第3学年 国語科学習指導案
日 時 平成28年9月14日(水)
児 童 3年1組 男10名 女11名 計21名 授業者 荒川 梨紗
1
単元名 話し合いの進め方を考え,司会の進行にそって話し合おう 教材名 「グループで話し合おう」(東京書籍3年下)2 身に付けさせたい力と言語活動の構想
〈既習〉
・互いの考えをよく聞いて,話題に沿って 話し合うことができる。
〈児童の実態〉
・学級会などの話し合い活動では,友だちの 考えを聞こうとする児童が多い。
・友だちの意見を聞いて,質問や自分の意見 を言える児童は限られている。
〈身に付けさせたい力〉
◎互いの考えの共通点を考え,司会者と参加者の 役割を果たしながら,進行に沿って話し合うこ と。
(
話す・聞くこと オ)
〈言語活動〉
・学級全体で話し合って考えをまとめたり,
意見を述べ合ったりすること。
(言語活動例 イ)
〈単元のゴールの姿〉
司会者「今日の司会をするのは○○です。これから( )について話し合います。今日決める ことは,( )と( )です。」 【決めることの確認】
司会者「まず,( )について話し合います。全員で意見を出し合った後,それぞれの意見に ついて話し合っていきます。」 【進め方の確認】
参加者「私は,( )がいいと思います。( )からです。」 【意見と理由】
司会者「では,出された意見を整理します。( )と( )という意見が出ました。それ ぞれの意見について,質問や考えたことを発言してください。」 【意見の整理,確認】
参加者「○○さんの( )がいいと思います。( )からです。」
【他の人の意見に対する自分の意見】
参加者「( )という点で似ているので,一緒にできると思います。」 【共通点】
司会者「それでは,決めたことを確かめます。私たちのグループでは,( )ということに決 まりました。 【話し合いで決まったことの確認】
3 単元の目標
・話し合いの進め方を意識しながら,進んで自分の意見を出して話し合おうとしている。
(関心・意欲・態度)
◎他の人の意見をよく聞き,互いの意見の共通点や相違点を考えながら,司会の進行に沿って話し合 うことができる。 (話すこと・聞くこと オ)
・言葉には,考えたことや思ったことを伝える働きがあることに気付くことができる。
(伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 イ(ア))
4 単元の評価規準
国語への関心・意欲・態度 話す・聞く能力 言語についての知識・理解・技能
・話し合いの進め方を意識 しながら,進んで自分の 意見を出して話し合おう としている。観察・発言
・他の人の意見をよく聞き,互いの意 見の共通点や相違点を考えながら,
司会の進行に沿って話し合ってい る。
オ 観察・発言・ワークシート
・言葉には,考えたことや思った ことを伝える働きがあることに 気付いている。
イ(ア)観察・発言
5 単元の指導計画(7時間)
次 時 主な学習活動 見通しと言語活動の手立て 評価規準 第
一 次
1
・これまでの話し合い を振り返る。
・司会の進行に沿った 話し合いの良さを知 り,学習計画を立て る。
・目標となる話し合いの様子(VTR)
を視聴し,現在の自分達の話し合いと 比較することで,学習の見通しをもた
せる。 【見通し】
・ペアでの交流タイムを通して,気付い たことを述べ合うことで,考えをより 確かなものにさせる。 【言語活動】
関
・これまでの話し合いを 振り返り,司会の進行に
沿って話し合うことに 興味をもって取り組も
うとしている。
(観察・発言)
第 二 次
2
・教科書を参考に,グ ループで話し合い,
学級全体に報告する 話し合いの流れを理 解する。
・グループで話し合う 前に準備することを 考える。
・今までの経験をもとに,必要な準備を
想起させ,見通しをもたせる。
【見通し】
・話し合いの前に準備することや進め方 について,気付いたことを話し合わせ る。 【言語活動】
話・聞 オ
・話し合いの前に,どんな 準備が必要であるかを 理解している。
(観察・発言・ワークシー ト)
話・聞 オ
・司会の役割や話し合いで 発言するときに気を付 けることを理解してい る。
(観察・発言・ワークシー ト)
3
( 本時
)
・VTRの話し合いの 様子を見て,具体的 な 進 め 方 を 理 解 す る。
・司会の役割や参加者 が発言するときに気 を付けることを話し 合う。
・振り返りの視点を示し、本時のゴール
を具体的に想像させる。 【見通し】
・交流タイムを設定し,上手な話し合い の仕方について気付いたことを話し合
わせる。 【言語活動】
4
・話し合いの準備をし,
自分の考えを整理す る。
・具体的な話し合いを見通し,何を決め るのか,どのような順序で話し合うの か考える。 【見通し】
・話し合いで決めること、話し合う順序 を考えて述べ合う。 【言語活動】
話・聞 オ
・決めることや順序につい て考え,自分の意見とそ の理由をまとめている。
(観察・発言・ワークシー ト)
第 三 次
5
・ 6 5【
1 組 本時
】
【 1 組 本 時
】
・前時までに学習した ことや準備したこと を確かめる。
・グループごとに,司 会の進行に沿って話 し合う。
・必要に応じて「司会のてびき」を活用 し,全員が司会を経験することを確か
め,見通しをもたせる。 【見通し】
・友だちの考えをよく聞き、理由を明確
にして話し合わせる。 【言語活動】
話・聞 オ
・他の人の意見をよく聞 き,互いの意見の共通点 や相違点を考えながら,
司会の進行に沿って話 し合っている。
(観察・発言)
言
・言葉には考えたことや思 ったことを表したり伝 えたりする働きがある ことに気付いて使って いる。 (観察・発言)
7
・グループで話し合っ て出た意見と決めた ことを報告する。
・グループの話し合い でできたことや今後 の話し合いで気を付 けたいことを振り返 る。
・話し合いで出た意見と,グループで決
めたことを区別して報告させる。
【見通し】
・この単元でできるようになったことや これからの話し合いで気を付けたいこ
とを,全体で交流させる。
【言語活動】
話・聞 オ
・話し合いを振り返り,司 会の役割や参加者の発 言の仕方を理解してい る。 (発言・観察)
6 本時の学習(3時間/7時間)
(1)目 標
司会の役割や話し合いで発言するときに気を付けることを考えることができる。
(2)展 開 段
階 活 動 内 容 ○手立て ・留意点 ◇評価規準 備 考 導
入
7
分1 身に付けたい力と本時の 学習内容を確かめる。
2 本時の課題を考える。
3 学習の流れと振り返りの 視点を確かめる。
〈学習の流れ〉
①上手な話し合い
VTR
②交流タイム
③学習のまとめ
④学習の振り返り
・身に付けたい力を確認することで,目 的意識をもたせる。
・学習の流れを提示して,本時の学習の 見通しをもたせる。
・振り返りの視点を示し,本時のゴール を具体的に想像させる。 【見通し】
〈振り返り〉
・どんなひみつを見つけたか。
・話し合いに生かしたいこと。
・学習計画表
・学習の流れ
・振り返りの視点 上手な話し合いをするためのひみつをさぐろう。
*遠野中学校区授業改善の視点に関わって 視点1〈課題意識の持続のために〉
・
VTR
で話し合いの良い例を見せ,進行の順番や発言の仕方などの具体的なイメージをも たせる。視点2〈達成状況の把握のために〉
・司会者と参加者が気を付けることを理解できたか,ふり返りシートで見取る。
展 開
30
分4 司会者と参加者が気を付 けていることを考える。
(1)話し合いの順序を確かめ る。
(2)①~④の話し合いの順序 ごとに分けて,VTRを視 聴する。
(3)交流タイムで,気付いた ことを伝え合う。
(4)交流した内容を,ワーク シートと板書で整理する。
(5)再度,VTRを視聴し,
司会者と参加者が気を付 けていることを確認する。
○VTRで話し合いの良い例を見ること で,進行の順番や発言の仕方などの具 体的なイメージを持たせる。
・話し合いの順序ごとに視点を与える。
○VTRを見ながら,気を付けていること を見つけ,ワークシートの発言にサイ ドラインを引かせる。
○交流タイムを設定し,上手な話し合い の仕方について,気付いたことを話し 合わせる。 【言語活動】
○交流した内容を全体で発表し合い,板 書とワークシート(表)で,気を付け ることを一緒にまとめていく。
・表のまとめが不十分な場合は,見本の ワークシートで,見落とした秘密はな いか確認させる。
・
VTR
では本当に気を付けて話し合って いたか,また,他にも気を付けている ことはないかという視点を与える。◇司会の役割や話し合いで発言すると きに気をつけることを理解している。
(観察・発言・ワークシート)
中学校区視点1
・VTR
・ワークシート
・見本のワークシ ート
・ワークシート
終 末 8 分
6 本時の学習のまとめをす る。
7 学習の振り返りをする。
8 次時の確認をする。
・ワークシートと板書を振り返り,教科 書の「言葉の力」をもとに,上手な話 し合いの秘密をまとめる。
・視点に沿って,本時の学習で分かった ことを振り返りシートに記入させる。
・次時は,話し合いの準備をすることを 確認する。
・教科書
P.41
中学校区視点2
・振り返りシート 上手な話し合いのためには,司会者は整理しながら進め,参加者は他の人の意 見をよく聞いて話すことが分かりました。話し合いでは,このことに気を付けた いです。
司会者は,整理して進行する。
(出た意見,決まったこと,次に話し合うこと)
さんか者は,ほかの人の意見について自分の考えを話す。
(にているところ,ちがうところ,しつ問)
(3)板書計画
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
一
九 二 八 誕 生 小 学 生
の 頃 乾 秀 雄 先 生 と 出 会 い
, 漫 画 の 才 能 を 認 め ら れ た
。 中 学 生
の 頃 戦 争 の 最 中 で も 漫 画 を 描 き 続 け る
。 中 卒 学 業 後 医 師 に な 勉 強 を し な が ら 漫 画 を 描 き 続 け る
。 一 九 四 六 初 め て の 連 載 漫
「
画マ ア ち ゃ ん の 日 記
」
帳一 九 四
「
七新 宝
」
島が 大 ヒ ッ ト
。 母 の 一 言 で 漫 画 家 に な る こ と を 決 意
。 次 々 と 素 晴 ら し い 作 品 を 生 み 出 す
。 一 九 六 一 ア ニ メ ス タ ジ オ を 設 立 一 九 八
〇 海 外 で 講 演 を 行 う
。 一 九 八 九 病 気 で 亡 く な る
。
モ デ ル 原 稿
課 題 ま
と め
上 手 な 話 し 合 い を す る た め の ひ み つ を さ ぐ ろ う
。
〈 ふ り 返り
〉
・ ど ん なひ み つを 見 つけ た か。
・ 話 し 合い に 生か し たい こ と。 司
会 者 は
、 整 理 し て 進 行 す る
。 さ ん か 者 は
、 ほ か の 人 の 意 見 に つ い て 自 分 の 考 え を 話 す
。
〈 学 習 の 流 れ
〉
① 話 し 合 い の 様 子
② 交 流 タ イ ム
③ 学 習 の ま と め
④ 習 の ふ り 返 り
気 を つ け て い る こ と
④意見をまとめて 決めたことをたし
かめる
③それぞれの意 見について話し
合う
②意見を 出し合う
①話し合うこ とをたしかめ
る
・ 決 ま っ た こ と を か く に ん す る。
・ 出 た 意 見 を ま と め る
。
・ よ い 点 や 問 題 点
、 し つ 問 を 出さ せ る。
・ 指 名 す る
。
・ 決 め る こ と を か く に ん す る
。
・ 話 し 合 う じ ゅ ん 番 を か く に んす る
。
司 会 者
・ ほ か の 人 の 意 見 に つ い て
、 自 分 の 考 え を 話 す
。
・ほ か の 人 の 意 見 に
、 し つ 問 す る
。
・ 理 由 も 話 す
。
・話 を 最 後 ま で 聞 く
。
さ ん か 者