平成27年度 奈良労働局委託 一体的実施事業(雇用推進・人材確保プロジェクト事業)
2015年度版
雇用支援ガイドブック(概要版)
奈良県中小企業団体中央会
※ 制度の詳細につきましては、10ページの「各助成金のお問い合わせ先」へお願いいたし ます。Ⅰ
新 た に 雇 用 し た い
高年齢者、障害者等の ① 特定求職者雇用開発助成金(特定就職困難者雇用開発助成金) 就職が困難な方を雇い 高年齢者や障害者等の就職困難者をハローワーク等の紹介により、継続 入れた場合 して雇用する労働者(雇用保険の一般被保険者)として雇い入れる事業主 に対して助成されます。 65歳以上の離職者を ② 特定求職者雇用開発助成金(高年齢者雇用開発特別奨励金) 雇い入れた場合 雇入れ日の満年齢が65歳以上の離職者をハローワーク等の紹介により 1週間の所定労働時間が20時間以上の労働者として雇い入れる事業主 (1年以上継続して雇用することが確実な場合に限る。)に対して助成さ れます。 被災者を雇い入れた場 ③ 特定求職者雇用開発助成金(被災者雇用開発助成金) 合 平成23年5月2日以降、東日本大震災による被災離職者や被災地求職 者を、ハローワーク等の紹介により、1週間の所定労働時間が20時間以 上の労働者として雇い入れる事業主(1年以上継続して雇用することが確 実な場合に限る。)に対して助成されます。 雇用機会が特に不足し ④ 地域雇用開発助成金(地域雇用開発奨励金) ている地域等において、 雇用機会が特に不足している地域の事業主が、事業所の設置・整備を行 事業所を設置・整備し い、併せてその地域に居住する求職者等を雇い入れる場合、設置整備費用 て労働者を雇い入れた 及び対象労働者の増加数に応じて助成されます。 場合安定就業を希望する未 ⑤ トライアル雇用奨励金 経験者等を試行的に雇 職業経験、技能、知識等から安定的な就職が困難な求職者について、ハ い入れた場合 ローワークや職業紹介事業者等の紹介により、一定期間試行雇用した場合 に助成するものであり、それらの求職者の適性や業務遂行可能性を見極め、 求職者および求人者の相互理解を促進すること等を通じて、その早期就職 の実現や雇用機会の創出を図ることを目的としています。 特定の地域において雇 ⑥ 地域活性化・雇用促進資金 用創出効果が見込まれ 特定の地域において、一定の雇用創出効果が見込める設備投資を行う方 る設備投資を行った場 などにご利用いただけます。 合 雇用創出効果が見込ま ⑦ 地域活性化・雇用促進資金 れる設備投資や雇用を 雇用創出効果が見込まれる設備投資を行う方や、雇用を行う方がご利用 行った場合 いただけます。 大規模立地において県 ⑧ 奈良県企業立地促進補助金 内から新規常用雇用し 雇用の創出及び地域経済の活性化に大きく貢献する大規模な立地に対し た場合 て支援します。 中規模立地において県 ⑨ 奈良県企業活力集積促進補助金 内から新規常用雇用し 経済効果の高い中規模の立地を促進するために、工場・研究所の立地に た場合又は(県内外を 対し支援します。 問わず)大量に常用雇 用した場合 情報通信関連企業立地 ⑩ 奈良県情報通信関連企業立地促進補助金 において県内から新規 本県の地域特性に応じた情報通信業の誘致戦略を構築し、誘致活動を積 雇用した場合 極的に推進します。 工場等の機能強化にお ⑪ 奈良県企業定着促進補助金 いて県内から新規常用 県内立地企業による安定的かつ継続的な企業活動を促進するために、工 雇用した場合 場・研究所の機能強化(建物の改築・改修等)を支援します。 立地企業が人材確保の ⑫ 奈良県企業立地人材確保支援補助金 求人広告等を行った場 立地企業の人材確保のために、求人広告や人材紹介の活用を支援します。 合
一定の要件を満たす企 ⑬ 奈良県企業立地促進優遇税制 業立地をした場合 一定要件を満たす工場又は研究所を設置した法人を対象に、事業税の軽 減措置を行います。
Ⅱ
雇 用 を 維 持 し た い
事業活動が縮小する中 ⑭ 雇用調整助成金 で雇用の維持に取り組 景気の変動、産業構造の変化その他の経済上の理由により、事業活動の んだ場合 縮小を余儀なくされた事業主が、一時的な雇用調整(休業、教育訓練また は出向)を実施することによって、従業員の雇用を維持した場合に助成さ れます。Ⅲ
労 働 者 の 再 就 職 を 援 助 し た い
離職を余儀なくされる ⑮ 労働移動支援助成金(再就職支援奨励金) 労働者の再就職支援を、 事業規模の縮小等により離職を余儀なくされる労働者等に対する再就職 職業紹介事業者に委託 支援を職業紹介事業者に委託したり、求職活動のための休暇を付与する事 等して行う場合 業主に、助成金が支給されます。 離職を余儀なくされた ⑯ 労働移動支援助成金(受入れ人材育成支援奨励金/早期雇入れ支 労働者を早期に雇い入 援) れる場合 再就職援助計画などの対象者を離職後3か月以内に期間の定めのない労 働者として雇い入れ、継続して雇用することが確実である事業主に対して 助成します。 離職を余儀なくされた ⑰ 労働移動支援助成金(受入れ人材育成支援奨励金/人材育成支援) 労働者を雇い入れ訓練 再就職援助計画等の対象となった労働者の雇入れ、移籍による労働者の を行う場合 受入れ、または在籍出向から移籍への切り換えによる労働者の受入れを行 い、それらの労働者に対してOff-JTのみまたはOff-JT及びOJTを行った事 業主に対して助成します。Ⅳ
障 害 者 を 雇 用 し た い ・ 雇 用 管 理 の 改 善 を 行 い た い
障害者を試行的・段階 ⑱ 障害者トライアル雇用奨励金 的に雇い入れた場合 ハローワークまたは民間の職業紹介事業者等の紹介により、就職が困難 な障害者を一定期間雇用することにより、その適正や業務遂行可能性を見 極め、求職者及び求人者の相互理解を促進すること等を通じて、障害者の 早期就職の実現や雇用機会の創出を図ることを目的としています。 短時間労働の精神障害 ⑲ 障害者短時間トライアル雇用奨励金 者・発達障害者を試行 継続雇用する労働者として雇用することを目的に、障害者を一定の期間 的・段階的に雇い入れ を定めて試行的に雇用するものであって、雇入れ時の週の所定労働時間を た場合 10時間以上20時間未満とし、障害者の職場適応状況や体調等に応じて、同 期間中にこれを20時間以上とすることを目指すものをいいます。 中小企業の事業主が初 ⑳ 障害者初回雇用奨励金(ファースト・ステップ奨励金) めて障害者を雇い入れ 障害者雇用の経験のない中小企業(障害者の雇用義務制度の対象となる た場合 労働者数50~300人の中小企業)が障害者を初めて雇用し、当該雇入 れによって法定雇用率を達成する場合に助成するものであり、中小企業に おける障害者雇用の促進を図ることを目的としています。 施設整備をして10人以 ㉑ 中小企業障害者多数雇用施設設置等助成金 上の障害者を雇い入れ 労働者数300人以下の事業主が、障害者の雇入れに係る計画を作成し、 た場合 当該計画に基づき障害者を10人以上雇用するとともに、障害者の雇入れ に必要な事業所の施設・設備等の設置・整備をした場合に、当該施設・設 備等の設置等に要する費用に対して助成を行うものであり、中小企業にお ける障害者の一層の雇入れ促進を図ることを目的としています。 発達障害者・難治性疾 ㉒ 発達障害者・難治性疾患患者雇用開発助成金 患患者を雇い入れた場 本給付金は発達障害者または難治性疾患患者をハローワークまたは民間 合 の職業紹介事業者等の紹介により、雇用保険の一般被保険者として雇い入 れる事業主に対して助成するものです。 職場支援員を配置して ㉓ 障害者雇用安定奨励金(障害者職場定着支援奨励金) 障害者等を雇い入れた 障害者を雇い入れるとともに、その業務の遂行に必要な援助や指導を行 場合 う職場支援員を配置する事業主に対して助成するものであり、障害者の雇 用を促進するとともに職場定着を図ることを目的としています。事業主が作業施設、作 ㉔ 障害者作業施設設置等助成金 業設備等の整備等を行 障害者を労働者として雇い入れるか継続して雇用している事業主が、そ った場合 の障害者が障害を克服し、作業を容易に行うことができるよう配慮された 作業施設、就労を容易にするために配慮されたトイレ、スロープ等の附帯 施設若しくは作業を容易にするために配慮された作業設備の設置又は整備 を行う場合に、その費用の一部を助成します。 事業主が福利厚生施設 ㉕ 障害者福祉施設設置等助成金 の整備等を行った場合 障害者を労働者として継続して雇用している事業主またはその事業主が 加入している事業主団体が、障害者である労働者の福祉の増進を図るため、 障害者が利用できるよう配慮された保健施設、給食施設、教養文化施設等 の福利厚生施設の設置または整備を行う場合に、その費用の一部を助成し ます。 雇用管理のために必要 ㉖ 障害者介助等助成金 な介助等の措置を行っ 重度身体障害者、知的障害者、精神障害者又は就職が特に困難と認めら た場合 れる身体障害者を労働者として雇い入れるか継続して雇用している事業主 が、障害の種類や程度に応じた適切な雇用管理のために必要な介助等の措 置を実施する場合に、その費用の一部を助成します。 事業所に職場適応援助 ㉗ 障害者雇用安定奨励金(訪問型職場適応援助促進助成金) 者を訪問させた場合 企業に雇用される障害者に対して、訪問型職場適応援助者による援助の 事業を実施する事業主に対して助成するものであり、障害者の職場適応・ 定着の促進を図ることを目的としています。 職場適応援助者を配置 ㉘ 障害者雇用安定奨励金(企業在籍型職場適応援助促進助成金) して援助を行った場合 自社において雇用する障害者に対して、企業在籍型職場適応援助者を配 置して、職場適応援助を行わせる事業主に対して助成するものであり、障 害者の職場適応・定着の促進を図ることを目的としています。 通勤を容易にするため ㉙ 重度障害者等通勤対策助成金 の措置を行った場合 重度身体障害者、知的障害者、精神障害者又は通勤が特に困難と認めら れる身体障害者を労働者として雇い入れる又は継続して雇用する事業主、 又はこれらの重度障害者等を雇用している事業主を構成員とする事業主団 体が、これらの者の通勤を容易にするための措置を行う場合にその費用の 一部を助成します。
障害者を多数継続雇用 ㉚ 重度障害者多数雇用事業所施設設置等助成金 する事業施設の整備等 重度身体障害者、知的障害者または精神障害者を労働者として多数雇い を実施する場合 入れるまたは継続して雇用し、かつ、安定した雇用を継続することができ ると認められる事業主で、これらの障害者のために事業施設等の整備等を 行う場合に、その費用の一部を助成するものです。 職場適応の措置を行い ㉛ 障害者職場復帰支援助成金 中途障害者に職場復帰 事故や難病の発症等による中途障害等により、長期の休職を余儀なくさ させた場合 れた労働者に対して、職場復帰のために必要な職場適応の措置を実施した 事業主に対して助成するものであり、中途障害者等の雇用継続の促進を目 的としています。
Ⅴ
雇 用 管 理 の 改 善 を 行 い た い
雇用管理制度の導入等 ㉜ 職場定着支援助成金(個別企業助成コース) を行う場合 雇用管理制度(評価・処遇制度、研修制度、健康づくり制度、メンター 制度)の導入等を行う健康・環境・農林漁業分野等の事業を営む事業主に 対して助成するものであり、雇用管理改善を推進し、人材の定着・確保を 図ることを目的としています。 事業主団体が、その構 ㉝ 職場定着支援助成金(中小企業団体助成コース) 成員である中小企業者 事業主団体が、その構成員である中小企業者に対して労働環境の向上を に対して労働環境の向 図るための事業を行う場合に助成するものであり、雇用管理の改善を推進 上を図るための事業を し、雇用創出を図ることを目的としています。 行う場合 有期契約労働者等の企 ㉞ キャリアアップ助成金 業内でのキャリアアッ 有期契約労働者、短時間労働者、派遣労働者といったいわゆる非正規雇 プ等の取り組みを実施 用の労働者(正社員待遇を受けていない無期雇用労働者を含む)の企業内 した場合 でのキャリアアップ等を促進するため、これらの取組を実施した事業主に 対して助成をするものです。 保育施設を事業所内に ㉟ 両立支援等助成金(事業所内保育施設設置・運営等支援助成金) 設置し、運営する場合 自ら雇用する労働者の子の保育を行うために一定基準を満たす事業所内 保育施設の設置、運営、増築又は建て替えを行った事業主、共同事業主又 は事業主団体に対し、それに係る費用の一部を助成することにより、労働 者の雇用の安定に資することを目的としています。育児短時間勤務制度を ㊱ 両立支援等助成金(子育て期短時間勤務支援助成金) 設けて子育て期の労働 事業主が少なくとも小学校就学前までの子を養育する労働者が利用でき 者が利用した場合 る短時間勤務制度を設け、利用者が出たときに助成金を支給します。 女性の活躍促進につい ㊲ 両立支援等助成金(ポジティブ・アクション能力アップ助成金) ての数値目標を設定し、 女性の活躍促進についての数値目標を設定し、一定の研修プログラムの 目標を達成した場合 実施により、目標を達成した事業主に助成金を支給します。働き続けるこ とを希望する女性労働者が就業意欲を失うことなく、その能力を伸張・発 揮できる環境整備を推進することを目的とします。 育児休業取得者の代替 ㊳ 両立支援等助成金(中小企業両立支援助成金)代替要員確保コース 要員を確保し、原職等 育児休業取得者を、育児休業終了後、原職又は原職相当職(以下「原職 に復帰させた場合 等」という。)に復帰させる旨の取扱いを労働協約又は就業規則に規定し、 育児休業取得者の代替要員を確保し、かつ、育児休業取得者を原職等に復 帰させた事業主に対して、助成金を支給することにより、育児を行う労働 者が安心して育児休業を取得しやすく、職場に復帰しやすい環境の整備を 図ることを目的としています。 期間雇用の育児休業者 ㊴ 両立支援等助成金(中小企業両立支援助成金)期間雇用者継続就業 を原職等に復帰させた 支援コース 場合 期間雇用者について、通常の労働者と同様の要件で育児休業が取得でき ること、また育児休業取得者を、育児休業終了後、原職等に復帰させる旨 の取扱いを労働協約又は就業規則に規定し、子の1歳到達日より前に育児 休業の取得を開始した期間雇用者を原職等に復帰させ、6か月以上継続し て雇用した事業主に対して、助成金を支給することにより、期間雇用者の 継続就業を支援することを目的としています。 育休復帰支援プランを ㊵ 両立支援等助成金(中小企業両立支援助成金)育休復帰支援プラン 作成及び同プランに基 コース づく措置を実施した場 労働者の育児休業取得及び職場復帰を円滑にするため、育休復帰支援プ 合 ランを作成及び同プランに基づく措置を実施し、育児休業を取得した労働 者を育児休業後継続して雇用した事業主に対して、助成金を支給すること により、職業生活と家庭生活の両立支援に対する事業主の取組を促し、も ってその労働者の雇用の安定に資することを目的としています。 育児休業期間中の従業 ㊶ 育児休業取得促進事業補助金 員に対し雇用保険の育 少子化対策の推進と県内事業所における従業員のワーク・ライフ・バラ 児休業給付金に上乗せ ンスの実現に向け、育児休業期間中の従業員に対し雇用保険の育児休業給 して賃金等を支給する 付金に上乗せして賃金等を支給する県内事業者に対し補助を行います。 場合
高年齢者の活用促進の ㊷ 高年齢者雇用安定助成金(高年齢者活用促進コース) ため雇用環境整備の措 高年齢者の活用促進のための雇用環境整備の措置を実施する事業主に対 置を実施した場合 して助成するものであり、高年齢者の雇用の安定を図ることを目的として います。 建設労働者の雇用管理 ㊸ 建設労働者確保育成助成金 改善制度の導入、魅力 中小建設事業主や中小建設事業主団体が、建設労働者の雇用の改善や建 ある職場づくりを行っ 設労働者の技能の向上等をはかるための取組みを行った場合に助成を受け た場合 ることができます。 女性、障害者、高齢者 ㊹ 職場環境整備・新卒採用支援資金(制度融資) 等の働きやすい職場環 女性・障害者・高齢者等の働きやすい職場環境整備並びに新卒者等の雇 境整備並びに新卒者等 用創出を行っている中小企業者等に対し、必要な運転資金等を有利な条件 の雇用創出に取り組む で融資します。 場合 中小企業が単独で退職 ㊺ 中小企業退職金共済制度 金制度を設けることが 中小企業において単独では退職金制度を設けることが困難な実情を考慮 できない場合 して、事業主の相互扶助と国の援助によって退職金制度を持てるよう法律 に基づき設けられた制度です。 中小企業の事業主が喫 ㊻ 受動喫煙防止対策助成金 煙室の設置等に取り組 この助成金は、中小企業事業主が喫煙室以外での喫煙を禁止するために む場合 喫煙室を設置などする取組みに対し助成することにより、事業場における 受動喫煙防止対策を推進することを目的としています。
Ⅵ
労 働 者 の 能 力 開 発 等 を 行 い た い
労働者に職業訓練等を ㊼ キャリア形成促進助成金 受けさせる場合 雇用する労働者のキャリア形成を効果的に促進するため、職業訓練等の 実施等を行う事業主に助成します。 障害者等に職業訓練等 ㊽ 職場適応訓練制度 を受講させた場合 障害者等の雇用拡大・促進を目的として、奈良県が事業主に職場内の訓 練を委託し、それによって障害者等の作業環境への適応が容易になるよう にしたうえで、訓練終了後は事業所に引き続き雇用していただく制度です。助 成 金 番 号 取 扱 窓 口 電 話 番 号 ⑧ ⑨ ⑪ ⑫ ⑬ 奈良県 産業・雇用振興部 0742-27-8813 企業立地推進課 企業誘致係 ⑩ 奈良県 産業・雇用振興部 0742-27-8872 企業立地推進課 企業立地支援係 ㊶ ㊹ 奈良県 産業・雇用振興部 0742-27-8828 雇用労政課 労政福祉係 ㊹ 奈良県 産業・雇用振興部 0742-27-8812 雇用労政課 雇用政策係 ㊻ 奈良労働局 労働基準部 健康安全課 0742-32-0205 ① ② ③ ⑤ ⑮ ⑯ 奈良労働局 職業安定部 職業対策課 0742-32-0209 ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ ㉑ ㉒ ㉓ ㉗ ㉘ ㉛ ④ ㉜ ㉝ ㉞ ㊸ ㊼ 奈良労働局 職業安定部 職業対策課分室 0742-35-6336 ㉟ ㊱ ㊲ ㊳ ㊴ ㊵ 奈良労働局 雇用均等室 0742-32-0210 ① ② ③ ④ ⑤ ⑭ 奈良公共職業安定所 0742-36-1601 ⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲ ⑳ ㉒ ㉓ ㉗ ㉘ ㉛ ㊽ 大和高田公共職業安定所 0745-52-5801 大和郡山公共職業安定所 0743-52-4355 桜井公共職業安定所 0744-45-0112 下市公共職業安定所 0747-52-3867 ㉔ ㉕ ㉖ ㉙ ㉚ ㊷ (独)高齢・障害・求職者雇用支援機構 0742-30-2245 奈良支部 高齢・障害者業務課 ⑥ (株)日本政策金融公庫 0742-35-9910 奈良支店 中小企業事業 フリーダイヤル 0120-154-505 (株)日本政策金融公庫 0742-36-6702 ⑦ 奈良支店 国民生活事業 フリーダイヤル 0120-154-505 ㊺ (独)勤労者退職金共済機構 03-6907-1234 中小企業退職金共済事業本部
郵便番号 住 所 H P ア ド レ ス 630-8501 奈良市登大路町30 http://www.pref.nara.jp/ 630-8570 奈良市法蓮町387 奈良第3地方合同庁舎 http://nara-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/ 630-8113 奈良市法蓮町163-1 新大宮愛正寺ビル4階 630-8570 奈良市法蓮町387 奈良第3地方合同庁舎 630-8113 奈良市法蓮町387 奈良第3地方合同庁舎 635-8585 大和高田市池田574-6 http://nara-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/ 639-1161 大和郡山市観音寺町168-1 hw/03hellowork.html 633-0007 桜井市外山285-4-5 638-0041 吉野郡下市町下市2772-1 630-8122 奈良市三条本町9-21 http://www.jeed.or.jp/location/shibu/nara/ JR奈良伝宝ビル6階 630-8115 奈良市大宮町7-1-33 http://www.jfc.go.jp/ 奈良センタービルディング5階 630-8115 奈良市大宮町7-1-33 http://www.jfc.go.jp/ 奈良センタービルディング6階 170-8055 東京都豊島区東池袋1-24-1 http://chutaikyo.taisyokukin.go.jp/
本パンフレットには、各種助成金等の概要を掲載しております。詳細な内容をご覧いただきた いたい場合は、『雇用支援ガイドブック』をご利用ください。 各支援策の活用にあたっては併給調整が必要な場合や項目、要件、申請時期などが変更されて いる場合もありますので、詳細な内容を関係機関にお問い合わせください。 平成27年5月発行