成
期
中間決算短信
成
日
上
場
会
社
株式会社
北越銀行
上場取引所 東証一部コ
ド
番
号
RL h
www h
e
代
表
者
役職取締役頭取
氏久須美 隆
問 合 せ 先 責 任 者
役職取締役総合企画部長
氏松永 芳文
EL
半期報告書提出予定日 成 日 配当支払開始予定日 成 日
特定取引 定設置 無 無
百万 満 小数点第 位 満 捨
中間期
連結業績
成
日 ~
成
日
連結経営成績
%表示 対前 中間期増減率百万 % 百万 % 百万 %
中間期
中間期
期
銭 銭
中間期
中間期
期
参考 持 法投資損益 中間期 ―百万 中間期 ―百万 期 ―百万
連結財政状態
百万 百万 % 銭 %
中間期
[速報値]中間期
期
参考 自己資 中間期 百万 中間期 百万 期 百万
注 自己資 比率 中間期 純資産 部合計 中間期 少数株主持 を中間期 資産 部 合計 除し 算出し ます 注 連結自己資 比率 国 基準 成 期 銀行法第 条 規定 基 銀行 そ 保 す 資産等 照 し自己
資 充実 状況 適当 あ う を判断す ため 基準 成 金融庁告示第 号 基 算出し ます 成 中間期 旧基準 算出し ます
連結キャッシュ・フロ
状況
百万 百万 百万 百万
中間期
中間期
期
配当
状況
基準日
銭 銭 銭
期
期
注 期中間期 配当金 訳 普通配当 銭
記念配当 銭
期
連結業績予想
成
日 ~
成
日
%表示 対前期増減率
百万 % 百万 % 百万 % 銭
通
期
△
△
△
投 資 活 動
キャッシュ フロ
財 活 動
キャッシュ フロ
現金及び現金 等物
期 残 高
△
△
△
―
株当た 中間
当期純利益
潜在株式調整後 株当た 中間当期純利益
総資産
中間
当期
純利益
株当た
純資産
連結自己資 比率
国 基準 注
営 業 活 動
キャッシュ フロ
経常収益
経常利益
経常収益
経常利益
当期純利益
株当た 当期純利益△
中間期 期 間
△
期
予想
株当た 配当金
△
△
△
純資産
自己資
比率
注
―
―
(1) 期中における重要な子会社の異動(
連結範囲の変更を伴う
特定子会社の異動)
無
(2) 中間連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・
手続、
表示方法等の変更(
中間連結財務諸表作成のための基本と
なる重要な事項の変更に記載さ
れるも
の)
① 会計基準等の改正に伴う変更 有 ② ①以外の変更 無
(注)詳細は、12ページから14ぺージの「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」をご覧ください。
(3) 発行済株式数(
普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 19年9月中間期 255,893,242株 18年9月中間期 255,601,955株 19年3月期 255,645,430株
② 期末自己株式数 19年9月中間期 561,217株 18年9月中間期 709,358株 19年3月期 506,148株
(注)1株当たり中間(当期)純利益(連結)の算定の基礎となる株式数については、26ページから27ページの「1株当たり情報」をご覧ください。
(
参考)
個別業績の概要
1
.
19年9月中間期の個別業績
(
平成19年4月1日 ∼ 平成19年9月30日)
(1) 個別経営成績
(%表示は対前年中間期増減率)百万円 % 百万円 % 百万円 %
19年9月中間期
18年9月中間期
19年3月期
円 銭
19年9月中間期
8
73
18年9月中間期
11
06
19年3月期
19
67
(2) 個別財政状態
百万円 百万円 % 円 銭 %
19年9月中間期
3.6
301
18
[速報値]10.71
18年9月中間期
3.9
306
59
10.23
19年3月期
3.7
308
60
10.68
(参考) 自己資本 19年9月中間期 76,902百万円 18年9月中間期 78,221百万円 19年3月期 78,736百万円 (注1) 「自己資本比率」は、中間期末純資産の部合計を中間期末資産の部の合計で除して算出しております。
(注2) 「単体自己資本比率(国内基準)」は、平成19年3月期より「銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己 資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(平成18年金融庁告示第19号)」に基づき算出しております。
なお、平成18年9月中間期は旧基準により算出しております。
2
.
20年3月期の個別業績予想 (
平成19年4月1日 ∼ 平成20年3月31日)
(%表示は対前期増減率)
百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通
期
△
4.4
△
6.5
△
10.2
17
62
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
7,100
4,500
経常収益 経常利益 中間(当期)純利益
49,500
3,566
33.5
2,817
33.4
3,422
2,229
5,015
―
―
△
20.8
△
4.0
25,875
2.9
通期の業績予想につきましては、平成19年5月18日公表の業績予想から修正しております。
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当行が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基 づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる結果となる可能性があります。
25,139
9.5
2,010,888
78,221
2,104,784
単体自己資本比率 (国内基準)(注2)
経常収益 経常利益 当期純利益
1株当たり純資産
1株当たり当期純利益
2,090,395
78,736
76,902
総資産 純資産
自己資本比率 (注1) 1株当たり中間(当期)純利益
51,785
―
7,596
㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
-取年取-取
.経営成績
取
1
経営成績に関する分析取
取
当中間期のわ
国経済を顧
ます
、
堅調
企業業績を背景に設備投資
増加基調を
け
いる
ほ
、
企業部門の堅調さ
家計部門へ
波及
個人消費
持ち直す
、
緩や
拡大基調を維持
います
、
原油を
する素材価格の高騰やサノハメイヘロヴン問題を契機
米国経
済の減
懸念
により、先行
の不透明さ
う
えます。取
新潟県経済を
ます
、
国
景気の拡大基調を背景に工作機械
の一部製
業で
高水準の生
産を持
いる
のの、
業種・規模による格差
拡
おり、
ま
民間投資や個人消費の伸び
悩
、公共投資の減
ら、全体
回復の足取り
弱ま
います。取
加え
、
暻に発生
新潟県中越沖地震で
、
直接的
被害のほ
、
観
業の深刻
風評被害
間接的
影響
られま
。取
金融環境に
ま
、
前期末に
1ウん平ェウ円
日経
均株価
、
日本経済の回復を背景に
一時1ェん平00円前後まで
昇する局面
られ
のの、
米国のサノハメイヘロヴン問題を原因
す
る世界的
株価
落の影響
ら伸び悩
、当中間期末に
16んウェイ円
りま
。取
う
環境の
、
当行で
、
長期経営計画に基
く経営体質強
の
の施策を進
ら、
経営目標の達成に取り組んでまいりま
。取
収益に
ま
、
基幹シケゾヘ共同
への移行準備
本格
、
関連する経費
増加
のの、
市場運用の強
に努
ら、
連結経常利益
年ェ億16百万円
単体年ィ億平平百万円
、
連結中間純利益
平ィ億イ平百万円
単体平平億平9百万円
りま
。取
ま
、
連結自己資本比率
、
収益増加に向け
運用資産を積
増
一方で、
部留保の確保に
努
ら、前期末比0.0ィ%
単体0.0年%
昇
10.ェ1%
単体10.ウ1%
りま
。取
事業別セエメンダの経常利益に
ま
、銀行業務
年イ億1百万円、モヴケ業務で1億69
百万円、信用保証業務で1億ィ0百万円
りま
。取
当行で
、今後
営業力
市場運用力の強
による
攻
の経営
を推進する
により、通期
の連結経常利益
ウウ億円
単体ウ1億円
、連結当期純利益
ィウ億円
単体ィイ億円
を見込んでおり
ます。取
取
2
政状態に関する分析取
取
主要
定
取
預金等
譲渡性預金を含
、個人預金の増加を主因に前
同期末比1ん1平ウ億円増加
、期末
残高
1
9んウイィ億円
りま
。取
貸出金
、前
同期末比190億円増加
、期末残高
1
1んェウ6億円
りま
。取
暼価証券
、モケク面に配意
積極的
運用に努
、前
同期末比イ60億円増加
、期末残
高
6んウウウ億円
りま
。取
キャッシュ・フロヴ
取
当中間期の連結キャッシュ・フロヴの状況に
ま
、
営業活動によるキャッシュ・フロヴ
コヴルロヴンの減少や譲渡性預金の増加
によりイ年6億円の流入
りま
。ま
、投資活
動によるキャッシュ・フロヴ
暼価証券の取得
によりイ16億円の流出、
務活動によるキャッ
シュ・フロヴ
配当金の支払
により
億円の流出
りま
。取
以
の結果、現金及び現金同等物の当中間期末残高
、前期末比1平億円増加
ィィイ億円
りま
。取
-取ィ取-取
利益配分に関する基本方針及び当期の配当取
取
利益配分に
ま
、
務体質強
自己資本比率向
の
、
部留保の
実を図り
、
株主重視の観点
ら、
定的
配当を
する
を基本方針
います。取
当期の中間配当に
ま
、当行
今
1平暻を
創業1年0
を迎える
ら、公表
おり記念配当
1株当
り1円増配
4円00銭
、
期末配当
あわせ
間配当予想を
円00銭
い
ます。取
取
取
.企業集団の状況
取
取
取
最近の暼価証券報告書
成19
6暻平6日提出
における
事業系統図
事業の
容
及び
関
係会社の状況
ら重要
変更
い
開示を省略
ます。取
㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
-取イ取-取
.経営方針
取
1
経営の基本方針取
取
当行
、新潟県
を主要
営業基盤
する地方銀行
、良質
金融サヴビケの提供により、
お客さまに信頼され役に立
銀行を目指す
に、
地域社会の発展に
献する
を経営の基本
理念
います。取
特に、
今後の事業運営におい
、
地元である新潟県
マヴォッダを中心に、
地域のお客さま
に歩んでいく経営を一層すす
まいります。取
取
2
目標
する経営指標取
取
長期経営計画で
、営業力および市場運用力の強
による光務eメⅠ100億円の増加を目標に掲
います。取
取
中長期的
経営戦略取
取
当行で
、
成1ウ
4暻
ら
成平0
暻までの
間を計画期間
する長期経営計画
パワヴ
アッハ100
に取り組んでおります。取
本計画で
、取
・取収益増加による強靱
経営体質の構築取
・取モヤヴションシッハの発展による地域経済への
献取
・取顧客・株主・行員の満足度向
取
の
を重点課題に掲
、
質の高い金融サヴビケの提供や効率的
経営資源の配分による
攻
の
経営
への転換を目指
ます。取
取
4
対処す
課題取
取
不良債権問題
一段落
れ
らの金融機関の経営課題
お客さま
ら選
れる
う
であり、その
の
利便性向
顧客保護
に重点をおい
真の金融サヴビケの提供
大
ゾヴマである
考えます。取
経営環境を
ます
、ゆうちょ銀行の誕生や他業態
らの銀行業務参入、保険窓販の全面解禁、
金融商品取引法の施行
大
変
すすんでいます
、
れらに即応
ら、
より一層お客
さまの満足度を高
るサヴビケを提供
、期待にお応え
いく
求
られ
います。取
当行で
現在、
営業力
市場運用力を強
、
攻
の経営
に転換する
を掲
長期経営
計画
パワヴアッハ100
に取り組んでおります
、
う
認識に立ち、徹底
顧客利便性の
向
コンハメイアンケの遵
を通
お客さまの信頼
満足度の向
を目指
おります。取
ま
、新
く導入され
新
IS規制等を踏まえ、モケク管理手法の高度
に努
いるほ
、
活力ある組織
くり
人材の育成・活用をすす
まいります。取
お、
基幹系シケゾヘに
い
、
サヴビケ向
ニヴゲへの迅
対応及び効率経営の観点
ら、株式会社NTTタヴタ
運営する共同
ケキヴヘ
地銀共同センタヴ
eST
への参
加を決定
おります
、予定
いる
成平1
イ暻の移行に
け、引
万全の対応を期
まいります。取
当行
主要基盤
する新潟県
、
前の中越地震に
い
再び中越沖地震に見舞われま
、
う
災害
らの一日
早い復興に向け全力で支援
いく
に、
地方銀行の使命である地
域活性
へ
引
取り組んでまいります。取
(1)取中間連結貸借対照表
(単位:百万円) 成19 中間期末 成1ェ 中間期末 比取取較 成1ェ 度末 比取取較
( - ) (要約) -
6イんェィ平取 イィんウェ年取 11ん0イ9取 6ィん年ウ6取 1んィ66取
110ん年09取 10イんイェ9取 ィんウ平0取 1ィ9んウ平平取 △取年9んィ1年取
0
取取取取取取取取取取取取取 取 取取取取取取取取取取取取取 取0 取取取取取取取取取取取 取0 取取取取取取取取取取取取 取0 取取取取取取取取取取取 取0
1ん0ウ6取 1ん0平年取 イ年取 1ん0平年取 イ年取
16取 1イ取 1取 16取 取取取取取取取取取取取 取0
6ウウんウ00取 6平1ん66ィ取 イ6ん0年6取 6年1ん平ウ9取 ィ6んィ平1取
1ん1ェウん690取 1ん16ェん6平イ取 19ん06イ取 1ん1ウェんウ平1取 ェん969取
1んウイ0取 平ん平0ィ取 △取ィイィ取 1んウィ1取 9取
19ん1ェェ取 1平ん0ィ1取 ウん1ィウ取 平年ん0ェ1取 △取年んェ9年取
ィィん平平0取 ィィんイウ6取 △取年イ6取 ィ年んウ平ウ取 ィ9年取
平んイ6ウ取 平ん平ウ1取 平96取 平ん年イィ取 平1年取
1年ん年年ェ取 1年ん平9年取 ィイ取 1平ん平1平取 1ん1平6取
9んウウ年取 10ん99ェ取 △取1ん平平イ取 9んウ10取 6年取
△取16んイ年ウ取 △取1ィんイ0年取 △取平ん0年ィ取 △取16ん1ェ6取 △取年イ1取
―取 △取イ取 イ取 ―取 ―取
平ん116ん9年ェ取 平ん0平平んイェ0取 9ィん年イェ取 平ん101んウウ9取 1イん1イ9取
1ん9平年ん1平年取 1んェ平9ん年ィェ取 9年んウウイ取 1ん9平平んイィウ取 イウ6取
イ平ん年年0取 年年ん年10取 19ん0平0取 平ウん0ェ0取 平イん平イ0取
―取 年んイ年ウ取 △取年んイ年ウ取 ―取 ―取
―取 10ん年1平取 △取10ん年1平取 10んィ16取 △取10んィ16取
1ィん平99取 ウん6ィ年取 6ん6イ6取 1年んウ9平取 イ0ウ取
11ェ取 ウウ取 ィ1取 110取 ェ取
1イん000取 1イん000取 ―取 1イん000取 ―取
年んイウィ取 年ん6ィ1取 △取6ウ取 年ん6年1取 △取イウ取
1年ん1年ウ取 1イん年ィ9取 △取平ん平1平取 1平ん09イ取 1ん0ィ平取
1ん009取 9ィイ取 6ィ取 1ん019取 △取10取
―取 ―取 ―取 ィ0取 △取ィ0取
1ウ取 ウんィ0ェ取 △取ウん年91取 1イ取 平取
19ェ取 ―取 19ェ取 ィ1ィ取 △取平16取
平0年取 ―取 平0年取 ―取 平0年取
ィ9取 ―取 ィ9取 年平取 1ウ取
ィん6年ェ取 ィんウ09取 △取ウ1取 ィんウ0イ取 △取6ウ取
9んウウ年取 10ん99ェ取 △取1ん平平イ取 9んウ10取 6年取
平ん0年ウんィウ年取 1ん9ィ平ん平ェ1取 9イん19平取 平ん0平0ん61平取 16んェ61取
平ィんィェィ取 平ィんィイ0取 年ィ取 平ィんィイイ取 平9取
16ん91平取 16んェウウ取 年イ取 16んェェ年取 平9取
平9ん年6平取 平イん9ィ年取 年んィ19取 平ウんイウ6取 1んウェ6取
△取1イイ取 △取196取 ィ1取 △取1年9取 △取16取
ウ0ん60平取 6ウん0ウィ取 年んイ平ェ取 6ェんウウ6取 1んェ平6取
イん平9ィ取 9ん61ウ取 △取ィん年平年取 ェんウ平0取 △取年んィ平6取
△取年取 △取6取 年取 △取年取 取取取取取取取取取取取 取0
平んイィ0取 平ん6ィイ取 △取10イ取 平ん6年9取 △取99取
ウんェ年平取 1平ん平イウ取 △取ィんィ平イ取 11ん年イ6取 △取年んイ平ィ取
1ん0年0取 966取 6ィ取 1ん0年ィ取 △取ィ取
ウ9んィ6イ取 ェ0ん平9ェ取 △取ェ年年取 ェ1ん16ウ取 △取1んウ0平取
平ん116ん9年ェ取 平ん0平平んイェ0取 9ィん年イェ取 平ん101んウウ9取 1イん1イ9取
負 債 の 部 合 計 賞 与 引 当 金
退 職 給 付 引 当 金 役 員 賞 与 引 当 金
役員 退職 慰 労引 当金
利息 返還 損 失引 当金 睡 眠 預 金 払 戻 損 失 引 当 金
再 評 価 に 係 る 繰 延 税 金 負 債 支 払 承 諾 そ の 他 負 債 投 資 損 失 引 当 金
新 株 予 約 権 付 社 債
社 債
債 券 貸 借 取 引 入 担 保 金 譲 渡 性 預 金
科取取取取取取取取取取目
外 国 為 替 ( 負 債 の 部
預 金
コ ヴ ル マ ネ ヴ 及 び 売 渡 手 形
借 用 金
支 払 承 諾 見 返 コ ヴ ル ロ ヴ ン 及 び 入 手 形
商 品 暼 価 証 券 入 金 銭 債 権
繰 延 税 金 資 産 金 銭 の 信 託 暼 価 証 券
暼 形 固 定 資 産 無 形 固 定 資 産 ( 資 産 の 部 ) 現 金 預 け 金
資 本 金
資 本 剰 余 金 ( 純 資 産 の 部 )
貸 出 金
外 国 為 替
資 産 の 部 合 計 貸 倒 引 当 金 そ の 他 資 産
利 益 剰 余 金 自 己 株 式 株 主 資 本 合 計 そ の 他 暼 価 証 券 評 価 差 額 金
純 資 産 の 部 合 計 負 債 及 び 純 資 産 の 部 合 計 繰 延 ヘ ッ ジ 損 益 土 地 再 評 価 差 額 金 評価・換算差額等合計 少 数 株 主 持 分
㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信
(2)取中間連結損益計算書
(単位:百万円) 成19 成1ェ 比取取較 成1ェ 度 取中間期 取中間期 ( - ) (取要約取)
平9んィェィ
取取取取取取 取 取取取取取取 取平ェんウ06 ウウェ取 取取取取取 取イ9ん平イ1
1ウんェ1平
取取取取取取 取 取取取取取取 取16んィ平平 1ん年90取 取取取取取 取年年んィ6ウ
1平ん916)
(取取取取取取 取 (取取取取取取 取11んェ99) (取取取取取取取 取1ん01ウ)(取取取取取 取平ィん年ウ6)
ィん年平年)
(取取取取取取取 取 (取取取取取取取 取ィん101)(取取取取取取取取取 取平平平)(取取取取取取 取ェん平0平)
ィん09ウ
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取年んウェ9 年0ェ取 取取取取取取 取ウんェィ0
イん691
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取6ん0平平 △取年年1取 取取取取取 取1平ん60年
1んェェ平
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取平んィウ1 △取イェ9取 取取取取取取 取イん年ィ0
平イん66ウ
取取取取取取 取 取取取取取取 取平ィん66ィ 1ん00年取 取取取取取 取イ0んウィ1
年ん09ェ
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取1んイイェ 1んイィ0取 取取取取取取 取年ん9年平
平ん年9年)
(取取取取取取取 取 (取取取取取取取取取 取ィィィ)(取取取取取取取 取1ん9ィ9)(取取取取取取 取1んウ平1)
1ん平年9
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取1ん1平0 119取 取取取取取取 取平んィ1ィ
イん01ェ
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取イん年年1 △取年1年取 取取取取取 取11ん91ィ
1年んイイ平
取取取取取取 取 取取取取取取 取1平ん099 1んィイ年取 取取取取取 取平年ん90ウ
平んウイェ
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取ィんイイィ △取1んウ96取 取取取取取取 取ェんイウ平
年んェ16
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取ィん0ィ1 △取平平イ取 取取取取取取 取ェんイ10
平69
取取取取取取取取取 取 取取取取取取取取取 取イィィ △取平ウイ取 取取取取取取 取1ん1年ィ
年6平
取取取取取取取取取 取 取取取取取取取取取 取平6イ 9ウ取 取取取取取取取取 取6年平
年んウ平年
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取ィん年平0 △取イ9ウ取 取取取取取取 取9ん01平
平1ウ
取取取取取取取取取 取 取取取取取取取取取 取平年6 △取19取 取取取取取取取取 取平平ィ
1ん0平イ
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取1ん010 1イ取 取取取取取取 取年ん平平ェ
平ウ
取取取取取取取取取取 取 取取取取取取取取取取 取年6 △取9取 取取取取取取取取 取101
平んィイ平
取取取取取取取 取 取取取取取取取 取年ん0年6 △取イェィ取 取取取取取取 取イんィイウ
科取取取取取取取取取取目
経 常 収 益
資 金 運 用 収 益
( う ち 貸 出 金 利 息 )
( うち 暼価証 券利 息配当 金)
役 務 取 引 等 収 益
そ の 他 業 務 収 益
そ の 他 経 常 収 益
経 常 費 用
資 金 調 達 費 用
( う ち 預 金 利 息 )
役 務 取 引 等 費 用
そ の 他 業 務 費 用
営 業 経 費
そ の 他 経 常 費 用
経 常 利 益
特 別 利 益
特 別 損 失
税金等調整前中間(当期)純利益
中 間 ( 当 期 ) 純 利 益
法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税
法 人 税 等 調 整 額
少 数 株 主 利 益
―取ェ取―取
中間連結株主資本等変動計算書取
取
前中間連結会計期間
自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成1ェ
9暻年0日
取
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成1ェ 年暻年1日残高取
(百万円)取
平年ん9ィィ 16ん年ウ1 平年ん69イ △1ェィ取 6年んェ平6
中間連結会計期間中の変動額 取
取 新株の発行取 イ0イ イ06 ― ―取 1ん01平
剰余金の配当取(注)取 ― ― △ウイ1 ―取 △ウイ1
役員賞与取(注)取 ― ― △ィ0 ―取 △ィ0
取 中間純利益取 ― ― 年ん0年6 ―取 年ん0年6
取 自己株式の取得取 ― ― ― △1年取 △1年
取 自己株式の処分取 ― 0 ― 1取 1
取 土地再評価差額金の取崩取 ― ― 1 ―取 1
取 その他取 ― ― 1 ―取 1
取 株主資本以外の項目の中間
連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
(純額)取
― ― ― ―取 ―
中間連結会計期間中の変動額
合計(百万円)取
イ0イ イ06 平ん平ィウ △1平取 年ん平ィウ
成1ェ 9暻年0日残高取
(百万円)取
平ィんィイ0 16んェウウ 平イん9ィ年 △196取 6ウん0ウィ
取
評価・換算差額等取 取
その他暼価証券
評価差額金取
繰延ヘッジ
損益取
土地再評価
差額金取
評価・換算
差額等合計
少数株主取
持分取
純資産合計取
成1ェ 年暻年1日残高取
(百万円)取
10んイ年0 ― 平ん6ィウ 1年ん1ウウ 9年ェ取 ウウん9ィ年
中間連結会計期間中の変動額 取
取 新株の発行取 ― ― ― ― ―取 1ん01平
剰余金の配当(注 取 ― ― ― ― ―取 △ウイ1
役員賞与取(注)取 ― ― ― ― ―取 △ィ0
取 中間純利益取 ― ― ― ― ―取 年ん0年6
取 自己株式の取得取 ― ― ― ― ―取 △1年
取 自己株式の処分取 ― ― ― ― ―取 1
取 土地再評価差額金の取崩取 ― ― ― ― ―取 1
取 その他取 ― ― ― ― ―取 1
株 主 資 本 以 外 の 項 目 の 中 間
連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
(純額)取
△91平 △6 △1 △9平0 平ウ取 △ェ9平
中 間 連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
合計(百万円)取
△91平 △6 △1 △9平0 平ウ取 平ん年イィ
成1ェ 9暻年0日残高取
(百万円 取
9ん61ウ △6 平ん6ィイ 1平ん平イウ 966取 ェ0ん平9ェ
取 取 ㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
―取9取―取
当中間連結会計期間
自取
成19
4暻1日取
至取
成19
9暻年0日
取
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成19 年暻年1日残高取
(百万円)取
平ィんィイイ 16んェェ年 平ウんイウ6 △1年9取 6ェんウウ6
中間連結会計期間中の変動額 取
取 新株の発行取 平ェ 平ェ ― ―取 イウ
剰余金の配当(注)取 ― ― △ウ6イ ―取 △ウ6イ
取 中間純利益取 ― ― 平んィイ平 ―取 平んィイ平
取 自己株式の取得取 ― ― ― △1ウ取 △1ウ
取 自己株式の処分取 ― 0 ― 0取 0
取 土地再評価差額金の取崩取 ― ― 9ェ ―取 9ェ
取 株主資本以外の項目の中間
連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
(純額)取
― ― ― ―取 ―
中間連結会計期間中の変動額
合計(百万円)取
平ェ 平ェ 1んウェイ △16取 1んェ平イ
成19 9暻年0日残高取
(百万円)取
平ィんィェィ 16ん91平 平9ん年6平 △1イイ取 ウ0ん60平
取
評価・換算差額等取 取
その他暼価証券
評価差額金取
繰延ヘッジ
損益取
土地再評価
差額金取
評価・換算
差額等合計
少数株主取
持分取
純資産合計取
成19 年暻年1日残高取
(百万円)取
ェんウ平0 △年 平ん6年9 11ん年イ6 1ん0年ィ取 ェ1ん16ウ
中間連結会計期間中の変動額 取
取 新株の発行取 ― ― ― ― ―取 イウ
剰余金の配当(注)取 ― ― ― ― ―取 △ウ6イ
取 中間純利益取 ― ― ― ― ―取 平んィイ平
取 自己株式の取得取 ― ― ― ― ―取 △1ウ
取 自己株式の処分取 ― ― ― ― ―取 0
取 土地再評価差額金の取崩取 ― ― ― ― ―取 9ェ
株 主 資 本 以 外 の 項 目 の 中 間
連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
(純額)取
△年んィ平6 0 △9ェ △年んイ平ィ △年取 △年んイ平ェ
中 間 連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額
合計(百万円)取
△年んィ平6 0 △9ェ △年んイ平ィ △年取 △1んウ0平
成19 9暻年0日残高取
(百万円 取
イん平9ィ △年 平んイィ0 ウんェ年平 1ん0年0取 ウ9んィ6イ
(注)取 成19 6暻の定時株主総会における決議項目であります。取
―取10取―取
前連結会計
度
自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成19
暻年1日
取
取
株主資本取 取
資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計
成1ェ 暻年1日残高取
(百万円)取
平年ん9ィィ 16ん年ウ1 平年ん69イ △1ェィ取 6年んェ平6
連結会計 度中の変動額取 取
取 新株の発行取 イ10 イ11 ― ―取 1ん0平平
取 剰余金の配当(注1)取 ― ―
△1んイ1イ ―取 △1んイ1イ
取 役員賞与(注2)取 ― ―
△ィ0 ―取 △ィ0
取 当期純利益取 ― ―
イんィイウ ―取 イんィイウ
取 自己株式の取得取 ― ― ―
△平ウ取 △平ウ
取 自己株式の処分取 ―
1 ― ウ平取 ウィ
取 土地再評価差額金の取崩取 ― ―
ウ ―取 ウ
取 連結範囲の異動取 ― ―
△平ェ ―取 △平ェ
取 株主資本以外の項目の連結取
取 会計 度中の変動額(純額)取
― ― ― ―取 ―
連結会計 度中の変動額合計取
(百万円)取
イ10 イ1平 年んェェ0 ィイ取 ィん9ィ9
成19 暻年1日残高取
(百万円)取
平ィんィイイ 16んェェ年 平ウんイウ6 △1年9取 6ェんウウ6
取
評価・換算差額等取
取 その他取
暼価証券取 評価差額金取
繰延ヘッジ 損益取
土地再評価 差額金取
評価・換算 差額等合計
少数株主取 持分取
純資産合計取
成1ェ 暻年1日残高取
(百万円)取
10んイ年0取 ― 平ん6ィウ 1年ん1ウウ 9年ェ取 ウウん9ィ年
連結会計 度中の変動額取 取 取
取 新株の発行取 ―取 ― ― ― ―取
1ん0平平
取 剰余金の配当(注1)取 ―取 ― ― ― ―取
△1んイ1イ
取 役員賞与(注2)取 ―取 ― ― ― ―取
△ィ0
取 当期純利益取 ―取 ― ― ― ―取
イんィイウ
取 自己株式の取得取 ―取 ― ― ― ―取
△平ウ
取 自己株式の処分取 ―取 ― ― ― ―取
ウィ
取 土地再評価差額金の取崩取 ―取 ― ― ― ―取
ウ
取 連結範囲の異動取 ―取 ― ― ― ―取
△平ェ
取 株主資本以外の項目の連結取
取 会計 度中の変動額(純額)取
△1んェ09取 △年 △ウ △1んェ平0 9イ取 △1んウ平イ
連結会計 度中の変動額合計取
(百万円)取
△1んェ09取 △年 △ウ △1んェ平0 9イ取 年ん平平年
成19 暻年1日残高取
(百万円)取
ェんウ平0取 △年 平ん6年9 11ん年イ6 1ん0年ィ取 ェ1ん16ウ
(注)1取 成1ェ 6暻の定時株主総会における利益処分項目及び 成1ェ 11暻の取締役会決議による剰余金の配当で あります。取
2取 成1ェ 6暻の定時株主総会における利益処分項目であります。取
取
㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信
4
中間連結キャッシュ・フロヴ計算書
(単位:百万円) 成19 成1ェ 比取取取較 成1ェ 度 中間期 中間期 -
Ⅰ営業活動によるキャッシュ・フロヴ
税金等調整前中間(当期)純利益 年んウ平年 ィん年平0 △取イ9ウ 9ん01平 減価償却費取 年ん年6平 平ん9ウウ 年ェイ イん6年ウ
減損損失 平イ 平イ 0 年6
貸倒引当金の増加額 1ん06年 平んィ0平 △取1ん年年9 ィん6平平
投資損失引当金の増加額 ―取 イ △取イ ―取
賞与引当金の増加額 △取9 △取1イ 6 イ9
役員賞与引当金の増加額 △取ィ0 ―取 △取ィ0 ィ0 退職給付引当金の増加額 平 △取年年ィ 年年6 △取ウんウ平ウ 役員退職慰労引当金の増加額 △取平16 ―取 △取平16 ィ1ィ 睡眠預金払戻損失引当金の増加額 平0年 ―取 平0年 ―取 利息返還損失引当金の増加額 1ウ ―取 1ウ 年平 資金運用収益 △取1ウんェ1平 △取16んィ平平 △取1ん年90 △取年年んィ6ウ 資金調達費用 年ん09ェ 1んイイェ 1んイィ0 年ん9年平 暼価証券関係損益(△ ィェィ 1ェ年 年01 1ん0ェ0 金銭の信託の運用損益 △ ―取 平1 △取平1 平1
為替差損益 △ △取ウ △取9 平 △取9
固定資産処分損益 △ 16 年年 △取1ウ イ9
貸出金の純増 △ 減 △取9ん6ェ0 △取1年ん6ェ1 ィん001 △取平ィん年1イ 預金の純増減(△) イウイ △取ウん平ェ1 ウんェイ6 ェイん91ウ 譲渡性預金の純増減(△) 平イん平イ0 1んィ00 平年んェイ0 △取ィんェ年0 借用金 劣後特約付借入金を除く の純増減 △ イ0ウ △取平01 ウ0ェ △取イ平 預け金 日銀預け金を除く の純増 △ 減 △取平61 平9 △取平90 イん1平6 コヴルロヴン等の純増 △ 減 年9んィ1平 △取10年んイ年年 1ィ平ん9ィイ △取1ィウん666 コヴルマネヴ等の純増減 △ ―取 平ん年6平 △取平ん年6平 △取1ん1ウィ 債券貸借取引 入担保金の純増減 △ △取10んィ16 ウん平イィ △取1ウん6ウ0 ウん年イェ 外国為替 資産 の純増 △ 減 △取9 △取平9ウ 平ェェ 16イ 外国為替 負債 の純増減 △ ウ △取ィウ イィ △取1年 資金運用による収入 1ウんウ06 16ん1ィ平 1んイ6ィ 年年ん1ェ平 資金調達による支出 △取平ん00ィ △取1ん1ィ6 △取ェイェ △取年ん1平1
役員賞与の支払額 ―取 △取ィ0 ィ0 △取ィ0
その他 △取1ん160 △取1んェウイ ウ1イ △取1平ん1年6 小計 イ年んェ年ウ △取106ん1ウ1 160ん00ェ △取ウウんェイィ 法人税等の支払額 △取1ウ6 △取11イ △取61 △取1平ィ 営業活動によるキャッシュ・フロヴ イ年ん661 △取106ん平ェウ 1イ9ん9ィェ △取ウウん9ウ9
投資活動によるキャッシュ・フロヴ
暼価証券の取得による支出 △取ィ00んェェイ △取平イ0んェ6ィ △取1イ0ん0平1 △取ウ平ェん年1イ 暼価証券の売却による収入 年00ん0ィ平 平0ィん平ウ9 9イんウ6年 6年ウん年96 暼価証券の償還による収入 イ年んィ年ィ 6平ん平イェ △取ェんェ平ィ 90ん009 金銭の信託の増加による支出 △取0 △取1平 1平 △取1年 金銭の信託の減少による収入 ―取 ィ9ウ △取ィ9ウ ィ9ウ 暼形固定資産の取得による支出 △取ィん1年6 △取平んィ1年 △取1んウ平年 △取ィんイイ年 暼形固定資産の売却による収入 イ平1 1ィ6 年ウイ ィ6ウ 無形固定資産の取得による支出 △取661 △取平10 △取ィイ1 △取ウイ1
その他 平 年 △取1 平
投資活動によるキャッシュ・フロヴ △取イ1ん6ェ平 1年ん6ェ年 △取6イん年6イ △取イん平イ9
務活動によるキャッシュ・フロヴ
劣後特約付借入による収入 ―取 ―取 ―取 6ん000 配当金支払額 △取ウ6ィ △取ウイ6 △取ェ △取1んイ平0 少数株主への配当金支払額 △取0 △取0 ―取 △取0 自己株式の取得による支出 △取1ウ △取1年 △取ィ △取平ウ
自己株式の売却による収入 0 1 △取1 106
務活動によるキャッシュ・フロヴ △取ウェ平 △取ウ6ェ △取1ィ ィんイイェ
現金及び現金同等物に係る換算差額 ウ 9 △取平 9 現金及び現金同等物の増加額 1ん平0ィ △取9年ん年61 9ィんイ6イ △取ウェん6ウ1 現金及び現金同等物の期首残高 ィ年ん年9平 1平平ん06年 △取ウェん6ウ1 1平平ん06年 現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高 ィィんイ9ウ 平ェんウ01 1イんェ96 ィ年ん年9平
―取1平取―取
中間連結
務諸表作成の
の基本
る重要
事項取
取
取
当中間連結会計期間取
(自取 成19 4暻1日取 至取 成19 9暻年0日)取
1取 連結の範囲に関す
る事項取
(1)取連結子会社取 取 社取
取 取 連結子会社 取
取 取 取 北越ビジネケ株式会社取
取 取 取 北越モヴケ株式会社取
取 取 取 北越カヴチ株式会社取
取 取 取 北越信用保証株式会社取
取 取 取 株式会社ホクウン経済研究所取
取 (平)取非連結子会社取 社取
2取 持分法の適用に関
する事項取
該当ありません。取
取 連結子会社の中間
決算日等に関する事
項取
連結子会社の中間決算日 す 9暻末日であります。取
4取 会計処理基準に関
する事項取
(1)取商品暼価証券の評価基準及び評価方法取
取 取 取商品暼価証券の評価 、時価法(売却原価 主 移動 均法により算定)により
行 おります。取
取 (平)取暼価証券の評価基準及び評価方法取
取 暼 価 証 券 の 評 価 、 満 期 保 暼 目 的 の 債 券 に い 移 動 均 法 に よ る 償 却 原 価 法
( 定 額 法 ) 、その 他 暼 価 証 券の う ち 時 価 のあ る の に い 、 中 間連 結 決 算 日 の市
場 価 格 等 に 基 く 時 価 法 (売却 原 価 主 移 動 均法 に よ り 算 定)、 時 価 の い
のに い 、移動 均法による原価法又 償却原価法により行 おります。取
取 取 お 、 その 他 暼 価 証 券の 評 価 差 額 に い 、 全部 純 資 産 直 入法 に よ り 処 理
おります。取取
取 (年)取タモバゾ゛ノ取引の評価基準及び評価方法取
タモバゾ゛ノ取引の評価 、時価法により行 おります。取
取 (ィ)取減価償却の方法取
取 暼形固定資産取
当 行 の 暼 形 固 定 資 産 、定率法を採用 、 間減価償却費見積額を期間により按
分 計 おります。取
ま 、主 耐用 数 次の おりであります。取
建物:10 ~イ0 取
動産:取年 ~1イ 取
連結子会社の暼形固定資産に い 、資産の見積耐用 数に基 、主 定
率法により償却 おります。ま 、連結子会社のモヴケ資産に い 、モヴケ契
約期間に基 、定額法により償却 おります。取
会計方針の変更 取
成 19 度 税制 改 に 伴 い、 成 19 4暻 1 日以 後 に取 得 暼 形固 定 資産 に
い 、 改 後 の 法 人 税 法 に 基 く 償 却 方 法 に よ り 減 価 償 却 費 を 計 お り ま
す。 の変更により、経常利益及び税金等調整前中間純利益 、従来の方法によ
場合に比 1ェ平百万円減少 おります。取
お、セエメンダ情報に与える影響に い 、当該箇所に記載 おります。取
追加情報 取
当中間連結会計期間より、 成19 暻年1日以前に取得 暼形固定資産に い
、償却可能限度額に達 連結会計 度の翌連結会計 度以後、残存簿価を 間
で均等償却 おります。 お、 れによる中間連結貸借対照表等に与える影響 軽
微であります。取
取 取 無形固定資産取
無形固定 資産 の減価償 却 、定額法 によ り償却 お ります。 お 、自社利 用の
ソフダゞゟ ア に い 、 当行及び連 結 子会社で定 る利用可能 期 間 主
取
取 ㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
―取1年取―取
取 取
取
当中間連結会計期間取
(自取 成19 4暻1日取 至取 成19 9暻年0日)取
取 (イ)取貸倒引当金の計 基準取
取 取 当 行 の 貸倒 引 当 金 、予 定 いる 償 却 ・ 引 当基 準 に 則 り 、次 の お り 計
おります。取
取 取 破産、特別清算等法的に経営破綻の事実 発生 いる債務者(以 破綻先
い う 。 ) に 係 る 債 権 及 び そ れ 同 等 の 状 況 に あ る 債 務 者 ( 以 実 質 破 綻 先 い
う。)に係る債権に い 、以 の お書 に記載され いる直接減額後の帳簿価
額 ら 、 担 保の 処 分 可 能 見込 額 及 び 保 証に よ る 回 収 可能 見 込 額 を 控除 、 そ の 残 額
を 計 おり ま す 。 ま 、 現 在 経 営破 綻 の 状 況 に い 、 今 後経 営 破 綻 に る
可 能 性 大 い 認 ら れる 債 務 者 に 係る 債 権 に い 、 債 権 額 ら 、 担 保 の 処
分 可 能 見 込 額及 び 保 証 に よる 回 収 可 能 見込 額 を 控 除 、 そ の 残 額 のう ち 、 債 務 者 の
支 払 能 力 を 総合 的 に 断 必 要 認 る額 を 計 お り ま す 。 記 以 外 の 債 権 に
い 、 過去 の 一 定 期 間に お け る 貸 倒実 績 ら 算 出 貸 倒 実 績率 等 に 基 計
おります。特定海外債権 ありません。取
取 す の 債 権 、 資 産 の 自 己 査 定 基 準 に 基 、 営 業 店 及 び 本 部 営 業 関 連 部 署 に
お い 第 一 次の 査 定 を 実 施 、 本 部 貸 出承 認 部 署 等 にお い 第 次の 査 定 を 実 施
で 、 営 業関 連 部 署 ら独 立 資 産監 査 部 署 査定 結 果 を 監 査 お り 、 そ の
査定結果に基 い 記の引当を行 おります。取
お 、 破 綻 先 及 び 実 質 破 綻 先 に 対 す る 担 保 ・ 保 証 付 債 権 等 に い 、 債 権 額
ら 担 保 の 評 価額 及 び 保 証 によ る 回 収 可能 認 ら れる 額 を 控 除 残 額 を 取 立 不
能 見 込 額 債 権 額 ら 直 接 減 額 お り 、 そ の 金 額 1ィん99ィ 百 万 円 で あ り ま
す。取
連 結 子 会 社 の 貸 倒 引 当 金 、 一 般 債 権 に い 過 去 の 貸 倒 実 績 率 等 を 案
必 要 認 額 を 、 貸 倒 懸念 債 権 等 特 定の 債 権 に い 、 個 別 に回 収 可 能 性 を
案 、回収不能見込額をそれ れ引 当 おります。取
取 (6)取賞与引当金の計 基準取
賞 与 引 当 金 、 従 業 員 へ の 賞 与 の 支 払 い に 備 え る 、 従 業 員 に 対 す る 賞 与 の 支
給見込額のうち、当中間連結会計期間に帰属する額を計 おります。取
取 (ウ)取退職給付引当金の計 基準取
当 行 の 退 職 給 付 引 当 金 、 従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る 、 当 連 結 会 計 度 末 に
お け る 退 職 給付 債 務 及 び 金 資 産 の 見 込額 に 基 、当 中 間 連 結 会計 期 間 末 に お い
発 生 いる 認 ら れる 額 を 計 お り ま す 。 お 、 当 中 間連 結 会 計 期 間 末
に お い 、 金 資 産 の 額 、 退 職 給 付債 務 ら 曑 認識 項 目 の 合 計額 を 控 除 額
を 超 過 いる 、 前 払 金 費 用 中 間 連 結 貸借 対 照 表 の そ の 他 資 産 に
計 お り ま す 。 ま 、 数 理 計 算 の 差 異 の 費 用 処 理 方 法 以 の お り で あ
り、過去勤務債務 りません。取
数 理 計 算 の 差 異 : 各 連 結 会 計 度 の 発 生 時 の 従 業 員 の 均 残 存 勤 務 期 間 の 一
定 の 数 1平 に よ る 定 額 法 に よ り 按 分 額 を 、 そ れ れ 発 生 の 翌 連 結 会
計 度 ら費用処理取
お、会計基準変更時差異 年んウ91百万円 に い 、10 による按分額を費用
処 理 す る 、 当 中 間連 結 会 計 期 間に お い 同按 分 額 に 1平 分の 6 を 乗 額
を計 おります。取
連 結 子 会 社 の 退 職 給 付 引 当 金 に 関 、 簡 便 法 を 適 用 お り ま す 、 退 職 給
付 会 計 導 入 以前 ら 同 様 の処 理 を 行 い 、 会計 基 準 変 更 時差 異 生 お
りません。取
取 (ェ)取役員退職慰労引当金の計 基準取
役 員 退 職 慰 労 引 当 金 、 役 員 の 退 職 慰 労 金 の 支 給 に 備 え る 、 規 に 基 く 当
中間連結会計期間末要支給額を計 おります。取
追加情報 取
従 来 、 役 員 退 職 慰 労 金 、 支 出 時 に 費 用 計 お り ま 、 役 員 賞
与 に 関 す る 会計 基 準 企業 会 計 基 準 第4 号 成 1ウ 11 暻 平9 日 の 適用 に よ り 役 員
賞 与 費 用 処理 さ れ る を 、 租 税 特 別 措 置法 の 準 備 金 及
び 特 別 法 の引 当 金 又 準備 金 並 び に 役員 退 職 慰 労 引当 金 等 に 関 する 監 査 の 取 扱
い 日 本 公認 会 計 士 協 会監 査 ・ 保 証 実務 委 員 会 報 告第 ィ平 号 成 19 4 暻 1年 日
公 表 さ れ に 伴 い 、 前連 結 会 計 度の 期 よ り 規 に 基 く 期末 要 支 給 額 を 役
―取1ィ取―取
取
取
当中間連結会計期間取
(自取 成19 4暻1日取 至取 成19 9暻年0日)取
取 従 、 前 中 間 連 結 会 計 期 間 従 来 の 方 法 に よ お り 、 当 中 間 連 結 会 計 期 間
同 一 の 方 法 によ 場 合 比 、 経 常 利益 ィ年 百 万 円、 税 金 等 調 整前 中 間 純 利 益
年69百万円多く計 され おります。取
取 (9)取睡眠預金払戻損失引当金の計 基準取
睡眠預金払戻損失引当金 、当行 負債計 を中 、利益計 を行 睡眠預金
の払戻請求に備える 、過去の払戻実績等を 案 必要 認 額を計 お
ります。取
会計方針の変更 取
従来、一定の要件を満 す睡眠預金に い 、負債計 を中 する に利益
計 を行い、預金者 らの払戻請求時に費用 処理 おりま 、 租税特
別措置法 の準備金及び特別法 の引当金又 準備金並びに役員退職慰労引当金等に
関する監査 の取扱い 日本公認会計士協会監査・保証実務委員会報告第ィ平号 成
19 4暻1年日 公表され に伴い、当中間連結会計期間より過去の払戻実績等
を 案 必要 認 額を睡眠預金払戻損失引当金 計 する方法に変更
おります。取
の変更により、睡眠預金払戻損失引当金繰入額平0年百万円を特別損失に計
おり、従来の方法に比 税金等調整前中間純利益 同額減少 おります。取
取 (10)利息返還損失引当金の計 基準取
利息返還損失引当金 、連結子会社 利息制限法の 限金利を超過する貸付金利息
の返還請求に備える 、過去の返還実績等を 案 返還見込額を合理的に見積
り、当該見積返還額を計 おります。取
追加情報 取
前連結会計 度の 期より、 消費者金融会社等の利息返還請求による損失に係る
引当金の計 に関する監査 の取扱い 日本公認会計士協会業種別委員会報告第年ウ
号 成1ェ 10暻1年日 に基 返還見込額を合理的に見積 り、当該見積返還額を利
息返還損失引当金に計 おります。 お、前中間連結会計期間 利息返還損失引
当金を計 おりません 、当中間連結会計期間 同一の方法によ 場合におけ
る影響 軽微であります。取
取 (11)外貨建資産・負債の換算基準取
当行の外貨建資産・負債 、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付 お
ります。取
取 (1平)モヴケ取引の処理方法取
当行及び連結子会社のモヴケ物件の所暼権 借主に移転する 認 られる の以外
のブイナンケ・モヴケ取引に い 、通常の賃貸借取引に準 会計処理によ
おります。取
取 (1年)重要 ヘッジ会計の方法取
取 取為替変動モケク・ヘッジ取
当 行 の 外 貨 建 金 融 資 産 ・ 負 債 ら 生 る 為 替 変 動 モ ケ ク に 対 す る ヘ ッ ジ 会 計 の 方
法 、 銀 行業 に お け る 外貨 建 取 引 等 の会 計 処 理 に 関す る 会 計 及び 監 査 の 取 扱
い ( 日 本 公認会 計 士 協 会 業種 別 監 査 委 員会 報 告 第 平イ 号)に 規 定 す る 繰延 ヘ ッ ジ に よ
おります。取
ヘ ッ ジ 暼 効 性 評 価 の 方 法 に い 、 外 貨 建 金 銭 債 権 債 務 等 の 為 替 変 動 モ ケ ク を
減 殺 す る 目 的で 行 う 通 貨 ケワ ッ ハ 取 引 及び 為 替 ケ ワ ッハ 取 引 等 を ヘッ ジ 手 段 、
ヘ ッ ジ 対 象 であ る 外 貨 建 金銭 債 権 債 務 等に 見 合 う ヘ ッジ 手 段 の 外 貨ポ ジ シ ョ ン 相 当
額 存在する を確認する によりヘッジの暼効性を評価 おります。取
取 (1ィ)消費税等の会計処理取
当行及び連結子会社の消費税及び地方消費税の会計処理 、税抜方式によ おり
ます。取
取 中間連結キャッシ
ュ・フロヴ計算書にお
ける資金の範囲取
中間連結キャッシュ・フロヴ計算書における資金の範囲 、中間連結貸借対照表 の
現金預け金 のうち現金及び日本銀行への預け金であります。取
取 取
取
取
取 ㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
―取1イ取―取
6
中間連結
務諸表に関する注記事項取
中間連結貸借対照表関係
取
取 当中間連結会計期間末取
成19 9暻年0日 取
1取 取 貸出金のうち、破綻先債権額 ェ0年百万円、延滞債権額 ィ1ん年平1百万円であります。取
取 取 取 お、破綻先債権 、元本又 利息の支払の遅延 相当期間 いる その他の事由により元本
又 利息の取立 又 弁済の見込 い の 曑収利息を計 貸出金(貸倒償却を行 部
分を除く。以 曑収利息不計 貸出金 いう。)のうち、法人税法施行 (昭和ィ0 政 第9ウ号)第96条第
1項第 号のイ らホまでに掲 る事由又 同項第4号に規定する事由 生 いる貸出金であります。取
取 取 取 ま 、延滞債権 、曑収利息不計 貸出金であ 、破綻先債権及び債務者の経営再建又 支援を図る
を目的 利息の支払を猶予 貸出金以外の貸出金であります。取
2取 取 貸出金のうち、 カ暻以 延滞債権額 年ェェ百万円であります。取
取 取 取 お、 カ暻以 延滞債権 、元本又 利息の支払 約定支払日の翌日 ら 暻以 遅延 いる貸出
金で破綻先債権及び延滞債権に該当 い のであります。取
取 取 貸出金のうち、貸出条件緩和債権額 ィんウ0ェ百万円であります。取
取 取 取 お、貸出条件緩和債権 、債務者の経営再建又 支援を図る を目的 、金利の減免、利息の
支払猶予、元本の返済猶予、債権 棄その他の債務者に暼利 る取決 を行 貸出金で破綻先債権、延
滞債権及び カ暻以 延滞債権に該当 い のであります。取
4取 取 破綻先債権額、延滞債権額、 カ暻以 延滞債権額及び貸出条件緩和債権額の合計額 ィウん平平1百万円で あ
ります。取
取 取 取 お、 記1 ら4に掲 債権額 、貸倒引当金控除前の金額であります。取
取 取 手形割引 、 銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計 及び監査 の取扱い (日本公認会計
士協会業種別監査委員会報告第平ィ号)に基 金融取引 処理 おります。 れにより け入れ 銀行
引 手形、商業手形、荷付為替手形及び 入外国為替 、売却又 (再)担保 いう方法で自由に処分で る
権利を暼 おります 、その額面金額 、年1ん6年ィ百万円であります。取
6取 取 担保に供 いる資産 次の おりであります。取
取 取 取 担保に供 いる資産取
暼価証券取 1ウん9イウ百万円取
その他資産取 平百万円
モヴケ料債権取 イんイ年ウ百万円取
取 取 取 取 お、モヴケ料債権 期末に曑経過モヴケ期間に わるモヴケ料 相殺 おり、中間連結貸借対照
表 残高 ありません。取
取 取 取 担保資産に対応する債務取
預金取 年ん平0ェ百万円取
借用金取 イん平06百万円取
取 取 取 記のほ 、為替決済等の取引の担保あるい 先物取引証拠金等の 用 、暼価証券ィ6んェ0ィ百万 円を
差 入れ おります。取
取 取 取 ま 、その他資産のうち保証金 96百万円、敷金 116百万円であります。取
取 取 当 貸越契約及び貸付金に係るコミッダメンダメイン契約 、顧客 らの融資実行の申 出を け 場合
に、契約 規定され 条件に い い限り、一定の限度額まで資金を貸付ける を約する契約で
あります。 れらの契約に係る融資曑実行残高 、ィィ0んイ1平百万円であります。 のうち原契約期間 1 以
の の又 任意の時期に無条件で取消可能 の ィィ0ん年年ウ百万円あります。取
取 取 取 お、 れらの契約の多く 、融資実行され に終了する のである 、融資曑実行残高その の 必
当行及び連結子会社の将来のキャッシュ・フロヴに影響を与える ので ありません。 れらの契約
の多くに 、金融情勢の変 、債権の保全及びその他相当の事由 ある 、当行及び連結子会社 実行
申 込 を け 融資の拒絶又 契約極度額の減額をする で る旨の条項 付けられ おります。ま
、契約時におい 必要に応 不動産・暼価証券等の担保を徴求するほ 、契約後 定期的に予 定
いる行 手 に基 顧客の業況等を把握 、必要に応 契約の見直 、与信保全 の措置等を講 お
ります。取
―取16取―取
取 取
当中間連結会計期間末取
成19 9暻年0日 取
取 取 土地の再評価に関する法 ( 成10 暻年1日公 法 第年ィ号)に基 、当行の事業用土地の再評価を 行
い、評価差額に い 、当該評価差額に係る税金相当額を 再評価に係る繰延税金負債 負債の部
に計 、 れを控除 金額を 土地再評価差額金 純資産の部に計 おります。取
取 取 取 再評価を行 暻日取
取 取 取 取 取 成10 暻年1日取
取 取 取 同法 第 条第 項に定 る再評価の方法取
土地の再評価に関する法 施行 ( 成10 暻年1日公 政 第119号)第2条第4号に定 る地価税法
第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎 る土地の価額を算定する に国税庁長官 定
公表 方法に基 い 、奥行価格補 等合理的 調整を行 算出。取
取 取 取 取 同法 第10条に定 る再評価を行 事業用土地の当中間連結会計期間末における時価の合計額 当該
事業用土地の再評価後の帳簿価額の合計額 の差額取
11ん1平イ百万円取
9取 取 暼形固定資産の減価償却累計額取 取 イ6ん19ェ百万円取
10取 取 暼形固定資産の 縮記帳額取 取取 取 取 1んェ0ウ百万円取
取 (当中間連結会計期間 縮記帳額取 取取取取取取―百万円)取
11取 取 借用金に 、他の債務より 債務の履行 後 位である旨の特約 付され 劣後特約付借入金ェん000百万円
含まれ おります。取
1平取 取 社債 全額、劣後特約付社債であります。取
1年取 取 新株予約権付社債 全額、劣後特約付であります。取
1ィ取 取 暼価証券中の社債のうち、暼価証券の私募 金融商品取引法第2条第 項 による社債に対する保証債務
の額 平年んェイ1百万円であります。取
取
取
中間連結損益計算書関係
取
取 当中間連結会計期間取
(自取 成19 4暻1日取 至取 成19 9暻年0日)取
1取 取 その他経常費用に 、貸出金償却ウ6平百万円、貸倒引当金繰入額9ィ年百万円及び株式等償却イェ0百万円を含ん
でおります。取
2取 取 特別損失に 、睡眠預金払戻損失引当金繰入額平0年百万円を含んでおります。取
取
取 ㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
―取1ウ取―取
取
中間連結株主資本等変動計算書関係
取
取
取
当中間連結会計期間
自取
成19
4暻1日取
至取
成19
9暻年0日
取
取
1取
発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項取
(単位:千株)
取 前連結会計 度取
末株式数取
当中間連結会計取
期間増加株式数取
当中間連結会計取
期間減少株式数取
当中間連結会計取
期間末株式数取
摘要取
発行済株式取 取 取
取
普通株式取 平イイん6ィイ取 平ィウ ― 平イイんェ9年取
(注)1取
合取 計取 平イイん6ィイ取 平ィウ ― 平イイんェ9年取
取
自己株式取 取 取
取
取 普通株式取 イ06取 イウ 平 イ61取
(注)2取
取 取 取 合取 計取 イ06取 イウ 平 イ61取
取
(注)1取 増加数の 訳 、次の おりであります。取
新株予約権の行使による新株の発行による増加取 取 取平ィウ千株取 2取 増加数の 訳 、次の おりであります。取
単元曑満株式の 取りによる増加取 取 取イウ千株取 減少数の 訳 、次の おりであります。取 取 取 取 取 単元曑満株式の売渡 による減少取 取 取取平千株取 取
2取
新株予約権及び自己新株予約権に関する事項取
取
取
取
取
該当ありません。取
取
取
配当に関する事項取
取
決議 取
株式の種類取
配当金の総額
百万円 取
1株当 りの
金額 円 取
基準日取 効力発生日取
成19 6暻平6日取
定時株主総会取
普通株式取 ウ6イ 年.00 成19 年暻年1日取 成19 6暻平ウ日取
取
基準日 当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当中間連結会計期間の末日後 る の取 取
決議 取
株式の種類取
配当金の総額
百万円
配当の原資
1株当 りの
金額 円
基準日取 効力発生日取
成19 11暻1イ日取
取締役会取
普通株式取 1ん0平1
その他利益
剰余金取
ィ.00 成19 9暻年0日取 成19 1平暻10日
取
取
中間連結キャッシュ・フロヴ計算書関係
取
取 当中間連結会計期間取
(自取 成19 4暻1日取 至取 成19 9暻年0日)取
取 現金及び現金同等物の中間期末残高 中間連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額 の関係取
(単位:百万円)
成19 9暻年0日現在取
現金預け金 定取 6イんェィ平取
定期預け金取 △100取
当 預け金取 △ェ1取
普通預け金取 △110取
別段預け金取 △1取
郵貯預け金取 △年6ェ取
外貨預け金取 △ェ年取
その他預け金取 △平0んイ00取
現金及び現金同等物 ィィんイ9ウ取 取 取
―取1ェ取―取
セエメンダ情報
取
取
事業の種類別セエメンダ情報
取
取
前中間連結会計期間(自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成1ェ
9暻年0日)取
取
銀行業務取 (百万円)取
モヴケ業務 (百万円)
信用保証 業務取 (百万円)
その他取 業務取 (百万円)
計取 (百万円)取
消去又 取 全社取 (百万円)取
連結取 (百万円)
経常収益取 取 取 取
(1)取外部顧客に対する取 経常収益取
平イん0平平取 年ん066 平0ウ ィ09 平ェんウ06取 ―取 平ェんウ06
(平)取セエメンダ間の 部 経常収益取
116取 イェェ 年11 平イウ 1ん平ウイ取 (1ん平ウイ) ―
計取 平イん1年9取 年ん6イイ イ19 66ウ 平9ん9ェ1取 (1ん平ウイ) 平ェんウ06
経常費用取 平1んィ0ウ取 年んイ09 年9平 6平9 平イん9年ェ取 (1ん平ウィ) 平ィん66ィ
経常利益取 年んウ年1取 1ィ6 1平ウ 年ウ ィん0ィ平取 (0) ィん0ィ1
取
当中間連結会計期間(自取
成19
4暻1日取
至取
成19
9暻年0日)取
取
銀行業務取 (百万円)取
モヴケ業務 (百万円)
信用保証 業務取 (百万円)
その他取 業務取 (百万円)
計取 (百万円)取
消去又 取 全社取 (百万円)取
連結取 (百万円)
経常収益取 取 取 取
(1)取外部顧客に対する取 経常収益取
平イんウ6イ取 年ん10ェ 平6ェ 年ィ1 平9んィェィ取 ―取 平9んィェィ
(平)取セエメンダ間の 部 経常収益取
11平取 ィ9ウ 平ィ年 平0年 1ん0イウ取 (1ん0イウ) ―
計取 平イんェウウ取 年ん60イ イ11 イィイ 年0んイィ1取 (1ん0イウ) 平9んィェィ
経常費用取 平平ん年ウ6取 年んィ年イ 年ウ1 イィ0 平6んウ平ィ取 (1ん0イウ) 平イん66ウ
経常利益取 年んイ01取 169 1ィ0 イ 年んェ16取 (0) 年んェ16
取
前連結会計
度(自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成19
暻年1日)取
取
銀行業務取 (百万円)取
モヴケ業務 (百万円)
信用保証 業務取 (百万円)
その他取 業務取 (百万円)
計取 (百万円)取
消去又 取 全社取 (百万円)取
連結取 (百万円)
経常収益取 取 取 取
(1)取外部顧客に対する取 経常収益取
イ1んイ6年取 6ん年6ィ イィ6 ウウ6 イ9ん平イ1取 ―取 イ9ん平イ1
(平)取セエメンダ間の 部 経常収益取
平平イ取 1ん1イィ ィウウ ィ0イ 平ん平6平取 (平ん平6平) ―
計取 イ1んウェェ取 ウんイ19 1ん0平年 1ん1ェ平 61んイ1年取 (平ん平6平) イ9ん平イ1
経常費用取 ィィん099取 ウん1イイ ウ平ウ 1ん019 イ年ん001取 (平ん平60) イ0んウィ1
経常利益取 ウん6ェェ取 年6年 平96 16年 ェんイ1平取 (平) ェんイ10
取
(注)取1取 業務区分 連結会社の事業の 容により区分 おります。 お、 その他業務 クヤジッダカヴチ
業務等であります。取
2取 一般企業の売 高及び営業利益に え 、それ れ経常収益及び経常利益を記載 おります。取
取 中間連結 務諸表作成の の基本 る重要 事項取 4会計処理基準に関する事項取 (ィ)減 価 償 却
の方法取 暼形固定資産 に記載の おり、当中間連結会計期間 ら暼形固定資産の減価償却の方法を変
更 おります。 れにより、従来の方法によ 場合 比 、当中間連結会計期間の 銀行業務 の経
取
取 ㈱北越銀行 ェ年平イ 成平0 年暻期取中間決算短信取
―取19取―取
取取
所在地別セエメンダ情報
取
取
本邦以外の国ま
地域に所在する連結子会社及び海外支店を暼
い
い
、所在地別セエ
メンダ情報
記載
おりません。取
取
取
国際業務経常収益
取
取
前中間連結会計期間(自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成1ェ
9暻年0日)取
国際業務経常収益 連結経常収益の10%曑満の 、国際業務経常収益の記載を省略 おります。取
取
当中間連結会計期間(自取
成19
4暻1日取
至取
成19
9暻年0日)取
国際業務経常収益 連結経常収益の10%曑満の 、国際業務経常収益の記載を省略 おります。取
取
前連結会計
度(自取
成1ェ
4暻1日取
至取
成19
暻年1日)取
国際業務経常収益 連結経常収益の10%曑満の 、国際業務経常収益の記載を省略 おります。取