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平 成 2 6 年 度 公 益 財 団 法 人 君 津 市 文 化 振 興 財 団 単 位 : 千 円 公 演 日 事 業 区 分 タ イ ト ル 出 演 者 プ ロ フ ィ ー ル 予 算 額 4 /1 0 第 1 号 選 り す ぐ り の 名 作 映 画 と 話 題 の 最 収 入 ( 木 )

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(1)

(定款第4条第1号事業) (事業内容 別紙) 【公益目的事業】 (事業内容 別紙) (定款第4条第2号事業) 【公益目的事業】 (事業内容 別紙) (定款第4条第3号事業) 【公益目的事業】 (事業内容 別紙) (定款第4条第4号事業) 【公益目的事業】 (事業内容 別紙) (定款第4条第5号事業) 【公益目的事業 ①貸館利用の促進 及び収益事業】 ②設備、備品類の定期点検の実施 (定款第4条第6号事業) 【収益事業】

平成26年度事業計画

事業区分 2.地域文化活動の協働及 び創造性を育む機会の提供 自主文化事業 共催事業 1.文化芸術の鑑賞の機会 の提供 概要  君津市民文化ホールの指定管理者として平成26年度より3年間、当財団が君津市より指定を受 けることとなりました。  「君津から発信する新たなる芸術文化」をミッションとし、自らが創造し発信できる芸術の創作 場所であること。また、地域の皆さまに親しまれ利用しやすい文化施設として、人々の生活にかけ がえのない公共施設としてあり続けることを目的に、心豊かな芸術文化の創造に寄与し、君津の地 から世界に向けてその発信を図ることを使命として、活動してまいります。 3.文化芸術に関する講座 等の開催及び体験の機会の 提供 自主文化事業 自主文化事業  市民に幅広いジャンルの芸術文化に接する機会を 提供するため、鑑賞型の公演等を開催する。  市民に幅広いジャンルの芸術文化に接する機会を 提供するため、事業者と共催で鑑賞型の公演等を開 催する。広告宣伝及び労務支援等を行う。  市内および近隣地域で活動している団体等と連携 を図り、地域における文化振興を広める事業を行 う。  文化芸術に関する講座、ワークショップ、こども を対象にした体験教室などを開催する。  君津市における君津市民および近隣地域の優れた 芸術文化活動を推進するため発表の場や機会を提供 する。  君津市との指定管理者に関する協定に基づき、君 津市民文化ホールの管理運営を行う。  受託したチケットの販売の他、施設利用者の利便 性を図るため消耗品等の販売を行う。 自主文化事業 公の施設の管理 及び運営事業 4.優れた文化芸術活動の 担い手の育成 物品販売事業 6.その他法人の目的を達 成するために必要な事業 5.君津市民文化ホールの 管理及び運営

(2)

平 成 2 6 年 度 公 益 財 団 法 人 君 津 市 文 化 振 興 財 団 自 主 文 化 事 業

単 位 : 千 円 公 演 日 事 業 区分 タ イ ト ル ・ 出 演 者 プ ロ フ ィ ー ル 予 算 額 4 / 1 0 第 1 号 選 り す ぐ り の 名 作 映 画 と 話 題 の 最 【 収 入 】 ( 木 )

き み ぶ ん シ ネ マ 倶 楽 部

新 映 画 を 上 映 。 ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル 【 上 映 予 定 】 1 0 , 0 0 0 他 4 / 1 0 ( 木 ) そ し て 父 に な る 【 支 出 】 4 / 1 7 ( 木 ) 舟 を 編 む 1 0 , 0 0 0 4 / 2 0 ( 日 ) 風 立 ち ぬ 5 / 1 5 ( 木 ) 映 画 中 村 勘 三 郎 他 、 随 時 追 加 上 映 予 定 。 5 / 1 9 第 1 号 劇団四季“こころの劇場” 君 津 市 内 の 全 て の 小 学 6 年 生 を 対 【 収 入 】 ( 月 ) 象 に し た 招 待 事 業 。 子 ど も た ち の 心 ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル に 、 命 の 大 切 さ 、 人 を 思 い や る 心 、 0

フ ァ ミ リ ー ミ ュ ー ジ カ ル

信 じ 合 う 喜 び な ど 、 人 が 生 き て い く ② 補 助 金 収 入 上 で 最 も 大 切 な 物 を 、 舞 台 を 通 じ て 4 6 0

ふ た り の ロ ッ テ

届 け た い 。 劇 団 四 季 が 贈 る “ こ こ ろ 【 支 出 】 の 劇 場 ” 君 津 の 子 ど も た ち に 届 け ま 4 6 0 す 。 7 / 1 0 第 1 号 Y o u t u b e の 動 画 を き っ か け に 、 日 【 収 入 】 ( 木 )

ク リ ス ・ ハ ー ト Tour 2014

本 テ レ ビ 「 の ど じ ま ん ザ ! ワ ー ル ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル ド 」 へ 出 演 し 優 勝 を 飾 る 。 ハ ー ト フ 5 , 5 4 4

~ Song for You~

ル な 歌 声 と 抜 群 の 歌 唱 力 で 話 題 と な ② 補 助 金 収 入

り 、 2 0 1 3 年 メ ジ ャ ー デ ビ ュ ー 。 そ し 1 , 8 3 8 て 、 僅 か デ ビ ュ ー 8 ヶ 月 で 第 6 4 回 N H K 【 支 出 】 紅 白 歌 合 戦 に 初 出 場 し ま し た 。 7 , 3 8 2 7 / 1 4 第 1 号 今 年 の 松 竹 大 歌 舞 伎 は 、 2 0 1 1 年 に 【 収 入 】 ( 月 )

松 竹 大 歌 舞 伎

親 子 同 時 襲 名 を し た 、 三 代 目 中 村 又 ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル 五 郎 と 四 代 目 中 村 歌 昇 が 登 場 。 中 村 9 , 1 2 9 中村歌昇改め 吉 右 衛 門 を 筆 頭 に 、 中 村 歌 六 、 中 村 ② 補 助 金 収 入 三代目中村又五郎襲名披露 芝 雀 、 中 村 錦 之 助 ら 豪 華 顔 ぶ れ で 、 二 8 8 1 人 の 襲 名 披 露 を 華 や か に 彩 り ま す 。 【 支 出 】 中村種太郎改め 1 0 , 0 1 0 四代目中村歌昇襲名披露 6 / 4 第 3 号 元 N H K ア ナ ウ ン サ ー で 古 典 芸 能 ( 水 )

松 竹 大 歌 舞 伎

解 説 者 の 葛 西 聖 司 さ ん に 、 歌 舞 伎 初 中 ホ ー ル 心 者 の 素 朴 な 質 問 か ら 、 松 竹 大 歌 舞

歌 舞 伎 プ レ セ ミ ナ ー

伎 公 演 の 演 目 の あ ら す じ や 見 所 な ど 、 映 像 や 音 楽 を 使 っ て 分 か り や す 講師:葛西聖司 く 解 説 し て い た だ き ま す 。 7 / 2 7 第 1 号 芸 人 ・ タ ッ プ ダ ン サ ー ・ ミ ュ ー ジ 【 収 入 】 ( 日 ) 第 3 号

T A P D O !

カ ル 俳 優 ・ ミ ュ ー ジ シ ャ ン で 構 成 の ① 事 業 収 入 中 ホ ー ル ユ ニ ッ ト T A P D O ! 〈 タ ッ プ ド ゥ 〉 タ 8 5 0

タ ッ プ ダ ン ス コ メ デ ィ シ ョ ー

ッ プ ダ ン ス ・ ジ ャ グ リ ン グ ・ 歌 ・ パ 【 支 出 】 ー カ ッ シ ョ ン な ど 、 リ ズ ム と 音 楽 と 8 5 0 笑 い の エ ン タ ー テ イ ン メ ン ト を お 届 け し ま す 。 8 / 2 0 第 1 号 映 画 演 劇 文 化 協 会 の 企 画 ・ 製 作 に 【 収 入 】 ( 水 )

東 宝 ミ ュ ー ジ カ ル 「 王 様 と

よ る 公 益 文 化 事 業 と し て 開 催 す る 全 ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル

私 」

国 ツ ア ー 。 大 勢 の 皆 さ ま に ミ ュ ー ジ 3 0 0 カ ル に 接 し て 頂 き 、 ミ ュ ー ジ カ ル を 、 【 支 出 】 出演:松平健 柴吹淳 演 劇 文 化 を 楽 し ん で 頂 く た め に 全 国 3 0 0 均 一 、 3 , 5 0 0 円 に て ご 提 供 い た し ま す 。 9 / 3 第 1 号 " デ ビ ュ ー 3 0 周 年 プ ロ ジ ェ ク ト " 後 【 収 入 】 ( 水 )

藤 井 フ ミ ヤ コ ン サ ー ト

半 戦 を 飾 る 全 国 ツ ア ー 。 記 念 す べ き ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル ソ ロ デ ビ ュ ー シ ン グ ル で あ り 、 自 ら 8 , 5 6 4 「 名 刺 代 わ り 」 と 言 い 切 る 代 表 作 【 支 出 】 「 T R U E L O V E 」 を タ イ ト ル に 冠 し た 8 , 5 6 4 特 別 な ツ ア ー 。 9 / 2 7 第 1 号 「 ム ー ン ・ ラ イ ト ・ セ レ ナ ー デ 」 【 収 入 】 ( 土 )

グ レ ン ミ ラ ー オ ー ケ ス ト ラ

「 イ ン ・ ザ ・ ム ー ド 」 な ど 名 曲 中 の ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル 名 曲 を レ パ ー ト リ ー に 、 踊 り ( ポ ー 5 , 2 0 2 ズ を と り ) な が ら 演 奏 す る と い っ ② 補 助 金 収 入 た 、 見 て 楽 し め る ス テ ー ジ ン グ で 、 6 2 3 ま さ に 、 シ ョ ー の た め の ビ ッ グ ・ バ 【 支 出 】 ン ド 。 5 , 8 2 5 1 0 / 1 1 第 4 号 安 房 ・ 上 総 地 区 の 高 校 生 と 一 般 参 【 収 入 】 ~ 1 3

き み ぶ ん 演 劇 祭

加 の 劇 団 を 含 め た 演 劇 発 表 会 。 ホ ー ① 事 業 収 入 (土/日/月) ル 技 術 職 員 に よ る ワ ー ク シ ョ ッ プ を 5 0 大 ホ ー ル 舞 台 技 術 講 習 会 開 催 開 催 し 、 舞 台 技 術 の 基 礎 や 、 演 劇 の 【 支 出 】 基 礎 を 学 ん で も ら い 、 演 劇 文 化 の 向 5 0 上 を 目 指 し ま す 。 1 1 / 3 第 1 号 弱 冠 2 2 歳 で 、 新 日 本 フ ィ ル の 首 【 収 入 】 ( 月 ・ 祝 )

古 部 賢 一 & 荘 村 清 志

席 奏 者 に 就 任 し 、 ド イ ツ へ の 留 学 期 ① 事 業 収 入 中 ホ ー ル 間 を 経 て 、 現 在 ま で 同 首 席 を 努 め る 9 0 0

デ ュ オ リ サ イ タ ル

気 鋭 の オ ー ボ エ 奏 者 古 部 賢 一 と 、 実 ② 補 助 金 収 入 力 、 人 気 と も に 日 本 を 代 表 す る ギ タ 3 4 3 ー 奏 者 荘 村 清 志 に よ る コ ン サ ー ト 。 【 支 出 】 1 , 2 4 3

(3)

単 位 : 千 円 公 演 日 事 業 区分 タ イ ト ル ・ 出 演 者 プ ロ フ ィ ー ル 予 算 額 1 2 / 6 第 1 号 公 募 に よ り 募 集 し た 、 若 い プ ロ ミ 【 収 入 】 ( 土 ) 第 4 号

き み タ マ サ ウ ン ド ・ ラ ボ

ュ ー ジ シ ャ ン に 演 奏 の 場 を 提 供 し 、 ① 事 業 収 入 中 ホ ー ル 様 々 な ジ ャ ン ル の フ レ ッ シ ュ な 演 奏 4 0 0

コ ン サ ー ト

を 多 く の 人 に 聴 い て い た だ き ま す 。 【 支 出 】 4 0 0 1 2 / 7 第 1 号 「 ロ マ ン ス の 神 様 」 が 1 7 5 万 枚 の 【 収 入 】 ( 日 )

広 瀬 香 美 コ ン サ ー ト

大 ヒ ッ ト 。 “ 冬 は 広 瀬 香 美 ” と 言 う ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル イ メ ー ジ の 先 駆 け と な り 、 以 後 、 ド 4 , 8 2 9 ラ マ 、 ミ ュ ー ジ カ ル 、 映 画 等 の 音 楽 ② 補 助 金 収 入 監 督 や 他 の ア ー テ ィ ス ト へ の 作 品 提 1 0 2 供 及 び プ ロ デ ュ ー ス 等 も 手 が け て い 【 支 出 】 ま す 。 4 , 9 3 1 平 成 2 7 年 第 1 号 0 歳 か ら 親 子 で 楽 し め る コ ン サ ー 【 収 入 】 2 / 2 2

子 ど も の た め の オ ペ ラ 公 演

ト 。 ① 事 業 収 入 ( 日 ) 0 大 ホ ー ル ② 補 助 金 収 入 5 0 【 支 出 】 5 0 平 成 2 7 年 第 3 号 コ ン テ ン ポ ラ リ ー ダ ン ス ア ー テ ィ 【 収 入 】 2 / 未 定

新 井 英 夫 ワ ー ク シ ョ ッ プ

ス ト 新 井 英 夫 氏 に よ る ワ ー ク シ ョ ッ ① 事 業 収 入 ア ウ ト リ ー チ プ 。 自 己 表 現 力 や コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ 4 0 ン 能 力 な ど を 自 然 に 引 き 出 す ワ ー ク ② 補 助 金 収 入 シ ョ ッ プ を 小 学 校 な ど で 行 い ま す 。 3 3 7 【 支 出 】 3 7 7 3 / 8 第 1 号 民 謡 だ け で は な く 、 様 々 な ジ ャ ン 【 収 入 】 ( 日 )

吉 田 兄 弟 三 味 線 コ ン サ ー ト

ル の 楽 曲 を 取 り 上 げ 、 津 軽 三 味 線 の ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル あ ら た な 可 能 性 を 世 に 知 ら し め て き 4 , 6 2 0 た 先 駆 者 、 吉 田 兄 弟 。 デ ビ ュ ー 1 5 周 【 支 出 】 年 を 迎 え た 記 念 コ ン サ ー ト 。 4 , 6 2 0 3 / 1 5 第 4 号 ア マ チ ュ ア の た め の ラ イ ブ イ ベ ン 【 収 入 】 ( 日 )

ラ イ ブ ・ フ ォ レ ス ト 2015

ト を 通 し て 、 出 演 す る 側 も 、 そ れ を ① 事 業 収 入 大 ホ ー ル 支 え る ボ ラ ン テ ィ ア ス タ ッ フ も 、 夢 6 3 6 を 現 実 に し て い く プ ロ セ ス を 様 々 な 【 支 出 】 人 と 共 有 し 、 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ・ 6 3 6 ツ ー ル と し て の 音 楽 の 可 能 性 を 追 求 し ま す 。 日 程 調 整 中 第 2 号 地 元 出 身 の 演 奏 家 に よ る ス ク ー ル 【 収 入 】 ア ウ ト リ ー チ 第 4 号

ス ク ー ル コ ン サ ー ト

コ ン サ ー ト 。 ① 事 業 収 入 0 ② 補 助 金 収 入 3 6 6 【 支 出 】 3 6 6 日 程 調 整 中 第 1 号 か ず さ ア カ デ ミ ア 音 楽 コ ン ク ー ル 【 収 入 】 第 2 号

ピ ア ノ コ ン サ ー ト

と の 連 携 事 業 。 ① 事 業 収 入 2 9 6 【 支 出 】 2 9 6 日 程 調 整 中 第 1 号 大 ホ ー ル 舞 台 上 に 客 席 を 作 る ス テ 【 収 入 】 第 2 号

松 本 ピ ア ノ コ ン サ ー ト

ー ジ ・ オ ン ・ ス テ ー ジ と 、 リ ハ ー サ ① 事 業 収 入 ル 室 で の ミ ニ コ ン サ ー ト を 開 催 。 4 8 0 【 支 出 】 4 8 0 日 程 調 整 中 第 1 号 作 曲 家 ・ ピ ア ニ ス ト ・ シ ン ガ ー と 【 収 入 】

I Z U M I コ ン サ ー ト

し て 「 心 に 直 接 届 く 音 楽 」 「 聴 く 人 ① 事 業 収 入 の 人 生 や 生 活 に 寄 り 添 え る 」 を モ ッ 1 5 0 ト ー に 活 動 を し て い ま す 。 【 支 出 】 1 5 0 第 1 号 出 演 者 交 渉 中 。 【 収 入 】

き み ぶ ん 新 春 寄 席

① 事 業 収 入 2 , 5 2 0 【 支 出 】 2 , 5 2 0 【 収 入 計 】 ① 事 業 収 入 5 4 , 5 1 0 ② 補 助 金 収 入 5 , 0 0 0 【 支 出 計 】 5 9 , 5 1 0

(4)

平 成 2 6 年 度 公 益 財 団 法 人 君 津 市 文 化 振 興 財 団 共 催 事 業

単 位 : 千 円 公 演 日 事 業 区分 タ イ ト ル ・ 出 演 者 プ ロ フ ィ ー ル 予 算 額 5 / 2 9 第 1 号 東 西 を 代 表 す る 名 人 芸 を お 楽 し み 【 収 入 】 ( 木 )

東 西 落 語 名 人 B I G 3 夢 の 競 演

い た だ き ま す 。 事 業 収 入 2 0 0 大 ホ ー ル 【 支 出 】 出演:桂歌丸 桂文珍 春風亭小朝 0 6 / 2 8 第 1 号 「 思 い 出 の ス ク リ ー ン 」 「 パ ー プ 【 収 入 】 ( 土 )

八 神 純 子

ル タ ウ ン 」 「 ポ ー ラ ス タ ー 」 な ど の 事 業 収 入 2 0 0 大 ホ ー ル ヒ ッ ト 曲 を ラ イ ブ で お 楽 し み い た だ 【 支 出 】

コ ン サ ー ト ツ ア ー 2014

き ま す 。 0 7 / 3 第 1 号 日 本 を は じ め と し た 世 界 各 国 で 作 【 収 入 】 ( 木 )

シ ャ ー ロ ッ ト ・ド ・ロ ス チ ャ イ ル ド

曲 さ れ た 四 季 折 々 の 「 花 」 を テ ー マ 事 業 収 入 2 0 0 大 ホ ー ル に お 届 け し ま す 。 【 支 出 】

ソ プ ラ ノ ・ リ サ イ タ ル

0 8 / 3 1 第 1 号 聴 い た 瞬 間 か ら 心 に 染 み 入 る メ ロ 【 収 入 】 ( 日 )

奥 華 子

デ ィ ー と 歌 詞 、 ま っ す ぐ な 歌 声 は 老 事 業 収 入 1 5 0 中 ホ ー ル 若 男 女 問 わ ず 幅 広 い 世 代 の 人 々 か ら 【 支 出 】

コ ン サ ー ト ツ ア ー 2014

指 示 を 集 め て い ま す 。 0 1 0 / 2 6 第 1 号 日 本 を 代 表 す る 和 洋 折 衷 の ス ー パ 【 収 入 】 ( 日 )

W i Z

ー イ リ ュ ー ジ ョ ン 。 事 業 収 入 2 0 0 大 ホ ー ル 【 支 出 】

イ リ ュ ー ジ ョ ン マ ジ ッ ク シ ョ

0 平 成 2 7 年 第 1 号 「 息 絶 え る ま で 歌 い 続 け る 」 と い 【 収 入 】 2 / 1 4

島 津 亜 矢 コ ン サ ー ト

う 、 え ん 歌 の 申 し 子 。 1 0 0 本 を 超 え 事 業 収 入 2 0 0 ( 土 ) る グ ラ ン プ リ を 持 つ 大 器 が 今 ま さ に 【 支 出 】 大 ホ ー ル 満 開 。 0 【 収 入 計 】 ① 事 業 収 入 1 , 1 5 0 【 支 出 計 】 0

(5)

 

(単位:千円) Ⅰ 一般正味財産増減の部 1.経常増減の部 (1)経常収益 ①基本財産運用益 5 6 △ 1 基本財産受取利息 5 6 △ 1 ②事業収益 56,110 73,917 △ 17,807 自主事業収益 54,510 72,317 △ 17,807 共催事業収益 1,600 1,600 0 ③受取補助金等 138,505 144,887 △ 6,382 受取指定管理業務収益 133,505 139,125 △ 5,620 受取自主事業補助金 5,000 5,000 0 受取国・県助成金 0 450 △ 450 受取民間助成金 0 312 △ 312 ④受取寄付金 0 0 0 受取寄付金 0 0 0 ⑤雑収益 378 341 37 雑収益 378 341 37 経常収益計 194,998 219,151 △ 24,153 (2)経常費用 0 ①事業費 188,009 211,780 △ 23,771 報酬 1,215 1,219 △ 4 給料手当 27,496 35,546 △ 8,050 臨時雇賃金 15,341 11,558 3,783 退職給付費用 3,101 3,589 △ 488 福利厚生費 5,535 5,261 274 旅費交通費 438 90 348 通信運搬費 2,151 2,113 38 減価償却費 1,479 2,167 △ 688 消耗什器備品費 403 402 1 消耗品費 3,141 3,519 △ 378 修繕費 2,524 2,144 380 印刷製本費 3,102 2,681 421 使用料 1,698 1,828 △ 130 燃料費 85 62 23 賃借料 2,400 682 1,718 保険料 199 199 0 諸謝金 1,532 2,461 △ 929 租税公課 2,812 2,760 52 支払負担金  26 2,315 △ 2,289 委託費 106,122 122,849 △ 16,727 支払手数料 2,716 3,053 △ 337 広告宣伝費 3,468 4,619 △ 1,151 支払利息 119 20 99 雑費 906 643 263 ②管理費 6,089 6,434 △ 345 役員報酬 208 208 0 報酬 303 305 △ 2 給料手当 2,110 2,593 △ 483 臨時雇賃金 96 0 96 退職給付費用 237 73 164 福利厚生費 316 318 △ 2 旅費交通費 25 26 △ 1 交際費 100 100 0 会議費 19 19 0 通信運搬費 65 68 △ 3 減価償却費 61 141 △ 80 消耗什器備品費 5 6 △ 1 消耗品費 139 121 18 修繕費 144 130 14 印刷製本費 55 50 5 燃料費 5 4 1 賃借料 103 33 70 保険料 11 11 0 諸謝金 16 0 16 租税公課 88 104 △ 16 支払負担金  39 177 △ 138 委託費 1,926 1,935 △ 9 支払手数料 12 11 1 支払利息 5 1 4 雑費 1 0 1 経常費用計 194,098 218,214 △ 24,116 当期経常増減額 900 937 △ 37 2.経常外増減の部 (1)経常外収益 0 0 0 経常外収益計 0 0 0 (2)経常外費用 0 0 0 経常外費用計 0 0 0 当期経常外増減額 0 0 0 当期一般正味財産増減額 900 937 △ 37 一般正味財産期首残高 8,819 6,617 2,202 一般正味財産期末残高 9,719 7,554 2,165 Ⅱ 指定正味財産増減の部 当期指定正味財産増減額 0 0 0 指定正味財産期首残高 20,000 20,000 0 指定正味財産期末残高 20,000 20,000 0 Ⅲ 正味財産期末残高 29,719 27,554 2,165 当年度 前年度 増減 平成26年度 公益財団法人君津市文化振興財団収支予算書(正味財産増減計算書) 科 目 (平成26年4月1日から平成27年3月31日まで)

(6)

(単位:千円) 地域の文化芸術の 振興を図る事業 共通 小計 管理する施設の利 用者の利便に資す る事業 共通 小計 Ⅰ 一般正味財産増減の部 1.経常増減の部 (1)経常収益 ①基本財産運用益 4 4 0 0 1 5 基本財産受取利息 4 4 0 0 1 5 ②事業収益 56,110 56,110 0 0 0 56,110 自主事業収益 54,510 54,510 0 0 0 54,510 共催事業収益 1,600 1,600 0 0 0 1,600 ③受取補助金等 105,129 105,129 27,368 27,368 6,008 138,505 受取指定管理業務収益 100,129 100,129 27,368 27,368 6,008 133,505 受取自主事業補助金 5,000 5,000 0 0 0 5,000 受取国・県助成金 0 0 0 0 0 0 受取民間助成金 0 0 0 0 0 0 ④受取寄付金 0 0 0 0 0 0 受取寄付金 0 0 0 0 0 0 ⑤雑収益 100 100 278 278 0 378 雑収益 100 100 278 278 0 378 経常収益計 161,343 161,343 27,646 27,646 6,009 194,998 (2)経常費用 事業費 163,674 163,674 24,335 24,335 188,009 報酬 1,215 1,215 0 0 1,215 給料手当 23,912 23,912 3,584 3,584 27,496 臨時雇賃金 12,090 12,090 3,251 3,251 15,341 退職給付費用 2,697 2,697 404 404 3,101 福利厚生費 4,675 4,675 860 860 5,535 旅費交通費 427 427 11 11 438 通信運搬費 1,975 1,975 176 176 2,151 減価償却費 1,231 1,231 248 248 1,479 消耗什器備品費 388 388 15 15 403 消耗品費 2,764 2,764 377 377 3,141 修繕費 2,132 2,132 392 392 2,524 印刷製本費 2,951 2,951 151 151 3,102 使用料 1,698 1,698 0 0 1,698 燃料費 72 72 13 13 85 賃借料 2,162 2,162 238 238 2,400 保険料 170 170 29 29 199 諸謝金 1,532 1,532 0 0 1,532 租税公課 2,411 2,411 401 401 2,812 支払負担金  22 22 4 4 26 委託費 91,995 91,995 14,127 14,127 106,122 支払手数料 2,683 2,683 33 33 2,716 広告宣伝費 3,468 3,468 0 0 3,468 支払利息 99 99 20 20 119 雑費 905 905 1 1 906 管理費 6,089 6,089 役員報酬 208 208 報酬 303 303 給料手当 2,110 2,110 臨時雇賃金 96 96 退職給付費用 237 237 福利厚生費 316 316 旅費交通費 25 25 交際費 100 100 会議費 19 19 通信運搬費 65 65 減価償却費 61 61 消耗什器備品費 5 5 消耗品費 139 139 修繕費 144 144 印刷製本費 55 55 燃料費 5 5 賃借料 103 103 保険料 11 11 諸謝金 16 16 租税公課 88 88 支払負担金  39 39 委託費 1,926 1,926 支払手数料 12 12 支払利息 5 5 雑費 1 1 経常費用計 163,674 163,674 24,335 24,335 6,089 194,098 当期経常増減額 △ 2,331 △ 2,331 3,311 3,311 △ 80 900 2.経常外増減の部 (1)経常外収益 0 0 0 0 0 0 経常外収益計 0 0 0 0 0 0 (2)経常外費用 0 0 0 0 0 0 経常外費用計 0 0 0 0 0 0 当期経常外増減額 0 0 0 0 0 0 他会計振替額 1,261 1,261 △ 1,261 △ 1,261 当期一般正味財産増減額 △ 1,070 △ 1,070 2,050 2,050 △ 80 900 一般正味財産期首残高 4,614 4,614 4,420 4,420 △ 215 8,819 一般正味財産期末残高 3,544 3,544 6,470 6,470 △ 295 9,719 Ⅱ 指定正味財産増減の部 当期指定正味財産増減額 0 0 0 0 0 0 指定正味財産期首残高 16,000 16,000 0 0 4,000 20,000 指定正味財産期末残高 16,000 16,000 0 0 4,000 20,000 Ⅲ 正味財産期末残高 19,544 19,544 6,470 6,470 3,705 29,719 合計 平成26年度 公益財団法人君津市文化振興財団収支予算書(正味財産増減計算書内訳表) 科 目 (平成26年4月1日から平成27年3月31日まで) 公益目的事業会計 収益事業等会計 法人会計 内部取引控除

(7)

資金調達及び設備投資の見込みを記載した書類 (平成26年4月1日から平成27年3月31日) (1)資金調達の見込みについて 当期中に資金調達の予定はありません。 (2)設備投資の見込みについて 当期中重要な設備投資(除却又は売却を含む。)の予定はありません。

参照

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