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会社概要 会社 名 株式会社ポーラ オルビスホールディングス 市場 銘柄コード 本社所在地 東京証券取引所第一部 4927 東京都中央区銀座 ポーラ銀座ビル 代表 者 代表取締役社長 鈴木郷史 設立 2006 年 9 月 29 日 ( 創業 1929 年 9 月 ) 資本 金 100 億

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(1)

ポーラ・オルビスホールディングス

会社説明資料

㈱ポーラ・オルビスホールディングス

広報・IR室

(2)

2

株式会社ポーラ・オルビスホールディングス

東京証券取引所

第一部

4927

東京都中央区銀座1-7-7

ポーラ銀座ビル

代表取締役社長

鈴木

郷史

2006年9月29日(創業1929年9月)

100億円

3,812名(連結)

(2011年12月末時点)

化粧品、ファッション、医薬品、不動産、その他

1,666億円(2011年12月期)

会社概要

„

„

„

銘 柄 コ ー ド

„

本 社 所 在 地

„

„

„

„

従 業 員 数

„

事 業 内 容

„

連 結 売 上 高

世界中の人々に笑顔と感動をお届けしたい

グループ理念

(3)

1992年 現・ (株) pdc設立 2006年 (株) ピーオーリアルエステート設立 (株)フューチャーラボへ資本参入 2007年 (株)decencia設立 (株)ポーラファルマ設立 (株)オルラーヌジャポン設立 2008年 (株) ACRO設立 2011年 H2Oプラスグループへ資本参入 2012年 ジュリーク社へ資本参入 1929年 創業者鈴木忍が静岡で創業 1940年 現・ポーラ化成工業(株)設立 1946年 現・ (株)ポーラ設立 1981年 ファッション事業展開 1989年 百貨店展開 2000年 業態進化の取組み開始 「カウンセリング1st POLA」発表 2002年 「新創業宣言」 2004年 中国進出 2005年 ポーラ ザ ビューティ展開 2007年 ポーラ販売㈱を本社に統合 ㈱ポーラ化粧品本舗を ㈱ポーラに改称 ロシア進出 1984年 オルビス(株)設立 1988年 カタログ通販 全国展開 1999年 オルビス・ザ・ネット展開 2000年 オルビス・ザ・ショップ展開 2001年 海外展開スタート(韓国) 2005年 香港進出 2006年 台湾進出 2008年 中国進出 2012年 「オイルフリー派ダ」宣言 2006年9月 ポーラ・オルビスホールディングス設立 持株会社体制へ移行

設立の経緯・沿革

創業者使用の乳鉢 その他事業会社 天秤ばかり 「最上のものを一人ひとりにあった お手入れとともに直接お手渡ししたい」 創業者 鈴木 忍 -

(4)

4

マ ス

ハイプレステージ

プレステージ

ミ ド ル

New 市場の広がり 価 格 帯

海外ブランド

基幹ブランド

育成ブランド

(ACRO社)

ブランドポートフォリオ

¥10,000~

¥5,000~

¥1,000~

(5)

特徴②

ダイレクトマーケティング

特徴①

スキンケアの研究開発

スキンケア領域に研究リソースを集中 アンチエイジング・ホワイトニング領域に強み ポーラ化成工業(株)

オリジナル成分(独占使用)

„

通販+店販のチャネルミックス

„

付加価値の高いフルフィルメント

„

顧客情報に基づくマーケティング・販売

お客さまの高いリピート利用率により安定的な収益を実現

研究・開発

生 産

物 流

マーケティング・販売

研究から販売まで一貫体制を保有することでバリューチェーンを実現

1,300万件の肌データ

高いスキンケア比率

„

国内4,500拠点・13万人のポーラレディ

„

訪販ノウハウを活かした独自の店販モデル

„

エステ・カウンセリング販売

ポーラ・オルビスグループの強み

(6)
(7)

連結売上高 ⇒ 基幹ブランドのポーラが連結業績を牽引し、2期連続の増収を達成。 営業利益 ⇒ 増収による粗利増と販売関連費を前年並みに抑え、増収率以上の増益率。 当期純利益 ⇒ 印刷事業売却に伴う税金費用の軽減等により、計画以上の増益を達成。

連結決算概況

2011年12月期

連結業績ハイライト【P/L概要】

2010年

2011年

前期比

(単位:百万円)

実績

実績

増減

率(%)

連結売上高

165,253

166,657

1,404 0.8%

売上原価

33,321

33,461

140 0.4%

売上総利益

131,932

133,196

1,263 1.0%

販管費

119,661

120,342

680 0.6%

営業利益

12,270

12,853

582 4.8%

経常利益

12,247

13,322

1,075 8.8%

税前当期純利益

12,030

11,255

△775 △6.4%

当期純利益

7,086

8,039

953 13.5%

(8)

8

166,657

165,253

170,838

162,332

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000 140,000 160,000 180,000

第3期

第4期

第5期

第6期

12,270

12,853

9,706

10,868

6.4

6.0

7.4

7.7

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000

第3期

第4期

第5期

第6期

0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0

売上高推移

営業利益・営業利益率推移

業績の推移

営業利益 営業利益率 (百万円) (百万円) (%) ◆ 2010年 2008年 2009年 2011年 2008年 2009年 2010年 2011年

(9)

2011年12月期

連結売上高

1,667億円

ビューティケア事業

1548億円

(93%)

事業内容・売上構成

„ 美容関連商材、下着等 „保有資産の有効活用としての賃貸事業 „医薬品事業 „ビルメンテナンス事業 „ 化粧品の研究開発・製造・販売 „ スキンケアを中心とした商品展開

化粧品

1,415億円

(85%)

ファッション

133億円(8%)

その他

88億円

(5%)

不動産事業

31億円

(2%)

【商材別】

【会社別】

ポーラ

973億円

(58%)

その他

95億円

(6%)

オルビス

479億円

(29%)

(10)

10 連結売上高 ⇒ 基幹ブランドを中心に堅調。さらに海外ブランドが加わり大幅増収。 営業利益 ⇒ ジュリーク買収関連費用の計上により微増益。 四半期純利益 ⇒ 前期から特別損失が大幅減少した一方、税金費用が増加し減益。

連結決算概況

2012年12月期

中間決算

連結業績ハイライト

2011年

2012年

前期比

5/1修正計画比

(単位:百万円)

上期実績

上期実績

増減

率(%)

増減

率(%)

売上高

78,937

86,407

7,470 9.5% 7 0.0%

売上原価

15,204

17,744

2,540 16.7% △55 △0.3%

売上総利益

63,733

68,662

4,929 7.7% 62 0.1%

販管費

58,199

63,010

4,811 8.3% △889 △1.4%

営業利益

5,534

5,652

118 2.1% 952 20.3%

経常利益

5,962

6,008

46 0.8% 1,108 22.6%

税前四半期純利益

4,353

6,030

1,677 38.5% 1,230 25.6%

四半期純利益

2,989

2,785

△204 △6.8% 785 39.3% Jurliqueの影響 +1,479百万円 一時費用 733百万円 (棚卸資産評価差額 として今期のみ計上) +3,732百万円 +3,218百万円 のれん等償却費含む △966百万円

2012年7月30日発表

(11)

2012年12月期

通期修正見通し

2012年

5/1修正計画 2011年通期 (単位:百万円)

通期見通し

計画 増減 率(%) 実績 増減 率(%)

連結売上高

182,000

182,000 0 0.0% 166,657 15,342 9.2% ビューティケア事業

170,200

170,200 0 0.0% 154,778 15,421 10.0% 不動産事業

2,900

2,900 0 0.0% 3,089 △189 △6.1% その他

8,900

8,900 0 0.0% 8,790 109 1.2%

営業利益

14,200

13,800 400 2.9% 12,853 1,346 10.5% ビューティケア事業

12,500

12,100 400 3.3% 10,787 1,712 15.9% 不動産事業

1,100

1,100 0 0.0% 1,283 △183 △14.3% その他

300

300 0 0.0% 501 △201 △40.2% 全社・消去

300

300 0 0.0% 280 19 7.1%

経常利益

14,700

14,300 400 2.8% 13,322 1,377 10.3%

当期純利益

7,200

7,000 200 2.9% 8,039 △839 △10.4%

通期の営業利益見通しを前回+400百万円の14,200百万円へ上方修正。

中期経営計画の基本方針である営業利益額10%以上の成長をめざす。

2012年7月30日発表

(12)
(13)

【海外・国内】 M&A・アライアンスによる 成長加速 【海 外】 アジア中心に 基幹ブランド展開 【国 内】 年平均成長率2%程度 の安定成長

企業理念

「世界中の人々に

笑顔と感動をお届けしたい」

規模

2013

STAGE1

STAGE2

STAGE3

2016 2020 1600億 2500億

経営指標

売上規模

2,500億円以上

海外比率

20%以上

営業利益率

業界トップレベル(13~15%)

安定収益確保 海外成功モデル創出 海外展開の加速 高収益 グローバル企業へ 海外売上比率 10%以上 ・ポーラ 中国訪販開始 ・オルビス ネット通販開始 ・H2O+、Jurlique買収 海外売上 250~300億円 ・基幹ブランド成長加速 ・H2O+、Jurlique安定成長 ・海外全体での収益化 海外売上 500億円 長期ビジョン達成

長期ビジョン

2020年の目指すべき姿

(14)

14

戦略5

経営基盤強化

基幹ブランドの安定収益確保

と成長戦略への投資

再生知名率

プロセスマネジメント

人材育成

戦略2 - 育成ブランドの成長加速 戦略1 - 基幹ブランドの安定収益確保 戦略3 - 強みを活かした海外展開 ・ポーラ ザ ビューティの収益拡大 ・高価格帯スキンケアのシェア拡大 ・「ブランド再構築」取組み ・中国での通販事業 ・中国での訪販チャネル開発 ・ロシア・周辺地域でのカウンセリング販売 戦略4 - 研究開発力強化 ・スキンケア素材開発力強化

選択と集中

連結売上高

年平均

2~3%の成長

営業利益額

年平均

10%以上の成長

営業利益率

2013年

9%(国内10%)

・アジアでの成長加速と収益性向上 ・シナジー効果の早期具現化

2011~13年中期経営計画

(15)

0% 20% 40% 60% 80% 100% 2007 2008 2009 2010 2011 予測 エイジング ホワイトニング 保湿 その他 0 500 1,000 1,500 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 (予測 ) スキンケア スキンケア以外

国内化粧品出荷統計

スキンケア機能別占有比

(化粧水) 国内化粧品市場は厳しい状況が続く。 スキンケア市場は安定。 エイジング・ホワイトニング商品 の占有比は上昇傾向。 単位:10億円 出典:富士経済 化粧品マーケティング要覧2011 資料:経産省鉱工業動態統計室 2011年(予測)は自社推計

国内化粧品市場動向

(16)

16 路面店 「ポーラザ ビューティ」 全国約550店展開

訪問販売事業

約95%

その他の事業

約5%

・百貨店 ・業務用 ・海外事業 営業所数 4500店 ポーラレディ13万人

訪販事業内の売上構成比

・ポーラ ザ ビューティ 約30% ・エステイン 約40% ・従来型訪問販売 約30%

アンチエイジング・ホワイトニング領域に強み

肌・こころ・からだへのトータルアプローチ

セミオーダー型シリーズ エイジングケアシリーズ ホワイトニングシリーズ エステ専用商品

売上高

97,353百万円

(2011年12月期)

販売チャネル

戦略1

基幹ブランドの安定収益確保(ポーラ)

(17)

0 200 400 600 800 0% 20% 40% 60% 80% 100% 2005 2008 2011 2013 (計画)

チャネル特長

(ポーラ

ビューティによる業態進化)

従来型訪販 約30% 売上構成比 店舗数 45店 380店 533店 600店 PB 約30% 約20% 約40% 約40% *訪販化粧品事業の売上構成比 【業態別売上構成比・PB店舗数推移】

新規のお客さまの

約6割が20~30代

訪販ノウハウを活かした

独自のビジネスモデル確立

組織成長の

スピードアップ

ポーラ ザ ビューティ エステイン

厳しい市場環境化でも、PB売上は年間8~10%で成長。

エステイン 約40% 【2011年 業態別売上成長率】 従来型訪販 -10.4% エステイン 0.9%

PB

+11.8%

(18)

18

売上高

47,918百万円

(2011年12月期)

通信販売

約70%

店販・海外

約30%

うち、売上構成比

・カタログ、電話、FAX 約35% ・インターネット 約35% オルビス・ザ・ショップ 全国112店舗展開

オイルカットスキンケアに強み

ミドルマーケットに対応する多彩な品揃え

販売チャネル

戦略1

基幹ブランドの安定収益確保(オルビス)

メーク品 健康食品 「エクセレントエンリッチ」 (エイジング) ¥3,150 「アクアフォース」 (保湿) 化粧水 ¥1,570 「クリア」 (ニキビケア) ¥1,570

通販カタログ「hinami」

(19)

チャネルミックスによって・・・

・ブランドイメージの希薄化

・ターゲットの拡散

・値引き偏重の販促活動

ブランド

再構築

― 新ブランドステートメント ―

・ブランド提供価値の明確化

・オルビスファンづくり

・収益構造の強化

課題

オルビスブランドの再構築①

(20)

20

2.

チャネル&コミュニケーションの革新

⇒ オルビス ザ ネット一部刷新(10月) ⇒ ネット比率向上と媒体費用削減 ⇒ ネット上での2Wayコミュニケーション

4.インターナルブランディング

⇒ 従業員の意識・行動改革 ⇒ チャレンジングな組織風土へ

3.サービス品質の向上

⇒ 流通センター東西2拠点化 ⇒ 全国翌日配送(関東・関西主要都市 即日配送)

1.スキンケア再編

⇒ オイルカットの新知見を開発 ⇒ エイジングケアライン強化 (30~40代向け商品強化) ◆ お客さまのロイヤルティ向上 ◆ リピート率・購入単価向上 ◆ 販売関連費削減 ◆ 一律値引きの抑制

収益構造の強化

中期的には 『収益構造の強化』

による連結への利益貢献を優先

オルビスブランドの再構築②

(21)

セグメントされたチャネル・マーケットで、早期に規模拡大

(百貨店・直営店) (テレビ通販) (Web通販) (セルフ・ドラックストア等) プレミアムマス価格帯のシェア拡大 代表商品:ピュアナチュラル・セルディ TV通販に加え、直販モデルの強化 代表商品:デルマQ2・ホワイトディアマンテ プロモーション強化による新規の お客さまへのアプローチの実践 代表商品:つつむ・はおる・アヤナス イベントによる新規のお客さまへの アプローチ強化 代表商品:クレームロワイヤル・ソワンHT (百貨店) ・戦略的な新規出店と商品投入で認知拡大 ・スタッフ育成の強化で効率・単価向上 2011年は4店舗出店。 直近では、渋谷ヒカリエに出店し、計15店舗。

戦略2

育成ブランドの成長加速

(22)

22

2010年地域別スキンケア市場規模

2011-2013年平均成長率予測

日本 14,000億 (+0~1%) 韓国・台湾 3,000億 (+1~2%) 中国 8,000億 (+12~15%) ASEAN 4,000億 (+5~8%) ロシア 2,000億 (+3~5%) 欧州 20,000億 (0%) 北米 10,000億 (+0~1%) 中南米 7,000億 (+5~8%) *自社推計データ (単位:円)

欧州・北米・日本は成熟、アジア・中南米は今後も順調に拡大する見通し。

戦略3

強みを活かした海外展開

(海外市場動向)

(23)

■15の国と地域にて展開

中国

2011年7月新たな現地法人立ち上げ

ロシア

2007年進出

ロシア最高級百貨店「TSUM」出店

その他

米国・タイを中心に堅調

ベトナムでの展開開始

■韓国・香港・台湾・中国にて展開

韓国

2001年

通信販売事業開始

香港

2005年

オルビス・ザ・ショップの展開

台湾

2006年

通信販売事業開始

中国

2009年

事業開始

2011年7月

独自のECサイト開設

海外 オルビス店舗 海外 百貨店カウンター

戦略3

強みを活かした海外展開

(既存ブランド)

(24)

24

戦略3

強みを活かした海外展開

(M&Aによる成長加速①)

名 : H2O PLUS HOLDINGS,LLC

立 : 1989年

資本金

35,663 千米ドル(2010 年12 月末時点)

所在地

米国シカゴ

代表者

Robert

F. Seidl

(President &CEO)

会社概要

チャネル

北米・アジアを中心に展開

北米

直営店、小売店、百貨店、化粧品専門店

その他

代理店経由(ブランドストア、百貨店、化粧品専門店)

E-コマース

年間7万件の受注

◆ ホテル・アメニティ

商 品

独自の海洋由来成分の商品群

約500SKU

スキンケア

約80%、

バス・ボディ、アメニティ

約20%

中心価格帯

20~40$(米国)

2011年

7月

(25)

会社概要

沿革

1980 1985 1998 2002 2007 2008 2009 2011 有機農園で生産した 原料を用いたオーガニック 化粧品第1号を発売 ユルゲン・クライン博士と ウルリケ・クライン夫人夫妻 が豪州に移住。アデレード ヒルズに有機農園創立 アジア初進出 北米に進出 (直営店) ・店舗、商品デザイン リニューアル ・アジアオフィス (香港)設立 ・日本/子会社化 ・中国百貨店進出 ・美白商品投入 ・香港/子会社化 ・中国/子会社化

社 名 : Jurlique International Pty Ltd 設 立 : 1985年 資 本 金 : 72,389 千豪ドル(2011 年6月26日時点) 所 在 地 : オーストラリア 南オーストラリア州 (本社:アデレード郊外) 事業内容 : 世界20ヶ国でオーガニック原料にこだわったコスメを販売 創業以来、独自のコンセプトを貫き オーガニック系コスメのパイオニア的存在。 アンチ エイジング 商品投入

戦略3

強みを活かした海外展開

(M&Aによる成長加速②)

2012年 2月

(26)
(27)

2012年12月期

年間

50円(予定)

(中間25円

期末25円

2010年12月期

期末

40円(年1回)

利益還元(配当)について

配当方針

40円ベースの安定的な配当

増益に応じ増配を検討

2011年12月期

年間

45円(中間20円

期末25円

今 期

営業利益の増益見通しと

法人税率の変更、税効果の影響等

を勘案し、5円の増配予定。

【ご参考】

*配当性向29.1%

*配当性向30.9%

*配当性向38.4%

(28)

28

60

80

100

100ポイント保有の株主様は、 80ポイント、60ポイントからも選択可能です。 同様に80ポイント株主様は、60ポイントからも選択可能です。 お申込みは、ハガキのほか、インターネットも対応いたします。 注)スペースの都合上、縮尺がそれぞれ異なります。 持株数 ポイント 3年以上保有 100~299株 60P +20P 300~499株 80P 500株以上 100P 【ポイント制優待制度について】 毎年12月末現在の当社株主名簿に 記載された1単元(100株)以上所有の 株主様が対象です。 保有株式数・保有年数(注1)に応じてポイント を進呈いたします。 1ポイントは100円相当。 お好きな商品と引き換えができます。 ポイントは繰越が可能で、有効期限は3年です。 注1:同一株主番号で継続して当社株主名簿に 記載された株主様が対象となります。

<参考>2011年度

株主優待商品のご紹介

オードフルール 4点セット ボディシャンプー 各500mL B.A ザ トライアルシナジーセット B.A RED ローション アロマソープ3点セット + ハンドクリーム クレンジングリキッド + アクアフォース 3点 ポーラ美術館 入場チケット4回分 B.A RED トライアルシナジーセット B.A ザ ローション スターターセット マージェンス (男性用スキンケア) 2点セット エクセレントエンリッチ 3点 + ストロベリーFe ホワイトニング3点 + ホワイトニングエッセンス

(29)

基幹ブランドの安定収益確保

と成長戦略への投資

財務目標

連結売上高

年平均

2~3%の成長

営業利益額

年平均

10%以上の成長

営業利益率

2013年

9%(国内10%)

≪参考≫2011~13年中期経営計画の進捗

連結売上高

営業利益額

営業利益率

166,657百万円

12,853百万円

7.7%

+0.8%

+4.8%

+0.3pt

182,000百万円

14,200百万円

7.8%

+9.2%

+10.5%

+0.1pt

4.9%

7.6%

2011年実績 前期比 2012年見通し 前期比 2011~2012 年平均成長率

(30)

30

2,839.36

2,767.55

2,743.87

2,677.47

1株当たり純資産(円)

81.3

81.5

77.4

76.0

自己資本比率 (%)

7.0

6.6

5.7

5.2

総資産経常利益率(ROA)(%)

5.2

4.8

2.9

4.9

自己資本当期純利益(ROE) (%)

145.43

137.36

79.16

127.91

1株当たり当期純利益(円) 2011年12月期 2010年12月期 2009年12月期 2008年12月期

<参考>主な財務指標

(31)

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【補

足】

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(32)

32

„

本資料は投資家の参考に資するため、株式会社ポーラ・オルビスホールディングス

(以下、弊社)の現状を理解していただくために作成したものです。

„

本資料に記載された内容は、現時点において一般に認識されている経済・社会等の

情勢及び弊社が合理的と判断した一定の前提に基づいて作成されておりますが、

経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更される可能性があります。

„

投資を行う際は、投資家ご自身の判断において行なっていただきますよう、

お願いいたします。

本資料における注意事項等

参照

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