• 検索結果がありません。

消防・救急体制の充実 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "消防・救急体制の充実 平成29年度行政評価(事務事業評価)実施結果 狭山市公式ウェブサイト"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成28年度

所属

トータルコスト ( 千円)

市民部

事務 事業

事務事業目的 対象

成果指標

活動指標

実施計画事業

事務事業内容

実施形態

見直し実績

必要性

有効性

効率性

方向性 予定

実績

予定

実績

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

予定

実績

単位コスト

645606 非常備消防機械施設等整備事業

区分

事業区分 施策体系 645620 消防団の充実強化

必要性 非常に高い 有効性 普通 効率性 高い

方向性( 第一次) 現行どおり 改善、効率化の内容 方向性( 第二次)

消防団車両

大震災に備え、地域の防災拠点である消防団車庫の耐震化を計画的に進めるとともに、 老朽化した消防団車両の更新整備を実施し、消防団の活動環境の整備を図り、消防力の充 実強化を図ります。

消防団の活動拠点としての消防団車庫の耐震構造を図るため消防団施設整備計画に基づ き、老朽化した施設から順次建て替え、地域防災力の充実強化を図ります。また、老朽化 した消防ポンプ自動車を計画的に更新配備し、消防団の装備の強化充実を図ります。

直営

消防団車両更新の達成率

(活動指標1)消防団車両の基準台数

消防団を中核とした地域防災力の充実強化に関する法律および狭山市消防団消防自動車 等の更新計画に基づいて実施しており、社会経済情勢の変化の中でも事業の意義は失われ ていない。

火災対応機能に加え、多種の災害に対応できる多機能型の消防ポンプ自動車を計画的に 更新配備することは、消防団の装備の強化充実を図る上でも有効性が非常に高い。

国庫補助(特定防衛施設周辺整備調整交付金)を活用する事業であり、従事職員数の見 直しなどによるコストを削減する余地はない。

事業費に占める一般財源を抑えるため、引き続き国庫補助事業等に事業計画を位置づけ る。

平成24年度

事務事業評価表

成果指標 25. 00

25. 00

1. 00

1. 00

15, 645. 00

13, 000

15, 645

平成25年度

37. 50

37. 50

1. 00

1. 00

21, 953. 00

47, 086

21, 953

平成26年度

37. 50

37. 50

0. 00

0. 00

26, 958

26, 962

平成27年度

37. 50

37. 50

0. 00

0. 00

20, 470

18, 883

平成28年度

37. 50

37. 50

0. 00

0. 00

3, 783

3, 442 活動指標3

防災課

活動指標1

活動指標2

[ ]

[ ]

[ ]

[ ]

参照

関連したドキュメント

②教育研究の質の向上③大学の自律性・主体 性の確保④組織運営体制の整備⑤第三者評価

内的効果 生産性の向上 欠勤率の低下、プレゼンティーイズムの解消 休業率 内的効果 モチベーションUP 家族も含め忠誠心と士気があがる

このため本プランでは、 「明示性・共感性」 「実現性・実効性」 「波及度」の 3

• 熱負荷密度の高い地域において、 開発の早い段階 から、再エネや未利用エネルギーの利活用、高効率設 備の導入を促す。.

添付資料 4.1.1 使用済燃料貯蔵プールの水位低下と遮へい水位に関する評価について 添付資料 4.1.2 「水遮へい厚に対する貯蔵中の使用済燃料からの線量率」の算出について

事象発生から 7 時間後の崩壊熱,ポロシティ及び格納容器圧力への依存性を考慮し た上面熱流束を用いた評価を行う。上面熱流束は,図 4-4 の

事象発生から 7 時間後の崩壊熱,ポロシティ及び格納容器圧力への依存性を考慮し た上面熱流束を用いた評価を行う。上面熱流束は,図 4-4 の

市民・市民団体 事業者 行政 施策の方向性 啓発や情報提供. ○