第
第
12
12
期(
期(
2010
2010
年9月期)第
年9月期)第
3
3
四半期
四半期
決算説明会
決算説明会
2010年8月16日
目 次
目 次
◆
2010
2010
年9月期
年9月期
第3
第3
四半期決算概要
四半期決算概要
◆
業績修正を受けての対応
業績修正を受けての対応
◆
2010
2010
年9月期通期の見通し
年9月期通期の見通し
◆
今後の施策
今後の施策
2010
2010年9月期通期業績見通しについて
2010年9月期通期業績見通しについて
(単位:百万円)2010年9月期
2009年9月期
期初計画数値 8/11修正数値 3Q実績+受注 実績 売上高 4,380~4,530 3,970 3,963 5,386 営業利益 60~160 ▲275 68 当期純利益 ▲245~▲195 ▲920 ▲222◆営業利益が、期初計画を約400百万円下回る
期初計画未達の要因
◆財務リストラを前倒しした結果、有価証券売却損305百万円計上の見込み
◆繰延税金資産取り崩しによる、法人税等調整額220百万円計上の見込み
⇒IFRS対応パッケージソフト、仕組債評価システム等の新規プロダクトの不振。 販売先として見込んでいた地域金融機関の対応が想定以上に慎重であり、現段階で売上実績無し。 他のプロダクトも期初計画を大きく上回るものは無く、大幅な未達となった。 ⇒余剰資産(投資有価証券、予想売却収入約12億円)の売却を決定。 2010年9月期末の時点で、繰延税金資産は1億円強となる見込み。今後の取崩のリスクは小さい。業績修正を受けての対応
業績修正を受けての対応
業績修正を受けての対応
3.不採算事業の整理・縮小
1.証券ソリューション事業における収益性強化
4.資産の整理による財務健全化
当社の主力事業であり、最も収益が見込める証券ソリューション事業に経営資源を集中し、トレーディング 業界でのプレゼンスを一層強固なものにいたします。2.コスト構造の聖域無き改革
人件費の削減を含む、コスト構造の聖域無き改革を徹底して実行します。 成長性の高い事業への経営資源の集中を加速し、不採算事業については整理・縮小を行います。 財務リストラを継続いたします。また、今後の固定資産への投資については、慎重に費用対効果を見極め たうえで行います。証券ソリューション事業収支構造
証券ソリューション事業収支構造
◆貸借対照表の影響を除いた指標(EBITDA)では、320百万円のプラス ◆特別損失、税金費用が580百万円発生する予定で、今回の大幅な赤 字は一時的な要因が大きい。第12期(予想)収支構造
5年間指標推移(単体)
±0
売上高 3,960 売上原価 及び販管費 (資産償却除く) 3,640 資産償却 (のれん・減価償却費・ SW償却費) 590 移転費用 95 法人税 調整額 220 投資有価証券 売却損 265 営業外 収支 40 (単位:百万円)8期
9期
10期
11期
12期(予想)売上高
3,768
2,564
3,580
5,232
3,960
EBITDA
1,037
▲215
457
638
320
営業利益
969
▲312
324
53
▲270
当期純利益
568
▲527
▲111
▲798
▲890
EBITDA 320 営業利益 ▲270 当期純損失 ▲890◆
EBITDAは9期が底。直近で大規模な資産取得の予定は無く、営業利益がEBITDAに近づく見込み。
子会社取得の投資実績
子会社取得の投資実績
(単位:百万円) (注2)証券事業の第11期の業績数値は、第2四半期までの業績となります。 ~第7期 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期 (予想) 連結売上高(%) 2,872(100%) 3,853(100%) 3,417(100%) 4,970(100%) 5,386(100%) 3,970(100%) 証券事業売上高 ― 75(1.9%) 261(7.6%) 298(6.0%) 158(2.9%) ― 投資顧問事業売上高 ― 11(0.2%) 28(0.8%) 12(0.2%) 9(0.1%) 10(2.5%) 連結当期純利益 388 586 ▲ 653 ▲ 326 ▲ 222 ▲920 株式取得価額 400 349 50 799 評価損益 ▲ 404 ▲ 114 ▲518 売却額(取引額) 126 126 売却損益 +45 +45 期末株式評価額 400 749 394 280 198 198 198 備考 ・アーツ証券 株式取得 ・アーツ証券 の子会社化 ・ITAM子会 社化 ・アーツ証券 株式一部譲 渡⇒持分法 適用会社へ (注1)証券事業及び投資顧問事業の各期の業績数値は、内部取引を控除した金額にて表示しています。◆投下資金799百万円に対し、現在の資産価値は324百万円
(売却実績126百万円、保有株式の時価198百万円)
⇒金融子会社への投資は成果を出せず。BS上のリスク資産は198百万円ま
で圧縮済であり、今後、証券ソリューション事業での成長に集中する。
合計今後の施策
証券ソリューション事業
外部環境
証券ソリューション事業
外部環境
ディーリング業界の最近の状況
取引所
◆システムの超高速化 価格配信2秒に1回 ⇒ 2秒に500回以上 ◆取引時間の拡大 大証:23時30分、CME:日本時間も取引可(来月より)、東証も検討プレイヤー
◆テクノロジーの活用 HFT(超高頻度取引)、ダークプール、SOR(多市場ルーティング) ◆モニタートレードの限界 板情報を見て取引を行っていたディーラーの取引機会が減少取引商品
◆取り扱い商品の拡大 株式からデリバティブ(指数先物、債券先物、金利先物、為替証拠金) ◆海外市場への接続 SGX、CME(NK225先物)等◆取引所、証券会社のシステムがともに超高速の時代に突入し、日系証券会社の
ディーリング部門の標準であった「板を見て買う」取引手法が縮小する傾向。
◆ディーラーに必要な能力が「反射神経」から「ファンダメンタル、テクニカル分析」
に変化しつつある。
◆株式以外にも収益の機会はある。
証券ソリューション事業
外部環境
証券ソリューション事業
外部環境
◆人間の反応速度
0.2秒が限界
<arrowhead稼動前>
2秒に1回の情報配信のため、板を見て反応して
からでも、影響は小さい。
<arrowhead稼動後>
板を見て反応するまでに、板情報が50回以上変
化していることもある。
⇒トレードスタイルの変更が急務
証券ソリューション事業
内部環境
証券ソリューション事業
内部環境
◆顧客、当社ともに過渡期に差し掛かっている。多くの証券会社との取引で得た情
報から将来を予測し、ディーリング業界の変化を加速させる意識が必要。
当社の現状
顧客
準大手以下の日系証券中心。東証総合取引参加者104社中42社が顧客(うち上
場証券会社13社)であり、業界内に一定の影響力有り。
提供機能
証券会社向けに、株式の発注システムを提供するビジネスがメイン。他に私設取
引所(PTS)、FXシステム、証券バックオフィスシステム等。
能力
・証券会社との関係構築能力。
・日本の法令に対応したシステムの構築能力。
・一方で、大量高速取引、海外接続の分野で海外ベンダーに遅れをとっている。
・対顧客面では「御用聞き」としての意識が伝統的に根付いており、提案力の向上
が今後の課題。
今後の施策
今後の施策
ディーリングの将来像を共有する顧客に対し、収益力強化に貢献する製品を提供する
1.簡易版自動執行機能の提供(9月稼動)
当社の主力事業であるTIGERユーザのほぼ全社に、9月より随時、自動発注機能をトライアルユース。 ⇒アルゴリズムトレードに関するユーザニーズを把握。2.TIGER
Intelligence Trading Packageの提供 (10月稼動)
10月稼動予定の
TIGER Intelligence Trading Package
(アルゴリズムトレード)を簡易版自動発注機 能利用ユーザへ拡張。⇒さらに高度なアルゴリズムトレードのニーズに対応。
4.TIGER MEX
Ⅱ
/MSR
Ⅱ
Packageの提供 (9月稼動)
アルゴリズムトレードを自社開発する外資系証券や一般投資家にアルゴリズム機能を提供するオンライン 証券へ提供。 ⇒PTS提供ベンダーとしてのノウハウを活用。
3.分析環境の提供(11月稼動)
アルゴリズムトレードの成否は、戦略(自動トレードのタイプ)、条件(自動執行の基準)の設定が重要。5.接続商品の拡張
国内取引所以外への接続を拡大し、収益機会の増大に貢献。施策についての当社の優位性
施策についての当社の優位性
TIGER Trading System
TIGER Trading System
【 【注文管理システム注文管理システム】】 【【【アルゴリズムエンジン】アルゴリズムエンジンアルゴリズムエンジン】】IntelligenceTrading
IntelligenceTrading
証券取引所
TIGER-MEX
Ⅱ
【取引所エミュレータ】TIGER
TIGER
-
-
MEX
MEX
Ⅱ
Ⅱ
【 【取引所エミュレータ取引所エミュレータ】】
発注データ生成
発注データ生成
発注データ生成
マーケットデータ取得
マーケットデータ取得
マーケットデータ取得
TIGER-MSR
Ⅱ
【取引所シミュレータ】TIGER
TIGER
-
-
MSR
MSR
Ⅱ
Ⅱ
【 【取引所シミュレータ取引所シミュレータ】】マーケットデータ取得
マーケットデータ取得
マーケットデータ取得
板を見て発注
板を見て発注
板を見て発注
設定に基づき発注
設定に基づき発注
設定に基づき発注
+
+
ポジション管理 伝票 バック接続 テストNG テストOK板形成
板形成
板形成
2010
2010年9月期第3四半期決算概要(P/L)
2010年9月期第3四半期決算概要(P/L)
(注1)イニシャル売上は、主に新規に納入に伴う単発の売上であり、「パッケージ売上」「ハードウェア売上」「受託開発売上」が該当します。 (注2)ランニング売上は、毎月継続的に計上される売上であり、当社が納入したシステムの保守料、及び投資顧問業の助言報酬等です。 (注3)アーツ証券株式会社(前第2四半期売上高影響額158百万円)が2009年9月期4月をもって当社連結子会社から外れております。◆
法人税等調整額263百万円の計上により、純利益が大きくマイナスとなった
◆
証券ソリューション事業の外注費および保守料、人件費合計で329百万円の費用減
◆
アーツ証券が連結から外れたため、売上総利益が減少したものの、販売管理費
も同程度に減少
売上比 売上比 イニシャル売上 1,046 34.1% 890 30.8% ▼156 85.1% ランニング売上 2,018 65.9% 2,000 69.2% ▼17 99.1% 売上高 3,064 100.0% 2,891 100.0% ▼173 94.3% 売上高総利益 1,259 41.1% 1,168 40.4% ▼91 92.7% 販売管理費 1,681 54.9% 1,317 45.6% ▽364 78.3% (研究開発費) (240) 7.8% (89) 3.1% ▽150 37.3% 営業利益 ▲421 -13.8% ▲148 -5.1% +273 ― 経常利益 ▲514 -16.8% ▲166 -5.8% +348 ― 純利益 ▲316 -10.3% ▲460 -15.9% ▼144 ― 前期比 (単位:百万円) 2009年9月期 '08/10~'09/06 2010年9月期 '09/10~'10/06 増減額事業セグメント別売上概要
事業セグメント別売上概要
証券ソリューション事業 (注)BD1は第一事業本部、BD2は第二事業本部、BD3は第三事業本 部の略。2010年1月、旧BD2が、現BD2と現BD3に分離しました。 上記表では、現BD2と現BD3が管轄する分野を前提に、2009年12月 以前の現BD2・現BD3の売上高を算出しました。グループ内売上比
BD1 85% BD213% BD3 2% 投資顧問 0% <連結仕訳後の売上高> ◆ 第一事業本部(BD1) 2,463百万円 ◆ 第二事業本部(BD2) 362百万円 ◆ 第三事業本部(BD3) 54百万円 ◆ 投資顧問事業 11百万円 連結売上高 2,891百万円 ※ 左記表は連結仕訳前の売上高及び営業利益◆証券ソリューション事業、特に証券フロントシステムを管轄するBD1が売上高の大半
を占める
投資顧問事業 BD1 2,336 2,467 +130 BD2 504 362 ▼142 BD3 71 54 ▼17 2,912 2,883 ▼29 営業利益 ▲433 ▲147 +286 2010年9月期 '09/10~'10/06 増減額 売上高 (単位:百万円) 2009年9月期 '08/10~'09/06 62 63 +1 6 ▲5 ▼12 売上高 営業利益 (単位:百万円) 2009年9月期 '08/10~'09/06 2010年9月期 '09/10~'10/06 増減額証券ソリューション事業
売上概要
証券ソリューション事業
売上概要
事業本部別売上高 0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2,000 BD1 BD2 BD3 ランニング イニシャル◆イニシャル売上の減少を、ランニング売上
の増加でカバー。
“TIGER TradingSystem
J1-Package”の本格稼動がランニング売上
増加に貢献。売上合計は前年と同水準。
◆証券会社自己売買部門の縮小に備え、
製品の高付加価値化を進めている。
BD1 BD2 BD3 パッケージ売上383
225
209
16
0
▼158
58.8%
システムインテグレーション売上662
664
598
63
2
+1
100.3%
イニシャル売上1,046
890
807
80
2
▼156
85.1%
ライセンス売上470
743
644
61
37
+273
158.2%
カスタマーサポート売上1,396
1,250 1,014
220
14
▼146
89.5%
ランニング売上1,866
1,993 1,659
281
52
+126
106.8%
売上合計2,912
2,883 2,467
362
54
▼29
99.0%
増減 前期比 (単位:百万円) 2009年9月期 '08/10~'09/06 2010年9月期 '09/10~'10/06証券ソリューション事業
費用概要
証券ソリューション事業
費用概要
(注1)人件費は役職員の報酬・給与、及び法定福利費、福利厚生費、通勤費、退職関連費用の合計 (注2)設備費は施設利用料、賃借料、通信費の合計 原価 販管費 原価 販管費 材料仕入高 547 547 0 152 152 0 たな卸増減 ▲324 ▲324 0 83 83 0 人件費 1,008 380 628 925 330 594 ▽83 91.7% 外注費・保守料 918 917 0 672 671 0 ▽246 73.2% 設備費 242 225 17 296 278 17 ▼53 122.1% ライセンス使用料 179 179 0 186 186 0 ▼6 103.5% 地代家賃 167 67 99 144 58 85 ▽22 86.3% のれん償却費 352 0 352 352 0 352 ±0 100.0% その他 253 90 163 218 92 126 ▽35 86.2% (研究開発費) 240 ▲240 240 89 ▲89 89 ▽150 37.3% 3,346 1,844 1,502 3,030 1,764 1,266 ▽466 90.6% 105.7% 増減 前期比 原価・販管費合計 (単位:百万円) 2009年9月期 '08/10~'09/06 2010年9月期 '09/10~'10/06 ▼12【資産の部】 【負債の部】
2010年9月期第3四半期決算概要(B/S)
2010年9月期第3四半期決算概要(B/S)
(単位:百万円) 純資産合計 2,347 (内利益剰余金 ▲332 ) 純資産合計 2,849 (内利益剰余金127 ) 2010 2010年9月期年9月期第第33四半期四半期 2009 2009年9月期年9月期期末期末 負債・純資産総額 : 6,439 負債・純資産総額 : 5,425 2009 2009年9月期年9月期期末期末 20102010年9月期年9月期第第33四半期四半期 資産総額 : 6,439 資産総額 : 5,425 流動資産合計 2,373 現金及び預金 売上債権 1,753 281 流動資産合計 2,723 売上債権 現金及び預金 761 1,447 固定資産合計 3,715 有形固定資産 無形固定資産 1,245 155 投資その他 の資産 2,314 固定資産合計 3,051 有形固定資産 無形固定資産 910 149 投資その他 の資産 1,991 流動負債合計 2,277 1年内返済予定 長期借入金 短期借入金 買掛金 791 1,012 303 流動負債合計 2,039 1年内返済予定 長期借入金 短期借入金 買掛金 874 941 117 固定負債合計 1,312 長期借入金 1,312 固定負債合計 1,037 長期借入金 1,037 【純資産の部】◆自己資本比率43.2%、当座比率113.5%
◆借入金圧縮262百万円、利益剰余金減少460百万円がバランスシート縮小の主要因。
◆のれん償却352百万円、繰延税金資産の取崩263百万円が、資産および利益剰余
金両方の減少要因となっている。
2010年9月期第3四半期決算概要(C/F)
2010年9月期第3四半期決算概要(C/F)
◆キャッシュ残高は、第11期末の売掛金の回収(売上債権減少額1,166百万円)
により、大きく増加
◆引き続き、新製品・新機能に対する研究開発を重視し、固定資産取得を伴う先行投
資は慎重に判断する方針
※「キャッシュ」=現金および現金同等物 第8期 第9期 第10期 第11期 第12期3Q '05/10~'06/09 '06/10~'07/09 '07/10~'08/09 '08/10~'09/09 '09/10~'10/06 (純利益) (408) (▲ 653) (▲ 326) (▲ 222) (▲ 460) 営業CF ▲183 ▲629 +560 ▲142 +1,273 投資CF ▲797 ▲4,261 ▲116 ▲551 +2 財務CF +1,962 +3,340 +240 ▲559 ▲263 ― ― ▲28 ▲56 ― キャッシュ増減 +981 ▲1,550 +656 ▲1,309 +1,011 キャッシュ残高 3,226 1,675 2,332 1,022 2,034 キャッシュ換算差額 (単位:百万円)連結キャッシュ・フロー推移
▲5,000 ▲4,000 ▲3,000 ▲2,000 ▲1,000 0 1,000 2,000 3,000 4,000 キャッシュ残高 営業CF 投資CF 財務CF株式会社インタートレード
業務執行役員
管理本部
副本部長
新 宏行
TEL:03-3537-7450(代)E-MAIL:ir@itrade.co.jp
URL:http//www.itrade.co.jp/
株式会社インタートレード
業務執行役員
管理本部
副本部長
新 宏行
TEL:03-3537-7450(代)E-MAIL:ir@itrade.co.jp
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注意事項
注意事項
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“The Service
The Service”
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■ 本資料には、2010年8月16日現在の当社の将来に関する計画に基づく予想が含まれておりますが、その性質上、国内外 の経済動向、市場の需要、為替レート、税制等の制度変更といった潜在的リスクや不確定要素によって変動する可能性が ございます。当社は本資料に記載する情報内容を保証するものではなく、株主および投資家の皆様がその内容を使用さ れたことにより生ずるいかなる損害についても責任を負うものではありません。 ■ 当社は、本資料を公開するに当たり本資料に記載されているいかなる情報の現在および将来においてその正確性を保持 すること、及びその使用が関連するサービスまたは機器について正しく欠陥のない操作を保証するものではありません。 ■ 当社、および役職員は、本資料に含まれる情報により生じるユーザーのいかなる損失または損害に対しても、何の責任も 負わないものとします。また、本資料は、当社の所有権に帰属する情報が含まれています。それらは当社の文書により許 可なく、その一部または全部について複製、開示、または使用しないものとします。