株式会社 栄和 製品紹介
株式会社 栄和 製品紹介
*ニューライトフィルムCB タイプ
*ニューライトフィルムCB タイプ
R
R
*ダイニーマ フエルト
*ダイニーマ フエルト
&
&
パイル
パイル
*メタロセン
*メタロセン
*
*
KM
KM
-90
-90
*ポリアセタールフィルム【
*ポリアセタールフィルム【
PM
PM
-
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1500
1500
】
】
*繊維 縦配向構造体
*繊維 縦配向構造体
V
V
-
-
Lap
Lap
*トナー用外添剤疎水性二酸化チタン
*トナー用外添剤疎水性二酸化チタン
*シリコーンレジンパウダー
*シリコーンレジンパウダー
2009年7月15日更新
ダイニーマ(テフロン代替サイドシール)
ダイニーマ(テフロン代替サイドシール)
ダイニーマ(テフロン代替サイドシール)
ダイニーマ(テフロン代替サイドシール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
KM
KM
KM
KM‐
‐‐
‐90(トナーホッパー)
90(トナーホッパー)
90(トナーホッパー)
90(トナーホッパー)
V
V
V
V-
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-LAP
LAP
LAP(
LAP
((
(クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
タイプ
タイプ
タイプ
タイプR
R
R
R(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
V
V
V
V-
--
-LAP
LAP
LAP
LAP(
((
(クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
タイプ
タイプ
タイプ
タイプR
R
R
R(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
KM
KM
KM
KM-90(補助ブレード)
-90(補助ブレード)
-90(補助ブレード)
-90(補助ブレード)
ダイニーマ(クリーニング)
ダイニーマ(クリーニング)
ダイニーマ(クリーニング)
ダイニーマ(クリーニング)
V
V
V
V-
--
-LAP
LAP
LAP
LAP(
((
(クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
中間転写ベルト用ガイド材
中間転写ベルト用ガイド材
中間転写ベルト用ガイド材
中間転写ベルト用ガイド材
MA
MA
MA
MA-
-
-
-P
P
P
P(
((
(PET
PET
PET付きウレタン)
PET
付きウレタン)
付きウレタン)
付きウレタン)
MA
MA
MA
MA-
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-W
W
W(2層ウレタン)
W
(2層ウレタン)
(2層ウレタン)
(2層ウレタン)
タイプ
タイプ
タイプ
タイプR
R
R
R(
((
(電荷コントロール)
電荷コントロール)
電荷コントロール)
電荷コントロール)
V
V
V
V-
--
-LAP
LAP
LAP
LAP(
((
(クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
クリーニング)
タイプ
タイプ
タイプ
タイプR
R
R
R(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
(電荷コントロール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
メタロセン(トナーシール)
ダイニーマ
ダイニーマ
ダイニーマ
ダイニーマ
(サイド/トナーシール)
(サイド/トナーシール)
(サイド/トナーシール)
(サイド/トナーシール)
KM
KM
KM
KM-90(トナー飛散防止/ブレード)
-90(トナー飛散防止/ブレード)
-90(トナー飛散防止/ブレード)
-90(トナー飛散防止/ブレード)
画像処理
画像処理
画像処理
画像処理
露光
露光
露光
露光
現像
現像
現像
現像
トナーカートリッジ
トナーカートリッジ
トナーカートリッジ
トナーカートリッジ
帯電
帯電
帯電
帯電
クリーニング
クリーニング
クリーニング
クリーニング
感光体
感光体
感光体
感光体
転写
転写
転写
転写
画像
画像
画像
画像
定着
定着
定着
定着
疎水性二酸化チタン
疎水性二酸化チタン
疎水性二酸化チタン
疎水性二酸化チタン
製品一覧
製品一覧
発泡シート
発泡シート
メタロセン
メタロセン
繊維
繊維
ダイニーマ
ダイニーマ
架橋PE
架橋PE
導電管理フィルム
導電管理フィルム
ニューライトフィル
ニューライトフィル
ムタイプR
ムタイプR
超高分子量PE
超高分子量PE
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
特殊PE製品
H H H H H H H H | | -C-C- -C-C- -C-C- -C-C- | | H H H H HHHH
低環境負荷:ポリエチレンの分子構造は左記の通り、
炭素(C)と水素(H)から出来て
います。
燃焼させても有害な物質が発生しに
くい材料です。
耐薬品性:ポリエチレンは化学的安定性に優れ、一般の有機
溶剤や酸・アルカリに対し高い抵抗性を示します。
n
ポリエチレン製品の特徴
ポリエチレン製品の特徴
超高分子量ポリエチレンの概要
超高分子量ポリエチレンの概要
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
ダイニーマフェルト、ニューライトCBタイプRとはどの様なもの
!
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「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ダイニーマフェルト・パイル」及び
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
「ニューライトフィルムCB タイプ
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
R」は超高分子量ポリエチレンを主原
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
料とした工業用樹脂素材です。
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超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
超高分子量ポリエチレンはその分子
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
量の大きさ(一般のポリエチレンの
10
10
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
倍以上の分子量)により、従来のポリ
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
エチレンの領域とは大きく異なる独自
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
の諸物性・特性を示します。
!
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工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
工業用樹脂の中でも摺動特性(低摩
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
擦性・耐摩耗性)、耐薬品性に非常に
優れています。
優れています。
優れています。
優れています。
優れています。
優れています。
優れています。
優れています。
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11
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低密度
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PE
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中密度
中密度
中密度
中密度
中密度
中密度
中密度
中密度
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高密度
高密度
高密度
高密度
高密度
高密度
高密度
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PE
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PE
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PE
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万
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超高分子量
超高分子量
超高分子量
超高分子量
超高分子量
超高分子量
超高分子量
超高分子量
PE
PE
PE
PE
PE
PE
PE
PE
分子量(粘度法) 分子量(粘度法)分子量(粘度法) 分子量(粘度法) 分子量(粘度法) 分子量(粘度法) 分子量(粘度法) 分子量(粘度法) 分類 分類分類 分類 分類 分類 分類 分類機械的性質の分子量依存度
分子量
大→ 大→ 大→ 大→ ← ← ← ← 優 優 優 優 機 械 的 性 質 ( 強 さ ・ 耐 久 性 等 ) 機 械 的 性 質 ( 強 さ ・ 耐 久 性 等 ) 機 械 的 性 質 ( 強 さ ・ 耐 久 性 等 ) 機 械 的 性 質 ( 強 さ ・ 耐 久 性 等 )優れた
耐摩耗性
安定した
除電・印加部材
低摩擦係数
非付着性
4×
×
×10
×
1Ω・
Ω・
Ω・
Ω・cm以下
cm以下
cm以下
cm以下
管理された
導電率
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の7倍
倍
倍
倍
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の10倍
倍
倍
倍
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
タイプR 3大特性
タイプR 3大特性
体積抵抗率
4×
×
×
×10
1Ω・
Ω・
Ω・
Ω・cm以下
cm以下
cm以下
cm以下
管理された導電率
管理された導電率
管理された導電率
管理された導電率
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の
フッ素樹脂(PTFE)の7倍
倍
倍
倍
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の
ナイロン樹脂の10倍
倍
倍
倍
優れた耐摩耗性
優れた耐摩耗性
優れた耐摩耗性
優れた耐摩耗性
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
フッ素樹脂(PTFE)に近似
低摩擦
低摩擦
低摩擦
低摩擦/非付着性
非付着性
非付着性
非付着性
・徹底した電気抵抗率管理
・徹底した電気抵抗率管理
・徹底した電気抵抗率管理
・徹底した電気抵抗率管理
・摩耗による接触ムラが生じにくい
・摩耗による接触ムラが生じにくい
・摩耗による接触ムラが生じにくい
・摩耗による接触ムラが生じにくい
除電
除電
除電
除電/印加部材に最適
印加部材に最適
印加部材に最適
印加部材に最適
・接触部の保護、部材の長寿命化
・接触部の保護、部材の長寿命化
・接触部の保護、部材の長寿命化
・接触部の保護、部材の長寿命化
に貢献
に貢献
に貢献
に貢献
・低摩擦
・低摩擦
・低摩擦
・低摩擦/非付着性によりトナー等の
非付着性によりトナー等の
非付着性によりトナー等の
非付着性によりトナー等の
接触物に対する抵抗
接触物に対する抵抗
接触物に対する抵抗
接触物に対する抵抗/負荷が小さい
負荷が小さい
負荷が小さい
負荷が小さい
トナー
トナー
トナー
トナー/紙
紙
紙/フィルム接触部に最適
紙
フィルム接触部に最適
フィルム接触部に最適
フィルム接触部に最適
タイプR 用途展開
タイプR 用途展開
体積抵抗率
1×
×
×10
×
7~~~8~Ω・
Ω
Ω
Ω
・・
・㎝
㎝
㎝
㎝
管理された導電率
管理された導電率
管理された導電率
管理された導電率
フッ素樹脂
フッ素樹脂
フッ素樹脂
フッ素樹脂(PTFE)に近似
に近似
に近似
に近似
低摩擦
低摩擦
低摩擦
低摩擦/非付着
非付着
非付着
非付着
低摩擦
低摩擦
低摩擦
低摩擦/非付着性に加え、安定して中間域の
非付着性に加え、安定して中間域の
非付着性に加え、安定して中間域の
非付着性に加え、安定して中間域の
電気抵抗を保つことにより、部材間の急激な
電気抵抗を保つことにより、部材間の急激な
電気抵抗を保つことにより、部材間の急激な
電気抵抗を保つことにより、部材間の急激な
電荷の移動を防ぐことができ、接触、剥離時の
電荷の移動を防ぐことができ、接触、剥離時の
電荷の移動を防ぐことができ、接触、剥離時の
電荷の移動を防ぐことができ、接触、剥離時の
放電現象などを抑えることができる。
放電現象などを抑えることができる。
放電現象などを抑えることができる。
放電現象などを抑えることができる。
除電
除電
除電
除電/印加部材への利用
印加部材への利用
印加部材への利用
印加部材への利用
湿度の上昇などにより、除電、印加対象の
湿度の上昇などにより、除電、印加対象の
湿度の上昇などにより、除電、印加対象の
湿度の上昇などにより、除電、印加対象の
電気抵抗が低下していた場合であっても、
電気抵抗が低下していた場合であっても、
電気抵抗が低下していた場合であっても、
電気抵抗が低下していた場合であっても、
フィルムが安定して中間域の電気抵抗を
フィルムが安定して中間域の電気抵抗を
フィルムが安定して中間域の電気抵抗を
フィルムが安定して中間域の電気抵抗を
保つことにより、急激に部材間に大きな電流が
保つことにより、急激に部材間に大きな電流が
保つことにより、急激に部材間に大きな電流が
保つことにより、急激に部材間に大きな電流が
流れることを抑えることができる。
流れることを抑えることができる。
流れることを抑えることができる。
流れることを抑えることができる。
接触部への利用
接触部への利用
接触部への利用
接触部への利用
ニューライトフィルム
ニューライトフィルム
SCB
SCB
・サイドシール等のトナーシール
・サイドシール等のトナーシール
・ローラー等の駆動部のクリーニング
・ローラー等の駆動部のクリーニング
・高強力を利用した緩衝材
・高強力を利用した緩衝材
・各種滑り材
・各種滑り材
ダイニーマフェルト
ダイニーマフェルト
&
&
パイルの用途
パイルの用途
・フッ素繊維(テフロン)と同等の滑り性
・フッ素繊維(テフロン)と同等の滑り性
・フッ素繊維の約3倍の磨耗性
・フッ素繊維の約3倍の磨耗性
・繊維断面が異型である(表面積が大きい)
・繊維断面が異型である(表面積が大きい)
・繊維径が細い(約12
・繊維径が細い(約12
μ
μ
m
m
)
)
・高強力繊維である(26c
・高強力繊維である(26c
N/
N/
dTex
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)
)
0 .0 0 0 .0 0 0 .0 0 0 .0 0 0 .1 0 0 .1 0 0 .1 0 0 .1 0 0 .2 0 0 .2 0 0 .2 0 0 .2 0 0 .3 0 0 .3 0 0 .3 0 0 .3 0 0 .4 0 0 .4 0 0 .4 0 0 .4 0 0 .5 0 0 .5 0 0 .5 0 0 .5 0 0 .6 0 0 .6 0 0 .6 0 0 .6 0 0 .7 0 0 .7 0 0 .7 0 0 .7 0 0 .8 0 0 .8 0 0 .8 0 0 .8 0 1 0 0 2 1 0 0 2 1 0 0 2 1 0 0 2 2 0 3 02 0 3 02 0 3 02 0 3 0 3 3 1 33 3 1 33 3 1 33 3 1 3 摩擦子荷重(g/25c㎡) 摩擦 抵抗( kg /25c ㎡ ) ・・・・ ・・・・摩擦子摩擦子摩擦子摩擦子摩擦子摩擦子摩擦子摩擦子 ::::::::5050505050505050××××××××5050505050505050mmmmmmmmmmmmmmmmのSUS板のSUS板のSUS板のSUS板のSUS板のSUS板のSUS板のSUS板 ・摩擦速度 ・摩擦速度 ・摩擦速度 ・摩擦速度 ・摩擦速度 ・摩擦速度・摩擦速度・摩擦速度::::::::200200200200200200200200mm/minmm/minmm/minmm/minmm/minmm/minmm/minmm/min ※ ※※ ※※ ※※ ※摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件摩擦係数測定条件(JIS(JIS(JIS(JIS(JIS(JIS(JIS(JISKKKKKKKK7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)7125に準拠)
ダイニーマフェルト
ダイニーマフェルト
&
&
パイルの特徴
パイルの特徴
○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○:フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦):フッ素繊維(静摩擦) △ △△ △ △ △ △ △:フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦):フッ素繊維(動摩擦) ● ●● ● ● ● ● ●:ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦):ダイニーマ(静摩擦) ▲ ▲▲ ▲ ▲ ▲ ▲ ▲:ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦):ダイニーマ(動摩擦) 0 0 0 0 2 0 0 2 0 0 2 0 0 2 0 0 4 0 0 4 0 0 4 0 0 4 0 0 6 0 0 6 0 0 6 0 0 6 0 0 8 0 0 8 0 0 8 0 0 8 0 0 1 0 0 0 1 0 0 01 0 0 0 1 0 0 0 1 2 0 0 1 2 0 01 2 0 0 1 2 0 0 1 4 0 0 1 4 0 01 4 0 0 1 4 0 0 タ ゙ イニ ー マ タ ゙ イニ ー マタ ゙ イニ ー マ タ ゙ イニ ー マ フ ッ 素 繊 維フ ッ 素 繊 維フ ッ 素 繊 維フ ッ 素 繊 維 回 数 ( 回 ) ユニバーサル形法( ユニバーサル形法( ユニバーサル形法( ユニバーサル形法( ユニバーサル形法( ユニバーサル形法( ユニバーサル形法(ユニバーサル形法(JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096JIS L 1096準拠)準拠)準拠)準拠)準拠)準拠)準拠)準拠)
0000 1 0 1 0 1 0 1 0 2 0 2 0 2 0 2 0 3 0 3 0 3 0 3 0 4 0 4 0 4 0 4 0 5 0 5 0 5 0 5 0 0000 5555 1 01 01 01 0 1 51 51 51 5 2 02 02 02 0 2 52 52 52 5 単糸直径( μm) 単糸直径( μm) 単糸直径( μm) 単糸直径( μm) 単糸強 力 ( g ) 単糸強 力 ( g ) 単糸強 力 ( g ) 単糸強 力 ( g ) フッ素 フッ素 フッ素 フッ素 繊維 繊維 繊維 繊維 ダイニー マ