業 務 の 名 称 和歌山下津港海岸(海南地区)藤白護岸(改良)(第2工区)(6号桟橋部等)基本設計 分任支出負担行為担当官代理 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所副所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年4月16日 契 約 業 者 名 株式会社 日本港湾コンサルタント 西日本事業本部 関西支店 契約業者の住所 兵庫県神戸市中央区磯上通四丁目1番6号 契 約 金 額 34,560,000円(税込み) 予 定 価 格 34,786,204円(税込み) 随意契約による こととした理由 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)藤白護岸(改良)(第2工区)(6号桟橋部等)につ いて地震・津波対策を講じるため基本設計を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づいて 仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザル 方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約相 手方を特定するものである。 参加可能業者が118者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内に 32者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしている 1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、株式会社日本港湾コンサルタント 西日本事業本部関西支 店 の提案は、当所の要求する内容を満たしていたため、株式会社日本港湾コンサルタ ント 西日本事業本部関西支店と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うものである。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 業 務 概 要 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)藤白護岸(改良)(第2工区)(6号桟橋部等)について地震・津波対策を講じるため基本設計を行うものである。
[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 港湾構造物におけるリサイクル骨材を用いたコンクリートの適用性の検討 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年4月27日 契 約 業 者 名 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 契約業者の住所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号 契 約 金 額 21,836,835円(税込み) 予 定 価 格 21,836,835円(税込み) 随意契約による こととした理由 別紙随意契約理由書のとおり。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年4月27日 履行期間(至) 平成31年3月15日 備 考
随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、港湾におけるコスト縮減、天然資源に替わる再生材料利用や環境への配慮 のために、近畿地方整備局管内の港湾整備において、リサイクル骨材を用いたコンク リートの港湾構造物への適用性に関する検討を行うものである。1.件名 港湾構造物におけるリサイクル骨材を用いたコンクリートの適用性の検討 2.選定業者 (名 称) 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 (代表者) 港湾空港技術研究所長 栗山 善昭 (所在地) 神奈川県横須賀市長瀬 3 丁目 1 番 1 号 3.選定理由 本業務は、港湾におけるコスト縮減、天然資源に替わる再生材料利用や環境への配慮のた めに、近畿地方整備局管内の港湾整備において、リサイクル骨材を用いたコンクリートの港 湾構造物への適用性に関する検討を行うものである。 現在、近畿地方整備局管内の港湾整備では、リサイクル骨材を用いたコンクリートはほと んど使用されていない。リサイクル骨材は全国で種々なものがあるが、本業務では、近畿地 方で入手が容易な銅スラグ細骨材、電気炉酸化スラグ、フェロニッケルスラグを主たる検討 対象とし、港湾構造物におけるリサイクル骨材を用いたコンクリートの適用性に関して検 討するものである。 本業務の履行にあたっては、1)リサイクル材料を港湾構造物に適用する際の施工性およ び耐久性並びに劣化に係る将来予測等に関する研究成果があり高度な技術的知見や経験を 有していること、2)リサイクル材料を用いたコンクリートに関する基準類に関して、それ ら基準類の作成に関与するなど、基準類の作成の背景および内容の根拠に係る技術的知見 を有していること、及びに3)各種材料の長期暴露試験や重荷重に対する舗装材の耐流動性 試験などを行える高度な技術力を有していることが必要不可欠である。 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所は、港湾及び空港の 整備等に関する調査、研究及び技術の開発を行うことにより、効率的かつ円滑な港湾及び空 港の整備等に資するとともに、港湾及び空港の整備等に関する技術の向上を図ることを目 的として設立された独立行政法人である。 当該法人は、これまで、各種リサイクル骨材を用いたコンクリートに関する調査研究に関 して実績を持ち高度な知見と技術力を有しているとともに、本業務に必要不可欠である実 海洋環境を再現した暴露試験施設を用いた港湾構造物に用いる各種材料の長期耐久性に関
の作成の背景および内容の根拠に係る十分な技術的知見を有している。 加えて、当該法人は、フェロニッケルスラグ骨材を使用したアスファルトコンクリート舗 装に対して,港湾施設(係留施設,荷役施設)のような重荷重作用下でのわだち掘れ抵抗性 に関する室内試験を国内で唯一実施した実績がある研究機関であり、それに関する高度な 知見と技術力も有している。 このため、以下の応募要件を満たすと認められる者がいない場合に特定法人等との随意 契約手続きに移行することを明示して「参加者の有無を確認する公募手続」を行ったところ、 参加意思確認書を提出するものがいなかった。 (応募要件) 技術力に関する要件 ① リサイクル材料を港湾構造物に適用する際の施工性および耐久性並びに劣化 に係る将来予測等に関する研究成果があり高度な技術的知見や経験を有して いること。 ② リサイクル材料を用いたコンクリートに関する基準類に関して、それら基準類 の作成に関与するなど、基準類の作成の背景および内容の根拠に係る技術的知 見を有していること。 ③ 各種材料の長期暴露試験や重荷重に対する舗装材の耐流動性試験などを行え る高度な技術力を有していること。 以上のことから、本委託業務を遂行することができるのは、「参加者の有無を確認する公 募手続」にあたり特定法人等として想定していた国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研 究所 港湾空港技術研究所しかなく、会計法第29 条の 3 第 4 項の契約の性質又は目的が 競争を許さない場合に該当するため、上記の業者を選定するものである。
業 務 の 名 称 和歌山下津港本港地区防波堤(外)(2)(改良)基本設計 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年7月10日 契 約 業 者 名 株式会社ニュージェック 近畿支店 契約業者の住所
大阪府大阪市北区本庄東二丁目3番20号
契 約 金 額 18,802,800円(税込み) 予 定 価 格 18,853,805円(税込み) 随意契約による こととした理由 本業務は、和歌山下津港本港地区防波堤(外)(2)No.630~1250において、最大クラス の津波に対して防波堤を倒壊させないような粘り強い構造に改良するため、基本設計 を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が44者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に37者から問い合わせがあり、2者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る2者に技術提案書の提出を求めたところ、2者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である株式会社 ニュージェック 近畿支店と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年7月10日 業 務 概 要 本業務は、和歌山下津港本港地区防波堤(外)(2)No.630~1250において、最大クラスの 津波に対して防波堤を倒壊させないような粘り強い構造に改良するため、基本設計を 行うものである。[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 港湾施設の設計等に関する技術支援業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年7月10日 契 約 業 者 名 一般財団法人 沿岸技術研究センター 契約業者の住所
東京都港区西新橋一丁目14番2号
契 約 金 額 23,436,000円(税込み) 予 定 価 格 23,509,902円(税込み) 随意契約による こととした理由 本業務は、近畿地方整備局で実施する港湾施設(臨港交通施設)の設計等に関する技 術的課題に対し、課題に精通した有識者による意見聴取会を開催し、技術支援及び整 理・検討を行うものである。 なお、本業務の内容が技術的に高度なものであり、提出された技術提案に基づいて 仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザル 方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約相 手方を特定するものである。 参加可能業者が71者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に21者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、一般財団法人 沿岸技術研究センター の提案は、当所 の要求する内容を満たしていたため、一般財団法人 沿岸技術研究センター と契約を 行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年7月10日 履行期間(至) 平成31年3月15日 備 考随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、近畿地方整備局で実施する港湾施設(臨港交通施設)の設計等に関する技 術的課題に対し、課題に精通した有識者による意見聴取会を開催し、技術支援及び整 理・検討を行うものである。業 務 の 名 称 和歌山下津港海岸(海南地区)内海水門護岸(改良)基本設計 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年7月10日 契 約 業 者 名 八千代エンジニヤリング株式会社 大阪支店 契約業者の住所
大阪府大阪市中央区城見一丁目4番70号
契 約 金 額 44,820,000円(税込み) 予 定 価 格 44,847,106円(税込み) 随意契約による こととした理由 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)内海水門護岸について地震・津波対策を講 じるため基本設計を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が118者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に32者から問い合わせがあり、3者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る3者に技術提案書の提出を求めたところ、3者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である八千代エンジニヤリング 株式会社 大阪支店 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年7月10日 業 務 概 要 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)内海水門護岸について地震・津波対策を講じるため基本設計を行うものである。[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 和歌山下津港海岸における水門構造等検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年7月17日 契 約 業 者 名 和歌山下津港海岸における水門構造等検討業務 沿岸技術研究センター・日本工営設計共同体 契約業者の住所
東京都港区西新橋一丁目14番2号
契 約 金 額 17,712,000円(税込み) 予 定 価 格 17,815,317円(税込み) 随意契約による こととした理由 本業務は、和歌山下津港海岸において軟岩層が露出する地盤上に整備予定の水門等 に係る技術的課題の検討を行い、課題に精通した有識者によるヒアリング等を通じ、 地震・津波対策を講じるための構造検討を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が35者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に23者から問い合わせがあり、2者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る2者に技術提案書の提出を求めたところ、2者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である 和歌山下津港海岸におけ る水門構造等検討業務 沿岸技術研究センター・日本工営設計共同体と契約を行うもの である。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年7月17日 履行期間(至) 平成31年3月8日 備 考随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、和歌山下津港海岸において軟岩層が露出する地盤上に整備予定の水門等 に係る技術的課題の検討を行い、課題に精通した有識者によるヒアリング等を通じ、 地震・津波対策を講じるための構造検討を行うものである。業 務 の 名 称 海水循環技術による環境改善検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年8月1日 契 約 業 者 名 いであ株式会社 大阪支社 契約業者の住所 大阪市住之江区南港北一丁目24番22号 契 約 金 額 11,016,000円 (税込み) 予 定 価 格 11,063,491円 (税込み) 本業務は、低密度水の下層放流によって循環流を発生させる海水循環技術の実用化 に向け、海水循環技術の適用方法等をとりまとめた技術資料を作成するとともに、 ケーススタディとして大阪湾奥部において技術の展開候補地を定め、海水循環技術の 導入に関する検証を行う。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が35者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に13者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、 いであ株式会社 大阪支社 の提案は、当所の要求する 内容で適正と認められることから、 いであ株式会社 大阪支社 と契約を行うものであ る。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 業 務 概 要 本業務は、低密度水の下層放流によって循環流を発生させる海水循環技術の実用化 に向け、海水循環技術の適用方法等をとりまとめた技術資料を作成するとともに、 ケーススタディとして大阪湾奥部において技術の展開候補地を定め、海水循環技術の 導入に関する検証を行う。 随意契約による こととした理由
[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 舞鶴港第2ふ頭地区係留附帯施設基本設計等 分任支出負担行為担当官代理 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所副所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年8月2日 契 約 業 者 名 協同エンジニアリング株式会社 契約業者の住所 大分県大分市大字三芳1238番地の1 契 約 金 額 10,584,000円 (税込み) 予 定 価 格 10,631,567円 (税込み) 本業務は、舞鶴港第2ふ頭地区岸壁(-10m)において、工事の期間中のクルーズ船受入 に向けた係留附帯施設の基本設計及び細部設計を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が139者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に32者から問い合わせがあり、6者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る6者に技術提案書の提出を求めたところ、6者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である 協同エンジニアリング株 式会社 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年8月2日 履行期間(至) 平成31年2月22日 備 考
随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、舞鶴港第2ふ頭地区岸壁(-10m)において、工事の期間中のクルーズ船受入 に向けた係留附帯施設の基本設計及び細部設計を行うものである。 随意契約による こととした理由業 務 の 名 称 神戸港機能強化事業構造検討業務 分任支出負担行為担当官代理 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所副所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年8月2日 契 約 業 者 名 神戸港機能強化事業構造検討業務日本港湾コンサルタント・沿岸技術研究センター設 計共同体 契約業者の住所 東京都品川区西五反田八丁目3番6号 契 約 金 額 26,892,000円 (税込み) 予 定 価 格 28,024,999円 (税込み) 本業務は、神戸港における機能強化施設(係留施設)の構造検討を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が105者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間 内に35者から問い合わせがあり、4者から参加表明があった。参加資格要件を満たし ている4者に技術提案書の提出を求めたところ、4者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である 神戸港機能強化事業構 造検討業務日本港湾コンサルタント・沿岸技術研究センター設計共同体 と契約を行 うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 業 務 概 要 本業務は、神戸港における機能強化施設(係留施設)の構造検討を行うものである。 随意契約による こととした理由
[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 港湾・海岸施設における耐震性能検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年8月21日 契 約 業 者 名 一般財団法人 沿岸技術研究センター 契約業者の住所 東京都港区西新橋一丁目14番2号 契 約 金 額 18,792,000円 (税込み) 予 定 価 格 18,824,499円 (税込み) 本業務は、重層的な開発が繰り返されている都市部の港湾・海岸施設において、耐 震対策を検討するものである。そのため、施設の背後に民間施設があり狭隘な箇所が 連続する大阪港此花地区をモデルとして、地震時における施設の変形について、連続 的・相対的に評価を行うことで、現場条件、施工条件などを加味した効果的な耐震対 策工法の検討を行う。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が32者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に24者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、 一般財団法人 沿岸技術研究センター の提案は、当 所の要求する要件を満たしていたため、 一般財団法人 沿岸技術研究センター と契 約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年8月21日 履行期間(至) 平成31年3月15日 備 考
随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、重層的な開発が繰り返されている都市部の港湾・海岸施設において、耐 震対策を検討するものである。そのため、施設の背後に民間施設があり狭隘な箇所が 連続する大阪港此花地区をモデルとして、地震時における施設の変形について、連続 的・相対的に評価を行うことで、現場条件、施工条件などを加味した効果的な耐震対 策工法の検討を行う。 随意契約による こととした理由業 務 の 名 称 波浪・高潮に対する新技術への適用検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年9月11日 契 約 業 者 名 波浪・高潮に対する新技術への適用検討業務沿岸技術研究センター・八千代エンジニヤ リング設計共同体 契約業者の住所 東京都港区西新橋一丁目14番2号 契 約 金 額 13,543,200円 (税込み) 予 定 価 格 14,128,078円 (税込み) 本業務は、直立浮上式防波堤について、高潮対策施設としての適用性を検討するもの である。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づいて 仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザル方 式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約相手方 を特定するものである。 参加可能業者が129者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に28者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、 波浪・高潮に対する新技術への適用検討業務沿岸技術 研究センター・八千代エンジニヤリング設計共同体 の提案は、当所の要求する要件を 満たしていたため、 波浪・高潮に対する新技術への適用検討業務沿岸技術研究セン ター・八千代エンジニヤリング設計共同体 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うものであ る。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 業 務 概 要 本業務は、直立浮上式防波堤について、高潮対策施設としての適用性を検討するもの である。 随意契約による こととした理由
[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 神戸港ポートアイランド(第2期)地区荷さばき地地盤改良検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年9月11日 契 約 業 者 名 株式会社日本港湾コンサルタント 西日本事業本部関西支店 契約業者の住所 神戸市中央区磯上通4丁目1番6号 契 約 金 額 15,919,200円 (税込み) 予 定 価 格 16,062,845円 (税込み) 本業務は、神戸港ポートアイランド(第2期)地区荷さばき地(PC-18共同デポ)におい て、耐震化を図り、供用しながら施工可能な地盤改良工法の検討を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が55者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に32者から問い合わせがあり、3者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る3者に技術提案書の提出を求めたところ、3者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である 株式会社日本港湾コンサ ルタント 西日本事業本部関西支店 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年9月11日 履行期間(至) 平成31年3月15日 備 考
随意契約結果及び契約の内容
業 務 概 要 本業務は、神戸港ポートアイランド(第2期)地区荷さばき地(PC-18共同デポ)におい て、耐震化を図り、供用しながら施工可能な地盤改良工法の検討を行うものである。 随意契約による こととした理由業 務 の 名 称 和歌山下津港海岸(海南地区)船尾南護岸(改良)構造検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年9月20日 契 約 業 者 名 和歌山下津港海岸(海南地区)船尾南護岸(改良)構造検討業務沿岸技術研究センター・ 八千代エンジニヤリング設計共同体 契約業者の住所 東京都港区西新橋一丁目14番2号 契 約 金 額 39,463,200円 (税込み) 予 定 価 格 39,487,664円 (税込み) 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)船尾南護岸について、前面民有桟橋を考慮 した、地震・津波対策を講じるため構造検討を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が118者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に35者から問い合わせがあり、2者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る2者に技術提案書の提出を求めたところ、2者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、提案が総合的比較優位である 和歌山下津港海岸(海南 地区)船尾南護岸(改良)構造検討業務沿岸技術研究センター・八千代エンジニヤリング 設計共同体 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 業 務 概 要 本業務は、和歌山下津港海岸(海南地区)船尾南護岸について、前面民有桟橋を考慮 した、地震・津波対策を講じるため構造検討を行うものである。 随意契約による こととした理由
[標準様式例7-3] 業 務 の 名 称 大阪湾汚濁機構解明検討業務 分任支出負担行為担当官 契約担当官等の氏 近畿地方整備局 名並びにその所属 神戸港湾空港技術調査事務所長 する部局の名称及 び所在地 近畿地方整備局 神戸港湾空港技術調査事務所 神戸市中央区小野浜町7-30 契 約 年 月 日 平成30年10月12日 契 約 業 者 名 いであ株式会社 大阪支社 契約業者の住所 大阪市住之江区南港北一丁目24番22号 契 約 金 額 12,852,000円 (税込み) 予 定 価 格 12,939,793円 (税込み) 本業務は、現在運用中の「大阪湾水質定点自動観測システム(大阪湾の流況及び水質 等データの取得、蓄積、配信システム)」について、観測データの検証及び解析を行う とともに、本システムの観測内容等について検証を行うものである。 なお、本業務は専門的技術が要求される業務であり、提出された技術提案に基づい て仕様を作成する方が優れた成果を期待できる業務であるため簡易公募型プロポーザ ル方式により技術提案の公募を行い、提案のあった技術内容を総合的に評価し、契約 相手方を特定するものである。 参加可能業者が79者あることを確認の上、技術提案書の提出を公募し、申請期間内 に17者から問い合わせがあり、1者から参加表明があった。参加資格要件を満たしてい る1者に技術提案書の提出を求めたところ、1者から技術提案書の提出があった。 技術提案書を審査した結果、 いであ株式会社 大阪支社 の提案は、当所の要求する 要件を満たしていたため、 いであ株式会社 大阪支社 と契約を行うものである。 以上のことから、会計法第29条の3第4項の規定に基づき随意契約を行うもので ある。 業 務 場 所 - 業 務 区 分 建設コンサルタント等 履行期間(自) 平成30年10月12日 履行期間(至) 平成31年3月15日 備 考