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平成 24 年度事務事業評価表 千歳市 基本情報 事業名 第 6 期総合計画への位置づけ 生活困窮相談業務 実施根拠実施の根拠法令 条例等の名称条例千歳市生活保護法施行細則 事業担当 事業番号 事業期間 事業の種類 まちづくりの基本目標展開方針施策 あったかみのある地域福祉のまち 保健

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(1)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 低所得者の福祉の充実 事業番号 107102 事業名

生活困窮相談業務

生活困窮相談業務

生活困窮相談業務

生活困窮相談業務

事業期間 不明~終期なし 事業の種類 自主事業 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 条例 千歳市生活保護法施行細則 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 事業担当 保健福祉部 福祉課 保護係(1・2係合 同) 連 絡 先 e-mail 評価者 課長 喜多  英司

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 479 (直通番号) 0123-24-0293 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 生活に困窮する、もしくは今後の生活に不安があり、援助を求める市民 細事業 生活困窮相談業務 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 生活の安定を図る 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  生活に困窮する、若しくは今後の生活に不安があり、援助を求める市民に対し、 生活保護法の適用、または他法・他施策等の活用を助言することにより、生活の安 定を図る。 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 生活保護相談相談延べ回数 実績 654 727 581581581581 実績 500 回 ― ―― ― ― ― ―― ― ― 実績 ― ― ― ― 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 生活の安定を求める市民 計算式 指標の説明 目標達成率(実績/目標) 381 381 381 381 ― 目標 350 400 400400400400 95.3 95.3 95.3 95.3 ― 400 人 ○ ○ ○ ○ 代替 指標 生活保護相談者数 実績 414 407 % 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 118.3 101.8 0 0 0000 0 (人件費事業) 事業費 予算 (A) (F) (E) 千円 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 0 0 0000 その他 0 0 0000 財 源 内 訳 国道支出金 (C) 起債 (D) 0 0 0000 0 0000 0 0 0000 7,860 10,02110,02110,02110,021 一般財源 人件費 (G) 6,577 0 1.02 1.351.351.351.35 人 職員数(関与割合) (H) 0.85 6,577 6,577 6,577 6,577 7,8607,8607,8607,860 10,02110,02110,02110,021 総事業費 (B+G) (I) 千円

生活困窮相談業務

(2)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 余地はない

A

A

A

A

B 余地はあまりない ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  近年、北海道経済は持ち直しの動きが鈍化しており、高齢者や傷病者の雇用機会の喪失、倒 産やリストラ等による失業、病気等の理由により、今後の生活に不安を抱く市民が増加しており、 これらの市民に対して、生活保護制度の説明を含めた助言を行うことは、市(福祉事務所)とし て必要な事業である。取りやめた場合、生活に困窮する市民に対して、生活保護制度を含めた 諸制度、諸施策等の活用を助言することができず、救済することが困難になる。 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  生活に困窮する市民は、生活保護に結び付く可能性が高いため、生活保護の実施機関であ る市(福祉事務所)が相談を受け、生活保護申請書を交付するのは、市の業務である。生活困 窮等により援助を求める市民に対する相談業務は、民間団体等でも実施しているが、救済手段 が見つからない場合、最終的には生活保護の相談となることから、これを民間に委託することは 法的に不可能である。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい C 余地が大きい

A

A

A

A

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

B

B

B

B

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である 4 44 4. 終了・完了

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        ―――― 111. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 総合評価 現状と 課題  高齢化の進行により、高齢世帯の生活保護制度活用を含めた相談件数は増加することが予想されるが、次第に景気回復 の兆しが見え始め、有効求人倍率の上昇等により、全体の相談件数は横倍又は減少することが予想される。しかし相談内容 は複雑多岐に渡り、相談に要する時間が長くなる傾向にある。ケースワーカーの負担軽減と面接相談体制の充実のため、平 成25年度から市保護係OBの面接相談員(第1種非常勤職員)1名を採用している。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 ― ―― ― 3333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 市長公約(マニフェスト) 行政改革 4 44 4. 終了・完了         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 重点施策 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画

生活困窮相談業務

(3)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 アイヌの人たちの福祉の向上 事業番号 107201 事業名

アイヌ

アイヌ援護業務

アイヌ

アイヌ

援護業務

援護業務

援護業務

事業期間 S49~終期なし 事業の種類 自主事業 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 条例 千歳市生活館設置条例等 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 事業担当 保健福祉部 福祉課 総務係 連 絡 先 e-mail 評価者 課長 喜多  英司

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 402 (直通番号) 0123-24-0292 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか アイヌの方 細事業 ウタリ住宅新築資金利子補給補 助事業 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 社会的地位と福祉の向上を図り援護する ウタリ住宅改良資金等貸付事業 アイヌ協会千歳支部支援事業 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  北海道アイヌ協会千歳支部の運営を支援し、ウタリの方々の社会的地位の向上 を図るとともに、住宅の新築及び改修に必要な資金の一部低利貸付、さらには住 宅金融支援機構から融資を受けた新築資金のうち、2%を超える利子の補給を行 い、経済的な負担を軽減している。  また、貸付金の収納業務のほか、生活館では生活や教育等の相談、料理教室 やアイヌ語等の講習会等を行っている。 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 ウタリ住宅新築資金利子補給者数 実績 3 3 3333 実績 3 人 22 22 22 22 30 件 ― ―― ― ― 生活館講習会件数 実績 95 40 ― ― 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 地位及び福祉の向上が図られたアイヌの方 計算式 指標の説明 目標達成率(目標/実績) 88 88 88 88 ― 目標 100 100 95959595 108.0 108.0 108.0 108.0 ― 90 件 ○ ○ ○ ○ 代替 指標 生活館相談事業の生活等相談件数 実績 95 96 % 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 105.3 104.2 北海道アイヌ協会千歳支部支援 事業費 12,917 13,992 13,98413,98413,98413,984 13,964 ウタリ住宅新築資金利子補給補 助事業費 事業費 予算 (A) (F) (E) 千円 ウタリ住宅改良資金等貸付事業 費 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 477 469 456456456456 その他 0 0 0000 財 源 内 訳 国道支出金 (C) 起債 (D) 0 0 0000 469 456456456456 0 0 0000 3,688 3,8533,8533,8533,853 一般財源 人件費 (G) 3,688 477 1.18 1.181.181.181.18 人 職員数(関与割合) (H) 1.18 4,165 4,165 4,165 4,165 4,1574,1574,1574,157 4,3094,3094,3094,309 総事業費 (B+G) (I) 千円

アイヌ援護業務

(4)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 余地はない

B

B

B

B

B 余地はあまりない ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  ウタリの方々に対して、福祉及び教育の向上、生活の改善など広範な分野で効果を高めるた めには、総合的な事業展開が必要となっており、地域の実情を合わせた支援活動が必要であ る。  取りやめた場合、ウタリの方々を取り巻く諸課題の相談や生活改善等を図ることができなくな る。 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  歴史的な背景を踏まえ、ウタリの方々に対する支援事業の実施は国、道、関連自治体の業務 であり、また道からの補助金交付事務もあることから、市の関与が必要である。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい C 余地が大きい

A

A

A

A

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

B

B

B

B

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である 4 44 4. 終了・完了

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        ―――― 111. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 総合評価 現状と 課題  ウタリの方々の住環境の整備、生活の安定、教育の向上等を図るために、地域の特性・ニーズを踏また各種事業を実施して いる。ウタリの方々の社会的地位や名誉の回復を図る施策は、国及び道の施策による影響が大きいため、国等の動向を踏ま えながら支援のあり方を検討する必要がある。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 ― ―― ― 3333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 市長公約(マニフェスト) 行政改革 4 44 4. 終了・完了         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 重点施策 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画

アイヌ援護業務

(5)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 千円 954 954954 954 795795795795 674674674674 総事業費 (B+G) (I) 0.08 0.080.080.080.08 人 職員数(関与割合) (H) 0.08 578 555555555555 一般財源 人件費 (G) 642 256 0 0 0000 0 0000 その他 56 22 起債 (D) 0 119 119 119 119 財 源 内 訳 国道支出金 (C) (F) (E) 195 0000 千円 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 312 217 119119119119 350 348 348348348348 294 保健事業啓発業務経費 事業費 予算 (A) 平成 平成 平成 平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 147.6 132.7 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 113.0 113.0 113.0 113.0 ― 1,000 人 % ○ ○ ○ ○ 代替 指標 啓発事業の参加人数 実績 目標 1,476 1,327 1,1301,1301,1301,130 ― 1,000 1,000 1,0001,0001,0001,000 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 自己の健康管理に努めた被保険者数 計算式 指標の説明 目標達成率(実績/目標) 実績 ― ― ― ― 2 回 ― ―― ― ― ― ―― ― ― 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 啓発事業の開催回数 実績 3 2 2222 実績 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  国保被保険者が自己の健康管理に努めるように、健康まつり等の健康保持増進 事業を実施し、医療費の削減に繋げる。 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 国保被保険者(約20,000人) 細事業 保健事業啓発業務 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 自己の健康の保持増進に努めるように啓発する

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 450 (直通番号) 0123-24-0274 事業担当 市民環境部 国民健康保険課 国保給付 係 連 絡 先 e-mail 評価者 課長 北村 瑞穂 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 法令(義務) 国民健康保険法 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 国民健康保険事業の充実 事業番号 107406 事業名

国民健康保険保健事業啓発事業

国民健康保険保健事業啓発事業

国民健康保険保健事業啓発事業

国民健康保険保健事業啓発事業

事業期間 S34~終期なし 事業の種類 自主事業

国民健康保険保健事業啓発事業

(6)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 重点施策 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画 市長公約(マニフェスト) 行政改革 4 44 4. 終了・完了         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 ― ―― ― 3333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 総合評価 現状と 課題  健康まつりなどの市民参加が多いことから、健康についての関心の深さが伺える。自らの健康管理の重要性を機会ある毎に 啓発し、疾病の予防や正しい医療の受け方を周知することは保険者として重要な役目であり、今後とも保健担当部局と連携を とりながら、事業を推進していく。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44

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        ―――― 111. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

B

B

B

B

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である

A

A

A

A

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい C 余地が大きい 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  被保険者の負担軽減を図るうえからも、保険者である千歳市が実施することは妥当である。市 民団体等と協力して事業を推進することは可能であり、健康まつりについても市民団体と協力し て実施している。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A 余地はない

B

B

B

B

B 余地はあまりない ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  国保の医療費は全道平均を下回っているものの、全国平均を大きく上回っている。自己の健 康管理に努め健康を維持することは、医療費の削減及び被保険者の負担軽減となることから、 啓発事業は非常に重要である。取り止めた場合、健康管理に対する認識が薄れ、医療費及び 被保険者の負担が増える可能性がある。 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの

国民健康保険保健事業啓発事業

(7)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 千円 7,174 7,174 7,174 7,174 6,6656,6656,6656,665 6,4196,4196,4196,419 総事業費 (B+G) (I) 0.15 0.150.150.150.15 人 職員数(関与割合) (H) 0.16 1,123 1,0791,0791,0791,079 一般財源 人件費 (G) 1,219 5,072 0 0 0000 0 0000 その他 883 1,135 起債 (D) 0 1,112 1,112 1,112 1,112 財 源 内 訳 国道支出金 (C) (F) (E) 4,407 4,2284,2284,2284,228 千円 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 5,955 5,542 5,3405,3405,3405,340 6,432 6,189 6,6156,6156,6156,615 6,805 国民健康保険疾病予防等助成 事業費 事業費 予算 (A) 平成 平成 平成 平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 102.7 94.7 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 92.8 92.8 92.8 92.8 ― 8,000 件 % ○ ○ ○ ○ 代替 指標 助成件数 実績 目標 8,217 7,578 7,4237,4237,4237,423 ― 8,000 8,000 8,0008,0008,0008,000 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 疾病の重症化を防止できた人数 計算式 指標の説明 目標達成率(実績/目標) 実績 ― ― ― ― 6,805 千円 ― ―― ― ― ― ―― ― ― 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 健康診査助成金額 実績 5,955 5,542 5,3405,3405,3405,340 実績 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  被保険者の疾病の重症化を防止することにより、医療費を削減し被保険者の負 担を抑制する。 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 各種がん検診、インフルエンザの予防接種等を希望する被保険者 細事業 検診等助成事業 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 疾病の重症化を防止する

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 450 (直通番号) 0123-24-0274 事業担当 市民環境部 国民健康保険課 国保給付 係 連 絡 先 e-mail 評価者 課長 北村 瑞穂 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 規則・要綱等千歳市国民健康保険検診等助成要綱 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 国民健康保険事業の充実 事業番号 107407 事業名

国民健康保険疾病予防等助成事業

国民健康保険疾病予防等助成事業

国民健康保険疾病予防等助成事業

国民健康保険疾病予防等助成事業

事業期間 S57~終期なし 事業の種類 自主事業

国民健康保険疾病予防等助成事業

(8)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 重点施策 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画 市長公約(マニフェスト) 行政改革 4 44 4. 終了・完了         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 ― ―― ― 3333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 総合評価 現状と 課題  前年度と比較して、肺がん(X線)、胃がん、大腸がん、前立腺がんの健診が増加したものの総体の受診数は減少した。  疾病の早期発見、重症化の予防には最適な事業であり、特定検診と同時に各種検診も受診できるよう今後も助成事業を進 めていく。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44

1

1

1

1

        ―――― 111. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

A

A

A

A

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である

B

B

B

B

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい C 余地が大きい 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  被保険者の負担軽減を図るうえからも、保険者である千歳市が助成することが妥当である。健 康診査等については、医療機関等でなければ対応できないことから民間委託等で対応してい る。また、その専門性から市民団体での実施は現段階では不可能である。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A 余地はない

B

B

B

B

B 余地はあまりない ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  疾病の早期発見及び重症化の防止は、医療費の削減及び被保険者の負担軽減になるた め、助成事業の必要性は高い。特にガンを早期に発見した場合は、治癒の可能性も高くその効 果が期待されている。助成を取り止めることにより、疾病の重度化が進む危険性があり、医療費 の増加が懸念される。 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの

国民健康保険疾病予防等助成事業

(9)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 (H) 0.05 (B+G) 0 0 0 0 千円 7,540 7,540 7,540 7,540 総事業費 7,6297,6297,6297,629 (G) 385 人件費 千円 1,825 385 0.05 0.05 0.05 0.05 370 370 370 370 6,765 8,105 人 0.05 職員数(関与割合) 7,150 7,150 7,150 7,150 (I) (E) 4,880 4,880 4,880 4,880 0 (C) その他 (F) 2,925 2,2902,2902,2902,290 0 一般財源 平成 平成 平成 平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 7,170 7,170 7,170 7,170 0 8,611 国道支出金 0 0 0 0 (B) 事業費 決算 4,940 72.0 ― 101.8 101.8 101.8 101.8 103.9 (D) 92.5 財 源 内 訳 起債 0 8,024 8,024 8,024 8,024 (C+D+E+F) 実績 目標 8,449 72.0 被保険者の適正受診 本来の 指標 通知率 代替 指標 4,319 7,244 目標達成率(実績/目標) 予算事業名称 コスト分析 事業費 予算 平成23年度 平成22年度 % 国民健康保険被保険者指導事 業費 (A) 単位 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 計算式 指標の説明 通知世帯数/国保世帯数 74.8 ○ ○ ○ ○ 事業 目的 ― 66.6 73.373.373.373.3 重複・頻回受診者訪問者数 ― ―――― 72.0 72.0 72.0 72.0 72.0 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 ― 54,554 実績 47,665 43 58 医療費通知世帯数 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  国保被保険者が適正に医療機関等を受診できるように指導することにより、被保 険者の負担の軽減を図る。 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 適正に医療機関に受診できるようにする 53,000 37 37 37 37 世帯 53,690 53,69053,690 53,690 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 北村 瑞穂 (直通番号) 重複・頻回受診者訪問指導事業 医療機関等に受診した被保険者及び受診しようとする被保険者 医療費通知発送業業務 単位 平成22年度 事業 内容 <対象> 誰(何)を対象にして いるか % ― 30 実績 人 平成25年度 連 絡 先 e-mail

[email protected]

内線 450 0123-24-3131 (総合代表) 電話番号 細事業 事業担当 実施根拠 実績 実施の根拠法令・条例等の名称 評価者 課長 0123-24-0274 指標名 市民環境部 国民健康保険課 国保給付 係 事業名 S34~終期なし 事業の種類 その他 市民生活の安定 国民健康保険事業の充実 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 事業番号 107408

国民健康保険被保険者指導事業

国民健康保険被保険者指導事業

国民健康保険被保険者指導事業

国民健康保険被保険者指導事業

事業期間 自主事業

国民健康保険被保険者指導事業

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◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 ― ―― ― 3333. 手段の見直し         ―――― 111. 拡大1 ―――― 4444. その他(統合・移管等) 実施計画 ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 2 2 2 2. 見直して継続 二次評価 コメント 今後の 方向性 ― ―― ― 3333. 手段の見直し 市長公約(マニフェスト) 行政改革 3 3 3 3. 休止・廃止 ― ― ― ― 222. 縮小2 重点施策 4 44 4. 終了・完了 1 1 1 1. 現状のまま継続         ―――― 111. 拡大1 今後の 改善案等 今後の 方向性 3 3 3 3. 休止・廃止 2 2 2 2. 見直して継続 1 1 1 1. 現状のまま継続

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1

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― ― ― ― 222. 縮小2 ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 実施予定時期 ― ― ― ― 4444. その他(統合・移管等) 改善の対象となる項目(細事業等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 4 44 4. 終了・完了

B

B

B

B

総合評価 現状と 課題  多受診に対する訪問指導や医療費通知で適正な医療を受けることを呼びかけることは効果があり、適正受診の指導を行うこ とにより、医療費の抑制に繋げることは非常に重要であることから、今後もより効果的な方法で、指導を行っていくものとする。  なお、電話健康相談「ちとせ健康・医療相談ダイヤル24」は、費用を按分して、全市民を対象として行っている。 おおむね適当である 検討の余地が大きい 前年の 二次評価 コメント

A

A

A

A

A 95%以上達成できている 70から95%達成できている 70%未満の達成率である B C A B 余地はない 余地が大きい

B

B

B

B

余地はあまりない C 余地はない B A 余地はあまりない

B

B

B

B

余地が大きい C 改善 内容

B C 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か 最適である A C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい Ⅲ 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか 経済性 事務事業 の必要性 Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  被保険者が医療機関等を適正に受診できるように指導することは、被保険者の健康管理上 望ましいほか、医療費負担の軽減につながり、国保制度の充実のうえでも重要なことである。取 りやめた場合、被保険者が医療機関等を適正に受診しないことにより医療費が増加し、被保険 者の負担が増えるばかりでなく、保険者(市)の負担が増える恐れがある。  被保険者が適正に医療機関等に受診できるように指導することは、保険者として当然に行わ なければならないことである。24時間体制による電話健康相談については、民間委託により実 施しているが、業務の専門性や個人情報保護の観点からも、民間企業、市民団体による指導 業務の実施は難しい。

Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの Ⅰ Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの

Ⅱ 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ

国民健康保険被保険者指導事業

(11)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 事業番号 107601

消費者保護育成事業

消費者保護育成事業

消費者保護育成事業

消費者保護育成事業

事業期間 自主事業 市民生活の安定 消費生活の充実 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 事業名 S52~終期なし 事業の種類 条例 事業担当 実施根拠 実績 千歳市市民生活安定条例 実施の根拠法令・条例等の名称 評価者 課長 0123-24-0183 指標名 市民環境部 市民生活課 市民生活係 計量器定期検査業務 連 絡 先 e-mail

[email protected]

内線 264 0123-24-3131 (総合代表) 電話番号 細事業 事業 内容 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 消費生活展開催事業 件 0 100 台 実績 % 藤田  賢治 (直通番号) 件 消費生活相談業務 消費者利益 消費生活相談件数 消費生活モニター事業 445 445 445 445 単位 平成22年度 平成25年度 475 500 100 100 100 100 消費者団体育成事業 消費者行政活性化事業 100 100 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  消費者の利益を適正に保護するため、消費生活に係る問題解決、価格調査等 を行う。  また、消費者まつりや消費生活講座などを実施する消費者団体へ運営費の補助 を行うなど、市民レベルからの啓発活動等により、消費者の知識を高め賢い消費者 を増やす。 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 適正に保護 平成23年度 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 計量機定期検査件数 352 429 平成 平成 平成 平成 24242424 年度年度年度年度 事業 目的 市民生活安定審議事業 ― 475 平成23年度 平成22年度 ― 89.0 89.0 89.0 89.0 445 445 445 445 消費生活モニター調査率(調査店数÷対象店 数) 0 334334334334 500 500 500 500 500 実績 600 500 消費者利益の保護件数 本来の 指標 消費生活相談件数 % 消費者保護事業費 (A) 単位 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 (C) 2,683 6,794 目標達成率(実績/目標) 計算式 指標の説明 429 予算事業名称 コスト分析 事業費 予算 ○ ○ ○ ○ 実績 目標 7,137 4,651 4,651 4,651 4,651 代替 指標 5,230 5,186 5,186 5,186 5,186 85.8 (D) 79.2 財 源 内 訳 起債 0 0 6,794 国道支出金 平成 平成 平成 平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 0 0 0 0 消費者育成事業費 一般財源 (C+D+E+F) 人 (E) 557 557 557 557 0 0 人件費 (B) 事業費 決算 1,233 1,233 1,233 1,233 6,093 2,100 1,283 その他 (F) 4,111 4,0944,0944,0944,094 0.17 3,993 1,284 職員数(関与割合) 7,377 7,377 7,377 7,377 (I) (G) 千円 0 0 0 0 千円 5,884 5,884 5,884 5,884 総事業費 (B+G) 8,0778,0778,0778,077 (H) 0.17 0.170.170.170.17

消費者保護育成事業

(12)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 Ⅱ 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ

B

B

B

B

余地が大きい C 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの Ⅰ Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの

 消費者相談は複雑巧妙化しており、他部門との連携も増えていることから消費者保護施策は 行政が担当することが現時点で重要である。  消費者団体が主催する消費者まつり等のイベントに協力することにより、消費者の自主性を図 る。

Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業 ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  悪質商法は年々巧妙化しており、消費者利益の保護対策の重要性が高まっている。  近年の食の安全、エコ意識の高まりなど、消費者が生活に役立つ情報を求める意識が高まっ ており、自立した消費者を目指すために消費者団体と協力した取り組みが必要となっている。取 りやめた場合、悪質商法による被害者の増加や消費者教育の停滞により消費者の対応力の低 下が懸念される。 事務事業 の必要性 Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅲ 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか 前年の 二次評価 コメント 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か 最適である A C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 改善 内容

B C 手段の 妥当性 経済性 余地はない B A 余地はあまりない おおむね適当である 検討の余地が大きい

B

B

B

B

余地はあまりない C A B 余地はない 余地が大きい ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。

B

B

B

B

A 95%以上達成できている 70から95%達成できている 70%未満の達成率である B C 4 44 4. 終了・完了

B

B

B

B

総合評価 現状と 課題  様々な対策により悪質商法による相談件数は減少しているが、相談内容は巧妙な手口により複雑化してきていることから、市 民から相談しやすい体制の整備や広報・ホームページ等による悪質商法に関する周知を行う必要がある。また、相談員の研 修、相談時間の延長等の体制整備などさらに、充実を図る必要がある。  日常生活における消費者の利益の擁護及び消費者の保護は、充分に達成されていないことから、消費者団体に対する指 導・育成を積極的に行う必要がある。 ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 実施予定時期 ― ― ― ― 4444. その他(統合・移管等) 改善の対象となる項目(細事業等) 1 1 1 1. 現状のまま継続         ―――― 111. 拡大1 今後の 改善案等 今後の 方向性 3 3 3 3. 休止・廃止 2 2 2 2. 見直して継続 1 1 1 1. 現状のまま継続

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― ― ― ― 222. 縮小2 今後の 方向性 ― ―― ― 3333. 手段の見直し 市長公約(マニフェスト) 行政改革 3 3 3 3. 休止・廃止 ― ― ― ― 222. 縮小2 重点施策 消費者保護育成事業 4 44 4. 終了・完了 2 2 2 2. 見直して継続 二次評価 コメント ― ―― ― 3333. 手段の見直し         ―――― 111. 拡大1 ―――― 4444. その他(統合・移管等) 実施計画 ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。

消費者保護育成事業

(13)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 事業番号 107701 事業名

各種相談事業

各種相談事業

各種相談事業

各種相談事業

事業期間 不明~終期なし 事業の種類 自主事業 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 市民相談の充実 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 その他 事業担当 市民環境部 市民生活課 市民生活係 連 絡 先 e-mail

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 264 評価者 課長 藤田  賢治 (直通番号) 0123-24-0183 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 各種相談業務 細事業 各種相談員連絡協議会育成事 業 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 相互連携の強化 各種(市民)相談員報酬支払業 務 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  各種相談員が相談解決のための情報を交換するなどの相互交流を通じ連携を 強化する。 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 相談員の協議会加入率 実績 100 100 100100100100 実績 ― ― 100 % 各種(市民)相談員報酬支払金額 実績 73,600 73,600 73,60073,60073,60073,600 73,600 円 ― ―― ― ― 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 相談業務の連携 目標 100.0 100.0 100.0100.0100.0100.0 100.0 % ○ ○ ○ ○ 代替 指標 相談員の協議会加入率 実績 100.0 100.0 100.0100.0100.0100.0 ― 計算式 指標の説明 目標達成率(実績/目標) 100.0 100.0 100.0100.0100.0100.0 ― % 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 各種相談連絡協議会等支援事 業費 事業費 予算 (A) 340 440 370370370370 219 千円 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 291 435 354354354354 財 源 内 訳 国道支出金 (C) 0 0 0000 0 0 0 0 起債 (D) 0 0 0000 (F) 291 435 354354354354 その他 (E) 0 0 人件費 (G) 706 1,283 1,2331,2331,2331,233 一般財源 職員数(関与割合) (H) 0.09 0.17 0.170.170.170.17 人 総事業費 (B+G) (I) 997997997997 1,7181,7181,7181,718 1,5871,5871,5871,587 千円

各種相談事業

(14)

◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  縦割りになりがちな各種相談員の連携は、長年の課題であり、市民ニーズも高く、より一層の窓 口一本化が求められている。取りやめた場合、複数の部署に分散している相談業務の連携が全 く無くなり、市民の求める相談窓口の案内や対応ができなくなる。 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  市の窓口に設置されている相談業務の連携を図ることから、市以外の関与は難しい。  市の窓口に設置されている相談業務体制の問題であるため、可能性は低い。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A 余地はない

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない

B

B

B

B

B 余地はあまりない C 余地が大きい 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

A

A

A

A

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である

B

B

B

B

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

総合評価 現状と 課題  各種の相談業務を担当する者の連携を図るうえで、協議会による活動は有効な方策である。各種相談窓口の一本化を図る という長期的な目標については、その有効性や問題点などを検討するための各担当課による検討機関の設置が必要と思われ る。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44

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        ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 市長公約(マニフェスト) 行政改革 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画 重点施策

各種相談事業

(15)

◎基本情報 ◎事業概要(PLAN) ◎実施結果(DO) 平成25年度は見込値 1 2 3 事業番号 107702 事業名

市民相談事業

市民相談事業

市民相談事業

市民相談事業

事業期間 不明~終期なし 事業の種類 自主事業 第6期総合計画 への位置づけ まちづくりの基本目標 展開方針 施  策 あったかみのある地域福祉のまち 市民生活の安定 市民相談の充実 実施根拠 実施の根拠法令・条例等の名称 その他 事業担当 市民環境部 市民生活課 市民生活係 連 絡 先 e-mail

[email protected]

電話番号 (総合代表) 0123-24-3131 内線 264 評価者 課長 藤田  賢治 (直通番号) 0123-24-0183 事業 目的 <対象> 誰(何)を対象にして いるか 市民生活上の問題を抱える市民 細事業 市民相談事業 <意図> 対象をどのような状態 にしたい(目指す) のか 問題を解決し市民生活の向上を図る 事業 内容 目的を達成するため、 手段としてどのような 活動を行っているのか  隣人とのトラブルなど市民生活上の問題を解決するため、市民相談や弁護士に 相談する場を設けるとともに、千歳市ガイドマップ等により市民相談の周知を行う。 指標名 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 活動 活動活動 活動 指標 指標指標 指標 実施した 事業の 活動量を 示す指標 市民相談件数 実績 1,406 1,403 1,3321,3321,3321,332 実績 ― ― 1,400 件 弁護士相談(毎週1回金曜実施) 実績 162 165 182182182182 175 件 ― ―― ― ― 成果 成果成果 成果 指標 指標指標 指標 対象に どのような 効果が あったか 示す指標 本来の 指標 市民生活上の問題解決数 目標 1,000 1,000 1,0001,0001,0001,000 1,000 件 ○ ○ ○ ○ 代替 指標 市民相談員による相談件数 実績 1,406 1,403 1,3221,3221,3221,322 ― 計算式 指標の説明 目標達成率(実績/目標) 140.6 140.3 132.2132.2132.2132.2 ― % 予算事業名称 コスト分析 平成22年度 平成23年度 平成平成平成平成 24242424 年度年度年度年度 平成25年度 単位 市民相談事業費 事業費 予算 (A) 1,454 1,429 1,4671,4671,4671,467 1,420 千円 事業費 決算 (C+D+E+F) (B) 1,407 1,403 1,4051,4051,4051,405 財 源 内 訳 国道支出金 (C) 1,300 1,225 0000 0 0 0 0 起債 (D) 0 0 0000 (F) 107 178 1,4051,4051,4051,405 その他 (E) 0 0 人件費 (G) 2,565 2,565 2,7742,7742,7742,774 一般財源 職員数(関与割合) (H) 1.03 1.03 1.031.031.031.03 人 総事業費 (B+G) (I) 3,9723,9723,9723,972 3,9683,9683,9683,968 4,1794,1794,1794,179 千円

市民相談事業

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◎今後の方向性(ACTION) ◎二次評価 ◎関連 事務事業 の必要性 事務事業に対する必要性や 市民ニーズは大きいか Ⅰ 市が保障する市民生活の最低水準に関わるもの

Ⅱ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが大きいと考えられるもの Ⅲ Ⅰを超えるサービスで市民ニーズが小さいと考えられるもの ・なぜこの事業は必要なのか ・事業を取りやめた場合、ど のような影響があるか  個人の権利意識の高まりとともに、法律で解決しようとする人が増加している。また、近隣の付 き合いの希薄化により、隣人間のトラブル等についても市民相談に解決を求める市民が増えてい ることから、必要性は高い。法律相談機関が駅前に開設され、札幌まで行く必要がなくなったも のの、依然として市への相談が多くあり、業務を止めることは市民に影響が出る。 市の関与 の妥当性 市が主体となり実施すべき事 業か Ⅰ 市が実施主体となり、企業や市民団体等が補完的な役割を行う事業

Ⅱ 企業や市民団体等が実施主体となり、市が補完的な役割を行う事業 Ⅲ 企業や市民団体等による実施が妥当な事業 ・なぜ市が実施するのか ・市民協働や委託などによる サービス提供の可能性はあ るか  相談内容が専門的なものや行政機関に関わることが多いことから、市が関与することで相談処 理の円滑化が図られる。個人情報や利害関係が絡む事例であるため、民間企業や市民団体の 事業実施の可能性は低い。 経済性 実施方法の変更などにより、 コストを削減する余地はない か A 余地はない

B

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B

B 余地はあまりない C 余地が大きい 効率性 無駄を省くために作業手順 などに改善の余地はないか A 余地はない

B

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B 余地はあまりない C 余地が大きい 有効性 事業の目標を達成できてい るか(目標達成率) A 95%以上達成できている

A

A

A

A

B 70から95%達成できている C 70%未満の達成率である 手段の 妥当性 事務事業の目的を達成する ために実施している細事業は 適当か A 最適である

B

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B

B

B おおむね適当である C 検討の余地が大きい C評点の場 合は理由を 記入してくだ さい 前年の 二次評価 コメント 改善 内容

総合評価 現状と 課題  弁護士相談については、相談待機者は発生していないが、市民相談については、相談員が応対しているときなど待ち時間が 発生している状況もあり、相談体制が十分でない部分もある。相談窓口の時間延長については、現行の相談員体制では難し いものがあり、職員が対応するにしても高度な専門的知識が必要とされることや特定の時間だけ相談者向けの職員を置くこと についても、業務量的に問題が多いことから、今後とも改善策について時間をかけて検討すべきと考える。 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44

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        ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) ↓ ↓ ↓ ↓ 「「 見直「「見直見直見直 してしてして 継続して継続継続継続 」」」 ・」・ 「・・「「「 休止休止休止休止 ・・・・ 廃止廃止廃止廃止 」」 の」」ののの 場合場合場合 は場合はは 以下は以下以下 の以下の 欄のの欄欄 に欄にに 記入に記入 してください記入記入してくださいしてくださいしてください 。。。。 今後の 改善案等 実施予定時期 改善の対象となる項目(細事業等) ・どのように改善するのか ・改善する理由は何か ・休止・廃止する理由は何か 今後の 方向性 1 1 1 1. 現状のまま継続 2222. 見直して継続 3333. 休止・廃止 44. 終了・完了44         ――― 1―11. 拡大1 ―――― 222. 縮小2 ― 3―――333. 手段の見直し ―――― 4444. その他(統合・移管等) 市長公約(マニフェスト) 行政改革 二次評価 コメント ※この欄は、評価委員会による二次評価欄なので、担当課では記載しないでください。 実施計画 市民相談事業 重点施策

市民相談事業

参照

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