Ver
新機能、機能強化
OS(動作環境)
CS5
CS5.1
(v.12)
2010 年 5 月 2011 年 5 月 ・ ・コンテンツに応じた塗り ・ ・スポット修復ブラシツール ・ ・パペットワープ ・ ・HDR 画像編集(ゴーストを除去) ・ ・自動レンズ補正(レンズプロファイルに対応) ・ ・絵筆ブラシ、混合ブラシツール ・ ・Camera・Raw の機能強化(ノイズ軽減) ・ ・MIni・Bridge ・ ・Mac 版の 64-bit 対応 ・ ・3D 機能強化(テキストなどから立体を成形)(Extended 版) Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7 8 8.1 10CS6
(v.13)
2012 年 5 月 ・ ・コンテンツに応じた移動 ・ ・コンテンツに応じたパッチ ・ ・自動保存、バックグラウンドで保存 ・ ・レイヤー検索 ・ ・シェイプ機能の強化(境界線の設定、破線のサポート、など) ・ ・フィールドぼかし、虹彩絞りぼかし、チルトシフト ・ ・レンズ補正(広角補正フィルター) Adobe・Creative・Cloud ユーザー限定 ・ ・条件付きアクション ・ ・ぼかしギャラリー / ゆがみフィルターに対応するスマートオブジェクト Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7(sp1) 8 8.1 10CC
(v.14)
2013 年 6 月〜 ・ ・遠近法ワープ ・ ・スマートシャープ(ノイズ軽減) ・ ・手ぶれ補正 ・ ・シェイプ(角丸オプション) ・ ・アップサンプリング(画像拡大時のディテール保持) ・ ・CSS コードの抽出 ・ ・Camera・Raw の機能強化(円形フィルター、upright) ・ ・Camera・Raw フィルター(スマートオブジェクト) ・ ・パスやシェイプの一括選択、消去 ・ ・文字ツールでフォント検索(ライブフォントプレビュー) Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7(sp1) 8 8.1 10CC
2014
(v.15)
2014 年 6 月〜 ・ ・Windows タッチデバイスのサポート ・ ・アセットを抽出 ・ ・ガイドの強化(スマートガイド) ・ ・SVG の書き出し ・ ・コンテンツに応じた機能の拡張(カラー適用) ・ ・ぼかしギャラリー(パスぼかし、スピンぼかし) ・ ・3D プリントのワークフロー強化 ・ ・焦点領域 ・ ・リンクされたスマートオブジェクトの機能拡張 ・ ・モバイルアプリ(Brush、Shape、Clolor、Line、Draw、Sketch、Mix)との連携 Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7(sp1) 8 8.1 10CC
2015
(v.16)
2015.5
(v.17)
2015 年 6 月〜 2016 年 6 月〜 ・ ・Adobe・Preview・CC を利用した、iOS デバイス上での表示確認 ・ ・Camera・Raw での “かすみの除去(Dehaze)” 機能を新搭載 ・ ・ぼかしギャラリー効果に “ノイズ” 機能が追加 ・ ・コンテンツに応じた移動ツールの強化(回転など) ・ ・アートボード、レイヤーなどの書き出し Photoshop・CC(2015.5)で追加された機能 ・ ・コンテンツに応じた切り抜き ・ ・欧文フォントを検索 ・ ・選択とマスク専用ワークスペース ・ ・顔認識機能が追加されたゆがみフィルター Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7(sp1) 8 8.1 10CC
2017
(v.18)
2016 年 11 月〜 ・ ・ユニバーサルサーチ(アプリケーション内検索) ・ ・Adobe・Stock テンプレート ・ ・属性パネルの機能強化 ・ ・ゆがみフィルターの顔立ちオプション機能の強化 ・ ・Adobe・XD との緊密な連携 ・ ・OpenType・SVG フォントのサポート ・ ・総合的パフォーマンスの強化 ・ ・選択とマスクの機能強化 Mac OS 10.5.4 10.6 10.7 10.8 10.9 10.10 10.11 10.12 Windows XP(sp2) XP(sp3) Vista(sp1)Vista(sp2) 7(sp1) 8 8.1 10CS5 → CC2017 新機能一覧
8 月 ※ 1 ※ 1 ※ 2 ※ 2CS4
なめらかなカンバスの回転
3D
色調補正パネル
非破壊で画像を調整する調整レイヤーが、 色調補正パネルとして生まれ変わりました。 これまで、レイヤーパネルから項目を選択 し、ダイアログボックスで設定をしていた 非破壊の色調補正は、すべて色調補正パネ ルで操作できます。 また、各色調補正パネルには、連動したマ スクパネルが表示され、補正領域の設定や 調整も格段にわかりやすくなりました。 GPU の搭載された Mac/PC では、編集する 画像を回転して作業する回転ビューが利用 できます。元画像を回転するわけではなく、 編集用に画面の表示を回転するだけなので、 もちろん画像が劣化することはありません。 回転ビューは、ツールパネル/回転ビュー ツールを選択するか、アプリケーションバー から回転ビューツールを選択して、画面を ドラッグします。 Photoshop CS4 Extended では、3D 機能が飛 躍的に進化しました。 3D レイヤーのオブジェクトにも、2D と同様 にペイントが可能。 2D / 3D を意識することなく描画できます。 2D レイヤーの画像を 3D レイヤーにマッピ ングしたり、3D ポストカードに変換して、 自由に回転して画角を変更することも可能 です。 Photoshop CS3 Extended で、3D レイヤーに 表示されていた画角操作のツールは、ツー ルパネルから選択できるようになりとても 使いやすくなりました。 色調補正パネルに、調整レイヤー の各項目がアイコンで表示される ので、調整したい項目のアイコン をクリックします。従来通り、レイ ヤーパネル下部のアイコンメニュ ーから選択してもかまいません。 色調補正パネルの表示が、選択した調整項 目の設定用に変わります。従来と同様にド ラッグなどで調整してください。調整結果は、 リアルタイムでプレビューされるので、直感 的に補正操作が行えます。レイヤーパネル には調整レイヤーが追加され、色調補正パ ネルが調整レイヤーとして動作していること を確認できます。 回転ビューツールを使う と、編集中の画像の角度 を自由に変えられます。 画像の回転中には、上 下を示すローラーが表示 され、どのぐらいの角度 であるかが、わかるよう になっています。 ツールバーには、現在の 回 転 角 度 が 表 示 され、 「ビューの初期化」ボタン をクリックすれば、元の 角度に戻せます。 3Dレイヤーのオブジェクトにブラシツ ールでペイントできます。もちろん、 3Dの質感は保持されたままです。 3Dレイヤーの上のレイヤーに、 マッピングしたい2D画像を配置 しレイアウトを調整し、レイヤ ーパネルメニューから「下のレ イヤーと結合」を選択すると2D レイヤーの画像が、3Dレイヤ ーにマッピングされます。パペットワープ
混合ブラシツール
コンテンツに応じる
CS5, 5.1
新しい「コンテンツに応じて塗りつぶし」 機能は、写真内の不要な要素を一瞬で消し 去り、消去された部分の背景を自動的に補 完します。それはまるで、はじめから何も なかったかのような自然な仕上がりです。 新しい「混合ブラシ」ツールを使用すれば、 画像に絵の具を塗り足していくような感覚 でペイントすることが可能。画像の色とブ ラシの色が微妙に混ざり合い、まさに油絵 のような効果を生み出します。 簡単なクリックとドラッグの操作だけで、 画像の中の要素を自由に伸ばしたり、縮め たり、折り曲げたりできる「パペットワープ」 ツール。指定したピンを軸に様々な変形を 行うことができます。 対象物を選択し、「塗りつぶし(コンテンツに応じる)」を実行するだけです。 ペンタブレットの筆圧 機能に対応。ペイント 中にブラシの傾きや方 向なども視覚的に確 認できます。 要素の前後関係もコント ロールできます。レンズ補正(
広角補正フィルター)
ぼかしギャラリー
コンテンツに応じた移動、パッチ
CS6
Photoshop の “魔法のツール” の代名詞とも なった「コンテンツに応じる」機能が、さ らに拡張されました。 選択したオブジェクトを背景と馴染ませな がら移動したり、特定の画像領域で塗りつ ぶして違和感なく除去するといったことが 可能です。 新しい「ぼかしギャラリー」から、「フィー ルドぼかし」「虹彩絞りぼかし」「チルトシ フト」の 3 つのぼかし効果を簡単に適用で きます。 画像に直接ポイントを設定し、直感的なホ イール操作でボケ具合や焦点を詳細にコン トロールできます。 パノラマ写真、あるいは魚眼レンズや広角 レンズで撮影した写真の湾曲した画像のゆ がみを、カンバス上で数回クリックでする だけで、垂直/水平方向にまっすぐに補正 できます。 「コンテンツに応じた移動ツール」で、 選択したオブジェクトを別のエリアに移 動すると、周囲の背景とブレンドされて 違和感なく配置できます。元の場所は、 何もなかったかのように自動的に補完 されます。 従来からのパッチツールに「コンテンツ に応じる」オプションが追加され、選択 した範囲を移動先の背景で違和感なく 塗りつぶすことができます。通常のパッ チツールに比べると、驚くほどの精度 向上です。 フィールドぼかし 複数の焦点の間でぼかしの程度を変化さ せます。 虹彩絞りぼかし 焦点を中心に周囲を均一にぼかします。 チルトシフト垂直/水平/斜め方向に段階的にぼかしを 適用します。 湾曲した部分の始点と終点をクリックすると、オブジェクトの輪郭に沿って 曲線が描かれ、マウスをはなすと瞬時に直線になり、オブジェクトがまっす ぐに補正されます。手ぶれ補正
スマートシャープ
遠近法ワープ
CC
遠近法ワープを使用して、画像の特定部分 の遠近感を調整。オブジェクトを見ている 位置にパースを変更できます。 例えば、望遠写真を広角写真に(またはそ の逆に)変更します。異なる消失点やカメ ラ位置からなる画像合成もシームレスに行 えます。 最先端のテクノロジーを採用したスマート シャープツールでは、シャープ処理で発生 しがちなノイズやハロー効果を最小限に抑 えながら、境界線やディテールをくっきり と明瞭に復元することが可能です。 きめ細かい調整を加えれば、より高画質で 自然な仕上がりを実現できます。 カメラが動いてしまったことによる画像の ぶれ、あるいはシャッタースピードの遅れ によるピントずれも、Photoshop CC なら簡 単に補正できます。 シャープフィルターに新たに「ぶれの軽減」 が追加され、Photoshop が自動的にぶれの 軌跡を解析し、美しくシャープな画像に修 復します。 写真の撮影位置の遠近を調整したいという場合、遠近法ワープを使用すると、垂直・水平を保ちながら画像の遠近を変えることがで きます。 従来のスマートシャープツール 刷新したスマートシャープツール スマートシャープの設定にノイズ を軽減が追加。エッジに影響を 及ぼずに不要なノイズを軽減し ます。 手ぶれが起きてしまった写真、 くっきりとしたシャープな写真 に修復。 「ぼかしトレーシン グの境界」と「ソー スノイズ」で調整し、 ノイズが出てしまっ たら「滑らかさ」を 調整します。被写 体の輪郭のエッジ が効きすぎる場合 は、「斑点の抑制」 で抑制できます。焦点領域
アセットを抽出
ぼかしギャラリー
CC 2014
ぼかしギャラリーに、画像に動きを与える ような新しい効果が追加されました。 スピンぼかしを使用すれば、円形または楕 円形に回転するぼかしを作成できます。 また、パスぼかしを使用して、パスに沿っ たぼかしの追加も可能。Mercury Graphics Engine が高速処理を実現します。 画像を 1 つ 1 つ Web 用に保存する手間はも う不要。 Adobe Generator が、タグ付きのレイヤーお よびレイヤーグループを任意の形式の画像 ファイルとして自動的に書き出し、1つのフォ ルダーに保存します。 Photoshop が、画像内のフォーカスのある 領域を自動的に選択してマスクします。 マスクされた領域意外の背景をさらにぼか したり、色調を変えたりといった補正作業 が素早く行えるようになりました。 スピンぼかしで、観覧 車が回転しているよう に作成。 焦点範囲パラメーターを調整して、選択 範囲を拡大または縮小できます。 スライダーを0に移動すると、画像全体 が選択されます。 スライダーを最も右側に移動すると、画 像内の焦点となる部分のみが選択され ます。 書き出したいレ イヤー名に拡張 子を付ける 画像アセットを クリック PSDファイルと同じ階層に、assetsフォルダが自動生成。拡張子を付けたレイヤーが拡張子に合わせて書き出される。 描画したパスに沿って ぼかしが適用される。アートボード
ぼかしギャラリー” ノイズ”
かすみの除去 (Dehaze) 機能を搭載
CC 2015
新しい「かすみの除去」機能を利用して、 霞のみを除去してクリアにしたり、逆に霞 を追加して濃い霧の中のように仕上げるこ とができます。 ぼかしギャラリーに新しく「ノイズ」を追加。 選択範囲の周囲にノイズのかかったぼかし 効果を適用することができます。 Web デザイナーや UX デザイナーの方は、 複数デバイス向けに Web サイトやアプリを デザインする機会がますます増えているこ とでしょう。 アートボードを使えば、スマートフォンやタ ブレットなどの異なるサイズや複数ページ のデザインを 1 つのドキュメント上ですべて 確認しながら作業を行えます。 元画像 かすみを追加 フィルターメニューから、ぼかしギャラリーを選択 すると、ぼかしツールが表示され設定できる。 アートボードでドキュメントを作成、アートボードを追加するに はレイヤーパネルのサブメニューより選択する。 かすみを除去選択とマスク
欧文フォントを検索
コンテンツに応じた切り抜き
CC 2015.5
顔立ちを調整
Photoshop の切り抜きツールに「コンテン ツに応じる」オプションが追加されました。 角度補正で画像を回転させた時に生じる四 隅の空白部分を、適切なコンテンツで違和 感なく埋めることができます。 新機能「マッチフォント」は、画像の中に あるテキストを選択ボックスで囲むと、そ のテキストと類似したフォントをシステム 内および Typekit から検索して表示します。 (欧文フォントのみ対応) 専用のワークスペースで、画像の選択範囲 とマスクの作成を同時に行えます。クイッ ク選択ツールや境界線調整ブラシ、エッジ の検出などが備わっており、髪の毛などの 複雑な部分もきめ細かく調整できます。 ゆがみフィルターに、「顔立ちを調整」機能 が搭載されました。 顔写真から目や鼻、口、顎、頬などが自動 で検出され、画像をドラッグまたはスライ ダーを動かして各部を修正することができ ます。 Photoshopで切り抜きツールを使って画像を回転さ せたり、元のサイズ以上にカンバスを拡大したりす る時、空いたスペースをコンテンツに応じた機能で 埋めてくれます。 Photoshopでは、画像や写真にある欧文フォントを分析・識別 して、デザインに一致するフォントを検索。見つからない場合 には近いフォントを推測して適合させます。 これまで以上に簡単に正 確な選択範囲とマスクを作 成できます。境界線調整ブ ラシのようなツールを使用 して、前景と背景の要素を きれいに分けられます。 ゆがみツールの顔立 ちを調整オプション では、目、鼻、口な ど顔のパーツを自動 的に識別し、簡単に 調整できます。ポー トレートのレタッチに 最適です。属性パネルの機能強化
Adobe・Stock テンプレート
ユニバーサルサーチ
CC 2017
ツールの場所や使い方がわからなくても、 簡単に検索しツールを呼び出せます。 検索結果をもとにチュートリアルを参照・ 習得できるので、これから Photoshop を始 める方にも最適です。 Photoshop でドキュメントを作成する際に、 空白のカンバスではなく、Adobe Stock のテ ンプレートを選択して使用できるようにな りました。 テンプレートには、プロジェクトの作成時 に使用できる アセットやイラストが含まれ ています。 テンプレートに加えて、Photoshop に用意 されている様々なプリセットの 1 つを選択し て、ドキュメントを作成したり、カスタムサ イズを作成したりすることもできます。ま た、独自のプリセットを保存して再利用す ることもできます。 属性パネルから直接、一部のテキスト設定 を変更することができます。 レイヤーまたはその他の要素が選択されて いなくても、属性パネルにドキュメントプロ パティ(サイズや解像度)が表示されるよ うになりました。 Photoshopのツール、パネル、メニュー、Adobe Stockコンテンツ、ヘルプコンテンツ、チュートリアルを、 新しい検索パネルからその場ですぐに検索できます。 選択したオブジェクトのプロパティが 属性パネルの表示され、変更も可能に。 テキストを選択した場合には、テキ スト情報としてフォントやサイズな どが表示され、属性パネルからで も変更もできます。不要なオブジェクトの消去
オブジェクトの移動と変形
写真の中の不要なオブジェクトをすばやく消去できる「スポット修復ブラシ」。Photoshopマジックを代 表する機能の1つとして親しまれてきたこのスポット修復ブラシも、CSとCCでは格段の差があります。同 一の環境で、オブジェクトを選択してから消去するまでの処理時間と精度を比べてみました。 Photoshop CS6で搭載された「コンテンツに応じた移動」ツールも、CCでは大幅な進化を遂げています。 写真の中のオブジェクトを別の場所に移動するだけでなく、移動した後にオブジェクトの角度を変えたり、 反転したりするまでの工程を、CSとCCとで比較してみました。 選択ツールで消したい オブジェクトを選択 スポット修復ブラシで 選択範囲内を塗りつぶす 「コンテンツに応じた移動」ツール で選択したオブジェクトを移動 右クリックメニューから水平方向に反転 さらに欠けた部分を埋める作業が必要… 解析・処理中… 29秒10かかり、 残像が残っている ため再調整が必要 わずか1秒72で、 オブジェクトを跡形 もなく消去 [ 計測環境 ]OS:OS X バージョン10.10.3/CPU:Intel Core i7 3.4GHz/メモリ:16GB/グラフィックス:NVIDIA GeForce 680MX「コンテンツに応じた移動」ツール バウンディングボックスを 右クリックメニューから水 平方向に反転して完了 自由変形ツールに 持ち替えて角度を変更
CS vs CC
機能比較
Photoshop
編
CSだと… CSだと… CCなら! CCなら!必要なレイヤー画像を選択し 「クイック書き出し」を実行 任意の形式でファイルが 書き出されあっという間に完了 保存をクリックして、 ようやく完了 複数のデザインを個別のファイルで作成 アートボードを使って、1 つの文書内で複数のデ 配置されたすべてのロゴ が一括で自動更新 Illustratorのライブラリパネルから ロゴを開き、カラーを変更して保存 Creative・Cloud・Librariesに 保存されたロゴをライブラリ 「Web用に保存」を開いて ファイル形式などを指定 Illustratorで作成したロゴを、1ファイルずつ スマートオブジェクトとして配置(埋め込み) スマートオブジェクトをIllustrator で開きロゴのカラーを変更