http://www.takeda-prn.co.jp
/名古屋市昭和区白金一丁目 11 番 10 号 TEL(052)871-6351 〒466-8512 関東事業部 /東京都北区上中里二丁目 9 番 1 号
TEL(03)3913-5501 〒114-0016 関西事業部 /大阪府八尾市若林町二丁目 143 番地
TEL(072)920-6600 〒581-0038 本 社
中部事業部
証券コード 7875
第73期 中間期
株主の皆様へ
株主の皆様には、ますますご清栄のことと拝察申しあげます。平素は当社
の事業運営につきまして格別のご支援を賜り、厚くお礼申しあげます。
さて、ここに当社の第73期第2四半期(中間期:平成22年4月1日から平
成22年9月30日まで)における事業概況につきましてご報告申しあげます。
株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解とご支援を賜ります
よう、お願い申しあげます。
平成22年12月
当第2四半期におけるわが国経済は、新興国経済の活況と政府の 景気刺激策等により、企業収益に改善傾向が見られたものの、円高 の進行などにより先行きの業績不安感が強まっているほか、デフレ や雇用情勢の低迷が続くなど先行きの不安感は強く、本格的な景気 回復にはいたらない状況で推移いたしました。
印刷業界においても、紙媒体のデジタル化に伴う印刷市場の縮小 や、同業者間の激しい受注競争が続くほか、お客様の広告宣伝費の 抑制が続き印刷需要が回復せず、厳しい状況が続いております。 このような環境のもと、当社グループは、お客様の広告宣伝や販 売促進、あるいは広報やIRなどさまざまなコミュニケーション・ニー ズに対して、適切な解決策をご提供するソリューション活動を展開 して一層の市場開拓、市場深耕を進めてまいりました。また固定費 の削減、外注費の削減に取り組むとともに生産性の向上に取り組み、 コスト競争力の強化を進め受注拡大を図ってまいりました。 こうした取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 163億39百万円(前年同期比7.1%減)となりました。その一方で従 前より取り組んでまいりましたコストダウン活動によって製造固定 費、販売管理費等の削減を行ったことにより、営業利益は1億88百 万円(前年同期は68百万円の営業損失)、経常利益は1億84百万円 (前年同期は1億5百万円の経常損失)、四半期純利益は28百万円
(前年同期は1億67百万円の四半期純損失)となりました。 事業のセグメント別の状況としましては、印刷事業は、新規顧客 の開拓、ソリューション提案による市場深耕を進めているものの、お 客様のコスト削減活動の強化に伴う印刷量の減少分や受注単価の 低迷による売上高の減少分をカバーすることができず、印刷セグメ ントの売上高は105億64百万円(前年同期比9.2%減)となりまし た。営業利益は、製造固定費、販売管理費の削減が進んだことにより、 94百万円(前年同期は1億27百万円の営業損失)となりました。物 販事業は、販売先である印刷業界の継続的な業績不振の影響により 印刷関連機材類の販売は回復にいたらず、物販セグメントの売上高 は61億10百万円(前年同期比4.5%減)となりました。一方、販管費 の削減、粗利の改善に取り組んだことなどにより、営業利益は70百 万円(前年同期比84.0%増)となりました。
通期につきましても、企業広告宣伝費の抑制、受注競争の激化な ど引き続き厳しい経営環境で推移するものと思われます。 当社グループにおきましても、内需市場の縮小、メディアの多様 化、デジタル化、ネット社会の普及などビジネスプロセスの変化に 柔軟に対応しながら、お客様とのコラボレーションを推進し新しい ビジネス展開を目指すほか、更なるソリューション活動の拡充を図 りながら付加価値の高い製品、サービスの提供に努めてまいります。
代表取締役社長
山本 眞一
やま もと しん いち
連結業績推移
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。 第71期
第70期
第69期 第72期
0 200 400 600 800
-200
-400
-600
-800 (単位:百万円)
第71期 第70期
第69期 第72期
(単位:百万円)
0 500
250 750
-250 1000 1250 1500 1750
0 10000 20000 30000 40000 50000 (単位:百万円)
第71期 第70期
第69期 第72期
売上高の推移
1株当たりの純資産の推移(中間期)
純利益の推移
経常利益の推移
45,923
22,077
44,415
21,689
40,820
20,254
35,273
17,579
241 191
△593 △167 △91 46 512
166 1,515
575
1,070
343
47
△105
予想 380
通期 中間期 通期 中間期
通期 中間期
0 500 1000 1500 2500
2000 (単位:円)
事業概況
第73期 第73期
第71期 第70期
第69期 第72期
1,777 1,761 1,770 1,712
1,646
第73期
第73期 予想
33,000
437
180 184
予想 200
28 16,339
株主の皆様へ
株主の皆様には、ますますご清栄のことと拝察申しあげます。平素は当社
の事業運営につきまして格別のご支援を賜り、厚くお礼申しあげます。
さて、ここに当社の第73期第2四半期(中間期:平成22年4月1日から平
成22年9月30日まで)における事業概況につきましてご報告申しあげます。
株主の皆様におかれましては、今後とも一層のご理解とご支援を賜ります
よう、お願い申しあげます。
平成22年12月
当第2四半期におけるわが国経済は、新興国経済の活況と政府の 景気刺激策等により、企業収益に改善傾向が見られたものの、円高 の進行などにより先行きの業績不安感が強まっているほか、デフレ や雇用情勢の低迷が続くなど先行きの不安感は強く、本格的な景気 回復にはいたらない状況で推移いたしました。
印刷業界においても、紙媒体のデジタル化に伴う印刷市場の縮小 や、同業者間の激しい受注競争が続くほか、お客様の広告宣伝費の 抑制が続き印刷需要が回復せず、厳しい状況が続いております。 このような環境のもと、当社グループは、お客様の広告宣伝や販 売促進、あるいは広報やIRなどさまざまなコミュニケーション・ニー ズに対して、適切な解決策をご提供するソリューション活動を展開 して一層の市場開拓、市場深耕を進めてまいりました。また固定費 の削減、外注費の削減に取り組むとともに生産性の向上に取り組み、 コスト競争力の強化を進め受注拡大を図ってまいりました。 こうした取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 163億39百万円(前年同期比7.1%減)となりました。その一方で従 前より取り組んでまいりましたコストダウン活動によって製造固定 費、販売管理費等の削減を行ったことにより、営業利益は1億88百 万円(前年同期は68百万円の営業損失)、経常利益は1億84百万円 (前年同期は1億5百万円の経常損失)、四半期純利益は28百万円
(前年同期は1億67百万円の四半期純損失)となりました。 事業のセグメント別の状況としましては、印刷事業は、新規顧客 の開拓、ソリューション提案による市場深耕を進めているものの、お 客様のコスト削減活動の強化に伴う印刷量の減少分や受注単価の 低迷による売上高の減少分をカバーすることができず、印刷セグメ ントの売上高は105億64百万円(前年同期比9.2%減)となりまし た。営業利益は、製造固定費、販売管理費の削減が進んだことにより、 94百万円(前年同期は1億27百万円の営業損失)となりました。物 販事業は、販売先である印刷業界の継続的な業績不振の影響により 印刷関連機材類の販売は回復にいたらず、物販セグメントの売上高 は61億10百万円(前年同期比4.5%減)となりました。一方、販管費 の削減、粗利の改善に取り組んだことなどにより、営業利益は70百 万円(前年同期比84.0%増)となりました。
通期につきましても、企業広告宣伝費の抑制、受注競争の激化な ど引き続き厳しい経営環境で推移するものと思われます。 当社グループにおきましても、内需市場の縮小、メディアの多様 化、デジタル化、ネット社会の普及などビジネスプロセスの変化に 柔軟に対応しながら、お客様とのコラボレーションを推進し新しい ビジネス展開を目指すほか、更なるソリューション活動の拡充を図 りながら付加価値の高い製品、サービスの提供に努めてまいります。
代表取締役社長
山本 眞一
やま もと しん いち
連結業績推移
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。 第71期
第70期
第69期 第72期
0 200 400 600 800
-200
-400
-600
-800 (単位:百万円)
第71期 第70期
第69期 第72期
(単位:百万円)
0 500
250 750
-250 1000 1250 1500 1750
0 10000 20000 30000 40000 50000 (単位:百万円)
第71期 第70期
第69期 第72期
売上高の推移
1株当たりの純資産の推移(中間期)
純利益の推移
経常利益の推移
45,923
22,077
44,415
21,689
40,820
20,254
35,273
17,579
241 191
△593 △167 △91 46 512
166 1,515
575
1,070
343
47
△105
予想 380
通期 中間期 通期 中間期
通期 中間期
0 500 1000 1500 2500
2000 (単位:円)
事業概況
第73期 第73期
第71期 第70期
第69期 第72期
1,777 1,761 1,770 1,712
1,646
第73期
第73期 予想
33,000
437
180 184
予想 200
28 16,339
第 2 四半期(中間期)の連結財務諸表
連結貸借対照表
連結損益計算書
連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
14,627 4,112 8,583 781 401 132 426 390 △ 200 14,682 11,426 4,565 916 5,482 308 154 264 2,991 1,175 786 1,796 △ 767 29,309
科 目 前連結会計年度末(平成22年3月31日現)
16,339 13,372 2,966 3 ー 2,969 2,780 188 11 8 16 21 57 47 14 62 184 17,579 14,665 2,914 16 9 2,921 2,990 △ 68 9 13 ー 20 43 55 24 80 △ 105 当第2四半期末
(平成22年9月30日現在) 科 目
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産
現 金 及 び 預 金 受 取 手 形 及 び 売 掛 金 商 品 及 び 製 品
仕 掛 品
原 材 料 及 び 貯 蔵 品 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
固 定 資 産
有 形 固 定 資 産 建 物 及 び 構 築 物 機 械 装 置 及 び 運 搬 具
土 地
リ ー ス 資 産
そ の 他
無 形 固 定 資 産
投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
資 産 合 計
売 上 高
売 上 原 価
売 上 総 利 益 割賦販売未実現利益戻入額 割賦販売未実現利益繰入額 差 引 売 上 総 利 益 販売費及び一般管理費 営業利益又は営業損失(△) 営 業 外 収 益 受 取 配 当 金 受 取 賃 貸 料 受 取 保 険 金
そ の 他
営 業 外 収 益 合 計 営 業 外 費 用
支 払 利 息
そ の 他
営 業 外 費 用 合 計 経常利益又は経常損失(△)
営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物に係る換算差額 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 減 額 現金及び現金同等物の期首残高 現金及び現金同等物の期末残高
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
1,111 △ 123 △ 350 △ 0 636 3,051 3,688 946 △ 28 △ 406 △ 0 511 2,677 3,189 科 目
(単位:百万円)
連結貸借対照表
(単位:百万円)10,700 6,441 1,844 1,164 80 95 373 14 685 5,120 2,453 260 420 1,756 166 61 15,820 13,297 1,937 1,793 10,063 △ 497 97 92 13,488 29,309
科 目 (平成22年9月30日現在)当第2四半期末 前連結会計年度末(平成22年3月31日現) ( 負 債 の 部 )
流 動 負 債
支 払 手 形 及 び 買 掛 金 短 期 借 入 金 1年以内返済予定の長期借入金 リ ー ス 債 務 未 払 法 人 税 等 賞 与 引 当 金 そ の 他 の 引 当 金
そ の 他
固 定 負 債
長 期 借 入 金 リ ー ス 債 務 長 期 未 払 金 退 職 給 付 引 当 金 資 産 除 去 債 務
そ の 他
負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本
資 本 金
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
自 己 株 式
評 価 ・ 換 算 差 額 等 少 数 株 主 持 分 純 資 産 合 計 負 債 及 び 純 資 産 合 計
(単位:百万円)
1 ー 16 2 20 24 21 ー 17 17 80 124 88 35 7 28 1 1 27 0 30 3 ー 73 ー 11 88 △ 163 △ 5 ー 9 △ 167 科 目
特 別 利 益
固 定 資 産 売 却 益 投 資 有 価 証 券 売 却 益 貸 倒 引 当 金 戻 入 額
そ の 他
特 別 利 益 合 計
特 別 損 失
固 定 資 産 処 分 損 投 資 有 価 証 券 評 価 損 退 職 給 付 費 用 資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
そ の 他
特 別 損 失 合 計 税金等調整前四半期純利益又は 税金等調整前四半期純損失(△)
法 人 税 等
少数株主損益調整前四半期純利益 少 数 株 主 利 益 四半期純利益又は四半期純損失(△)
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。 15,088 3,668 9,550 791 285 116 426 460 △ 211 14,721 11,542 4,573 1,028 5,481 301 159 284 2,894 1,315 745 1,614 △ 781 29,810 11,244 6,626 2,096 1,050 71 9 376 11 1,002 4,991 2,569 258 328 1,766 ー 67 16,235 13,326 1,937 1,793 10,092 △ 497 162 85 13,574 29,810
当期の中間配当金の支払いにつきましては、次のとおりと させていただきました。
1. 中間配当金……… 1株につき7円 2. 支払い開始日……… 12月8日(水)
中間配当金
第 2 四半期(中間期)の連結財務諸表
連結貸借対照表
連結損益計算書
連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
14,627 4,112 8,583 781 401 132 426 390 △ 200 14,682 11,426 4,565 916 5,482 308 154 264 2,991 1,175 786 1,796 △ 767 29,309
科 目 前連結会計年度末(平成22年3月31日現)
16,339 13,372 2,966 3 ー 2,969 2,780 188 11 8 16 21 57 47 14 62 184 17,579 14,665 2,914 16 9 2,921 2,990 △ 68 9 13 ー 20 43 55 24 80 △ 105 当第2四半期末
(平成22年9月30日現在) 科 目
( 資 産 の 部 )
流 動 資 産
現 金 及 び 預 金 受 取 手 形 及 び 売 掛 金 商 品 及 び 製 品
仕 掛 品
原 材 料 及 び 貯 蔵 品 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
固 定 資 産
有 形 固 定 資 産 建 物 及 び 構 築 物 機 械 装 置 及 び 運 搬 具
土 地
リ ー ス 資 産
そ の 他
無 形 固 定 資 産
投 資 そ の 他 の 資 産 投 資 有 価 証 券 繰 延 税 金 資 産
そ の 他
貸 倒 引 当 金
資 産 合 計
売 上 高
売 上 原 価
売 上 総 利 益 割賦販売未実現利益戻入額 割賦販売未実現利益繰入額 差 引 売 上 総 利 益 販売費及び一般管理費 営業利益又は営業損失(△) 営 業 外 収 益 受 取 配 当 金 受 取 賃 貸 料 受 取 保 険 金
そ の 他
営 業 外 収 益 合 計 営 業 外 費 用
支 払 利 息
そ の 他
営 業 外 費 用 合 計 経常利益又は経常損失(△)
営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物に係る換算差額 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 減 額 現金及び現金同等物の期首残高 現金及び現金同等物の期末残高
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
1,111 △ 123 △ 350 △ 0 636 3,051 3,688 946 △ 28 △ 406 △ 0 511 2,677 3,189 科 目
(単位:百万円)
連結貸借対照表
(単位:百万円)10,700 6,441 1,844 1,164 80 95 373 14 685 5,120 2,453 260 420 1,756 166 61 15,820 13,297 1,937 1,793 10,063 △ 497 97 92 13,488 29,309
科 目 (平成22年9月30日現在)当第2四半期末 前連結会計年度末(平成22年3月31日現) ( 負 債 の 部 )
流 動 負 債
支 払 手 形 及 び 買 掛 金 短 期 借 入 金 1年以内返済予定の長期借入金 リ ー ス 債 務 未 払 法 人 税 等 賞 与 引 当 金 そ の 他 の 引 当 金
そ の 他
固 定 負 債
長 期 借 入 金 リ ー ス 債 務 長 期 未 払 金 退 職 給 付 引 当 金 資 産 除 去 債 務
そ の 他
負 債 合 計
( 純 資 産 の 部 )
株 主 資 本
資 本 金
資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金
自 己 株 式
評 価 ・ 換 算 差 額 等 少 数 株 主 持 分 純 資 産 合 計 負 債 及 び 純 資 産 合 計
(単位:百万円)
1 ー 16 2 20 24 21 ー 17 17 80 124 88 35 7 28 1 1 27 0 30 3 ー 73 ー 11 88 △ 163 △ 5 ー 9 △ 167 科 目
特 別 利 益
固 定 資 産 売 却 益 投 資 有 価 証 券 売 却 益 貸 倒 引 当 金 戻 入 額
そ の 他
特 別 利 益 合 計
特 別 損 失
固 定 資 産 処 分 損 投 資 有 価 証 券 評 価 損 退 職 給 付 費 用 資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額
そ の 他
特 別 損 失 合 計 税金等調整前四半期純利益又は 税金等調整前四半期純損失(△)
法 人 税 等
少数株主損益調整前四半期純利益 少 数 株 主 利 益 四半期純利益又は四半期純損失(△)
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
前第2四半期累計期間
平成21年4月 1 日から 平成21年9月30日まで
当第2四半期累計期間
平成22年4月 1 日から 平成22年9月30日まで
(注)記載金額は、表示単位未満の端数を切り捨てて表示しております。 15,088 3,668 9,550 791 285 116 426 460 △ 211 14,721 11,542 4,573 1,028 5,481 301 159 284 2,894 1,315 745 1,614 △ 781 29,810 11,244 6,626 2,096 1,050 71 9 376 11 1,002 4,991 2,569 258 328 1,766 ー 67 16,235 13,326 1,937 1,793 10,092 △ 497 162 85 13,574 29,810
当期の中間配当金の支払いにつきましては、次のとおりと させていただきました。
1. 中間配当金……… 1株につき7円 2. 支払い開始日……… 12月8日(水)
中間配当金
会社の概要
会社の概要
(平成22年9月30日現在)社 名
設 立 ( 創 業 ) 従 業 員 数 資 本 金
本 社
竹田印刷株式会社
(英訳名TAKEDA PRINTING CO.,LTD.) 昭和21年11月(創業大正13年1月)
687名(平成22年9月30日現在)
19億3,792万円
名古屋市昭和区白金一丁目11番10号
事 業 所 本社・中部事業部
本社工場 高辻工場 テクノセンター 物流センター スタジオ ACE1
関東事業部
越谷工場 鳩ヶ谷工場
関西事業部 太田工場
業務内容
印刷物の企画・デザイン・印刷 商業印刷
出版印刷 一般印刷
宣伝用印刷、業務用印刷 定期出版印刷、不定期出版印刷 ビジネスフォーム印刷、事務用品印刷 一般証券印刷、包装資材印刷
マルチメディア関連の企画・制作 マルチメディア
プランニング プリプレス
インターネットホームページコンテンツ制作 CD-ROMコンテンツ制作等 企画・デザイン制作、システム構築等 DTPプリプレス
デジタルカメラワークフロー データベースパブリッシング等
半導体向け
各種マスクの設計・製造 高精細フィルム・ スクリーンマスク 高精細エマルジョン・ クロムガラス乾板マスク 高精細レーザー加工 メタルマスク
代表取締役社長 代表取締役副社長 取 締 役 会 長 常 務 取 締 役 常 務 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役
山 本 眞 一
木 全 幸 治
各 務 芳 樹
森 下 忠 秋
福 浦 徹
下川原 厚 男
湯 浅 邦 雄
渡 辺 幸 治
服 部 良 次
松 村 泰 宏
大 脇 学
事業統括担当
関東事業部長 兼 営業本部長 中部事業部長 兼 製造本部長 内部監査室長
関東事業部副事業部長 兼 製造本部長 関東事業部製造本部副本部長 関西事業部長 兼 製造本部長 関西事業部営業本部長 関東事業部営業本部副本部長
取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 常 勤 監 査 役 監 査 役 監 査 役 監 査 役
井 川 誠
立 松 重 男
服 部 信 司
加 藤 典 史
山 田 一
八 田 正 矣
大田黒 宣 人
小 野 一 平
経営統括本部長
東海プリントメディア㈱ 代表取締役社長 ㈱光文堂 代表取締役専務 日栄印刷紙工㈱ 代表取締役社長
(注) 監査役 大田黒宣人氏および小野一平氏は社外監査役であります。
取締役および監査役
(平成 22 年 9 月 30 日 現在)役 職 氏 名 担 当 役 職 氏 名 担 当
企業集団の状況
企業集団の状況
当社グループでは、当社及び関係会社9社(連結
子会社5社、非連結子会社3社、持分法非適用関連
会社1社)で構成され、印刷事業並びに印刷機材及
び印刷資材等の仕入・販売を主な事業の内容とし
ています。
①印刷事業 当社が商業印刷(商品カタログ、パ
ンフレット、ポスター等の広告宣伝媒体の制作、印
刷)を、日栄印刷紙工株式会社が紙器類の製造及び
ラベル・シール類の印刷を、株式会社光風企画が印
刷物の企画・デザインを担当しており、東海プリン
トメディア株式会社は日刊新聞の印刷を担当して
おります。株式会社共同販促は、ショップメディア
の企画開発・販売・運営受託などを担当しており
ます。また、上海竹田包装印務技術有限公司が中
国における包装紙器類の製造・販売を、大連光華
軟件技術有限公司が中国における印刷用データの
制作をそれぞれ担当しております。なお、平成22
年8月 株式会社千代田グラビヤとの合弁で、商業
印刷物、出版印刷物の製作等を行う 株式会社千代
田プリントメディアを設立いたしました。
②物販事業 株式会社光文堂が、印刷機械、その
周辺機器及び印刷資材等の仕入・販売を、株式会社
ウィルジャパンが事務用品類の企画・販売をそれぞ
れ担当しております。
(注)※は持分法適用非連結子会社、※※は非連結子会社、※※※は持分法非適用関連会社です。
竹田グループネットワーク
㈱光風企画 大連光華軟件 技術有限公司※※
企画制作等
セールス
プロモーション支援
㈱共同販促※
技術指導
上海竹田包装印務 技術有限公司※※
㈱光文堂 ㈱ウィルジャパン
印刷物
印刷物
日栄印刷紙工㈱
㈱千代田プリントメディア※※※
東海プリントメディア㈱
印刷資材類
パッケージ類
会社の概要
会社の概要
(平成22年9月30日現在)社 名
設 立 ( 創 業 ) 従 業 員 数 資 本 金
本 社
竹田印刷株式会社
(英訳名TAKEDA PRINTING CO.,LTD.) 昭和21年11月(創業大正13年1月)
687名(平成22年9月30日現在)
19億3,792万円
名古屋市昭和区白金一丁目11番10号
事 業 所 本社・中部事業部
本社工場 高辻工場 テクノセンター 物流センター スタジオ ACE1
関東事業部
越谷工場 鳩ヶ谷工場
関西事業部 太田工場
業務内容
印刷物の企画・デザイン・印刷 商業印刷
出版印刷 一般印刷
宣伝用印刷、業務用印刷 定期出版印刷、不定期出版印刷 ビジネスフォーム印刷、事務用品印刷 一般証券印刷、包装資材印刷
マルチメディア関連の企画・制作 マルチメディア
プランニング プリプレス
インターネットホームページコンテンツ制作 CD-ROMコンテンツ制作等 企画・デザイン制作、システム構築等 DTPプリプレス
デジタルカメラワークフロー データベースパブリッシング等
半導体向け
各種マスクの設計・製造 高精細フィルム・ スクリーンマスク 高精細エマルジョン・ クロムガラス乾板マスク 高精細レーザー加工 メタルマスク
代表取締役社長 代表取締役副社長 取 締 役 会 長 常 務 取 締 役 常 務 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役
山 本 眞 一
木 全 幸 治
各 務 芳 樹
森 下 忠 秋
福 浦 徹
下川原 厚 男
湯 浅 邦 雄
渡 辺 幸 治
服 部 良 次
松 村 泰 宏
大 脇 学
事業統括担当
関東事業部長 兼 営業本部長 中部事業部長 兼 製造本部長 内部監査室長
関東事業部副事業部長 兼 製造本部長 関東事業部製造本部副本部長 関西事業部長 兼 製造本部長 関西事業部営業本部長 関東事業部営業本部副本部長
取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 常 勤 監 査 役 監 査 役 監 査 役 監 査 役
井 川 誠
立 松 重 男
服 部 信 司
加 藤 典 史
山 田 一
八 田 正 矣
大田黒 宣 人
小 野 一 平
経営統括本部長
東海プリントメディア㈱ 代表取締役社長 ㈱光文堂 代表取締役専務 日栄印刷紙工㈱ 代表取締役社長
(注) 監査役 大田黒宣人氏および小野一平氏は社外監査役であります。
取締役および監査役
(平成 22 年 9 月 30 日 現在)役 職 氏 名 担 当 役 職 氏 名 担 当
企業集団の状況
企業集団の状況
当社グループでは、当社及び関係会社9社(連結
子会社5社、非連結子会社3社、持分法非適用関連
会社1社)で構成され、印刷事業並びに印刷機材及
び印刷資材等の仕入・販売を主な事業の内容とし
ています。
①印刷事業 当社が商業印刷(商品カタログ、パ
ンフレット、ポスター等の広告宣伝媒体の制作、印
刷)を、日栄印刷紙工株式会社が紙器類の製造及び
ラベル・シール類の印刷を、株式会社光風企画が印
刷物の企画・デザインを担当しており、東海プリン
トメディア株式会社は日刊新聞の印刷を担当して
おります。株式会社共同販促は、ショップメディア
の企画開発・販売・運営受託などを担当しており
ます。また、上海竹田包装印務技術有限公司が中
国における包装紙器類の製造・販売を、大連光華
軟件技術有限公司が中国における印刷用データの
制作をそれぞれ担当しております。なお、平成22
年8月 株式会社千代田グラビヤとの合弁で、商業
印刷物、出版印刷物の製作等を行う 株式会社千代
田プリントメディアを設立いたしました。
②物販事業 株式会社光文堂が、印刷機械、その
周辺機器及び印刷資材等の仕入・販売を、株式会社
ウィルジャパンが事務用品類の企画・販売をそれぞ
れ担当しております。
(注)※は持分法適用非連結子会社、※※は非連結子会社、※※※は持分法非適用関連会社です。
竹田グループネットワーク
㈱光風企画 大連光華軟件 技術有限公司※※
企画制作等
セールス
プロモーション支援
㈱共同販促※
技術指導
上海竹田包装印務 技術有限公司※※
㈱光文堂 ㈱ウィルジャパン
印刷物
印刷物
日栄印刷紙工㈱
㈱千代田プリントメディア※※※
東海プリントメディア㈱
印刷資材類
パッケージ類
株主名 当社への出資状況 持株数
竹 田 印 刷 従 業 員 持 株 会
竹 田 光 宏
株式会社三菱東京 UFJ 銀行 竹 田 興 産 有 限 会 社
各 務 芳 樹
株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 明治安田生命保険相互会社 日 本 特 殊 陶 業 株 式 会 社 株 式 会 社 中 京 銀 行 株式会社千代田グラビヤ 株式会社ゼネラルアサヒ
659,404 498,700 406,000 404,200 342,000 240,000 200,000 160,000 130,000 120,000 110,000
出資比率
株 7.50
5.67 4.62 4.60 3.89 2.73 2.27 1.82 1.48 1.36 1.25
%
(注)上記表以外に、当社は自己株式 645,373 株を保有しております。
株式のご案内
(平成22年9月30日現在)発行可能株式総数 29,592千株 株主数 1,920 名 発行済株式総数 8,781千株
株式の状況
大株主
所有者別・株主数別分布状況
所有者の地域別分布状況
株主数の推移
北海道
15名(0.78%)
東北地方 41名(2.13%)
関東地方
637名(33.17%) 中部地方
779名(40.61%)
近畿地方
327名(17.03%) 中国地方
41名(2.13%)
四国地方 23名(1.19%) 九州・沖縄地方
56名(2.91%) 国外
1名(0.05%)
株主数 1.920名 発行済株式総数
8,781千株
外国人 0.52% 証券会社 0.02%
個人・その他 49.87% 自己株式 7.34%
金融機関 16.29%
国内法人 25.96%
金融機関 0.78% 証券会社 0.20%
外国人 0.10% 自己株式 0.05% 国内法人 5.00%
個人・その他 93.87%
中間期末 決算期末
第71期 第70期
第69期 第72期
(名)
0 500 1000 1500 2000
1,564 1,925
1,771
1,779 1,8241,796
第73期 1,920 1,831
1,893
ホームページのご案内
http://www.takeda-prn.co.jp
当社では、ホームページにて会社情報、決算短信などの財務情報、 報告書のバックナンバー、IR情報などをご紹介しています。 ぜひご利用ください。
株主名 当社への出資状況 持株数
竹 田 印 刷 従 業 員 持 株 会
竹 田 光 宏
株式会社三菱東京 UFJ 銀行 竹 田 興 産 有 限 会 社
各 務 芳 樹
株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 明治安田生命保険相互会社 日 本 特 殊 陶 業 株 式 会 社 株 式 会 社 中 京 銀 行 株式会社千代田グラビヤ 株式会社ゼネラルアサヒ
659,404 498,700 406,000 404,200 342,000 240,000 200,000 160,000 130,000 120,000 110,000
出資比率
株 7.50
5.67 4.62 4.60 3.89 2.73 2.27 1.82 1.48 1.36 1.25
%
(注)上記表以外に、当社は自己株式 645,373 株を保有しております。
株式のご案内
(平成22年9月30日現在)発行可能株式総数 29,592千株 株主数 1,920 名 発行済株式総数 8,781千株
株式の状況
大株主
所有者別・株主数別分布状況
所有者の地域別分布状況
株主数の推移
北海道
15名(0.78%)
東北地方 41名(2.13%)
関東地方
637名(33.17%) 中部地方
779名(40.61%)
近畿地方
327名(17.03%) 中国地方
41名(2.13%)
四国地方 23名(1.19%) 九州・沖縄地方
56名(2.91%) 国外
1名(0.05%)
株主数 1.920名 発行済株式総数
8,781千株
外国人 0.52% 証券会社 0.02%
個人・その他 49.87% 自己株式 7.34%
金融機関 16.29%
国内法人 25.96%
金融機関 0.78% 証券会社 0.20%
外国人 0.10% 自己株式 0.05% 国内法人 5.00%
個人・その他 93.87%
中間期末 決算期末
第71期 第70期
第69期 第72期
(名)
0 500 1000 1500 2000
1,564 1,925
1,771
1,779 1,8241,796
第73期 1,920 1,831
1,893
ホームページのご案内
http://www.takeda-prn.co.jp
当社では、ホームページにて会社情報、決算短信などの財務情報、 報告書のバックナンバー、IR情報などをご紹介しています。 ぜひご利用ください。
トピックス
事 業 年 度 4 月 1 日から翌年 3 月 31 日まで 定時株主総会 6 月下旬
基 準 日 定時株主総会の議決権… 3 月 31 日 期末配当 ……… 3 月 31 日 中間配当 ……… 9 月 30 日 単元株式数 100 株
公告の方法 電子公告
ただし、電子公告によることができない やむを得ない事由が生じたときは、 日本経済新聞に掲載いたします。
当社では株主優待制度として、3月末日に1,000株以上 保有されている株主様には日本一のおいしさと評判の新潟 県魚沼産コシヒカリの新米(5kg)を、収穫の時期に合わせ て10月にお届けいたしております。また、9月末日に100 株以上保有されている株主様には、当社制作の美術カレン ダー「徳川美術館の名品」を年内にお届けいたしております。 このカレンダーは、徳川美術館所蔵品の中から選りすぐっ た作品をデザインしており、ご使用後は額絵としてもお楽 しみいただけます。
当社が印刷を通してお取引いただいているお客様(メー カー、卸、小売と多岐にわたります)とのコラボレーション で、通販サイト「どっとカエール」を立ち上げました。 一般ユーザー様のご意見をもとにマーケティング、販促 企画、ツール製作等に深く関わるとともに、お客様と企画・ 実行・検証・改善のPDCAサイクルを共有し、双方の橋渡し をしたいと考えています。
これまでの印刷業務主体のビジネスモデルを超えた付加 価値を提供することで、お客様とのパートナーシップの強 化を図ることができ、さらには今後の拡販のノウハウにな ると考えています。
当社グループは、創業から続く社訓のひとつ「責任ある行 動をしよう」を原点に、環境保全、法令遵守の徹底、個人情報 保護の強化、顧客満足度向上への取り組み、協力会社との関 係強化、地域社会への貢献活動などさまざまなCSR活動に 取り組んでいます。
環境保全運動では、自社内の環境マネジメントシステムの 推進により省資源、廃棄物削減などを進めるほか、有害な廃 液の出ない水なし印刷や森林認証(FSC CoC)紙の活用など 「人と環境にやさしい製品」をご提案し、お客様の環境保全活
動を支援しています。
また近年のお客様の機密情報管理ニーズの高まりを受け、従 来の個人情報マネジメントシステムを拡大・充実させることに より、個人情報管理の体制強化を進めてまいりました。 金融商品取引法の施行に伴う内部統制システムの構築・運 用については、より堅牢で無駄のない運用体制を確立するた め、運用の定着を図る一方で、鋭意システムの改善を進めて います。
その他、コーポレートガバナンスへの取り組みや、リスク マネジメントの推進など、当社の進めるCSR活動について皆 様により深くご理解いただくため、「社会・環境レポート」を 発行しています。
ご興味をお持ちの株主様 は、当社総務部までお問い 合せ下さい。
株主メモ
電子公告のホームページアドレス
http://www.takeda-prn.co.jp 株主名簿管理人 中央三井信託銀行株式会社
〒105-8574 東京都港区芝三丁目33 番 1 号 郵便物送付先 中央三井信託銀行株式会社 証券代行部
〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 (電話照会先) 電話 0120-78-2031(フリーダイヤル)
取次事務は中央三井信託銀行株式会社の本店 及び全国各支店並びに日本証券代行株式会社 の本店及び全国各支店で行っております。
住所変更、単元未満株式の買取等のお申出先について
株主様の口座のある証券会社にお申出ください。
なお、証券会社に口座がないため特別口座が開設されました 株主様は、特別口座の口座管理機関である中央三井信託銀行 株式会社にお申出ください。
未払配当金の支払いについて
株主名簿管理人である中央三井信託銀行株式会社にお申出 ください。
「配当金計算書」について
配当金支払いの際送付しています「配当金計算書」は、租税 特別措置法の規定に基づく「支払通知書」を兼ねています。 確定申告を行う際は、その添付書類としてご使用いただくこ とができます。なお、配当金領収証にて配当金をお受取りの 株主様につきましても、配当支払いの都度「配当金計算書」 を同封させていただいています。
※確定申告をなされる株主様は、大切に保管ください。
新規事業としてネット通販をスタート。
当社の CSR 活動
株主優待制度
ホームページアドレス
https://dotkae-ru.jp/
ネット通販サイト「どっとカエール」
トピックス
事 業 年 度 4 月 1 日から翌年 3 月 31 日まで 定時株主総会 6 月下旬
基 準 日 定時株主総会の議決権… 3 月 31 日 期末配当 ……… 3 月 31 日 中間配当 ……… 9 月 30 日 単元株式数 100 株
公告の方法 電子公告
ただし、電子公告によることができない やむを得ない事由が生じたときは、 日本経済新聞に掲載いたします。
当社では株主優待制度として、3月末日に1,000株以上 保有されている株主様には日本一のおいしさと評判の新潟 県魚沼産コシヒカリの新米(5kg)を、収穫の時期に合わせ て10月にお届けいたしております。また、9月末日に100 株以上保有されている株主様には、当社制作の美術カレン ダー「徳川美術館の名品」を年内にお届けいたしております。 このカレンダーは、徳川美術館所蔵品の中から選りすぐっ た作品をデザインしており、ご使用後は額絵としてもお楽 しみいただけます。
当社が印刷を通してお取引いただいているお客様(メー カー、卸、小売と多岐にわたります)とのコラボレーション で、通販サイト「どっとカエール」を立ち上げました。 一般ユーザー様のご意見をもとにマーケティング、販促 企画、ツール製作等に深く関わるとともに、お客様と企画・ 実行・検証・改善のPDCAサイクルを共有し、双方の橋渡し をしたいと考えています。
これまでの印刷業務主体のビジネスモデルを超えた付加 価値を提供することで、お客様とのパートナーシップの強 化を図ることができ、さらには今後の拡販のノウハウにな ると考えています。
当社グループは、創業から続く社訓のひとつ「責任ある行 動をしよう」を原点に、環境保全、法令遵守の徹底、個人情報 保護の強化、顧客満足度向上への取り組み、協力会社との関 係強化、地域社会への貢献活動などさまざまなCSR活動に 取り組んでいます。
環境保全運動では、自社内の環境マネジメントシステムの 推進により省資源、廃棄物削減などを進めるほか、有害な廃 液の出ない水なし印刷や森林認証(FSC CoC)紙の活用など 「人と環境にやさしい製品」をご提案し、お客様の環境保全活
動を支援しています。
また近年のお客様の機密情報管理ニーズの高まりを受け、従 来の個人情報マネジメントシステムを拡大・充実させることに より、個人情報管理の体制強化を進めてまいりました。 金融商品取引法の施行に伴う内部統制システムの構築・運 用については、より堅牢で無駄のない運用体制を確立するた め、運用の定着を図る一方で、鋭意システムの改善を進めて います。
その他、コーポレートガバナンスへの取り組みや、リスク マネジメントの推進など、当社の進めるCSR活動について皆 様により深くご理解いただくため、「社会・環境レポート」を 発行しています。
ご興味をお持ちの株主様 は、当社総務部までお問い 合せ下さい。
株主メモ
電子公告のホームページアドレス
http://www.takeda-prn.co.jp 株主名簿管理人 中央三井信託銀行株式会社
〒105-8574 東京都港区芝三丁目33 番 1 号 郵便物送付先 中央三井信託銀行株式会社 証券代行部
〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 (電話照会先) 電話 0120-78-2031(フリーダイヤル)
取次事務は中央三井信託銀行株式会社の本店 及び全国各支店並びに日本証券代行株式会社 の本店及び全国各支店で行っております。
住所変更、単元未満株式の買取等のお申出先について
株主様の口座のある証券会社にお申出ください。
なお、証券会社に口座がないため特別口座が開設されました 株主様は、特別口座の口座管理機関である中央三井信託銀行 株式会社にお申出ください。
未払配当金の支払いについて
株主名簿管理人である中央三井信託銀行株式会社にお申出 ください。
「配当金計算書」について
配当金支払いの際送付しています「配当金計算書」は、租税 特別措置法の規定に基づく「支払通知書」を兼ねています。 確定申告を行う際は、その添付書類としてご使用いただくこ とができます。なお、配当金領収証にて配当金をお受取りの 株主様につきましても、配当支払いの都度「配当金計算書」 を同封させていただいています。
※確定申告をなされる株主様は、大切に保管ください。
新規事業としてネット通販をスタート。
当社の CSR 活動
株主優待制度
ホームページアドレス
https://dotkae-ru.jp/
ネット通販サイト「どっとカエール」
http://www.takeda-prn.co.jp
/名古屋市昭和区白金一丁目 11 番 10 号 TEL(052)871-6351 〒466-8512 関東事業部 /東京都北区上中里二丁目 9 番 1 号
TEL(03)3913-5501 〒114-0016 関西事業部 /大阪府八尾市若林町二丁目 143 番地
TEL(072)920-6600 〒581-0038 本 社
中部事業部
証券コード 7875