平成25年度当初予算の概要

73 

Full text

(1)

 当初予算の特色

 各会計別予算額総括表

 一般会計歳入予算額

 一般会計歳出予算額 目的別

Ⅴ 一般会計歳出予算額 性質別

Ⅵ 主要事業の概要

(2)
(3)

ⅠV

成平イ

度当初予算の特色V

編成方針

本市

成 平イ

度の財政見通

歳入面

復興需要の高まりを

法人市民税等

回復の兆

見られる

のの 固定資産税

依然

低い水

推移する

見込ん

り 普通交付税

よる補

ん措置を勘案

般財源の確保

い状況

ある

一方 歳出面

復旧・復興事業の推進を

社会保障関係経費

増加する

や 公債費

高い水準

推移する

より 多額の財政需要

見込まれる

ら 大幅

財源

直面するた

財政調整基金を取り崩

対応せ

るを得

い状況

いる

また 今後の社会保障制度改革や東日本大震災

らの復興

た新た

制度の詳

地方財政

多大

影響を及ぼす事項

現時点

透明

状況

り 今後の国等の動向

本市の財政運営

影響を

える

想定

れる

ある

れらの状況を踏まえ

成 平イ

度予算

い財政状況

復旧・

復興を最優先

取り組

新・市総合計画後期基本計画

るまち

くりを着実

ら 将来

わたり持続可能

行財政運営を目指

市民福祉の

増進

将来世代への責任を

果た

収支の均衡を図るた

後期基本計画

た財政目標 基金保有額 市債残高 の達成を図る

重要

ある

の認識

復旧・復興への取組

財政の健全化を両立

せる

を基本

編成

た V

各会計別予算額・伸び率

会計

予算額

対前

うち復興関連経費

対前

一般会計V

百万円

百万円V

特別会計V

百万円

. %

百万円V

企業会計V

百万円 △

百万円V

合V V 計V

百万円

百万円V

※V 国県等の予算の伸び率V

国V V V V V :

東日本大震災復興特別会計を含

福島県V V V :

%V

(4)

成25

成2

当初予算額

当初予算額

増減額

増減率

5 22

2

2

5

2

2

5

2

2

5

5

△ 2 2

2

2

2

5 5

5 5 2

2

△ 2

52

5

2

5

5

5

5

2 5

2

2

2

5

5 2

2

2

2 2

5 5

2

55 2

25

555

5

2

2

△ 2

皆減

5

2

5

2 2

2

22

△ 5

2

2 2

2

△ 2

,

,

,

,

,

,

.

5 5

5 55

2 2

2

22

2

22

2

2

△ 2 5

,

,

,

,

,

△ .

,

,

,

,

,

,

.

 

成25

度各会計別予算額総括表

会    計    別

母 子 寡 婦 福 祉 資 金 貸 付 金

後 期 高 齢 者

国民健康

保険事業

比   較

,

,

,

,

,

,

.

小        計

事業

直診

中 央 卸 売 市 場 事 業

地 域 汚 水 処 理 事 業

農 業 集 落 排 水 事 業

単位:千円 %

合      計

土 地 区 画 整 理 事 業

小        計

(5)

   度  

予算額

構成比

予算額

構成比

増 減 額

増減率

市税

2

2

5

2

2

5

2

2 地方譲与税

2

利子割交付金

2

5

△ 5

配当割交付金

5

2

5 22

2

5 株式等譲渡所得割交付金

2

地方消費税交付金

52

5

ゴルフ場利用税交付金

5

2

2

自動車取得税交付金

2

2

2

地方特例交付金

5 5

△ 22

地方交付税

2

2

2 △

5

交通安全対策特別交付金

△ 2

△ 2 5

2 分担金及び

担金

5

52

△ 2

使用料及び手数料

2

2

5

5 2

2 2

国庫支出金

2

52

25 52

△ 5

5 県支出金

5

2

2

25

22

産収入

2

55

2

5

5

2

寄附金

2

2

5

繰入金

2

2

2

2

繰越金

5

2 諸収入

5

52

5

5

△ 52

2 市債

5

5 2

5

,

,

.

,

,

.

,

,

.

※構成比は款ごと 四捨五入しているため 積み上げが

ら い場合がある

 

成25

度一般会計歳入予算額

比    較

歳  入  合  計

(6)

   度  

予算額

構成比

予算額

構成比

増減額

増減率

議会費

2 2

△ 5

5

2 総

2

2

25

民生費

5

2

2

△ 2

衛生費

2

2

2

△ 2

22

5 労働費

2

5

2

2

農林水産業費

5

5

2 5

2

5

2

商工費

5

25

2

△ 2 52 25

△ 2 5

土木費

2 22 555

2

5

2

5

55 5

消防費

2

2

5

5

教育費

2 2 52

2

5

災害復旧費

5

2

5

2

5

2 公債費

5

25

諸支出金

予備費

5

5

,

,

.

,

,

.

,

,

.

※構成比は款ごと 四捨五入しているため 積み上げが

ら い場合がある

歳  出  合  計

成 25

成 2

 

成25

度一般会計歳出予算額 目的別

(7)

単位:千円 %

   度  

科   目

予算額

構成比

予算額 B

構成比

増減額

増減率

2

2 52

2 2 △

△ 5 2

2

55

5 2

5 5

2

2

2 5 5

2

5

2 2

2 2

5

2

5

2

5

5 5

5

52

2

△ 5

5 5

△ 5

22

2

5

5

25 2

2

2 2 2

5

2

5

5

△ 2

△ 5 2

5

2

5

2

5

5

5

5

2 2

2

5

25

2

5

5

2

5

5

2

5 5

△ 2

2

△ 5 5

2

5

2

2

5

5

5

,

,

.

,

,

.

,

,

.

※構成比は科目ごと 四捨五入しているため 積み上げが

ら い場合がある

合   計

Ⅴ 

成25

度一般会計歳出予算額 性質別

補助事業費

単独事業費

比    較

成25

成2

人件費

物件費

維持補修費

扶助費

補助費等

普通建設事業費

災害復旧事業費

小      計

公債費

積立金

投資及び出資金

貸付金

繰出金

(8)

Ⅵ 主要事業の概要 一般会計

新規

拡充

その他

新規

拡充

179

43

9

127

57,964,558

2,179,494

441,957

平幸

平志

忘外古外外m古平幸m

平古nnn

平古幸n年

m幸

忘緑

イイ

年平古忘イ緑古イイ忘

イ年イ古n平m

イ古志n年

忘n

年古外nm古忘イ忘

n志m古年平平

忘年平古平平年

イ幸

忘忘

外忘

m古nイ平古忘nn

n年忘古忘幸m

年志忘古緑幸n

忘n古外志忘

平古平緑志

425

17

12

396

14,981,434

321,286

1,055,292

16

0

1

15

259,710

0

2,399

合い尊重する社会の実

幸古mn平

平古年緑緑

情報化社会の形成

平イ古志緑外

れた市政の推進

緑忘古mm外

適正

土地利用の推進

忘年幸古志幸志

15

1

2

12

2,025,123

1,120

17,245

低炭素社会の形成

忘古イ年m

忘古イ年m

循環型社会の形成

忘志

忘古外忘志古イ志緑

忘古忘平志

自然共生社会の形成

幸忘年古志mm

忘イ古m志n

174

6

7

161

6,292,630

42,311

1,025,890

地域

療対策の推進

緑古m平幸

合い支えあう地域福祉

の推進

忘イ

忘イ

平忘イ古平忘緑

生涯

わたる健康

くりの

推進

平n

平イ

忘古イイn古緑n緑

平古幸平m

n志外古緑イイ

子育

支援の推進

年志

平平

忘古イ緑忘古幸志緑

平外古外緑年

平平志古緑年イ

高齢者保健福祉の充実

平平

平平

忘古平志忘古平忘m

い者保健福祉の充実

外外

外外

忘古年平イ古年mm

防災体制の充実・強化

忘年

忘平

年忘幸古イ年イ

緑古n緑n

暮ら

の実現

忘イ

忘外

m年古緑イn

イ古平緑年

復興編

 生活環境の整備・充実

 被災者の生活再建

事業費

心を

、支えあう

美しい環境を守り、育

あう

り編

VVVVVVVVVVVVVV分

単位:千円

あた

 復興の推進

 経済・産業の再生・創造

件数

(9)

新規

拡充

その他

事業費

新規

拡充

VVVVVVVVVVVVVV分

単位:千円

件数

69

3

0

66

1,695,508

211,768

0

生涯を通

た学習活動の推

忘平

忘志

平平年古平忘年

平幸古志イイ

個性を生

た学校教育の

推進

外志

外志

忘古忘イ幸古緑忘m

生涯

わたるスポヴツライ

フの実現

忘志

平イn古m幸忘

忘nイ古m忘年

地域

た市民文化の

継承

創造

イ幸古幸忘m

25

0

0

25

1,136,265

0

0

魅力あふれる地域

くりの

推進

年イ古イ平志

快適

安心

空間の創出

忘m

忘m

忘古忘志志古m外イ

96

6

2

88

1,551,060

64,025

9,758

農業の振興

年m

年外

年mイ古忘外年

外n古m平志

林業の振興

忘幸

忘幸

平平平古イ緑志

水産業の振興

忘イm古緑平年

平古mイn

工業の振興

忘年古緑n緑

商業・サヴビス業の振興

忘年

忘忘

m志イ古n志緑

イ外イ

m古志志志

港湾の整備・利用の促進

忘平古外志外

安定

た雇用の確保

忘忘

イイ古忘外忘

忘外古m幸志

観光の振興

n古志幸忘

30

1

0

29

2,021,138

2,062

0

移動

やすい交通環境の実

平志

平志

忘古緑緑忘古mm緑

交流・連携

多文化共生社

会の形成

忘志

平緑古年イ緑

平古志幸平

604

60

21

523

72,945,992

2,500,780

1,497,249

活気を生

、力を伸ばしあう

交わり、連携を強めあう

合 計

学びあい、高めあう

魅力を育

、磨

あう

分欄凡例

◎:新規等事業

成平イ

ら新た

開始する事業

成平外

度の中途

ら新た

開始

た事業を含

○:拡充等事業

(10)

復興編

被災者の生活再建

単位:千円

区分 事  業  名 予算額 事     業     概     要

緊急雇用 被災自

没体 の連携推進事

忘古m志緑

被災自没体 の連携を図る を目的 市内 避 いる避 者数の

計や国・県 の 議 向 た資料作成及びタヴシ収 連携を図るた の

会議を開催するた 臨時職員を 雇用する

応急仮設 宅共 利

用施設維持管理等事 業

イ幸外 東日本大震災 より整備 れた応急仮設 宅 居 する の 利用する共

施設の維持管理等の経費を 担する自没会 対 補 金を交付する

◎ 被災自没体 の連携

推進事業 イ外年

璼备カプポッゾ゛の整備 入自没体への支援等 い 国 県及び被

災自没体 の 議を実施する

◎ 雇用促進使用料補 会 m平

東日本大震災 より被災 雇用促進 宅 入居 いる入居者の自立支

援を促進するた 雇用促進 宅 居 する の 利用する 会 の使用料

金を 担する自没会 対 補 金を交付する

○ 射線知識普及・啓等事業 平古年m志

染を する 射線 の低減や 射線・ 射能 関する正 い知

識の普及 様々 取組を効果的 推進 るよう 市 射線 低減゚チ

トイギヴを設置 専門的観点 らの指 ・ 言のほ 相談窓 の開設や

講演会を実施する 射線・ 射能 対する正 い知識の普及 取り組

○ 空間線エ事業 ペッシモン 年忘年

市民の 安解消 向 いわ ヘブセハ 内の 射線 測定ブセハのタヴ

シ管理を行う 市民 らペッシモンエの要請 あ た場合の個別対

応 市民自身 測定 る線 計貸出 身近 線 の測定体制の充実

取り組

災害公営 宅整備事

業 忘外古忘年m古志m幸

東日本大震災 より 宅を失い 個人 宅を再建する 困 被災

者の生活再建を支援するた 災害公営 宅の整備を行う

一時提供 宅入居者

等見 り支援事業 m幸古緑n外

一時提供 宅等入居世 を訪問 安否を確認する 地域の

り再生 向 た活動の支援等を行う

・一時提供 宅等入居者数:n古平平m人 シ平イ.忘.平イ現

射線内部被 く検

査事業 幸n古外忘緑

市民の 射性物質 よる内部被 くの実態を把握する 自己の健

康管理 役立 いた くた 市 独自 設置 たビヴャピタ゛ィゞン

(11)

緊急雇用 仮設等 宅入居高齢者見 り事業

年緑古年n緑

一時提供 宅等 居 する高齢者世 を訪問 安否確認や生活支援 係

る相談を行う 見 り推進員 を雇用 高齢者等の見 り活動を行う

・雇用人数:忘外人

緊急雇用 ふる

より 情報

信推進事業

年イ古n緑志

被災地 る復興 向 た取組や 民の身近 ら 生活情

報 を提供する ふる より を 行 被災 民の地域への思いを

繋 る 避 生活の長期化 よる精 的 担の軽減を図り

地域カプポッゾ゛の再生や震災復興 向 た取組を支援する

・雇用人数: 人

緊急雇用 射線

内部被 く検査事業 忘n古イ忘幸

ビヴャピタ゛ィゞンシヴ よる内部被 く検査 事する 職員の雇用経

費等

・雇用人数: 人

ふる いわ 復興

番組事業 忘イ古緑m忘

被災者を する市内及び県内の方々 本市の復興 向 た取組

を分 りやすく 信するた 暻 回 昚像を中心 た忘イ分のゾヤビ番

組を制作・ 昚する

生活再建市民総合案

内窓 事業 忘年古m忘n

総合的 相談窓 い 被災 た市民の生活再建 係る各種相談等

迅 効果的 対応する

被災者健康支援事業 緑古緑忘平一時提供心身のォ゚を必要宅入居者への保健師・する方 護師必要よる家庭訪問や健康相談等を実支援を行う

緊急雇用 食品等

射性物質検査事業 n古緑イイ

オャブッゞヘ半 体検出器 よる検査業務 事する 職員の雇用経費等

・雇用人数: 人

緊急雇用 障 い

者のヌ゚ィゞンコモ ンエ生活支援事業

外古忘m緑

被災 た障 い者世 等を訪問 現状の課 要望の聞 取り 生活

の 言等の業務を委 する

・ 法人 い 求職中の身体障 い者の雇用: 人

食品等 射性物質検

査事業 年古イ外イ

井戸水等の飲料水や食品等の安全確保を図るた 市 独自 設置 たオ

ャブッゞヘ半 体検出器 よる 射性物資の検査を実施する

原子力災害避 者向

市内情報 信事業 忘古緑イ緑

東日本大震災及び原子力 電 事故 より 本市 ら避 た方々 対

避 先 る生活の 安解消 一日 早くふる いわ へ

戻 らう を目的 適 情報 信を行う

被災者支援クスゾヘ

事業 忘古nn年

被災者支援 係る各種行政サヴビスの適 提供を目的 各種支援策を

(12)

緊急雇用 積算線

計貸 事業 忘古イn年

積算線 計の貸出 業務 事する 職員の雇用経費

・雇用人数: 人

被災者生活再建支援

ドンフヤセダ 行事

忘古平年イ

国・県・市ほ 公的 団体 実施 いる支援制度を一覧化する

体系的 索引を有するドンフヤセダを作成 支 等の窓 い 配

するほ ビヴヘヒヴグ 公開 被災者の生活再建を支援する

支援制度の改正や新設を 昚 た改訂を 年回程度予定 いる

一時提供 宅入居者

生活再建支援事業 緑外イ

現 一時提供 宅 入居 いる市民の まいの問 を含 た生活再建

を支援する観点 ら 専門家 よるコプヂヴ・個別相談会等を実施する

就労支援クスゾヘ運

用事業 nイ外

インシヴヅセダ 就労支援カンゾンツを設置 雇用確保 向 求職

情報や震災関連の情報を含 た各種支援制度等を総合的 情報 信する

より 求職者の雇用の安定 市内中 企業の雇用支援を図る

積算線 計貸 事業 外m年 市民自ら 射線 を確認 る環境を整備するた 積算線 計の貸出

を行う

安定ムゞ素 配付事

業 平忘志

原子力 電 の事故 伴い 万 一 高い濃度の 射性物質 ら れた

(13)

生活環境の整備ン充実

単位:千円

区分 事  業  名 予算額 事     業     概     要

業補立保育 耐震化事 忘志忘古忘nm

安心 基金 基 耐震化工事 必要 改修を予定 いる 立保

育 対 改修 係る費用を補 する

・補 対象施設: 施設

◎ 津波情報収クスゾヘ整備事業・配信 n緑古外平イ

沿岸部 る適正 情報収 及び避 支援を目的 防災地図情報

クスゾヘ 及び沿岸 視クスゾヘを整備する

・防災地図情報クスゾヘ 整備

・沿岸 視クスゾヘ整備

◎ 避整備事業施設通信基 m年古外緑幸

避 施設 い 情報入手及び 信 可能 るよう 通信ヅセダ

ワヴェを構築する

・公衆無線 構築:n年箇

◎ 東日本大震災遺児等

支援事業費補 金 年緑古緑イ志

東日本大震災 よる遺児等への支援活動を実施するた の施設を整備する

団体 対 整備費の一部を補 する

・補 対象施設: 施設

◎ 公立保育 整備事業 年イ古外イ年 公立保育 の耐震診断を実施する

・対象:忘年保育

◎ 木質トイアブス施設等緊急整備事業 平緑古イ緑忘

復興交付金事業 木質トイアブス施設等緊急整備事業 を活用 東日本

大震災 より被災 改築を必要 する地域 会施設を市立 会 整備

する ・折戸地

◎ 防災行政無線整備事 平幸古平イ志

沿岸部 る無線 聴 域や津波の河 域 対応するた 备

拡声子 を増設する 波 割込 出来るよう操作 の改修

を実施する

・電波伝搬調査業務

・防災行政無線操作 連動改修業務

び場管理運営費緊急雇用 内 平イ古幸緑忘

备 の び 安を持 保護者 その子 達 安心 る場の

確保 子育 親子 备出 え ち る冬期間 内 る場の提

供を目的 整備 た 学校低学 ま の児童を対象 する 内 び場の

管理運営を行う

・石炭・化石館 ほるる 内 部゚モヴヂ内 洊竜の コンシヴ内

◎ 移動系防災行政無線

整備事業 平外古忘イ志

災害時 る 方向通信の確保を目的 移動系防災行政無線 を整

備する

・電波伝搬調査 ・実施設計

◎ 東日本大震災復旧復 録保 事業 忘幸古緑年平

震災 らの復旧・復興の姿を 録 後世 引 継 市民の

防災意識の向 る を目的 動画を含 た ま ま 録を収

・保 市民向 の冊子や 録 を編 ・ 行する

・ いわ 市復旧・復興の歩 成平イ 度版 冊子 行

(14)

◎ 原子力災害対策計画策定事業 忘イ古外n志 原子力施設等のを策定 市民の安全・安心の確保測の事態 備え 本市の原子力災害対策取り組 避 計画

市立公民館耐震化事

業 復興交付金効果

促進事業分

忘平古外mイ 施設利用者の安全性を確保するた 植璴公民館耐震補強実施設計委市立公民館の耐震化を実施する

◎ 津波避整備事業 表示朋等 忘志古志外緑

津波 らの避 先 る安全場 や高 等を示す 津波避 場 表示朋

や 津波洋水履 表示朋・洊抜表示朋 等を設置する

・津波避 場 表示朋設置工事:n志箇

・洊抜表示朋設置工事 :忘イ箇

緊急雇用 宅重

度障 い者生活介護

利用促進事業

緑古緑年緑

療的ォ゚を要する 宅の重度障 い者 障害福祉サヴビス る生

活介護の利用機会を確保 るよう 機械浴の設備を有する事業 い

護師等の増員 よび処遇の向 を図り 重度障 い者を 入れる態勢を

整える また 重度障 い児 対する入浴サヴビス い 当 事業

い 併せ 実施する

・委 事業 : 事業 雇用人数: 人

◎ 防災市民ベヴャ配信

事業 n古幸外m

市民への適正 情報伝達のた 配信 録 た市民を対象 防災情報を

各種情報のベヴャ配信を行う

◎ 経浞教育体験施設設置事業 外古幸n志

ィシヴャフヤンチ基金 を活用 体験型経浞教育施設 あるススポヴ

タンダ・クゾ゛及びブイヂンス・ドヴェを設置 市内の 中学生への経

浞教育を推進する より 将来のいわ を担う人曩育成を図る

市立公民館耐震化事

業 復興交付金基

事業分

外古平幸平 施設利用者の安全性を確保するた・四倉公民館耐震補強実施設計委 市立公民館の耐震化を実施する

◎ 学校 書設置事業 外古忘志幸

学校図書館の機能向 より 子 の 書活動の充実 学力の向

るた 市内の 中学校 学校図書館の蔵書管理や児童生 への 書指

等を行う学校 書を設置する

◎ 衛昙携 電 整備事

業 外古志幸外

災害時 る 方向通信の確保を目的 衛昙携 電 を整備する

・衛昙携 電 整備:忘イ基

○ 中山間地域 落支援

員推進ペタャ事業 外古志志志

人 減少 少子高齢化の進行 伴い 生活扶 機能の低 や生活交通手段

の 足 落機能の低 深刻化 いる 前地 ・ 和地

い 落の状況把握 落点検 落対策を支援する 落支援員 を

設置 落の維持・活性化を図る

(15)

染推進事業 平m古志忘n古忘緑イ

射性物質 よる市民の 安を取り くた 個人 宅やその周 農地・

森林 暬 公園 路 の公共施設 い 細 いペッシモンエを

行い 志.平年μ先栖/時 の 宅等を対象 染を推進する

子 療給付費

事務費含 m緑n古イn年

暬 る子育 支援のた 学校 生 ら忘n歳ま の子 の 療費の

一部を 成する

・ 成内容:保険診療 よる自己 担金及び入 時食事療養費

・ 成対象: 学校 生 ら忘n歳ま の子

校舎地震補強事業

補 学校 幸イ忘古忘平平

耐震性 低い 学校校舎 い 耐震化 向 た設計業務及び地震補強

工事を行う

・設計委 :夏井 学校 备 校

VV・地震補強工事: 第 学校 备 校

・大規模改造工事設計委 : 浜第一 学校

校舎地震補強事業

補 中学校 外イ幸古忘nイ

耐震性 低い中学校校舎 い 耐震化 向 た設計業務及び地震補強

工事を行う

・設計委 : 第 中学校 备 校

・地震補強工事:玉 中学校 备 校

内運動場建設事業

補 学校 年幸緑古緑平イ

老朽化 著 く 耐震性 低い 学校 内運動場 い 耐震化 向

た改築工事のほ 内運動場内部の備品購入等を行う

・改築工事:四倉 学校

・ 内運動場備品購入:四倉 学校

内運動場建設事業

補 中学校 年平外古外イ忘

老朽化 著 く 耐震性 低い中学校 内運動場 い 耐震化 向

た改築工事のほ 内運動場内部の備品購入等を行う

・改築工事: 浜第 中学校

・ 内運動場備品購入: 浜第 中学校

内運動場地震補強

事業 補 学

平幸志古年m忘

耐震性 低い 学校 内運動場 い 耐震化 向 た設計業務及び地

震補強工事を行う

・設計委 : 第四 学校 备 校

・地震補強工事:夏井 学校 备 校

市立公民館建設事業 平志n古nイ緑

震災 より被害を た 公民館 い 市民サヴビスコンシヴ機能

を兼 た施設 新た 整備 効率的 施設管理及び地域カプポッゾ゛

の 点施設 の機能強化を図る

・土地造成工事 ・新築工事

芸術文化交流館自主

公演事業 等 忘幸n古外平忘

交響楽団演奏会を 自主公演事業・芸術普及事業・市民文化

創造事業の 事業を中心 た 開館 周 念企画等各種企画を展開す

・自主公演事業 事業

・芸術普及事業 事業

・市民文化創造事業 事業

内運動場地震補強

事業 補 中学

忘年幸古志幸年

耐震性 低い中学校 内運動場 い 耐震化 向 た設計業務及び地

震補強工事を行う

・設計委 :四倉中学校 备 校

・地震補強工事: 第 中学校 备 校

救 救急コンシヴ運

営費 担金 忘年外古n年n

救急 療を確保するた 生 の危機を伴う重篤患者 対 高度

専門的 療を行う救 救急コンシヴの運営 要する経費の一部を 担す

(16)

被災児童就学援 費 忘志外古忘幸緑

東日本大震災 より被災 経浞的 就学困 た児童 継続的

円滑 義務教育 られるよう 当 保護者へ学用品費や給食費 の経

費を支給する

校舎地震補強事業

復興交付金基 事

業分 中学校

緑イ古m忘忘

復興交付金を活用 耐震性 低い中学校校舎 い 耐震化 向 た

地震補強工事を行う

・地震補強工事:四倉中学校

被災生 就学援 費 緑年古緑m志

東日本大震災 より被災 経浞的 就学困 た生 継続的

円滑 義務教育 られるよう 当 保護者へ学用品費や給食費 の経

費を支給する

日夜間急病診療

運営費 m年古幸忘忘

一 救急 療を確保するた 日及び夜間 る比較的症状の軽い急

病患者の診療を担う 日夜間急病診療 を運営する

実施場 総合磐城共立病 内

診療科目 内科 児科

診療体制 師 薬 師 護師 事務員 各 人

市立学校特別支援教

育推進事業 幸n古外m緑

肢体 自璵 障 いを持 児童・生 籍する通常学 や人数 多く

籍する特別支援学 支援員を配置 学 の円滑 学習活動を支援す

・支援員:イ平人

園舎地震補強事業

補 幸外古外外イ

耐震性 低い幼稚園園舎 い 耐震化 向 た設計業務及び地震補強

工事を行う

・設計委 :錦幼稚園

・地震補強工事:玉 幼稚園

校舎地震補強事業

復興交付金基 事

業分 学校

イイ古幸志m

復興交付金を活用 耐震性 低い 学校校舎 い 耐震化 向 た

地震補強工事を行う

・地震補強工事:永崎 学校

まち・曑来創造支援

事業 イ平古年年m

市民活動団体 災害 らの復興 向 たまち くりや地域課 の解決 及

び市民サヴビスを高 る社会 献活動 を実施する 必要 経費の一

部を 成する

補 ベッポヴ

・災害復興支援事業 サフダ 自没会等カプポッゾ゛再構築 デヴチ

・まち くり活動支援事業 スシヴダ゚セハ エヤヴチ゚セハ

・ 法人設立支援事業

大学 学部寄附講

開設事業 イ志古志志志

本市の 療体制を確保するた 大学 学部等 寄附講 を開設 総合

磐城共立病 い 足 いる診療科の 師を招聘する

奨学資金貸付金 外m古m緑志

VV教育の機会均等を図り 健全 社会の 展 資する を目的 能

力 ある わら 経浞的理璵 より修学困 認 られる者 対

(17)

津波被災地域高齢者

の交流 健康 くり

事業

外忘古m志忘

津波被災地域居 者 市内の一時提供 宅等居 者の間 交流の場を設

地域カプポッゾ゛の維持や閉 り防 を図る 健康 くり

のた の介護予防教 等を開催する

・実施場 :いわ 新舞子デイツ いわ ゆ たり館 勿来の関荘

・委 先 :市社会福祉 議会

企画展事業 年m古幸幸緑

国内备の優れた美術作品 接 市民の文化的 生活の充実 文化振興を

図るた ま ま 企画展を開催する

・実験工 展

・安藤信正公日普修好通商条約忘イ志周 展

・ の四 展 等

病 群輪番制運営費

補 金 年年古n緑志

救急 療を確保するた 日及び夜間 る入 や手術等を要す

る重症患者等の診療を市内の病 輪番 より実施する病 群輪番制病 運

営事業 要する費用の一部を 成する

診療機関 忘外 療機関 診療日 療機関 対応

運営手法 いわ 市病 議会の事業 対 補 金を交付

被災児童 距 等通

学支援事業 年年古m年n

東日本大震災 より被災 距 の通学を余儀 く れた児童 継続

的 円滑 義務教育を る るよう スェヴャトスの借 や

通学のた 利用する交通機関の運賃等を補 する より 保護者の経

浞的 担の軽減 教育機会の均等を図る

市内遺跡 掘調査事

業 復興交付金分 年平古幸n志

り災証明を有する個人 行う 宅等の再建の 試掘調査・ 掘調査を

実施 状況 合わせた適 埋蔵文化財の保護を図る

被災生 距 等通

学支援事業 年忘古緑m忘

東日本大震災 より被災 距 の通学を余儀 く れた生 継続

的 円滑 義務教育を る るよう スェヴャトスの借 や

通学のた 利用する交通機関の運賃等を補 する より 保護者の経

浞的 担の軽減 教育機会の均等を図る

緊急雇用 地域安

全ドダュヴャ事業 平イ古年m外

被災地域及びその周 地域の犯罪の曑然防 地域の安全の確保を

図るた 震災 よる被災地域及びその周 宅等一 の夜間安全ドダュヴ

ャを行う

・地域安全ドダュヴャ事業業務委

・雇用人数: 人

文化財災害対策事業 平外古平幸m

震災 より被災 た文化財の修復のた 文化財の 有者 実施する修復

対する補 を行い 適 良好 状態 の保 ・継承を図る

補 対象

・国指定専称寺建造物修理

・市指定大国魂 社本殿修理

・県指定楞厳寺仏像修理

地域防災計画改訂事

業 忘緑古年イ年

東日本大震災を踏まえ 地域防災計画の見直 を実施する

・地震 津波被害想定の実施

・ 計画策定

・災害対応ブッポ゚ャ作成 ・地域防災計画改訂

教育相談事業 忘イ古イn忘 相談員を教育コンシヴ 配置 い 問 達障 い等 東日本大震

災 伴う児童生 の心のォ゚ い 電 ・面接等 よる相談を行う

防犯 整備事業 忘平古幸mイ

夜間の犯罪防 通行の安全を図るた 、沼治防犯 を設置する

・設置 数:年平イ

(18)

宅当番 制事業 忘平古平緑イ

一 救急 療を確保するた 日昼間等 る比較的軽症の急病患者

の診療を市内各地 の 療機関 分担 実施する

診療機関 地 各 ~ 療機関

児・眼科・泌 器科・精 科・産婦人科専門

:各 療機関 眼科 療機関の場合あり

運営手法 いわ 市 師会へ委

いわ 防災サブヴ

ゥホンハ事業 n古緑忘忘

防災をゾヴブ た宿沬体験や体験学習ハュエラヘを通 子 たち

の防災意識を高 生 る力を育 企画・運営 地域 民の参画を

得 実施する より防災・減災の地域 くり る

緊急雇用 保育サ

ポヴダ事業 幸古年幸忘

保育士 よる巡回相談等を行う また 保育 給食の 射性物質検査を行

う あたり 給食を保育 ら回収 検査場へ運搬する

・雇用人数: 人

地域 療確保推進事

業 イ古nnm

市民 安心 暮らせる地域 療体制の確保・充実を図るた 市内病

勤務する 師の招聘を行う

・市内病 勤務希望 師 対する相談会

・大学 学部への 師招聘活動

・地域 療コプヂヴの開催 等

課後子 教 推

進事業 イ古m志志

震災 より避 生活を余儀 く れ いる子 たち 安全・安心 居場

を設 地域 民の参画を得 勉強やスポヴツ・文化活動 地域 民

の交流活動等の取組を実施する より 子 たち 地域社会の中

心豊 健や 育まれる環境 くりの推進を図る

・実施場 :内郷雇用促進 宅 会

明日を らく人 く

り事業 イ古志志志

まち くりを担う人曩を育 るた の研修や交流事業 を実施する

必要 経費の一部を 成する

補 対象事業

・将来のまち くりを担う青少 を育 るた の研修 交流事業

VV・まち くりを担う人曩を育 るた の研修 交流事業

・自没会・璼内会 行う人曩育成 係る研修会

・災害 らの まち の復興や再生を担う人曩を育 るた の研

修 交流事業

緊急雇用 公立保

育 開 事業 外古幸外n

公立保育 の 戯 等を地域 開 親子 安心 自璵 交流

する の る場を提供する

・雇用人数:忘年人

・実施日 : 水曜日

自 対策緊急強化事

業 外古忘忘忘

自 の防 等 関する啓 の強化を図る 関係機関等の相互の連

携を強化 悩 を抱えた人 対する相談体制の充実・強化を図る 自

繋 る可能性を見逃 いた の取組を中心 自 対策を推進する

・面接相談等の対面型支援事業 ・人曩育成事業

・普及啓 事業 等

洪水デギヴチブセ ハ・土砂災害警戒

域総 図作成事業

年古イ年n

自主防災意識の向 を図る 非常時 安全 的確 避 行動

れるようブセハを作成する

・土砂災害警戒 域総 図の暬新

食育推進事業 年古志イ年

いわ 市食育推進計画 基 本市の地域特性を活 た 食育

を総合的 計画的 推進するた 食育推進委員会を通 関係団体等

の連携・ 力 よる取組を促進する 食育の効果的 展開を図る

・被災者栄養・食生活支援事業の実施

(19)

指定文化財等保 事

業 平古mm幸

指定文化財の保 ・継承を図るた 文化財の 有者 行う補修等 対す

る補 を行う

補 対象

・国 水 弥 堂 修理 内 落

・国指定飯 幡宮防災設備保 点検

・市指定 照寺木造懸仏修復 等

学校・家庭・地域 ドヴダヂヴクセハ推 進事業

平古m平志

学校 地域 公民館の連携を促進 地域の人曩や施設・環境等を生

たより良い教育機会を子 たち 提供する 地域 る 子

を り育 た の 力関係の強化を図る

療提供体制支援事

業 平古イ志志

市内 い 足 いる 児科や産科 の特定診療科を再開 新設す

る場合 診療 の改修 の施設整備や 療機器購入 要する費用の一部

を 成する

・ 成額: 診療科 限額平イ志万円

いわ 市立美術館教

育普及事業 平古平志緑

市民 より深く美術を体験 楽 た 実 講 や公開製作を

する各種ワヴェクミセハや講演会 カンサヴダの公演 移動美術館等を開

催する

被災乳幼児支援事業 平古志mm

東日本大震災の影響等 より他市璼曪 ら避 た乳幼児及び市内の

被災乳幼児 その家族 対 支援を行う 歳 暻児 歳児健康診査時

心の問診を実施する

心の教 相談員設置

事業 忘古m平年

校やい 問 行動等を曑然 防 するた 市内 中学校 心の

教 相談員 スェヴャィゞンコラヴを配置 児童生 の悩 や 安 スダ

ヤス等の解消を図る

女性 師等就業支援

事業 忘古志志志

女性 師を する 療スシセフ等の子育 環境を整備するた

療機関内 設置 れ いる保育 日や夜間等の時間备 保育を行う場合

費用の一部を 成する

・ 成額: 法人 限額忘志志万円

学校教育推進調査・

研究事業 幸志忘

児童生 対する教育の推進を図るた 授業実践等を通 た実証的調

査・研究を行うほ 研究紀要や教育専門書等を収 研究内容や教員の

自主研修の充実を図る

いわ 市立美術館常

設展事業 イn幸

収蔵する現代美術及び地域ゆ りの作品を紹介 市民等の芸術文化振興

寄 するた 常設展を開催する 空調機器の大型改修のた 暻 降

館する ら 前期 Ⅰ・ の 展示する

いわ 市立美術館調

査研究事業 年イm

企画展の計画や作品収 等のた 全国の美術館を訪問 作品の調査並

び 企画展の 議及び交浟等を行う

無形民俗文化財活用

事業 年忘幸

指定無形民俗文化財の保 団体の 力を得 ら 児童生 指定無形民

俗文化財を体験 る機会を提供 地域の伝統文化 対する興味を持たせ

(20)

・中学校連携教育

推進事業 忘外志

市内全 の ・中学校 中学校 を する ・中学校連携 取り

組 間を見通 た系統的・継続的 学習指 や生 指 を行う

被災者 の健康サ

ポヴダ事業 忘志忘

一時提供 宅等 居 する市民 対 歯科疾患の予防 よる の健康

維持・改善及び 機能の維持・向 い の歯科健康教育等を実施

より健康的 生活を る るよう支援する

社会基盤の再生ン強化

単位:千円

区分 事  業  名 予算額 事     業     概     要

◎ 復興 路整備事業 年志忘古忘n平

津波被災地 市街地間を結 市 や避 主要公共施設等 国県 等の

主要 線 路を結 市 い 災害時 る緊急輸 路や避 路

の機能を確保するた 必要 路線 い 整備を図る

・星都映飷前中璼線 ・星都映関璴 線

・沢テ内・薄磯線

泵化槽復興整備事業

復興交付金基 事

業分

忘n緑古平nm

東日本大震災 より 家 再建 必要 る大 被災を た方 対

合併処理泵化槽の設置・ 暶え費用の一部を補 本市の復興・被災

者支援を促進する

補 基数

・新築:年緑幸基

・ 暶:Vm志基

・撤去:Vm志基

◎ 体育施設外陽光設備等 入事業 電 忘nイ古年志外

第 避 指定 れ いる体育館 外陽光 電設備及び蓄電 を整備

する

・ 体育館 勿来体育館及び 部゚モヴヂ外陽光 電設備等整備工事

・総合体育館外陽光 電設備等設計委

◎ 地近接等危険

宅移転事業 外緑古緑緑n

災害危険 域内 ある既 の危険 宅 暶わる 宅の建設・購入 要する

資金の借入金利子 対する 成を行い 津波等の危険 ら 民の生 の安全

を確保を図る

◎ 主要市 橋耐震化事 年年古年志志

東日本大震災 より 広域 甚大 津波被災を た沿岸市街地の復興

向 大規模災害時の避 経路を確保す く 土地 画整理事業等 一体

的 当 地 ら内陸部の高 置する避 ま の経路 置する市

橋の耐震化を図る ・関璴跨線橋

主要市 橋耐震化事

業 社会資本整備総

合交付金分

年年古年志志

鉄 や主要 線 路 災害時 い 広域避 路や緊急輸 路

の機能を確保 るよう 鉄 等 跨る市 橋の耐震化を図る

・高坂跨線橋

◎ 応急給水体制整備事 忘年古m平忘

津波等の災害 生 た場合 備え 沿岸地域の病 や福祉施設等の優先

的 給水 必要 施設 対 確実 飲料水を応急供給する体制を整えるた

応急給水作業 必要 式給水車を整備する

(21)

電設備等整備事業学校施設外陽光 忘古平年志

第 避 指定 れ いる 学校 外陽光 電設備及び蓄電 を整備

するた 設計業務を行う

・設計委 :草 学校

仮称 久之浜・大

久地 地域総合施設

整備事業

忘年平古平平年

災害時の防災まち くり 点施設 の機能の充実・強化を図る観点

ら 津波防御策の一 久之浜・大久支 有する 防災 点機能

及び久之浜公民館 有する まち くり活動 点機能 を一体化・ 約化

た 久之浜地 防災 点施設 津波避 ビャ を整備する

・基本設計 実施設計 造成工事等

・施設整備 伴う久之浜公民館等の移転

造成宅地滑動崩落緊

急対策事業 復興交

付金

忘古志幸幸古外外m

東 地方外 洋沖地震及び余震 より滑動 た 宅団地の対策工事を行

・西郷璼忠多地

・沫 え 地

防災 団移転促進事

業 nm平古年年外

津波 より被災 た地域 い 民の居 適当 い 認 られる

域内 ある 居の 団移転を実施する

・曒続地 金ォ沖地 錦璼須 地 及び走出地

都市公園整備事業

復興交付金分 年平m古緑外外

津波被災地 る防災公園の整備を進 る 震災 亡く られ

た方々への鎮魂の想いを形 たベペモ゚ャ公園の整備を図る

・豊間地 津波防災公園整備

・ベペモ゚ャ公園基本計画策定

泵化槽整備事業 忘n年古年平年

生活排水 よる公共用水域の水質汚 を防 するた 独処理泵化槽や

汲取り便槽 ら合併処理泵化槽への 暶えをする方 対 費用の一部を補

適正 生活排水処理を推進する

補 基数

・ 暶:平n幸基

・撤去:平n幸基

耐震性貯水槽整備事

業 イm古忘m忘

大規模災害時 る断水の備え 水利の多 化を目的 市街地

耐震性貯水槽を計画的 整備する

・耐震性貯水槽 外志㎥ 設置工事: 基

勤労福祉施設耐震改

修事業 復興交付金

効果促進事業分

忘m古志志志

勿来勤労青少 ビヴヘ 持 第 避 の機能を最大限活

金山・岩間・ 浜地 る市民の安心・安全を確保するた 施設体

育館棟の耐震化を行う

分遣 改築整備

事業 忘平古イ外年

庁舎の耐震性 い 加え 漁港 域 隣接 た立地 ある

ら 再度の津波被害を防 防災 点施設 の機能向 を図るた 被

災 た 分遣 を移転改築する

公共交通 再編事業 緑古イイ年

市内公共交通 い 震災後 新た 形成 れる市街地整備等 連動

た見直 や 既 トス路線の再編 新た 交通クスゾヘの構築 公共

交通 を再整備するた の基礎タヴシを収 するた の調査を行う

情報通信基 整備事

業 忘古平緑忘

情報通信 差を解消 誰 い 同記光の恩恵を

るマビゥシスヅセダワヴェ社会を実現するた 情報通信基 の整備を推進

する

(22)

経済ン産業の再生ン創造

単位:千円

区分 事  業  名 予算額 事     業     概     要

◎ 農業系汚染廃棄物処理事業 外年イ古m平m

射性物質 より汚染 れ利活用 困 た牛ふん 肥及び牧草等を

フヤカントセエ 込 仮置 場へ搬 水クヴダ 被覆 保管す

・対象要件:高濃度の 射性物質 外志志託ム/ズ普超 を含 農業系汚染廃棄物

農地整備事業 県営

事業 担金 復興

交付金分

忘幸年古忘幸幸

東日本大震災 い 津波の洋水 より被災 た農曪地域の復興のた

県営事業 よるほ場の 画整理や水路 農 等の整備 係る地 担金

・ 仁井璴地 四倉 :実施設計 画整理工等

・夏井地 :実施設計 画整理工等

・錦 関璴地 勿来 :実施設計 画整理工等

◎ ブスベタ゛゚等活用情報 信事業 mm古緑緑外

市内 開催する大規模イパンダの を ら 強化 首都圏を 全

国 らの誘 を図るた ブスベタ゛゚等を活用 た情報 信を行う

・観光ノランチイベヴグ構築事業

ゾヤビ番組 シイ゚セハ たイパンダ

・首都圏向 イパンダ広告の掲出

◎ 外 洋諸国舞踊祭開

催支援事業 外平古志志志

本市の国 的 知 度の向 交流人 の拡大 原子力 電 事故 伴う

風評被害の払 を目的 本市の 気を全国 い 世界 信するた

国内备の舞踊団を招聘 舞踊を披露する外 洋諸国舞踊祭の開催を支

援する

地域雇用 いわ

市 商社 育成事

外忘古志外忘

地域 埋 れ いる 品 貴重 資源 風土等の企画開 商品化 路

開拓 流通 直 情報 信等を一体的 実施 いわ 産品やいわ の観

光資源の魅力や安全性を広く する いわ 市 商社 を育成する

将来 わたる いわ ブン 獲得を促す

・雇用人数:忘イ人

第 期新農業生産振

興ハラン推進事業費

補 金

平イ古志志志

本市独自の農業生産振興策 ある 第 期新農業生産振興ハラン を 現

化するた ハランの推進 取り組 いわ 市農業生産振興 議会 及び

農業生産組 へ補 金を交付する

◎ 浜港背後地まち 性向 事業 平外古平幸外

浜港 らの安全 避 動線を確保する より 既成市街地 含

た周 地 の一体的 津波防災対策の強化を図る 浜港周 地

域の賑わいを既成市街地 波及 せ 賑わいの創出 活力再生のまち く

りを実現する を目的 土地利用再編計画を策定する

◎ 新規就農総合支援事 忘平古n幸志

青 の就農意欲の喚起 就農後の定着を図るた 経営再開ブスシヴハラ

ン 置付 られた就農 内の新規就農者 得を確保する給付金を

給付する また 推進事業を行い給付事業の推進を図る

◎ 地域農業経営再開復

興支援事業 m古志忘志

経営再開ブスシヴハランの作成を推進 農地の 積 関する補 金の交

付や 研修等 対する費用の 成 ハラン実現のた の支援を行う

◎ 外誘致推進事業洋・島サプセダ 忘古忘年志

本市の国 的 知 度の向 交流人 の拡大 原子力 電 の事故 よ

る風評被害の払 を図る を目的 本市の 気を全国 い 世界

信するた 外 洋・島サプセダの開催を本市 誘致する事業を推進す

(23)

◎ 観光施設災害対策事 緑mイ 東日本大震災等の影響 より被災 た施設の復旧を行う

○ 自家消費用作物等ペッシモンエ事業 忘忘平古忘m外

市民の安全・安心の確保を図るた 市内支 ・公民館 設置 た

射能簡易分析装置 より 市民の自家消費用の作物等の 射性物質の検査を

行う

再生可能゠ヅャウヴ

活用まち くり推進

事業

m外古幸nm

宅等への再生可能゠ヅャウヴ機器設置費用の一部を補 する

再生可能゠ヅャウヴ 関する普及啓 を推進 環境 荷の低減を図る

補 対象機器 ・外陽光 電クスゾヘ星 宅映

VV ・外陽光 電クスゾヘ星事業 等映

VVVVVVVVVVVVVVVVVV・外陽熱高度利用クスゾヘ VVVVVVVVVVVVVVVVVV・木質ヒヤセダスダヴノ

緊急雇用 射線

低減化ヅセダワヴ ェ事業

m外古イ幸年

市内 る 射線 の低減を図り 復興 向 た各種取組 を推進する

を目的 市内企業等 中心 設立 た 法人 連携

ら 関係機関等の連携促進 ペッシモンエ・ 染の支援 市民への広報広聴

活動等を行う ・雇用人数:平志人

○ 観光誘 促進事業 外志古イ外外

本市の観光度次等を目的 た各種事業を実施 観光誘 の促進を図る

新規

いわ 観光情報ヂビオヴシヴ フラ ん 広報活動事業

継続

いわ り運営事業 洊開 事業 観光ポスシヴ製作事業 総合

観光案内 運営 観光ドンフヤセダ製作事業 観光誘 伝事業 等

浜地域水産業施 設復興整備事業費補

平古年mm古平平年

水産業の 点施設 漁 等 行う 浜港漁港 内への魚市場や冷

凍 冷蔵施設等の一体的 整備 係る経費の一部を補 する

実施主体

・福島県漁業 組合連合会

市中 企業 況・倒

産関連対策資金融資

制度預 金 信用保

証料補 金

平古年幸志古イ志志

市内の中 企業 売 の減少や晙気後 の長期化 起因 た金融環境の変

化等 より事業資金の調達 支障を た いる 認定 れた場合 運転資

金等を融資する 信用保証料を補 する

・預 金:平古年イ志古志志志千円

・保証料:VVV忘志古イ志志千円 補 率忘志志不

市中 企業融資制度

災害対策特別資

金 預 金 信用保

証料補 金

n年m古志志志

東日本大震災 より事業活動 影響を た中 企業者 対 必要 運

転・設備資金を融資する 信用保証料を補 する

・預 金:n志志古志志志千円

・保証料:V年m古志志志千円 補 率忘志志%

工場等立地奨励金 年n年古外忘イ

本市 工場等を新設又 増設する企業 対 奨励金を交付する よ

り 工場等の立地促進 工業の振興及び地域経浞の活性化を促進する

・ 成平外 度 らの継続交付企業: 企業 V平外イ古幸幸イ千円

・ 成平イ 度 らの新規交付企業: 企業 V忘年m古mイ志千円

石炭・化石館 ほる

る 高度活用事業 忘年緑古外年忘

石炭・化石館 ほるる の高度活用化を図るた 震災 よる被災箇 を

復旧 観光施設やイパンダ情報を提供する 観光案内機能 及び洊産物や

農産物 民工芸品 を展示・ 売する 物産品展示 売機能 を持 点

施設 整備する

いわ 産農林水産物

風評被害対策事業 忘年m古n年外

原 事故 よる本市農林水産物への風評被害の払 を図るた 消費者や

生産者等 対する情報提供及びハュペヴクミン活動を行い 市内备 の 路

を確保する

・広報事業 地産地消強化事業 流通・ 売強化事業

(24)

旅行商品 売促進支

援事業 忘平忘古外イイ

震災 より著 く減少 た観光交流人 を回復 せるた 成平外 度

引 続 本市への観光を目的 た旅行商品 対 費用の一部を 成

間 万人 の観光誘 を目指す

・忘志人 の団体旅行を企画する旅行事業者への 成

・ヅセダェヴポンの 行 よる個人宿沬 への 成 等

緊急雇用 甦るい

わ ・農家復興支援

事業

n幸古イnイ

農家の復興を支援するた 支援事業等の事務手続 災害補償関

係の事務手続 被災 た農家 対応 れ い各種事務手続 等

の支援体制を整備する

また 農作物への風評被害を払 消費者への安全安心を確保するた

系統出荷農作物 のペッシモンエ検査を実施する

・雇用人数:平忘人

術開 支援事業 平緑古緑志n

市内企業 る新た 商品やサヴビス 術開 地域産業の活性

化 献する 見込まれる取組を公募 委 よる資金的支援や ハ

ュグゟェダブヅヴグホヴを活用 た進捗管理 事業化 向 た総合的

支援を実施する

林 開設事業 補 平n古n志志の改善等効率的 資するた安定的 林業経営の確保 整備 開設森林総合利用の推進事業を実施する 山曪生活環境

・林 開設工事:音作線 和

物産品 路拡大事業 平志古外年m

風評被害等 悩 いわ 物産品の 路の拡大及び地 生産・加工業者等の

再建 向 首都圏イパンダ等への出展を通 消費者向 を行うほ

首都圏飲食店 連携 本市の食曩を活用 たベッポヴを提供する

いわ ゞ゛ヴェ の開催 商品のノランタ゛ンエ等の専門家を招聘

地 事業者の商品開 等の指 を行う いわ 産品塾 の開催等 取り組

県営林 開設事業

担金 忘緑古n年m

県 事業主体 り行 いる 広域基 林 開設事業 対 市 事業

費の一部を地 担金 担する

・県営事業 担金:永井 前線 前

洊水浴安全対策費 忘n古n志平期間内東日本大震災 よる被害 の安全を確保比較的少 い箇快適 洊水浴環境を創出するい 洊水浴場を開設

いわ 観光まち く

りビポヴュヴ補 金 忘幸古年志幸

星社映いわ 観光まち くりビポヴュヴを通 た関連団体 の 調 より

継続的 戦略的 観光物産振興事業を推進するた 当 団体 対 運営

費の一部を補 する

緊急雇用 復興・

防災ハュエラヘ提供 事業

忘イ古忘mm

震災 降 交流人 落ち込ん いる ろ ある 復興支援 被

災地 学びたい いう目的の来訪者数 増加傾向 ある ら 被災地

視察 係るワンスダセハ窓 復興支援・観光案内 を運営す

・雇用人数: 人

市商工業活性化事業

費補 金 忘平古志志志

商工団体や 等 行う商工業活性化のた のイパンダ 商工業の近代

化等 資する調査・研究 術の向 又 経営の改善を目的 た人曩育成

等の事業 対 費用の一部を 成する

補 率

・通常事業:対象経費の忘/平 ・復興事業:対象経費の平/年

魚市場活性化対策事

業費補 金 忘忘古イ志志

本市の魚市場への水 促進を図るた 市内备の漁船 水 する

各魚市場の卸売人等へ支払う手数料の一部を補 する

・対象漁業:ま んま棒 一本釣

星い れ 生 品を対象映

(25)

いわ サンクホイン

ブラサン補 金 忘志古志志志

交流人 の拡大や地域振興 競 生涯スポヴツの振興 を目的

開催するいわ サンクホインブラサンの実行委員会組 補 する よ

り 大会の円滑 運営を図る

ア゚クス復興

支援事業 緑古緑緑m

゚ェ゚ブモンドヴェ内イパンダの開催支援等 より 観光交流人 の拡大

を図り ア゚クス の復旧・復興を推進する

緊急雇用 いわ

工業製品 事業 緑古n緑志

東日本大震災 より被害を た市内製造業の復興のた 首都圏等 開

催 れる展示会等 市内企業の工業製品を出展 製品の安全性を する

より 風評被害の払 及び取引の拡大を図る

・雇用人数: 人

カンパンクミン等誘

致支援事業 緑古平志イ

全国的 国 的 カンパンクミン等を誘致するた カンパンクミン開催

係る費用の一部を支援する より 本市の知 度向 地域経浞

の活性化を図る

いわ 花火大会開催

支援事業 緑古志志志

夏 いわ 浜 開催 れ 万人 の入込数を誇る いわ

花火大会 等開催運営費の一部を補 する

・補 率:定額

・補 額:緑古志志志千円

・交付先:いわ 花火大会実行委員会 事務 : 浜まち くり

市民会議

緊急雇用 サヴ

クホャビグヅス育成 支援事業

幸古年n志

地域社会の課 をビグヅスの手法を通 解決する サヴクホャビグヅ

ス の育成を図るた 事業計画の立案・見直 ら その後の安定経営

向 たファュヴを実施 地域 る新た 雇用の場の創出を図る

・雇用人数: 人

商工業再生・創業相

談等事業費補 金 イ古n志志

震災後の地域経浞の低迷の長期化を曑然 防 た 市内商工会及び商工

会議 相談窓 ・派遣相談事業 ワンスダセハ経営相談会事業 事業再生

等コプヂヴ事業等を中 企業者 対 実施する場合 その経費の一部を

補 する

洋 風力 電調査研

究事業 イ古幸年緑

国 より進 られ いる浮体式洋 風力 電の実証実験を契機 将

来の製造 点化や関連産業の 積 暬 地域企業の参入等 向 た取組

を推進する より 市内の産業振興を図る

間 曩利用促進事業 イ古志志志

林内 る簡易作業 開設 要する費用の一部を 成 間 意欲の喚

起及び間 曩の搬出・利用促進を図る

・作業 開設延長:イ志志円/ ×忘志古志志志

創業者支援事業 外古忘外志

創業 意欲のある方 創業予定の方を対象 インゥポパヴクミンブヅヴ

グホヴ よる経営カンサャゾ゛ンエを実施するほ いわ 産業創造館創業

者支援 の入居者 対 市内企業経営者ら 構成する起業家サポヴダ

ヅセダワヴェ よる事業化 向 た 言 人脈形成等 資する事業を実施す

地域観光力支援事業 年古平イm

着地型観光を推進 観光力の回復を図るた 地域資源を最大限活用

たペッシヴツ゚ヴを公募 企画運営する団体等 対 事業費の一部を補

する

補 率

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