第
8
回ワークショップとりまとめ ―ばってん―
テーマ:この条例ができたなら
「どういう時に、どのように条例を使ったらいいだろうか?」
1
、すべての市民が長崎市を大好きになるように
○長崎の良いところを再発見するため
○すべての市民が「長崎大好きの市民」となる為に使う
2
、地域のまちづくりを考える時に基本的な方向性を共有するための指針として
○お互いを助け合う仕組みを確認する
○自治会員、老人会会員等に限らず、全ての市民に共通の認識を持たせる
○いくつかの団体が集って何かをやろうとする時→基本的方向、考え方を合わせる ○自分の地域で何かをしたい時→どこに相談するか、どうやるのかの指針
○地域の街づくりを考える時→現状や方向性について共通認識をもつ ○行政への提案の場に“条例”を出して門前払い防止する印ろう ○市民が主人公になりたがらない時
○自治会活動の今後を考える時
○ミサイルが飛んで来たとき、自治会協働によって、優先的に助けてもらう ○何かの日に(災のためになる、優先的に助けてもらう)自治会 協働しましょう ○市民参加・活動を趣味・生きがい目的以上のものとする空気にする
○身近な生命の危機を感じた時
○他の市民との何らかの関わりを必要とする時
3
、まちづくりの共通認識を次世代に引き継ぐために
○教育の場で
○教育の場で“条例”に基づいて、地域の活動の場を、優先的に利用、促進する