2 電子申請(インターネットからの受験申請)をご利用ださい。
3 受験票を試験当日必ず持参してください。
4 試験日程につきましては、2 ページをご覧ください。
1 山形県手数料条例の一部を改正する条例が公布され、試験手数料 及び免状交付手数料が下表のとおり改定され、平成30年5月1日 から施行されることとなりました。
くわしくは、本誌15ページ及び(一財)消防試験研究センターホームページをご覧ください。
ホームページアドレスhttp://www.shoubo-shiken.or.jp
所定の写真を貼付した受験票を持参しないと受験できません。
くわしくは、本誌6ページ及び11ページをご覧ください。
※平成30年5月1日以降の申請分から、試験手数料及び免状交付手数料について 改定後の手数料の額を納付していただくこととなります。
(注)
試験案内は最後までよく読んで、記載されている内容に同意した上で申し込んでください。
申し込まれた方は、試験案内に記載された全ての事項に同意されたものとして取扱います。
*気象庁が発表する大雨や大雪などの特別警報等の防災情報に対処して、試験日時を変更(中止・
延期)する場合には、試験開始時刻の2時間前までに、当センターホームページに「山形県支部 からの緊急情報」を掲示することといたしますので、ご承知おき願います。
試 験 実 施 日 第1回 平成30年6月9日 第2回 平成30年6月16日〜
甲 種
(旧)5,000円
(新)6,500円
(旧)3,400円
(新)4,500円
(旧)2,700円
(新)3,600円
(旧)2,800円
(新)2,900円 乙 種 丙 種 免状交付手数料
平成 30 年度
危険物取扱者試験案内
お知らせ
一般財団法人 消防試験研究センター山形県支部
消防法(昭和23年法律第186号)第13条の5第1項の規定により山形県知事から委任された危険物取扱者 試験を次のとおり実施します。
1 試験の種類及び試験日と受験願書受付期間等
注1 受験願書の受験地欄は上記の受験地名(例:山形市)を記入してください。
注2 書面申請で郵送による受験願書は、受付期間締切日の消印があるものまで受付します。
注3 電子申請による受験願書の受付時間は24時間の対応となりますが、受付開始日は午前9時から受付開 始し、受付締切日は午後5時まで受付します。
注4 願書受付締切日を過ぎてからの試験日、受験地及び受験種類の変更及び取消しは認めません。
注5 「車での来場○」の会場駐車場は、駐車台数に制限がありますので、駐車場が満車の場合は、各自の責 任において有料駐車場を確保してください。(各会場付近に違法駐車、迷惑駐車は絶対にしないでくださ い。また、駐車に関するトラブルは、一切責任を負いません。)
試験当日の集合時間及び開始時刻
試験開始時刻 説明開始時刻(時間厳守)
集 合 時 間
午前10時 午前9時40分
午前9時20分
平成30年度 危険物取扱者試験日程 ※乙種は高校生も受験できます(所定の4種類の乙種免状取得者は甲種も受験可)。 車での 結果発表
会 場 来 場 受 付 期 間 受験地
実 施 日 区分
種 類 (電 子 申 請) (書 面 申 請)
7月4日(水)
○
○ 村 山 産 業 高 校 米 沢 工 業 高 校 村山市
米沢市 4月16日(月)から 4月26日(木)まで 4月13日(金)から
4月23日(月)まで 6月9日(土)
午前中 第
1 回
・甲種
・乙種 (全類)
・丙種 前
期
7月11日(水)
○
○ 山形ビッグウイング 酒 田 光 陵 高 校 山形市
酒田市 5月7日(月)から 5月17日(木)まで 5月4日(金)から
5月14日(月)まで 6月16日(土)
午前中 第
2 回
7月18日(水)
×
× 寒 河 江 工 業 高 校 鶴 岡 工 業 高 校 寒河江市
鶴岡市 5月14日(月)から 5月24日(木)まで 5月11日(金)から
5月21日(月)まで 6月23日(土)
午前中 第
3回
8月8日(水)
○
○ 新庄神室産業高校 長 井 工 業 高 校 新庄市
長井市 5月28日(月)から 6月7日(木)まで 5月25日(金)から
6月4日(月)まで 7月14日(土)
午前中 第
4 回
10月31日(水)
○
○ 山形ビッグウイング 酒 田 光 陵 高 校 山形市
酒田市 8月20日(月)から 8月30日(木)まで 8月17日(金)から
8月27日(月)まで 10月6日(土)
午前中 第
5 回
・甲種
・乙種 (全類)
・丙種 後
期
11月7日(水)
○
○ 村 山 産 業 高 校 米 沢 工 業 高 校 村山市
米沢市 8月27日(月)から 9月6日(木)まで 8月24日(金)から
9月3日(月)まで 10月13日(土)
午前中 第
6回
11月21日(水)
○
× 新庄神室産業高校 鶴 岡 工 業 高 校 新庄市
鶴岡市 9月10日(月)から 9月20日(木)まで 9月7日(金)から
9月17日(月)まで 10月27日(土)
午前中 第
7 回
12月5日(水)
×
○ 寒 河 江 工 業 高 校 長 井 工 業 高 校 寒河江市
長井市 9月25日(火)から 10月4日(木)まで 9月22日(土)から
10月1日(月)まで 11月10日(土)
午前中 第
8 回
平成31年 1月16日(水)
○
○ 山形ビッグウイング 酒 田 光 陵 高 校 山形市
酒田市 10月22日(月)から 11月1日(木)まで 10月19日(金)から
10月29日(月)まで 12月15日(土)
午前中 第
9回
2月20日(水)
○ 山形ビッグウイング 11月26日(月)から 山形市
12月6日(木)まで 11月23日(金)から
12月3日(月)まで 1月26日(土)
午前中 第
10回
※各会場高校には、スリッパ等の上履及び外履入れ(ビニール袋等)を必ず持参してください。
※受験希望者は、県内外在住を問わず、第1回から第10回まで、何回でも受験することが可能です。
※山形ビッグウイングは、収容人数の関係で他の試験会場に変更する場合もありますのでご了承願います。
2 受験資格
「甲種危険物取扱者試験」は、一定の受験資格が必要です。(7ページの13を参照してください。)
「乙種危険物取扱者試験」・「丙種危険物取扱者試験」については、受験資格は不要です。
3 試験の方法
茨 試験当日は、受験票に写真(縦4.5cm×横3.5cm 6ページ参照)を貼り、鉛筆(HB又はB)と消し ゴムを必ず持参してください(万年筆、ボールペンは使用不可)。写真貼付の受験票をお持ちでない方は 受験できない場合があります。
芋 写真と本人確認照合を行います。サイズ等、所定の写真でないものや不鮮明な場合等においては、撮 りなおし、身分証明書(運転免許証等)の提示をお願いすることがあります。
鰯 受験票に記載されている試験日・試験開始時間・試験種類・試験会場・試験の一部免除の内容により 試験を行います。(必ず事前に受験票を確認してください。)
允 試験種類・試験科目・問題数・試験時間については、7ページの12を参照してください。
印 試験は筆記とし、甲種、乙種は5肢択一式、丙種は4肢択一式で行います。(マークシート方式)
咽 電卓・携帯電話・スマートフォン等の端末機器の使用はできません。試験中にこれらの機器を使用す ると、不正行為となります。
4 受験申請に必要な書類等
茨 受験申請方法は、電子申請(インターネットからの受験申請)と書面申請(願書による受験申請)の 2通りあります。下表を参照のうえ、お手続きください。
芋 書面申請による必要な書類等 ア 受験願書
イ 「振替払込受付証明書(お客さま用) 受験願書添付用 (郵便局の受付局日附印のあるもの)」
(10ページを参照してください。)
ウ 「甲種危険物取扱者試験」を受験する方は、受験資格を証明する書類(7ぺージの13を参照)が必 要です。過去に甲種危険物取扱者試験の受験申請をしたことのある方は、その時の受験票又は試験結 果通知書(資格判定コード欄に番号が印字されているものに限る。)を提出することにより受験資格の 証明書に代えることができます。(コピー可)
エ 既に他の種類の「危険物取扱者免状」を所有している方は、その免状のコピー(表・裏両面)を貼付 してください。
オ 「乙種危険物取扱者試験」で火薬類免状による科目免除を受ける方は、証明する免状のコピーを貼付 してください。
カ 「丙種危険物取扱者試験」で科目免除を受ける消防団員は、資格を証明する書類(8ページの15を 参照してください。)
備考 書 面 申 請
電 子 申 請
受験願書 当センターホームページから申請
受験願書等
非課税 試験手数料
払込取扱票にて郵便局の窓口で払込み後、
「振替払込受付証明書(お客さま用)受験願書 添付用(郵便局の受付局日附印のあるもの)」
を受験願書2枚目に貼付してください。
①ペイジー(Pay-easy)
②コンビニエンス決済
③クレジットカード
※4ページの「6試験手数料」を参照してください。
払 込 方 法
別途130円 不要
払込手数料
特定記録郵便料金280円
(郵便局窓口でお手続きください。)
不要 郵 送 料
※事故防止のため、なるべく特定記録郵便でお願いします。
丙 種 乙 種
甲 種 試 験 実 施 日
(旧)2,700円
(旧)3,400円
(旧)5,000円 第1回 平成30年6月9日
(新)3,600円
(新)4,500円
(新)6,500円 第2回 平成30年6月16日~
5 申請方法
茨 受験願書は、各消防本部・山辺町役場・中山町役場・県庁危機管理課・県各総合支庁及び(一財)消防 試験研究センター山形県支部に配置しております。
芋 電子申請は、当センターホームページからお手続きください。
鰯 受付日は、各試験により異なります。2ページの試験日程の受付日を参照してください。
なお、電子申請をご利用の方は、受付日が書面申請と異なっておりますのでご注意ください。
允 受験願書の記入要領については、9~10ページを参照してください。
印 書面申請は、当支部へ持参するか、郵送してください。
なお、郵送の場合は、受付締切日の消印があれば有効です。
咽 受験のため提出し、当支部で受理された受験申請書類はお返しできません。
員 受付締切日を過ぎてから提出された受験願書及び記載事項等に不備のある受験願書は受理できません。
この様な場合は受験申請書類を返却いたしますが、返却費用はご本人様の負担となります。
6 試験手数料
茨 試験の手数料は、右表のとおりです。
芋 「払込取扱票」金額欄に上記の試験手数 料をご記入のうえ、郵便局又は、ゆう ちょ銀行の窓口(ATM不可)でお支払く ださい。(受験願書及び払込取扱票は、
全国共通です。)
なお、払込に際して、別に所定の払込 手数料が必要となります。
鰯 電子申請の場合は、次の3つが選択できます。
ア ペイジー(Pay-easy)※情報リンク方式、オンライン方式
イ コンビニエンス決済(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、サークルK・サンクス、セ イコーマート)
ウ クレジットカード(VISA、マスターカード、JCB、アメリカン・エキスプレス、ダイナース)
なお、電子申請の場合、払込手数料はかかりません。
允 一旦払込みされた手数料は、お返しできません。試験日、試験手数料、受付期間を十分ご確認のうえ、
お申し込みください。
7 「乙種第1~6類の複数受験」について
茨 乙種は2種類まで複数受験ができます。
芋 乙種危険物取扱者免状を有する方のみ、他の乙種を3種類まで受験することができます。
鰯 複数受験をする場合は、試験種類ごとに受験願書を作成し、同一封筒で申請してください。
允 電子申請による複数受験申請はできません(受験願書による書面申請のみ)。
8 合格基準
甲種、乙種及び丙種危険物取扱者試験ともに、試験科目ごとの正答が、それぞれ60%以上であることと します。(試験科目の免除を受けた受験者については、その科目を除く。)
なお、乙種第1類又は第5類の受験者であって、8ページの14により試験科目の一部が免除された方に ついては、免除された以外の問題で上記の正答であることとします。
9 試験結果の通知
茨 試験結果については、試験日の約3週間後(2ページ参照)に、当支部事務室前に、合格者の受験番 号を公示するとともに、試験結果通知書を受験者全員に郵送いたします。
芋 当センターホームページにも合格者の受験番号を公示日の正午に掲載します。(モバイルサイトには掲 載されません。)
鰯 試験結果の合否、採点結果等に関する問い合わせには、一切応じられません。
允 試験会場外での特定業者による試験結果通知の有料サービスは、当センターとは一切関係ありません のでご注意ください。
丙 種 乙 種
甲 種 試験実施日
(旧)2,700円
(旧)3,400円
(旧)5,000円 第1回
平成30年6月9日
(新)3,600円
(新)4,500円
(新)6,500円 第2回
平成30年6月16日~
※複数受験は一括払が可能です
(旧)2種類6,800円・3種類10,200円 (新)2種類9,000円・3種類13,500円
10 危険物取扱者免状交付申請の手続き
茨 合格者は、試験結果通知書に記載された免状交付申請期間内に当支部窓口又は郵送(6ページ11の因参照)
にてお手続きください。
芋 既に他の類の危険物取扱者免状を所有されている方は、免状交付申請時、所有されている免状を提出 してください。
ただし、業務上、免状を携帯する義務のある方は、免状のコピーを提出してください。この場合、新たな 免状が交付されしだい旧免状は当支部に提出しなければなりません。
なお、二連の結果通知書及び免状交付申請書は、切り離さないでください。
また、危険物取扱者免状の紛失等、又は本籍の変更等があった場合は、免状の再交付、又は書換えが 必要となります。受験申請の前にこれらの手続きを済ませてください。所有されている免状の提出がな いと、新免状の交付はされませんのでご注意ください。
鰯 免状交付申請期間内に申請されなかった場合は、免状交付までに日数が長くかかることがありますの で、期間内に手続きされますようにお願いします。
〒990-0025
山形市あこや町三丁目15-40 田代ビル2階
(一財)消防試験研究センター 山形県支部
※一般財団法人消防試験研究センターは、試験実施機関であり、受験準備のための講習会や参考書等の出版は、
一切行っておりません。
(問い合わせ先)
焔受験に関すること
(一財)消防試験研究センター 山形県支部 電 話 023-631-0761
FAX 023-634-4665 受付時間 平日8:30~17:00
焔電子申請に関すること
電子申請については、当センターのホームページに詳細な利用方 法やQ&Aが掲載されていますので、電子申請に当たっては、必ず これをご確認のうえ、お申し込みください。
なお、電子申請に関するトラブル等の問い合わせは下記までお願 いします。
(一財)消防試験研究センター 電子申請室
専用電話 0570-07-1000 (有料) 受付時間 平日9:00~17:00
11 受験願書の入手から免状交付までの流れ
敢 試験案内、受験願書及び払込用紙の入手
① 試験案内等は、各消防本部・山辺町役場・中山町 役場・県庁危機管理課・県各総合支庁及び (一財) 消 防試験研究センター山形県支部にあります。
② 電子申請(インターネット申請)が便利です。(15 ページ参照)
柑 受 験 願 書 へ の 記 入 9ページ以降の〔記入 例〕を参照ください。
芋 当 セ ン タ ー ホ ー ム ページからお手続きく ださい。
桓 受験願書の提出(申請)
当支部へ郵送又は持参
① 郵送の場合は、受付期間内に送付してください。
(締切日の消印有効)
郵送先
〒990-0025 山形市あこや町三丁目15-40 田代ビル2階 (一財)消防試験研究センター山形県支部
② 直接持参する場合は、受付期間内に当支部で受け 付けます。
なお、当支部においては、試験手数料の払込み及 び写真撮影はできません。
受付時間は8時30分から17時まで
(土日祝日を除く)
棺 受験票郵送
書面申請された方には、受験票を試験日の約10日前ま でに郵送いたします。
また、電子申請された方には、書面申請の受験票発送日に、
受験票がダウンロードできる旨のメールが送信されます。
なお、到着しない場合は、試験日の3日前(平日の8 時30分から17時)までに5ページの問い合わせ先に必ず ご連絡ください。
受験の際、受験票(写真貼付)が必要です。
受験票を持参されませんと、受験できない場合があり ます。
款 受験票到着・写真貼付(免状用の写真に使用します。)
下記に示す写真(縦4.5cm×横3.5cm)とし、裏面に「撮影年月日、氏名、年齢」を記入してください。
受験時の本人確認及び合格後の免状作成時に必要となりますので、適合したサイズの写真をしっかりとお貼りください。
セロハンテープは使用しないでください。
不適切写真の場合、再提出を求める場合があります。
写真
1 カラー、白黒のどちらでも可(6ヶ月以内に撮影された鮮明なもの)
2 無帽、無背景、申請者本人のみが撮影され、正面上三分身像のもの 3 背景と頭髪の色が同系色でなく影がないもの
4 ふちなしで、左記図の各寸法を満たしたもの
5 デジタル写真の場合、ドット(網状の点)やにじみ等のない、鮮明な写真とし てください。(写真専用紙をご使用ください。)
6 不適切写真例
表面にキズのある写真、サングラスやマスク着用、眼鏡フレームや眼鏡レンズ の照明による反射、頭髪が目にかかっている、写真のコピー等は適合しません。
歓 受験
① 試験日には、所定の写真を貼った受験票を必ず 持参してください。
② 試験会場には午前9時20分まで集合してくだ さい。
汗 合格発表
発表日は後日となります。(2ページ参照)
① 発表日に当支部事務室前に公示するとともに、
受験者全員に試験結果通知書を発送いたします。
(電話による合否及び採点結果等の問い合わせに は、一切応じられません。)
② 当センターホームページにも公示日の正午から 掲載いたします。
(モバイルサイトには掲載されません。)
漢 免状交付申請の手続き
合格者は、試験結果通知書に記載されている交付申 請期間内に、免状交付申請の手続きを当支部で行って ください。
① 申請時、免状交付申請書と試験結果通知書を持 参するか郵送してください。
② 免 状 交 付 申 請 手 数 料 と し て(1種 類 に つ き)
2,900円分の県証紙が必要となります。
③ 免状返送用封筒(定形封筒:
長さ14~23.5㎝、幅9~12㎝の もの)の表側にあなたの郵便番 号、住所、氏名[様]と記入し、
簡易書留郵便料392円の切手を 貼り、封筒裏側に右下に受験番 号を記入してください。
④ 既得免状をお持ちの方は一緒 に提出してください。
姻 免状は交付日の翌日に簡易書留で発送いたします。
合格者
書面申請 電子申請
12 試験種類・試験科目・問題数及び試験時間
13 甲種危険物取扱者試験の受験資格
次表に示す対象者に該当する方は、甲種危険物取扱者試験の受験資格があります。
試験時間 合 計
問題数 試 験 科 目 ( )内は略称
試 験 種 類
2時間30分 45問
15問
① 危険物に関する法令(法令)
甲 種 ② 物理学及び化学(物化) 10問
20問
③ 危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法(性消)
35問 2時間 15問
① 危険物に関する法令(法令)
乙 種 ② 基礎的な物理学及び基礎的な化学(物化) 10問 10問
③ 危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法(性消)
1時間15分 25問
10問
① 危険物に関する法令(法令)
丙 種 ② 燃焼及び消火に関する基礎知識(燃消) 5問
10問
③ 危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法(性消)
〔備考〕1 乙種危険物取扱者試験は第1類から第6類までの類別ごとに行います。
2 科目の一部免除を受けた場合の試験時間については、8ページの14を参照してください。
ただし、甲種危険物取扱者試験は、科目免除がありません。
[備考]
1 〔1〕の高等学校及び中等教育学校の専攻科については、修業年限が2年以上のものに限ります。
2 〔1〕、〔2〕の専修学校については、修業年限2年以上、総授業時数1700時間以上の専門課程に限り認められ、証明書類として 表の書類のほか、次のいずれかの書面が必要になります。(ただし、表の証明書類に次の茨または芋の内容が記載されている場合は、
次の茨または芋の書面は不要です。)
茨 専門士又は高度専門士の称号が付与されていることを証明する書面又はその写し
芋 専修学校の専門課程の修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に要する総授業時数が1700時間以上であることを証明する書 面。(14ページ書式例1を参照してください。)
3 〔2〕の大学、短期大学、高等専門学校、大学院等における修得単位は、卒業、在学中、中途退学又は通信教育等にかかわりなく 算定することができます。放送大学も同様に算定できます。
4 〔2〕の「単位修得証明書」は、14ページ書式例2を参照してください。
5 〔3〕の「乙種危険物取扱実務経験証明書」は、事業主等の証明書です。受験願書のB面裏の様式を使用してください。
6 旧大学、旧専門学校、高等師範学校、実業学校教員養成所等の卒業者及び単位修得者、専門学校卒業程度検定試験合格者も受験 資格を有する場合があります。詳細はお問い合わせください。
7 過去に甲種危険物取扱者試験の受験申請をしたことのある方は、その時の受験票又は試験結果通知書を提出することにより受験 資格の証明書に代えることができます。(コピー可)
8 「願書資格欄記入略称」は、受験願書の「甲種受験資格」欄に記入するものです。
9 証明書類のうち、「免状」「卒業証書」等、証明書類欄の網掛け( 部分)をしてある書類については、コピーした物を使用 してください。
部分はコピー、その他は原本 願書資格欄 証明書類
記 入 略 称 大学等及び資格詳細
対 象 者
卒 業 証 明 書 又は 卒 業 証 書
(学科等の名称が明 記されているもの)
大学等卒 大学、短期大学、高等専門学校、専修学校
〔1〕
大 学 等 に お い て 化 学 に 関 す る 学 科 等 を 卒業した方
(12ページ別表1参照)
大学・短期大学・高等専門学校・高等学校の専攻科、中等教 育学校の専攻科
防衛大学校、職業能力開発総合大学校、職業能力開発大学校、
職業能力開発短期大学校、外国に所在する大学等
単位修得証明書 又は 成 績 証 明 書
(修 得 単 位 が 明 記 されているもの)
15単 位 大学、短期大学、高等専門学校(高等専門学校は専門科目に
限る。)、大学院、専修学校
〔2〕
大 学 等 に お い て 化 学 に 関 す る 授 業 科 目 を15単 位 以 上 修 得 し た方
(12ページ別表2参照)
大学・短期大学・高等専門学校の専攻科
防衛大学校、防衛医科大学校、水産大学校、海上保安大学校、
気象大学校、職業能力開発総合大学校、職業能力開発大学校、
職業能力開発短期大学校、外国に所在する大学等
乙 種 危 険 物 取 扱 者 免 状 及び乙種危険物取 扱実務経験証明書
(願書2枚目裏)
実務2年 乙種危険物取扱者免状の交付を受けた後、危険物製造所等
における危険物取扱いの実務経験が2年以上の方
〔3〕
乙 種 危 険 物 取 扱 者 免状を有する方
乙 種 危 険 物 取 扱 者 免 状 4 種 類
次の4種類以上の乙種危険物取扱者免状の交付を受けている方 〇第1類又は第6類 〇第2類又は第4類
〇第3類 〇第5類
学位授与証明書等 又は 学 位 記
(専攻等の名称が明 記されているもの)
学 位 修士、博士の学位を授与された方で、化学に関する事項を
専攻した方(外国の同学位も含む。)
〔4〕
修士・博士の学位を 有する方
(12ページ別表1参照)
14 乙種危険物取扱者試験の科目免除
既に乙種危険物取扱者免状を有する方は、危険物に関する法令(法令)・物理学及び化学(物化)の全部 が免除になります。また、第1類若しくは第5類の受験者で火薬類免状を有する方は、申請により、物理 学及び化学(物化)の一部、危険物の性質並びにその火災予防及び消火の方法(性消)の一部を免除しま す。乙種危険物取扱者試験における試験科目等の免除については、下表のとおりです。免除資格を有する 方は、受験願書の科目免除欄に記入して下さい。
15 丙種危険物取扱者試験の科目免除
丙種危険物取扱者試験において、試験科目の免除を受ける方は、「5年以上消防団員として勤務したこと を証明する書類」(消防団長等が証明するもの)及び「消防学校の基礎教育又は専科教育の警防科を修了し たことを証明する書類」(消防学校長が証明するもの)を提出してください。
丙種危険物取扱者試験における試験科目の免除については、下表のとおりです。
試験時間 合計
問題数 免除内容
試験科目(略称)
免除類別 免除資格者
35分 10問
0問 全部免除
① 法令
全 類
乙種危険物取扱者免状を
有する方 ② 物化 全部免除 0問
10問
③ 性消
1時間30分 24問
15問
① 法令 第 1 類
第 5 類 火薬類免状を有し、科目
の一部免除を申請する方 ② 物化 一部免除 4問
5問 一部免除
③ 性消
35分 5問
0問 全部免除
① 法令 第 1 類
第 5 類 乙種危険物取扱者免状を
有し、かつ火薬類免状を 有する科目免除申請者
0問 全部免除
② 物化
5問 一部免除
③ 性消
[備考]1 試験科目(略称)は7ページの12を参照してください。
2 火薬類免状は、次の免状を意味します。
◇甲種、乙種及び丙種の火薬類製造保安責任者免状(火薬類取締法)
◇甲種及び乙種の火薬類取扱保安責任者免状(火薬類取締法)
3 複数受験する場合の試験時間は次のとおりです。
危険物取扱者免状を有する方(危険物取扱者免状・火薬類免状の両方を有する方を含む)が2種類受験する場 合は1時間10分です。3種類受験する場合は、1時間45分です。
試験時間 合 計
問 題 数 免除内容
試 験 科 目 免除資格者
20問 1時間 10問
危険物に関する法令 5年以上消防団員として勤務し、
かつ、消防組織法第51条第4項の 消防学校の教育訓練のうち基礎教 育又は専科教育の警防科を修了し た方
0問 全部免除
燃焼及び消火に関する基礎知識
10問 危険物の性質並びにその火災予
防及び消火の方法
消防団員歴は消防団長が発行する証明書及び消防学校の教育修了証
(教育修了証はコピー可)
証 明 書 類
一般財団法人 消防試験研究センター理事長 殿
山形 3
山形
ショウホ ウ シ ロウ
0 0 4
0 6 2 0
3 0 0 6 0 9 消 防
5 0 0 5 1 8
二 郎
○○産業 (株)
023 631 0761
990 0025
山 形 県 山 形 市 あ こ や 町 3 − 1 5 − 4 0
田 代 ビ ル 2 階
米沢市
3 4
1 3 4 4 11
4 2 0 1 1 0 5 00352 山形 0 6
0 8 0 - 1 2 3 4 - 5 6 7 8
1064 1234 5678
H30
申請する日を 記 入 し て く ださい。
A面
山形と記入してください
危険物取扱者 免状の有・無 について必ず どちらかに○
を付けてくだ さい。
B面裏の[都道 府県コード]か ら記入してくだ さい。
3カ月以内に山 形県以外で申請 又は受験した場 合は、記入して ください。
B面裏の[都道 府県コード]か ら記入してくだ さい。
日中に連絡の とれる電話番 号を記入して ください。
危険物取扱者 免状有の場合 は 、全 て 記 入 してください。
複数受験者以 外は記入する 必要はありま せん。
甲種受験者は、
7ページの記 入略称を記入 してください。
都道府県名から 記入し濁点、半 濁点は1マスに 一緒に記入して ください。
現住所と照合 するので正確 に記入してく ださい。
楷書で丁寧に書 いてください。
濁点、半濁点 は1マスとっ てください。
試 験 案 内 2 ペ ー ジ よ り 記 入 し て く ださい。
該当者は記入 してください。
左づめで記入してください。外国籍の受験者は、住民基本台帳に記 載されている漢字又はパスポートに記載されているアルファベット 氏名を記入してください。
書類等に不備があった場合の連絡手段として、メールによる連絡を希望する方はメールアドレ スを記入してください。(携帯電話アドレス可)
なお、迷惑メール対策等の設定をしている方は、当支部からのメールが届くよう、ドメイン指 定受信等の設定(ドメイン名 shoubo-shiken.or.jp)を行ってください。
危険物取扱者試験受験願書〔記入例〕
◎ 願書は必ず受験者本人がご記入ください。
◎ 書き損じた場合は、横2本線を引いてその上方に正しくお書きください。
B面
【当センター指定の振込用紙:原寸を縮小】
危険物製造 所等におけ る実務経験 2年以上で 甲種を受験 する方のみ 必要です。
事業所(会 社等)の印 各種証明書 等をこの部 分にのりづ けしてくだ さい。
証明者の印
危険物取扱 者免状をお 持ちの方は コピーを貼 ってくださ い。(免状裏 面に記載事 項がある場 合は裏面の コピーも)
必ず郵便局日 附印を確認し てください。
願書に貼ってください。
保管してください。
鍵検検険検検顕 鍵検検険検検顕
(注1)金額を訂正したものは、無効となりますので、間違った場合は新しい払込用紙を使用してください。
(注2)一旦払い込まれた試験手数料はお返しできません。(受付期間内に願書申請を撤回する場合を除く。)
(注3)本人控え「振替払込請求書兼受領証」では、受験申請はできません。
(注4)「振替払込受付証明書(お客さま用)受験願書添付用」を紛失しても当センターでは、責任を負えません。
紛失した場合は、再度払込みをしてください。
(注5)払込み後、「振替払込受付証明書(お客さま用)受験願書添付用」に郵便局の日附印が押されているか 確認してください。
第1回
平成
30
年6月9日甲種は¥
5,000
乙種は¥
3,400
丙種は¥
2,700
と記入第2回
平成
30
年6月16
日以降甲種は¥
6,500
乙種は¥
4,500
丙種は¥
3,600
と記入「振替払込受付証明書 受験願書 添付用」を添付する。
使用してください。)
(お客さま用)
(必ず所定の払込用紙を
○○○
○○○○
30.5.7
○○○
○○○○
30.5.7
○○○
○○○○
30.5.7
消防二郎
有機過酸化物
昭和46
平成26
10
4 1 平成30
3 11ヶ
3 16 4 5
平成30
甲平石油㈱
代表取締役
甲平
甲平設備株式会社印
甲平太郎
03 3460 7799 3 17
00 0 00 消防二郎
023 631 0761
¥4 5 0 0
山形市あこや町3−15−40 田代ビル2階
30.5.7
5 0 0 4
¥ ¥450 0
5 0 0 4
¥ 990 0025
023 631 0761
023 631 0761 山形市あこや町3−15−40 田代ビル2階
山形市あこや町3−15−40 田代ビル2階
消防二郎
消防二郎
消防二郎
受験票 試験日の約10日前までに郵送(試験当日、写真を貼って必ず持参してください。)
(※受験票のイメージです。)
試験当日、受験票を持参されませんと受験できない場合があります。
受験票が未着の場合、試験日の3日前(平日の8時30分から17時)までに当支部へ必ずご連絡ください。
(問い合わせ先は5ページを参照ください。)
〒990-0025
○○県○○市○○区○○町1−23−45 ○○市センタービル 10 階 Tel 123-456-7890
○○○○高校 ○○市○○町 1−1−1 ショウボウ ジロウ
ショウボウ ジロウ
○○○○高校 ○○市○○町 1−1−1 1番教室 平成 年 月 日[1/2]
時 分集合 時 分試験開始
平成 23 年6月 11 日[1/1]
9時 30 分集合 10 時 00 分試験開始
一般財団法人 消防試験研究センター ○○県支部
消防二郎
6ページに示す写真 を貼付
(はがれないように)
※セロハンテープ厳禁
受験者ご本人が
「楷書」で記入
消防 二郎
消 防 二 郎
ご 注 意 く だ さ い ! 受 験 票
写真を貼った受験票を必ず持参してください!
試験当日に、「受験票を忘れた」又は、持参した受験票に「写真を貼っていない」、「本人と確認でき ない写真を貼った」場合には、受験できない場合があります。
「受験票が届いていない」、「紛失した」場合は、必ず試験日の3日前(平日の8時30分から17時)
までに、(一財)消防試験研究センター山形県支部(電話023-631-0761)へご連絡ください。
別表1
化学に関する学科等の例
1 名称の一部に「化学」の字句が含まれる学科又は課程
(ただし、明らかに「化学に関する分野」と認められないものは除く。(例)人類文化学科等)
2 次の表に示す学科又は課程等
化 学 に 関 す る 学 科 又 は 課 程 等 の 名 称
物質生物科学科 フ
製造薬学科 セ
工業材料科 コ
安全工学科 ア
物質生物工学科 生体機能応用工学科
厚生薬学科 医療薬学科
イ
物質生命工学科 生体物質工学科
高分子学科 衛生薬学科
エ
物質生命システム工学科 生体分子工学科
高分子工学科 応用原子核工学科
オ
物質分子科学科 生物応用工学科
高分子材料工学科 応用生物科学科
物質分子学科 生物機能工学科
材料開発工学科 サ
応用生物工学科
物質理工学科 生物工学科
材料科学科 応用生命科学科
プロセス工学科 生物資源科学科
材料科学工学科 応用生命工学科
分子工学科 生物資源利用学科
材料加工学科 応用微生物工学科
分子システム工学科 生物生産科学科
材料学科 環境生命科学科
カ
分子生物学科 生物分子科学科
材料機能工学科 環境物質工学科
分子生命科学科 生物薬学科
材料工学科 環境マテリアル学科
分子素材工学科 精密素材工学科
材料物性学科 基礎理学科
キ
マテリアル科学科 マ
精密物質学科 材料物性工学科
機能高分子学科
マテリアル工学科 生命理学科
材料プロセス工学科 機能高分子工学科
無機材料工学科 ム
製薬学科 色染工芸学科
シ 機能材料工学科
冶金学科 ヤ
繊維工学科 資源工学科
機能物質科学科
冶金工学科 繊維高分子工学科
資源素材工学科 機能分子工学科
薬科学科 総合薬学科
ソ システム量子工学科
金属加工学科
薬学科 総合薬品科学科
食品科学科 金属学科
薬剤学科 素材工学科
食品学科 金属工学科
薬品科学科 塗装科
ト 食品工学科
金属材料学科
有機材料工学科 ユ
醗酵工学科 ハ
食品工業科学科 金属材料工学科
窯業工学科 ヨ
醗酵生産学科 食料科学科
原子工学科 ケ
林産学科 リ
物質科学科 フ
森林資源科学科 原子力科
林産工学科 物質科学工学科
製剤学科 セ
原子力工学科
物質工学科 製糸学科
原子炉工学科
別表2
化学の授業科目例
1 名称の一部に「化学」の字句が含まれる授業科目
(ただし明らかに「化学に関する分野」と認められないものは除く。(例)進化学等)
2 次の表に示す授業科目
化 学 の 授 業 科 目 の 名 称
機能性高分子材料学 キ
化工流体工学 カ
応化・プロセス工学 オ
アモルファス物性工学 ア
機能性材料工学 化石エネルギー
回折結晶学 カ
安全管理学
機能性触媒工学 火薬学
界面工学 安全工学
機能性有機材料 ガラス工学
界面制御学 安全防災工学
機能セラミック論 ガラス材料
界面電子工学 移動現象論
イ
凝固論及び結晶生成 ガラス状態論
界面物性 移動速度論
金相学 ガラス物性
科学史 医薬品安全性学
金属学 環境汚染物質分析学
核燃料工学 医薬分子設計学
金属加工学 環境物質工学
核燃料サイクル特論 医用高分子機能学
金属工学 感光物性論
核融合概論 衛生工学
エ
金属材料学 岩石学
核融合工学概論 衛生薬学
官能基変換論 化工熱工学
栄養学
機器分析 キ
化工熱力学 エレクトロセラミックス
機能高分子学 化工物理学
エレクトロニクス材料工学
化 学 の 授 業 科 目 の 名 称
電気材料学 テ
生体分子反応 セ
材料開発工学 サ
金属材料工学 キ
電気電子材料科学 製鉄製鋼耐火物
材料科学 金属製錬学
電気電子材料学 生物機能開発学
材料加工学 金属組織学
電極反応論 生物機能工学
材料強度学 金属の相変態
電子材料 生物機能利用学
材料強度物性学 金属表面処理
電子物性 生物工学
材料結晶学 金属物性
伝熱工学 生物資源科学
材料工学 計算溶液特論
ケ
同位体地球科学 ト
生物資源利用学 材料構造解析学
結晶回折
毒劇物学 生物反応工学
材料精製工学 結晶材料工学
特殊機能セラミック 生物物性学
材料精密工学 結晶評価工学
毒性学 生物分子科学
材料組織学 原子エネルギー工学
毒物学 生物薬学
材料組織形成論 原子核工学
土壌学 精密材料物性
材料熱力学 原子力工学
塗装学 精密素材工学
材料反応学 原子炉材料学
塗料工業科学 精密分離工学
材料物性学 原子炉燃料
ニューセラミック学 ニ
精密有機合成特論 材料物理工学
高温材料 コ
燃焼学 ネ 製薬学
材料プロセス設計 高温反応工学
燃焼工学 生理活性物質学
錯塩基及び酸化還元 光学活性体合成論
燃焼熱工学 精錬漂白論
産業廃水処理 高機能材料特論
燃焼物理科学 石油開発工学
色彩工学 シ
高機能材料プロセス特論
粘土工学 石油生産工学
色染実験 工業火薬学
燃料工学 接合学
システム安全工学 工業材料
燃料工業 接着及び接着剤
焼結固体反応論 工業排水処理
燃料燃焼潤滑論 接着学
焼成材料 工業爆薬学
燃料燃焼論 セメント工学
醸造学 工業反応速度論
燃料分析学 セラミック科学
醸造工学 工業微生物学
農薬学 ノ セラミック基盤材料
醸造工業概論 工業分析
バイオテクノロジー ハ
セラミック工学 状態方程式特論
格子欠陥
バイオプロセス工学 セラミック材料学
触媒工学 公衆衛生学
培養工学 セラミック概論
触媒設計 高重合反応
爆発工学 セラミック材料工学
触媒反応工学 合成鉱物
薄膜材料工学 セラミック電子材料
食品衛生学 抗生物質
醗酵学 セラミックプロセシング
食品栄養学 厚生薬学
醗酵工学 セルロース科学
食品科学 合成薬品製造学
醗酵工業論 繊維高分子工学
食品工学 構造用金属材料
醗酵生産学 選鉱学
食品工業微生物学 酵素利用学
パルプ学 先端材料物性特論
食品分析学 鋼中非金属介在物
パルプ工学 相平衡論
ソ 植物分子生物学
鉱物学
半導体工学 相変態論
人工結晶 高分子科学
半導体材料 素材工学
人造繊維工学 高分子学
半導体デバイス工学 耐火物概論
タ 新薬論
高分子工学
反応工学 耐熱材料特論
水質学 ス 高分子合成
反応性物質材料 多結晶材料工学
製剤学 セ 高分子構造
反応操作 単位操作
製剤工学 高分子固体構造論
反応速度論 単位反応学
製紙科学 高分子コロイド科学
非金属材料 ヒ
単結晶材料工学 製紙学
高分子材料学
非晶質科学 蛋白質工学
製紙工学 高分子反応
微生物遺伝学 超高温材料
チ 製造薬学
高分子物性論
微生物学 調剤学
生体機能工学 固相変態論
微生物機能学 鉄鋼材料学
テ 生体機能電気科学
固体反応
微生物工学 鉄鋼表面処理
生体機能利用学 固体表面科学
非鉄材料学 鉄冶金
生体工学 固体物性論
非平衡論 定性分析
生体高分子学 固体平衡論
表面・界面工学 定量分析
生体触媒学 コロイド学
表面工学 電解製錬工学
生体光反応学 細胞培養学
サ
表面分析 電解反応
生体分子工学 材料解析