐ り
﹂
バス に乗 って 市内 の史 跡・ 文化 財の スタ ンプ ラリ ーを 行 いま した
。講 師の 先生 から
、 史跡 の由 来な どを お聴 きし な がら
、ス タン プシ ール を貼 り、 参加 者全 員が 楽し みな がら 学 びま した
。滋 野小 学校 の親 子 の方 々が 大勢 参加 して くだ さ り、 地域 の方 々と 交流 を深 め るこ とが でき まし た。 今年 は どこ かな
?お 楽し みに
。
祢 津
地 区
子 ど
も 会
育 成
連 絡
協 議
会
会長
増田
勝仁
﹁
ウ ォ
ー ク
ラ
リ ー
大 会
﹂
、5 人6 でグ ルー プを 組み
、 コー ス図 を見 なが らチ ェッ ク ポイ ント を探 しま す。 見つ け た時 は﹁ あっ たー
!﹂ と大 喜 び。 百体 観音
、大 日堂
、歌 舞 伎舞 台な ど史 跡を 巡り なが ら 地元 の人 から 話を 聞き
、問 題 に答 えな がら 正答 得点 と順 位 を競 いま した
。地 区内 を歩 き、 自分 達の ふる さと を知 り、 ふ る さ と の 素 晴 ら し さ を 感 じ とっ た一 日で した
。
和 地
区 子
ど も
会 育
成 連
絡 協
議 会
会長
山嵜
義人
﹁ 一
年 間
の 取
り 組
み ﹂
夏休 みの
﹁ふ しぎ 発見
﹂、 10 月の 球技 大会
、 月の
﹁ふ る 11 さと 学習
﹂な ど、 どの 事業 に も大 勢の 子ど もた ちが 参加 し てく れま す。 地域 の方 々や
、 TP
、A 異年 齢の 子ど もた ち が一 堂に 会し
、に ぎや かに
、 ふれ あい なが ら、 交流 を深 め ます
。写 真は ふる さと 学習 で 紙玉 鉄砲 を作 って いる とこ ろ です
。ひ とり では 難し いこ と も皆 でや れば 楽し くで きま す。
北 御
牧 地
区 子
ど も
会 育
成 連
絡 協
議 会
会長
山浦
康紀
﹁ ペ
ッ ト
ボ ト
ル
ロ ケ
ッ
ト 飛
ば し
大 会
﹂
TP 役A 員O のB 方々 に指 導い ただ きな がら
、秋 には 毎 年恒 例の ペッ トボ トル ロケ ッ ト飛 ばし 大会 を行 いま す。 応 援す るお 父さ んや お母 さん を はじ め、 お孫 さん の雄 姿を 見 よう と大 勢の おじ いさ んた ち も駆 けつ け、 にぎ やか に開 催 され
、1 04 とM いう 大会 新 記録 が出 まし た。 また
、新 記 録出 るか な?
▲白鳥神社で記念撮影
▲紙玉鉄砲づくりに夢中
▲表彰式後の記念撮影
▲歌舞伎舞台でお話を聞きました
誕生日おめでとう! ( 4 月生まれ)
菊 池 温 大
くん (乙女平)きく ち はる と
(2歳、H20.4.7生)
温大、2歳のお誕生日おめでとうお しゃべりも上達、最近はおうたも歌うよ うになったねたくさん遊んで、いっぱ い食べて、元気に育ってね
滝 澤 慶 翔
くん(加沢)たき ざわ けい と
(2歳、H20.4.25生)
けいちゃん、お誕生日おめでとうい たずら大好き、元気いっぱい!のびのび と元気に大きくなってね
成 澤 拓 海
くん (本海野)なる さわ たく み
(1歳、H21.4.22生)
もう1歳お兄ちゃん同様おんぶが大 好きだから、お兄ちゃんみたいに優しい オトコに成長できるカナ?おめでとう。 毎日「かわいい」をたくさんありがとう。
成 澤 悠 介
くん (曽根)なる さわ ゆう すけ
(2歳、H20.4.7生)
歩き出すのもおそく、髪の毛もなかな かのびずに、いつまでも赤ちゃんぽい ゆー君でしたが、最近はずい分活発に なって頼もしくなってきました。
井 口 晴 斗
くん (曽根)い ぐち はる と
(1歳、H21.4.1生)
1歳のお誕生日おめでとうお姉ちゃ んが大好きなやんちゃ君。いっぱい食べ て、遊んで、笑って大きくなぁれいつ も楽しませてくれてありがとね
佐 山 唯
ちゃん (日向が丘)さ やま ゆい
(3歳、H19.4.29生)
唯ちゃん3歳おめでとう!何でもマイ クにして自作の歌を歌ったり、踊ったり してかわいいね!弟をかわいがってくれ てありがとこれからもいいお姉さんで いてね。
☆募集します!!☆
(対象者5月生まれの3歳まで)写真 (うらに氏名を記入)・住所・お住まいの区・氏名 (ふりがな)・生年月日・性別・TEL・コメント50字程度を添えて企画課 広報担当までお送りください。記載漏れのあるものは掲載いたしかねます。なお紙面の都合上適宜編集いたしますのでご了承く ださい。 締め切りは、4月9日 (金) 必着。
御牧 原保 育園 と中 央保 育園 を統 合し
、 現在 の中 央保 育園 が
﹃北 御牧 保育 園﹄ に なり ます
。 なお
、保 育内 容や 保育 時間 等の 変更 は あり ませ ん。 また
、 市の 生涯 学習 カレ ン ダー に記 載さ れて い る園 行事 は、
﹁中 央・ 原保 育園
﹂と なっ て いま すが
、予 定に 変 更は あり ませ んの で、 北御 牧保 育園 とし て ご覧 くだ さい
。
4 月
1 日
よ り
﹃ 北
御 牧
保 育
園 ﹄
に な
り ま
す
祢 津
保 育
園 の
改 築
が 始
ま っ
て い
ま す
祢津 保育 園新 園舎 の現 地改 築に 伴い
、仮 園舎 での 保育 と なり ます
。 仮園 舎の 建設 場所 は、 イン ター 東部 流通 団地 区画 内で す。 改築 の工 期は
、平 成 年4 月 22
∼ 年3 月と なっ てい ます が、 新23 園舎 が完 成次 第引 越し の予 定で す。
仮園 舎生 活の 間は 何か とご 不便 をお かけ する かと 思い ま すが
、ご 理解
・ご 協力 をお 願 いし ます
。
●問 い合 わせ 先
子育 て支 援課 保育 係
−
59 03 64
▲参観日に園舎の前で記念撮影(御牧原保育園)
第10話 あきれた面接係
男女共同参画プラン推進委員会
2 月 日、 小 諸 市 で 行 わ れ た 21
﹁第
回東 信少 年柔 道大 会﹂ で東 30 部柔 道教 室が 優勝 し、 大会 3連 覇 を果 たし まし た。 この 大会 は、 昨 年の チー ムが 出場 した 全国 大会 の 予選 会を 兼ね
、3 月 日に は、 松 21 本市 で開 催さ れる 県大 会へ 全国 大 会出 場を かけ て挑 みま す。 新監 督の 荻原 治樹 さん
︵中 屋敷
︶ 指揮 のも と、 始動 した 新チ ーム の 選手 を紹 介し ます
。
︵写 真前 列が 出場 選手
。右 から
︶ 大将
友野
葵さ ん︵ 祢津 小5 年︶ 副将
林 大介 さん
︵和 小5 年︶ 中堅
荻原 杏慈 さん
︵滋 野小 4年
︶ 次鋒
渋谷 周平 さん
︵田 中小 4年
︶ 先鋒
友野
桜さ ん︵ 祢津 小4 年︶
●材料(4人分、★:市内の食材) ギョーザの皮 ………25枚 豚ひき肉 ………150g キャベツ★ ………1∼2枚 ニラ★ ………1/4束
(30秒程度、様子を見ながら)
⑥残っているお湯を捨てる。油を適量入 れ全体にまわし、焦げ目がつくまで焼 く。
<審査員からのアドバイス> 肉100gあたり、大さじ1の水を入れ
てみてください。 長ネギ★ ………1/4本
青シソ★ ………5枚 スライスチーズ ………3枚 みょうが★ ………1∼2個 リンゴ★ ………1/5個 サラダ油 ………適量
作り方
①キャベツ、ニラ、長ネギ、みょうがをみ じん切りにする。
②チーズは、5mm位に切る。リンゴは5 mm位の角切り。
③ボールにひき肉、ニラ、キャベツ、長ネ ギを入れてまぜる。
④と、みょうが、をギョーザの皮で 包む。(組み合わせは自由です!)
⑤フライパンにつつんだギョーザを並べ て、お湯を適量入れふたをして蒸す。
親子料理コンテスト
入賞作品紹介⑤
わくわくッ賞
びっくりギョーザ
ギョーザの中身はヒミツ!口にし て…味わって…感じて…何味だった かな?
宮入真奈美・菜知(小5)さん
子
ど も
と 女
性 を
性 犯
罪
等 か
ら 守
る た
め に
昨年 9月
、県 警察 本部 に﹁ 子ど も・ 性安 全対 策室
︹通 称J WA T︵ ジェ ワッ ト︶
︺﹂ を設 置し まし た。 社会 的 弱 い 立 場に あ る 子 ど も や 女性 へ の 声掛 け﹄
、﹃ つき まと い﹄ など 性犯 罪 前兆 と見 られ る事 案に つい て、 行為 を特 定し
、検 挙又 は指 導・ 警告 措置 講ず るた めの 組織 です
。 昨年 春に は市 内で も、 それ らの 事案 発生 して いま す。 見知 らぬ 人に 声を けら れた り、 つき まと われ た時 や見 けた 時は
、遠 慮な く警 察に 連絡 して ださ い。 東御 市警 部交 番
− 01 04 62 市民 課生 活環 境係
− 58 96 64
■今月号で入賞作品の全てを紹介しました。みなさんのご家庭でも、オリジナル料理作ってみませんか?
東 部
柔 道
教 室
新 チ
ー ム
始 動
東 信
少 年
柔 道
大 会
3 連
覇
性 教
育
講 演
会 の
お 話
を 聞
い て
北御 牧中 学校 二年
柄 澤 香 奈 恵
から さわ
か な え
人の 愛が こん なに 苦し いな んて 思い ませ んで した
。 講 演 会 を 聞い て い て、
﹁私 は、 自分 の身 に危 険が 迫っ た とき
、そ の人 にN o
と 言え るの かな
?﹂ と思 いま した
。 私は 人に だま され やす いの で、 心配 にな って きま した
。 この お話 を聞 いて
、自 分も その 人も
、そ して 赤ち ゃん も 大切 にし て生 きて いこ うと 思
初 め
て 引
き つ
い だ
仕 事
祢津 小学 校五 年
土 屋
結 麻
つち
や
ゆ ま
私は
、児 童会 長に 立候 補し まし たが
、書 記に なっ てし ま いま した
。初 めて 引き つい だ 仕事 は、
﹁六 年生 を送 る会
﹂の 計画 でし た。 最初 はな かな か 決ま らず
、た だ時 間だ けが 過
ぎて いく ばか りで した
。で も、 土・ 日や 下校 時間 が早 い時 な ど、 みん なと 相談 した り、 集 まっ て決 めた りし まし た。 係 では ない 友達 も一 緒に 決め て くれ まし た。 なの で、 どん ど ん進 んで いっ て、 学年 全体 で 練習 する こと が出 来ま した
。 みん ない ろい ろな こと を思 い つい て、 だん だん おも しろ い 物語 げき が出 来て きて とて も 良か った と思 いま す。 実際 に﹁ 六年 生を 送る 会﹂ をや って みて
、自 分の 反省 と し て、 も う 少 し 声 を 出 せ ば も っ と い い 発 表 に な っ た か な? と思 いま す。 とて も楽 し
▲たこ焼きどうぞ
﹁た だ いま よ りジ ャス コ 和 店が オー プン しま す﹂ 年長 児 の 放 送の 合 図と と もに
、
お 店屋 さん ごっ こ
が 始ま りま した
。 お店 屋さ んご っこ を開 催す るに あた り、 各ク ラス で子 ど も達 と一 緒に 品物 を決 め、 剣 やア クセ サリ ー、 食べ 物な ど の品 物作 りを しま した
。 前日 には
、ど んな 品物 が売 られ てい るの か遊 戯室 のお 店 に 見 に 行 き﹁ こ れ、 か わ い い!
﹂﹁ あれ が欲 しい な﹂ と品 定め
。品 物3 つと ポッ プコ ー ン、 ジュ ース の計 5品 が買 え るこ とを 確認 して いま した
。 家庭 に帰 って から も、 何に
しよ うか 迷い
、お 家の 人に 買 いた い物 を話 した りと 楽し み にし てい たよ うで す。 当日 は、 お財 布と バッ グを 持ち
、期 待に 胸を 膨ら ませ な がら 遊戯 室に 向か う子 ども 達。 お店 には
、買 い物 カゴ とレ ジ が並 び、 年長 児の 店員 さん が お客 さ んを 待 ちま し た。
﹁い らっ しゃ いま せ﹂
﹁た こ焼 きも ある よ﹂ と威 勢の 良い 店員 さ ん の 声 に 更 に 胸 を 弾 ま せ、
﹁こ れく ださ い﹂
﹁あ りが とう ござ いま す﹂ とレ ジで 買っ た 物を バッ グつ めて もら い、 お 店の 雰囲 気を 味わ い、 楽し み まし た。 異年 齢の 交流 がで き、 模擬 社会 体験 もで き、 子ど も達 は 満足 感で いっ ぱい のよ うで し た。
▲人気だった剣やアクセサリー
く送 る会 が出 来て 良か った で す。 こ れ か ら は、 全 校 の リ ー ダー とし て、 りっ ぱな 学校 に した いと 思っ てい ます
。 いま
した
。 私の 名前 の由 来は
、お 父さ んと お母 さん が女 の子 が欲 し
くて 願っ てい たら
、女 の子 の 私が 産ま れ、 願い が叶 った か ら、 香奈 恵と いう 名前 をつ け てく れま した
。私 は、 お母 さ んの お腹 にい た時 の記 憶は も ちろ んな いけ れど
、こ んな に 私が 産ま れて くる こと を願 っ てく れた
、お 父さ んと お母 さ んに 会え てよ かっ たし
、こ れ から も感 謝し てい きた いで す。 いつ も私 は、 お母 さん とお 父さ んに 逆ら って いる けれ ど、 今 日は 心 の中 で、
﹁産 ん で く れて あり がと う﹂ と思 いま し た。
▲6年生に感謝を込めて発表
▲講演会のようす
祝
小 中
学 校
卒 業
式
3月
日に 中学 校で
、 日に は小 学校 で卒 業証 17
18 授与 式が 行わ れま した
。涙 と笑 顔、 少し の不 安 大き な希 望。 仲間 と過 ごし た思 い出 の校 舎を あ にす る児 童生 徒の 姿を 紹介 しま す。
年 度
の 卒
業 生
は
中 学
校 3
2 8
名 、
小 学
校 3
1 1
名 で
し た
。
▲田中小学校 ▲滋野小学校
▲祢津小学校 ▲和小学校
▲北御牧小学校 ▲東部中学校 ▲北御牧中学校
退職
、転 出、 転入
、新 規採 用の 先生 方は 次の とお りで す。
︵敬 称略
︶
■よ ろし くお 願い しま す
︿転 入、 新規 採用
﹀ 田中 小学 校 太田 守︵ 山辺 小︶ 古越 みゆ き︵ 青木 小︶ 伊藤 真理 子︵ 長門 小︶ 青木 健次
︵本 原小
︶ 滋野 小学 校 岡本 健郎
︵飯 綱中
︶須 江沙 織︵ 南牧 南小
︶小 西千 春︵ 共和 小︶ 松澤 隆二
︵塩 川小
︶
澤恵 理子
︵天 龍中
︶ 祢津 小学 校 中村 礼子
︵古 里小
︶ 和小 学校 市川 佐保 子︵ 岩村 田小
︶小 松嵜 まゆ み︵ 浦里 小︶ 北御 牧小 学校 依田 周二
︵小 山小
︶宮 田雄
︵新 規︶ 赤羽 香澄
︵新 規︶ 大谷 美知 子︵ 豊殿 小︶ 滝沢 深︵ 上田 養護
︶金 井久 美子
︵御 代田 北小
︶八 巻恵 子︵ 青木 小︶ 東部 中学 校 金井 和義
︵下 高井 農林 高︶ 齋藤 明子
︵新 規︶ 堀内 藤枝
︵丸 子中
︶中 村理 加︵ 諏訪 南中
︶ 北御 牧中 学校 清水 洋一
︵豊 野東 小︶ 堀内 富美
︵塩 田中
︶卯 之原 利幸
︵柳 町中
︶西 澤良 一︵ 丸子 北中
︶大 井戸 達英
︵稲 荷山 養護
︶小 林和 子︵ 上田 第二 中︶
■あ りが とう ござ いま した
︿退 職・ 転出
﹀ 田中 小学 校 冨岡 茂樹
︵塩 川小
︶翠 川博 之︵ 上田 南小
︶平 林浩
︵清 明小
︶宮 下聡
︵川 西小
︶ 滋野 小学 校 岡村 公一
︵湯 谷小
︶金 井貴 之︵ 本原 小︶ 河合 洋美
︵川 西小
︶加 藤奈 美江
︵軽 井沢 中︶ 祢津 小学 校 武田 健司
︵八 千穂 小︶ 竜野 光一
︵浦 里小
︶北 島圭 二︵ 依田 窪南 部中
︶ 和小 学校 中島 茂︵ 上田 南小
︶中 澤一 恵︵ 上田 東小
︶中 村美 恵子
︵豊 殿小
︶ 北御 牧小 学校 渡辺 要範
︵泉 台小
︶米 田真 也︵ 三水 第一 小︶ 和田 由佳 理︵ 西春 近北 小︶ 工藤 晶子
︵塩 川小
︶
澤祐 子︵ 青沼 小︶ 大星 充子
︵野 岸小
︶ 東部 中学 校 江本 綾子
︵丸 子中
︶土 屋雄
︵野 沢中
︶ 北沢 洋子
︵芦 原中
︶工 藤正 明︵ 塩田 中︶ 水嵜 綾子
︵青 木小
︶ 北御 牧中 学校 浅倉 俊樹
︵退 職︶ 山口 千春
︵野 沢温 泉小
︶五 味房 子︵ 上田 第五 中︶ 小林 貴子
︵立 科中
︶新 海愛 子︵ 東塩 田小
︶
市 内
小 中
学 校
の 先
生 の
人 事
異 動
紹 介
新年 度は 次の 3点 を政 策展 開の 柱 に据 えて 市民 の皆 様と 一体 とな って 市政 運営 に取 り組 んで まい りま す。
持続 可能 な美 しい ふる さと づく り 社会 環境 の変 化と 住民 ニー ズに 機 敏に 対応 し、 厳し い行 財政 環境 の克 服と 持続 可能 な行 財政 基盤 を確 立す るこ とに より
、魅 力あ る﹁ 美し いふ るさ と東 御﹂ づく りを 進め てま いり ます
。
﹁後 期基 本計 画﹂ の具 現化 後期 基本 計画 より 重点 施策 を基 本 方向 と定 め、 計画 の一 つ一 つが 実を 結び
、そ の効 果が 市民 の皆 様の 目に 見え るよ う明 確な 目的 意識 と具 体的
な目 標を 持ち なが ら着 実に 推進 して まい りま す。
※重 点施 策の 詳細 は、 2∼ 3ペ ージ をご 覧く ださ い。
地域 力・ 市民 力の 醸成 農業 や市 民の 活動 を一 体的 に捉 え、 観光 を総 合産 業と 位置 づけ る視 点か ら、
﹁観 光ビ ジョ ン﹂ を策 定し
、本 市 の新 たな 魅力 づく りに 取り 組ん でま いり ます
。 声な き声 に耳 を傾 け、 地域 の力 を 結集 し、
﹁住 みた いま ち、 働き たい ま ち、 行っ てみ たい まち 東御
﹂づ くり に邁 進し たい と思 いま す。
※﹁ 施政 方針
﹂の 詳細 は、 市ホ ーム ペー ジを ご覧 くだ さい
。
市 長
施 政
方 針
よ り ︵
抜 粋
︶
後 期
高 齢
者 医
療 保
険 に
つ い
て お
知 ら
せ
保 険
料
率 が
変 わ
り ま
す
平成
・ 年度 の後 期高 齢者 医療 制度 の保 険料 率 22 23 を次 の表 のと おり 改正 しま す。 これ は、 平成
・ 年度 と比 べる と医 療費 など の 20 21 増加 が見 込ま れる ため で、 保険 料率 は医 療費 など の 推計 を基 に2 年ご と見 直す こと にな って いま す。 この 改正 は、 医療 制度 の財 政を 安定 的に 運営 する ため のも ので す。 みな さま のご 理解 とご 協力 をお 願 いし ます
。
●問 い合 わせ 先
長野 県後 期高 齢者 医療 広域 連合
0 26−
22 9− 53 20
市民 課国 保年 金係
−
11 11
︵代
︶ 62
改 正 前 改 正 後
35,787円 36,225円
均等割額
6.53% 6.89%
所得割率
平成
年度 市議 会第 1回 定例 会が 22 2月
日開 会し まし た。 23 今定 例会 には 平成
年度 一般 会計
、 22 特別 会計
、企 業会 計の 各予 算案 のほ か、 平成
年度 各会 計補 正予 算案
、条 例 21 の一 部を 改正 する 条例 案7 件、 市が 設置 した 施設 の指 定管 理者 の指 定2 件等 につ いて 議案 が提 案さ れま した
。 35 3月 4日 から 8日 まで 代表 質問 及 び個 人質 問が 行わ れ、 代表 質問 は5 会派 の代 表者 によ り市 長の 施政 方針 につ いて 質疑 がさ れま した
。ま た、 個 人質 問は 7名 の議 員か ら今 後の 市政 運営 につ いて 熱心 な質 問が され まし た。
日か ら 日に は総 務文 教、 社会 10
12 福祉
、産 業建 設の 各常 任委 員会 にお いて
、付 託さ れた 議案 等の 審査 及び 予算 関連 個所 の現 地調 査が 行わ れま した
。 市が 提案 した 議案
件は すべ て原 35 案可 決及 び同 意が され
、閉 会中 の継 続審 査2 件、 議員 提出 によ る意 見書 の提 出2 件が 決定 し、
日に 閉会 と 19 なり まし た。 なお
、今 定例 会の 詳細 につ きま し ては
、5 月発 行の 市議 会だ より をご 覧く ださ い。
心 身
と も
に 健
康 で
楽 し
い 食
生 活
を ︱
∼ 食
育 推
進 市
民 会
議 ∼
市で は昨 年5 月、 食育 推進 市民 会
︵委 員 名︶ を設 置し まし た。 食 17 面か ら東 御市 に暮 らす 市民 一人 ひ りの 生涯 の幸 せを 願い
、食 育事 業 推進 する もの とし て意 見交 換を し いま す。 従来 食育 は、 家庭 や地 域 中心 にな され てき まし た。 しか し がら
、近 年の 様々 な社 会状 況の 変 に伴 い伝 統的 な食 生活 や習 慣を 親 ら子 へと 伝承 して いく こと が難 し なっ てき まし た。 そこ で、 各方 面 団体 の代 表や 個人 の皆 さん のご 意 や援 助を 得て
、多 くの 市民 の皆 さ が食 に関 心を 寄せ てい ただ き次 世 に託 せる よう な事 業を 推進 して い るよ う考 えて いき ます
。 今回 は、 委員 の願 いや 思い を紹 介 ます
。心 身と もに 健康 で楽 しい 食 活を ご一 緒に 考え てい ただ けれ ば いで す。 食育 推進 市民 会議 会長
金井 志げ 子
■ 食
生 活
改 善
推 進
協 議
会
この 地で 受け 継が れて きた 郷土 料 理を 伝承 して いき たい と活 動を して いま す。 依頼 をい ただ けれ ば、 各地 域に 伝達 講習 に出 かけ てい きま す。
■ 味
の 研
究 会
貧血 予防 にと きび 餅が でき まし た。 お母 さん が作 った もの を子 ども 達に 食べ させ たい と、 みま き豆 腐が でき
まし た。 自分 たち の地 域で 採れ たも のが 自分 たち のか らだ に一 番よ くて 一番 おい しい と、 子ど もた ちに 伝え てい きた いと 思い ます
。
■ く
ら し
の 会
消費 生活 展の 中で 子ど も達 も一 緒 に取 り組 める 内容 を推 進し てい くこ とが 大切 だと 感じ てい ます
。
■ 保
育 園
保 護
者
会 連
合 会
子育 てを して いる 保護 者の 皆さ ん
も家 庭の 食事 につ いて 見直 し、 親子 で料 理を 楽し むな ど、 食育 につ いて 興味 を持 って いた だき たい と願 って いま す。
■ P
T A
連 合
会
味覚 も含 めて 食生 活の 基本 形は 幼 少期 に身 に付 けさ せる こと が大 切で す。 おな かが すい て﹁ おい しい
﹂と 食べ る。 うれ しい
、楽 しい
、お いし い食 事を 子ど もに 与え るの は家 庭が 基本 です
。家 庭へ のア プロ ーチ も含 めて 社会 全体 での 取り 組み が必 要だ と思 いま す。
■ J
A
自家 用野 菜の 家庭 菜園 や市 民農 園 等の 普及
、拡 大促 進に 努め てい きま す。
●問 い合 わせ 先 健康 保健 課保 健係
−
88 82 64
⑬
▲給食「おいしい!」 ▲子どもたちの味噌づくり体験に
お手伝い(北御牧地区友遊クラブ)
▲共同で市民農園を運営(滋野地区)
▲会員の料理教室のようす