dSPACE Japan
セミナー・トレーニング
プログラム
dSPACE Japan セミナー・トレーニング コースのご案内 3 製品紹介セミナー いまさら聞けないシリーズ モデルベース開発の概要 4 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とHILS 構築について 4 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とRCP&Bypass 構築について 5 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と自動コード生成について 5 モデルベース開発をサポートする検証ツールについて(BTC Japan 協力) 6 トレーニング レギュラーコース(無料) ControlDesk&RTI ベーシックトレーニング 7 トレーニング レギュラーコース(有料) TargetLink スタートアップトレーニング 8 TargetLink スキルアップトレーニング 8 トレーニング オンデマンドコース(1社研修) ControlDesk&RTI ベーシックトレーニング 9 TargetLink スタートアップトレーニング 10 TargetLink スキルアップトレーニング 10 AUTOSAR ベーシックトレーニング 11 SystemDesk ベーシックトレーニング 11 TargetLink AUTOSAR トレーニング 12 AutomationDesk ベーシックトレーニング 12 Real-Time Testing アドバンストトレーニング 13 HILS ベーシックトレーニング 13 ASM エンジントレーニング 14 ASM エンジンインシリンダトレーニング 14 ASM ビークルダイナミクストレーニング 15 ASM トラフィックトレーニング 15 ASM エレクトリックコンポーネントトレーニング 16 RTI CANMM トレーニング 17 RTI LINMM トレーニング 17 RTI FPGA トレーニング 18 RTI Bypass トレーニング(DCI-GSI1) 18 RTI Bypass トレーニング(DCI-GSI2) 19 RapidPro ベーシックトレーニング 19 ECU Interface Managerトレーニング(内部バイパス) 20 ECU Interface Managerトレーニング(外部バイパス) 20 XCP on CAN 実装トレーニング 21dSPACE Japan セミナー・トレーニング コースのご案内
dSPACE Japanでは、モデルベース開発(MBD)の概要について使用事例を織り込みながら学習したり、具体的な製品の使用方法を 習得できる、幅広い内容のセミナーやトレーニングを多数提供しています。トレーニングについては、定期開催しているレギュラー コースに加えて、dSPACE製品をご活用いただく上で、有益で最新の情報を含んだオンデマンドコースといった1社研修向けのさま ざまなアドバンストコースを実施しています。 dSPACE Japan セミナー・トレーニング マップ セミナー・トレーニングマップの水平方向では、MBDのV字開発プロセスのすべてをカバーするdSPACEの製品群に沿って、多彩な コースを用意しました。マップの垂直方向では、MBDの基礎学習や製品群の情報収集から特定製品の導入検討をわかりやすくサ ポートする製品紹介セミナーと、実際のユーザ様のスキルに応じた、ベーシックからアドバンストまでのトレーニングを提供してい ます。トレーニングはdSPACEの技術講師陣により、受講者ご自身が実機に触れ、実習を通して実戦ノウハウを習得していただく構成 となっています。また、日本全国のユーザ様とリアルタイムで接している講師陣が、さまざまな疑問にもお答えします。 ASM エンジン エンジンインシリンダ ビークルダイナミクス トラフィック エレクトリックコンポーネント RTI LINMM RTI CANMM Real-Time Testing アドバンスト RapidPro ベーシック いまさら聞けないシリーズ モデルベース開発の概要 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と RCP&Bypass 構築について モデルベース開発をサポートする検証ツールについて(BTC Japan 協力) ECU Interface Manager ( 内部バイパス ) ( 外部バイパス ) マイコンおよび ECUソフトウェア開発環境 赤字:オンデマンドコース(1 社研修) V 字開発プロセス XCP on CAN 実装 ASAP2 の基礎 LIN バス CAN バス Python プログラミング AUTOSAR 規格 車載 ECU ソフトウェア 車載ネットワーク マイコンおよび ECUソフトウェア開発環境 ASAP2 の基礎 LIN バス SystemDesk ベーシック AUTOSAR ベーシック ControlDesk&RTI ベーシック TargetLink スキルアップ TargetLink スタートアップ TargetLink AUTOSAR AUTOSAR ベーシック ControlDesk&RTI ベーシック ControlDesk&RTI ベーシック Automation Desk ベーシック HILS ベーシック RTI FPGA (HILS) RTI Bypass (DCI-GSI1) (DCI-GSI2) RTI FPGA (RCP) RTI LINMM MATLAB Simulink MATLAB Simulink MATLAB Simulink Stateflow 組込み C 言語 MATLAB Simulink RTI CANMM CAN バス アドバンスト ユーザの方 受講条件 ベーシック ユーザの方 受講条件 AUTOSAR 規格 車載 ECU ソフトウェア 車載ネットワーク モデルベース 開発概要を 知りたい方 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と HILS 構築について いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と 自動コード生成について dSPACE 製品概要を 知りたい方 テスト 計測・適合 実装 プロトタイピング システム設計 いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と 自動コード生成について■ 期間 半日間(13:30~17:00) 製品紹介セミナー
いまさら聞けないシリーズ モデルベース開発の概要
大規模で複雑な自動車制御システムの開発効率向上や品質向 上、機能安全対応のためにモデルベース開発(MBD)は着実 に増えてきています。これから MBD をスタートしたい方向け に、いまさら聞けない MBD のコンセプトから基本的な概要、 開発の応用例などを簡単に紹介しながら MBD の基礎について 解説するセミナーです。 また、MBD を効率よく活用するためソフトウェア開発の V サ イクルを網羅した dSPACE 製品と開発手法や、お客様の適用事 例についても紹介します。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ MBDを用いたい開発手法の導入を検討されている方 ■ 欧州などの自動車業界におけるMBDの取り組みを学びたい 方 コンテンツ ■ MBDとは ■ MBDによるソフトウェア開発の利点 ■ MBDとVサイクルの関係 ■ MBDを支援するdSPACE製品の紹介 ■ MBDを使った最新適用事例の紹介いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とHILS 構築について
ECU のソフトウェア開発には、効率良く、かつ、あらゆるユー スケースを想定したテスト開発環境は不可欠です。いまさら聞 けない MBD の基礎を紹介し、さらに HIL(Hardware-In-the-Loop) シミュレーションの概要および、dSPACE の先進 HILS である SCALEXIO を使って、HILS の構築・導入における具体 的なメリットや、適用事例などを解説するセミナーです。 また、フロントローディングを実現するための、実際の HILS を使わない PC 上でおこなう仮想検証の手法についても紹介し ます。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ 欧州などの自動車業界におけるMBDの取り組みを学びたい 方 ■ HILシミュレーションに興味のある方 ■ 仮想検証に興味のある方 ■ MBDを用いた開発手法の導入を検討されている方 コンテンツ ■ MBDとは ■ MBDによるソフトウェア開発の利点 ■ MBDとVサイクルの関係 ■ dSPACEの概要 ■ HILSとは ■ 仮想検証とは ■ HILSを使った最新適用事例の紹介 ■ 定員 12名 ■ 受講料 無料いまさら聞けないシリーズ MBD の概要とRCP&Bypass 構築について
制御の世界でますます広がるモデルベース開発 (MBD) につい て、いまさら聞けない MBD の基礎について、世の中の使用事 例を織り込みながら紹介し、さらに MBD で開発した制御モデ ルの品質を高めるため、開発の上流工程であるラピッドコント ロールプロトタイピング (RCP) の基礎について解説するセミ ナーです。 RCP とは開発した制御モデルを汎用 ECU に搭載し、実機に接 続して開発をしている方法であり、そのコンセプト、構築の方 法について紹介します。また、既存の ECU を使って、新規の 制御モデルを実機に接続するバイパス手法についても紹介しま す。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ MBDを用いたい開発手法の導入を検討されている方 ■ 欧州などの自動車業界におけるMBDの取り組みを学びたい 方 ■ ラピッドコントロールプロトタイピングに興味のある方 ■ 既存のECUを使ったバイパスの開発を行いたい方 コンテンツ ■ MBDとは ■ MBDによるソフトウェア開発の利点 ■ MBDとVサイクルの関係 ■ dSPACEの概要 ■ ラピッドコントロールプロトタイピング(RCP)とは ■ Bypassとは ■ RCP&Bypassを使った最新適用事例の紹介いまさら聞けないシリーズ MBD の概要と自動コード生成について
いまさら聞けない MBD の基礎について、世の中の使用事例を 織り込みながら紹介し、さらに開発した制御モデルを量産ソフ トウェアとして使うため自動コード生成ツールとソフトウェア 検証ツールについて解説するセミナーです。 自動車業界では対応が必須になっている機能安全 (ISO 26262) でも自動コード生成は重要な役割を果たしている。自動コード 生成の概要と TargetLink を用いた制御モデルから実際のコン トローラに量産コードを取り込む流れについて、デモを交えて 紹介します。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ 欧州などの自動車業界におけるMBDの取り組みを学びたい 方 ■ MBDでの量産コード生成、検証に興味のある方 ■ MBDを用いた開発手法の導入を検討されている方 コンテンツ ■ MBDとは ■ MBDによるソフトウェア開発の利点 ■ MBDとVサイクルの関係 ■ dSPACEの概要 ■ 量産コード自動生成ツールTargetLinkの紹介 ■ TargetLinkとソフトウェアの検証プロセスの紹介 ■ TargetLinkを使った最新適用事例の紹介 ■ 期間 半日間(13:30~17:00) ■ 受講料 無料 ■ 定員 12名モデルベース開発をサポートする検証ツールについて (BTC Japan 協力)
モデルを応用したソフトウェアアプリケーション開発の課題 は、各種の検証手法を駆使して、制御ロジックの確かさ、ソフ トウェアの堅牢さを効率よく補償することです。形式手法を応 用した制御ロジック検証およびソフトウェア検証は、このよう な課題を解決する一つの手段です。 検証プロセスの標準化を形成し、検証ソリューションの基礎と なる、BTC 社、MES 社の検証ツールについて紹介するセミナー です。的確に定義されたテスト目的とその手法や、MBD を用 いた開発手法の検証プロセスとして、効果的に組織運用された 事例についても紹介いたします。 受講対象者 ■ MBDを用いた開発手法の導入を検討されている方で、検証 手法について初心者の方 ■ MBDの経験があり、各種検証手法について学びたい方 ■ MBDにおける要件検証、ソフトウェアテストの品質向上、 工数削減を検討されている方 コンテンツ ■ 単体/結合モデルの形式検証 ■ ガイドラインチェック ■ Back-to-Backテスト 製品紹介セミナー ■ 期間 半日間(13:30~17:00) ■ 定員 12名 ■ 受講料 無料レギュラーコース(無料)
ControlDesk&RTI ベーシックトレーニング
ControlDesk5.xおよびReal-Time Interface(RTI)を使用して、 V サ イ ク ル 上 の ラ ピ ッ ド コ ン ト ロ ー ル プ ロ ト タ イ ピ ン グ (RCP)およびHIL(Hardware-in-the-Loop)シミュレーション 環境の基本的な構築方法、操作方法を学習する基礎トレーニ ングです。 ControlDeskのプロジェクト生成・管理・保存や計測のため のレイアウト作成およびデータの計測と記録が習得できま す。またRTIを用いた計測・記録についても習得できます。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ dSPACE製品を導入されて間もない初期ユーザの方 (制御系のプロトタイプ開発やHILS関連の業務に携わってい る方向けです) 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること (MATLAB/Simulinkの基本操作をご存じない場合は、事前学 習をお願します) コンテンツ ■ リアルタイムシステムのハードウェア/ソフトウェアコン ポーネント ■ ControlDeskの概要 ■ ControlDeskプロジェクト管理 ■ Real-Time Interface(RTI)の概要 ■ ControlDesk計測 ■ ControlDeskデータ計測の設定 ■ ControlDeskデータ記録 ■ 期間 1日間(10:00~17:00) ■ 受講料 無料 ■ 定員 8名トレーニング レギュラーコース(有料)
TargetLink スタートアップトレーニング
MATLAB®/Simulink®/Stateflow®で開発されたロジックから、 量産タイプのECUに実装可能なコードを、TargetLinkを用い て生成するための基本的な手順を学習する基礎トレーニング です。 受講対象者 ■ ソフトウェア開発者で、これからTargetLinkを使い始める方 受講条件 ■ MATLAB/SimulinkおよびStateflowの基本的な操作が行える こと (MATLAB/Simulink/Stateflowの基本操作をご存じない場合 は、事前学習をお願します) ■ 量産タイプのECUに実装するANSI-Cのプログラミングに関 する知識、経験があること コンテンツ ■ TargetLinkの概要 ■ ワークフロー ■ コード生成と最適化 ■ TargetLink Blockset ■ データロギング ■ スケーリング ■ SIL(Software-in-the-Loop)シミュレーション ■ PIL(Processor-in-the-Loop)シミュレーション ■ TargetLink APIおよびProperty Manager ■ Data Dictionaryの概要 ■ 機能分割 ■ ドキュメントの生成 ■ ECUプロジェクトへのTargetLinkコードの統合 ■ ルックアップテーブル(オプション)TargetLink スキルアップトレーニング
TargetLinkを用いMATLAB®/Simulink®/Stateflow®で開発され たロジックから、量産タイプのECUに実装可能なコードを生 成するためのより詳細な機能を学習するトレーニングです。 Data Dictionaryの実践的な使い方やTargetLinkの高度な設定 方法を習得できます。 受講対象者 ■ Data Dictionaryを使いこなしたい方 ■ 既存のレガシーコードをモデルで活用したい方 ■ 分散開発を検討されている方 受講条件 ■ TargetLinkスタートアップトレーニングを受講しているこ と、または同程度の知識・経験を保有すること コンテンツ ■ Data Dictionary ■ バリアント ■ モジュラー型開発(1):インクリメンタルコード生成およ びモデルリファレンス ■ モジュラー型開発(2):Data Dictionaryの機能 ■ Data Dictionaryからのコード生成 ■ 置換可能なデータアイテム ■ データアイテムのマッピング ■ 外部コードの統合 ■ 外部マクロと機能 ■ アクセス関数 ■ Custom Codeブロック ■ ソフトウェア開発プロセスへのTargetLinkの統合 ■ Stand Alone Blockset ■ Model Compare ■ コードカバレッジ ■ Stand Alone Model Manager ■ サードパーティ製ツール ■ ASAM MCD 2ファイル生成の概要 ■ マルチレートモデリング(オプション) ■ 期間 1日間(10:00~17:00) ■ 定員 8名 ■ 受講料 23,800円(税抜)オンデマンドコース(1 社研修)
ControlDesk&RTI ベーシックトレーニング
ControlDesk5.xおよびReal-Time Interface(RTI)を使用して、 V サ イ ク ル 上 の ラ ピ ッ ド コ ン ト ロ ー ル プ ロ ト タ イ ピ ン グ (RCP)およびHIL(Hardware-in-the-Loop)シミュレーション 環境の基本的な構築方法、操作方法を学習する基礎トレーニ ングです。 ControlDeskのプロジェクト生成・管理・保存や計測のため のレイアウト作成およびデータの計測と記録が習得できま す。またRTIを用いた計測・記録についても習得できます。 受講対象者 ■ dSPACE製品の導入を検討されている方 ■ dSPACE製品を導入されて間もない初期ユーザの方 (制御系のプロトタイプ開発やHILS関連の業務に携わってい る方向けです) 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること (MATLAB/Simulinkの基本操作をご存じない場合は、事前学 習をお願します) コンテンツ ■ リアルタイムシステムのハードウェア/ソフトウェアコン ポーネント ■ ControlDeskの概要 ■ ControlDeskプロジェクト管理 ■ Real-Time Interface(RTI)の概要 ■ ControlDesk計測 ■ ControlDeskデータ計測の設定 ■ ControlDeskデータ記録 ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:8名 ■ 受講料:お問い合わせくださいトレーニング オンデマンドコース(1 社研修)
TargetLink スタートアップトレーニング
MATLAB®/Simulink®/Stateflow®で開発されたロジックから、 量産タイプのECUに実装可能なコードを、TargetLinkを用い て生成するための基本的な手順を学習する基礎トレーニング です。 受講対象者 ■ ソフトウェア開発者で、これからTargetLinkを使い始める方 受講条件 ■ MATLAB/SimulinkおよびStateflowの基本的な操作が行える こと (MATLAB/Simulink/Stateflowの基本操作をご存じない場合 は、事前学習をお願します) ■ 量産タイプのECUに実装するANSI-Cのプログラミングに関 する知識、経験があること コンテンツ ■ TargetLinkの概要 ■ ワークフロー ■ コード生成と最適化 ■ TargetLink Blockset ■ データロギング ■ スケーリング ■ SIL(Software-in-the-Loop)シミュレーション ■ PIL(Processor-in-the-Loop)シミュレーション ■ TargetLink APIおよびProperty Manager ■ Data Dictionaryの概要 ■ 機能分割 ■ ドキュメントの生成 ■ ECUプロジェクトへのTargetLinkコードの統合 ■ ルックアップテーブル(オプション)TargetLink スキルアップトレーニング
TargetLinkを用いMATLAB®/Simulink®/Stateflow®で開発され たロジックから、量産タイプのECUに実装可能なコードを生 成するためのより詳細な機能を学習するトレーニングです。 Data Dictionaryの実践的な使い方やTargetLinkの高度な設定 方法を習得できます。 受講対象者 ■ Data Dictionaryを使いこなしたい方 ■ 既存のレガシーコードをモデルで活用したい方 ■ 分散開発を検討されている方 受講条件 ■ TargetLinkスタートアップトレーニングを受講しているこ と、または同程度の知識・経験を保有すること コンテンツ ■ Data Dictionary ■ バリアント ■ モジュラー型開発(1):インクリメンタルコード生成およ びモデルリファレンス ■ モジュラー型開発(2):Data Dictionaryの機能 ■ Data Dictionaryからのコード生成 ■ 置換可能なデータアイテム ■ データアイテムのマッピング ■ 外部コードの統合 ■ 外部マクロと機能 ■ アクセス関数 ■ Custom Codeブロック ■ ソフトウェア開発プロセスへのTargetLinkの統合 ■ Stand Alone Blockset ■ Model Compare ■ コードカバレッジ ■ Stand Alone Model Manager ■ サードパーティ製ツール ■ ASAM MCD 2ファイル生成の概要 ■ マルチレートモデリング(オプション) ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:8名 ■ 受講料:お問い合わせくださいオンデマンドコース(1 社研修) ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:8名 ■ 受講料:お問い合わせください AUTOSAR仕様のアプリケーションソフトウェアおよびランタ イム環境(RTE)を実現するSystemDeskの基本的な操作を学習す る ト レ ー ニ ン グ で す 。 実 習 を 中 心 と し た 構 成 の た め 、 AUTOSAR仕様に基づいた一連の作業を体験していただけま す。具体的には、AUTOSARのソフトウェアアーキテクチャの モデリング(インターフェースとインターナルビヘイビアを含 むソフトウェアコンポーネントの設計の利便性)およびシステ ムの作成からシステムエクストラクトのエクスポートを主な対 象とした、SystemDeskの操作方法、設定テクニックについて の演習を行います。本トレーニングを受講することにより SystemDeskを使用したAUTOSAR適用の開発プロジェクトを円 滑に開始することができます。 受講対象者 ■ SystemDeskの評価または導入をされる方 ■ 車載ECUソフトウェア開発に携わる技術者の方 受講条件 ■ AUTOSAR規格の知識があること(AUTOSARベーシックト レーニングを受講された方、または同程度の知識をお持ち の方) ■ 車載ECUソフトウェア開発の知識・経験があること ■ C言語プログラミングの知識・経験があること ■ CAN/FlexRay/LINなどの車載ネットワークシステムの知識が あること コンテンツ ■ SystemDesk概要 ■ バーチャルファンクショナルバスのレベルでのソフトウェ アコンポーネントのモデリング ■ インターナルビヘイビアとインプリメンテーション ■ インプリメンテーションデータタイプとデータタイプの マッピング ■ AUTOSARのインポートおよびエクスポート、TargetLinkで のデータ交換 ■ コンポジション ■ システムの作成とシステムエクストラクト ■ その他のモデリングエレメント(オプション) ■ 自動化インターフェース、カスタム妥当性確認ルール(オ プション)
AUTOSAR ベーシックトレーニング
AUTOSAR仕様全般(特にアプリケーションソフトウェアおよびラ ンタイム環境を中心)の基本的な知識を学習するトレーニング です。 AUTOSAR仕様書は10,000ページを超えるため、独習による習得 を困難にしています。開発現場の技術者が短期間でAUTOSAR仕 様を習得しようとするとき、本トレーニングがAUTOSAR仕様を 要約し、AUTOSAR仕様の全体像を把握できる内容を提供しま す。本トレーニングを受講されると、開発現場で使える AUTOSARの基本的な知識を身につけ、活用していくことができ ます。 なお、SystemDeskベーシックトレーニングおよびTargetLink AUTOSARトレーニングを受講される方は、本トレーニングの受 講が必須となります。 受講対象者 ■ SystemDeskベーシックトレーニングまたはTargetLink AUTOSAR トレーニングを受講される方 (本AUTOSARベーシックトレーニングのみの受講はできませ ん) ■ 車載ECUソフトウェア開発に携わる技術者の方 受講条件 ■ 車載ECUソフトウェア開発の知識・経験があること ■ C言語プログラミングの知識・経験があること ■ CAN/FlexRay/LINなどの車載ネットワークシステムの知識が あること コンテンツ ■ AUTOSARの概要 ■ ソフトウェアコンポーネントおよびバーチャルファンク ショナルバス(VFB) ■ インターナルビヘイビアおよびソフトウェアコンポーネン トの実装 ■ システムコンフィギュレーション ■ ECUコンフィギュレーションおよびベーシックソフトウェア ■ ランタイム環境(RTE) ■ AUTOSAR規格に関する技術情報 ■ 計測および適合SystemDesk ベーシックトレーニング
トレーニング オンデマンドコース(1 社研修)
TargetLink AUTOSAR トレーニング
TargetLinkのAUTOSARモジュールを使用し、AUTOSAR準拠コー ド生成のためのTargetLinkモデルの設定を学習するトレーニン グです。SWCやRunnableを生成するためのモデリング手法、 AUTOSARコミュニケーションを実装するためのモデルのマッピ ング手法を体験していただけます。Data Dictionaryを使用した AUTOSARファイル(.arxml)の扱いや、AUTOSAR開発における SystemDeskとのツールチェーンについても実習を交えて紹介し ます。 受講対象者 ■ AUTOSARの導入を検討されている方 受講条件 ■ TargetLinkスタートアップトレーニングを受講しているこ と、または同程度の知識・経験を保有すること ■ AUTOSAR規格の知識があること(AUTOSAR ベーシックト レーニングを受講された方、または実際にAUTOSARプロ ジェクトに携わっている等、同等の知識・経験をお持ちの 方) ■ AUTOSARのSWCとRunnableを理解しており、AUTOSARコ ミュニケーション(Sender/Receiver通信、Client/Server通 信)の概要を把握していること ■ AUTOSARファイル(.arxml)の概要を理解していること コンテンツ ■ はじめに ■ Data DictionaryにおけるAUTOSAR情報の指定 ■ TargetLink AUTOSARブロックセットを使用したモデリング ■ コード生成とシミュレーション ■ アーキテクチャモデリングツールとの連携 ■ その他のAUTOSAR機能(オプション) ■ AUTOSAR4.0に準拠したモデリングとコード生成(オプショ ン)AutomationDesk ベーシックトレーニング
AutomationDeskの概要、基本的な機能を紹介する基礎トレー ニングです。 AutomationDeskによるテストプロジェクトの構築を目標に、 標準的なテストシーケンス作成、レポート作成などを行いま す。 受講対象者 ■ テスト開発をされている方 ■ 運用をされている方 受講条件 ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること ■ HILSの基礎知識があること コンテンツ ■ テストの自動化が望まれる背景 ■ AutomationDeskの概要 ■ テストの実行とテスト結果 ■ シーケンスエディタによるテスト構築 ■ dSPACEハードウェアへのアクセス ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:8名 ■ 受講料:お問い合わせください
オンデマンドコース(1 社研修)
Real-Time Testing アドバンストトレーニング
Python言語を基にしたリアルタイムテストのプログラミング 方法を学習するトレーニングです。 リアルタイムアプリケーションに同期してモデルにアクセスす るReal-Time Testingの手法を説明します。 受講対象者 ■ テスト開発をされている方 受講条件 ■ Pythonプログラミングの経験があること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ Real-Time Testing概要 ■ Real-Time Testingの処理手順 ■ リアルタイムテスト実装方法
HILS ベーシックトレーニング
HILシミュレーションシステムの基本知識から学習できるト レーニングです。 HILシステムを構築する上で基本となるDS2211ボードの基本的 な使用方法を解説します。 実際のハードウェアを使用してECU、負荷などの接続方法、各 機能の使用方法、I/Oモデルの構築方法などを実践的に学べま す。 受講対象者 ■ これからHILシステムを構築される方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みである こと ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ HILシミュレーションとは? ■ dSPACE HILシステムの基本 ■ HILシステムの電気的な仕様 ■ プロセッサボード ■ DS2211 HIL I/O Board ■ 演習 ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください
トレーニング ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00)(ASMエンジン)/ 2日間(10:00~17:00)(ASMエンジンインシリンダ) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください オンデマンドコース(1 社研修)
ASM エンジントレーニング
ASM Engineモデルの概要、構造、および使用方法を紹介し、 実際にデモモデルを用いたシミュレーションを操作・体験でき るトレーニングです。 また、パラメータ設定を行うASM Parameterizationおよび ModelDeskの使用方法についても解説します。 受講対象者 ■ ASM Engineの導入を検討されている方 ■ ASM Engineを導入されて間もない初期ユーザの方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ ASM Engine について ■ ASMモデルの起動 ■ モデルの概要 ■ オフライン/オンラインシミュレーション ■ ASMモデルスタイルガイド ■ ASMエンジンモデル ■ コンポーネント ■ ASM Parameterization ■ ModelDesk
ASM エンジンインシリンダトレーニング
ASM InCylinderモデルの概要、構造、および使用方法を紹介 し、実際にデモモデルを用いたシミュレーションを操作・体験 できるトレーニングです。また、パラメータ設定を行うASM Para, ASM Optimizerなどの 使用方法についても解説します。 受講対象者 ■ ASM InCylinderの導入を検討されている方 ■ ASM InCylinderを導入されて間もない初期ユーザの方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ 典型的な開発プロセス (フォルダコピー・パラメータ設 定・実行) ■ ASMモデルの開始方法 (フォルダ構造、Go.m) ■ ASMモデルの構造 (ライブラリ、MDL_In, MDL_Out …) ■ オフライン/リアルタイムシミュレーション ■ 開発者向け情報 ■ モデリングアプローチ (物理現象と方程式) ■ InCylinderモデルのパラメータ設定
オンデマンドコース(1 社研修)
■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。
開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。
■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください
ASM ビークルダイナミクストレーニング
ASM Vehicle Dynamicsモデルの概要、構造、および使用方法 を紹介し、実際にデモモデルを用いたシミュレーションを操 作・体験できるトレーニングです。 また、パラメータ設定を行うModelDeskおよびシミュレー ション結果を3Dアニメーションに表示させるMotionDeskの使 用方法についても解説します。 受講対象者 ■ ASM Vehicle Dynamicsの導入を検討されている方 ■ ASM Vehicle Dynamicsを導入されて間もない初期ユーザの 方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next
Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ ASMの起動 ■ ASMのモデリング ■ ASMモデルの構造 ■ オンラインシミュレーション ■ ModelDesk ■ MotionDesk
ASM トラフィックトレーニング
ASM Trafficモデルの概要、構造、および使用方法を紹介し、 実際にデモモデルを用いたシミュレーションを操作・体験で きるトレーニングです。 また、ModelDeskを使用して道路ネットワーク、マニュー バ、交通シナリオの作成方法について、解説および演習を行 います。 受講対象者 ■ ASM Trafficの導入を検討されている方 ■ ASM Trafficを導入されて間もない初期ユーザの方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ ASMの概要と開始方法 ■ モデルの起動 ■ モデル構成およびインターフェース ■ オフラインシミュレーション(VEOSを使用) ■ ModelDesk概要 ■ 道路作成 ■ マニューバ作成 ■ 交通シナリオ作成 ■ センサモデル
■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください トレーニング オンデマンドコース(1 社研修)
ASM エレクトリックコンポーネントトレーニング
ASM Electric Componentsモデルの概要、構造、および使用方法を紹介し、実際にデモモデルを用いたシミュレーションを 操作・体験できるトレーニングです。 また、お客様のご要望に応じてDS5202ボードを用いたモータ HILモデルの実装方法やハイブリッド車向けデモなどについて 説明します。加えて、パラメータ設定を行うModelDeskにつ いても解説します。 受講対象者 ■ ASM Electric Componentsの導入を検討されている方 ■ ASM Electric Componentsを導入されて間もない初期ユーザ の方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ ASMの概要と開始方法 ■ オフラインおよびリアルタイムシミュレーション ■ ASMのモデリング ■ ASM Electric Components Libraryの概要 ■ DS5202ボードを利用したモータHILの実装方法 ■ ModelDeskへの対応
オンデマンドコース(1 社研修)
■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。
開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。
■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください
RTI CANMM トレーニング
大規模なメッセージを有するCAN バスの構築に適した RTI CAN MultiMessage Blocksetのブロックセットの設定方法を学習す るトレーニングです。
実際にCANメッセージを送受信するモデルを作成していただき RTI CAN MultiMessage Blocksetを使いこなすために必要な知 識を習得できます。 受講対象者 ■ RTI CAN MultiMessage Blocksetを導入された方 受講条件 ■ CANバスに関する基礎知識があること ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ RTI CAN MultiMessage Blockset概要の説明 ■ General Setupブロックの解説 ■ Controller Setupの解説 ■ MainBlockの解説 ■ 送受信メッセージの設定法 ■ ControlDeskでのCANメッセージの扱い ■ CANメッセージ送信トリガ ■ 特殊なシグナル
RTI LINMM トレーニング
RTI LIN MultiMessage Blocksetによる簡単なLIN バス構築をす るトレーニングです。 LINの設定ファイル(ldf)を用いてLINのメッセージを送受信する モデルを作成したり、複数のノードを模擬したりしてブロック セットの基本的な使い方を実習します。 受講対象者 ■ RTI LIN MultiMessage Blocksetを導入された方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること ■ LINバスに関する基礎知識があること コンテンツ ■ LINの概要 ■ RTI LIN MultiMessage Blocksetの解説 ■ LIN バスを構築してメッセージの送受信の演習
RTI FPGA トレーニング
FPGA (Field Programmable Gate Arrays)用のモデルをdSPACE システムで使用するためのRTI FPGA Programming Blocksetの トレーニングです。 実際にXilinx® FPGAを搭載したdSPACEハードウェアで動作す るモデルを作成していただき、FPGAまたはプロセッサの統 合、ビルド、プログラミングを体験していただけます。 受講対象者 ■ RTI FPGA Programming Blocksetの導入を検討されている方 ■ RTI FPGA Programming Blocksetを導入されて間もない初期 ユーザの方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulink®の基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next
Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ Xilinx System Generator Blocksetの基礎知識があること ※ 事 前 に X i l i n x 社 あ る い は 代 理 店 に よ る ト レ ー ニ ン グ 「System Generatorを使用したDSPデザインコース」の受講 をお勧めいたします コンテンツ ■ FPGA搭載ボードおよびモジュールの概要 ■ モデルの作成方法 ■ オフラインおよびリアルタイムシミュレーション ■ RTI FPGA Programming Blocksetの概要 トレーニング オンデマンドコース(1 社研修) ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:1名(RTI FPGA)/ 4名(RTI Bypass) ■ 受講料:お問い合わせください
RTI Bypass トレーニング(DCI-GSI1)
DCI-GSI1を使用したラピッドプロトタイプシステムによるECU バイパス制御の構築、RTI Bypass Blocksetによるバイパスモデ ルの構築、バイパス用コードのECUへの実装、ASAP2ファイル の準備を体験できるトレーニングです。 受講対象者 ■ バイパス制御の導入を検討されている方 ■ これからバイパスシステムを構築される方 受講条件 ■ 業務でマイコンを使ったソフトウェア開発経験があること ■ 業務でASAP2ファイルを取り扱った経験があり、フォー マットを理解していること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と コンテンツ ■ バイパス概要 ■ ハードウェアセットアップ ■ RTI Bypass Blockset ■ コードパッチベースバイパス or サービスベースバイパス
RTI Bypass トレーニング(DCI-GSI2)
DCI-GSI2を使用したラピッドプロトタイプシステムによるECU バイパス制御の構築、RTI Bypass Blocksetによるバイパスモデ ルの構築、バイパス用コードのECUへの実装、ASAP2ファイル の準備を体験できるトレーニングです。 受講対象者 ■ バイパス制御の導入を検討されている方 ■ これからバイパスシステムを構築される方 受講条件 ■ 業務でマイコンを使ったソフトウェア開発経験があること ■ 業務でASAP2ファイルを取り扱った経験があり、フォー マットを理解していること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と コンテンツ ■ バイパス概要 ■ ハードウェアセットアップ ■ RTI Bypass Blockset ■ コードパッチベースバイパス or サービスベースバイパス オンデマンドコース(1 社研修) ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名(RTI Bypass)/ 2名(RapidPro) ■ 受講料:お問い合わせください
RapidPro ベーシックトレーニング
RapidProの概念、モジュール構成を紹介し、実際にRapidPro を使用しながらSimulink®からRapidProのI/Oを操作する方法を 体験できるトレーニングです。 また、RapidProには欠かせないConfigurationDeskの使用方法 についても解説します。 受講対象者 ■ これからRapidProを使い始める方 受講条件 ■ MATLAB®およびSimulinkの基本的な操作が行えること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と ■ ControlDeskおよびRTIの使用経験があること コンテンツ ■ ハードウェア: ■ シナリオの説明:構成と各シナリオのメリット ■ ユニットの説明:Control, SC, PS Unit ■ モジュールの説明 ■ ハーネスの作成方法 ■ hwtファイルの生成方法 ■ ソフトウェア: ■ ConfigurationDeskの使用方法 ■ RapidPro blocksetの使用方法 ■ 演習 ■ RapidProを使用したアクチュエータなどの駆動
ECU Interface Manager トレーニング(内部バイパス)
オンターゲット(内部)バイパス制御の構築、ECU Interface Mangerを使用したバイパスフックポイントの追加、RTI Bypass Blocksetによるバイパスモデルの構築、ASAP2ファイ ルの準備を体験できるトレーニングです。 受講対象者 ■ 内部バイパス制御の導入を検討されている方 ■ これからECU Interface Managerを使い始める方 受講条件 ■ 業務でマイコンを使ったソフトウェア開発経験があること ■ 業務でASAP2ファイルを取り扱った経験があり、フォー マットを理解していること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と コンテンツ ■ バイパス概要 ■ RTI Bypass Blockset ■ ECU Interface Manager ■ EIM_XML_EDITOR トレーニング オンデマンドコース(1 社研修) ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください
ECU Interface Manager トレーニング(外部バイパス)
DCI-GSI2を使用したラピッドプロトタイプシステムによるECUバイパス制御の構築、ECU Interface Mangerを使用したバイパ スフックポイントの追加、RTI Bypass Blocksetによるバイパス モデルの構築、ASAP2ファイルの準備を体験できるトレーニン グです。 受講対象者 ■ 外部バイパス制御の導入を検討されている方 ■ これからECU Interface Managerを使い始める方 受講条件 ■ 業務でマイコンを使ったソフトウェア開発経験があること ■ 業務でASAP2ファイルを取り扱った経験があり、フォー マットを理解していること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、ある
いはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と コンテンツ ■ バイパス概要 ■ RTI Bypass Blockset ■ ECU Interface Manager ■ EIM__XML_EDITOR ■ ハードウェアセットアップ
オンデマンドコース(1 社研修)
XCP on CAN 実装トレーニング
計測および適合を目的としたdSPACE XCP ServiceのECUへの実 装、ServiceにあわせたASAP2ファイルの準備を操作・体験で きるトレーニングです。 受講対象者 ■ ControlDeskによるXCP on CANデバイスの計測・適合を検 討されている方 ■ これからdSPACE XCP Serviceの実装を行う方 受講条件 ■ 業務でマイコンを使ったソフトウェア開発経験があること ■ 業務でCAN, XCP, ASAP2ファイルを取り扱った経験があり、 フォーマットを理解していること ■ ControlDesk&RTIベーシックトレーニングを受講済み、あるいはdSPACE eラーニングコース「ControlDesk Next Generation & RTI ベーシック」により自己学習済みであるこ と コンテンツ ■ XCP概要 ■ dSPACE XCP Service概要 ■ dSPACE XCP Serviceの実装 ■ 同期計測機能の実装 ■ 適合機能の実装 ■ その他の機能の実装 ■ このコースは、お客様のご要望に応じた有料のカスタマイズトレーニングです。 開催日、開催場所についてご相談いただけます。詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 ■ 期間:1日間(10:00~17:00) ■ 定員:4名 ■ 受講料:お問い合わせください
お申し込み方法
セミナー・トレーニング レギュラーコースについて ■ 各コースのお申し込みは、dSPACE Japan Webサイトよりお申し込みいただけます。 ■ 開催スケジュールはWebサイトにてご案内しています。 トレーニング オンデマンドコース(1社研修)について トレーニング オンデマンドコースは、お客様のご要望に応じたカスタマイズトレーニングです。 開催日、場所についてご相談いただけます。 詳細は、営業担当([email protected])までお問い合わせください。 dSPACE Japanセミナー・トレーニング事務局 dSPACE Japan株式会社 TEL: 03-5798-5474 e-mail: [email protected]www.dspace.jp
dSPACE Japan本社 最寄駅からのアクセス 最寄駅1: JR/京急「品川駅」高輪口より徒歩10分 最寄駅2: JR「五反田駅」西口より徒歩15分 最寄駅3: 京急「北品川駅」より徒歩5分 ●送迎バス(無料)品川駅発 所要時間約5分 本社 〒140-0001 東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー10F TEL: 03-5798-5460 中部支店 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-5-28 桜通豊田ビル9F TEL: 052-856-7700 dSPACE Japan中部支店 最寄駅からのアクセス 最寄駅1: 名鉄・近鉄・市営地下鉄(東山線・桜通線) 「名古屋駅」より徒歩3分 最寄駅2: JR「名古屋駅」桜通口より徒歩5分 (ユニモール地下街7番出口) 最寄駅3: 市営地下鉄(桜通線)「国際センター駅」より徒歩3分 (4番出入り口) 宇都宮出張所 〒321-0953 栃木県宇都宮市東宿郷3-1-7 NBF宇都宮ビル2F TEL: 028-346-5500 dSPACE Japan宇都宮出張所 最寄駅からのアクセス 最寄駅: JR「宇都宮駅」東口より徒歩12分 東 京 名古屋 宇都宮
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