平成29年度
長野市中小企業振興資金融資制度
のご案内
●印が融資相談窓口及び融資あっ旋申込み先です。
◆相談には、代表者またはその企業に勤務する方がお越しください。
◆相談の際は、
最新の決算書(貸借対照表
・
損益計算書等)2期分をご持参ください。
長野市商工観光部商工労働課
〒380-8512
長野市大字鶴賀緑町 1613 番地
Tel :026(224)8342(直通)
Fax:026(224)5078
長野市では、取扱金融機関及び長野県信用保証協会と協調し、長期・固定・低利
の融資制度を設け、
金融機関への資金の預託、
長野市による信用保証料の補助を通
じて、中小企業の皆さんが安定した経営を行えるよう応援します。
【
目
次
】
長野市中小企業振興資金融資制度の概要
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
1
申込人の資格
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
2
信用保証協会の保証をご利用いただける対象業種等
・・・・・・・・・・・・・3
3
資金使途
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
4
融資条件に関する取り扱い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
5
連帯保証人の取り扱い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
6
取扱金融機関
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
7
融資の手順
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
長野市中小企業振興資金融資制度の資金一覧
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
設備完了届の提出
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11
設備完了届(様式第2号)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12
融資あっ旋申込書記入例
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13
申込みに必要な書類一覧表
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14
長野市中小企業振興資金融資制度の概要
長野市中小企業振興資金融資制度は、市内の中小企業の皆さまが、事業の発展と経営 の
安定のために必要とする資金を円滑に調達できるよう、市が金融機関に対して資金を預託
し、金融機関を通じて「長期・固定・低利」の融資を行う制度です。
融資にあたっては、組合貸付資金を除き長野県信用保証協会の保証を付けていただきます
が、その保証料については市が一部もしくは全部を補給(補助)します。
詳細につきましては、この冊子の表紙に掲載されている最寄りの相談窓口へお問い合わせ
ください。
1 申込人の資格
(1)原則として市内に事務所または事業所を有し、1年以上引き続いて同一事業を営んでいる 法人または個人事業者(創業支援資金、市内進出支援資金、災害対策資金利用の場合は除く。)
(〇:融資あっ旋対象 ×:融資あっ旋非対象) * 設備資金の借入については、実体として市内にある事務所・事業所に設置する
場合に限り融資あっ旋の対象となります。
(2)納期到来分の市税に未納の無い方
(3)許認可等を必要とする業種については、融資申込者名義の許認可証がある方
(4)信用保証協会の定める保証対象業種を営んでおり、信用保証協会の保証を得られる方
(5)市内において1年以上継続して事業を営んでいる者により構成されている中小企業団体
等(組合貸付資金に限る。)
運転資金 設備資金
市内に 事業所『有』
市内に 事業所『無』
市内の 事業所に設置
市外の 事業所に設置
法
人
商業登記所在地 市内 ○ × ○ ×
商業登記所在地 市外 × × ○ ×
個
人
住民登録地 市内 ○ × ○ ×
住民登録地 市外 × × ○ ×
2 信用保証協会の保証をご利用いただける対象業種等
(1)企業規模
業種により、ご利用いただける中小企業の規模が定められています。資本金または常時使用 する従業員数のどちらか一方が該当すればご利用いただけます。
① 中小企業信用保険法第2条第1項第1号に規定する中小企業者
業 種
会 社 個 人
資本金(出資金) 常時使用する従業員数 常時使用する従業員数
小売業 5,000万円以下 50人以下 50人以下
サービス業 5,000万円以下 100人以下 100人以下
卸売業 1億円以下 100人以下 100人以下
その他産業 3億円以下 300人以下 300人以下
② 中小企業信用保険法第2条第1項第2号に規定する中小企業者
業 種 資本金の額又は出資の額 従業員数
ゴム製品製造業(自動車又は航空機用タイヤ及び チューブ製造業並びに工業用ベルト製造業を 除 く。)
3億円以下 900人以下
ソフトウェア業又は情報処理サービス業 3億円以下 300人以下
旅館業 5,000万円以下 200人以下
③ 中小企業信用保険法第2条第1項第6号に規定する中小企業者(特定非営利活動法人 (以下、「NPO法人」という。))
業 種 常時使用する従業員数
小売業 50人以下
サービス業 100人以下
卸売業 100人以下 その他産業 300人以下
生計を一にしている家族従業員、会社の役員、全くの臨時的な従業員は、従業員数に
含まれません。
組合の場合は、当該組合が保証対象業種を営むもの、またはその構成員の3分の2以
上が保証対象業種を営んでいれば対象となります。
(2)対象業種
▪ 中小企業信用保険法施行令で定める業種となっており、商工業のほとんどの業種でご利 用いただけます。信用保証協会の保証非対象業種についてはご利用いただくことができま せん。
▪ 許認可や届出を必要とする業種を営んでいる場合は、当該事業に係る許認可等を受けて いることが必要となります。
3 資金使途
(1)設備資金
▪ 設備資金は事業経営上必要とする設備投資のための資金で、生産又は営業設備 (土地・ 建物を含む。)の取得、増設、改良等のものであって、これによって業容の拡大、品質の 向上、付加価値の上昇、公害の防止、省資源・省エネルギー化等が図られ、経営の合理化 等に役立つものである必要があります。
▪ 営業権(無形固定資産)、権利金(繰延資産)、保証金、敷金等も対象となります。 ▪ 借入期間は、資金毎に定める期間が上限となります。
▪ 補助金及び助成金が支出されている場合の設備の貸付対象額は、原則として補助額及び 助成額を除いた額になります。
▪ 次のものは融資あっ旋の対象外となります。
① 市外に設置する設備に対するもの
② 貸借対照表の固定資産に計上されないもの
③ 不動産取得のうち、投機的なもの又は過剰取得的なもの
④ 3、5、7ナンバー等の一般乗用に供する自動車 (一般乗用旅客運送業、福祉事業等 の乗用自動車を必要とする事業を営む者が車輛を購入し、車体に企業名又は屋号を記 載する場合を除く。)
⑤ 融資申込み時において、既に代金の支払いが行われているもの ⑥ 店舗併用住宅の住宅部分に該当するもの
(2)運転資金
運転資金は事業経営上必要とする資金で、原材料、商品等の仕入、賃金その他経費の支払い 等のためのものであって、これによって事業活動が継続され経営の安定に役立つもの。ただし、 既借入金の返済のための資金等は原則として貸付けの対象となりません。
4 融資条件に関する取り扱い
(1)申込金額
1融資につき 10 万円以上の額とし、1万円未満の端数はこれを切り捨てます。ただし、 緊急借換え資金に限り1万円未満の端数の切り上げが可能です。
(2)借入期間
13 ヶ月以上(特別運転資金を除く)であれば、資金毎に定められた期間の範囲内で設定す ることができます。
(3)返済方法
返済方法は元金均等割賦返済となります。
(4)信用保証
長野県信用保証協会による保証となります。事業者の皆様が長野県信用保証協会に支払う保 証料は、長野市が一部(7/9)または全額を補給します。(市が長野県信用保証協会に直接支払 います。)
5 連帯保証人の取り扱い
連帯保証人は原則不要ですが、次の方を連帯保証人として求める場合があります。
① 法人における代表権のある役員
② 実質的な経営権を持っている者や営業許可名義人または申込人(法人の場合はその 代表者)とともに当該事業に従事する配偶者
③ 本人または代表者に健康上の理由がある場合の事業承継予定者
④ 財務内容その他の経営の状況を総合的に判断して通常考えられる保証のリスク許容 額を超える保証依頼がある場合であって、当該事業の協力者や支援者から積極的に 連帯保証の申し出があった場合の当該協力者等
6 取扱金融機関
(1)組合貸付資金を除く資金 三井住友銀行
八十二銀行 北陸銀行 長野銀行 長野信用金庫 長野県信用組合
商工組合中央金庫 (以上の長野県内の本支店)
(2)組合貸付資金
商工組合中央金庫長野支店
7 融資の手順
(1)金融相談 ~相談の際には直近決算書2期分・事業内容を確認できる書類等をご持参 ください。
市融資制度取扱金融機関と借入内容について相談のうえ、保証協会の保証内諾を
とります。
保証協会の保証内諾後、最寄りの長野商工会議所・長野市商工会・信州新町商工会・
長野県中小企業団体中央会で相談をし、融資あっ旋申込書を受け取ります。
(2)融資あっ旋申込書提出
融資あっ旋申込書に必要な書類を添えて、長野商工会議所・長野市商工会・信州新町 商工会の経営指導員または長野県中小企業団体中央会の担当者へ提出します。
(3)企業実地調査
長野商工会議所・長野市商工会・信州新町商工会の経営指導員、長野県中小企業団体 中央会の担当者が報告書作成のため実地訪問を行います。
(4)融資あっ旋
融資あっ旋申込書類は、長野商工会議所・長野市商工会・信州新町商工会・長野県中小 企業団体中央会から市へ提出され、融資あっ旋審査を経て市から直接長野県信用保証 協会及び借入先の金融機関へ送付します。
(5)信用保証依頼
借入先の金融機関から長野県信用保証協会へ信用保証依頼書が送付されます。
(6)保証承諾
信用保証が決定すると、長野県信用保証協会から借入先の金融機関へ保証承諾書が 送付されます。
(7)貸付契約締結
資金の貸付が決定すると、貸付証書が作成され、借入先金融機関から融資されます。
(8)資金の返済
貸付金は借入先の金融機関へ返済していただきます。
長野市中小企業振興資金融資制度の資金一覧
※ NPO法人の方は、一部ご利用いただけない資金があります。詳しくはお問い合わせください。
【 特別小口資金と小口零細企業保証資金の主な違いについて 】
特別小口資金 小口零細企業保証資金
対象者 小規模企業者
小規模企業者
(医業・歯科医業を営む者を含む)
※ NPO法人の方は対象外
金利 年 1.50% 年 1.80%
責任共有制度 対象(責任共有有) 対象外(責任共有無)
保証料率 低 高
保証限度額
無担保無保証人保証総額が 1,250 万円以内 保証協会の保証残高総額が
8,000 万円以内
保証協会の保証残高総額が 1,250 万円以内 制度資金
の 種 類
対 象 者
資金使途 融資限度額
貸付 利率
返済期間 (内据置)
担保等
一般事業 資 金
(設備)
店舗・工場の新増改築および機械器具 取得等のための資金を必要とする方
設備 1億円
年 1.90%
10 年以内 (1年以内)
必要に応じて 求める
本資金利用の場合、平成29 年度に限り、長野市が保証料を全額負担いたします
一般事業 資 金
(運転)
経営安定のための長期の運転資金を 必要とする方
運転 3,000 万円
年 2.00%
5年以内 (6ヶ月以内)
必要に応じて 求める
特別小口 資 金
保 証 残 高 の 要 件 を 満 た す 小 規 模 企 業 者「常時使用する従業員数が 20 人(商業・ サ ー ビ ス 業 は 5 人 ) 以 下 の 法 人 又 は 個 人」
設備・運転 1,250 万円
年 1.50%
設備7年以内 (1年以内) 運転5年以内 (6ヶ月以内)
原則不要
小口零細 企業保証 資 金
保証協会の保証残高の総額が 1,250 万 円以下である小規模企業者「常時使用す る従業員数が 20 人(商業・サービス業は 5人)以下の法人又は個人」
※ NPO法人の方は対象外
設備・運転 1,250 万円
年 1.80%
設備7年以内 (1年以内) 運転5年以内 (6ヶ月以内)
原則不要
【 借換えについて 】
『経営安定特別資金』及び『緊急借換え資金』を利用し、既存の市融資制度の借入金に
ついて借換えを行うことができます。
元金を 13 回以上返済し、返済額や返済期間に変更のない借入金が対象となります。
責任共有制度対象の保証を責任共有制度対象外の保証に借り換えることはできません。
経営安定特別資金 緊急借換え資金
借換え目的 1回目の借換え用 2回目の借換え用
新たな資金(真水)の追加 できる できない
制度資金 の 種 類
対 象 者
資金使途 融資限度額
貸付 利率
返済期間 (内据置)
担保等
経営安定 特別資金
経営の安定に支障が生じている方
(1)経営安定対策
ア セーフティネット保証7号認定者 イ 市長特認事項の該当者
運転 5,000 万円
年 1.80%
7年以内 借換えに限り
9年以内 (1年以内)
必要に応じて 求める
(2)関連倒産防止対策
ア セーフティネット保証1号から6 号及び8号のいずれかの認定者 イ 取引先企業の倒産により資金を必
要とする方
【市長特認事項】いずれかに該当する方が対象
ア 最近3ヶ月の売上高が、前年同期に比べ5%以上減少している者
イ 最近3ヶ月の売上高総利益率(売上総利益/売上高)が前年同期に比べ1%以上減少して いる者
ウ 最近3ヶ月の人件費が前年同期に比べ1%以上増加しており、かつ、売上高営業利益率 (営業利益/売上高)が前年同期に比べ1%以上減少している者
緊急借換 え 資 金
借換えを行った借入金(経営安定特別 資金)を、再度借換えする方
ア セーフティネット保証1~8号の いずれかに該当する認定者 イ 市長特認事項の該当者
運転 5,000 万円
年 1.80%
10 年以内 (1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
【市長特認事項】いずれかに該当する方が対象
ア 最近3ヶ月の売上高が、前年同期に比べ5%以上減少している者
イ 最近3ヶ月の売上高総利益率(売上総利益/売上高)が前年同期に比べ1%以上減少して いる者
ウ 最近3ヶ月の人件費が前年同期に比べ1%以上増加しており、かつ、売上高営業利益率(営 業利益/売上高)が前年同期に比べ1%以上減少している者
取扱期間:平成 30 年 3 月 31 日まで 借換え取扱期間: 平成 30 年 3 月 31 日まで
制度資金 の 種 類
対 象 者
資金使途 融資限度額
貸付 利率
返済期間 (内据置)
担保等
経営基盤 強化資金
産 業 構 造 の 変 革 に 対 応 し よ う と す る 方で次のいずれかに該当する方
ア 現在の事業と日本標準産業分類の 細分類(4ケタ分類)において異なる 事業分野に進出又は事業転換を行 う方
イ 先端技術の導入、高度情報通信技 術の活用により、業務の合理化、事 業の拡大を図る方
ウ 中小企業新事業活動促進法の規定 による承認を受けた経営革新計画 に 従 っ て 経 営 革 新 の た め の 事 業 を 行う方
エ 商品又は中小企業者自身の信用・ 価値を高めるための資格・認証の取 得や計画策定を行う方、又は、それ らを利用し事業展開を行う方 オ 外部組織との連携により従業員の
育成を図る方
カ 事業承継による経営の維持を行う 方
設備 8,000 万円 運転
2,000 万円 併用
8,000 万円 年 1.70%
設備 12 年以内 (1年以内) 運転5年以内
(1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
創業支援 資 金
新規開業予定者及び新規開業者(開業 後 5 年 未 満 ) で 事 業 資 金 を 必 要 と し 、 経営指導員の指導を受けた方
※ NPO法人の方はお問い合わせ ください
設備 3,000 万円 運転
1,500 万円
(新規開業予定 者は別途規定)
年 1.10%
設備 10 年以内 (1年以内) 運転5年以内 (1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
( 創 業 関 連 保 証 又 は 創 業 等 関 連 保 証 の 対 象 と な る 場 合 は求めない)
【新規開業予定者への融資限度額】 ・事業を営んでいない個人による創業
1,000 万円に自己資金額を加算した金額を上限として、設備・運転の合計で 2,500 万円 以内
・既存法人の分社化による創業
設備・運転の合計で 2,500 万円以内(自己資金要件無し)
災害対策 資 金
災害、異常気象等により被災した方で 次のいずれかに該当する方
ア セ ー フ テ ィ ネ ッ ト 保 証 3 ・ 4 号 の いずれかに該当する認定者
イ 市町村長の証明を受けた方
設備 3,000 万円 運転
3,000 万円 年 1.50%
設備 10 年以内 (1年以内) 運転5年以内 (1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
制度資金 の 種 類
対 象 者
資金使途 融資限度額
貸付 利率
返済期間 (内据置)
担保等
特別運転 資 金
経 営 安 定 の た め 短 期 の 運 転 資 金 を 必 要とする方
運転 500 万円
年 1.90%
6ヶ月以内
必 要 に 応 じ て 求める
新 事 業 創出支援 資 金
ものづくりの研究開発を行う方で次 のいずれかに該当する方
ア 市・県・国等の、研究開発に係る補 助金等の申請をした事業を行う方 イ 研究開発の計画について、市の審査
を受けた方
設備 1,000 万円 運転
500 万円 併用
1,000 万円 年 1.50%
設備7年以内 (1年以内) 運転5年以内 (1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
【利子補給】
・ 所定の条件を満たした方は、返済開始から返済終了までの全期間、支払った利子を年度毎 に市が全額補給します。
研究開発 資 金
も の づ く り に 係 る 次 の い ず れ か に 該 当する方
ア 研究開発の成果を事業化・製品化 する方
イ 新技術・新製品の研究開発を行う 方
設備 8,000 万円 運転
2,000 万円 併用
8,000 万円 年 1.50%
設備 12 年以内 (1年以内) 運転5年以内
(1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
環境対策 資 金
温室効果ガス排出量の削減対策・土壌 汚染対策等の環境対策を講じる方
設備 1 億円 運転
2,000 万円 併用
1 億円 年 1.90%
設備 10 年以内 (1年以内) 運転5年以内
(1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
市内進出 支援資金
市 外 に お い て 1 年 以 上 継 続 し て 事 業 を営んでおり、市内に初めて事業所等を 設置しようとする方
設備 1 億円 運転
5,000 万円 年 1.40%
設備 15 年以内 (1年以内) 運転5年以内 (1年以内)
必 要 に 応 じ て 求める
本資金利用の場合、長野市が保証料を全額負担いたします
組合貸付 資 金
事業協同組合・企業組合・商店街振興 組合等が必要とする設備、運転資金及び 市内に事業所を有する組合員に転貸す るための資金を必要とする中小企業団 体等
設備 2億円 運転
2億円 転貸
2億円 た だ し 1 組
合 員 に つ き
500 万円
年 2.20%
設備 10 年以内 (1年以内) 運転 10 年以内
(6ヶ月以内) 転貸7年以内 (6ヶ月以内)
必 要 に 応 じ て 求める
設備完了届の提出
資金使途が設備の場合は、融資が実行され融資対象設備の購入・設置等が完了した後、領収書 の写し等を添付した設備完了届を提出していただきます。
(1) 提出書類 ①設備完了届(あっ旋規程様式第2号) ②領収書の写し等
※ ただし、提出書類の内容を審査した上で、別途資料の提出を求める場合があります。
(2) 提出期日 融資対象設備の購入・設置完了日から 10 日以内
(3) 提 出 先 長野市商工労働課、あっ旋申込書を提出した長野商工会議所 または長野市商工会・信州新町商工会
【 注意事項 】
設備完了届が未提出の場合、または不正利用等が認められるものについては、当該申込者 に対し当該資金の繰上償還を求めたり、以後のあっ旋を不承諾とすることがあります。
様 式 第 2 号 ( 第 1 0 条 関 係 )
設 備 完 了 届
年 月 日
( 届 出 先 )
長 野 市 長
住
所
企
業
名
代表者名
印
年 月 日 付 け で 貸 付 け を 受 け ま し た
資 金 に 係 る 事 業 が
下 記 の と お り 完 了 し ま し た 。
記
1 完了年月日 年 月 日
2 設
備
名
3 設 置 等 の 場 所 長 野 市
4 設 備 に 要 し た 総 金 額 円
5 あ っ 旋 に よ る 借 入 額 円
注
領収書の写し等の資金の適正な利用が確認できる書類を添付してください。
様式第1号(第4条関係)
長野市中小企業振興資金融資あっ旋申込書
(申込先)長野市長 年 月 日
所 在 地 (個人の場合)住所
( りがな)
企 業 名 号 ( )
( りがな)
代表者名 印 生年月日 年 月 日
申込資金名 申込金額 円
借入 曇日 年 月 日 借入 曇金融機関名
借 入 期 間 カ月据置 回月賦返済(計 カ月) 資金使途 設備資金 ・ 運転資金
資金を必要とする
理由(具体的に)
許
認
可
等
1 不要
2 有 (当該 事業 に係 る許 認可 証
等を取得し、適法に事業を
営 ん で い る こ と を い
たします。)
設備資金の場合 契約締結・ 工予定日 年 月 日
設置完了・完了予定日 年 月 日
資金調達方法
所要額 融資 曇額 自己資金 その他 自己資金・その他の資金の調達方法
円 円 円 円
市 制 度 資 金
利 用 状 況
利用回数 回 現在未返済額 円
業 種
取扱
品目
後継者 有 ・ 無 ・ 未定(不明)
開業
年月日
年 月 日
資 本 金 円
従 業
員 数
常用(役員・家族除く) 名 常用(役員・家族) 名 常用以外 名
経理 ・
貸借対照表等
有 ・ 無
自 己
・
税理 等
主要仕入先(市町村) 仕 入 額 支払方法 主要 売先(市町村) 売 額 回収方法
( ) 円 現金 % ( ) 円 現金 %
( ) 円 手形 % ( ) 円 手形 %
( ) 円 サイト 日 ( ) 円 サイト 日
人
住 所
( りがな)
氏 名
生 年 月 日 年 月 日 年 月 日
号 ( ) ( )
業及び 務先
申込人との関係
年 収 円 円
資 産
土 地 ・ 円 ・ 円
建 物 ・ 円 ・ 円
そ の 他 円 円
借 入 金 円 円
そ の 他 円 円
※(この は、記入しないでください。)
商工労第 号
平成 年 月 日
中
長野市長 加
長野市中小企業振興資金融資あっ旋規程により、この資金をあっ旋します。 (貸付利率 年 %)
( 上の 意事項)
1申込者が 人の場合は、代表者 は してください。
2資金使途 及び企業の 沦の はそれ れ該当するものを 印で でください。 3申込者が中小企業 等の場合は、企業の 沦の 業 に 合 を してください。
4 は本人が してください。
5この申込みに って する 人 は、この申込みに対 するとともに、中小企業 及び分 に資するために使用します。
6 印 は の必要はありませ 。
保証の申込
こ の 申 込 書 を も
って、長野県信用
保 証 協 会 に 対 す
る 保 証 申 込 書 に
代えます。
受付印
融資あっ旋申込書
様式第1号(第4条関係)
長野市中小企業振興資金融資あっ旋申込書
(申込先)長野市長 年 月 日
所 在 地 (個人の場合)住所
( りがな)
企 業 名 号 ( )
( りがな)
代表者名 印 生年月日 年 月 日
申込資金名 申込金額 円
借入 曇日 年 月 日 借入 曇金融機関名
借 入 期 間 カ月据置 回月賦返済(計 カ月) 資金使途 設備資金 ・ 運転資金
資金を必要とする
理由(具体的に)
許
認
可
等
1 不要
2 有 (当該 事業 に係 る許 認可 証
等を取得し、適法に事業を
営 ん で い る こ と を い
たします。)
設備資金の場合 契約締結・ 工予定日 年 月 日
設置完了・完了予定日 年 月 日
資金調達方法
所要額 融資 曇額 自己資金 その他 自己資金・その他の資金の調達方法
円 円 円 円
市 制 度 資 金
利 用 状 況
利用回数 回 現在未返済額 円
業 種
取扱
品目
後継者 有 ・ 無 ・ 未定(不明)
開業
年月日
年 月 日
資 本 金 円
従 業
員 数
常用(役員・家族除く) 名 常用(役員・家族) 名 常用以外 名
経理 ・
貸借対照表等
有 ・ 無
自 己
・
税理 等
主要仕入先(市町村) 仕 入 額 支払方法 主要 売先(市町村) 売 額 回収方法
( ) 円 現金 % ( ) 円 現金 %
( ) 円 手形 % ( ) 円 手形 %
( ) 円 サイト 日 ( ) 円 サイト 日
人
住 所
( りがな)
氏 名
生 年 月 日 年 月 日 年 月 日
号 ( ) ( )
業及び 務先
申込人との関係
年 収 円 円
資 産
土 地 ・ 円 ・ 円
建 物 ・ 円 ・ 円
そ の 他 円 円
借 入 金 円 円
そ の 他 円 円
※(この は、記入しないでください。)
商工労第 号
平成 年 月 日
中
長野市長 加
長野市中小企業振興資金融資あっ旋規程により、この資金をあっ旋します。 (貸付利率 年 %)
( 上の 意事項)
1申込者が 人の場合は、代表者 は してください。
2資金使途 及び企業の 沦の はそれ れ該当するものを 印で でください。 3申込者が中小企業 等の場合は、企業の 沦の 業 に 合 を してください。
4 は本人が してください。
5この申込みに って する 人 は、この申込みに対 するとともに、中小企業 及び分 に資するために使用します。
6 印 は の必要はありませ 。
保証の申込
こ の 申 込 書 を も
って、長野県信用
保 証 協 会 に 対 す
る 保 証 申 込 書 に
代えます。
受付印
融資あっ旋申込書
長野市大字鶴賀緑町 1613
長野市○○町○○○番地
株式会社 故郷菓子店
代表取締役
住宅ローン
昭和 27
026 ○○○ ○○○○
6
15
長野 市郎ながの いちろう
29
29 31 30
2
6,000
108
108
4 28
○○銀行 ○○支店
経営安定特別資金(関連倒産防止対策)
市制度資金の借換(H25.9.1借入 借入金1,000万円 残額500万) 材料仕入れ、人件費支払
生菓子製造業
A食品㈱
20,000
70
30
60
60
40
60
20,000
20,000
10,000
35,000
100
20,000
20,000
20,000
B食品㈱ C食品㈱
D商店㈱ E商店㈱ F商店㈱ 長野市
長野市 長野市
長野市 長野市 長野市
昭和27 4
10
10,000
4
2
1 ケーキ
29
026
4
3
株式会社 故郷菓子店
代表取締役 長野市郎
昭和 27
6
15
ふるさとかしてん
ながのいちろう
斜線の枠内は記入しないでください。 (申込書提出時に記入していただきます) 実印(法人の場合は、法人印)
35,000
8,000
100
様式第1号(第4条関係)
長野市中小企業振興資金融資あっ旋申込書
(申込先)長野市長 年 月 日
所 在 地 (個人の場合)住所
( りがな)
企 業 名 号 ( )
( りがな)
代表者名 印 生年月日 年 月 日
申込資金名 申込金額 円
借入 曇日 年 月 日 借入 曇金融機関名
借 入 期 間 カ月据置 回月賦返済(計 カ月) 資金使途 設備資金 ・ 運転資金
資金を必要とする
理由(具体的に)
許
認
可
等
1 不要
2 有 (当該 事業 に係 る許 認可 証
等を取得し、適法に事業を
営 ん で い る こ と を い
たします。)
設備資金の場合 契約締結・ 工予定日 年 月 日
設置完了・完了予定日 年 月 日
資金調達方法
所要額 融資 曇額 自己資金 その他 自己資金・その他の資金の調達方法
円 円 円 円
市 制 度 資 金
利 用 状 況
利用回数 回 現在未返済額 円
業 種
取扱
品目
後継者 有 ・ 無 ・ 未定(不明)
開業
年月日
年 月 日
資 本 金 円
従 業
員 数
常用(役員・家族除く) 名 常用(役員・家族) 名 常用以外 名
経理 ・
貸借対照表等
有 ・ 無
自 己
・
税理 等
主要仕入先(市町村) 仕 入 額 支払方法 主要 売先(市町村) 売 額 回収方法
( ) 円 現金 % ( ) 円 現金 %
( ) 円 手形 % ( ) 円 手形 %
( ) 円 サイト 日 ( ) 円 サイト 日
人
住 所
( りがな)
氏 名
生 年 月 日 年 月 日 年 月 日
号 ( ) ( )
業及び 務先
申込人との関係
年 収 円 円
資 産
土 地 ・ 円 ・ 円
建 物 ・ 円 ・ 円
そ の 他 円 円
借 入 金 円 円
そ の 他 円 円
※(この は、記入しないでください。)
商工労第 号
平成 年 月 日
中
長野市長 加
長野市中小企業振興資金融資あっ旋規程により、この資金をあっ旋します。 (貸付利率 年 %)
( 上の 意事項)
1申込者が 人の場合は、代表者 は してください。
2資金使途 及び企業の 沦の はそれ れ該当するものを 印で でください。 3申込者が中小企業 等の場合は、企業の 沦の 業 に 合 を してください。
4 は本人が してください。
5この申込みに って する 人 は、この申込みに対 するとともに、中小企業 及び分 に資するために使用します。
6 印 は の必要はありませ 。
保証の申込
こ の 申 込 書 を も
って、長野県信用
保 証 協 会 に 対 す
る 保 証 申 込 書 に
代えます。
受付印
融資あっ旋申込書
様式第1号(第4条関係)
長野市中小企業振興資金融資あっ旋申込書
(申込先)長野市長 年 月 日
所 在 地 (個人の場合)住所
( りがな)
企 業 名 号 ( )
( りがな)
代表者名 印 生年月日 年 月 日
申込資金名 申込金額 円
借入 曇日 年 月 日 借入 曇金融機関名
借 入 期 間 カ月据置 回月賦返済(計 カ月) 資金使途 設備資金 ・ 運転資金
資金を必要とする
理由(具体的に)
許
認
可
等
1 不要
2 有 (当該 事業 に係 る許 認可 証
等を取得し、適法に事業を
営 ん で い る こ と を い
たします。)
設備資金の場合 契約締結・ 工予定日 年 月 日
設置完了・完了予定日 年 月 日
資金調達方法
所要額 融資 曇額 自己資金 その他 自己資金・その他の資金の調達方法
円 円 円 円
市 制 度 資 金
利 用 状 況
利用回数 回 現在未返済額 円
業 種
取扱
品目
後継者 有 ・ 無 ・ 未定(不明)
開業
年月日
年 月 日
資 本 金 円
従 業
員 数
常用(役員・家族除く) 名 常用(役員・家族) 名 常用以外 名
経理 ・
貸借対照表等
有 ・ 無
自 己
・
税理 等
主要仕入先(市町村) 仕 入 額 支払方法 主要 売先(市町村) 売 額 回収方法
( ) 円 現金 % ( ) 円 現金 %
( ) 円 手形 % ( ) 円 手形 %
( ) 円 サイト 日 ( ) 円 サイト 日
人
住 所
( りがな)
氏 名
生 年 月 日 年 月 日 年 月 日
号 ( ) ( )
業及び 務先
申込人との関係
年 収 円 円
資 産
土 地 ・ 円 ・ 円
建 物 ・ 円 ・ 円
そ の 他 円 円
借 入 金 円 円
そ の 他 円 円
※(この は、記入しないでください。)
商工労第 号
平成 年 月 日
中
長野市長 加
長野市中小企業振興資金融資あっ旋規程により、この資金をあっ旋します。 (貸付利率 年 %)
( 上の 意事項)
1申込者が 人の場合は、代表者 は してください。
2資金使途 及び企業の 沦の はそれ れ該当するものを 印で でください。 3申込者が中小企業 等の場合は、企業の 沦の 業 に 合 を してください。
4 は本人が してください。
5この申込みに って する 人 は、この申込みに対 するとともに、中小企業 及び分 に資するために使用します。
6 印 は の必要はありませ 。
保証の申込
こ の 申 込 書 を も
って、長野県信用
保 証 協 会 に 対 す
る 保 証 申 込 書 に
代えます。
受付印
融資あっ旋申込書
長野市大字鶴賀緑町 1613
長野市○○町○○○番地
株式会社 故郷菓子店
代表取締役
住宅ローン
昭和 27
026 ○○○ ○○○○
6
15
長野 市郎ながの いちろう
29
29 31 30
2
6,000
108
108
4 28
○○銀行 ○○支店
経営安定特別資金(関連倒産防止対策)
市制度資金の借換(H25.9.1借入 借入金1,000万円 残額500万) 材料仕入れ、人件費支払
生菓子製造業
A食品㈱
20,000
70
30
60
60
40
60
20,000
20,000
10,000
35,000
100
20,000
20,000
20,000
B食品㈱ C食品㈱
D商店㈱ E商店㈱ F商店㈱ 長野市
長野市 長野市
長野市 長野市 長野市
昭和27 4
10
10,000
4
2
1 ケーキ
29
026
4
3
株式会社 故郷菓子店
代表取締役 長野市郎
昭和 27
6
15
ふるさとかしてん
ながのいちろう
斜線の枠内は記入しないでください。 (申込書提出時に記入していただきます) 実印(法人の場合は、法人印)
35,000
8,000
100
提出書類
提 出 部 数
経 営 安 定 対 策
関 連 倒 産 防 止 対 策
あっ旋申込書 (様式第1号)
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
定款及び法人登記全部事項証明書 4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
住民票抄本
(法人代表者・個人事業主)
1部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
直近の決算書
(必要に応じ試算表・経営状況調書)
2部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
契約書又は見積書の写し (設備に限る)
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
カタログ又は設計書の写し (設備の場合)
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
検査済証(建物未完成の場合は 建築確認通知)の写し
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
「現に未納の市税がないこと」の証明書
法人:法人及び代表者 個人事業主:事業主
1部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
許可書等の写し
(許認可の必要な業種の場合)
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
転貸先明細書(転貸の場合) 及び組合員名簿
4部 ○
別紙様式(事業調書・計画書) 4部 様式1 様式1 様式1 様式2 様式3
様式4 様式5 様式6
様式7 様式8 様式9
様式7 様式8 様式9 事業所周辺の略図
(設備の場合は設置場所の略図)
4部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
実地調査報告書(経営指導員作成) 3部 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
市町村長の証明書 (災害対策のみ)
1部 ○
注② : NPO法人の方は次の資料(申告時に提出する資料)を提出してください
事業報告書、計算書類及び財産目録、年間役員名簿、社員のうち10人以上の者の氏名及び住所を記載した書面
申込みに必要な書類一覧表
資金名
組 合 貸 付 資 金 一
般 事 業 資 金
小 口 零 細 企 業 保 証 資 金
災 害 対 策 資 金
新 事 業 創 出 支 援 資 金
研 究 開 発 資 金
市 内 進 出 支 援 資 金 環 境 対 策 資 金 特
別 小 口 資 金
経営安定 特別資金
経 営 基 盤 強 化 資 金
創 業 支 援 資 金 緊
急 借 換 え 資 金
注① : 市融資制度初回利用時又は内容に変更が生じた場合に提出してください
◆事業内容及び資金使途により、上記以外の書類を提出していただく場合があります
◆資金使途が設備の場合、設備完了後に『設備完了届』及び『領収書の写し』等を提出してください 注③ : 開業後1年以上の方は提出してください
注④ : 新規開業予定の方は様式4及び様式5、開業後1年未満の方は様式6を提出してください
注⑥ : 市税がすべて非課税の場合は『課税内容証明書』(全部事項を記載したもの)を提出してください 注⑤ : 中小企業信用保険法第2条第5項各号に該当する方は提出不要です
注⑦ : 建設業を営むが許認可証等が必要ない事業者は『工事受注明細一覧』を提出してください
注⑧ : あっ旋申込み時に提出が間に合わない許認可証等については、念書等での対応が可能な場合があります 注①
注①
注③
注⑤ 注⑤ 注⑤ 注④
注⑥
注⑧ 注②
注⑦