2018年12月期第3四半期 決算説明資料
2018年11月
目次
1.ビジョンとビジネスモデル
2.連結決算開始について
3.2018年12月期第3四半期 連結決算概要
4.事業概況と成長戦略
セレスのビジョン
インターネットマーケティングを通じて
豊かな世界を実現する
セレスは、社会インフラとなったインターネットを通して、様々なマーケティングサービスを
提供することにより、豊かな社会生活の実現をはかります。
CERESとはギリシャ神話の「大地の女神」、「五穀豊穣の神」。
CERESはローマ名で、ギリシャ名はDemeter(デメテル)。
モバイルから生活を豊かに
Online
2
Offline
64
257
235
236
404
611
718
582
1,171
2,420
3,167
3,726
5,400
セレス成長の軌跡
2017年 ビットバンク株式会社を持分法適用関連会社に
仮想通貨取引事業参入のため株式会社マーキュリー設立
2016年 株式会社ゆめみを持分法適用関連会社に
東京証券取引所市場第一部に上場
2015年 ポイントサイト「お財布.com」譲受
2014年
東京証券取引所マザーズ市場に上場
2013年 ポイントサイト「モバトク」譲受
2011年 スマートフォン向け「モッピー」開始
2005年 株式会社セレスを設立
ポイントサイト「モッピー」開始
2018年 株式会社ゆめみを子会社化
連結決算開始
9,400
セレス事業領域と主要サービス
モバイルサービス事業
フィナンシャルサービス事業
ポイントメディア
コンテンツメディア
O2O
その他事業
ポイントメディア・コンテンツメディアを中心とした「モバイルサービス」と
「フィナンシャルサービス」の2セグメントより構成
スマートフォン決済
仮想通貨関連
投資育成事業
ポイントメディア
コンテンツメディア
オムニチャネル
ポイントメディアのビジネスモデル
会 員
広告主
掲載情報の提供
アクション
ポイント付与
広告効果
掲載料の支払い
広告掲載
(広告の閲覧/応募・申込)
(広告の閲覧/応募・申込)
ポイント交換
現金
ギフト券
電子マネー
ポイント
決済手段
ポイント交換先
ポイント交換申請
各社と提携
当 社
トークンエコノミー(ポイントからブロックチェーン)
トークン(Token)
とは?
しるしや代用貨幣や商品引換券などと訳される
ポイント
電子マネー
仮想通貨
※仮想通貨業界では仮想通貨=トークンといった形でつかわれるが、ここでは広義に解釈。
グローバルで進む「キャッシュレス社会の実現」に継続して注力
中央集権的なポイントビジネス
分散型のブロックチェーンビジネス
連結決算の概要
セレス
マーキュリー
100%・非連結子会社※
ゆめみ
31%・持分法適用関連会社
ビットバンク
29.9%・持分法適用関連会社
セレス
マーキュリー
100%・連結子会社
ゆめみ
31%・持分法適用関連会社
ビットバンク
29.9%・持分法適用関連会社
ゆめみ
48%・連結子会社
2018年第2四半期決算(非連結)
2018年第3四半期決算(連結)
第1四半期
第2四半期
第1四半期
第2四半期
第3四半期
ゆめみの子会社化に伴い2018年第3四半期決算より連結決算を開始
※重要性の原則により非連結子会社に
連結決算予想のイメージ
連結決算開始に伴う今期の連結業績予想のイメージ
セレス
マーキュリー
(1~12月)
連結相殺
ゆめみ
(7~12月)
売上高予想
94億円
セレス
(単体)
営業利益
ゆめみ
(7~12月)
マーキュリー
(1~12月)
のれん等
セレス
(連結)
営業利益
ゆめみ持分
(1~6月)
BB持分
(1~12月)
営業外費用
連結
セレス
経常利益
営業利益予想
10億円
経常利益予想
10億円
売上高
営業損益
経常損益
売上高
7,379百万円
(前年同期比
85.0% 増
)
営業利益
952百万円
(前年同期比
3.8% 減
)
経常利益
1,010百万円
(前年同期比
2.1% 増
)
当期純利益
797百万円
(前年同期比
18.9% 増
)
業績ハイライト
2018年12月期第3四半期連結累計期間 決算概要
◼ 売上高は前年同期比で85%の増収となり大幅成長
◼ モバイルサービスセグメントで前年同期比116%の増収
◼ 昨年からの投資拡大の結果、コンテンツメディア売上が17倍と垂直成長
◼ 営業利益は前年比3.8%の減益も投資利益を除くと大幅増益に
◼ ゆめみの連結化により売上高加算とともに段階取得利益で純利益押上げ
※ 2018年度第3四半期より連結決算を開始したため、前年同期比は参考数値となります。2018年12月期
2017年12月期
第3四半期累計・連結
第3四半期累計・単体
7,379
3,988
(100.0%)
(100.0%)
3,148
1,773
(42.7%)
(44.5%)
2,195
782
(29.8%)
(19.6%)
952
990
(12.9%)
(24.8%)
1,010
988
(13.7%)
(24.8%)
797
670
(10.8%)
(16.8%)
1,336
1,077
(18.1%)
(27.0%)
EBITDA(※2)
+24.0%
売上高
+85.0%
+18.9%
売上総利益
+77.5%
(単位:百万円)
前年同期比(※1)
+180.5%
営業利益
-3.8%
経常利益
+2.1%
販売費及び一般管理費
当期純利益
損益計算書の概要(第3四半期累計)
※1:連結業績と単体業績との比較になりますので、参考数値となります。 ※2:EBITDA=税引前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(連結決算導入に伴い変更)193 596 671 903 1,064 1,716 273 597 795 904 966 2,641 318 603 850 950 1,957 3,020 38.6 39.2 38.4 36.9 44.5 42.7 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0 80.0 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度
売上高推移
前年同期比で85%増の大幅増収
モバイルサービスでは116%増の2倍に成長
(百万円)
(%)
785 1,798 2,317 2,758 3,988 7,3797 105 105 163 169 27 40 74 123 130 18 592 61 71 159 171 802 332 13.9 14.0 16.8 16.9 24.8 12.9 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 0 200 400 600 800 1,000 1,200 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 3Q 1Q営業利益(下段) 2Q営業利益(中段) 3Q営業利益(上段) 営業利益率
営業利益推移
前年同期比で▲3.8%の減益
CC売却分を除くと実質で大幅増益
仮想通貨事業への投資継続
(百万円)
(%)
109 252 389 465 990 952491 951 788 383 -289 -381 -500 0 500 1,000 1,500 3,165 6,855 822 524 0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 2017年1~3Q 2018年1~3Q
セグメント情報
(百万円)営業利益推移
(百万円)売上高推移
モバイルサービスで116%増収となり営業利益でも大幅増益に
フィナンシャルサービスはマーキュリー投資分計上で減益に
2017年1~3Q 2018年1~3Q3,988
7,379
990
952
連結決算予想のイメージ
連結決算開始に伴う第3四半期累計(連結)の営業損益の分解
セレス
(1~9月)
営業利益
ゆめみ (7~9月) マーキュリー (1~9月) のれん等セレス
連結
営業利益
ゆめみ持分 (1~6月) BB持分 (1~9月) 営業外損益セレス
連結
経常利益
営業損益
経常損益
当期損益
ゆめみ段階 取得利益 特別損益 税金等905
952
1,010
99
▲45
29
36
244
797
(単位:百万円)セレス
連結
当期利益
第3四半期・連結
前年同期・単体
前四半期・連結
(2018年7-9月)
(2017年7-9月)
(2018年4-6月)
3,020
1,957
2,641
(100.0%)
(100.0%)
(100.0%)
1,242
1,100
1,305
(41.1%)
(56.2%)
(49.4%)
910
297
712
(30.1%)
(15.2%)
(27.0%)
332
802
592
(11.0%)
(41.0%)
(22.4%)
312
800
633
(10.4%)
(40.9%)
(24.0%)
320
548
432
(10.6%)
(28.0%)
(16.4%)
525
835
708
(17.4%)
(42.7%)
(26.8%)
売上総利益
+12.9%
-4.8%
経常利益
-60.9%
販売費及び
一般管理費
+205.4%
+27.7%
営業利益
-58.5%
-43.9%
売上高
+54.3%
+14.3%
(単位:百万円)
前年同期比(※1)
前四半期比
-25.8%
-50.7%
四半期純利益
-41.6%
-25.9%
EBITDA(※2)
-37.1%
損益計算書の概要(第3四半期)
※1:連結業績と単体業績との比較になりますので、参考数値となります。849 903 904 950 968 1,064 966 1,957 1,411 1,716 2,641 3,020 31.7 37.2 37.1 36.5 31.1 37.6 28.2 56.2 27.9 35.0 49.4 41.1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0 1,000 2,000 3,000 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q(連) 2Q(連) 3Q(連) 2015年 2016年 2017年 2018年 売上高 売上高総利益率
四半期売上高推移
(百万円)
(%)
前年同期比54%増収で2期連続過去最高売上高に
CC株式売却分があった前四半期比でも14%増収
コンテンツの成長とゆめみの連結化が影響
※2018年1Q、2Qの数値は遡って集計した数値となります。849 903 904 950 968 1,064 966 1,153 1,411 1,716 2,126 3,020 31.7 37.2 37.1 36.5 31.1 37.6 28.2 26.7 27.9 35.0 39.0 41.1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 0 1,000 2,000 3,000 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q(連) 2Q(連) 3Q(連) 2015年 2016年 2017年 2018年
四半期売上高推移(有価証券売却分除く)
(百万円)
(%)
前年同期比で2.6倍の162%増収で5期連続過去最高
前四半期比で42%増収で増益基調継続
売上高総利益率で41%と過去最高に
76 163 130 171 91 169 18 802 -34 27 592 332 9.0 18.1 14.4 18.1 9.4 16.0 1.9 41.0 1.6 22.4 11.0 -10 0 10 20 30 40 50 60 -50 150 350 550 750 950 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q(連) 2Q(連) 3Q(連) 2015年 2016年 2017年 2018年 営業利益 営業利益率
四半期営業利益推移
投資継続中もCC売却益なしでも3億円強の営業利益に
セレス・ゆめみ共に大きく成長
マーキュリーの連結化により1Qに遡ってコスト計上
(百万円)
(%)
※2018年1Q、2Qの数値は遡って集計した数値となります。134 158 167 195 247 56 136 244 383 470 15 32 35 22 33 12 12 20 38 43 79 89 105 76 116 193 172 204 174 209 218 241 297 429 572 712 910 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1,000 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q(連) 2Q(連) 3Q(連) 2015年 2016年 2017年 2018年
四半期販売費及び一般管理費推移
(百万円)
コンテンツメディアのプロモーション投資を継続
連結決算導入に伴いゆめみ・マーキュリーコスト加算
広告宣伝費除いて販管費が前年同期比で83%増
その他 地代家賃 広告宣伝費 人材関連費用 のれん54 57 58 64 63 67 75 84 87 89 95 101 109 14 16 17 17 16 16 15 14 15 18 22 26 29 119 11 68 73 75 81 79 83 90 98 102 107 117 127 268 0 50 100 150 200 250 300 9 12 3 6 9 12 3 6 9 12 3 6 9 2015年 2016年 2017年 2018年 セレス正社員 セレス非正規社員(※) ゆめみ正社員 ゆめみ非正規社員(※)
従業員数推移
(人)
ゆめみの子会社化に伴い従業員数は268名に
セレスにおいても前年同期比36名増(マーキュリー含む)
仮想通貨取引所の開設準備に伴い人材強化継続中
※契約社員、派遣社員、アルバイト6,489
5,673
(60.1%) (71.0%)4,303
2,317
(39.9%) (29.0%)10,792
7,991
(100.0%) (100.0%)2,726
1,831
(25.3%) (22.9%)1,365
575
(12.6%) (7.2%)4,091
2,407
(37.9%) (30.1%)6,701
5,583
(62.1%) (69.9%)10,792
7,991
(100.0%) (100.0%)(単位:百万円)
2018年12月期
第3四半期末
2017年12月期
期末
前年増減額
主な要因
流動負債
+894
買掛金 +243、ポイント引当金 +176 1年以内返済予定の長期借入金 +320固定負債
+789
長期借入金 +559資産合計
+2,801
流動資産
+815
現金及び預金 -395、売掛金+830、 営業投資有価証券 +261固定資産
+1,986
のれん +1,334 繰延税金資産 +409負債・純資産合計
+2,801
負債合計
+1,684
純資産合計
+1,117
四半期純利益 +797 配当金 -130、非支配株主持分 +373貸借対照表の概要
中期経営計画の成長戦略
「ポイントメディア+α」へ投資を拡大し中長期成長を果たす
売上高
1.ポイントメディア
スマートフォン広告市場の拡大と共に継続成長
2.コンテンツメディア
強みを活かし次の収益の柱へ
3.O2O(Online to Offline)
オムニチャネル&トークンエコノミー
37.2
54
94
150
0 5 10 15 20 25 30 35 40 0 20 40 60 80 100 120 140 160 2016年実績(単体) 2017年実績(単体) 2018年予想(連結) 2021年(連結) 売上高(左軸) EBITDA(右軸)中期経営計画(5ヵ年計画)
(億円)
2021年(5ヵ年計画)
(億円)
売上高
150億円
利益
(EBITDA)
30億円
12
5.5
10
30
※EBITDA=税引前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(連結決算導入に伴い変更)7/3
7/13
7/19
7/23
8/2
8/10
8/25
8/30
9/21
9/25
10/30
10/31
2018年12月期第3四半期 トピックス
2018年12月期
第4四半期
ⓞ
(株)ゆめみの第三者割当増資の引受(子会社化)
Ⓕ (株)CAMPFIREと資本業務提携
Ⓕ 「くりぷ豚」が「IndieSquare Wallet」と提携
Ⓕ ビットバンク(株)が業務改善計画書を提出
ⓞ
(株)ゆめみが札幌オフィス開設を発表
Ⓕ (株)GINKANと資本業務提携
ⓞ
(株)ゆめみがAWS APN アドバンスドコンサルティングパートナーに認定
Ⓟ
モッピーが「ふわっち」とのポイント交換を開始
© Oh!ya サイトリニューアル
Ⓟ
モッピーが「楽天スーパーポイント」とのポイント交換を開始
Ⓟ
モッピーが「PayPal」とのポイント交換を開始
Ⓕ (株)スマートアプリと資本提携
2018年12月期
第3四半期
《ポイント》
モッピーの収益力を強化
モッピーにてポイント交換先を拡大しキャッシュレス社会の推進
モバトクをモッピーに統合し収益力を強化
モッピーのポイント交換先拡大
楽天スーパーポイント
ポイント交換により利便性向上
PayPal
世界最大規模のオンライン決済
プラットフォームへの交換で、
キャシュレス社会の推進を図る
ふわっち
人気ライブストリーミングアプリの
ライバーへの投げ銭を可能に
エンタテイメント性の向上図る
モバトクの統合
モバトクのモッピーとの統合を決定
2018年末までに移行しモバトクは閉鎖
○ 運営の一体化によるコスト削減
○ 統合による会員獲得の強化
△ 成功報酬収益がメインのため落込みなし
○ 条件アップにより収益力強化を狙う
▼ のれん・システムの減損発生
→ 1億円で買収し累計2億円超の営業CF獲得済
136 155 170 178 187 247 257 268 278 289 293 305 310 323 334 344 352 359 0 50 100 150 200 250 300 350 400 3 6 9 12 3 6 9 12 3 6 9 12 3 6 9 12 3 6 9
《ポイント》
ポイントサイト会員数推移
(万人)
2015年4月 お財布.com譲受367万人
アクティブ会員数は367万人に成長
モッピー携帯版サービス停止時にクリーニング実施
モバトク統合に伴い会員数大幅減を予想
100 1,409 1,482 1,822 1,912 1,870 1,907 2,362 2,261 2,390 2,807 3,659 3,408 3,679
3,868
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2015 2016 2017 2018《ポイント》
ポイントサイトのEC流通額推移
※2015年度第1四半期を100%とした際の比較(%)
継続的な重点強化によりEC流通量は増加中
EC流通額は前年同期比37%増と成長継続
流通額の伸びとクライアント定着の好循環が奏功
お財布.comを譲受
モッピーで重点強化
95
1,613
200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2,000《コンテンツ》
コンテンツメディア事業の成長
コンテンツメディアへの継続広告投資により大幅成長中
広告効率を高め売上高は第3四半期累計比で約17倍に伸長
17倍に
(百万円)
コンテンツメディア売上高
投資用不動産情報サイト「Oh!Ya」
初心者から使える投資用不動産情報サイト
サイトリニューアルを経て掲載記事数増加
インターフェイスを改良
アルバイト求人サイト「モッピーバイト」
採用課金型アルバイト求人サイト
リブランドを実施しSEO対策を強化
Indeed広告販売とクロスセル実施
基本無料のコミックサイト「チケコミ」
フリーミアムモデルのコミックサイト
大手出版社からの仕入れ開始
《オムニチャネル》
ゆめみの今後の展開
オムチャネル・インテクグレーターとしての第一人者の地位確保
ビジネスサイエンスAIラボにてAIエンジン「Bandit API」を開発
ゆめみの状況
セレスとの共同事業
既存クライアントを中心に業績好調
⇒ 四半期利益で過去最高に
人員増強を見据え札幌にサテライト
オフィスを開設
⇒ 今後地方拠点を拡大予定
AWS APNアドバンスドコンサルティング
パートナーに認定
⇒ 開発力への信頼
ビジネスサイエンスAIラボ
Bandit APIをモッピーに導入
他社メディアへの提供予定
AIビジネスの事業化を推進予定
セレス×ゆめみで共同サービスを開発中
第4四半期中のローンチ目指す
《トークンエコノミー》
仮想通貨・ブロックチェーン関連事業
マイニング
取引所
ウォレット
送金
(100%子会社/申請中) (関連会社/登録事業者) (2016年出資) (2016年開始)(2017年開始)仮想通貨取引所をコアにバリューチェーン全般に事業展開
拡大が見込めるDapps市場を見据えウォレット事業へ投資拡大
仮想通貨バリューチェーン
(アーンアウト付/みなし事業者) (2017年出資) (2017年開始)Dapps
(2018年開始) (2018年出資)ブロックチェーン・アプリケーション
将来見通しに関する注意事項 ◼ 本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「見通し情報」(forward-looking statements)を含みます。これらは、 現在における見込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不 確実性を含んでおります。 ◼ それらリスクや不確実性には、一般的な業界ならびに市場の状況、金利、通貨為替変動といった一般的な国内および国際的な 経済状況が含まれます。 ◼ 今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当社は本発表に含まれる「見通し情報」の更新・修正をおこなう義 務を負うものではありません。