ESCORT目次
1 ESCORT目次 ESCORT操作の流れ ログイン / ログアウト方法 ホーム(メニュー) ユーザー管理 ▶ ユーザー登録 / ユーザー修正方法 ▶ ユーザー削除方法 ディレクトリ管理 ▶ ディレクトリ登録 / ディレクトリ修正方法 ▶ ディレクトリ削除方法 ディレクトリ切替 テンプレート管理 ▶ テンプレート登録 / テンプレート再設定方法 ▶ テンプレート削除方法 ▶ 特殊タグ設定方法 定数タグ設定 ▶ 定数タグ設定方法 選択タグ設定 ▶ 選択タグ登録 / 選択タグ修正方法 ▶ 選択タグ削除方法 ▶ 選択肢登録 / 選択肢修正方法 ▶ 選択肢削除方法 ページ管理 ▶ ページ作成方法 ▶ ページ修正方法 ▶ ページ複写方法 ▶ ロック処理 ▶ 検索方法 ▶ ページ反映 ▶ ページ削除方法 1 2 3 4 5 7 8 8 9 10 10 11 18 20 20 21 21 23 23 23 24 25 26 26 お知らせ管理 ▶ お知らせ登録 / お知らせ修正方法 ▶ 検索方法 ▶ お知らせ削除方法 カテゴリ管理 ▶ カテゴリ登録 / カテゴリ修正方法 ▶ カテゴリ削除方法 ▶ サブカテゴリ登録 / サブカテゴリ修正方法 ▶ サブカテゴリ削除方法 アイテム管理 ▶ アイテム登録 / アイテム修正方法 ▶ ロック処理 ▶ 検索方法 ▶ アイテム削除方法 フォーム管理 ▶ フォーム作成 / フォーム修正方法 ▶ ロック処理 ▶ フォーム削除方法 ▶ フォーム項目設定方法 ▶ フォーム項目の追加方法 ▶ フォーム項目の削除方法 ▶ グループの設定 ▶ フォーム反映 フォーム記録 27 27 27 28 28 29 29 30 30 30 30 31 31 31 33 34 34 40 41 422
ESCORT操作の流れ
ページの修正が終わりましたらホームページに反映されているか必ずご確認ください。
ログイン
確認・公開
ホームページ修正
ESCORTの操作方法は各ページを参照してください。
ログアウト
3
ログイン / ログアウト方法
■ログイン方法
■ログアウト方法
※ログイン情報は別途、ご案内します。 ESCORTログイン画面に接続します。 ログイン情報の[ユーザー名]、[パスワード]を入力して「ログイン」をクリックします。 ホーム(メニュー)が表示されます。 画面右上の「ログアウト」をクリックしてESCORTを終了します。 ログイン画面が表示されます。 ※セキュリティ保護のためログアウトしてください。ホーム(メニュー)
4 ユーザー管理 ログインユーザーの管理や 各機能の操作権限などの設定を 行います。 ディレクトリ管理 ページをグループ管理します。 データの保存場所などの設定を 行います。 ディレクトリ切替 編集対象のディレクトリの切り替えを 行います。 テンプレート管理 ホームページ全体の デザインテンプレートの設定を 行います。 ページ管理 ページの作成、修正を 行います。 お知らせ管理 最新情報やイベントなどの お知らせの登録、修正を行います。 カテゴリ管理 アイテムを分類する カテゴリの登録、修正を行います。 アイテム管理 アイテムに関する データの登録、修正を行います。 フォーム管理 フォームの作成、 項目設定などを行います。 フォーム記録 ホームページで入力された内容を 閲覧できます。 選択タグ設定 リスト・カテゴリ項目として設定を 行います。 定数タグ設定 複数のページに共通する内容の 設定を行います。ユーザー管理
ユーザーごとに編集できる 領域(ディレクトリ)や 各機能の操作権限などの 設定を行います。ユーザー登録、
ユーザー修正方法
ユーザー編集画面で ユーザー情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [ユーザー名] [パスワード] [パスワード(確認)] [担当ディレクトリ] [担当者名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。■ユーザー登録
5■ユーザー修正
▶
項目について
・[担当ディレクトリ] ユーザーが操作できる ディレクトリを設定します。 ・[権限] ユーザーが操作できる 機能を設定します。 6 操作可能な機能が 限られています。 全ての機能が 操作できます。 選択したディレクトリのみ編集対象になります。項目について
制限あり 制限なし 全てのディレクトリが編集対象になります。ユーザー削除方法
ユーザー管理画面の 「削除」をクリックすると ユーザー削除画面が 表示されます。 ユーザー削除画面の 「削除」をクリックします。 ※対象のユーザーでログイン できなくなります。ご注意くだ さい。 ユーザー管理以外の削除 操作も同じ手順で行います。 7■ユーザー削除方法
▶
ディレクトリ管理
8 ページや画像の保存場所の 設定を行います。 ディレクトリの設定を行うことで データ量が増えても分かり やすく管理できます。ディレクトリ登録、
ディレクトリ修正方法
ディレクトリ編集画面で ディレクトリ情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [ディレクトリ名称] [HTMLディレクトリ] [HTML URL] [画像ディレクトリ] [画像URL] [デフォルト拡張子] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。ディレクトリ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■ディレクトリ登録
■ディレクトリ修正
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ディレクトリ切替
9 編集対象のディレクトリの 切り替えを行います。 ユーザー管理の[担当ディレク トリ]で選択したディレクトリが 表示されます。 ディレクトリ切替画面で [ディレクトリ名称]をクリックして ディレクトリを切り替えます。 [編集中のディレクトリ名]、 [編集中のディレクトリ]の 表示名が変更されます。 ※ディレクトリが1つの場合は 必要ありません。 黄色の行は編集中のディレクトリです。テンプレート管理
10 ページを作成するための デザインテンプレートの設定を 行います。テンプレート登録、
テンプレート再設定方法
テンプレート設定画面でテン プレート情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [テンプレート名] [テンプレートファイル] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。テンプレート削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■テンプレート登録
■テンプレート再設定
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特殊タグ設定方法
ページ編集画面を調整する ための設定を行います。 テンプレート管理画面の 「タグ詳細設定」をクリックすると 特殊タグ管理画面が表示され ます。 特殊タグ管理画面の該当する 項目の「変更」をクリックして設定を 行います。 表示順番の変更 ・表示項目名:項目のタイトル ・必須:入力チェックの有無 ・行数:複数行の入力領域の高さ ・幅:複数行の入力領域の幅 ・挿入個数:入力項目の個数 ・画像width:画像の幅 ・画像height:画像の高さ ・タグの使用 「無効」:HTMLタグの使用不可 「有効」:HTMLタグの使用可 「wysiwyg」:HTMLタグの使用可 ワープロのように文字を装飾 ・コメント:項目の補足 設定項目の説明■特殊タグ設定方法
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設定項目について
項目の設定内容はページ 編集画面に反映されます。 下記の設定項目はすべての 特殊タグで共通です。 ・[表示項目名] 項目のタイトルを設定します。 ・[必須] ページ編集画面で入力チェックを 行うか設定します。 ・[コメント] 項目の補足を設定します。 ページ編集画面の入力項目の 上部に表示されます。 下記の項目は必須項目です。 [表示項目名] 表示項目名、必須、コメント設定項目について
➊ ➋ ➌ 13 ・[挿入個数] 入力項目の個数を設定します。 設定した個数分、ページ編集 画面に繰り返し表示されます。 挿入個数
14 ・[画像width] ・[画像height] ホームページに表示する 画像サイズの初期値を設定 します。 設定した初期値はページ編集 画面で変更可能です。 画像width、 画像height
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行数、幅 ・[行数]
・[幅]
複数行の入力領域の大きさを 設定します。
16 ・[タグの使用] HTMLタグの使用可、不可を 設定します。 「無効」を選択の場合 > 「無効」を選択の場合 HTMLタグは使用不可です。 入力したままの内容がホーム ページに表示されます。 <h1 style="font-size: 150%; >おかげさまで 創業から20周年</h1><p>金沢寿司は皆 様に支えられ20周年を迎えることができ ました。元漁師の初代店主が引退後目利 きを生かして創めたのが金沢寿司です。 </p> ホームページ タグの使用 <h1 style="font-size: 150%; >おかげさまで創業から20周年</h1> <p> 金沢寿司は皆様に支えられ20周年を迎えることができました。 元漁師の初代店主が引退後目利きを生かして創めたのが金沢寿司です。 </p>
金沢寿司は皆様に支えられ20周年を迎え ることができました。元漁師の初代店主が 引退後目利きを生かして創めたのが金沢 寿司です。 おかげさまで創業から20周年 17 > 「有効」を選択の場合 HTMLタグは使用可能です。 HTMLタグが適用されて ホームページに表示されます。 「有効」を選択の場合
X
「wysiwyg」 を選択の場合 > 「wysiwyg」を選択の場合 HTMLタグは使用可能です。 テキストの大きさなどの装飾が 簡単にできます。 ページ編集画面で見えている 状態のままホームページに 表示されます。 ホームページ <h1 style="font-size: 150%; >おかげさまで創業から20周年</h1> <p> 金沢寿司は皆様に支えられ20周年を迎えることができました。 元漁師の初代店主が引退後目利きを生かして創めたのが金沢寿司です。 </p> 金沢寿司は皆様に支えられ20周年を 迎えることができました。 元漁師の初代店主が引退後目利きを生か して創めたのが金沢寿司です。 おかげさまで創業から20周年 金沢寿司は皆様に支えられ20周年を 迎えることができました。 元漁師の初代店主が引退後目利きを生か して創めたのが金沢寿司です。 おかげさまで創業から20周年定数タグ設定
18 複数のページに共通する 内容を管理します。定数タグ設定方法
定数タグ設定画面で 定数タグ情報を入力します。 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。 ※ホームページに反映させる ためには既に公開されたペー ジを再度承認する必要があり ます。 承認方法はページ管理の ページ修正方法とページ反映を 参照してください。■定数タグ設定方法
▶
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定数タグの使用例
[表示名称]の入力内容は ページ編集画面の項目として 表示されます。 [値]の入力内容はホーム ページに表示されます。 ※ページ編集画面での 再入力は不要です。ヘッダーの入力内容を表示
フッターの入力内容を表示
ホームページ 定数タグの使用例選択タグ設定
20 リスト・カテゴリ項目として 選択肢の設定を行います。選択タグ登録、
選択タグ修正方法
選択タグ編集画面で 選択タグ情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [コード] [選択タグ名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。選択タグ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■選択タグ登録
■選択タグ修正
修正不可▶
▶
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選択肢登録、
選択肢修正方法
選択タグ設定画面の 「選択肢編集」をクリックすると 選択肢管理画面が表示され ます。 選択肢編集画面で 選択肢の情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [表示名] [値] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。 ※ホームページに反映させる ためには既に公開されたペー ジを再度承認する必要があり ます。 承認方法はページ管理の ページ修正方法とページ反映を 参照してください。選択肢削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■選択肢登録
表示順番の変更■選択肢修正
▶
▶
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選択タグの使用例
選択肢に登録したものが ページ編集画面の項目として 表示されます。 該当する選択肢を選択すると ホームページに表示されます。 ホームページ 選択タグの使用例 にぎり 登録した選択肢が 表示されます。 ホーム 穴子(あなご) 穴子(あなご)ページ管理
23 ホームページに表示する 内容の設定を行います。ページ作成方法
作成するページの用途に あったデザインテンプレートを ページ作成(テンプレート 選択)画面で選択してページ 編集画面でページ情報を 入力します。 下記の項目は必須項目です。 [出力ファイル名] [タイトル] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。ページ修正方法
ページ管理画面の「修正」を クリックします。 その後の操作方法はページ 作成方法と同様です。ページ複写方法
ページ管理画面の「複写」を クリックします。 複写元のデータが入力された 状態でページを作成できます。 その後の操作方法はページ 作成方法と同様です。■ページ作成
「登録」をクリックすると承認待ち状態になります。 この状態ではホームページに反映されません。 詳しくは後述のページ反映ページを参照してください。■ページ修正
デザインテンプレートを選択 テンプレート管理画面で登録した テンプレートが表示されます。▶
▶
▶
■ページ複写
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ロック処理
他のユーザーとの同時修正 を防ぐため、編集中のページ にはロックがかかります。 ロック状態のページには “編集中”と表示されます。 ロック状態のページの「修正」、 「削除」をクリックするとページ 上部に警告文が表示され、 編集、削除はできません。 ページ管理以外のロック処理も 同様です。■ロック処理
他のユーザーが編集中です。(ロック状態)▶
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検索方法
検索項目を入力して「検索」を クリックすると絞り込んで表示 します。 「リセット」をクリックすると 検索項目をクリアして 再検索します。 ページ管理以外の検索方法も 同じ手順で行います。■検索方法
検索項目▶
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ページ反映
ホームページに内容を 反映します。 承認待ちの場合チェック ボックスが表示されます。 承認を行うページにチェックを 付けます。 「選択対象を承認」をクリック します。 [承認済]になるとホーム ページに反映されます。 [ページタイトル]をクリック するとプレビュー画面を 表示します。ページ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。 ※削除したページはホーム ページから見えなくなります。▶
▶
■ページ反映
クリックで プレビュー画面を表示お知らせ管理
27 最新情報やイベントなどの お知らせの設定を行います。お知らせ登録、
お知らせ修正方法
お知らせ編集画面で お知らせ情報を入力します。 [表示期間]に指定した期間のみ ホームページに表示されます。 未設定の場合は常時表示 されます。 下記の項目は必須項目です。 [日付] [タイトル] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。検索方法
検索方法はページ管理の検索 方法ページを参照してください。お知らせ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■お知らせ修正
■お知らせ登録
ホームページ 表示/非表示の切替▶
▶
▶
28 アイテムを分類する カテゴリの設定を行います。
カテゴリ登録、
カテゴリ修正方法
カテゴリ編集画面で カテゴリ情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [カテゴリ名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。カテゴリ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。カテゴリ管理
■カテゴリ修正
■カテゴリ登録
表示順番の変更 ※ホームページと連動 ホームページ 表示/非表示の切替▶
▶
■サブカテゴリ登録
■サブカテゴリ修正
29サブカテゴリ登録、
サブカテゴリ修正方法
カテゴリ管理画面の 「サブ編集」をクリックすると サブカテゴリ管理画面が表示 されます。 サブカテゴリ編集画面で サブカテゴリ情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [サブカテゴリ名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。サブカテゴリ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。 「サブ編集」で サブカテゴリを設定します。 表示/非表示の切替 表示順番の変更 ※ホームページと連動▶
▶
表示/非表示の切替
アイテム管理
アイテムに関するデータ情報 の設定を行います。アイテム登録、
アイテム修正方法
アイテム編集画面で アイテム情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [カテゴリ] [アイテム名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。ロック処理
ロック処理はページ管理の ロック処理ページを参照して ください。検索方法
検索方法はページ管理の 検索方法ページを参照して ください。アイテム削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■アイテム修正
■アイテム登録
ホームページ 表示順番の変更 ※ホームページと連動 他のユーザーが編集中です。(ロック状態) 30▶
▶
▶
▶
31 お問い合わせやアンケート などのフォームを管理します。
フォーム作成、
フォーム修正方法
基本情報設定画面で フォーム情報を入力します。 下記の項目は必須項目です。 [タイトル] [送信先アドレス] [送信元アドレス] [メール件名] 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。 基本情報設定が終わりましたら フォーム項目設定を行います。ロック処理
ロック処理はページ管理の ロック処理ページを参照して ください。フォーム削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。■フォーム作成
フォーム 管理
■フォーム修正
承認済のフォームは修正不可▶
▶
▶
ロック処理 他のユーザーが編集中です。(ロック状態)32
基本情報項目について
基本情報項目について
・[メール送信] チェックを付けると送信先 アドレスにメールを送信します。 ・[DB保存] チェックを付けると入力した 内容を保存します。 ・[送信先アドレス] ・[送信元アドレス] メールアドレスを設定します。 ・[メールヘッダー] ・[メールフッター] 送信メールの上部と下部に 表示されます。 (挨拶や署名などの文章) ・[フォームヘッダー] ・[フォームフッター] フォームの上部と下部に 表示されます。33
フォーム項目設定方法
フォームで必要な項目の 設定を行います。 フォーム管理画面の「項目 設定」をクリックして設定を 行います。 フォーム項目設定を続ける場 合は「確認」 ➡ 「一時保存」を クリックして編集中の状態にします。 フォーム項目設定が終わりました ら「確認」 ➡ 「承認待ち」を クリックして承認待ち状態にします。■フォーム項目設定方法
「承認待ち」をクリックすると承認待ち状態になります。 この状態ではホームページに反映されません。 詳しくは後述のフォーム反映ページを参照してください。▶
34 フォーム項目は自由に 組み合わせられます。
フォーム項目の追加方法
項目を追加する場合は[新規 項目] を選択して「追加」を クリックします。 設定項目が表示されるので 入力してください。 詳細は後述する設定項目に ついてを参照してください。フォーム項目の削除方法
項目を減らす場合は各項目の 下部にある「削除」をクリック します。■フォーム項目の追加・削除
項目タイプの説明
入力タイプ ・テキスト: 単一行のテキスト入力項目 ・メールアドレス: メールアドレス用入力項目 ・メモ: 複数行のテキスト入力項目 選択タイプ ・コンボボックス:ドロップダウン形式の単一選択項目 ・ラジオボタン:選択肢をクリックで設定する単一選択項目 ・チェックボックス:選択肢にチェックを付けて設定する複数選択項目 表示順番の変更 ※ホームページに連動▶
▶
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設定項目について
下記の項目はすべての設定 項目で共通です。 ・[項目名] 項目のタイトルを設定します。 ・[概要] 項目の補足を設定します。 ・ [CSS class名] class名を入力すると外部の CSSを適用できます。 ・ [チェック:必須] ホームページで入力チェックを 行うか設定します。設定項目について
ホームページ 例)お問い合わせページ36 項目タイプ:テキスト ・[チェック:整数] ホームページで整数チェックを 行うか設定します。 整数以外の文字が入力されると エラーになります。 ホームページ 例)お問い合わせページ
37 ホームページ 例)お問い合わせページ 再入力領域 ホームページに再入力の 領域が自動で表示されます。 入力者へメールを送信するため には基本情報設定画面の [メール送信]とメールアドレス 項目が必要です。 ・[チェック:メールアドレス] ホームページでメールアドレス 形式チェックを行うか設定します。 メールアドレスで使用できない 文字が入力されるとエラーに なります。 項目タイプ:メールアドレス
38 ・[行数] ・[幅] 複数行の入力領域の大きさを 設定します。 ホームページ 例)お問い合わせページ テキストは1行の中に30文字が入ります。テキストは1行の中に30 2行が入ります。2行が入ります。 3行が入ります。3行が入ります。 4行が入ります。4行が入ります。 5行が入ります。5行が入ります。 項目タイプ:メモ
39 入力が終わりましたら 「グループ設定」をクリックして グループ管理画面でグループを 設定します。 ホームページ 例)お問い合わせページ 項目タイプ: コンボボックス ・ラジオボタン ・チェックボックス
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グループの設定
グループ選択方法
設定するグループの「選択」を クリックして設定します。 項目設定画面の[グループ]に 選択したグループのタイトルが 表示されます。グループ削除方法
削除方法はユーザー管理の ユーザー削除方法ページを 参照してください。グループ登録、
グループ修正方法
グループ編集画面で グループ情報を入力します。 項目追加方法はフォーム管理の フォーム項目の追加方法ページを 参照してください。 入力が終わりましたら内容を 確認して「確認」 ➡ 「登録」で 登録します。項目の削除方法
項目削除方法はフォーム管理の フォーム項目の削除方法ページを 参照してください。 グループ選択 グループ修正 グループ登録■グループの設定
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表示順番の変更 ※ホームページと連動41