実施期間
実施形態 ( )
総合振興 計画に
おける 位置づけ
事業区分 実施根拠
章
環境配慮
2 事務事業の目的・内容
基本計画で定めた基本方針に基づき、基本施策の具体的な推進内容及び必要となる事業費や運用体 制、整備時期などを明らかにするため、狭山市情報化基本計画実施計画を策定した。
継続
(前年度方向性評価) 活動内容
(下段)前年度 の方向性に対 する改善活動
目的 対象
情報化の利点を最大限に活用し、高度で質の高い市民サービスを提供するとともに、簡素で効率的な行 政経営を行なうための「狭山市情報化基本計画」を推進する。
4
整理番号B08
4
経 費
人件費
個 別 評 価
必 要 性
効 率 性 項目
4
評価理由
4
前年度・目的の妥当性 ・市民ニーズへの対応 ・市が関与する必要性 ・市が負担する必要性 など
88.1%
実績値 達成率
◆ 第一次評価 (担当課による評価)
評価の視点
・手段の最適性 ・コスト効率の向上 ・受益者負担の適正化 ・執行体制の効率化 など
前年度
4
今後の
方向性 基本計画に掲げられた施策を計画的かつ効率的に実現するための実施計画が策定されたので、今後は、 この実施計画の見直しと進行管理を行うことで基本計画の推進を行う。
指標名
3 事務事業の実施状況と成果
(
活 動 指 標
︶
実 施 状 況
︵
成 果 指 標
︶
成 果 区分
実績値 区分 単位
実績値
達成率 事業開始
の背景等
高度で質の高い市民サービスを提供するため、情報化の利点を最大限に活用し、簡素で効率的な行政 経営を行なうことを目的とする情報化基本計画が平成21年度に策定されたため、これを推進するもので ある。
指標名 単位コスト 効率性
指標
目標値 達成率
千円 千円
・活動目標の達成度 ・成果の向上
・上位施策への貢献度 ・市民サービスの向上 など
実施計画の策定により、基本施策の具体的な推進内容や運用体制、整 備時期などが明らかになり、基本計画の推進に貢献している。
評価
5 事務事業の評価
有 効 性
従事職員数
人件費(従事職員数× 平均給与) その他特定財源
一般財源
21年度
事業費計(直接費決算額+人件費)
高度で質の高い市民サービス提供のため、情報化利点の最大限活用 と、簡素で効率的な行政経営、電子自治体の構築が必要であり、情報化 基本計画はそれらを目的に策定されたものである。
前年度
千円
0
12,464
決算額 04 - 2953 1111 内線
人 事務事業
の名称
1.15
情報化の推進
千円
-直 接 費
平成2
3
年度事務事業評価(
平成2
2
年度実施事務事業)
評価表
4 事業費
事業№
225
1 事務事業の基本事項21年度
2,247
2,000
1.15
予算額
情報化基本計画推進事業 実施計画
(H22∼24) 事業名
1,890
0
10,574
10,340
4,500
千円
20年度
2,247
2,000
22年度 23年度 単位
区分
目標値 目標値
項目 達成率
※
1単位当た りの経費
0
1,890
実施計画中、当該年度 に進捗計画(検討・準 備・実施等)のある項目 数を目標値とした。
12,587
4
基本計画に掲げられた施策を計画的かつ効率的に実現するための実施 計画を策定した。
<5段階評価> 5:極めて高い 4:高い 3:普通 2:低い 1:かなり低い 目標値の根拠・考え方
千円 千円 節
実施計画中、工 程表のとおり進捗 した項目数
財源 内訳
国県支出金
個別計画 等の名称 2
電子市役所の推進 高度情報化社会への対応
43
◆ 第二次評価 (庁内評価委員会による評価)
今後の 方向性
42
37
目 項
∼
情報化基本計画推進事業
目標値 実績値
担当部課
22年度 電話番号
20年度
5756 総務部 情報システム課
23年度 1
1
市が管理するシステム全般 なし
6 安全で生活しやすいまちをめざして 年度
平成 18
直営 全部委託 一部委託 補助・負担 その他
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
継続 内容の見直し 抜本的見直し 廃止 休止 完了
指定管理