• 検索結果がありません。

区民活動推進課の評価表 27年度 評価事業一覧表 区民部|豊島区公式ホームページ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "区民活動推進課の評価表 27年度 評価事業一覧表 区民部|豊島区公式ホームページ"

Copied!
24
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

正規 非常勤

0401 - 01 1.60 A A'

0401 - 02 0.05 A A

0401 - 03 0.13 A A'

0401 - 04 0.20 A A

正規 非常勤

0401 - 05 1.00 A A'

0401 - 06 0.10 A A

0401 - 07 0.52 A A

0401 - 08 0.60 A A

0401 - 09 0.65 A A

0401 - 10 0.05 A A

0401 - 12 0.75 A A'

課の使命(施策)

地域の多様な団体の活動を支援するとともに、参加と協働を促進し、活力に満ちた地域社会を創造する。

目的

地縁団体である町会、自治会の活動を支援し、コミュニティの基盤強化を図る。

二次 評価

町会・自治会の活 動や加入促進を支 援する。

区政連絡会運営経費

区政情報の周知、町会の要望意見の聴取等を目的とし た区政連絡会の運営

町会連合会事業補助経費

町会相互の連絡調整や自主事業を行う町会連合会に対 する事業補助

町会活動活性化支援事業経費 町会活性化のための加入促進事業や広報活動の支援 区政協力活動事業経費

町会連合会と締結した協定・覚書に基づく区政協力活動 に係る経費負担

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

目  的

NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

二次 評価

地域における活動 拠点を整備する。

区民集会室管理運営経費

区民集会室10施設及び帝京平成大学池袋キャンバス内 集会室の管理運営

上池袋コミュニティセンター管理 運営経費

上池袋コミュニティセンターの管理運営 南池袋斎場管理運営経費 南池袋斎場の管理運営

区民活動センター管理運営経費

地域活動団体の拠点となる区民活動センターの管理運 営

目   標 事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次 評価

多様な 団体の活 動を支援す る。

補助金等審査委員会運営経費

区民活動支援事業補助金審査等を行う補助金等審査委 員会の運営

区民活動支援事業補助金

区民活動団体による地域づくり等の事業に対する補助(2 事業分)

協働推進プロジェクト事業経費

(2)

計画事業 番号

1 − 1  − 1  − 3

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 01 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 50 50 50 50 100.0% 50 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

8,518 12,145 12,475 -83 12,392 12,174 98.2% 12,564 390 12,750 12,750 ― ― ― ― 14,450 ― 13,600 -850

1.50 1.50 ― ― ― ― 1.70 ― 1.60 -0.10

360 360 ― ― ― ― 360 ― 360 0

0.10 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

13,110 13,110 ― ― ― ― 14,810 ― 13,960 -850 21,628 25,255 ― ― ― ― 26,984 ― 26,524 -460

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 0 0 393 ― 435 42

一般財源 21,628 25,255 ― ― ― ― 26,591 ― 26,089 -502

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 区政連絡会運営経費 ②

評価事業名 区政連絡会運営経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 地域活動の活性化と連携の促進

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   地縁団体で ある町会、自治会の活動を支援し、コミュ ニティの基盤強化を図る。 事業の目標   町会・自治会の活動や加入促進を支援す る。

根拠法令等 無

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

区政連絡会開催回数(5地区)

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容  町会代表の委員及び相談役である区議会議員で構成される区政連絡会を区内12地区のうち担当する5地区で月1回開催する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(3)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.081 0.094 0.101 0.099 -0.002

50 50 50 ― ―

170.36 242.90 243.48 ― ― 262.20 262.20 296.20 ― ― 432.56 505.10 539.68 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い   区政及び 関係行政機関と地域住民の情報共有を促進するために必要で ある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:開催回数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

区 政 に 対 す る 区民 の 理 解 を 深 め る と とも に、 地域 の代 表者 の生 の声 を聞 ける 機会として 有効である。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

・  案件数に対し適正な 開催回数である。

・ 区政連絡会委員は、 町会内の情報収集、 地域住 民へ の情 報伝 達な ど地 域に おいて 重要な役割を果たして いるが、 謝礼は1万円で費用対効果は高い。 実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由

区政連絡会の謝礼については、 他の助成金も含めて 総合的に 考え る必 要が ある 。具 体的 な検 討に あた って は、 他区 の状 況等 も十 分に 調査 を行い対応する必要がある。

終了の理由

区 政 連 絡 会 委 員 は 、 「 豊 島 区 区 政 連 絡 会 設 置 要 綱 」 に 基 づ き 、 区 長 の 委 嘱 に よ る委 員 及 び 相 談 役 に よ り 構 成 され た会 議体 で あ る。 本会 は、区政に対す る区民の参加協力、 区政についての情報提供、区政に対する区民の意見・要望等の聴取な ど重要な 役割を担ってい る。 委員 の負担に対して 謝礼額が低いため増額について町会連合会 からも要 望が ある ことから、 今 後、 区政 連絡 会の あり 方と ともに適 正な 謝礼 額に ついて も検討して いく。

  区政連絡会のあり方について 町会連合会、 東西区民事務所、関係各課等と協議・検討す る。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(4)

計画事業 番号

1 − 2  − 1  − 2

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 02 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 8 8 7 6 75.0% 7 87.5%

活動指標② 2 4 2 3 150.0% 2 100.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 700,571 743,857 750,000 755,000

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,000 648 648 648 648 100.0% 648 0

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

1,425 1,073 ― ― ― ― 1,073 ― 1,073 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,425 1,073 ― ― ― ― 1,073 ― 1,073 0

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 町会連合会事業補助経費 ②

評価事業名 町会連合会事業への補助

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

地域力の再生 地域を担う人材・団体の育成

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   地縁団体で ある町会、自治会の活動を支援し、コミュ ニティの基盤強化を図る。 事業の目標   町会・自治会の活動や加入促進を支援す る。

根拠法令等 無

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

役員会・総会回数 意見交換会・研修等回数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

ホームページアクセス数

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容  豊島区町会連合会が行う事業に対し補助金を支出する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(5)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.005 0.004 0.004 0.004 0.000

700,571 743,857 750,000 ― ―

0.00 0.00 0.00 ― ― 0.00 0.00 0.00 ― ― 0.00 0.00 0.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い   町会連合会会員の学習や情報交換の機会を支援する必要がある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名ホームページアク

セス数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

総会 ・研 修等 の機 会を 通じ て 地 域の 課題 や区 政の 動向 に関 す る 情報 共有 ・意 見交換を促進す るは、 地域コミュ ニティの基盤強化に有効で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

区 の 補 助 金 を 活 用 し て 防 災 研 修 会 や 町 会 女 子 会 の 開 催 、 ホ ー ムペ ージ の開 設 、 町 連 だ よ り の 発 行 な ど 広 報 を 充 実 させ 、 多 様な 方法 で 情 報共 有で き る 体制 が整備されつつある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

補助 金は 事業 目的 に沿 って 適切 に活 用さ れて いる 。 自 主事 業開 催の ほか 区が 実施 する 防災 フォ ー ラ ムや 安全 ・安 心に 関す る区 民の つど い等にも会員の協力的な 参加が得られて いる。

特になし

(6)

計画事業 番号

1 − 2  − 1  − 1

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 03 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 100 70 80 79 79.0% 100 100.0%

活動指標② 40 37 34 32 80.0% 40 100.0%

成果指標① 80 83.8 79.4 81.3 101.6% 80 100.0%

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 10,000 10,000 10,000 10,000

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

2,895 2,610 3,194 3,194 2,863 89.6% 4,207 1,344

6,375 6,375 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0

0.75 0.75 ― ― ― ― 0.13 ― 0.13 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

6,375 6,375 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0

9,270 8,985 ― ― ― ― 3,968 ― 5,312 1,344

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 9,270 8,985 ― ― ― ― 3,968 ― 5,312 1,344

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 町会活動活性化支援事業経費 ②

評価事業名 町会活動活性化支援事業経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

地域力の再生 地域を担う人材・団体の育成

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的  地縁団体である町会、自治会の活動を支援し、コミュニティの基盤強化を図る。 事業の目標  町会・自治会の活動や加入促進を支援する。

根拠法令等

  豊島区中高層集合住宅建築物の建築に関す る条例   豊島区マ ンション管理推進条例

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

町会掲示板新設・整備件数 中高層集合住宅協議件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

中高層集合住宅協議による 加入合意率

町会加入促進パンフレットの配布数

前年度最終評価 A':経過観察 事業内容

町会掲示板の設置・整備を支援する。転入者・中高層集合住宅居住者の町会加入促進を図るため、加入促進パンフレッ トの 製作 ・配 布、 条例に基づく事前協議の支援、町会用印刷機の管理

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(7)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.035 0.034 0.015 0.020 0.005

70 80 77 ― ―

41.36 32.63 37.18 ― ― 91.07 79.69 14.35 ― ― 132.43 112.31 51.53 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域 コ ミ ュ ニ テ ィや ま ち づ く り 活 動 、 広 報 活 動 の推 進の ため に、 町会 掲示 板整 備の補助、 町会加入促進のパンフレット配布、 町会 用印 刷機 の導 入等 の支 援は 必要で ある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:町会掲示板新設・

整備件数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

町 会 掲 示 板 の 整 備 に よ り情 報 周 知 の 効果 が高 まる 。 ま た、 転入 者に 対し て 町 会活動を紹介す るパンフ レッ トの 配布 や事 前協 議を 通じ た中 高層 住宅 居住 者へ の加入促進策は有効で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

掲示板の整備に関して は区が経費の一部を負担して い るが 、町 会の 自己 負担 があることで適切な 規模・仕様による整備を促進している。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

これまでの支援は維持しつつ、 町会活動活性化や町会加入率の向上のために効果的な手法について 、他自治体の事例も含めて 調査研究を 行い、 支援内容のメニュー 拡大や新たな 提案等を行なって いく必要がある。

終了の理由

地域コミュ ニティにおける町会の役割は重要で あり、 町会加入促進PRパンフレットの作成・配布や町会掲示板の設置・整備は有効 な方 法で ある。 特に、町会掲示板の整備は、 地域の環境美化にもつな がるので町会からの整備要望は高いため需要が充足するまで継続したい。

特になし

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(8)

計画事業 番号

1 − 1  − 1  − 2

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 04 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 35 29 35 32 91.4% 35 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

16,910 16,910 16,911 16,911 16,910 100.0% 16,911 1

4,250 4,250 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

0.50 0.50 ― ― ― ― 0.20 ― 0.20 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

4,250 4,250 ― ― ― ― 1,700 ― 1,700 0

21,160 21,160 ― ― ― ― 18,610 ― 18,611 1

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 21,160 21,160 ― ― ― ― 18,610 ― 18,611 1

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 区政協力活動事業経費 ②

評価事業名 区政協力活動事業経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 地域活動の活性化と連携の促進

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   地縁団体で ある町会、自治会の活動を支援し、コミュ ニティの基盤強化を図る。 事業の目標   町会・自治会の活動や加入促進を支援す る。

根拠法令等 無

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

掲示・回覧回数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容  コミュニティづくり、区政情報周知活動、リサイクル・清掃活動等を区と町会の協働事業とし、町会に対し活動経費を負担する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(9)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.079 0.079 0.069 0.069 0.000

29 35 32 ― ―

583.10 483.14 528.44 ― ― 146.55 121.43 53.13 ― ― 729.66 604.57 581.56 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

地 域 住 民 へ の 情 報 伝 達 、 地 域 コ ミュ ニテ ィの 形成 には 地縁 団体 であ る町 会の 活動によるところが大き い。 区政推進の協力について 支援す る必要がある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:掲示・回覧回数)

事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い   町会の活動は、 良好な 住環境の維持、 地域コミュ ニティの活性化に有効で あ。 目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか 効 率 性

高い

回覧や掲示を通じて効率的に地域住民に対する区政情報等の周知を行っ てい る。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

この事業は「区政協力活動の協働 に関 す る 協定 」に 基づ く負 担金 で あ り、 近年 町会 に対 して 様々 な 協 力要 請が 増加 して いる なか 減額 は困 難であり現状維持が望ましい。

(10)

計画事業 番号

1 − 1  − 1  − 4

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 05 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 50.0% 47.9% 46.5% 47.6% 95.2% 48.0% 96.0%

活動指標② 8,000 7,385 7,369 7,519 94.0% 7,600 95.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 11月分 利用より

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

121,640 119,217 109,120 109,120 104,736 96.0% 167,549 62,813

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0

1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

8,500 8,500 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0

130,140 127,717 ― ― ― ― 113,236 ― 176,049 62,813

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 7,417 6,982 6,704 6,704 7,005 104% 6,502 -503

地方債 0 ― 0

その他 38,932 36,430 34,239 34,239 34,240 100% 67,731 33,491

一般財源 83,791 84,305 ― ― ― ― 71,991 ― 101,816 29,825

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

①区民集会室管理運営経費 ②

評価事業名 区民集会室管理運営経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 地域活動の活性化と連携の促進

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、 新しい公共の担い手を育成する。 事業の目標  地域における活動拠点を整備する。

根拠法令等 豊島区立区民集会室条例・同条例施行規則

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

利用率 利用件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

施設予約システムの導入 インターネッ トで抽選申し込みや空き状況の確認、予約等が可能と

なったが、 使用料の支払いを従前どおり各施設で行っているため、銀 行振り込み、ネット支払等の要望がある。

前年度最終評価 A':経過観察 事業内容  区民集会室10箇所及び帝京平成大学内集会室の管理運営

運営形態 一部業務委託 区民集会室の受付業務

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕   東池袋第四区民集会室の敷金・賃料の減額を交渉し、 歳出の縮減を図った。

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(11)

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.486 0.477 0.423 0.657 0.234

7,385 7,369 7,519 ― ―

16.47 16.18 13.93 ― ― 1.15 1.15 1.13 ― ― 17.62 17.33 15.06 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合 《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い   地域活動及び文化活動の拠点として必要で ある。 区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:利用件数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

町会活動や地域団 体の 会議 、 サ ーク ル活 動等 で 利 用さ れて おり 、活 動場 所が あることで 、 区民が様々な活動に参加することができ て いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通

イ ン タ ー ネ ッ ト を 活 用 し た公 共施 設予 約シ ステ ムを 導入 し、 申込 み手 続き の効 率 化 、 利 用 率 の 向 上 を 図 っ て い る 。 借 り上 げ 施 設 の 敷 金 ・ 賃 料 の 見直 しを 交渉 し、28,665千円(一般財源ベー ス5,440千円)の歳出縮減を行った。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由

政策評価 委員 会か らの 指摘 もあ った よう に、 施設 を利 用す るこ とで 、 区 民活 動の 活性 化に どの 程度 寄与 して いる のか とい う観 点か らの 検証 が必要である。 特に、 「利用率」「利 用件 数」 とい う活 動指 標だ けで なく 、 「 区民 活動 の活 性化 」を 測定 する ため の成 果指 標に つい て も 検討 し、 その効果を測定したうえで 評価する必要がある。

終了の理由

・  近隣に集会室があることで 、 区民の自主的な活動や町会の会議など地域振興に資す る活動が促進されている。 ・  敷金・賃料の見直しについて は引き続き 交渉して いく。

・  家主との交渉

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

(12)

計画事業 番号

1 − 1  − 1  − 4

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 06 1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度 2. 目標に対する達成状況

活動指標① 75.0% 73.5% 67.4% 73.1% 97.5% 75% 100.0%

活動指標② 2,300 2,158 2,013 2,177 94.7% 2,300 100.0%

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定 11月分 利用より

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

26,454 26,106 26,886 26,886 26,589 98.9% 26,886 297

425 425 ― ― ― ― 850 ― 850 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.10 ― 0.10 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

425 425 ― ― ― ― 850 ― 850 0

26,879 26,531 ― ― ― ― 27,439 ― 27,736 297

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 2,577 2,359 0 2,440 ― 2,700 260

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 24,302 24,172 ― ― ― ― 24,999 ― 25,036 37

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 上池袋コミュ ニティセンター管理運営経費 ②

評価事業名 上池袋コミュ ニティセンター 管理運営経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 地域活動の活性化と連携の促進

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画 24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、 新しい公共の担い手を育成する。 事業の目標  地域における活動拠点を整備する。

根拠法令等 豊島区立区民集会室条例・同条例施行規則

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

利用率 利用件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

施設予約システムの導入 イ ン タ ー ネ ッ ト で 抽 選 申 し 込 みや 空き 状況 の確 認、 予約 等が 可能となったが、使用料の支払 いを 従前 どおり各 施設で行って いるため、銀行振り込み、ネット支払等の要望がある。

前年度最終評価 A:現状維持

事業内容  豊島清掃工場の還元施設である上池袋コミュニティセンターの管理・運営

運営形態 一部業務委託

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

(13)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.100 0.099 0.102 0.104 0.001

2,158 2,013 2,177 ― ―

12.26 12.97 12.21 ― ―

0.20 0.21 0.39 ― ―

12.46 13.18 12.60 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 地域・文化活動の拠点として必要性が高い。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:利用件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 利便性が高いため、利用率も高く有効で ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い コミュニティセンター運営協議会により効率的な管理運営が行われている。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

区民の集会・勉強会・サー クル活動の場として 、幅 広く 利用 され て い る。 運営 コス トの 点で は課 題も ある が、 区民 ニー ズは 高い 事業 であ る。

上池袋コミュ ニティセンター は立地条件がよいため利用率は高い。

(14)

計画事業 番号

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 07

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 60 49 51 57 95.0% 60 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

20,786 74,120 137,031 9 137,040 112,350 82.0% 22,249 -90,101

3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,420 170

0.40 0.40 ― ― ― ― 0.50 ― 0.52 0.02

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

3,400 3,400 ― ― ― ― 4,250 ― 4,420 170

24,186 77,520 ― ― ― ― 116,600 ― 26,669 -89,931

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 17,248 17,848 16,176 16,176 14,779 91% 18,440 3,661

地方債 34,000 80,000 80,000 64,000 80% -64,000

その他 838 848 841 841 834 99% 940 106

一般財源 6,100 24,824 ― ― ― ― 36,987 ― 7,289 -29,698

3 評価事業名

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

事業の目的 NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

事業の目標 地域における活動拠点を整備する。

平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号

南池袋斎場管理運営経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 区民活動推進課 西口幸宏

南池袋斎場の管理運営を行い、区民に対して低額な料金で葬儀の場を提供する。

2311

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

指標名(単位) 目標値

根拠法令等 豊島区立南池袋斎場条例

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

南池袋斎場の利用率

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

葬儀を簡素化する傾向にある。

前年度最終評価 A':経過観察

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

事業内容

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳 人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(人数)

実績 ②

27年度

(15)

決算 決算 決算 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.090 0.289 0.435 0.100 -0.336

298 309 257 ― ―

69.75 239.87 437.16 ― ―

11.41 11.00 16.54 ― ―

81.16 250.87 453.70 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

区 民 に 低料 金で 葬儀 の場 を提 供す るこ とに より 、 区 民の 福祉 の向 上に 寄与 して

いる。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:利用件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

終了の理由 終了の理由

区民要望、 利用率とも高く、 効率的な 運営がな されて いることから、 現状を維持する。

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い 利用率は50%を超え ており、 施設の需要は高い。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

直営で あるが 、 収 支比 率( 使用 料収 入/ 経常 事業 費) は8 3% で あ り、 効率 性が

高い。

(16)

計画事業 番号

1 − 1  − 2  − 1

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 08

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 8 0 0 8 100.0% 9 112.5%

活動指標② 5,166 3,881 3,191 11,071 214.3% 5,166 100.0%

成果指標① 50 30 32 39 78.0% 50 100.0%

成果指標② 350 284 278 372 106.3% 350 100.0%

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

6 4 13 14

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

3,039 3,071 7,054 -98 6,956 6,372 91.6% 13,143 6,771

0 0 ― ― ― ― 5,100 ― 5,100 0

0.60 0.60 ― ― ― ― 0.60 ― 0.60 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 5,100 ― 5,100 0

3,039 3,071 ― ― ― ― 11,472 ― 18,243 6,771

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 3,039 3,071 ― ― ― ― 11,472 ― 18,243 6,771

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

評価事業名 区民活動センター管理運営経費

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 協働の仕組みづ くり

担当課名 区民活動推進課 鈴木 2314

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

事業の目標 地域における活動拠点を整備する

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

区民活動センターミニセミナーの開 催数

ホームページの充実(アクセス数)26 年度よりカウンター変更

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

区民活動センター登録団体数

施設利用件数

区 と区 民 活動 セ ンタ ー 運 営協 議会 による共催 事 業 平成29年度より、 勤労福祉会館が大規模改修するのに伴い、区民活

動センターが同施設に移転することが決まった。それに合わせ専用の 会議室や打合せ室が設置されるので今後利用者への利便性が高ま る。

前年度最終評価 B:改善・見直し 事業内容 NPO等自主的な地域活動団体の活動を促進するために、その拠点となる区民活動センターを設置し、活動を支援する。

運営形態 一部業務委託 相談業務は専門性が高いため中間支援機能を有するNPO法人に業務委託している。

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  区民活動センターを地域活動団体に理解してもらうため、平 成26年7月よりセンター登録団体がセンターを会場に、ミニセミ ナーを8回開催した。これによりこれまで区民活動センターを知 らない人も含め101人の参加があり、区民活動センターが周知 された。そして、登録団体数も3割増加することが出来た。

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(17)
(18)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.011 0.011 0.043 0.068 0.025

284 278 372 ― ―

10.70 11.05 17.13 ― ―

― ― 13.71 ― ―

10.70 11.05 30.84 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い NPO法人等の公共性・事業性が高い団体への中間支援施設として 必要である。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:施設利用件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

NPO法人等の活動拠点、情報発信、情報共有の 場と して 機能 を保 持し 有効 で あ

る。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

相談業務は専門性が 高い ため 中間 支援 機能 を有 する NPO法 人に 業務 委託 して

いる.

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

区民活動センターはNPO等地域活動団体を促進す る中間支援施設として 、 ま た新 たな 公共 の担 い手 づ く りと して 引き 続き 有用 で あ り現 状維

持が望まれる。 なお、 今後勤労福祉会館に移転する際は施設拡張に伴い、 事業の拡充を検討する必要がある。

(19)

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 09

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 85 67 65 68 80.0% 70 82.4%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

7 10 8 8

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

689 800 643 83 726 669 92.1% 962 293

5,270 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 5,525 425

0.62 0.60 ― ― ― ― 0.60 ― 0.65 0.05

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

5,270 5,100 ― ― ― ― 5,100 ― 5,525 425

5,959 5,900 ― ― ― ― 5,769 ― 6,487 718

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 5,959 5,900 ― ― ― ― 5,769 ― 6,487 718

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

担当課名 区民活動推進課 西口幸宏 2311

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

事業の目標 多様な団体の活動を支援する。

根拠法令等

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

区民活動支援事業補助金の申請件 数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

補助金審査委員会の開催回数

申 請 件 数 は目 標を 下回る が、 実績 2年 未満 の事 業に 補助 を加 算し、新規事業の申請を促している。

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容

区民の自主的な活動を支援するため、次年 度の 区民 活動 支援補助金の 募集 を周 知し 、附 属機 関で ある 審査 委員 会で 申請 事業 の審 査を 行い、公益性および運営の透明性が高い事業に対して補助金を交付する。

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(20)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.022 0.022 0.022 0.024 0.003

67 65 68 ― ―

10.28 12.31 9.84 ― ―

78.66 78.46 75.00 ― ―

88.94 90.77 84.84 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い

多 様 な 区 民 活 動 に 対 し 、 公 益 性 お よ び 運 営 の 透 明 性 が 高 い 事業 を支 援す るた

めに、 学識経験者等による審査委 員会 にお いて 、 基 準を 設け て 公 平に 審査 を行

う必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:申請件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

本 事 業 に よ り、 新 し い 公 共 の 担 い 手 と なる 様々 な 主 体が 、 そ れぞ れの 活動 を促

進させて いる。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

附 属 機 関 で あ る 審 査 委 員 会 を 設 置 し 、 効 率 的 か つ 公 平 に 対 象 事 業 の 審 査 を

行って いる。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

区民の公益的・自主的な 活動を支援する上で 、 第三者機関で ある審査委員会での評価による助成方式は、 有効に機能している。

(21)

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 10

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 2 2 2 2 100.0% 2 100.0%

活動指標② ─ ─

成果指標① ─ ─

成果指標② ─ ─

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増 減 ( 対 2 6 決 算 )

1,221 1,003 787 787 787 100.0% 689 -98

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

0.05 0.05 ― ― ― ― 0.05 ― 0.05 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

425 425 ― ― ― ― 425 ― 425 0

1,646 1,428 ― ― ― ― 1,212 ― 1,114 -98

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 1,646 1,428 ― ― ― ― 1,212 ― 1,114 -98

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

① 区民活動支援事業補助金

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

地域力の再生 地域の課題解決力の向上

担当課名 区民活動推進課 田中眞理子 2312

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

27年度

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的   NPO等の活動支援と区民及び 団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

事業の目標   地域住民自らが課題へ取り組み、解決す ることがで きるまち

根拠法令等 無

目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)

補助金交付件数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか

前年度最終評価 A:現状維持 事業内容  町会を主な構成員とした盆踊り大会の実行委員会による助成金申請

運営形態 直営

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕  都生活文化局が所管する「地域の底力再生事業助成」の活用を団 体に働きかけ、可能な事業は移行するよう都への申請を支援してい る。

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(22)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.006 0.005 0.005 0.004 -0.000

2 2 2 ― ―

610.50 501.50 393.50 ― ―

212.50 212.50 212.50 ― ―

823.00 714.00 606.00 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

普通   補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたもので ある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:補助金交付件数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

B:普通

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

普通   補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたもので ある。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

効 率 性

普通   補助金等審査委員会の審査を経て補助すべきものとされたもので ある。

実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か

終了の理由 終了の理由

・  平成26年度の補助金として 交付決定した事業は65件で、 この評価表の事業は、そのうちの2件である。

・ 第三者機関で ある審査委員会が必要性等を審査し、 最終的には区長 決定 によ り交 付が 決ま るも ので あり、 必 要性 や適 否に つい て判 断す

べき立場で ないことから現状維持とす る。

(23)

基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策

作成者 内線

0401 - 12

1. 事業の目的・目標

法律による 義務付け

開始 年度

23年度以 前

終了 年度

2. 目標に対する達成状況

活動指標① 8 7 5 13 162.5% 13 162.5%

活動指標② 15 7 13 17 113.3% 15 100.0%

活動指標③ ─ ─

成果指標① 1,500 1570 779 2,036 135.7% 2,100 140.0%

成果指標② 420 316 115 332 79.0% 420 100.0%

3. 事業概要及び主な 取り組み

委託内容

24年度 25年度 26年度

27年度 予定

0 3 3 0

4. 事業費の推移

(単位:千円)

24 25

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決 算 )

761 734 1,193 977 2,170 2,169 100.0% 1,099 -1,070

0 0 ― ― ― ― 6,375 ― 0 -6,375

0.75 0.75 ― ― ― ― 0.75 ― -0.75

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 6,375 ― 0 -6,375

761 734 ― ― ― ― 8,544 ― 1,099 -7,445

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 761 734 ― ― ― ― 8,544 ― 1,099 -7,445

評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名

基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策

参加と協働の基盤づ くり 協働の仕組みづ くり

担当課名 区民活動推進課 鈴木 2314

計画

24年度 25年度 26年度

2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )

進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度

事 業 整 理 番 号

事業の目的 NPO等の活動支援と区及び団体相互の連携を促進し、新しい公共の担い手を育成する。

事業の目標 多様な団体の活動を支援する

根拠法令等

目標達成のため

何をしたか

(手段・プロセス)

講座等開催数

後援事業数

指標名(単位) 目標値

実績

活動の結果、

目標にどのような効

果・成果があったか

講座等参加人数

後援事業参加人数

旧まちづくりバンクグループ支援補助金団体数 コ ミ ュ ニティ ビ ジ ネ ス ・ ソ ー シ ャ ル ビ ジ ネ ス は 、 新 た な ビ ジ ネ ス

チャンスとして注目されており、そのノウハウをワークシ ョッ プ形 式で行うセミナーは区民に限らず広く関心が高い。

前年度最終評価 B:改善・見直し 事業内容 コミュニティビジネスの推進、NPOとの協働事業の強化、地域貢献活動の支援を通じて、区民活動の活性化を図る。

運営形態 一部業務委託 セミナーのプログラム作成、講義用パワーポイントデーター作成、配布用資料作成

活動指標以外の主な取り組み

事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等

 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無

〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕

コミュニティビジネスの推進にあたり、これまで座学中心のセミ ナーを実施していたが、持続発展都市の推進をテーマに3つの グループに分かれ提案型のワークショップを実施した。 地域活動団体とNPO、区との3者の協働の取組として、雑司が 谷未来遺産シンポジウムを実施し、地域住民や小学生を中心 に1122名の参加を得た。

人件費 計 B

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額)

26 27

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規

(人数)

非常勤

(24)

5. コス トの推移

24 25 26

決算 決算 決算 当初予算

増 減 ( 対 2 6 決算 )

0.003 0.003 0.032 0.004 -0.028

1,570 779 2,036 ― ―

0.48 0.94 1.07 ― ―

― ― 3.13 ― ―

0.48 0.94 4.20 ― ―

6. 現状の評価

評価

7. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

8. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

27

区民一人当たりの経費

点検項目 判断理由

必 要 性

高い 新たな 協働の担い手を育成す ることは必要で ある

区が主体的に行うべきものか

社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

コ ス ト 算 出

コスト単位 C (指標名:講座等参加者数)

事業費コスト A/C

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

現状の評価  【総合評価】

A:良好

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A:現状維持

有 効 性

高い

区 民 協 働 へ の 啓発 、人 材発 掘、 NPO法 人設 置・ 運営 など 、 幅 広く 区民 活動 団体 への支援に取り組み、 有効な 事業とな っている。

目標達成に有効か

十分な効果が上がっているか

効 率 性

高い

講 座 等 事 業を NPO団 体と の企 画段 階か ら打 合せ をし 、協 働委 託を 実施 す る こと により、区民に的確な事業を実施することで 効率的な運営を図った。

実施方法は効率的か

サービスに係るコストは適正か

終了の理由

「NPO等の活動支援と区及び団体相互の 連携 を促 進し 、 新 しい 公共 の担 い手 を育 成す る」 とい う事 業目 的に 対し て 、 集客 に応 じた 結果 が出 て いるのか、適切な指標を設定して、 事業の効果を測定し評価をす る必要がある。

終了の理由

協働に対す る区民ニーズは高く、区民の関心の高いホットな 話題で 、フォ ーラ ム、 セミナー 等を実施しており集客力がある。

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

参照

関連したドキュメント

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業.

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業0.

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業..

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業..

事業名 事業概要 計画期間(H28~31 年度)における主な取り組み

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業.

種類 市民サービス 特性 選択的事業 区分 一般事務事業..

担い手に農地を集積するための土地利用調整に関する話し合いや農家の意