第147期 決算説明
平成28年2月期
平成27年3月1日~平成28年2月29日
平成28年2月期 損益概要(連結)
*連結の範囲:連結子会社 11社、持分法適用関連会社
2社
実
績
前期比
前期差異
売上高
92,914
+13.8%
11,284
売上総利益
23,148
+9.8%
2,072
販売費及び一般管理費
20,457
+8.3%
1,560
営業利益
2,691
+23.5%
512
経常利益
2,890
+27.1%
615
当期純利益
1,185
▲9.2%
▲119
単位:百万円1
特別損失の主な内容(連結)
●特別損失
合計
866
減損損失
421
固定資産除却損
341
その他
103
単位:百万円2
平成28年2月期 財政状態及びキャッシュ・フロー(連結)
実
績
前期差異
総資産
49,529
▲150
純資産
18,218
140
自己資本比率
36.7%
+0.6%
有利子負債
12,544
▲636
実
績
前期差異
営業キャッシュ・フロー
3,633
347
投資キャッシュ・フロー
▲2,685
▲915
財務キャッシュ・フロー
▲1,033
625
フリーキャッシュ・フロー
947
▲568
単位:百万円3
※ROE(自己資本利益率) 6.6%
店 舗 別 売 上 高
実
績
前期比
前期差異
銀 座 店
76,427 +18.1%
11,713
浅 草 店
5,930
▲3.8%
▲237
両 店 計
82,357 +16.2%
11,476
客単価
前期比
入店客数
前期比
+15.9%
+2.2%
+0.8%
+1.9%
+16.3%
+2.1%
都内合計
+3.2%
単位:百万円4
セグメント別売上高・営業利益
売上高
営業利益
実
績
前期比実
績
前期比百貨店業
82,357
+16.2%
3,018
+54.0%
飲食業
5,595
+3.0%
▲339
-
ビル総合サービス及び広告業
5,777
+0.5%
133
+13.8%
輸入商品販売業
2,012
▲11.3%
▲90
-
その他事業
1,118
▲0.2%
48
+118.4%
単純合計
96,861
+13.4%
2,770
+25.3%
調整額
▲3,947
-
▲79
-
連結
92,914
+13.8%
2,691
+23.5%
単位:百万円5
小売業
スーパー
百貨店
コンビニ
140
兆67
百億円13
兆22
百億円6
兆83
百億円10
兆99
百億円▲0.4%
+1.9%
▲0.0%
+5.5%
小 売 市 場 の 動 向
小売業販売額
(2015暦年)
百貨店売上高
(暦年)
*日本百貨店協会 (販売額・前年比) (販売額・前年比)全国
都市計
東京地区
地方計
13年
+1.6%
+3.0%
+3.5%
▲1.0%
14年
+0.3%
+1.5%
+1.5%
▲2.1%
15年
▲0.2%
+1.2%
+3.4%
▲3.0%
*経済産業省 商業販売統計6
都 内 地 区 別 の 商 況
(前年比)
百貨店売上高
(2015年度)
*自社集計
商品別売上高(銀座店)
(前年比) (構成比)衣
料
品
計
身
廻
品
雑
貨
食
料
品
銀
座
店
計
家
庭
用
品
銀座店
東京地区
(2015年度)8
100%
(前年比)
売上高
銀座店 前年比 四半期推移
9
免 税 売 上 高
※銀座店:2015年度
年代別実績
継続してファッション感度
の高い20~40代の方が
お買い上げ頂いています。
商品別実績
10
時計 アクセサリー 9% バッグ 財布等 45%免 税 売 上 高
銀座店:2015年10月~2016年3月
11
前年比
構成比
一般品
138%
85%
消耗品
222%
15%
合計
146%
100%
2014年10月の免税対象拡大後、一般品に加え消耗品が
堅調に実績を伸ばしています。
免 税 売 上 高 の 内 訳
(銀座店 前年比・%)
中国人
中国以外
免税合計
236% 340% 305% 623% 185% 300%
155% 200% 180% 197% 132% 157%
195% 286% 251% 455% 171%
256%
2014年度
2015年度
上期
下期
通期
上期
下期
通期
12
顧客固定化と関係強化①
松屋銀座開店 90周年記念
13
「友の会」会員
従来のカルチャースクール充実に加え
「リュド・ヴィンテージ目白」にて
クラシック等のイベントを開催し
関係強化による相乗効果へ
・2015年 秋の松美会・感謝祭
・クリスマスプロモーション
・90周年記念福袋
・2016年 春の松美会・感謝祭
顧客固定化と関係強化②
(買上額:2015年度(銀座店)/ 会員数:2016年2月末時点)
松屋カード通常会員 松屋ポイントカード2F(インターナショナル雑貨ゾーン) 買上額:116%
4F(婦人衣料ゾーン)買上額:104%
5F(紳士ゾーン)
買上額:112%
カード会員の動向
会員数
104%
買上額
111%
会員数
100%
買上額
100%
食品
買上額: 109%
(前年比)
顧客カード合計 買上額構成比 48%(免税除外)
14
優良顧客の誘致・固定化
松屋ファンの拡大促進
15
抽選会
イベント
優待販売
ファッションショー
あさくさ感謝祭
(3月・9月)
顧客カード合計 買上額構成比 46%(免税除外)
買上額:2015年度(浅草店)
銀座店 店頭売上高(免税除外)
(前年比)
注)店頭(免税除外)=前年同基準対比集客施策
顧客固定化
リニューアル等
2013年度
2014年度
2015年度
店頭
108%
111%
119%
店頭
(免税除外)
105%
104%
101%
免税除外売上高
の増加
16
140期 141期 142期 143期 144期 145期 146期 147期 148期 149期 150期 151期 2008 年度 2009 年度 2010 年度 2011 年度 2012 年度 2013 年度 2014 年度 2015 年度 2016 年度 2017 年度 2018 年度 2019 年度
過去の中期経営計画
前中計
【フェーズⅠ】
当中計
【フェーズⅡ】
1
5
0
周
年
Ⅰ.中期経営計画の位置付け
【成長戦略のフェーズⅡ】
3.3億円 -1.9億円 15.0億円 7.1億円 10.4億円 15.2億円 21.7億円 26.9億円利益体質のための構造改革
連 結 営 業 利 益 【Beyond150】 創業150周年の 先を見据えた 成長基盤づくり成長戦略の推進
17
●過去最高の連結営業利益を実現 ●「GINZAスペシャリティストア」の進化 グランドリニューアル (2013年9月) ⇒ 食品リニューアル (2014年4月) ⇒ 紳士リニューアル (2015年9月) ●コンテンツ事業(文化催事)の強化(2013年3月~) ●消費増税5% ⇒ 8% (2014年4月~)/消耗品免税開始 (2014年10月~) ●免税売上高の増大 (2013年度:210% ⇒ 2014年度:251% ⇒ 2015年度:256%) ※銀座店前期比 ●グループ事業成長への取組み(輸入商品販売業の出店拡大・飲食業の新規出店等)
Ⅱ.前中期経営計画の総括
(2013~2015年度)
754 816 750 820 929 実績 実績 当初計画 修正計画 実績 2013年度 2014年度 【. 2015年度. 】. 15 21 15 19 26 実績 実績 当初計画 修正計画 実績 2013年度 2014年度 【. 2015年度. .】主要トピックス
計画数値・実績推移
単位:億円連結売上高
連結営業利益
18
●訪日外国人(※出典:日本政府観光局(JNTO)) (※政府目標) 2014年 2015年 2020年 2030年 1,341万人 1,974万人 4,000万人 6,000万人 ●訪日外国人消費額 (出典:観光庁) 2014年 2015年 2020年 2030年 2兆278億円 3兆4,771億円 8兆円 15兆円 ●2020年東京オリンピック・パラリンピック開催 都心のインフラ・訪日外国人受入環境の整備促進 / 日本を代表する商業・観光都市「銀座」「浅草」の消費活性化
①訪日外国人市場の拡大
②人口の都心回帰
外部環境の変化
Ⅲ.経営環境認識
(※出典:2015年 国勢調査速報) 2010年 2015年 増減率 中央区 12.2万人 14.1万人 +14.9% 港区 20.5万人 24.3万人 +18.6% 江東区 46.0万人 49.8万人 +8.1% ●銀座店周辺の人口増加19
Ⅲ.経営環境認識
●大型商業施設・空港型市中免税店の開業
2016年
2017年
2018年
「東急プラザ銀座」開業
旧「銀座松坂屋」
跡地に商業施設開業
「日本橋高島屋」
再開発・増床
空港型市中免税店開業
・銀座三越内
・東急プラザ銀座内
「プランタン銀座」閉店
「プランタン銀座」
跡地に商業施設開業
③銀座周辺地区の競争激化
外部環境の変化
20
生活文化創造集団
松屋グループ理念
経営方針
顧客第一主義
共存共栄
人間尊重
堅実経営
創意工夫
百貨店を核に、常にお客様(顧客)とともに
「GINZA」を体現する企業グループ
Ⅳ.目指す姿
21
株式会社 松屋
中期経営計画
(2016~2018年度)
銀座を極める 150
「松屋と言えば銀座」から「銀座と言えば松屋」へ
銀座を極める 150
22
「松屋と言えば銀座」から「銀座と言えば松屋」へ
銀座を極める 150
~GINZAスペシャリティストアの実現~中期経営計画のビジョン
Ⅳ.目指す姿
中期経営計画では、百貨店業としては規模が小さい当社が、市場の競合に打ち勝ち、持続 的に成長していくために、「松屋ファン」を増やし、「松屋ファン」との関係性を深めて いく顧客政策を強化することで、激動する環境に速やかに対応しながら、企業価値を高め ていくことに取り組みます。 2019年に創業150周年を迎える当社は、中期経営計画の策定に合わせて、経営方針で ある「顧客第一主義」を基に、新たに百貨店業のビジョンとして「銀座を極める 150」 を掲げ、「松屋と言えば銀座」から「銀座と言えば松屋」であると想起される存在にまで 「松屋銀座」を磨き上げて行くことを目指します。 銀座に百貨店として本店を構え、90年余の歴史をこの地とともに歩んできた松屋である からこそ、世界有数のブランド価値を持つ「銀座」のポテンシャルを最大限に活かし、 「銀座」と「松屋」の相乗効果を発揮することができると考えます。23
●MD(商品)政策
・伝統と革新
・国際性と地域性
・上質・洗練・品格
●顧客政策
~銀座を体現する~
+
●エンターテイメント性
の発揮
●店舗環境の改善
銀座を極める 150
~GINZAスペシャリティストアの実現~Ⅳ.目指す姿
銀座を極める 15024
お客様とのより強固な絆づくり ―
「松屋ファン」を「熱烈な松屋ファン」へ
熱烈な
松屋ファン
松屋ファン
お客様(顧客)
熱烈な 松屋ファン ファンの 拡大 新規 顧客の 獲得 従業員の 働きがい 顧客の 継続 松屋に深い愛着を持ち ・松屋と価値を共創していただけるお客様 ・松屋の価値を伝搬してくださるお客様 銀座を極める 150Ⅴ.基本方針
25
①顧客とのコミュニケーション強化
~「24時間365日」お客様とつながる~・マーケティング力
を磨く
・デジタルを活用する
・接客
・サービス
・ホスピタリティ
の強化
+
・顧客の創造、維持、関係強化 ⇒ 『顧客戦略部』の新設 ・新たな顧客群の組織化を推進 ⇒ 『事業開発部』の新設 ・「松屋ファン」とのより深い関係づくりと提案営業の強化 ⇒ 『個人外商部』・『法人営業部』の新設 ・㈱松屋友の会会員へのサービスバリエーションの拡大 ・ICTの活用による顧客とのつながりの強化 ・顧客満足度を図り向上させる活動の推進●「松屋銀座」のブランド価値向上が「松屋ファン」を獲得する
●「松屋ファン」とのエンゲージメント(絆・共感)の向上が
「収益の向上」につながる
銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~顧客政策~
26
②商品(MD)
デザインを切り口とした「ホンモノ」の追求
●「デザイン」を際立たせる
● 独自性の高い取組みと商品展開
世界の銀座にふさわしいグローバルなデザインの視点で、
衣食住の商品・サービス・環境・人のネットワークを見つめ直す
・ファッションに代表される先駆的デザインの紹介
⇒ グローバルなトップブランドの適時導入
・日本を含む伝統的なデザインの紹介
⇒ モノづくり・職人技をクローズアップ
・各分野のスペシャリスト(デザイナー・匠など)との
ネットワークの強化
銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~商品~
27
●銀座・手仕事直売所(催事) ・「手仕事」の品々を一堂に集積 ・全国各地から集まった作り手が接客販売 ●デザインコレクション ~ Since 1955 ~ 「グッドデザインの啓蒙」を目的に設立された日本デザイ ンコミッティー。そのメンバーが選定した世界中の優れた デザイングッズを販売 ●クリスチャン ルブタン 日本初直営店 ●ロジェ ヴィヴィエ 東日本1号店 ●アトリエメイド ・一人の職人が一着の全工程を縫い上げる究極の既製服づくり ・細部まで質にこだわりぬいたパターンオーダー 銀座を極める 150
Ⅵ.重点施策 ~商品~
(今までの取組み事例)28
日本のお客様
日本のお客様から高い支持を得る店作りを推進
訪日客受入体制の整備・海外での認知度向上と誘客施策
海外からのお客様③訪日外国人市場の獲得
「松屋ファン」 「熱烈な松屋ファン」 ・「松屋銀座」ならではの魅力・独自性を高めていくことが 結果として、海外からのお客様の誘致につながる ・ホスピタリティ、環境整備(外国語サービスの充実等) ・利便性向上(訪日前商品予約・ICT活用・決済手段の多様化等) ・海外への情報発信(SNS・WEB) ・海外企業との提携(小売業・金融機関・旅行業等) 銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~インバウンド~
29
・重点地域「湾岸エリア」居住者の顧客化促進 ・大手法人勤務者をターゲットに嗜好別の会員サークルを形成等 『事業開発部』の新設
④百貨店業の領域を拡げることへの挑戦
・他の百貨店・専門店等で大規模物販イベントを独占開催 ・ジョイントベンチャーを組成し企画展を運営 自主興行企画事業への参入 有力コンテンツのイベント開催権の取得 ・松屋ブランドを活かした施設の活性化 推進部署の設置 『コンテンツ事業部』の新設コンテンツ事業の拡大
新たな顧客群を組織化
「リュド・ヴィンテージ目白」の多目的活用
銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~領域の拡大~
30
2013年9月 グランドリニューアル 2014年4月 食品リニューアル 2015年9月 紳士リニューアル
●
リビングリニューアル
●
店舗アメニティ・サービス施設の改善
●
ICTの活用
⑤投資計画
施設投資31億円/リニューアル20億円/システム関連7億円/他 松屋銀座銀座を極める 150
~GINZAスペシャリティストアの実現~ 2016年 2017年 2018年 2019年、創業150周年の先を見据えた成長基盤づくり中期経営計画
(2016~2018年度)
Beyond
150
連結投資額:60億円
銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~投資~
31
⑥主要グループ会社
~安定成長に向けた事業基盤の確立~
アターブル松屋グループ(飲食業)
㈱シービーケー(ビル総合サービス及び広告業)
㈱スキャンデックス(輸入商品販売業)
●コアビジネスへの選択と集中による事業基盤の確立 ・婚礼宴会部門(大神宮マツヤサロン等):売上・利益の最大化 ・イタリアンレストラン部門: 名古屋ナンバーワンの品質・サービスを目指す「エノテカピンキオーリ名古屋店」 ・受託レストラン部門:顧客ニーズにかなう食堂運営の開発と利益を生む新規出店 ●損益構造改革による利益の最大化 ●直営店急成長に伴う事業の再構築 ●百貨店への出店強化によるブランド価値の向上 ●松屋ブランドとグループシナジーを活かした営業力の強化と収益基盤の拡大 ●ビルメンテナンス事業:ビジネス対応(企業、学校法人等)への特化・集中と品質の向上 ●内装工事・宣伝広告事業:顧客満足度の高い「デザイン・品質」の提案 銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~グループ会社~
32
⑦「松屋銀座」をマスターブランドとして磨き上げて行く
松屋銀座
情報発信の強化と体系化
メール マガジン バイラル ムービー 装飾 WEB SNS 宣伝紙媒体 ・・・・マスメディアの活用、企業広告の実施
・スマートフォンが浸透した今のニーズに合ったデジタルコンテンツの活用
銀座を極める 150Ⅵ.重点施策 ~ブランディング~
33
2015年度
(実績)2018年度
(最終年度目標)2015年度
対比
売上高
929億円
980億円
+5%
営業利益
26億円
30億円
+11%
営業利益率
2.9%
3.1%
+0.2%
Ⅶ.数値計画
3ヶ年累計
60億円
連結設備投資額
連結売上高・営業利益
34
コーポレートガバナンス対応
CSR・市場との対話の促進
経営上の重要課題であると認識し、継続的な改善に取り組むことで適切な対応を推進 【株主資本】 ・利益の蓄積によって株主資本の一層の充実を図り健全で強固な財務体質の構築に努める 【株主還元】 ・安定的な配当を継続することを基本方針とし、業績・長期的な企業発展と幅広いステーク ホルダーとの関係性を重視した経営判断によって、適宜最適な配当を実施 【ROE(自己資本利益率)】 ・業績の向上を図ることによってROE水準のさらなる向上を目指す 社会の一員としての責務を担い、企業活動によって社会に貢献し続けられる企業であること を目指し、活発なコミュニケーションによって企業の価値向上に努めるⅧ.資本政策等について
資本政策
35
平成29年2月期 業績予想(連結)
予
想
前期比
前期差異
売
上
高
95,000
+2.2%
2,085
営 業 利 益
2,700
+0.3%
8
経 常 利 益
2,700
▲6.6%
▲190
当期純利益
1,800
+51.9%
614
単位:百万円36
平成29年2月期 業績予想(単体)
予
想
前期比
前期差異
銀
座
店
78,100
+2.2%
1,672
浅
草
店
5,900
▲0.5%
▲30
売
上
高
84,000
+2.0%
1,642
営 業 利 益
2,600
▲13.9%
▲418
経 常 利 益
2,600
+7.9%
189
当 期 純 利 益
1,500
+36.5%
401
単位:百万円37
1
5
0
周
年
15.2億円 21.7億円 26.9億円 連 結 営 業 利 益 【Beyond 150】 創業150周年の 先を見据えた 成長基盤づくり成長戦略の推進
東
京
オ
リ
ン
ピ
ッ
ク
・
パ
ラ
リ
ン
ピ
ッ
ク
145期 146期 147期 148期 149期 150期 151期 152期 2013 年度 2014 年度 2015 年度 2016 年度 2017 年度 2018 年度 2019年度 2020年度前中計
【フェーズⅠ】
当中計
【フェーズⅡ】
38
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及 び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大き く異なる可能性があります。