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確率統計☆演習 II 非参照 QuizL10

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Academic year: 2021

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全文

(1)

学籍番号

[ ]

氏名

[ ]

龍谷大学

>

理工学部

>

数理情報学科

>

樋口

>

担当科目

> 2015

>

確率統計☆演習

II

確率統計☆演習

II

非参照

QuizL10

樋口さぶろお1 配布: 2015-06-19 Fri更新: Time-stamp: ”2015-06-18 Thu 16:56 JST hig”

1

離散型確率変数

X

はパラメタ

0.2

のポアソン分布

Po(0.2)

にしたがう

. 1.

確率

P (X = 4)

を求めよう

.

2.

母平均値

E[X]

を求めよう

. 3.

母分散

V[X]

を求めよう

.

2

ある機械は

,

時間に比例する頻度で故障し

,

個々の故障は独立に起きる

.

平均すると

10

日に

1

回の割合で故障する.

1.

ある

5

日間に故障する回数の母平均値と母標準偏差を求めよう

. 2.

ある

20

日間にちょうど

3

回だけ故障する確率を求めよう

.

指数関数などを小数に直したり

,

小数を整理したりしなくてよい

.

12

点満点. ×

N:NG

ワード/アイデア,×

P:過程なし,

×か:考え方の誤り, ×き:記号の 誤り

,

×け

:

計算ミス

1

Copyright c 2015 Saburo HIGUCHI. All rights reserved.

, http://hig3.net(講義のページもここからたどれます),

へや

:1

号館

5

502

1

(2)

1. P (X = 4) =

0.24!4

e

0.2

. 2. E[X] = 0.2.

3. V[X] = 0.2.

1.

回数

X

Po(0.5)

にしたがう.

E[X] = 0.5, √

V[X] = 0.5 2.

回数

Y

Po(2.0)

にしたがう

. P (Y = 3) =

23!3

e

2

.

2

参照

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